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技術 コード位置決め装置

出願人 株式会社東芝東芝コンピュータエンジニアリング株式会社
発明者 柳田厚宏三浦純一
出願日 1997年11月25日 (23年6ヶ月経過) 出願番号 1997-323103
公開日 1999年6月18日 (21年11ヶ月経過) 公開番号 1999-163550
状態 特許登録済
技術分野 電気装置のための電線の貫通・束線・固定 雄雌嵌合接続装置細部
主要キーワード システムパネル 取付け工具 コード配線 位置決め解 取付工具 螺子部材 プラグ構造 電源ソケット
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1999年6月18日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

この発明は、簡便にして、容易な配線作業を実現したうえで、信頼性の高い確実なコード配線を実現することにある。

解決手段

コード本体12の機器接続プラグ11の機器筐体10に略平行で、コード軸を挟んだ2部位及び機器筐体10に略直交する1部位の3部位を係止する第1の位置と、係止を解除する第2の位置を司る第1乃至第3の係止部15b,15c,15dが設けられたコード固定部材15を機器筐体10に回動自在に設け、このコード固定部材15の回動操作により、コード本体12の横型機器接続プラグ11の3部位を係止して位置決めし、あるいは係止を解除して位置決めを解除するように構成したものである。

概要

背景

従来、この種の電子機器電源用接続コードは、図5に示すようにコード本体1の一端に接続部、例えば内部機器接続用機器接続プラグ2が設けられ、コード本体1の他端に外部接続部、例えば外部電源接続用の外部接続プラグ3が設けられる。そして、このコード本体1は、その機器接続プラグ2が電子機器の機器筐体4に取付けられた状態で、機器筐体4内に収容される内部機器5に接続される。また、コード本体1の外部接続プラグ3は、図示しない電源コンセント等に接続される。

ところで、このような接続コードは、機器筐体4内において、その機器接続プラグ2が機器筐体4から離脱しないようにコード本体の位置決めが行われる。このコード位置決め手段としては、別体のコード結束具6をコード本体1の機器接続プラグ2の近傍に取付けて、このコード結束具6を螺子部材7を用いて機器筐体4の所定の位置に螺着することにより、位置決めされる。これにより、コード本体1は、その機器接続プラグ側が機器筐体4内に位置決めされて内部機器5からの離脱が防止されて、電源と内部機器との安定した接続が実現される。

しかしながら、上記接続コードのコード位置決め手段では、コード本体1の機器接続プラグ2を内部機器5に接続した状態で、別体のコード結束具6をコード本体1に取付けて、このコード結束具6をドライバ等の取付け工具を用いて機器筐体4等の取付体に取付けて位置決めする構成のために、そのコード結束具6の管理を含むコード配線作業が非常に面倒であるという問題を有する。

また、これによれば、特に、機器筐体4の小形化を促進する場合、コード結束具6を取付ける場所に制約を受けるために、その取付作業を含む配線作業がさらに面倒となる。係る事情は、電子機器の電源用接続コードに限ることなく、例えば電子機器相互間を接続する機器接続用接続コードにおいても、同様のものである。

概要

この発明は、簡便にして、容易な配線作業を実現したうえで、信頼性の高い確実なコード配線を実現することにある。

コード本体12の機器接続プラグ11の機器筐体10に略平行で、コード軸を挟んだ2部位及び機器筐体10に略直交する1部位の3部位を係止する第1の位置と、係止を解除する第2の位置を司る第1乃至第3の係止部15b,15c,15dが設けられたコード固定部材15を機器筐体10に回動自在に設け、このコード固定部材15の回動操作により、コード本体12の横型機器接続プラグ11の3部位を係止して位置決めし、あるいは係止を解除して位置決めを解除するように構成したものである。

目的

以上述べたように、従来の接続コードのコード位置決め手段では、そのコード配線作業が非常に面倒であるという問題を有する。この発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、簡便にして、容易な配線作業を実現し得、且つ、信頼性の高い確実なコード配線を実現し得るようにしたコード位置決め装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

コード本体の一端にコード軸同軸的に内部機器接続用の第1の接続部が設けられ、前記コード本体の他端に外部接続用の第2の接続部が設けられた前記内部接続部が取付体に支持される接続コードと、前記取付体に回動自在に支持され、前記接続コードの第1の接続部の前記取付体と略平行な部位の周囲を係止する第1の位置と係止を解除する第2の位置を司る凹状の係止溝が設けられたコード固定部材とを具備したコード位置決め装置。

