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この項目の情報は公開日時点(1999年7月2日)のものです。
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図面 (6)

課題

収納空間が小さく、培養中に完全に密封することができ、破損の怖れがなく、さらに簡便に操作、運搬携帯することができる検体容器を提供する。

解決手段

細菌を通過させない透明な柔軟性材料からなり、収容空間を外部と通じさせる口22及びその口を開閉する手段を備える容器1であって、前記収容空間を口に連なる導入空間と口から離れた密閉空間とに二分するように、前記柔軟性材料の内面同士剥離可能に接着している仮接着部23を有していることを特徴とする。

概要

背景

従来の菌培養、菌検査及び検体運搬に用いる容器は、ガラス硬質樹脂等の剛性材料からなる定形シャーレ試験管又はボトルであった。各容器の使用例を以下に示す。シャーレで培養する場合、検体をピペット滅菌シャーレに入れ、次いで適温に保たれた凝固する前の寒天培地を加え、蓋を被せて検体や培地こぼれないように注意しながら直ちにシャーレを振って十分混釈する。続いて恒温装置内で適当な条件下で培養する。その後、寒天培地に形成されるコロニーを観察する。

試験管で培養する場合、試験管の中に菌の増殖とともにガスを発生する液体培地充填し、望ましくはその培地に試験管よりもはるかに小さいダーラム管を空気を抜いて逆さに沈めておく。菌が存在するときは、培養とともに発生したガスがダーラム管内に溜まる。こうして、ガス発生の有無をもって菌の存否を確認する。ダーラム管を沈めない代わりに培地から目をそらすことなく、注意深くガス発生を観察してもよい。一方、ボトルで培養する場合、試験管培養と同様にダーラム管を逆さに沈めてガス発生の状況を観察するか、又は菌の増殖とともに色が変わる培地を充填し、変色の程度によって菌の存否を確認する。

概要

収納空間が小さく、培養中に完全に密封することができ、破損の怖れがなく、さらに簡便に操作、運搬、携帯することができる検体容器を提供する。

細菌を通過させない透明な柔軟性材料からなり、収容空間を外部と通じさせる口22及びその口を開閉する手段を備える容器1であって、前記収容空間を口に連なる導入空間と口から離れた密閉空間とに二分するように、前記柔軟性材料の内面同士剥離可能に接着している仮接着部23を有していることを特徴とする。

目的

それ故、本発明の目的は、収納空間が小さく、培養中に完全に密封することができ、破損の怖れがなく、さらに簡便に操作、運搬、携帯することができる検体容器を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

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請求項1

細菌を通過させない透明な柔軟性材料からなり、収容空間を外部と通じさせる口及びその口を開閉する手段を備える容器であって、前記収容空間を口に連なる導入空間と口から離れた密閉空間とに二分するように、前記柔軟性材料の内面同士剥離可能に接着している仮接着部を有していることを特徴とする検体容器

請求項2

口を開閉する手段が、フャスナーである請求項1に記載の検体容器。

請求項3

口を開閉する手段が、口を封じるように柔軟性材料に貼り付けられた細菌不透過性シートである請求項1に記載の検体容器。

請求項4

前記柔軟性材料が、口の端縁から仮接着部に至る切り込みを有する請求項3に記載の検体容器。

請求項5

細菌を通過させない柔軟性材料からなる第二の容器が、間欠的に繋がった切り込みを介して接続されている請求項1〜4のいずれかに記載の検体容器。

技術分野

0001

この発明は、細菌等の菌類を含む食品、血液、水などの検体を入れる容器に属する。この容器は検体の培養、運搬検査に好適に利用され得る。

背景技術

0002

従来の菌培養、菌検査及び検体運搬に用いる容器は、ガラス硬質樹脂等の剛性材料からなる定形シャーレ試験管又はボトルであった。各容器の使用例を以下に示す。シャーレで培養する場合、検体をピペット滅菌シャーレに入れ、次いで適温に保たれた凝固する前の寒天培地を加え、蓋を被せて検体や培地こぼれないように注意しながら直ちにシャーレを振って十分混釈する。続いて恒温装置内で適当な条件下で培養する。その後、寒天培地に形成されるコロニーを観察する。

