図面 (/)

技術 ゴルフシュミレーションゲーム環境装置

出願人 孫正義鹿島建設株式会社株式会社IHI検査計測
発明者 孫正義野出木貴夫茂原明西田純平前田祥三原俊夫
出願日 1997年12月3日 (21年4ヶ月経過) 出願番号 1997-333026
公開日 1999年6月22日 (19年10ヶ月経過) 公開番号 1999-164924
状態 特許登録済
技術分野 電子ゲーム機 電気的に作動する教習具 訓練用具
主要キーワード コンピュータ設備 欠点箇所 人工芝マット ゴムマット センサ機器 向かい風 ショット方向 スライドゲート
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1999年6月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

風の向きや強さ等を体感しながらショット練習を行うことができるゴルフシュミレーションゲーム環境装置を提供する。

解決手段

ゴルフ練習打席1を取囲むように複数の空気口10を設け、空気口10の少なくとも1つにゴルフ練習打席1に向けて空気を噴出する送風ファン12を設ける。

概要

背景

ゴルフ好家の殆どは、ゴルフ練習場等に通ってボールを実際に打つことにより、ゴルフコースでのプレーを想定した練習を行っており、又近年ではコンピュータ設備を備えて自分のショットチェックできるようにしたスイングチェッカーや、スクリーンに写し出されたゴルフコースに向ってシュミレーションゴルフゲームをするゴルフシュミレーションゲーム環境装置が開発されている。

図3は従来のゴルフシュミレーションゲーム環境装置の一例を示したもので、図中1はゴルフ練習打席であり、該ゴルフ練習打席1の使用者スタンスを取る位置には図示しないゴムマットが敷かれており、更にボール2を置く位置には人工芝マット3或いはゴム製のティー等が備えてあり、また、ゴルフ練習打席1のショット方向前方には打球を受けるスクリーン4が張設されており、該スクリーン4には的が印字されていたり、或いは図3に示すようにゴルフコースの1つのホールが写し出されたりしている。

ゴルフシュミレーションゲーム環境装置には種々のセンサ機器等が備えられており、ゴルフ練習打席1にスタンスを取り、人工芝マット3上或いはゴム製のティー上にボール2を乗せてショットを行うと、練習者がスタンスをとった状態の映像、打球フォームの映像、インパクト時の瞬間映像、及びヘッドスピード、打球の方向、打球の飛距離等のデータが、スクリーン4上、或いはゴルフ練習打席1の傍に備えられた操作盤5のモニターテレビ等に表示されるようになっている。従って、練習者は、この表示内容に基づいてショット時の欠点箇所等をチェックしながら練習することができるようになっている。

即ち、スクリーン4上のコース画面に向ってショットを行うと、ショットの方向と速度が各種センサーで計測され、その演算結果からスクリーン4画面上に打球が写し出されてボールの飛球方向、飛距離が写し出されることによりシュミレーションゲームが行われる。この場合、各ホールの画面にプログラムによる風向き、風力が表示されるようになっており、練習者は、その表示に対処したショットを練習するようになっている。

また、風の向き、及び風の強さといった風による条件を練習者が設定し、それをスクリーン4或いは操作盤5のモニターテレビに表示できるようになっており、練習者はこの風の向き、風の強さに対処したショットの練習も行えるようになっている。

概要

風の向きや強さ等を体感しながらショットの練習を行うことができるゴルフシュミレーションゲーム環境装置を提供する。

ゴルフ練習打席1を取囲むように複数の空気口10を設け、空気口10の少なくとも1つにゴルフ練習打席1に向けて空気を噴出する送風ファン12を設ける。

目的

本発明は、斯かる従来の問題点を解決すべくなしたもので、モニターテレビやスクリーン上の表示だけでは捉えきれない風の向きや強さを体感しながらショットの練習を行うことができるゴルフシュミレーションゲーム環境装置を提供することを目的としている。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

