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図面 (6)

課題

計算機入力装置複数台の計算機に共有化させる。

解決手段

ユーザからの操作情報を複数台の計算機1、2のうちのいずれに対しても送信可能に接続する接続手段3aと、複数台の計算機1、2のうちの任意の計算機を指定するためのスイッチ手段3bと、スイッチ手段3bによって指定された計算機に接続手段3aを介して操作情報を送信するための制御を行う制御手段とを具備した計算機入力装置3。

概要

背景

一般的に計算機における入力装置には、マウス等のポインティングデバイスキーボード等が用いられており、このような計算機入力装置が各計算機に備えられている。

一方、計算機における出力装置には、一般的にディスプレイ装置が用いられており、このような計算機出力装置も各計算機に備えられている。

すなわち、従来の計算機入力装置及び計算機出力装置においては、一人のユーザが複数台の計算機を扱う場合に、複数台の計算機入力装置及び複数台の計算機出力装置によって操作を行うことがある。

概要

計算機入力装置を複数台の計算機に共有化させる。

ユーザからの操作情報を複数台の計算機1、2のうちのいずれに対しても送信可能に接続する接続手段3aと、複数台の計算機1、2のうちの任意の計算機を指定するためのスイッチ手段3bと、スイッチ手段3bによって指定された計算機に接続手段3aを介して操作情報を送信するための制御を行う制御手段とを具備した計算機入力装置3。

目的

本発明は上記実情を考慮してなされたもので、複数台の計算機ののうちの任意の計算機を指定し、当該指定された計算機に対してユーザからの操作情報を送信する機能を有する計算機入力装置及びこの計算機入力装置を用いた計算機システムを提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
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請求項1

ユーザからの操作情報計算機に送信する計算機入力装置であって、前記ユーザからの操作情報を複数台の計算機のうちのいずれに対しても送信可能に接続する接続手段と、前記複数台の計算機のうちの任意の計算機を指定するためのスイッチ手段と、前記スイッチ手段によって指定された計算機に前記接続手段を介して前記操作情報を送信する制御手段とを具備したことを特徴とする計算機入力装置。

請求項2

請求項1記載の計算機入力装置によってユーザが複数台の計算機を操作する計算機システムであって、前記計算機入力装置は、前記スイッチ手段によって指定された計算機に前記操作情報を送信し、かつ前記スイッチ手段によって指定された計算機を示す計算機指定情報を計算機出力装置に送信し、前記計算機出力装置は、前記計算機入力装置から受信した前記計算機指定情報によって示された計算機から受信するビデオ信号を表示することを特徴とする計算機システム。

請求項3

ユーザからの操作情報を計算機に送信する計算機入力装置であって、前記ユーザからの操作情報を複数台の計算機のうちのいずれに対しても送信可能に接続する接続手段と、前記複数台の計算機のうちの任意の計算機を指定するためのスイッチ手段と、前記接続手段を介して、前記スイッチ手段によって指定された計算機を示す計算機指定情報及び前記操作情報を送信する制御手段とを具備したことを特徴とする計算機入力装置。

請求項4

請求項3記載の計算機入力装置によってユーザが複数台の計算機を操作する計算機システムであって、前記複数台の計算機は、前記計算機入力装置から受信した計算機指定情報により、前記操作情報が自己宛ての情報であるか否かを判定する判定手段を具備したことを特徴とする計算機システム。

技術分野

0001

本発明は、ユーザからの操作情報計算機に送信するための例えばマウスキーボード等のような計算機入力装置及びこの計算機入力装置を用いた計算機システム係り、特に複数台の計算機のうちの任意の計算機に対する操作情報を送信する計算機入力装置及びこの計算機入力装置を用いた計算機システムに関する。

背景技術

0002

一般的に計算機における入力装置には、マウス等のポインティングデバイスやキーボード等が用いられており、このような計算機入力装置が各計算機に備えられている。

0003

一方、計算機における出力装置には、一般的にディスプレイ装置が用いられており、このような計算機出力装置も各計算機に備えられている。

0004

すなわち、従来の計算機入力装置及び計算機出力装置においては、一人のユーザが複数台の計算機を扱う場合に、複数台の計算機入力装置及び複数台の計算機出力装置によって操作を行うことがある。

発明が解決しようとする課題

0005

このように、従来の計算機入力装置及び計算機出力装置においては、複数台の計算機に対して複数台の計算機入力装置及び計算機出力装置が備えられていた。しかしながら、ユーザ一人が複数台の計算機を扱う場合において、複数台の計算機入力装置を用いるのはユーザにとって煩わしく操作性の低下する原因となる。

