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技術 樹脂原料のスキージ方法および樹脂複合体の製造方法

出願人 鈴木総業株式会社
発明者 中西幹育牧田恵介
出願日 1997年12月10日 (23年7ヶ月経過) 出願番号 1997-340167
公開日 1999年6月29日 (22年0ヶ月経過) 公開番号 1999-170279
状態 特許登録済
技術分野 プラスチック等の成形用の型 プラスチック等の注型成形、圧縮成形 型の被覆による成形、強化プラスチック成形
主要キーワード 網目孔 表出量 通常ブレード 硬質ゴム製 シリコーン樹脂液 樹脂原液 プレス加熱 積層体構造
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この項目の情報は公開日時点(1999年6月29日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

操作が容易で、必要以上のシリコーン樹脂を除去することを防止できるシリコーン樹脂のスキージ方法を提供する。

解決手段

成形型離型剤を塗布する工程、この成形型に樹脂原液を供給する工程、さらにその上へ前記剥離剤溶剤たり得るとともに前記樹脂原液と極性の異なる液体を塗布する工程、および成形型上の余剰樹脂原料をスキージする工程とを具備する樹脂原料のスキージ方法。

概要

背景

余剰樹脂原料スキージについては、本出願人が既に提供した特開平9ー123315号に開示されている。ここでは、樹脂原料であるエラストマー液体原料孔版の凹部に注入した後、スキージ具により凹部の上面からはみでている上記エラストマー液体原料を除去する。このとき、凹部中のエラストマー液体原料のうち、凹部の上面直下付近に存在するものの一部を、エラストマー液体原料と凹部ならびにスキージ具の先端との表面張力接触角濡れなどの関係から、スキージ具の先端で引きずるようにして一緒に取り去るようにしている。

エラストマー液体原料として例えばシリコーン樹脂液を使用した各種製品の製造に際しては、成形型にシリコーン樹脂液を供給したのち、余剰のシリコーン樹脂液を掻き取りしている。この掻き取り作業は、通常ブレードローラーでなされており、これを図3に示す。すなわち、平板状の成形型10にシリコーン樹脂液14を供給したのち、余剰のシリコーン樹脂液14をブレード12でスキージする。シリコーン樹脂液14は、工業用ノズル等から成形型10の凹部11に注入あるいは吹き付け等で供給され、成形型10の凹部11の上や型上面には余剰のシリコーン樹脂液14が付着する。余剰のシリコーン樹脂液14は板状を呈するブレード12でスキージされて掻き取りされるが、シリコーン樹脂液14の粘着性が高められていると、スキージに伴って、凹部11に存在するシリコーン樹脂液14は引っ張られ易いので、凹部11の上面付近に存在するシリコーン樹脂液14が必要以上に引きずり出されてしまう問題となる。

また、成形型11の上面に付着するシリコーン樹脂液14は、粘着性が高く剥離し難くなっているために、ブレード先端13で引きずる際にスキージ跡15がつくこととなり、それが硬化後の成形品まで残って製品の価値を低下させるという問題となる。

概要

操作が容易で、必要以上のシリコーン樹脂を除去することを防止できるシリコーン樹脂のスキージ方法を提供する。

成形型に離型剤を塗布する工程、この成形型に樹脂原液を供給する工程、さらにその上へ前記剥離剤溶剤たり得るとともに前記樹脂原液と極性の異なる液体を塗布する工程、および成形型上の余剰の樹脂原料をスキージする工程とを具備する樹脂原料のスキージ方法。

目的

そこで本発明は、不要なシリコーン樹脂液等の除去操作を簡便にし、得られる成形品の品質も高くすることができるシリコーン樹脂液等の樹脂原料のスキージ方法を提供することを目的とする。

また、本発明は、前記方法を用いた、樹脂複合体の製造方法を提供することを他の目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

平板状の成形型樹脂原料を供給する工程、さらにその上に前記樹脂原料と極性の異なる液体を塗布する工程、および成形型上の余剰の樹脂原料をスキージする工程とを具備することを特徴とする樹脂原料のスキージ方法。

請求項2

平板状の成形型に離型剤を塗布する工程、離型剤を塗布した前記成形型に樹脂原料を供給する工程、さらにその上に前記樹脂原料と極性の異なる液体を塗布する工程、および成形型上の余剰の樹脂原料をスキージする工程とを具備することを特徴とする樹脂原料のスキージ方法。

請求項3

樹脂原料と極性の異なる液体が離型剤の溶剤となり得ることを特徴とする請求項2記載の樹脂原料のスキージ方法。

請求項4

樹脂原料がシリコーン樹脂原料であり、この樹脂原料と極性の異なる液体が水、メタノールエタノールまたはアセトンである請求項1〜3のいずれか記載の樹脂原料のスキージ方法。

