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技術 アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体エキスの製造方法

出願人 農事組合法人全国新茸生産組合
発明者 森山雄三
出願日 1998年2月23日 (22年4ヶ月経過) 出願番号 1998-040546
公開日 1999年8月31日 (20年10ヶ月経過) 公開番号 1999-235162
状態 特許登録済
技術分野 植物物質含有医薬 食品の着色及び栄養改善
主要キーワード 千枚岩 砂糖きび 医王石 免疫力向上 造水装置 天候状態 アガリスク 雑菌類
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1999年8月31日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

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課題

乾燥アガリクス茸を使用せずに安価でかつ安定して、防黴剤等の農薬や抽出用の化学薬品を含んでいないアガリクスブラゼイムリル菌糸体エキスを製造する方法を提供する

解決手段

特定の培養液中で特定の条件下に曝気、ろ過を繰り返しながらアガリクス茸菌糸を培養してアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体のエキスを製造する。

概要

背景

数多くの茸類には、古来より多くの薬利効果があることが知られており、食料品として用いられる他、健康食品としても活用されてきた。近年になって、アガリクス茸メシマコブ茸、キコブ茸、カイガラ茸、松茸椎茸カワラ茸、ヒラ茸、ツガルサルノコシカケ茸、ナメコ茸エノキ茸マンネン茸(霊芝)等の各種の茸類には下記の表に示す通り、病気予防や老化防止作用や免疫力向上等の作用に加えて抗癌作用制癌作用があることが見出されている。

概要

乾燥アガリクス茸を使用せずに安価でかつ安定して、防黴剤等の農薬や抽出用の化学薬品を含んでいないアガリクスブラゼイムリル菌糸体エキスを製造する方法を提供する

特定の培養液中で特定の条件下に曝気、ろ過を繰り返しながらアガリクス茸の菌糸を培養してアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体のエキスを製造する。

目的

そこで、本発明の目的は、乾燥アガリクス茸を使用せずにアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体を直接培養することによって、前述の問題点を解決し、安価でかつ安定して、防黴剤等の農薬や抽出用の化学薬品を含んでいないアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体のエキスを製造する方法を提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

下記の各段階、すなわち(a) 水をベースとする培養液を使用し、アガリクスブラゼイムリル菌糸体を培養可能な培地上で培養液1リットルあたり30〜150gのアガリクス菌糸体を0〜25℃で少なくとも1週間培養する段階、(b) 1〜10気圧の圧力で1〜4日間かけて液温を少なくとも30℃に上げてアガリクスブラゼイ・ ムリルの菌糸体を上記培地から分離させる段階、(c) 段階(b)と同一の条件で曝気を続けながら液温を一気に50℃以上に上昇させて1〜4時間保った後に、常温まで放冷して、この温度で1〜15時間保ち、ついで第1回目のろ過を行う段階、(d) 1〜4時間15〜30℃の温度で放置して培養系に存在する雑菌繁殖させた後、段階(b)と同一の条件で曝気を継続させながら常温で1〜5日間温置してアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体を繁殖させた後に、曝気を中止して12〜36時間保持し、そして段階(b)と同一の条件で曝気をしながら第2回目のろ過を行う段階、(e) 段階(b)と同一の条件で曝気を継続しながら常温で2〜7時間温置した後、培養系の液温を少なくとも60℃に上昇させこの温度で30分〜4時間保持して繁殖した雑菌を死滅させ、常温まで放冷してこの温度で1〜6時間温置し、そして最終ろ過を行う段階、(f) 培養系を少なくとも1日かけて沸騰させた後に、常温まで放冷してこの温度で1〜6時間温置する段階、(g) 上記条件下で曝気を行いながら常温で温置し、この温置の際にアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体の濃度を調整する段階、(h) 曝気を中止して温置する段階、及び(i) 曝気気圧をできる限り下げて常温で温置する段階を含むアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体エキスの製造方法。

請求項2

使用する培養液が少なくとも医王石千枚岩麦飯石ラジエコー、トルマリンを含むフィルターを通過させて活性化した水である請求項1に記載の方法。

請求項3

請求項1又は2に記載の方法で製造したアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体エキス。

技術分野

0001

本発明は、アガリクスブラゼイムリル培地菌糸体の製造方法に関する。より詳しくは、乾燥アガリクス・ブラゼイ・ムリルから抽出することなしに直接アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体を培養し、これをエキスとして製造する方法に関する。