ゴルフ練習打席を取囲むように複数の空気口を設け、該空気口の少なくとも1つにゴルフ練習打席に向けて空気を噴出する送風ファンを設けたことを特徴とするゴルフシュミレーションゲーム環境装置。

請求項2

請求項1に記載の空気口を上下2段に備え、一方の段の空気口を送風口とし、他方の段を吸引口としたことを特徴とするゴルフシュミレーションゲーム環境装置。

請求項3

ゴルフ練習打席の上部近傍に、給水管に接続された散水ノズルを備えたことを特徴とする請求項1又は2に記載のゴルフシュミレーションゲーム環境装置。

技術分野

0001

本発明は、ゴルフコースでのプレーと同様の風或いは雨を体感しながらゴルフシュミレーションゲームやゴルフのショット練習ができるようにしたゴルフシュミレーションゲーム環境装置に関するものである。

背景技術

0002

ゴルフの好家の殆どは、ゴルフ練習場等に通ってボールを実際に打つことにより、ゴルフコースでのプレーを想定した練習を行っており、又近年ではコンピュータ設備を備えて自分のショットをチェックできるようにしたスイングチェッカーや、スクリーンに写し出されたゴルフコースに向ってシュミレーションゴルフゲームをするゴルフシュミレーションゲーム環境装置が開発されている。

0003

図3は従来のゴルフシュミレーションゲーム環境装置の一例を示したもので、図中1はゴルフ練習打席であり、該ゴルフ練習打席1の使用者スタンスを取る位置には図示しないゴムマットが敷かれており、更にボール2を置く位置には人工芝マット3或いはゴム製のティー等が備えてあり、また、ゴルフ練習打席1のショット方向前方には打球を受けるスクリーン4が張設されており、該スクリーン4には的が印字されていたり、或いは図3に示すようにゴルフコースの1つのホールが写し出されたりしている。

0004

ゴルフシュミレーションゲーム環境装置には種々のセンサ機器等が備えられており、ゴルフ練習打席1にスタンスを取り、人工芝マット3上或いはゴム製のティー上にボール2を乗せてショットを行うと、練習者がスタンスをとった状態の映像、打球フォームの映像、インパクト時の瞬間映像、及びヘッドスピード、打球の方向、打球の飛距離等のデータが、スクリーン4上、或いはゴルフ練習打席1の傍に備えられた操作盤5のモニターテレビ等に表示されるようになっている。従って、練習者は、この表示内容に基づいてショット時の欠点箇所等をチェックしながら練習することができるようになっている。

0005

即ち、スクリーン4上のコース画面に向ってショットを行うと、ショットの方向と速度が各種センサーで計測され、その演算結果からスクリーン4画面上に打球が写し出されてボールの飛球方向、飛距離が写し出されることによりシュミレーションゲームが行われる。この場合、各ホールの画面にプログラムによる風向き、風力が表示されるようになっており、練習者は、その表示に対処したショットを練習するようになっている。

0006

また、風の向き、及び風の強さといった風による条件を練習者が設定し、それをスクリーン4或いは操作盤5のモニターテレビに表示できるようになっており、練習者はこの風の向き、風の強さに対処したショットの練習も行えるようになっている。

発明が解決しようとする課題

0007

しかし、上記従来のゴルフシュミレーションゲーム環境装置においては、風の向き、及び風の強さが単にスクリーン4或いは操作盤5のモニターテレビ上に表示されるだけであり、実際に練習者が風を体感しながらショットの練習をすることはできない。

0008

このため、例えば風速10メートル向かい風(アゲインスト)といった条件が表示されても、実際にどの程度の強さの風なのか体感することができないために、ゴルフコースでショットする際に、今の風の向きや強さを体で感じて判断することができず、従ってゴルフシュミレーションゲーム環境装置での練習やゲームの成果を実際のプレーで発揮することができないという問題があった。

