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技術 超音波診断用塗布組成物

出願人 日本ランウエル株式会社
発明者 小宮幸恵山川弘
出願日 1998年2月24日 (22年10ヶ月経過) 出願番号 1998-042071
公開日 1999年8月31日 (21年3ヶ月経過) 公開番号 1999-235337
状態 特許登録済
技術分野 化粧料 超音波診断装置 超音波診断装置
主要キーワード ゼリー状組成物 被診断者 測定器具 超音波診断用 診断器具 被測定体 皮膚塗布用 エモリエント成分
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この項目の情報は公開日時点(1999年8月31日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

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課題

音波の伝達を向上させ皮膚と器具との滑りを滑らかにするのみならず、使用後のべとつきが少なく、皮膚に対する現実の安全性および安全性イメージに優れ、適度な美容効果を併せ持ち、拭き取る必要がない超音波診断用塗布組成物を提供する。

解決手段

エモリエント成分を含有する、超音波診断用塗布組成物。

概要

背景

音波を用いた検査および診断方法は、被測定体への悪影響が少ない方法として多くの分野で用いられている。特に医療分野においては、人体に対して安全性の高い診断方法として広く普及している。このような医療分野における超音波診断の際には、透明なゼリー状組成物測定部位または測定器具に塗布し、超音波の伝達の向上と測定部位と測定器具との間の滑りの向上を図っている。このゼリー状の組成物の使用後は、衣服などへの付着を避けるため、あるいはこの組成物に由来するべとつきが残るのを防ぐため、看護婦などが塗布したゼリー状組成物を拭き取っている。このように従来のゼリー状組成物は、拭き取りの労力を看護婦などの医療関係者に求めるものであり、また、被診断者の皮膚の触感(べとつき)の問題、被診断者の感じる安全性に対するイメージの悪さの問題があるので、拭き取り不要で、触感が良く、現実の安全性および安全性のイメージが高い超音波診断用塗布組成物に対する需要が期待される。

概要

超音波の伝達を向上させ皮膚と器具との滑りを滑らかにするのみならず、使用後のべとつきが少なく、皮膚に対する現実の安全性および安全性イメージに優れ、適度な美容効果を併せ持ち、拭き取る必要がない超音波診断用塗布組成物を提供する。

エモリエント成分を含有する、超音波診断用塗布組成物。

目的

したがって、本発明の目的は、超音波の伝達を向上させ、皮膚と器具との滑りを滑らかにすることのみならず、使用後のべとつきが少なく、皮膚に対する現実の安全性および安全性イメージに優れ、適度な美容効果を有する組成物であって、それらの特性により、被診断部位の表面から拭き取る必要がない超音波診断用塗布組成物を提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
4件

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請求項1

エモリエント成分を含有することを特徴とする、超音波診断用塗布組成物

請求項2

前記エモリエント成分が、植物性油脂を含むものであって、超音波診断用塗布組成物自体が半透明および/または乳白色の組成物である、請求項1に記載の超音波診断用塗布組成物。

請求項3

前記植物性油脂が、カカオ脂シア脂アボガド油マカデミアナッツ油オリーブ油ホホバ油綿実油小麦胚芽油およびツバキ油からなる群から選ばれるもの、またはそれらの混合物である、請求項2に記載の超音波診断用塗布組成物。

請求項4

前記エモリエント成分が、超音波診断用塗布組成物全体の0.01〜20重量%の量で含まれる、請求項1〜3のいずれか1項に記載の超音波診断用塗布組成物。

請求項5

超音波診断が行われた部位の表面からの除去が不要な組成物である、請求項1〜4のいずれか1項に記載の超音波診断用塗布組成物。

技術分野

0001

本発明は、超音波診断にあたり、超音波の伝達を向上させ、皮膚と診断器具との滑りを滑らかにするために、診断部位または診断器具に塗布する組成物に関する。

背景技術

0002

超音波を用いた検査および診断方法は、被測定体への悪影響が少ない方法として多くの分野で用いられている。特に医療分野においては、人体に対して安全性の高い診断方法として広く普及している。このような医療分野における超音波診断の際には、透明なゼリー状の組成物を測定部位または測定器具に塗布し、超音波の伝達の向上と測定部位と測定器具との間の滑りの向上を図っている。このゼリー状の組成物の使用後は、衣服などへの付着を避けるため、あるいはこの組成物に由来するべとつきが残るのを防ぐため、看護婦などが塗布したゼリー状組成物を拭き取っている。このように従来のゼリー状組成物は、拭き取りの労力を看護婦などの医療関係者に求めるものであり、また、被診断者の皮膚の触感(べとつき)の問題、被診断者の感じる安全性に対するイメージの悪さの問題があるので、拭き取り不要で、触感が良く、現実の安全性および安全性のイメージが高い超音波診断用塗布組成物に対する需要が期待される。

