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技術 ボール状食品の焼き上げ装置

出願人 堀内俊男株式会社ホワイトリバーシステム
発明者 堀内俊男白川和夫
出願日 1998年2月12日 (22年2ヶ月経過) 出願番号 1998-029978
公開日 1999年8月24日 (20年8ヶ月経過) 公開番号 1999-225888
状態 未査定
技術分野 ベイキング用装置 ベイキング、グリル、ロースティング
主要キーワード 基本的思想 誘電加熱コイル 電磁誘導加熱器 高周波電流発生装置 補助型 内側面間 焼けた 耐熱ガラス板
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この項目の情報は公開日時点(1999年8月24日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (12)

課題

焼き型振動させることにより、生地を焼き型の凹所内で自動的に回転させながら焼き上げる装置において、安全性と低動力化とを図る。

手段

本体3又はテーブル2にばね8を介してフレーム6を載せ、フレーム6に、バイブレータ9と焼き型4とを取付ける。本体3の内側面間差し渡し固定したステー部材10に、焼き型4を加熱するための電磁誘導加熱ユニット11を取付ける。バイブレータ9によって焼き型4が小刻みに振動することにより、生地が凹所5内で自動的に回転して、蛸焼きが均一な状態に焼き上がる。加熱手段が非火炎式であるため安全性が高い。また、加熱手段には振動を付与する必要がないため、バイブレータを小型化できる。

概要

背景

概要

焼き型振動させることにより、生地を焼き型の凹所内で自動的に回転させながら焼き上げる装置において、安全性と低動力化とを図る。

本体3又はテーブル2にばね8を介してフレーム6を載せ、フレーム6に、バイブレータ9と焼き型4とを取付ける。本体3の内側面間差し渡し固定したステー部材10に、焼き型4を加熱するための電磁誘導加熱ユニット11を取付ける。バイブレータ9によって焼き型4が小刻みに振動することにより、生地が凹所5内で自動的に回転して、蛸焼きが均一な状態に焼き上がる。加熱手段が非火炎式であるため安全性が高い。また、加熱手段には振動を付与する必要がないため、バイブレータを小型化できる。

目的

電気式のような非火炎式のものを使用すると、爆発引火の虞がなくて安全性が高いと共に、ホースパイプを必要としないため構造も簡単になり、しかも、ススが出ないためメンテナンスも楽である等の種々の利点がある。本発明は、焼き型を振動させることによって生地をボール状に焼き上げるという基本的思想は前記特開平8-168440号公報の発明を踏襲しつつ、非火炎式の加熱手段で焼き型を加熱するにおいて、小さな動力で焼き型を駆動できるようにすることを目的とするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
3件

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請求項1

生地が入る凹所を上面に適宜個数形成した焼き型と、この焼き型に小刻みな振動を付与するバイブレータ等の振動付与手段と、前記焼き型を加熱するための電磁誘導加熱器のような非火炎式の加熱手段とを備え、前記非火炎式加熱手段を、前記振動付与手段による振動が作用しないように焼き型と離反して配置していること、を特徴とするボール状食品の焼き上げ装置

技術分野

0001

本発明は、蛸焼きのようなボール状食品を焼き上げるための装置に関するものである。

0002

蛸焼き等のボール状食品は、上面に生地が入る凹所を形成した焼き型を使用して焼き上げられる。そして、本願出願人のうち堀内俊は、特開平8-168440号公報において、焼き型をバイブレータで小刻みに振動揺動)させることにより、生地を焼き型の凹所内で自動的に回転させ、もって、特段熟練を要することなくボール状食品を均一に焼き上げできる装置を提案した。

0003

この焼き型を振動させる方式の焼き上げ装置は、特開平6-209861号公報に記載されている焼き型反転方式の焼き上げ装置に比べて、駆動系統が著しく簡単となり、全体としてもコンパクトになる利点を有する。このため、市場で好評を博している。

発明が解決しようとする課題

0004

ところで、前記特開平8-168440号公報において提案した焼き型振動式の焼き上げ装置における加熱手段としては、当該公報に一つの実施形態として明示したように焼き型に電熱式のヒータを直接に設けることや、焼き型をガス液体燃料等の火炎で加熱する方法が考えられる。

0005

電気式のような非火炎式のものを使用すると、爆発引火の虞がなくて安全性が高いと共に、ホースパイプを必要としないため構造も簡単になり、しかも、ススが出ないためメンテナンスも楽である等の種々の利点がある。本発明は、焼き型を振動させることによって生地をボール状に焼き上げるという基本的思想は前記特開平8-168440号公報の発明を踏襲しつつ、非火炎式の加熱手段で焼き型を加熱するにおいて、小さな動力で焼き型を駆動できるようにすることを目的とするものである。

