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技術 超音波診断装置

出願人 株式会社日立ヘルスケア・マニュファクチャリング
発明者 永田剛志山本雅
出願日 1998年1月29日 (22年11ヶ月経過) 出願番号 1998-030417
公開日 1999年8月3日 (21年5ヶ月経過) 公開番号 1999-206762
状態 拒絶査定
技術分野 超音波診断装置 超音波診断装置
主要キーワード 限定項目 通常リセット Mモード 使用項目 全順序関係 実行項目 超音波受信回路 エンベロープ回路
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この項目の情報は公開日時点(1999年8月3日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

テップ内の項目単位での実行方式を設定することができ、操作性を向上した超音波診断装置を提供する。

解決手段

上記課題は、任意画像記憶手段16から画像条件読み出し、該画像条件を構成しているステップの実行方式を編集する実行方式編集回路15と,編集した実行方式の中の項目を決定する実行項目決定回路14と,前記編集した実行方式の中の順序を設定する実行順序設定回路13を備えたことで解決される。

概要

背景

従来の超音波診断装置では特開平8−336532号に開示されているように、任意の画像を描出するために複数の状態を登録・実行できるマルチオペレーション機能と,登録内容比較手段よりステップ間で内容の異なっている項目のみを実行する、いわゆる「差分実行方式」を実現する機能を搭載したものがあった。

概要

テップ内の項目単位での実行方式を設定することができ、操作性を向上した超音波診断装置を提供する。

上記課題は、任意画像記憶手段16から画像条件読み出し、該画像条件を構成しているステップの実行方式を編集する実行方式編集回路15と,編集した実行方式の中の項目を決定する実行項目決定回路14と,前記編集した実行方式の中の順序を設定する実行順序設定回路13を備えたことで解決される。

目的

本発明は、上記問題点を解決するためになされたものであり、その目的は、ステップ内の項目単位での実行方式を設定することができ、操作性を向上した超音波診断装置を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
3件

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請求項1

音波送受波する探触子と,受波した超音波信号遅延処理加算を行う信号処理回路と,信号処理された超音波信号を画像に変換すると共に画像処理を行うスキャンコンバータと,スキャンコンバータからの画像を表示する表示器と,これらの各手段を制御すると共にBモード等の検査モード表示深度等の検査条件等の画像条件を実行する制御部と,前記画像条件をステップ毎に格納する画像条件記憶手段とを有し、前記被検体に対し決められた画像条件で決められたステップ数撮影を行い、ステップ毎に画像条件を変更して任意の画像を撮影しスクリーニング検査を行う超音波診断装置において、前記画像条件記憶手段から画像条件を読み出し、該画像条件を構成しているステップ実行方式編集する手段と,編集した実行方式の中の項目順序を設定する手段を備えたことを特徴とする超音波診断装置。

技術分野

0001

本発明は超音波診断装置係り、特に一連検査手順がほぼ確定しているスクリーニング検査などにおいて各画像を得るために必要な操作をあらかじめ登録しておき、実際の検査の時には専用制御手段の操作だけで一連の操作内容を実行可能な超音波診断装置に関するものである。

背景技術

0002

従来の超音波診断装置では特開平8−336532号に開示されているように、任意の画像を描出するために複数の状態を登録・実行できるマルチオペレーション機能と,登録内容比較手段よりステップ間で内容の異なっている項目のみを実行する、いわゆる「差分実行方式」を実現する機能を搭載したものがあった。

発明が解決しようとする課題

0003

しかしながら、従来の超音波診断装置において、実行方式が「差分実行方式」で決められていた場合、ステップ内の項目単位での実行方式を設定することはできず、必ずしも操作者の所望とする画像状態にすることができない場合が生じるという問題があった。

0004

具体的には、例えば単位ステップに登録される項目数を10であるとし、操作者はその中の一つの登録項目の“ボディーマーク”のみを使用したいとした場合、マルチオペレーション機能を実行することにより、ボディーマークの種類だけでなく、残りの9つの登録項目までが実行される場合があった。

0005

本発明は、上記問題点を解決するためになされたものであり、その目的は、ステップ内の項目単位での実行方式を設定することができ、操作性を向上した超音波診断装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

上記目的は、超音波送受波する探触子と,受波した超音波信号遅延処理加算を行う信号処理回路と,信号処理された超音波信号を画像に変換すると共に画像処理を行うスキャンコンバータと,スキャンコンバータからの画像を表示する表示器と,これらの各手段を制御すると共にBモード等の検査モード表示深度等の検査条件等の画像条件を実行する制御部と,前記画像条件をステップ毎に格納する画像条件記憶手段とを有し、前記被検体に対し決められた画像条件で決められたステップ数撮影を行い、ステップ毎に画像条件を変更して任意の画像を撮影しスクリーニング検査を行う超音波診断装置において、前記画像条件記憶手段から画像条件を読み出し、該画像条件を構成しているステップの実行方式を編集する手段と,編集した実行方式の中の項目,順序を設定する手段を備えたことを特徴とする超音波診断装置によって達成される。