請求項5

平板状の成形型に樹脂原料を供給する工程、さらにその上に前記樹脂原料と極性の異なる液体を塗布する工程、および成形型上の余剰の樹脂原料をスキージする工程、さらにその上へシート状の基材を重ねて加圧しながら樹脂原料を加熱硬化させて基材と樹脂硬化体とが一体化された成形体を得ることを特徴とする樹脂複合体の製造方法。

請求項6

平板状の成形型に離型剤を塗布する工程、離型剤を塗布した前記成形型に樹脂原料を供給する工程、その上に前記樹脂原料と極性の異なる液体を塗布する工程、および成形型上の余剰の樹脂原料をスキージする工程、さらにその上へシート状の基材を重ねて加圧しながら樹脂原料を加熱硬化させて基材と樹脂硬化体とが一体化された成形体を得ることを特徴とする樹脂複合体の製造方法。

請求項7

樹脂原料と極性の異なる液体が離型剤の溶剤となり得ることを特徴とする請求項6記載の樹脂複合体の製造方法。

請求項8

樹脂原料がシリコーン樹脂原料であり、この樹脂原料と極性の異なる液体が水、メタノール、エタノールまたはアセトンである請求項5〜7のいずれか記載の樹脂複合体の製造方法。

技術分野

0001

本発明は、シリコーン樹脂液等の樹脂原料を用いた成形体の製造方法において余剰の樹脂原料をスキージする方法に関する。また、本発明は、前記方法を利用した樹脂複合体の製造方法に関する。

背景技術

0002

余剰の樹脂原料のスキージについては、本出願人が既に提供した特開平9ー123315号に開示されている。ここでは、樹脂原料であるエラストマー液体原料孔版の凹部に注入した後、スキージ具により凹部の上面からはみでている上記エラストマー液体原料を除去する。このとき、凹部中のエラストマー液体原料のうち、凹部の上面直下付近に存在するものの一部を、エラストマー液体原料と凹部ならびにスキージ具の先端との表面張力接触角濡れなどの関係から、スキージ具の先端で引きずるようにして一緒に取り去るようにしている。

0003

エラストマー液体原料として例えばシリコーン樹脂液を使用した各種製品の製造に際しては、成形型にシリコーン樹脂液を供給したのち、余剰のシリコーン樹脂液を掻き取りしている。この掻き取り作業は、通常ブレードローラーでなされており、これを図3に示す。すなわち、平板状の成形型10にシリコーン樹脂液14を供給したのち、余剰のシリコーン樹脂液14をブレード12でスキージする。シリコーン樹脂液14は、工業用ノズル等から成形型10の凹部11に注入あるいは吹き付け等で供給され、成形型10の凹部11の上や型上面には余剰のシリコーン樹脂液14が付着する。余剰のシリコーン樹脂液14は板状を呈するブレード12でスキージされて掻き取りされるが、シリコーン樹脂液14の粘着性が高められていると、スキージに伴って、凹部11に存在するシリコーン樹脂液14は引っ張られ易いので、凹部11の上面付近に存在するシリコーン樹脂液14が必要以上に引きずり出されてしまう問題となる。

0004

また、成形型11の上面に付着するシリコーン樹脂液14は、粘着性が高く剥離し難くなっているために、ブレード先端13で引きずる際にスキージ跡15がつくこととなり、それが硬化後の成形品まで残って製品の価値を低下させるという問題となる。

発明が解決しようとする課題

0005

そこで本発明は、不要なシリコーン樹脂液等の除去操作を簡便にし、得られる成形品の品質も高くすることができるシリコーン樹脂液等の樹脂原料のスキージ方法を提供することを目的とする。

0006

また、本発明は、前記方法を用いた、樹脂複合体の製造方法を提供することを他の目的とする。

課題を解決するための手段

0007

本発明は、請求項1として、平板状の成形型に樹脂原料を供給する工程、さらにその上に前記樹脂原料と極性の異なる液体を塗布する工程、および成形型上の余剰の樹脂原料をスキージする工程とを具備することを特徴とする樹脂原料のスキージ方法を提供する。

0008

また本発明は、請求項2として、平板状の成形型に離型剤を塗布する工程、離型剤を塗布した前記成形型に樹脂原料を供給する工程、さらにその上に前記樹脂原料と極性の異なる液体を塗布する工程、および成形型上の余剰の樹脂原料をスキージする工程とを具備することを特徴とする樹脂原料のスキージ方法を提供する。