0003

試験管で培養する場合、試験管の中に菌の増殖とともにガスを発生する液体培地充填し、望ましくはその培地に試験管よりもはるかに小さいダーラム管を空気を抜いて逆さに沈めておく。菌が存在するときは、培養とともに発生したガスがダーラム管内に溜まる。こうして、ガス発生の有無をもって菌の存否を確認する。ダーラム管を沈めない代わりに培地から目をそらすことなく、注意深くガス発生を観察してもよい。一方、ボトルで培養する場合、試験管培養と同様にダーラム管を逆さに沈めてガス発生の状況を観察するか、又は菌の増殖とともに色が変わる培地を充填し、変色の程度によって菌の存否を確認する。

発明が解決しようとする課題

0004

しかし、シャーレであろうと試験管であろうとボトルであろうと、その体積及び形状を変化させることができないので、使用不使用の如何に拘わらず収納空間が多く必要であり、持ち運びにも不便である。

0005

シャーレで培養する際には、シャーレの開口面積が広く、完全に密封することができないので雑菌混入や感染の危険がある。また、試験管あるいはボトルで培養する際には、密封することはできるものの、菌の増殖によってガスが発生する培地を用いた場合、ガス発生とともに容器内部の圧力が高まるから、容器が破損する怖れがある。したがってこの場合、スクリュー式キャップにおいてはキャップを少し緩める、ゴム栓式キャップにおいてはキャップに注射針を突き刺しておく等の手段によりガスの逃げ道を確保しなければならい。そのため、結局完全に密封したまま菌を培養することができず、感染の危険から免れることができない。

0006

さらにボトルを用いて血液中の菌検査をする際の特有の課題もある。即ち、採取した血液は直ちに培地に接種しなければならないが、医療現場でボトルの口を解放して血液を入れることは培地に雑菌が混入する可能性があるので、通常ボトルの口にゴム栓をし、そのゴム栓に血液を採取した注射器の針を刺してボトル内に血液を入れる。このとき、ボトル内が陽圧になっていると、注射器と注射針とが外れて規定量の血液をボトル内に接種できないばかりか、注射器内の血液及びボトルの内容物が飛散して2次感染の恐れすらある。従って、予めボトル内部を陰圧に調整しておくための減圧機といった高価な装置が必要であり操作も面倒である。

0007

検体採取地と検査地が異なるとき、検体容器を運搬する必要がある。このとき予め容器に入れておいた培地の無菌状態を採取地まで維持しなければならず、また培地及び採取した検体を漏出させてはいけないので、シャーレ、試験管、ボトルのいずれであっても密封した上、更に発泡スチロールなどの衝撃吸収材で個別に包装しなければならない。さらに井戸河川など野外で検体を採取する場合、無菌培地の入った検体容器を携帯する必要があるが、シャーレ、試験管、ボトルのいずれも携帯に不便である。

0008

それ故、本発明の目的は、収納空間が小さく、培養中に完全に密封することができ、破損の怖れがなく、さらに簡便に操作、運搬、携帯することができる検体容器を提供することにある。

課題を解決するための手段

0009

本発明の検体容器は、細菌を通過させない透明な柔軟性材料からなり、収容空間を外部と通じさせる口及びその口を開閉する手段を備える容器であって、前記収容空間を口に連なる導入空間と口から離れた密閉空間とに二分するように、前記柔軟性材料の内面同士剥離可能に接着している仮接着部を有していることを特徴としている。