課題を解決するための手段

0006

本発明は焼き上げ装置は、生地が入る凹所を上面に適宜個数形成した焼き型と、この焼き型に小刻みな振動を付与するバイブレータ等の振動付与手段と、前記焼き型を加熱するための電磁誘導加熱器のような非火炎式の加熱手段とを備えている。そして、前記非火炎式加熱手段は、前記振動付与手段による振動が作用しないように焼き型と離反して配置されている。

0007

このように構成すると、加熱手段は非火炎式であるから、ガスや液体燃料を燃やして火炎で加熱する方式に比べて、爆発や引火の虞がなくて安全性が高く、また、ホースやパイプを必要としないため構造も簡単であり、しかも、ススが出ないためメンテナンスも楽である。また、加熱手段を振動させるものではないため、バイブレータ等の振動付与手段を小型化・低動力化することができる。

0008

特に、加熱手段として電磁誘導加熱器を使用すると、振動する焼き型に対して均一かつ確実に熱を発生させることができるため、焼き型にヒータを内蔵した場合と同様にボール状食品をより均一に焼き上げできて好適である。

0009

次に、本発明を蛸焼きの焼き上げ装置に適用した実施形態を図面に基づいて説明する。図1図8は第1実施形態を示しており、このうち図1は焼き上げ装置1の全体の斜視図、図2は全体の平面図、図3は要部の分離斜視図、図4図2のIV−IV視断面図、図5図2の V-V視断面図、図6は制御の一例を示すグラフ図7及び図8使用状態の一部を示す図である。

0010

焼き上げ装置1は、テーブル2に固着又は載置した上向き開口の本体(カバー)3を備えている。本体3の開口部には焼き型4が配置されており、焼き型4の上面には、円弧状の凹所5を縦横整列して並べた状態で多数形成している。凹所5は半径よりも深さを深く設定している。また、凹所5には焦げ付き防止のためのテフロンコーティングをしている。

0011

焼き型4は金属製であり、鉄やステンレスのような電導率の悪いものが好ましい。アルミ又はアルミ合金のような軽金属も使用できるが、この場合は、下面に鉄板のような導電率の悪い板を取付けるのが好ましい。焼き型は、金属ブロック素材としてこれに凹所5を切削加工して製造しても良いし、鉄等の鋳造粉末焼結で製造しても良い。また、金属板を素材としてプレス加工によって製造しても良い。なお、テーブル2を焼き上げ装置1の一部としても良い。

0012

図3図4に示すように、本体3の内部には、型鋼や金属板を直方体状に形成したフレーム6が配置されており、フレーム6の上面に焼き型4をボルト7で締結している。前記フレーム6は、その四隅(3ヵ所又は5箇所以上でも良い)がばね8を介して本体3の底面(テーブル2で支持しても良い)で支持されている。図示してないが、本体3の底面とフレーム6とには、フレーム6及びばね8がずれ動くのを防止するため、ばね8に嵌まる突起を設けている。なお、ばね8に代えてゴム等の他の弾性体を使用しても良いし、ゴムとばねと8とを併用しても良い。

0013

フレーム6の底部には、振動付与手段の一例としてのバイブレータ(振動モータ)9を固着している。従って、バイブレータ9に通電すると、当該バイブレータ9とフレーム6と焼き型4とは、図7ループの矢印Aで示すように楕円状の軌跡を描きながら小刻みに振動(揺動)する。バイブレータに代えて、クランク機構等の他の振動付与手段を使用しても良い。

0014

図4に示すように、本体3の内部のうちバイブレータ9よりも上方の部位に、断面上向き開口C字状のステー部材10を固着し、このステー部材10に、加熱手段の一例としての電磁誘導加熱ユニット誘電加熱器)11を取り付けている。ステー部材10は、バイブレータ9が振動してもフレーム6に干渉しないように、フレーム6の空所に配置している。なお、ステー部材10は板状等の他の断面形状でも良い。また、図4に一点鎖線で示すように、ステー部材10の下面等の他の部位にバイブレータ9を取り付けても良い。

0015

前記電磁誘導加熱ユニット11は、渦電流を利用して焼き型4を加熱するものであり、図示していないが、高周波電流発生装置誘電加熱コイル冷却ファンなどを備えている。高周波電流発生装置(インバータ)は、本体3の下部のような制御部に設けても良い。また、誘電加熱コイルは上向きに露出させても良いし、セラミック板耐熱ガラス板のような非導電性保護プレートを設けても良い。