0007

このように構成すれば、あらかじめ検査手順が決められているスクリーニング検査などにおいて、ある検査のためにいくつかの操作を行って描出した任意の画像を、一つの画像状態として記録する単位を1ステップとしたとき、複数画像分記録すなわち複数ステップ分の任意画像を記録しておき、記録した1ステップ分の任意画像を1キー操作で読み出し、登録されているステップの実行方式を、前記ステップの全てを行う「通常実行」,読み出したステップを一度クリアして再度実行する「リセット実行」または実行しないステップを設定してそのステップを実行しない「非実行」の少なくともどれか一つを、ステップで登録する各項目単位に選択して登録・実行できる。

0008

また、あらかじめ検査手順が決められているスクリーニング検査などにおいて、ある検査のためにいくつかの操作を行って描出した任意の画像を、一つの画像状態として記録する単位を1ステップとしたとき、複数画像分記録すなわち複数ステップ分の任意画像を記録しておき、記録した1ステップ分の任意画像を1キー操作で読み出し、ステップで登録する項目のうち、一連のスクリーニング検査で必要なもののみを選択して登録・実行できる。

0009

要するに、マルチオペレーション機能を実行したときに、操作者が予期しない不必要な状態の変化を防ぎ、各ステップにおいて操作者が最も描出したい画像状態を得ることができることとなる。

発明を実施するための最良の形態

0010

本発明の超音波診断装置の実施の形態について、図面を用いて説明する。まず、本発明の第1の実施の形態の超音波診断装置の構成について、図1を用いて説明する。

0011

図1は本発明の超音波診断装置の第1の実施の形態を示すブロック図である。超音波診断装置は、被検体2へ超音波を送信すると共に被検体2内の音響インピーダンスの異なる境界にて反射されるエコーを受信する超音波探触子1と,探触子1に設けられた超音波振動子から被検体2へ送信する超音波ビームを形成するための公知のパルサ送信遅延回路,及び被検体2内よりの受信エコーを前記超音波探触子1で受信し電気信号に変換した信号を増幅する増幅器を備えている超音波受信回路3と,前記超音波探触子1で受信した各エコー信号位相を揃えて加算し、受信超音波ビームを形成する受信遅延回路加算器位相合成された受信エコーを検波するための公知のゲインコントロール回路LOGアンプ回路,ダイナミックレンジ設定回路全波整流回路エンベロープ回路などを備えている信号処理回路4と,超音波送受信回路3から出力されたエコー信号(以下ビデオ信号という。)をデジタル信号に変換するA/D変換器5と,A/D変換器5の出力信号を超音波ビームの1走査線毎に(又は複数の走査線ずつ)書き込み読み出しを繰り返し、画像/文字情報重畳回路9へ出力するスキャンコンバータ6と,ステップの登録内容や実行内容を表示するための文字情報表示回路8と,スキャンコンバータ6からの画像情報と,文字情報表示手段8から出力される文字情報とを重畳させるための画像/文字情報重畳回路9と,画像/文字情報重畳回路9から出力された画像・文字データをD/A変換しビデオ信号とするD/A変換器10と,D/A変換器10から出力されたビデオ信号をTV表示方式により表示する表示器11と,マルチオペレーション操作部20からの制御信号受け取り、超音波送受信回路3と文字情報表示回路8を制御するメインコントローラ7と,操作者(図示しない)の操作情報を入力するマルチオペレーション制御部20からなる。

0012

次に、マルチオペレーション制御部の構成について同図を用いて説明する。マルチオペレーション制御部20は、超音波装置のBモード・Mモードカラードプラモードなど各種検査モード,表示深度・フォーカス設定などの検査条件やダイナミックレンジ・エンハンスフレーム相関などの画像処理条件を操作者(図示しない)が設定するための操作パネル19と,マトリックス状に配置された操作パネル19のどの機能が実行されたかを認識し、後段パネルコントローラ12に転送するためのパネルI/F回路17と,操作パネル19から入力された信号をメインコントローラ7へ転送するためのパネルコントローラ12と,任意の画像を得るために必要な状態を記録する任意画像記憶回路16と,一連の操作を記録したり実行するためのマルチオペレーション操作部18と,ステップの実行方式を編集する実行方式編集回路15と,実行したいステップの項目を決定する実行項目決定回路14と,実行したいステップの順序を決定する実行順序決定回路13とからなる。