0010

本発明の検体容器は柔軟性材料からなるので容易に形状を変えることができ、しかも衝撃等によって破損することもない。したがって収納空間が小さくて済み、容器内の気圧の上昇による破損の心配もなく、簡便に運搬、携帯することができる。

0011

本発明の検体容器は口を開閉する手段を有するので、容器を密封することができる。さらに本発明の検体容器では、収容空間が仮接着部によって導入空間と密閉空間とに二分されるので、口を開閉する手段と仮接着部とが相まって密閉空間が二重に封じられる。したがって検体接種時まで培地を密閉空間に保存しておくと、培地の無菌状態の維持、培地の漏出の防止を確実にすることができる。また仮接着部では柔軟性材料の内面同士を剥離可能に接着させているので、検体を口より収容空間に入れて培地に接種する際には、仮接着部の柔軟性材料同士を剥離させて、導入空間と密閉空間とを開通させることができる。

0012

口を開閉する手段としては、フャスナーや、細菌不透過性シートがある。細菌不透過性のシートは、粘着剤によって、口全体を覆うように柔軟性材料に貼り付けられる。そしてシートを柔軟性材料に貼り付けることによって閉口させ、柔軟性材料から剥がすことによって開口させる。

0013

本発明の検体容器において、口を開閉する手段が細菌不透過性のシートである場合、仮接着部における柔軟性材料同士の剥離を容易にするため、柔軟性材料に口の端縁から仮接着部に至る切り込みを設けると良い。この切り込みを有する検体容器では、シートを柔軟性材料から口より仮接着部へ向かう方向に剥がしていくと、開口すると同時に切り込みが開くため、切り込みの裂け目が延びて、仮接着部を通過し、密閉空間にまで及ぶ。その結果、仮接着部において柔軟性材料同士を容易に剥離させることができる。

0014

さらに本発明の検体容器に、綿棒等を入れることができる第二の容器を間欠的に繋がった切り込みを介して接続させると、検体容器を収納、運搬、携帯するときに綿棒等を失うことがないので、より便利になる。

発明を実施するための最良の形態

0015

図1は本発明検体容器の第一の実施形態を示す斜視図、図2図1のXY断面図である。この実施形態の検体容器1は、長方形をした柔軟性フィルム2を二枚重ね合わせることによってできている。フィルム2の内面は互いに上端部21、側端部24において熱圧着されている。検体容器1に培地を入れる際には、底部25より入れる。培地を入れると直ちに底部25を熱圧着する。

0016

二枚のフィルム2のうち一枚には、直線状に切り込まれた口22が、上端近くそして両側端部24から少し間隔を置いた位置に設けられている。また口22の少し下方には、口22と平行な帯状の仮接着部23がある。さらに口22の端縁と仮接着部23とを垂直に結ぶ直線状の切り込み26が二本設けられている。そして口22、仮接着部23、二本の切り込み26を覆い被せるようにして細菌不透過性のシート3がフィルム2に貼り付けてある。シート3のフィルム2側の表面には、紙の貼られた把み31の部分を除いて、全面に粘着剤が塗布されている。

0017

仮接着部23では、熱圧着することによって、剥離可能に且つ検体容器1の収容空間を口22に連なる導入空間と口22から離れた密閉空間とに二分するようにフィルム2の内面同士を接着させている。したがって、検体を培地に接種する時には剥離させるが、検体接種前には仮接着部23とシート3とが相まって密閉空間を二重に封じることになり、雑菌の混入や培地の漏出を確実に防止することができる。