0016

図1に示すように、本体3の前面等の適当の部位に、スイッチ類12を設けている。加熱温度や加熱時間等は変更できることは言うまでもない。図1,2,4,5 に示すように、テーブル2は本体3の側方に広がっている。本体3の背面箇所の左右両端部に支柱13を固着し、左右支柱13の上端間に断面円形等のバー14を差し渡し固定している。このバー14は、焦げ付け用又は保温用補助型15を左右スライド自在に取付けるためのもので、補助型15の左右両端部に固着したブラケット16に固着したブッシュ17を前記バー14にスライド自在に嵌めている。従って、補助型15はバー15を中心にして上下回動自在であり、かつ、左右方向に自在にスライドさせることができる。

0017

補助型15の下面には、焼き型4の凹所5に対応した凹所15aが多数形成されている。また、図5に示すように、補助型15には電熱式のヒータ18を適当な数だけ埋設している。補助型15を多少跳ね上げた状態で焼き型4の方向に向けて一杯にスライドさせ、それから補助型15を下向きに回動させると、補助型15の凹所15aと焼き型4の凹所5とを重ね合わせることができる。

0018

補助型15には把手19を設けている。また、左右支柱13の間には、補助型15が過度倒れ回動しないように保持するためのストッパー20を差し渡し固定している。補助型15が下向きに倒れ回動するのを阻止するストッパー手段としては、天井から垂らしたで吊るなどしても良い。なお、補助型15は、実施形態では焼き上げ装置1から離反した待機状態で水平状に寝かせた状態にしているが、待機状態で上向きに跳ね上げた姿勢にしておいても良い。また、焼き上げ装置1の背面箇所又は側面箇所で単に回動するように本体3やテーブル2等に取付けるだけでも良いし、更に、補助型15は自在に持ち運びできる状態でも良い。更に、補助型15をスライド自在とする場合、そのスライド手段は様々の機構を採用できる。また、補助型15の加熱手段はヒータ18には限らない。また、補助型15に加熱手段を設けることなく、待機状態で何らかの手段で加熱しておいて、余熱を利用して蛸焼きに焦げを付けても良い。

0019

図6では、制御の一態様を示している。この実施形態では、焼き型4を高い焼き温度に加熱した状態で、焼き型4の各凹所5に、生地(小麦粉を水で溶いたもの)と具(蛸の切り身や葱など)を8分目程度入れてから、スタートタンを押すと、焼き型4も、生地が飛び散らない程度の弱い振動で振動し始めるように設定している。

0020

そして、ある程度の時間T1が経過して生地に皮が付く程度の硬さになったら、内蔵したタイマーによって強い振動に変わり、焼き型4の振動は、小刻みの強い振動に変化する。これにより、図7に示すように、半焼き状態の蛸焼きTは焼き型4の凹所5内でくるくると回転して、均一な状態にまんべんなく焼き上げられる。振動を弱から強に切り換えるに際しては、瞬間的に切り換えても良いし、振動が徐々に強くなるように切り換えても良い。具体的には、焼き上げ所要時間T2が約4分程度の場合には、弱の振動を付与する時間は15秒程度で良い。

0021

設定した時間T2が経過して焼き上げが終了すると、バイブレータ9はOFFになって焼き型4の振動は完全に停止する。本実施形態では焼き型4は高温のままに設定しており、蛸焼きTが焼けたら図示しない保温トレー移し換えるようにしている。図6に一点鎖線で示すように、焼き上げが終了したら、誘電加熱ユニット11を弱にして焼き型4を保温状態に変更しても良い。

0022

前記特開平6-209861号では、焼き方の一手順として、生地がある程度の硬さに焼けてから、生地を串でひっくり返し、その後に焼き型に振動を付与することを記載したが、本実施形態のように、スタートと共に焼き型4を弱く振動させると、焼き上げ途中において人手によって生地を串でひっくり返さなくても、振動の強さを自動的に強に変えるだけで生地は自動的に回転し始める。このため、作業員の負担を軽減できる。

0023

焼き型4に弱い振動を付与した状態で焼き始めることによって生地を自動的に回転させることができるのは、弱い振動により、生地が焼き型4の凹所5の内面に強くくっつくことが阻止されるためと考えられる。強力なバイブレータ9を使用すれば、生地がある程度硬まってから振動を付与するだけでも生地を自動的に回転させることができると考えられるが、これでは、生地を無理に回転させるものであるため、バイブレータが大型化する。これに対して本実施形態では、生地を無理なく回転させることができるため、バイブレータの大型化を回避することが可能となる利点がある。

0024

なお、スタートからある程度の時間が経過してから焼き型4に弱い振動を付与し始めても良い(すなわち、図6のT1よりも前のどこかの段階で振動を開始させたら良い)。また、焼き型4の振動の強さを変えることは、周波数変換器によって簡単に行うことができる。焼き時間や振動を強に変える時間などは、凹所5の内径などで異なる。