0009

本発明は、斯かる従来の問題点を解決すべくなしたもので、モニターテレビやスクリーン上の表示だけでは捉えきれない風の向きや強さを体感しながらショットの練習を行うことができるゴルフシュミレーションゲーム環境装置を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0010

請求項1に記載の発明は、ゴルフ練習打席を取囲むように複数の空気口を設け、該空気口の少なくとも1つにゴルフ練習打席に向けて空気を噴出する送風ファンを設けたことを特徴とするゴルフシュミレーションゲーム環境装置、に係るものである。

0011

請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の空気口を上下2段に備え、一方の段の空気口を送風口とし、他方の段を吸引口としたことを特徴とするゴルフシュミレーションゲーム環境装置、に係るものである。

0012

請求項3に記載の発明は、ゴルフ練習打席の上部近傍に、給水管に接続された散水ノズルを備えたことを特徴とする請求項1又は2に記載のゴルフシュミレーションゲーム環境装置、に係るものである。

0013

上記手段は以下のような作用を有する。

0014

請求項1に記載の発明では、送風ファンを駆動して、空気口からゴルフ練習打席に向けて任意の強さで空気を吹出させることにより、風を体感しながらショットの練習を行うことができ、よってゴルフコースでのプレーに即した効率的な練習をゴルフシュミレーションゲーム環境装置で行うことができる。

0015

請求項2に記載の発明では、ゴルフ練習打席上に、希望の、又はシュミレーションプログラムによる空気の流れを形成させることができ、風の向き及び強さの調節を精度良く行わせることができる。

0016

請求項3に記載の発明では、ゴルフ練習打席の上部近傍に設けた散水ノズルから散水を行うことにより、雨中での練習を体感することができる。

発明を実施するための最良の形態

0017

以下、本発明の実施の形態を、図示例と共に説明する。

0018

図1は請求項1に記載の発明の実施の形態例を示したもので、ゴルフ練習打席1の外周に、該ゴルフ練習打席1を所要の間隔を有して取囲むように形成した空気ダクト装置6を備えている。該空気ダクト装置6は、図1においては、外形四角形の外側面7を有し、内形が八角形の内側面8を形成したダクト9を備えている。

0019

上記八角形を有したダクト9の内側面8における八面の夫々には、ゴルフ練習打席1に向けて開口した空気口10(10a〜10h)が形成されており、更に該空気口10の夫々には、別個開閉が可能なゲート装置11が備えられている。

0020

更に、前記空気ダクト装置6の所要位置には、送風ファン12の送風口13が送風ダクト14を介して接続されている。

0021

前記ゴルフ練習打席1の打球方向前方位置には、一点鎖線で示すような例えば通気性を有するスクリーン15が設けられており、また、打球方向前方位置における空気口10d,10e,10fの前面及び上部位置には、打球の飛出しを防止するためのネット18が設けられている。

0022

更にゴルフ練習打席1の近傍にはモニターテレビを備えた操作盤16が設けられている。操作盤16は、練習者がスタンスをとった状態の映像、打球フォームの映像、インパクト時の瞬間映像、及びヘッドスピード、打球の方向、打球の飛距離等のデータをモニターテレビに表示できるようになっていると共に、風の向きと強さを入力することによりその風の向きと強さを表示し、且つゲート装置11の開閉と送風ファン12の駆動及び回転数制御を行って、前記設定された向きと強さの風17をゴルフ練習打席1に向って吹出す制御を行うようになっている。また、シュミレーションゴルフゲームのソフトからのプログラムされた風向きと風力の制御信号を操作盤16に入力して、プログラムに基づいた空気の吹出し制御を同様に行えるようになっている。図中19は、練習者がゴルフ練習打席1に出入りするための扉である。

0023

前記ダクト9の内側面8の形状は、前記した八角形以外の多角形としたり、或いは円形、又は楕円形とすることもでき、また、前記ゲート装置11としては、開閉ダンパスライドゲートなど、空気口10a〜10hにおける空気の流れを開閉できるものであれば種々の方式のものを採用することができる。