0006

また、ユーザ一人が複数台の計算機を扱う場合において、複数台の計算機入力装置及び複数台の計算機出力装置を購入すると、費用がかかり、設置するスペースも無駄になる。

0007

本発明は上記実情を考慮してなされたもので、複数台の計算機ののうちの任意の計算機を指定し、当該指定された計算機に対してユーザからの操作情報を送信する機能を有する計算機入力装置及びこの計算機入力装置を用いた計算機システムを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0008

上記目的を達成するために、請求項1の発明は、ユーザからの操作情報を計算機に送信する計算機入力装置であって、ユーザからの操作情報を複数台の計算機のうちのいずれに対しても送信可能に接続する接続手段と、複数台の計算機のうちの任意の計算機を指定するためのスイッチ手段と、スイッチ手段によって指定された計算機に接続手段を介して操作情報を送信する制御手段とを具備した計算機入力装置である。

0009

したがって、請求項1の発明の計算機入力装置においては、複数台の計算機のうちスイッチ手段によって指定された計算機に対して操作情報を送信するため、計算機入力装置を複数台の計算機に共有化させることができる。

0010

ゆえに、ユーザが複数台の計算機入力装置を用いる煩わしさがなくなるため、操作性を向上させることができる。

0011

また、複数台の計算機入力装置を購入する必要がないため、費用及び設置するスペースを低減できる。

0012

次に、請求項2の発明は、請求項1記載の計算機入力装置によってユーザが複数台の計算機を操作する計算機システムであって、計算機入力装置は、スイッチ手段によって指定された計算機に操作情報を送信し、かつスイッチ手段によって指定された計算機を示す計算機指定情報を計算機出力装置に送信し、計算機出力装置は、計算機入力装置から受信した計算機指定情報によって示された計算機から受信するビデオ信号を表示するとした計算機システムである。

0013

したがって、請求項2の発明の計算機システムにおいて、計算機入力装置は、複数台の計算機のうちスイッチ手段によって指定された計算機に対して操作情報を送信し、計算機出力装置は、スイッチ手段によって指定された計算機から受信するビデオ信号をディスプレイに表示するため、計算機入力装置及び計算機出力装置を複数台の計算機に共有化させることができる。

0014

ゆえに、ユーザが複数の計算機入力装置及び計算機出力装置を用いる煩わしさがなくなるため、操作性を向上させることができる。

0015

また、ユーザ一人が複数の計算機を扱う場合において、複数台の計算機入力装置及び複数台の計算機出力装置を購入する必要がないため、費用及び設置するスペースを低減できる。

0016

次に、請求項3の発明は、ユーザからの操作情報を計算機に送信する計算機入力装置であって、ユーザからの操作情報を複数台の計算機のうちのいずれに対しても送信可能に接続する接続手段と、複数台の計算機のうちの任意の計算機を指定するためのスイッチ手段と、接続手段を介して、スイッチ手段によって指定された計算機を示す計算機指定情報及び操作情報を送信する制御手段とを具備した計算機入力装置である。

0017

また、請求項4の発明は、請求項3記載の計算機入力装置によってユーザが複数台の計算機を操作する計算機システムであって、複数台の計算機は、計算機入力装置から受信した計算機指定情報により、操作情報が自己宛ての情報であるか否かを判定する判定手段を具備した計算機システムである。

0018

したがって、請求項3の発明の計算機入力装置及び請求項4の発明の計算機入力システムにおいては、計算機入力装置が操作対象の計算機を示す計算機指定情報を送信し、複数の計算機は受信した計算機指定情報が自己を示す場合にのみ、操作情報にしたがった処理を実行するため、計算機入力装置を複数台の計算機に共有化させることができる。

0019

ゆえに、請求項1と同様の作用により同様の効果を得ることができる。

発明を実施するための最良の形態

0020

以下、本発明の実施の形態について図面を参照して詳細に説明する。

0021

(第1の実施の形態)本実施の形態においては、計算機入力装置の例としてポインティングデバイスであるマウスを用い、このマウスに本発明を適用した場合について説明する。

0022

図1は、切り換え機能付きマウスの適用例を示す概念図である。

0023

図1においては、2台の計算機1、2が示されている。

0024

切り換え機能付きマウス3から引き出される1本の接続ケーブル3aは2方向に分岐して各計算機1、2に接続されている。また、この接続ケーブル3aは2本の情報伝送線3cを内包しており、分岐前の接続ケーブル3aには2本の情報伝送線3cが内包され、分岐後の接続ケーブル3aには各計算機へ向かうそれぞれの接続ケーブル3aに情報伝送線3cが別々に内包される。この分岐前側、すなわち切り換え機能付きマウス3側の情報伝送線3cの端部は、切り換え機能付きマウス3内部の制御装置3dと接続されている。