0013

次に、第1の実施の形態の超音波診断装置の動作について、同図を用いて説明する。被検体2へ超音波探触子1を当接し、診断部位へ超音波を送波する。このとき、送波される超音波は送波遅延回路によって診断部位において細いビームを形成するように制御される。この送波ビームのエコーは超音波探触子1によって受波され、前記増幅器及び受信遅延回路,加算器を介して取り込まれ、受信ビームが形成される。そして、超音波探触子1からは所定周期で順次超音波送受波方向を変更して、診断部位を超音波走査するように送受波が繰り返して行われる。

0014

超音波送受信回路3から出力されたエコー信号(アナグロ信号)は信号処理回路4に含まれている整相回路によって観察される深度で最適フォーカスとなるように各チャンネルの受信エコーに対して遅延時間が制御され、位相合成される。位相合成された受信エコーは、ゲインコントロール回路によって感度調整が行なわれる。また、受信エコー信号は60〜90dBのダイナミックレンジを有しているが、表示器11は20〜30dB程度のダイナミックレンジしかないため、LOGアンプ・ダイナミックレンジ設定回路で最適な圧縮率を設定している。また、全波整流エンベロープ検波により、高周波の受信エコーの搬送波成分を除去している。

0015

信号処理回路4から出力された受信エコー信号(アナグロ信号)はA/D変換器5でディジタル信号に変換されスキャンコンバータ6へ出力される。スキャンコンバータ6は複数のラインメモリ画像メモリを有し、メインコントローラ7によって超音波送受信方向が変化するたびに切り換えてラインメモリへの書込みと読出しが制御され、画像メモリへ出力される。画像メモリへ入力されたエコー信号は順次超音波ビーム毎にそれらの送受信方向を対応させて1枚の超音波断層像を形成するように書き込まれる。

0016

超音波探触子1は超音波送受信回路3の制御で1画像分の超音波走査が終了すると、再び走査方向を初期方向に戻し、送受信を繰り返すとともに、送受信方向を各送受信毎に順次変更して走査を行う。画像メモリより出力された画像データは、D/A変換器10でアナログ変換され、順次表示器11へ出力される。そして表示器11は入力したビデオ信号を輝度変調して表示する。

0017

マルチオペレーション制御部20では、操作パネル19が、キー・スイッチ・ボリュームなど各種制御手段からなり、超音波装置のBモード・Mモード・カラードプラモードなど各種検査モード,表示深度・表示画面・フォーカス深度などの検査条件,ダイナミックレンジ・エンハンス・フレーム相関などの画像処理条件を設定するのに利用する。通常、操作パネル上の制御手段はマトリックス的に配置されているので、パネルI/F回路17によりどのキーが選択されたかを認識し、後段のパネルコントローラ12に転送する。パネルコントローラ12では、操作パネル19から入力された信号をメインコントローラ7へ転送したり、逆にメインコントローラ7からの情報により操作パネル19のキーが押されたときにその機能を実行するか否かの受付処理やキーを点灯させたりという制御を行なっている。

0018

次に、このような制御の具体例について、図2を用いて説明する。図2は、図1の任意画像記憶回路に記録される設定条件の一例を示す図である。

0019

あらかじめ検査手順が決められているスクリーニング検査などにおいて、図2のように、複数の操作を行うことにより描出した画像を、一つの画像状態として記録する単位を1ステップとしたとき、複数画像を描出するために必要な複数ステップ分の画像状態はマルチオペレーション操作部18やメニュー操作などを利用して、任意画像記憶手段16の中に記録する。この時、任意画像記憶回路16の中に記録される1ステップ中の登録内容は、そのステップで様々な操作を行って描出した画像の最終状態を記録する。

0020

任意画像の状態を記録するための項目としては、装置の設定状態だけでなく、タイマー表示開始ステップ終了ステップを記録するようにしても良い。タイマー表示は、任意のステップからの経過時間をモニタ上に表示させることができ、薬物投与運動負荷後の経過を調べる検査に有用である。計測機能画像記録プリンタ外部記録装置)の実行なども加え、一連のモードを設定し、目的とする画像を描出した後に、フリーズしたら自動的に計測機能や画像記録を実行させるようにしても良い。画像記録に関しては、マルチオペレーション操作部18を操作した直後に実行させ、その後自動的にフリーズ解除して、一連のモード設定を実行させるようにしても良い。この時、画像記録装置によっては画像記録直後にフリーズ解除すると都合が悪い場合もあるので、このような場合には一定時間待ち時間を設定できるようにして、フリーズ解除させるようにすれば良い。さらにコメント表示機能を設けて、記録したコメントをマルチオペレーション操作実行時に、常時表示させたり、一定時間だけ表示するようにしても良い。一定時間の表示は、マルチオペレーションの種類が増え、実行方式編集回路15により、各ステップの各項目単位で、それらをどのように実行するかを設定することができる。

