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技術 複合制御弁

出願人 東芝機械株式会社
発明者 山岸潤一
出願日 1997年12月25日 (23年0ヶ月経過) 出願番号 1997-357526
公開日 1999年7月13日 (21年5ヶ月経過) 公開番号 1999-190304
状態 特許登録済
技術分野 流体圧回路(1)
主要キーワード 設置基板 可変絞り弁 複合操作 同時操作 配管構成 接続通路 切換え操作 外部配管
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1999年7月13日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

対称的構成からなる複数の複合制御弁隣接配置してなる複合制御弁において、負荷の異なる複数のアクチュエータを同時に操作した場合に、それぞれのアクチュエータを同時に制御可能とするために設けられる可変絞り弁を、油圧装置への設置状態において周囲の制約を受けることなくコンパクト化し、任意かつ所望に応じて簡便に取付けることができるように構成配置することができる複合制御弁を提供する。

解決手段

複数のアクチュエータを同時に制御可能とするため、パラレル通路とアクチュエータを制御する方向切換弁接続通路に対し流量調整手段を備えてなる多連の方向切換弁により構成した油圧ショベル等の油圧装置に適用し得る複合制御弁において、複合制御弁の弁体における外部配管との接続を行う外部側面に対し、これと隣接する外部側面に流量調整手段36を取付ける。

概要

背景

従来、この種の複合制御弁として、例えば図4および図5に示すように、対称的に構成された一対の複合制御弁10、20を隣接配置してなる構造からなるものが知られている。しかるに、図4に示す複合制御弁の油圧回路構成は、一方の複合制御弁10においては、油圧ポンプ12より吐出される圧油の供給を受け、この供給された圧油は、センタバイパス通路14およびパラレル通路16を通って、それぞれ多連の方向切換弁18、19へ供給されるように構成されている。そして、この一方の複合制御弁10と対称的に、他方の複合制御弁20においては、油圧ポンプ22より吐出される圧油の供給を受け、この供給された圧油は、センタバイパス通路24およびパラレル通路26を通って、それぞれ多連の方向切換弁28、29へ供給されるように構成されている。

このように構成された複合制御弁において、負荷の異なる複数のアクチュエータを同時に操作する場合に、それぞれのアクチュエータを同時に制御可能とするためには、例えば一方の複合制御弁10のパラレル通路16より、他方の複合制御弁20における方向切換弁29へ圧油の合流を行う操作が必要とされる。

そこで、この場合、前記従来の複合制御弁においては、前述したような圧油の合流を行うために、前記一方の複合制御弁10に設けられたパラレル通路16と方向切換弁19の接続通路に、圧油の流量調整を可能とする流量調整手段としての可変絞り弁32を接続配置すると共に、前記他方の複合制御弁20に設けられた方向切換弁29と前記方向切換弁19とを接続するための合流油路30が設けられている。なお、図4において、参照符号34は前記可変絞り弁32に連通接続されるパイロットポートを示す。

このように構成することにより、一方の複合制御弁10の方向切換弁18と、他方の複合制御弁20の方向切換弁28、29とが同時操作される場合には、前記方向切換弁29により制御されるアクチュエータに対して、前記一方の複合制御弁10の油圧ポンプ12より吐出される圧油が合流される。そして、この合流に際しては、前記方向切換弁18の切換え操作によりそのセンタバイパス通路14が遮断され、パラレル通路16を経て前記油圧ポンプ12の圧油が前記方向切換弁19へ供給される。そして、前記方向切換弁19がパイロット圧油により切換え操作されると、前記パラレル通路16の途中に設けられた可変絞り弁32を介して得られる圧油は、前記方向切換弁19を通り合流油路30を経て、他方の複合制御弁20の方向切換弁29のアクチュエータに合流すべく供給される。この場合、前記他方の複合制御弁20の油圧ポンプ22より吐出される圧油は、センタバイパス通路24およびパラレル通路26を通って、それぞれ方向切換弁28、29へ供給される。

概要

対称的構成からなる複数の複合制御弁を隣接配置してなる複合制御弁において、負荷の異なる複数のアクチュエータを同時に操作した場合に、それぞれのアクチュエータを同時に制御可能とするために設けられる可変絞り弁を、油圧装置への設置状態において周囲の制約を受けることなくコンパクト化し、任意かつ所望に応じて簡便に取付けることができるように構成配置することができる複合制御弁を提供する。