0018

検体接種時には仮接着部23のフィルム2同士を剥離させて、導入空間と密閉空間とを開通させる。第一の実施形態の検体容器1では切り込み26が設けられており、またシート3が口22、仮接着部23、二本の切り込み26を覆い被せるようにしてフィルム2に貼り付けてある。したがって、シート3を把み31より徐々に剥がしていくと、口22が開口すると同時に切り込み26が開いて、フィルム2の口22と仮接着部23と二本の切り込み26とによって閉ざされた部分がシート3と共にフィルム2から離れようとする。そのため、二本の切り込み26の裂け目が延びて密閉空間にまで及び、その結果、仮接着部23の二本の切り込み26に挟まれた領域でフィルム2同士が容易に剥離する。すなわち切り込み26がガイドとなって、仮接着部23のフィルム2同士を容易に剥離させることができ、検体を培地に接種する作業が楽に行える。切り込み26を備えていない検体容器の場合には、作業者が手でフィルム2同士を引き離すことによって剥離させる。

0019

シート3は、フィルム2側の表面に粘着剤が塗布されているので、繰り返し、フィルム2に貼り付けまた剥がすことができる。シート3をフィルム2から剥がしていくと口22が開き、再び貼り付けていくと閉じる。よって口22を通して検体を内外出し入れすることができ、培養中には容器内を完全に密封することができる。なお、この実施形態の検体容器1では、口22と二本の切り込み26とによって形成される方形部分が開閉する。

0020

フィルム2の材質は、細菌を通過させない透明な柔軟性材料であればよく、検体の種類又は培養の条件によって適宜選択すればよい。例えば好気条件で培養する場合には、ポリ塩化ビニルポリエチレン等の通気性のある合成樹脂フィルムが好ましく、嫌気条件で培養する場合には、単独で気体不透過性を発揮するフィルムか又は重層フィルムが好ましい。シート3についても、上記のような細菌を通過させない材質を用いる。

0021

フィルム2の内面同士を熱圧着するときには、熱シール機を使用して行う。このときフィルム2が薄い場合には、熱圧着する部分にポリエチレン等の適当なフィルムを重層させる。また仮接着部23を熱圧着する際には、熱若しくは圧力を調整して、フィルム2同士を剥離させることが可能な程度にしかも容器内の液密性を保持できる程度に接着させる。

0022

図1の検体容器1には間欠的に繋がった切り込み7を介して第二の容器4が接続されている。第二の容器4は、検体容器1と同様に二枚の細菌を通過させない柔軟性フィルム5によって構成されている。開口部52、側端部53、底部54ではフィルム5の内面同士が熱圧着されている。開口部52では剥離可能に熱圧着されている。上端部51では熱圧着されていないのでこれより開口部52のフィルム5同士を引き剥がすことができる。またフィルム5の内面同士を熱圧着する前に滅菌処理された綿棒6を入れておけば、綿棒6を無菌保存することができ、検体を培地に接種する際に使用することができる。もちろん綿棒の代わりに、白金耳、注射針、ピペットなどを無菌保存することも可能である。第二の容器4を接続させておくと検体容器1本体と綿棒6を一緒に保存することできるので収納、運搬、携帯する上でより便利になる。また第二の容器4は間欠的に繋がった切り込み7によって接続されているので、開口部52のフィルム5同士を引き剥がして綿棒6を取り出す時に裂け目が検体容器1の方へ延びることはない。したがって、検体容器1の液密性を保った状態で綿棒6を取り出すことができる。

0023

図1の検体容器1を用いて寒天培地による菌培養する場合、容器内に予め入れられた寒天電子レンジあるいはオートクレーブで加熱することによって溶解させ、その後検体を接種するまで適温に保つ。検体を接種するときには、まず第二の容器4の開口部52のフィルム5同士を剥離させて綿棒6を取り出し、綿部分に検体を吸着させる。続いてシート3をフィルム2から剥がすことによって口22を開口させると同時に仮接着部23のフィルム2同士を剥離させ、綿棒6を挿入し寒天培地に検体を接種する。綿棒6を取り出しシート3を再びフィルム2に貼り付けてから、検体容器1を手で揉むか数回転倒するかして十分に混合させた後、恒温装置内に入れて、寒天培地を凝固させるとともに、適当な条件下で培養する。培養後、コロニーの有無、大きさ又は数を調べる。