0021

次に、これらのステップの実行の編集について、図3を用いて説明する。図3は、実行方式編集の動作例を示す図である。

0022

実行方式の編集は、画面上に選択ボタンを配置してそのボタンを押すごとに選択肢が変わるようにするとよい。このとき、任意項目の内容が「リセット実行」ならば、その項目は必ず実行され(登録されている内容通りになる)、「非実行」を選択した場合は、そのステップが実行されても、何もしない。なお、「通常実行」を選択した場合は、通常は差分実行を行うが、前述した通り、プリンタ出力などの項目は通常リセット実行であるため、「差分実行」と定義してしまうのではなくて、「通常実行」等の言葉で機能に汎用性をもたせるのがよい。通常実行が「差分実行」の項目に関しては、記録されている内容と、そのステップを実行する前にいたステップの登録内容が異なっていれば実行する。ただしたとえ登録内容が異なっていたとしても、前にいたステップの登録内容が「非実行」に設定されている場合は、実行しないとしてもよい。

0023

このようにステップ毎に実行方式を登録完了後、実際にスクリーニング検査を行うときには、マルチオペレーション操作手段18を操作することにより、実行項目決定手段14が、ステップの登録内容の中で実際に実行する項目(状態を登録されているものと同じにする)を、実行方式編集回路15に記録されている内容に従って決定する。

0024

次に、これらのステップの実行の項目の決定について、図4を用いて説明する。図4は、実行項目決定の動作例を示す図である。

0025

例として、現在1ステップにいて、これから2ステップを実行すると仮定する。具体的な決定方法図4に示す。ただし、単位ステップに登録できる項目数は、図4に示すもので全部とする。実行項目決定回路14は2ステップの登録内容により、まず非実行項目の削除を行う。次に差分実行項目の中で、1ステップの登録内容と2ステップの登録内容が同じであるものを削除する。残った項目が、実行項目として決定されたものである。実行項目決定回路14により決定された項目は、実行順序設定回路13へ出力される。

0026

次に、これらのステップの実行の順序の決定について、図5を用いて説明する。図5は、実行順序設定の動作例を示す図である。

0027

実行順序設定手段13は、ステップ内のすべての項目に対して、予め全順序関係を定義しておく。また、実行順序設定手段13は、実行方式編集手段15から出力された実行項目を、定義された順序関係にしたがって、その実行項目を並び替える。これにより順序付けされた実行項目ができあがり、ステップの実行時にはその順序に従って操作を実行し、画像を完成させる。

0028

次に、本発明の第2の実施の形態の超音波診断装置の構成について、図6を用いて説明する。図6は第2の実施の形態を示す超音波診断装置のマルチオペレーション制御部を示すブロック図である。

0029

図1のマルチオペレーション制御部20に代える図6のマルチオペレーション制御部20は、実行項目編集回路15に使用項目限定回路21を代えた例を示す。使用項目限定回路21により、ステップで登録可能な項目のうち、一連のスクリーニング検査で操作者が必要としない項目を削除することができる。ボディーマークしか使用しない操作者が、ボディーマークのみを使用項目として限定する場合、使用限定項目の設定は、図7に示すように項目名の横にチェックボックスを置く等して選択できるようにする。

0030

図7は、図6の使用項目限定回路により使用する項目を限定した例を示す図である。不用になった項目は、編集も実行も不可能となり、マルチオペレーションに対して一切の影響を与えない。その項目は最初からなかったものと同等の扱いになる。編集画面上では不用になった項目やその内容は、網掛けをして編集不可能な状態としたり、可能ならば見えなくしてもよい。

0031

以上説明した実施の形態によれば、登録項目単位で実行方式を設定することにより、実行時の不必要な状態変化を防ぎ、実際に必要とする項目のみを実行することができる。また、一連のスクリーニング検査で最初から最後まで検査に関係のない項目は、使用しないとすることができる。これにより関係のない項目がマルチオペレーション実行に不要な状態変化をもたらすことを防止できる。

発明の効果

0032

本発明は、ステップ内の項目単位での実行方式を設定することができ、操作性を向上した超音波診断装置を提供するという効果を奏する。

図面の簡単な説明

0033

図1本発明の超音波診断装置の第1の実施の形態を示すブロック図。
図2図1の任意画像記憶回路に記録される設定条件の一例を示す図。
図3実行方式編集の動作例を示す図。
図4実行項目決定の動作例を示す図。
図5実行順序設定の動作例を示す図。
図6第2の実施の形態を示す超音波診断装置のマルチオペレーション制御部を示すブロック図。
図7図6の使用項目限定回路により使用する項目を限定した例を示す図。

--

0034

13実行順序設定回路
14実行項目決定回路
15実行方式編集回路
16任意画像記憶回路
20マルチオペレーション制御部

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