請求項2

前記コード固定部材は、凹状の係止溝で接続コードの取付体と略平行な第1の接続部近傍のコード本体の周囲を係止、あるいは係止解除することを特徴する請求項1記載のコード位置決め装置。

請求項3

コード本体の一端にコード軸と略直交する内部機器接続用の第1の接続部が設けられ、前記コード本体の他端に外部接続用の第2の接続部が設けられた前記第1の接続部が取付体に支持される接続コードと、前記取付体に回動自在に支持され、前記接続コードの第1の接続部の取付体に略平行で、コード軸を挟んだ2部位及び取付体に略直交する1部位の少なくとも3部位を係止する第1の位置と前記係止を解除する第2の位置を司る係止部が設けられたコード固定部材とを具備したコード位置決め装置。

請求項4

前記取付体は、電子機器機器筐体であることを特徴とする請求項1,2,3のいずれか記載のコード位置決め装置。

請求項5

前記第2の接続部は、コード本体の他端にコード軸と同軸的に設けられることを特徴とする請求項1,2,3,4のいずれか記載のコード位置決め装置。

技術分野

0001

この発明は、例えばシステムコンピュータを構成するサーバー等の電子機器係り、特に、その内部機器に接続される電源用等の接続コードを、機器筐体内に固定して位置決めするのに用いるコード位置決め装置に関する。

背景技術

0002

従来、この種の電子機器の電源用接続コードは、図5に示すようにコード本体1の一端に接続部、例えば内部機器接続用機器接続プラグ2が設けられ、コード本体1の他端に外部接続部、例えば外部電源接続用の外部接続プラグ3が設けられる。そして、このコード本体1は、その機器接続プラグ2が電子機器の機器筐体4に取付けられた状態で、機器筐体4内に収容される内部機器5に接続される。また、コード本体1の外部接続プラグ3は、図示しない電源コンセント等に接続される。

0003

ところで、このような接続コードは、機器筐体4内において、その機器接続プラグ2が機器筐体4から離脱しないようにコード本体の位置決めが行われる。このコード位置決め手段としては、別体のコード結束具6をコード本体1の機器接続プラグ2の近傍に取付けて、このコード結束具6を螺子部材7を用いて機器筐体4の所定の位置に螺着することにより、位置決めされる。これにより、コード本体1は、その機器接続プラグ側が機器筐体4内に位置決めされて内部機器5からの離脱が防止されて、電源と内部機器との安定した接続が実現される。

0004

しかしながら、上記接続コードのコード位置決め手段では、コード本体1の機器接続プラグ2を内部機器5に接続した状態で、別体のコード結束具6をコード本体1に取付けて、このコード結束具6をドライバ等の取付け工具を用いて機器筐体4等の取付体に取付けて位置決めする構成のために、そのコード結束具6の管理を含むコード配線作業が非常に面倒であるという問題を有する。

0005

また、これによれば、特に、機器筐体4の小形化を促進する場合、コード結束具6を取付ける場所に制約を受けるために、その取付作業を含む配線作業がさらに面倒となる。係る事情は、電子機器の電源用接続コードに限ることなく、例えば電子機器相互間を接続する機器接続用接続コードにおいても、同様のものである。

発明が解決しようとする課題

0006

以上述べたように、従来の接続コードのコード位置決め手段では、そのコード配線作業が非常に面倒であるという問題を有する。この発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、簡便にして、容易な配線作業を実現し得、且つ、信頼性の高い確実なコード配線を実現し得るようにしたコード位置決め装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

この発明は、コード本体の一端にコード軸同軸的に内部機器接続用の第1の接続部が設けられ、前記コード本体の他端に外部接続用の第2の接続部が設けられた前記内部接続部が取付体に支持される接続コードと、前記取付体に回動自在に支持され、前記接続コードの第1の接続部の前記取付体と略平行な部位の周囲を係止する第1の位置と係止を解除する第2の位置を司る凹状の係止溝が設けられたコード固定部材とを備えてコード位置決め装置を構成したものである。

0008

上記構成によれば、接続コードは、コード固定部材を取付体に対して第2の位置に回動させた状態で、その第1の接続部を取付体に取付けられ、コード固定部材を取付体に対して第1の位置に回動させて、その係止溝を第1の接続部の周囲に係止させることにより、その配線位置で位置決めされる。従って、特別な取付工具を用いることなく、接続コードの位置決め及び位置決め解除が可能となり、保守点検を含む配線作業を、迅速にして、容易に行うことが可能となる。