複数のアクチュエータを同時に制御可能とするため、パラレル通路とアクチュエータを制御する方向切換弁の接続通路に対し流量調整手段を備えてなる多連の方向切換弁により構成した油圧ショベル等の油圧装置に適用し得る複合制御弁において、複合制御弁の弁体における外部配管との接続を行う外部側面に対し、これと隣接する外部側面に流量調整手段36を取付ける。

目的

従って、本発明の目的は、対称的構成からなる複数の複合制御弁を隣接配置してなる複合制御弁において、負荷の異なる複数のアクチュエータを同時に操作する場合に、それぞれのアクチュエータを同時に制御可能とするために設けられる可変絞り弁を、油圧装置への設置状態において周囲の制約を受けることなくコンパクト化し、任意かつ所望に応じて簡便に取付けることができるように構成配置することができる複合制御弁を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

複数のアクチュエータを同時に制御可能とするため、パラレル通路とアクチュエータを制御する方向切換弁接続通路に対し流量調整手段を備えてなる多連の方向切換弁により構成した油圧ショベル等の油圧装置に適用し得る複合制御弁において、複合制御弁の弁体における外部配管との接続を行う外部側面に対し、これと隣接する外部側面に流量調整手段を取付けることを特徴とする複合制御弁。

請求項2

多連の方向切換弁に対して設けられるパラレル通路を、複合制御弁の弁体の外部一側面に導出し、この外部側面において流量調整手段としての可変絞り弁を設置すると共にその油路の接続を行うように構成してなる請求項1記載の複合制御弁。

請求項3

対称的構成からなる複数の複合制御弁を隣接配置し、それぞれ負荷の異なるアクチュエータを制御するためのそれぞれ多連の方向切換弁を備えた複合制御弁において、一方の複合制御弁に設けた方向切換弁と他方の複合制御弁に設けた方向切換弁とを合流油路により相互に連通し、前記一方の複合制御弁の方向切換弁に対し可変絞り弁を介して圧油を供給するためのパラレル通路を、前記複合制御弁の弁体の外部一側面に導出し、この外部側面において前記可変絞り弁の設置とその油路の接続を行うように構成してなる請求項1記載の複合制御弁。

技術分野

0001

本発明は、建設機械油圧回路複合操作を行うための複合制御弁係り、特に負荷の異なる複数のアクチュエータを同時に操作した場合に、それぞれのアクチュエータを同時に制御可能とするために、パラレル通路と前記アクチュエータを制御する方向切換弁接続通路に、圧油流量調整を可能とする可変絞り弁を配設した複合制御弁に関するものである。

背景技術

0002

従来、この種の複合制御弁として、例えば図4および図5に示すように、対称的に構成された一対の複合制御弁10、20を隣接配置してなる構造からなるものが知られている。しかるに、図4に示す複合制御弁の油圧回路構成は、一方の複合制御弁10においては、油圧ポンプ12より吐出される圧油の供給を受け、この供給された圧油は、センタバイパス通路14およびパラレル通路16を通って、それぞれ多連の方向切換弁18、19へ供給されるように構成されている。そして、この一方の複合制御弁10と対称的に、他方の複合制御弁20においては、油圧ポンプ22より吐出される圧油の供給を受け、この供給された圧油は、センタバイパス通路24およびパラレル通路26を通って、それぞれ多連の方向切換弁28、29へ供給されるように構成されている。

0003

このように構成された複合制御弁において、負荷の異なる複数のアクチュエータを同時に操作する場合に、それぞれのアクチュエータを同時に制御可能とするためには、例えば一方の複合制御弁10のパラレル通路16より、他方の複合制御弁20における方向切換弁29へ圧油の合流を行う操作が必要とされる。

0004

そこで、この場合、前記従来の複合制御弁においては、前述したような圧油の合流を行うために、前記一方の複合制御弁10に設けられたパラレル通路16と方向切換弁19の接続通路に、圧油の流量調整を可能とする流量調整手段としての可変絞り弁32を接続配置すると共に、前記他方の複合制御弁20に設けられた方向切換弁29と前記方向切換弁19とを接続するための合流油路30が設けられている。なお、図4において、参照符号34は前記可変絞り弁32に連通接続されるパイロットポートを示す。