0025

蛸焼きTは、適度の焦げ目が付いていると香ばしくて食味が良い。そこで、蛸焼きTが焼き上がったら、補助型15を移動させて焼き型4に被せる。すると、図8に示すように、蛸焼きTの露出部分に補助型15の凹所5が重なることにより、蛸焼きTには、その全体にわたって均一な焦げ目が付けられる。実施形態のように補助型15のような焦げ目付与手段を使用すると、焼き型4のみでの焼きによって完全な焦げ目を付ける場合に比べて、焼き型4を振動させながらの焼き時間を短くできる利点である。

0026

誘電加熱ユニット11を弱にしたりOFFにしたりしても焼き型4は余熱で相当の温度があるので、焼き型4によっても焦げ目は付けられが、ある程度の時間、焼き型4を高温のままに保持して、焼き型4と補助型15との両方で焦げ目を付けるように制御しても良い。蛸焼きTに焦げ目が付いたら補助型15は待機状態に戻しても良いし、或いは、そのままの状態にしておいて、保温手段に併用しても良い。補助型15を保温のみの目的で使用しても良い。

0027

なお、図面では補助型15の凹所15aを蛸焼きTに密着させているが、補助型15における凹所15aの内面と蛸焼きTとの間に多少の隙間を空けて、輻射熱で焦げ目を付けても良い。また、図9の変形例に示すように、補助型15を、焼き型4の上面全体に被さるような形状に形成して、輻射熱によって蛸焼きTに焦げ目を付けても良い。

0028

図9の実施形態では、焼き型4の凹所5を銅板5aで構成している。このように銅板5aを使用すると食味が良い利点がある。図10に示すのは、1つの本体3に3個の焼き型4を設けた多連式の焼き上げ装置の平面図である。このように、焼き型4の個数は任意に設定できる。また、焼き型4の形状も任意に設定できる。例えば、焼き型4を平面視円形に形成して、誘電加熱ユニット11も平面視円形に形成しても良い。

0029

図10のように複数の焼き型4を備えている場合、電磁誘導加熱ユニットは各焼き型4に対応して複数個設けても良いし、1つの電磁誘導加熱ユニット11ですべての焼き型4を加熱しても良い。図11では他の形態の焼き上げ装置1を示している。この実施形態では、本体3にはキャスター21とアジャスターボルトとを備えている。また、本体3内部のうち下寄り部位に差し渡し固定した支持部材22に、防止ゴム23及びばね23を介してフレーム6を支持し、このフレーム6の上端に焼き型4を固着している。ばね8及び防振ゴム23にロッド24が嵌まっている。

0030

この実施形態では、焼き型4をアルミ製として、下面に発熱用の鉄板4aを固着している。また、本体3の下端部に制御部25を設け、この制御部25に、電源部や、電磁誘導加熱用インバータ、バイブレータ用周波数変化器等の各種の制御機器を内蔵している。上記の各実施形態は焼き型の加熱手段として誘電加熱を使用した場合であったが、例えば、加熱手段としては電熱式ヒータなどの他の非火炎式加熱手段も使用できる。誘電加熱の場合は、本体内に熱がこもることが殆どないため安全性が高く、しかも、焼き型を振動させた状態でも効率的に発熱させることができるため、均一な焼き上げを確実ならしめることができる。従って、加熱手段として好適である。

0031

なお、加熱手段は、焼き型の上面に配置することも可能である。実施形態で述べたような、補助型等を用いた焦げ目付け手段と、焼き型を始めに弱く振動させてから途中で強い振動に切り換える振動制御方法とは、焼き型に電熱ヒータを取り付けたものや、ガス等の火炎で加熱するものなど、焼き上げ装置一般に広く適用できる。また、補助型は、モータ等の動力によって移動(駆動)しても良い。

図面の簡単な説明

0032

図1蛸焼き用の焼き上げ装置の全体斜視図である。
図2平面図である。
図3要部の分離斜視図である。
図4図2のIV−IV視断面図である。
図5図2の V-V視断面図である。
図6制御の一例を示すグラフである。
図7蛸焼きが焼き上げる過程を示す部分断面図である。
図8焦げ目付け工程を示す図である。
図9焦げ目付け用補助型の別例を示す図である。
図10 他の形態の焼き上げ装置の平面図である。
図11 他の実施形態を示す縦断側面図である。

--

0033

Tボール状食品の一例としての蛸焼き
1 焼き上げ装置
3 本体
4焼き型
5凹所
6フレーム
9バイブレータ
11電磁誘導加熱ユニット
15 補助型

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