0009

また、この発明は、コード本体の一端にコード軸と略直交する内部機器接続用の第1の接続部が設けられ、前記コード本体の他端に外部接続用の第2の接続部が設けられた前記第1の接続部が取付体に支持される接続コードと、前記取付体に回動自在に支持され、前記接続コードの第1の接続部の取付体に略平行で、コード軸を挟んだ2部位及び取付体に略直交する1部位の少なくとも3部位を係止する第1の位置と前記係止を解除する第2の位置を司る係止部が設けられたコード固定部材とを備えてコード位置決め装置を構成したものである。

0010

上記構成によれば、接続コードは、コード固定部材を取付体に対して第2の位置に回動させた状態で、その第1の接続部を取付体に取付けられ、コード固定部材を取付体に対して第1の位置に回動させて、その係止部を第1の接続部の異なる3部位を係止させることにより、その配線位置で位置決めされる。従って、特別な取付工具を用いることなく、接続コードの位置決め及び位置決め解除が可能となり、保守点検を含む配線作業を、迅速にして、容易に行うことが可能となる。

発明を実施するための最良の形態

0011

以下、この発明の実施の形態について、図面を参照して詳細に説明する。図1はこの発明の一実施の形態に係るコード位置決め装置を示すもので、電子機器の機器筐体10には、内部機器接続用の接続部、例えば横型機器接続プラグ11が取付けられる。

0012

この機器接続プラグ11は、接続コードのコード本体12の一端に、その接続端がコード軸に対して略直交して設けられ、機器筐体10内の内部機器13に電気的に接続される。そして、コード本体12の他端には、外部接続用の接続部、例えば外部接続プラグ14が設けられ、この外部接続プラグ14は、例えば電源ソケット等に外部接続される。

0013

また、上記機器筐体10には、コード位置決め用のコード固定部材15が機器接続プラグ11に対応して矢印A,B方向に回動自在に配設される(図2参照)。このコード固定部材15は、例えば図3に示すようにその基端部に透孔15aが形成され、この透孔15aには、スペーサ部材16が遊挿される。このスペーサ部材16には、透孔16aが形成され、この透孔16aには、螺子部材17がワッシャ18を介して遊挿される。そして、この螺子部材17は、その先端部が機器筐体10に螺着される。これにより、コード固定部材15は、スペーサ部材16を介して矢印A,B方向に回動自在に機器筐体10に配設される。

0014

上記コード固定部材15は、機器接続プラグ11の機器筐体10と略平行なコード軸を挟んだ2部位に係止する第1及び第2の係止部15b,15c、機器筐体10に直交する機器接続プラグ11の部位を係止する第3の係止部15dが設けられる。

0015

コード固定部材15は、矢印A,B方向に回動付勢されると、上記スペーサ部材16を介して同方向に回動され、その矢印A方向の回動に連動して、第1乃至第3の係止部15b,15c,15dが機器接続プラグ11の3部位を係止して、機器接続プラグ11の機器筐体10からの離脱を阻止して位置決めする。また、コード固定部材15は、矢印B方向に回動付勢されると、スペーサ部材16を介して同方向に回動され、その第1乃至第3の係止部15b,15c,15dが機器接続プラグ11の3部位から離間され、機器接続プラグ11の機器筐体10からの離脱を許容する。

0016

上記構成において、コード本体12の機器接続プラグ11は、機器筐体10の所定の位置に、例えば螺子部材を用いて取付けられ、この取付状態で、機器筐体10内に収容配置される印刷配線基板等の内部機器13に電気的に接続される。この際、コード固定部材15は、機器接続プラグ11の機器筐体10への取付を許容するように、最も矢印B方向に回動付勢される。

0017

そして、コード固定部材15は、機器接続プラグ11が機器筐体10に取付けられた状態で、矢印A方向に回動付勢されて同方向に回動される。ここで、コード固定部材15は、その第1乃至第3の係止部15b,15c,15dが機器接続プラグ11の3部位に係止され、該機器接続プラグ11の機器筐体10からの離脱を阻止してコード本体12を機器筐体10内に位置決めする。