0009

また本発明は、請求項3として、樹脂原料と極性の異なる液体が離型剤の溶剤となり得ることを特徴とする請求項2記載の樹脂原料のスキージ方法を提供する。

0010

また本発明は、請求項4として、樹脂原料がシリコーン樹脂原料であり、この樹脂原料と極性の異なる液体が水、メタノールエタノールまたはアセトンである請求項1〜3のいずれか記載の樹脂原料のスキージ方法を提供する。

0011

また本発明は、請求項5として、平板状の成形型に樹脂原料を供給する工程、さらにその上に前記樹脂原料と極性の異なる液体を塗布する工程、および成形型上の余剰の樹脂原料をスキージする工程、さらにその上へシート状の基材を重ねて加圧しながら樹脂原料を加熱硬化させて基材と樹脂硬化体とが一体化された成形体を得ることを特徴とする樹脂複合体の製造方法を提供する。

0012

また本発明は、請求項6として、平板状の成形型に離型剤を塗布する工程、離型剤を塗布した前記成形型に樹脂原料を供給する工程、その上に前記樹脂原料と極性の異なる液体を塗布する工程、および成形型上の余剰の樹脂原料をスキージする工程、さらにその上へシート状の基材を重ねて加圧しながら樹脂原料を加熱硬化させて基材と樹脂硬化体とが一体化された成形体を得ることを特徴とする樹脂複合体の製造方法を提供する。

0013

また本発明は、請求項7として、樹脂原料と極性の異なる液体が離型剤の溶剤となり得ることを特徴とする請求項6記載の樹脂原料の製造方法を提供する。

0014

さらに本発明は、請求項8として、樹脂原料がシリコーン樹脂原料であり、この樹脂原料と極性の異なる液体が水、メタノール、エタノールまたはアセトンである請求項5〜7のいずれか記載の樹脂複合体の製造方法を提供する。

発明を実施するための最良の形態

0015

図1は第4のスキージする工程を中心とする概略断面図であり、これに基づいて請求項1〜4に係わる第1〜4工程を説明する。

0016

第1工程において、成形型1と凹部2は目的に応じた所望の型を用い、特に形状、構造、材質等は限定されるものではないが、凹版または孔版+平板から成る略々平板状のものが好適に用いられ、凹部2としては孔部も包含される。

0017

第1工程においては、成形型1の表面に離型剤3を塗布する。離型剤3としては、特に限定されるものではなく、樹脂原料と極性の異なる液体(以下「極性溶媒」という)を混合させてもよい。この場合に、成形型1の表面が離型処理されていれば、上記離型剤3の塗布を省略してもよい。上記表面離型処理としてはフッ素コート処理が挙げられる。

0018

第2工程において、成形型1と凹部2に樹脂原料としてシリコーン樹脂液を供給する。この工程における供給法供給量等は目的に応じて適宜選択することができる。

0019

第3工程において、シリコーン樹脂液と極性溶媒5を接触させる。この接触方法としては、シリコーン樹脂液表面、すなわち掻き取り対象となる余剰なシリコーン樹脂4の表面と極性溶媒5が接触する方法であれば特に限定されるものではない。この接触方法としては、例えば、シリコーン樹脂液上に極性溶媒5を散布する方法、噴霧する方法、塗布する方法等を適用することができる。この工程で使用する極性溶媒5としては、樹脂原料と大きく極性の異なる液体であれば特に限定されるものではないが、前記離型剤3の溶剤たり得るが好ましい。このような極性溶媒5としては、水、メタノール、エタノール又はアセトン等を挙げることができ、これらは2種以上を混合して使用することができる。

0020

この工程の処理により、極性溶媒5と接触したシリコーン樹脂液が凝縮し、その周囲に極性溶媒5の層が形成される。このため、ブレード6とシリコーン樹脂4との粘着力を低下させることができる。

0021

第4工程において、余剰なシリコーン樹脂4をスキージする。スキージ方法としては、板状あるいは角柱状のブレード6を使用する手段を適用することができる。このように極性溶媒5を接触することにより、シリコーン樹脂4の粘着性が低下して、掻き取りされたシリコーン樹脂4がブレード6の保持面7に強固に粘着しなくなるので、凹部2のシリコーン樹脂4が引っ張りだされ過ぎることがなくなり、スキージ操作がより容易となる。また、スキージの際にはブレード先端8が成形型1の上面においてシリコーン樹脂4と離型剤3を一緒に除去することとなる。さらに好ましくは、スキージの際には樹脂の粘度を低下させるとスキージし易くなるので、樹脂原料の供給前か、あるいは供給後で極性溶媒の散布前に成形型1を加温しておくとよい。加温は例えば約60°C前後程度で足りる。