0005

このように構成することにより、一方の複合制御弁10の方向切換弁18と、他方の複合制御弁20の方向切換弁28、29とが同時操作される場合には、前記方向切換弁29により制御されるアクチュエータに対して、前記一方の複合制御弁10の油圧ポンプ12より吐出される圧油が合流される。そして、この合流に際しては、前記方向切換弁18の切換え操作によりそのセンタバイパス通路14が遮断され、パラレル通路16を経て前記油圧ポンプ12の圧油が前記方向切換弁19へ供給される。そして、前記方向切換弁19がパイロット圧油により切換え操作されると、前記パラレル通路16の途中に設けられた可変絞り弁32を介して得られる圧油は、前記方向切換弁19を通り合流油路30を経て、他方の複合制御弁20の方向切換弁29のアクチュエータに合流すべく供給される。この場合、前記他方の複合制御弁20の油圧ポンプ22より吐出される圧油は、センタバイパス通路24およびパラレル通路26を通って、それぞれ方向切換弁28、29へ供給される。

発明が解決しようとする課題

0006

しかるに、前記構成からなる従来の複合制御弁においては、図5の(a)、(b)に示すように、多数のアクチュエータとそれぞれ連通接続するための圧油供給ポート等からなる外部配管との接続部を設けた複合制御弁の弁体の外部側面に対し、前記可変絞り弁32を取付けて、適宜必要な油路の配管構成を行わなければならない。このため、前記複合制御弁を油圧ショベル等の油圧装置に設置する場合、その設置基板Bに対して複合制御弁の幅が、前記可変絞り弁32の相当分だけ広くなり〔図5の(a)参照〕、複合制御弁の設置スペースが増大する等の難点がある。

0007

そこで、本発明者は、鋭意研究並びに試作を重ねた結果、一方の複合制御弁に設けられたパラレル通路を前記複合制御弁の弁体の外部に導出し、この弁体の外部において可変絞り弁と接続した後、再び前記複合制御弁の弁体の内部と連通接続するように構成することにより、前記複合制御弁を油圧ショベル等の油圧装置に搭載するに際して、前記可変絞り弁を複合制御弁の外部配管等の影響の少ない側面を選定して、これを顧客のニーズ合わせて簡便に取付けることができることを突き止めた。

0008

従って、本発明の目的は、対称的構成からなる複数の複合制御弁を隣接配置してなる複合制御弁において、負荷の異なる複数のアクチュエータを同時に操作する場合に、それぞれのアクチュエータを同時に制御可能とするために設けられる可変絞り弁を、油圧装置への設置状態において周囲の制約を受けることなくコンパクト化し、任意かつ所望に応じて簡便に取付けることができるように構成配置することができる複合制御弁を提供することにある。

課題を解決するための手段

0009

前記目的を達成するため、本発明に係る複合制御弁は、複数のアクチュエータを同時に制御可能とするため、パラレル通路とアクチュエータを制御する方向切換弁の接続通路に対し流量調整手段を備えてなる多連の方向切換弁により構成した油圧ショベル等の油圧装置に適用し得る複合制御弁において、複合制御弁の弁体における外部配管との接続を行う外部側面に対し、これと隣接する外部側面に流量調整手段を取付けることを特徴とする。

0010

この場合、前記多連の方向切換弁に対して設けられるパラレル通路を、複合制御弁の弁体の外部一側面に導出し、この外部側面において流量調整手段としての可変絞り弁を設置すると共にその油路の接続を行うように構成することができる。

0011

また、前記複合制御弁は、対称的構成からなる複数の複合制御弁を隣接配置し、それぞれ負荷の異なるアクチュエータを制御するためのそれぞれ多連の方向切換弁を備えた複合制御弁において、一方の複合制御弁に設けた方向切換弁と他方の複合制御弁に設けた方向切換弁とを合流油路により相互に連通し、前記一方の複合制御弁の方向切換弁に対し可変絞り弁を介して圧油を供給するためのパラレル通路を、前記複合制御弁の弁体の外部一側面に導出し、この外部側面において前記可変絞り弁の設置とその油路の接続を行うように構成することができる。

発明を実施するための最良の形態

0012

次に、本発明に係る複合制御弁の実施例につき、添付図面を参照しながら以下詳細に説明する。なお、説明の便宜上、図4に示す従来の構成と同一の構成部分については同一の参照符号を付して説明する。