0018

また、機器接続プラグ11を機器筐体10から離脱する場合には、コード固定部材15が反転されて矢印B方向に回動される。これにより、コード固定部材15は、その第1乃至第3の係止部15b,15c,15dが機器接続プラグの3部位から離間され、該機器接接続プラグ11の機器筐体10からの離脱を許容する。

0019

このように、上記コード位置決め装置は、コード本体12の機器接続プラグ11の機器筐体10に略平行で、コード軸を挟んだ2部位及び機器筐体10に略直交する1部位の3部位を係止する第1の位置と、係止を解除する第2の位置を司る第1乃至第3の係止部15b,15c,15dが設けられたコード固定部材15を機器筐体10に回動自在に設け、このコード固定部材15の回動操作により、コード本体12の横型機器接続プラグ11の3部位を係止して位置決めし、あるいは係止を解除して位置決めを解除するように構成した。

0020

これによれば、従来のように特別な取付工具を用いることなく、接続コードの位置決め及び位置決め解除が実現されるため、保守点検を含む配線作業を、迅速にして、容易に行うことが可能となる。

0021

なお、上記実施の形態では、コード本体12の機器接続プラグ11の3部位を係止して該機器接続プラグ11を位置決めするように構成した場合で説明したが、これに限ることなく、コード本体12の機器接続プラグ11の3部位以上を係止して位置決めするように構成してもよい。

0022

また、この発明は、上記実施の形態では、横型機器接続プラグ11をコード本体12の一端に設けた接続ケーブルを用いて構成した場合で説明したが、これに限るとこなく、例えば図4に示すように直進型機器接続プラグ20をコード本体12に設けた接続コードに適用することが可能である。但し、図4においては、前記図1と同一部分について、同一符号を付して、その詳細な説明について省略する。

0023

すなわち、コード固定部材15には、機器筐体10に対して略平行な機器接続プラグ20の部位の周囲を係止する凹状の係止溝15eを設ける。これにより、コード固定部材15は、矢印A,B方向に回動付せされると、スペーサ部材16(図3参照)を介して同方向に回動され、矢印A方向の回動により、その係止溝15eが機器筐体10から所定の間隔離間した機器接続プラグ20の部位に係止され、該機器接続プラグ20を機器筐体10の対して位置決めする。そして、コード固定部材15は、矢印B方向に反転されると、その係止溝15eが機器接続プラグ20の周囲から離間されて、該機器接続プラグ20の機器筐体10からの離脱を許容する。

0024

なお、図4においては、コード固定部材15の係止溝15eを、機器接続プラグ20の所定の部位の周囲を係止するように構成したが、これに限ることなく、コード固定部材15の係止溝15eを、例えば機器接続プラグ20近傍のコード本体12に対応して形成して、係止溝15eでコード本体12の周囲を係止して、機器接続プラグ20を位置規制するように構成しても、略同様の効果が期待される。

0025

さらに、上記各実施の形態では、機器接続プラグ11,20を機器筐体10に配設するように構成した場合で説明したが、これに限ることなく、例えば機器筐体内のシステムパネル等の取付体に配設するような構成においても適用可能である。

0026

また、上記各実施の形態では、コード本体12の外部接続プラグ14をコード軸と同軸的に設けた接続コードに適用した場合で説明したが、これに限ることなく、コード軸と直交する方向に接続端を設けた、いわゆる横型のプラグ構造のものにおいても適用可能である。

0027

また、さらに、この発明は上記実施の形態で説明したコード固定部材15の形状に限ることなく、各種の形状に形成することが可能である。よって、この発明、は、その他、この発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形を実施し得ることは勿論のことである。

発明の効果

0028

以上詳述したように、この発明によれば、簡便にして、容易な配線作業を実現し得、且つ、信頼性の高い確実なコード配線を実現し得るようにしたコード位置決め装置を提供することができる。

図面の簡単な説明

0029

図1この発明の実施の形態に係るコード位置決め装置を示した図。
図2図1のコード固定部材を取出して示した図。
図3図のコード固定部材の取付け状態を示した図。
図4この発明の他の実施の形態を示した図。
図5従来のコード位置決め装置を示した図。

--

0030

10…機器筐体。
11,20…機器接続機プラグ
12…コード本体。
13…内部機器。
14…外部接続プラグ。
15…コード固定部材。
15a…透孔。
15b〜15d…第1乃至第3の係止部。
15e…係止溝。
16…スペーサ
16a…透孔。
17…螺子部材。
18…ワッシャ。

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