0024

また菌の増殖とともにガスを発生する液体培地によって培養する場合には、気体不透過性のフィルムを材料にした検体容器1を用いればよい。検体の接種後シート3をフィルム2に貼り付ける際にできるだけ内部に気体が残らないようにしておけば、培養後ガス発生の有無をもって菌の存否を確認することができる。このとき、従来の定型容器と異なり、内部の圧力の上昇にともなって検体容器1の形状が変わるので、破損する怖れはない。

0025

本発明の検体容器1は柔軟性材料からなるので、破損することがなく、また未使用時には折りたたむなどして容易に形状を変えて収納することができるし、培養時、運搬時、携帯時にも占有体積が小さくて済む。さらに、透明な材料からなるので、コロニー、気泡色変化の観察は従来のシャーレ、試験管またはボトルといった定型容器を使用した場合と同様にできる。また使用後は簡単に廃棄することができる。

0026

図3は本発明の検体容器の第二実施形態を示す断面図である。図3の検体容器8は、第一実施形態の検体容器1と同様に、細菌不透過性の透明な柔軟性フィルムを二枚重ね合わせることによってできている。しかし上端部が熱圧着されておらず、この部分が収容空間を外部と通じさせる口10になる。口10を開閉する手段として、ファスナー9を使用している。この場合も収容空間を口に連なる導入空間と口から離れた密閉空間とに二分するように、柔軟性フィルムの内面同士が剥離可能に接着している仮接着部を有する。

0027

図4は本発明の検体容器の第三実施形態を示す斜視図である。図5は、図4のVW断面図である。この実施形態の検体容器11も細菌不透過性の透明な柔軟性フィルム12二枚からなる。口121は第二実施形態と同様に熱圧着されていないフィルム12の端部である。また仮接着部122を有し、さらに口121の端縁から仮接着部122に至る切り込み123を二本有する。口121を開閉する手段は、第一実施形態と同じく、表面に粘着剤が塗布された細菌不透過性のシート13である。シート13は口121と仮接着部122と切り込み123とを全て覆うようにフィルム12に貼り付けてある。

0028

第三実施形態の検体容器11には、間欠的に繋がった切り込み17を介して、二枚の柔軟性フィルム15からなる第二の容器14が接続されている。この第二の容器14には、検体容器11本体と同じように、口151、仮接着部152、及びこれらを結ぶ二本の切り込み153を備えており、それら全てを覆い被せるようにして細菌不透過性のシート16がフィルム15に貼り付けられている。よって、第二の容器14内に滅菌された綿棒等を予めを入れておくと、使用時まで確実に無菌保存することができ、綿棒等を取り出す際には、仮接着部152のフィルム15を容易に剥離させることができる。また一度使用した綿棒等を再び第二の容器14内に入れて、密封することができる。

発明の効果

0029

本発明の検体容器は、収納空間が小さく済み、また簡便に操作、運搬、携帯することができる。さらに本発明の検体容器を菌培養に用いれば、完全に密封することができ、しかも破損の怖れがない。また予め培地を入れておいても、雑菌が混入したり、培地が漏出したりすることがない。

図面の簡単な説明

0030

図1本発明検体容器の第一実施形態を示す斜視図である。
図2図1のXY断面図である。
図3本発明検体容器の第二実施形態を示す断面図である。
図4本発明検体容器の第三実施形態を示す斜視図である。
図5図4のVW断面図である。

--

0031

1、8、11検体容器
2、12フィルム
21上端部、 22 口、 23 仮接着部、 24側端部、
25 底部、 26切り込み、
121 口、 122 仮接着部、 123 切り込み
3、13シート
31 把み
4、14 第二の容器
5、15 フィルム
51 上端部、 52 開口部、 53 側端部、 54 底部
151 口、 152 仮接着部、 153 切り込み
6綿棒
7、17 切り込み
9 フャスナー
10 口
16 シート

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