発明が解決しようとする課題

0003

したがって、本発明の目的は、超音波の伝達を向上させ、皮膚と器具との滑りを滑らかにすることのみならず、使用後のべとつきが少なく、皮膚に対する現実の安全性および安全性イメージに優れ、適度な美容効果を有する組成物であって、それらの特性により、被診断部位の表面から拭き取る必要がない超音波診断用塗布組成物を提供することである。

課題を解決するための手段

0004

本発明者らは、超音波診断用塗布組成物をエモリエント成分を含んだものとすることで上記の課題を解決できることを見出し、本発明を完成させた。

0005

上述の目的を達成するために、本発明に係る超音波診断用塗布組成物は、エモリエント成分を含有することを特徴としている。

発明を実施するための最良の形態

0006

エモリエント成分
本発明の組成物は皮膚に柔軟性や潤いを与えるエモリエント成分を含むことを特徴としている。本発明の組成物に用いられるエモリエント成分は、通常の化粧品または皮膚塗布用薬剤使用可能なものであって、エモリエント効果を有する物質およびそれらの混合物であれば特に限定されないが、例えば好ましくは、植物性油脂動物性油脂ロウ炭化水素高級脂肪酸高級アルコールエステル精油およびシリコーンなどの一般的な油剤を挙げることができる。

0007

このうち植物性油脂としては、例えば好ましくは、カカオ脂シア脂アボガド油マカデミアナッツ油オリーブ油ホホバ油綿実油小麦胚芽油およびツバキ油などを挙げることができる。動物性油脂としては、例えば好ましくはミンク油、牛脂および豚脂などを挙げることができる。ロウ類としては、例えば好ましくはカウナウバロウ、鯨ロウ、ミツロウおよびラノリンなどを挙げることができる。炭化水素類としては、流動パラフィンワセリンパラフィンスクワランおよびセレシンなどを挙げることができる。高級脂肪酸類としては、好ましくは炭素数10個から30個のもの、例えば好ましくはラウリン酸ミリスチン酸パルミチン酸ステアリン酸オレイン酸およびイソステアリン酸などを挙げることができる。高級アルコール類としては、好ましくは炭素数10個から30個のもの、例えば好ましくはセチルアルコールステアリルアルコールオレイルアルコール、2−ヘキシルデカノールベヘニルアルコール硬化ナタネ油アルコールイソステアリルアルコールセトステアリルアルコールおよびコレステロールなどを挙げることができる。エステル類としては、例えば好ましくはオクタン酸セチルミリスチン酸イソプロピルパルチミン酸イソプロピルトリカプリルカプリン酸グリセリンパルミチン酸セチル、トリ2−エチルヘキサン酸グリセリル、および2−エチルヘキサン酸セチルなどを挙げることができる。精油としては、例えば好ましくはハッカ油トウヒ油ラベンダー油メントールおよびカンファーなどを挙げることができる。シリコーンとしては、例えば好ましくはメチルポリシロキサンジメチルポリシロキサンなどを挙げることができる。

0008

これらのエモリエント成分のうち、使用感及び安定性に優れる点で、好ましいエモリエント成分は植物性油脂であり、そのうち、カカオ脂、シア脂、アボガド油、マカデミアナッツ油、オリーブ油、ホホバ油、綿実油、小麦胚芽油およびツバキ油がより好ましい。

0009

このエモリエント成分は、その含有量が多すぎると、使用時にべとつきが生じたり、超音波診断用塗布組成物としての機能が低下し、少なすぎると美容効果が低下するため、好ましくは超音波診断用塗布組成物全体の0.01〜20重量%、より好ましくは0.01〜10重量%、さらに好ましくは0.5〜5重量%、含む。

0010

その他の成分
本発明の超音波診断用塗布組成物に含まれる成分は、人体に対して有害でない限り特に限定されないが、典型的には通常人の皮膚に塗布する組成物に用いられる成分を含むことができる。それらの成分としては、例えば非イオン界面活性剤などの界面活性剤湿潤剤防腐剤増粘剤中和剤抗酸化剤、各種ビタミン薬効成分、香料顔料および色素、例えば、グリセリン脂肪酸エステルポリグリセリン脂肪酸エステルショ糖脂肪酸エステルソルビタン脂肪酸エステルポリオキシエチレンソルビタン脂肪酸エステルポリオキシエチレン硬化ヒマシ油ポリオキシエチレンアルキルエーテル多価アルコール水溶性高分子エタノールなどを挙げることができる。