0024

また、前記ゴルフ練習打席1の上部近傍には、給水管23に接続された散水ノズル24が備えられている。また、前記給水管23には、電磁弁25、アキュムレータ26、圧力調整弁27、及び止弁28が設けられており、電磁弁25の開閉により圧力調整弁27にて設定された所定圧力の水を散水ノズル24から噴射することができるようになっている。

0025

以下、図1に示した実施の形態例の作用を説明する。

0026

ゴルフ練習者は、扉19を通って空気ダクト装置6内に移動し、人工芝マット3或いは図示しないゴム製のティー上にボールを置き、ゴルフ練習打席1上にスタンスを取ってボールをゴルフクラブでショットすることにより練習を行う。

0027

この時、操作盤16により風の向きと風の強さを設定すると、設定された方向から設定された強さの風17が内側(ゴルフ練習打席1方向)に向って吹出し、これにより練習者はゴルフコースでのプレーと同様の風を体感しながらショットの練習を行うことができる。

0028

図1では、空気口10gのゲート装置11のみが開けられ、他の空気口10a,10b,10c,10d,10e,10f,10hのゲート装置11は閉じられており、この状態で送風ファン12が設定された回転数で駆動されることにより、練習者は、左から右に向って設定された強さで吹く風17の中でショットの練習を行うことができる。

0029

また、図1の形態例においては、空気ダクト装置6の内側面8を八角形としてその八角形の内側面8の夫々に、ゲート装置11を備えた空気口10a〜10hを設けた構成としているので、前記ゲート装置11の開閉操作によって、前記左から右に向う風17以外に、右から左に向う風、前方或いは斜め前方からのアゲインストの風、後方或いは斜め後方からのフォローの風を任意に設定することができる。

0030

上記したように、任意の方向からの任意の強さの風17を設定することにより、設定した風の向きと強さとを肌で実感しながらショットの練習を行うことができるので、ゴルフコースでのプレーに即した効率的な練習をゴルフシュミレーションゲーム環境装置で行うことができる。

0031

また、電磁弁25を操作盤16によって制御することにより、圧力調整弁27にて設定された所定圧力の水を散水ノズル24から噴射することができ、これにより雨を体感しながらショットの練習を行うことができる。

0032

なお、前記図1の形態例においては、空気ダクト装置6に送風ファン12の送風口13を、送風ダクト14を介して接続した場合について説明したが、前記空気口10に対して夫々に或いは必要数だけ送風ファン12を直接配置するようにしてもよい。このようにした場合は、ゴルフ練習打席1に風を吹きつける方向に設置された送風ファン12のみを作動させることによって風向きを調節し、風の強さについては、送風ファン12の台数制御或いはインバータ制御により対応することができる。

0033

図2は請求項2に記載の発明の実施の形態例を示したもので、前記図1に示した空気ダクト装置6の下部に、該空気ダクト装置6と略同等の構成を有する下段の空気ダクト装置20がゴルフ練習打席1を取囲むように設けられている。

0034

図2に示した下段の空気ダクト装置20は、ダクト9’が矩形の外側面7と矩形の内側面8’とを有しており、矩形の内側面8’の四面には夫々空気口10’が形成されており、該空気口10’の夫々にはゲート装置11’が備えられている。

0035

更に、上段の空気ダクト装置6には送風ファン12の送風口13が送風ダクト14を介して接続されており、また前記下段の空気ダクト装置20には前記送風ファン12の吸引口21が吸引ダクト22を介して接続されている。

0036

前記下段の空気ダクト装置20の開口に備えたゲート装置11’は、上段の空気ダクト装置6の空気口10a〜10hに備えたゲート装置11が開いている位置に対して、ゴルフ練習打席1を挟んで対向方向或いは対角方向にある位置のものが開けられるように、ゲート装置11とゲート装置11’は、開閉が連動して制御されるようになっている。

