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技術 空気調和機の取付装置

出願人 株式会社富士通ゼネラル
発明者 宮崎聡
出願日 1997年11月20日 (20年9ヶ月経過) 出願番号 1997-319400
公開日 1999年6月2日 (19年2ヶ月経過) 公開番号 1999-148687
状態 特許登録済
技術分野 その他の空気調和方式 空気流制御部材
主要キーワード 取付用ネジ孔 前面ベース 排水受皿 用排水口 屋根付き 取付窓 ドレン排水 アンカーナット

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図面 (5)

課題

部品点数を削減するとともに、室外機を容易に載置台に位置合わせでき、安全に作業できる空気調和機取付装置を提供する。

解決手段

載置台の後部に埋め込まれたアンカーボルト52aに、ガイド板1dを有する略Z字状の背面取付金具1をナット61で固定し、空気調和機用取付窓から室外機20を挿入することにより、同室外機が前記ガイド板に誘導され、前記背面取付金具の上部水平板1cが室外機のベース21の後部に形成される切欠部21cに嵌合されて位置決めされ、室外機の前面ベースの前部に前面取付金具2をボルト40で固定し、同前面取付金具を、載置台52の前部に埋め込まれたアンカーナット52bにボルト62を螺合して固定することにより、室外機が載置台に固定されるので、後方から手前に向かって順次作業を進めることができ、容易に、確実に、また安全に室外機を載置台に固定することができる。

概要

背景

従来、図1に示すように、予め住宅の壁面に設けた空気調和機用取付窓50の外側に備える屋根51付きの載置台52に、排水受皿22を前方に突設した室外機20を取り付けるための空気調和機取付装置は、図4に示すように、上部水平板31aと下部水平板31bの一側を垂直板31cで接続して略Z字状に形成し、平行に配置した2本の脚部31、31と、同両脚部31、31の両端部に直交して配置し、同両脚部31、31間を連結する2本の連結部32、32とでなる取付金具30を設け、そして、前記脚部31の下部水平板31bには前記載置台52に設けたアンカーボルト52aまたは、アンカーナット52bに螺着するボルト62を挿通する取付孔31b1を備え、上部水平板31aには室外機20のベース21に備える挿通孔21aに対応する室外機取付用ネジ孔31a1を設けて構成していた。そして、室外機20を前記載置台52に取り付けるには、まず、前記取付金具30を組み立てた後、この取付金具30を載置台52に埋め込まれたアンカーボルト52aおよび、アンカーナット52bに、ナット61またはボルト62を螺着して固定する。つぎに、この取付金具30に室外機20を載置し、ボルト40を挿通孔21aから室外機取付用ネジ孔31a1に螺着して室外機20を取付金具30に固定するようにしていた。しかし、この構成では、取付金具の部品点数が多くコスト高であるばかりか、室外機20を取り付ける際、ベース21の後部(外側)に備える挿通孔21aと、室外機取付用ネジ孔31a1とが一致するように室外機20を載置しなければならず、位置あわせが大変であり、また、ベース21の後部(外側)に備える挿通孔21aから室外機取付用ネジ孔31a1にボルト40を螺着するため、体を載置台の外側に乗りださなければならず、危険であるばかりか、窓の幅を広くとらなければならなかった。

概要

部品点数を削減するとともに、室外機を容易に載置台に位置合わせでき、安全に作業できる空気調和機の取付装置を提供する。

載置台の後部に埋め込まれたアンカーボルト52aに、ガイド板1dを有する略Z字状の背面取付金具1をナット61で固定し、空気調和機用取付窓から室外機20を挿入することにより、同室外機が前記ガイド板に誘導され、前記背面取付金具の上部水平板1cが室外機のベース21の後部に形成される切欠部21cに嵌合されて位置決めされ、室外機の前面ベースの前部に前面取付金具2をボルト40で固定し、同前面取付金具を、載置台52の前部に埋め込まれたアンカーナット52bにボルト62を螺合して固定することにより、室外機が載置台に固定されるので、後方から手前に向かって順次作業を進めることができ、容易に、確実に、また安全に室外機を載置台に固定することができる。

目的

本発明は以上述べた問題点を解決し、部品点数を削減してコストを低減するとともに、室外機の載置台への位置合わせが簡単で、しかも載置台の外に身を乗り出す必要がなく、窓の幅を狭くでき、安全に作業のできる空気調和機の取付装置を提供することを目的としている。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