背景技術

0002

数多くの茸類には、古来より多くの薬利効果があることが知られており、食料品として用いられる他、健康食品としても活用されてきた。近年になって、アガリクス茸メシマコブ茸、キコブ茸、カイガラ茸、松茸椎茸カワラ茸、ヒラ茸、ツガルサルノコシカケ茸、ナメコ茸エノキ茸マンネン茸(霊芝)等の各種の茸類には下記の表に示す通り、病気予防や老化防止作用や免疫力向上等の作用に加えて抗癌作用制癌作用があることが見出されている。

0003


茸名投与量 全治率阻止率
アガリクス茸10mg 90.0% 99.4%
メシマコブ茸 30mg 90.0% 96.5%
キコブ茸 30mg 87.5% 87.4%
カイガラ茸 30mg 57.1% 87.4%
松茸30mg 55.5% 91.3%
椎茸30mg 54.5% 80.7%
カワラ茸 30mg 50.0% 77.5%
ヒラ茸 30mg 45.5% 75.3%
ツガルサルノコシカケ茸 30mg 33.3% 61.2%
ナメコ茸30mg 30.0% 86.5%
エノキ茸30mg 30.0% 81.1%
マンネン茸(霊芝) 30mg 20.0% 77.8%。

0004

これらの茸類のうち、特にアガリクス茸は群を抜く抗癌作用及び制癌作用があり、非常に注目されている茸類のうちの一つである。アガリクス茸は、学名をアガリクス・ブライゼイ・ムリル(Agaricus blazeiMurill)という担子菌類の茸であり、ブラジルのサンパウロ郊外ピエダーテ山地原産地である。

0005

この茸には高分子多糖体であるβ−グルカン燐酸不飽和脂質等が豊富に含まれていることが判明されており、これらの成分がどのように作用するかは解明されていないが、抗癌作用に加えて病気予防や老化防止作用や免疫力向上等に抜群の作用があることが見出されている。ところで、アガリクス・ブラゼイ・ムリルは、昼間約25℃、夜間約20℃に適正温度に保ち、かつバカスと呼ばれる砂糖きび繊維や野生の馬等の堆肥を必要として生育するので、人工栽培を行うのは非常に困難である。従ってアガリクス・ブラゼイ・ムリルは量産化するのが難しく、また安定供給するのが困難であるとされてきた。そのためアガリクス・ブラゼイ・ムリルは非常に高価なものである。

0006

アガリクス・ブラゼイ・ムリルを健康食品として服用する場合には、従来アガリクス・ブラゼイ・ムリルの乾燥茸を煎じて服用しており、またこの乾燥茸を顆粒化した顆粒剤としても服用されてきた。また、近年になって化学薬品を使用して上記乾燥茸を抽出したエキスを調製する技術が開発され、これによりアガリクス・ブラゼイ・ムリルに含まれる有効成分が高まることも見出されている。

発明が解決しようとする課題

0007

しかしながら、いずれの場合もアガリクス・ブラゼイ・ムリルの乾燥茸を使用しているため、(1)出発原料が非常に高価なものであるので、製品は非常に高価なものとなってしまい、(2)アガリクス・ブラゼイ・ムリルの量産化が困難であるので出発原料の価格が不安定であるのと同時に時期等や天候状態によっては入手が困難な場合があり、(3)アガリクス・ブラゼイ・ムリルの乾燥茸の品質を保持するために防黴剤等の農薬が残存していることがあり、それを出発原料とするので製品中に防黴剤等が混入してしまう等の欠点を有していた。(4)また、上述のアガリクス・ブラゼイ・ムリルのエキスについてはこれらの問題点に加えて、抽出するために使用する化学薬品が混入するという問題点もあった。

0008

そこで、本発明の目的は、乾燥アガリクス茸を使用せずにアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体を直接培養することによって、前述の問題点を解決し、安価でかつ安定して、防黴剤等の農薬や抽出用の化学薬品を含んでいないアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体のエキスを製造する方法を提供することである。