0025

制御装置3dは、ユーザからの操作情報をスイッチ3bによって指定された計算機1又は計算機2に送信するための制御を行う。

0026

図2は、この切り換え機能付きマウス3の一例を示す斜視図であり、ユーザが使用する際の小指の位置、すなわち切り換え機能付きマウス3の右側に、2台の計算機1、2のいずれかを指定するためのスイッチ3bが備えられている。

0027

ユーザは、このスイッチ3bを小指によってスライドさせてSW1状態又はSW2状態のいずれかのスイッチ状態を指定することで、SW1状態に対応付けられている計算機1又はSW2状態に対応付けられている計算機2のいずれか一方にユーザからの操作情報を送信する。

0028

表1は、この制御装置3dにおける計算機1、2とスイッチ3bの切り換え状態の関係を示している。

0029

ID=000003HE=060 WI=072 LX=1140 LY=2000
すなわち、スイッチ3bがSW1状態の場合においては、制御装置3dは、計算機1のマウスが動作しており、計算機2のマウスが使用不可であると認識し、同様にスイッチ3bがSW2状態の場合においては、制御装置3dは、計算機1のマウスが使用不可であるとし、計算機2のマウスが動作していると認識する。図3は、この制御装置3dによって行われる処理の一例を示すフロー図である。

0030

制御装置3dにおいては、電源がONされると、まずスイッチ3bの状態が認識される(s1)。

0031

ここで、スイッチ3bがSW1状態の場合には、制御装置3dは、切り換え機能付きマウス3の動作によって得られるユーザからの操作情報を計算機1に送信し、計算機2には送信しない(s2)。

0032

一方、スイッチ3bがSW2状態の場合には、制御装置3dは、切り換え機能付きマウス3の動作によって得られるユーザからの操作情報を計算機2に送信し、計算機1には送信しない(s3)。

0033

以上のように、本実施の形態による切り換え機能付きマウス3においては、スイッチ3bによって指定された計算機1又は計算機2に対してのみ制御装置3dが操作情報を送信するため、切り換え機能付きマウス3を計算機1、2に共有化させることができる。

0034

ゆえに、ユーザが複数台のマウスを用いる煩わしさがなくなるため、操作性を向上させることができる。

0035

また、複数台のマウスを購入する必要がないため、費用及び設置するスペースを低減できる。

0036

なお、本実施の形態においては、2台の計算機1、2の場合を例として説明したが、これに限定されるものではなく、3台以上の計算機においても同様に適用でき、同様の効果を得ることができる。

0037

また、本実施の形態においては、接続ケーブル3aによって切り換え機能付きマウス3と、計算機1、2を接続したが、これに限定されるものではなく、例えば無線等によりユーザからの操作情報を計算機1、2に送信するとしてもよい。以上のように、本発明はその要旨を逸脱しない範囲で様々に変形することができ、また、マウス以外の他のポインティングデバイスやキーボード等の計算機入力装置に対しても同様に適用可能である。

0038

(第2の実施の形態)本実施の形態においては、計算機入力装置の例としてポインティングデバイスであるマウスを用い、このマウスに本発明を適用した場合について説明し、また、計算機出力装置の例としてディスプレイ装置を用いて本発明を適用した場合について説明する。

0039

図4は、本実施の形態よる計算機システムの一例を示す概念図であり、図1と同一の部分には同一の符号を付してその説明を省略する。

0040

切り換え機能付きマウス3から引き出された接続ケーブル3aは、ディスプレイ装置4を介して計算機1、2のそれぞれに接続されている。

0041

また、それぞれの計算機1、2は、ディスプレイ装置4とビデオ信号ケーブル5によって接続されている。

0042

この切り換え機能付きマウス3は、ユーザからの操作信号をディスプレイ装置4を介して、スイッチ3bにより指定された計算機1又は計算機2に送信するが、これに加えて、スイッチ3bによって計算機1又は計算機2のいずれが指定されているかを示す計算機指定情報をディスプレイ装置4に送信する。

0043

ディスプレイ装置4は、計算機1、2のそれぞれからビデオ信号を受信し、切り換え機能付きマウス3から計算機指定情報を受信する。

0044

そして、このディスプレイ装置4は、切り換え機能付きマウス3から受信した計算機指定情報に基づいて、スイッチ3bによって計算機1、2のいずれが指定されているかを認識し、計算機指定情報によって示されている計算機1又は計算機2のいずれか一方から受信したビデオ信号をディスプレイに表示する。