0013

図1および図2は、本発明に係る複合制御弁の一実施例を示すものである。本実施例において、図1に示す複合制御弁の油圧回路構成は、その基本的な構成部分において、前述した図4に示す従来の構成と同じである。すなわち、図1において、一方の複合制御弁10においては、油圧ポンプ12より吐出される圧油の供給を受け、この供給された圧油は、センタバイパス通路14およびパラレル通路16を通って、それぞれ多連の方向切換弁18、19へ供給されるように構成されている。また、他方の複合制御弁20においては、油圧ポンプ22より吐出される圧油の供給を受け、この供給された圧油は、センタバイパス通路24およびパラレル通路26を通って、それぞれ多連の方向切換弁28、29へ供給されるように構成されている。

0014

しかるに、本実施例においては、負荷の異なる複数のアクチュエータを同時に操作する場合に、それぞれのアクチュエータを同時に制御可能とするため、一方の複合制御弁10のパラレル通路16より、他方の複合制御弁20における方向切換弁29へ圧油の合流を行うための合流油路30は、従来の複合制御弁と同様に設ける。

0015

そして、前記一方の複合制御弁10に設けられたパラレル通路16と方向切換弁19の接続通路に、圧油の流量調整を可能とする流量調整手段としての可変絞り弁36を接続配置するに際しては、前記パラレル通路16を前記複合制御弁10の弁体の外部一側面に導出し、この外部側面において可変絞り弁36の設置とその油路の接続を行うことによって、前記合流油路30と連通するように構成する。なお、図1において、参照符号38は前記可変絞り弁36に連通接続されるパイロットポートを示す。

0016

このように構成される本実施例における複合制御弁10、20は、図3の(a)、(b)に示すように、油圧ショベル等の油圧装置40に搭載する際に、可変絞り弁36を外部配管等の影響の少ない外側面、すなわち図2の(a)、(b)に示すように、一方の複合制御弁10の弁体の外部側面、特にその設置基板Bに対してその上面に配置することができる。従って、前記複合制御弁10、20は、その設置に際して、全体の幅を広げることなく〔図2の(a)参照〕、コンパクト化することができ、顧客のニーズに合わせて簡便にして何等の制約も受けることなく適用することができる。

0017

なお、本実施例の複合制御弁において、各方向切換弁に接続されるアクチュエータを同時に操作する場合の圧油の合流操作については、前述した従来の複合制御弁と同様であるので、詳細な説明は省略する。

0018

以上、本発明の好適な実施例について説明したが、本発明は前記実施例に限定されることなく、本発明の精神を逸脱しない範囲内において多くの設計変更が可能である。

発明の効果

0019

前述した実施例から明らかなように、本発明に係る複合制御弁は、複数のアクチュエータを同時に制御可能とするため、パラレル通路とアクチュエータを制御する方向切換弁の接続通路に対し流量調整手段を備えてなる多連の方向切換弁により構成した油圧ショベル等の油圧装置に適用し得る複合制御弁において、複合制御弁の弁体における外部配管との接続を行う外部側面に対し、これと隣接する外部側面に流量調整手段を取付ける構成としたことにより、前記複合制御弁を適宜の油圧装置に設置するに際して、前記流量調整手段を外部配管等の影響の少ない外側面に取付けることができることから、複合制御弁はその幅を広げることなく、コンパクト化することができ、顧客のニーズに合わせて簡便にして何等の制約も受けることなく適用することができる等の優れた利点を有する。

図面の簡単な説明

0020

図1本発明に係る複合制御弁の一実施例を示す油圧回路構成図である。
図2(a)は本発明に係る複合制御弁の外観構成を示す正面図、(b)は(a)に示す複合制御弁の右側面図である。
図3(a)は図1に示す複合制御弁の油圧装置に搭載した状態を示す概略斜視図、(b)は(a)に示す複合制御弁の油圧装置に搭載した状態を示す概略平面図である。
図4従来の複合制御弁の油圧回路構成図である。
図5(a)は従来の複合制御弁の外観構成を示す正面図、(b)は(a)に示す複合制御弁の右側面図である。

--

0021

10複合制御弁
12油圧ポンプ
14センタバイパス通路
16パラレル通路
18、19 方向切換弁
20 複合制御弁
22 油圧ポンプ
24 センタバイパス通路
26 パラレル通路
28、29 方向切換弁
30合流油路
36可変絞り弁
38パイロットポート
40 油圧装置

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