課題を解決するための手段

0009

本発明者等は、上記課題を解決するために鋭意検討の結果、特定の培養液中で特定の条件下に曝気、ろ過を繰り返しながらアガリクス茸の菌糸を培養すると上記目的を達成することを見出し本発明に至った。

0010

すなわち、本発明は、下記の各段階、すなわち(a) 水をベースとする培養液を使用し、アガリクスブラゼイ・ムリルの菌糸体を培養可能な培地上で培養液1リットルあたり30〜150gのアガリクス菌糸体を0〜25℃で少なくとも1週間培養する段階、(b) 1〜10気圧の圧力で1〜4日間かけて液温を少なくとも30℃に上げてアガリクス・ブラゼイ・ ムリルの菌糸体を上記培地から分離させる段階、(c) 段階(b)と同一の条件で曝気を続けながら液温を一気に50℃以上に上昇させて1〜4時間保った後に、常温まで放冷して、この温度で1〜15時間保ち、ついで第1回目のろ過を行う段階、(d) 1〜4時間15〜30℃の温度で放置して培養系に存在する雑菌繁殖させた後、段階(b)と同一の条件で曝気を継続させながら常温で1〜5日間温置してアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体を繁殖させた後に、曝気を中止して12〜36時間保持し、そして段階(b)と同一の条件で曝気をしながら第2回目のろ過を行う段階、(e) 段階(b)と同一の条件で曝気を継続しながら常温で2〜7時間温置した後、培養系の液温を少なくとも60℃に上昇させこの温度で30分〜4時間保持して繁殖した雑菌を死滅させ、常温まで放冷してこの温度で1〜6時間温置し、そして最終ろ過を行う段階、(f) 培養系を少なくとも1日かけて沸騰させた後に、常温まで放冷してこの温度で1〜6時間温置する段階、(g) 上記条件下で曝気を行いながら常温で温置し、この温置の際にアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体の濃度を調整する段階、(h) 曝気を中止して温置する段階、及び(i) 曝気気圧をできる限り下げて常温で温置する段階を含むアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体エキスの製造方法に関する。

0011

本発明のアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体を製造する際に少なくとも医王石千枚岩麦飯石ラジエコー、トルマリンを含むフィルターを通過させて活性化した水を培養液として使用するのが好ましい。本発明はまた、上記方法により製造されたアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体エキスに関する。

発明を実施するための最良の形態

0012

以下、本発明の実施態様を詳述する。本発明においてはまず、アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体を培養してアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体を発育させる(段階(a) 〜(b) )。この際に培養液としてアガリクス・ブラゼイ・ムリルを培養することができる水をベースとした培養液を使用する。水道水を使用することも可能であり、またこれに各種栄養素等を添加することも可能である。医王石、千枚岩、麦飯石、ラジエコー、トルマリンを含むフィルターを通過させた水を使用するのが好ましい(以下、活性水と言う)。上記活性水は、溶存酸素が増加し水中のミネラル分が増大し、水分子が小さくなり、残留塩素が分解され、緩衝機能が発生する等の作用があると言われている。詳細な培養のメカニズムについては判明されていないが、0〜25℃の温度で水道水を使用して培養した場合と比較して、同一条件の下で活性水を使用して培養すると収量が格段に上昇することを実験的に見出した。このような活性水を調製するためのフィルターとしては、例えば、株式会社サンウェーブから発売されている、妙水製造機という商品名で販売されている造水装置が挙げられる。また、上記活性水に各種栄養素を添加して使用することももちろん可能である。

0013

また、アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体を培養する際に使用する培地は、アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体の培養することができれば特に限定されるものではなく、例えば大鋸屑にユーイー酵素、ミネラル分、らい麦、プレスミン等を混入して作成した培地を使用することができる。

0014

このような環境下で、活性水1リットルあたりアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体30〜150gを上記の培地上で培養する。アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体の使用量が上記範囲よりも少ないと、アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体の収量が減るので好ましくない。また逆に、アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体の使用量が上記の範囲よりも多くても、使用した菌糸体の増加に見合った効果が得られないので好ましくない。

0015

ついで、培養系にコンプレッサー等の曝気手段により1〜10気圧で曝気を行いながら30℃以上の温度、好ましくは35〜45℃の温度で1日〜4日間温置する。このようにして、特定の曝気下で特定の温度条件の下、培養系を温置すると培養系に泡立ち観測され、アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体が培地から分離し始める。