0037

上記図2に示した形態例によれば、上段の空気ダクト装置6の空気口10a〜10hに備えたゲート装置11が開いている位置に対して、ゴルフ練習打席1を挟んで対向方向或いは対角方向にある下段の空気ダクト装置20の空気口10’に備えられたゲート装置11’を開けるようにすると、送風ファン12から上段の空気ダクト装置6に供給されてゲート装置11が開けられた空気口10a〜10hから吹出した空気が、下段の空気ダクト装置20のゲート装置11’が開いている空気口10’から吸引されて前記送風ファン12に吸引されるようになるので、前記ゴルフ練習打席1上に空気の流れが形成されることになり、よって前記風の向き及び強さの調節を精度良く行わせることができる。

0038

また、図2の形態例においても、空気ダクト装置6及び20に、送風ダクト14,22を介して送風ファン12の送風口13を接続することなく、空気口10に対して夫々に或いは必要数だけ送風ファン12を直接配置するようにし、該送風ファン12により所定の空気口10から空気を噴出させ、同時に所要の空気口10’から空気を吸引することにより空気を循環させるようにしてもよく、この場合もゴルフ練習打席1に風を吹きつける方向に設置された送風ファン12のみを作動させることによって風向きを調節し、風の強さについては、送風ファン12の台数制御或いはインバータ制御により対応することができる。

0039

なお、図2の形態例において、空気口10’から空気を噴出させて空気口10から空気を吸引することにより循環させるようにすることもできること、図2の形態例においても図1の形態例と同様に散水ノズル24を備えるようにしてもよいことは勿論である。

発明の効果

0040

請求項1に記載の発明によれば、送風ファンを駆動して、ゴルフ練習打席を取り巻くように備えられた空気口における任意の空気口から任意の強さの風を吹出させることにより、風を体感しながらショットの練習を行うことができ、よってゴルフコースでのプレーに即した効率的な練習をゴルフシュミレーションゲーム環境装置で行うことができる効果がある。

0041

請求項2に記載の発明によれば、ゴルフ練習打席上に希望の或いはプログラムされた空気の流れを形成させることができるので、風の向き及び強さの調節を精度良く行わせることができる効果がある。

0042

請求項3に記載の発明によれば、ゴルフ練習打席の上部近傍に設けた散水ノズルから散水を行うことにより、雨中での練習を体感することができる効果がある。

図面の簡単な説明

0043

図1請求項1に記載の発明の実施の形態例を示す斜視図である。
図2請求項2に記載の発明の実施の形態例を示す斜視図である。
図3従来のゴルフシュミレーションゲーム環境装置の一例を示す斜視図である。

--

0044

1ゴルフ練習打席
10(10a〜10h)空気口
10’ 空気口
12送風ファン
23給水管
24 散水ノズル

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

新着 最近 公開された関連が強い 技術

  • 大日本印刷株式会社の「 熱転写シート、印画物の製造方法、及びゲーム機」が 公開されました。( 2019/03/14)

    【課題・解決手段】赤外線吸収材料を含有する特別画像を正確に検出することができる印画物を形成可能な熱転写シート、及びこの印画物の製造方法を提供すること。基材1の一方の面上に、赤外線吸収材料を含有する赤外... 詳細

  • 株式会社コロプラの「 ゲームプログラム」が 公開されました。( 2019/02/28)

    【課題】ゲームの興趣性を向上させることができるゲームプログラムを提供する。【解決手段】ゲームプログラム131は、プロセッサに、1つのアクションのための入力操作が開始してから該入力操作が完了するまでの間... 詳細

  • 株式会社コナミスポーツライフの「 プログラムおよび情報処理装置」が 公開されました。( 2019/02/28)

    【課題】目標のカロリーを消費するために必要な運動を利用者が把握できるようにする。【解決手段】情報処理装置50は、利用者の摂取カロリーを特定する摂取カロリー特定部と、利用者による摂取の目標である目標カロ... 詳細

この 技術と関連性が強い 技術

関連性が強い 技術一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する挑戦したい社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