0022

ここで図2に示すように、凹部2が長手方向に存在する場合には、長手方向に向けてのスキージを避けることが望まれる。例えば凹部2が幅2mm程度の小幅の場合には、長手方向(矢視A方向)へ向けてのスキージによって、凹部2の最初の上面付近に存在するシリコーン樹脂4は、引きずりだされ過ぎることが判った。これはちょうど図3に示すごとく引きずりだされ過ぎた状態となる。この場合には、長手方向に交差する方向(矢視B方向)に向けてスキージすることによって、凹部2の最初の上面付近で広幅のスキージとなって、凹部2の最初の上面付近でのシリコーン樹脂4は引きずりだされることなく必要量が残される。

0023

次に、請求項5〜8に係わる第1〜4工程は前記工程説明を援用し、第5工程を説明する。

0024

叙述のごとくしてスキージしたのち、その上にシート状の基材を重ね、加圧しながらシリコーン樹脂を加熱硬化させて基材と一体化した複合体を得る。前記シート状の基材は目的に応じて材質や大きさ等を適宜選択することができるものであり、例えば、繊維布、不織布、プラスチック皮革ゴム等を挙げることができる。基材が繊維布の場合には、繊維布の一面、すなわちシリコーン樹脂を加圧して含浸させた一面にある網目孔のみならず、その反対面まで貫通する網目孔からシリコーン樹脂が含浸されて表出していることが好ましい。このような形態にすることにより、基材とシリコーン樹脂との結合力の高いシリコーン樹脂複合体を得ることができる。

0025

ここで、シリコーン樹脂へのスキージによる掻き取り量が多いと、繊維布等の基材に重ねたときに反対面までの含浸による表出量不足し、剥離し易くなる。特に、シリコーン樹脂の粘着性が高くて引きずりだされ過ぎた場合には、この複合体は、繊維布に対してシリコーン樹脂液が一面の網目孔に含浸して食い込みするが反対面に表出しなくなるので、繊維布でシールして覆った積層体構造には実施可能であるが(実公平4ー50110号、特公平2−21812号参照)、シールされない平面状の複合体では強固な接着が求められる。

0026

以下、実施例により本発明をさらに詳しく説明するが、本発明はこれらにより限定されるものではない。
実施例1
(第1工程)状の凹部を形成した平板状の成形型(アルミニュウム:30cm×30cm)上に、エタノールで1:1に希釈した離型剤を約10mlを吹き付けした。そのあと乾燥させた。
(第2工程)さらにその成形型上に、シリコーン樹脂液として信越シリコーン社製KE1950−70を約6g供給した。
(第3工程)シリコーン樹脂液の上から、極性の異なる液体としてエタノール約10mlを成形型上に噴霧器により塗布した。
(第4工程)ブレードは長さ40cm断面略々▽状の硬質ゴム製のものを用い、スキージにより約数mgのシリコーン樹脂液を掻き取った。このスキージ操作は、円滑になされ、スキージ跡が残ることもなかった。
(第5工程)基材としてはポリウレタン不織布を用い、成形型よりも僅かに大きい寸法(約35cm×35cm)とし、これで成形型上を覆ったのち、約140℃で約3分間、約5g/cm2 の圧力でプレス加熱し、ポリウレタ不織布とシリコーン樹脂が一体化した複合体を得た。この複合体の一面には、成形型に対応した縞模様凸条が形成されており、反対面には、シリコーン樹脂が含浸貫通し適度ににじみ出ていた。

発明の効果

0027

本発明の樹脂原料のスキージ方法によれば、樹脂原料とブレード等の粘着力が低下するため、不要な樹脂の除去操作が簡便となり、必要以上の樹脂原料を除去するおそれもなくなる。また、離型剤を併用すれば、さらに不要な樹脂の除去操作が精緻に行えるようになる。また、100%完全にスキージしきれなかったとしても、そのスキージし残された部位は従来に比べ極めて薄い膜状となり、加熱によりすぐに乾燥硬化するので、基材に染み込むおそれもなく、そのあと薄皮として容易に除去できる。

0028

本発明の樹脂複合体の製造方法によれば、成形型上から樹脂原料を必要量のみスキージしてシート状の基材の一面から反対面まで含浸・表出させることができ、強固に接着一体化することができる。

図面の簡単な説明

0029

図1本発明のスキージ方法を説明する概略断面図である。
図2本発明のスキージ方法を説明する概略平面図である。
図3従来のスキージ方法を説明する概略断面図である。
符号の簡単な説明
1成形型2 凹部3剥離剤4樹脂原料5極性の異なる液体6ブレード7 ブレードの保持面8 ブレード先端

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