0016

アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体が培地から分離し始めた後、アガリクス・ブラゼイムリルの菌糸体を成長させる(段階(c) 〜(e) )。まず、前述と同一条件下で曝気を継続しながら、培養液の液温を一気に50℃以上に上昇させて、この温度で1〜4時間保持する。この操作により培養系中で繁殖した雑菌類が死滅する。

0017

雑菌類を死滅させた後、培養系の温度を常温にまで放冷し、この温度で1〜15時間保持する。ここで言う常温とは周囲温度のことを言い、一般に季節等により異なる(以下、同様)。温置終了後、第1回目のろ過を行って培養系に含まれる雑菌類のプラーク等の一般有機物を取り除く。このろ過に使用するフィルターは、一般有機物を除去できるものであれば特に制限されないが、中空糸膜を使用するのが好ましい。使用する中空糸膜の目の粗さは500〜1500メッシュの範囲が好ましい。

0018

ろ過終了後、培養系を常温に冷却して雑菌の繁殖を促す。雑菌の繁殖時間は約1日〜3日間である。一般に茸類の栽培では目的とする菌糸体以外の雑菌を繁殖させないのが通常であるが、本発明においてこの段階で雑菌を繁殖させるのは無菌状態の培養系に落下菌等によって繁殖する雑菌がどれだけの殖えかたをするのか確認するためである。本発明においてこのような確認作業が可能であるのはアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体が強力な生命力を持っているので、大腸菌等がほとんど培養系中で繁殖不能であるためである。

0019

雑菌を繁殖させた後、曝気をせずに培養系の温度を常温にまで上げて、この温度で温置するとアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体が繁殖する。この際に、通常2日〜3日間常温で温置すると泡立ちがみられなくなり、雑菌の死滅が確認できる。泡立ちがみられなくなったら、前記と同一の条件下で曝気を行いながら第2回目のろ過を行う。 第2回目のろ過作業も第1回目のろ過と同様な目的、条件で行うものである。

0020

この条件で6 時間〜3日間温地をした後に、培養系に存在する雑菌を死滅させる目的で液温を60℃以上の温度に上昇させる。雑菌を死滅させた後、液温を常温に戻して温置し、そして曝気を中止する。上記の温置処理を行うと培養系の透明度が増加するので、必要な透明度に達するまで温置を行う。必要な透明度に到達した後、曝気を中止し、上記と同様な条件及び目的で最終ろ過を行う。

0021

ついで、このようにして繁殖したアガリスク・ブラゼイ・ムリルの菌糸体の調整を行って、所望の状態のエキスを調整する(段階(f) 〜(i) )。最終ろ過終了後、培養系を少なくとも1日間沸騰させて、アガリクス茸の菌糸体以外の菌を完全に死滅させる。この殺菌処理終了後に液温を常温まで下げると、アガリスクの菌糸体の成長がとまり、いわゆる休眠状態に入る。

0022

アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体の成長をとめて休眠状態とした後に、上記と同一条件で曝気を続けながら常温で3〜10日間温置する。この温置処理の際の適当な時期に所望の濃度にアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体を調整する。このようにして、アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体約1.5kgから20リットルのエキスが製造できる。

0023

温置終了後、アガリクス・ブラゼイ・ムリルの休眠状態を維持するために、できる限り気圧を上げないでで曝気をしながら出荷するまで温置する。ここで、できる限り少ない気圧で曝気を行うのは、アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体に急激な刺激を与えないためである。このようにして、従来困難であったアガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体を直接所望のエキスとして製造することができる。

発明の効果

0024

以上説明した通り、本発明によるとアガリクスの乾燥茸を使用せず、アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体を直接培養するので、(1)アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体のエキスを従来に比して比較安価に提供することが可能となり、(2)アガリクス・ブラゼイ・ムリルのエキスを安定して製造が可能となり、(3)アガリクス・ブラゼイ・ムリルの乾燥茸に含まれる防黴剤等の農薬がエキス中に混入せずに、アガリクス・ブラゼイ・ムリルの菌糸体のエキスを製造することが可能である。(4)また、化学薬品を用いて抽出しないので、エキス中への化学薬品の混入も防ぐことが可能である。

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