0011

油性成分と水性成分との混合形態
本発明の超音波診断用塗布組成物の混合形態は、超音波の伝達を向上させることができ、さらに補助的に油分を補うことにより美容効果が期待できかつ、使用後のべとつきが少ないなどの理由から、好ましくは、O/W型のエマルジョンまたはW/O型のエマルジョンであり、より好ましくは、O/W型のエマルジョンである。すなわち、無水型または無油型のゼリー状のものは好ましいものではない。したがって、外観上は半透明および/または乳白色の組成物が好ましい。

0012

使用方法
本発明の超音波診断用塗布組成物は、超音波を用いる検査、好ましくは、医療分野における診断の際に、超音波診断が行われる部位の皮膚または超音波診断を行う器具に塗布することができる。診断後は、皮膚に付着した本発明の超音波診断用塗布組成物を皮膚から除去する必要はなく、好ましくは必要に応じ皮膚に擦り込むことができる。しかしながら、皮膚に炎症があるなどの別の事情がある場合は、拭き取ることも可能である。

0013

(実施例1)表1に示した成分のうち、乳化剤、エモリエント成分、湿潤剤および防腐剤を加熱溶融し、溶剤精製水)の一部に攪拌しながら徐々に加え乳化した。この混合物を精製水の一部に増粘剤を分散した液に加え、冷却した後に中和剤を加えて中和して、超音波診断用塗布組成物を調製した。
表1

成分名 配合量(%) 配合目
モノステアリン酸ポリオキシエチレン0.2 乳化剤
ソルビタン(20E.O.)
セタノール0.3 エモリエント成分
ステアリルアルコール0.3 エモリエント成分
流動パラフィン1.0 エモリエント成分
カカオ脂0.5 エモリエント成分
アボガド油0.1 エモリエント成分
メチルポリシロキサン0.1 エモリエント成分
グリセリン1.5 湿潤剤
パラヒドロキシ安息香酸エステル0.3 防腐剤
カルボキシビニルポリマー0.4 増粘剤
水酸化ナトリウムpHを4.5〜7.5にする量 中和剤
精製水 残部 溶剤

0014

(実施例2)実施例1と同様に、表2に示した成分のうち、乳化剤、エモリエント成分、湿潤剤および防腐剤を加熱溶融し、精製水の一部に攪拌しながら徐々に加え乳化した。この混合物を精製水の一部に増粘剤を分散した液に加え、冷却した後に中和剤を加えて中和して超音波診断用塗布組成物を調製した。
表2

成分名 配合量(%) 配合目的
モノステアリン酸ポリオキシエチレン0.25 乳化剤
ソルビタン(20E.O.)
ベヘニルアルコール0.3 エモリエント成分
硬化ナタネ油アルコール0.4 エモリエント成分
流動パラフィン0.8 エモリエント成分
白色ワセリン0.5 エモリエント成分
マカデミアナッツ油0.2 エモリエント成分
オリーブ油0.2 エモリエント成分
メチルポリシロキサン0.2 エモリエント成分
グリセリン2.0 湿潤剤
パラヒドロキシ安息香酸エステル0.3 防腐剤
カルボキシビニルポリマー0.3 増粘剤
水酸化ナトリウムpHを4.5〜7.5にする量 中和剤
精製水 残部 溶剤

0015

(実施例3)表3に示した成分のうち、乳化剤、エモリエント成分、湿潤剤および防腐剤を加熱溶融し、精製水の一部に攪拌しながら徐々に加え乳化した。この混合物を精製水の一部に増粘剤を分散した液に加え、冷却した後に中和剤を加えて中和した後、保湿剤を加えて超音波診断用塗布組成物を調製した。
表3

成分名 配合量(%) 配合目的
モノステアリン酸ポリオキシエチレン0.25 乳化剤
ソルビタン(20E.O.)
セタノール0.5 エモリエント成分
イソステアリルアルコール0.2 エモリエント成分
トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリン0.8 エモリエント成分
パルミチン酸セチル0.5 エモリエント成分
シア脂0.1 エモリエント成分
コムギ胚芽油 0.1 エモリエント成分
グリセリン 1.0 湿潤剤
1,3−ブチレングリコール0.5 湿潤剤
パラヒドロキシ安息香酸エステル0.3 防腐剤
アロエエキス1.0 保湿剤
アルギン酸ナトリウム0.2 増粘剤
カルボキシビニルポリマー0.2 増粘剤
水酸化カリウムpHを4.5〜7.5にする量 中和剤
精製水 残部 溶剤