0045

以上のように、本実施の形態による計算機システムにおいては、計算機1、2のうちスイッチ3bによって指定された計算機1又は計算機2に対してのみ操作情報を送信するため、切り換え機能付きマウス3を計算機1、2に共有化させることができる。

0046

また、計算機1、2のうちスイッチ3bによって指定された計算機1又は計算機2から受信したビデオ信号をディスプレイに表示するため、ディスプレイ装置4を計算機1、2に共有化させることができる。

0047

ゆえに、ユーザが複数台のマウスや複数台のディスプレイ装置を用いる煩わしさがなくなるため、操作性を向上させることができる。

0048

また、複数台のマウス及び複数台のディスプレイ装置を購入する必要がないため、費用及び設置するスペースを低減できる。

0049

(第3の実施の形態)本実施の形態においては、切り換え機能付きマウスを備えた計算機システムについて説明する。

0050

図5は、本実施の形態による計算機システムの一例を示す概念図であり、図1及び図4と同一の部分には同一の符号を付してその説明を省略する。

0051

切り換え機能付きマウス3の制御装置3fから引き出される1本の接続ケーブル3eは2方向に分岐し、各計算機1、2の各判定装置6に接続される。

0052

制御装置3fは、スイッチ3bが切り換えられた際に、計算機指定情報を接続ケーブル3eを介して計算機1、2の制御装置6双方に送信する。

0053

計算機1、2の各判定装置6は、計算機指定情報を受信するが、この受信した計算機指定情報が自己を示す場合には、その後に受信する操作情報が自己宛てのものであると判定し、計算機は受信した操作情報にしたがって処理を実行する。一方、計算機1、2の各判定装置6は、受信した計算機指定情報が自己を示していない場合には、その後に受信する操作情報が自己宛てのものでないと判定し、操作情報をブロックする。

0054

以上のように、本実施の形態による切り換え機能付きマウス3を備えた計算機システムにおいては、計算機1、2の判定装置6が、受信した操作情報が自己宛てのものであるか否かを判定するため、切り換え機能付きマウス3を計算機1、2に共有化させることができ、これにより第1の実施の形態の場合と同様の効果を得ることができる。

0055

なお、本実施の形態による計算機システムの変形例として、制御装置3fは操作情報に計算機指定信号を付加して送信し、計算機1、2の判定装置6は受信した操作情報に付加されている計算機指定信号に基づいて、当該受信した操作情報が自己宛てのものであるか否かを判定するとしてもよい。

発明の効果

0056

以上説明したように、本発明の計算機入力装置によれば、スイッチ手段によって複数台の計算機のうちの任意の計算機を指定して操作情報を送信するので、計算機入力装置を複数台の計算機に共有化させることができる。

0057

ゆえに、ユーザが複数台の計算機入力装置を用いる煩わしさがなくなるため、操作性を向上させることができる。

0058

また、複数台の計算機入力装置を購入する必要がないため、費用及び設置するスペースを低減できる。

0059

また、別の発明である計算機システムにおいては、上記の計算機入力装置が、任意の計算機を指定するとともに、共通の1台の計算機出力装置に対して当該計算機からのビデオ信号を表示させるとしている。

0060

したがって、計算機入力装置及び計算機出力装置を複数台の計算機に共有化させることができる。ゆえに、ユーザが複数台の計算機入力装置及び複数台の計算機出力装置を用いる煩わしさがなくなるため、操作性を向上させることができる。

0061

また、ユーザ一人が複数台の計算機を扱う場合において、複数台の計算機入力装置及び複数台の計算機出力装置を購入する必要がないため、費用及び設置するスペースを低減できる。

図面の簡単な説明

0062

図1本発明に係る第1の実施の形態による切り換え機能付きマウスの適用例を示す概念図。
図2同実施の形態による切り換え機能付きマウスの一例を示す斜視図。
図3同実施の形態による制御装置の処理の一例を示すフロー図。
図4本発明に係る第2の実施の形態による計算機システムの一例を示す概念図。
図5本発明に係る第3の実施の形態による計算機システムの一例を示す概念図。

--

0063

1、2…計算機
3…切り換え機能付きマウス
3a、3e…接続ケーブル
3b…スイッチ
3c…情報伝送線
3d、3f…制御装置
4…ディスプレイ装置
5…ビデオ信号ケーブル
6…判定装置

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