0016

(実施例4)実施例1と同様に、表4に示した成分のうち、乳化剤、エモリエント成分、湿潤剤および防腐剤を加熱溶融し、精製水の一部に攪拌しながら徐々に加え乳化した。この混合物を精製水の一部に増粘剤を分散した液に加え、冷却した後に中和剤を加えて中和して超音波診断用塗布組成物を調製した。
表4

成分名 配合量(%) 配合目的
ポリオキシエチレンベヘニルエーテル0.15 乳化剤
テトラオレイン酸ポリオキシエチレン0.1 乳化剤
ソルビット
トリ2−エチルヘキサン酸グリセリル1.0 エモリエント成分
スクワラン1.5 エモリエント成分
ホホバ油0.1 エモリエント成分
綿実油0.1 エモリエント成分
ツバキ油0.1 エモリエント成分
グリセリン2.0 湿潤剤
パラヒドロキシ安息香酸エステル0.3 防腐剤
カルボキシビニルポリマー0.5 増粘剤
水酸化ナトリウムpHを4.5〜7.5にする量 中和剤
精製水 残部 溶剤

0017

(実施例5)実施例1と同様に、表5に示した成分のうち、乳化剤、エモリエント成分、湿潤剤および防腐剤を加熱溶融し、精製水の一部に攪拌しながら徐々に加え乳化した。この混合物を精製水の一部に増粘剤を分散した液に加え、冷却した後に中和剤を加えて中和して超音波診断用塗布組成物を調製した。
表5

成分名 配合量(%) 配合目的
モノラウリン酸デカグリセリル0.3 乳化剤
水素添加大豆リン脂質0.1 乳化剤
スクワラン1.5 エモリエント成分
セトステアリルアルコール0.4 エモリエント成分
ホホバ油0.1 エモリエント成分
オリーブ油0.2 エモリエント成分
マカデミアナッツ油0.2 エモリエント成分
メチルポリシロキサン0.2 エモリエント成分
グリセリン2.0 湿潤剤
パラヒドロキシ安息香酸エステル0.3 防腐剤
カルボキシビニルポリマー0.4 増粘剤
水酸化ナトリウムpHを4.5〜7.5にする量 中和剤
精製水 残部溶剤

0018

(実施例6)10名の女性パネラーによって、実施例6と比較例1および2の官能試験を実施した。超音波診断用塗布組成物を塗布した直後のべとつき、塗布10分後のべとつき、塗布後の保湿感の各項目につき以下の基準により判定し、平均点で示した。
ID=000002HE=050 WI=073 LX=0235 LY=1750
表6

成分名 配合量(%)
実施例6 比較例1 比較例2
モノステアリン酸ポリオキシエチレン0.2 − −
ソルビタン(20E.O.)
セタノール0.3 − −
ステアリルアルコール0.3 − −
流動パラフィン1.0 − −
カカオ脂0.5 − −
アボガド油0.1 − −
メチルポリシロキサン0.1 − −
グリセリン1.5 1.5 3.0
1,3−ブチレングリコール− − 3.0
パラヒドロキシ安息香酸エステル0.3 0.3 0.3
カルボキシビニルポリマー0.4 0.4 0.3
アルギン酸ナトリウム− − 0.3
水酸化ナトリウムpHを4.5〜7.5にする量
精製水残部 残部 残部
塗布直後のべとつき 4.2 2.4 2.0
塗布 分後のべとつき 4.6 1.9 1.5
塗布後の保湿感 4.1 1.9 2.4
実施例6は比較例1および2のいずれと対比しても、塗布直後、塗布10分後のいずれにおいてもべとつきが少なく、保湿感が高いことが分かる。

発明の効果

0019

本発明によって、超音波診断用塗布組成物の本来の使用目的である、超音波の伝達を向上させ、皮膚と器具との滑りを滑らかにすることのみならず、適度な美容効果を有し、使用後のべとつきが少なく、かつ、皮膚に対する現実の安全性および安全性イメージに優れた組成物であって、被診断部位の表面から拭き取る必要がない超音波診断用塗布組成物が提供できる。

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