予め住宅の壁面に設けた空気調和機用取付窓の外側に備える屋根付きの載置台に、室外機を取り付けるための空気調和機取付装置であって、前記載置台の後部にアンカーボルトを、前部にアンカーナットをそれぞれ埋め込み、前記アンカーボルトを挿通する挿通孔を備える下部水平板の一側を垂直に折曲して垂直板を形成し、同垂直板の両側端を前方コ字状に折曲してガイド板を形成すると共に、同垂直板の上側を水平に折曲して上部水平板を形成してなる略Z字状の背面取付金具と、前記アンカーナットに螺合するボルトを挿通する第1のボルト挿通孔を備える水平板の一側を垂直に折曲して垂直板を形成し、同垂直板に前記室外機を固定する第2のボルト挿通孔を設けたL字状の前面取付金具とを設ける一方、室外機のベース後部に前記背面取付金具の上部水平板に係止する切欠部を、前部に前記前面取付金具の第2のボルト挿通孔に対応するネジ孔を設けてなり、前記アンカーボルトに背面取付金具をナットで固定し、前記空気調和機用取付窓から室外機を前記ガイド板に沿って挿入して載置台に載置し、前記上部水平板が前記切欠部に嵌合されるようにし、同室外機の前面に前面取付金具を固定し、同前面取付金具をアンカーナットにボルトを螺着して固定することにより、室外機を固定するようにしたことを特徴とする空気調和機の取付装置。

請求項2

前記背面取付金具の各ガイド板の先端に外方に折曲する折曲部を設けたことを特徴とする請求項1記載の空気調和機の取付装置。

請求項3

前記背面取付金具の垂直板の両側にドレン水を排水する排水口を設けたことを特徴とする請求項1記載の空気調和機の取付装置。

請求項4

前記背面取付金具の上部水平板の両側端に、先端に狭い傾斜部を設けたことを特徴とする請求項1記載の空気調和機の取付装置。

請求項5

前記ネジ孔を、前方に突設した排水受皿の両側に設ける一方、前記前面取付金具の垂直板に、前記排水受皿に対応する切欠部を設けたことを特徴とする請求項1記載の空気調和機の取付装置。

請求項6

前記第1のボルト挿通孔を長孔としたことを特徴とする請求項1記載の空気調和機の取付装置。

請求項7

前記前面取付金具を、前記ベースを延出してベースと一体に形成したことを特徴とする請求項1記載の空気調和機の取付装置。

技術分野

0001

本発明は、予め住宅の壁面に設けた空気調和機用取付窓の外側に備える屋根付きの載置台に、室外機を取り付けるための空気調和機取付装置に係わり、とくに取付を容易にしたものに関する。

背景技術

0002

従来、図1に示すように、予め住宅の壁面に設けた空気調和機用取付窓50の外側に備える屋根51付きの載置台52に、排水受皿22を前方に突設した室外機20を取り付けるための空気調和機の取付装置は、図4に示すように、上部水平板31aと下部水平板31bの一側を垂直板31cで接続して略Z字状に形成し、平行に配置した2本の脚部31、31と、同両脚部31、31の両端部に直交して配置し、同両脚部31、31間を連結する2本の連結部32、32とでなる取付金具30を設け、そして、前記脚部31の下部水平板31bには前記載置台52に設けたアンカーボルト52aまたは、アンカーナット52bに螺着するボルト62を挿通する取付孔31b1を備え、上部水平板31aには室外機20のベース21に備える挿通孔21aに対応する室外機取付用ネジ孔31a1を設けて構成していた。そして、室外機20を前記載置台52に取り付けるには、まず、前記取付金具30を組み立てた後、この取付金具30を載置台52に埋め込まれたアンカーボルト52aおよび、アンカーナット52bに、ナット61またはボルト62を螺着して固定する。つぎに、この取付金具30に室外機20を載置し、ボルト40を挿通孔21aから室外機取付用ネジ孔31a1に螺着して室外機20を取付金具30に固定するようにしていた。しかし、この構成では、取付金具の部品点数が多くコスト高であるばかりか、室外機20を取り付ける際、ベース21の後部(外側)に備える挿通孔21aと、室外機取付用ネジ孔31a1とが一致するように室外機20を載置しなければならず、位置あわせが大変であり、また、ベース21の後部(外側)に備える挿通孔21aから室外機取付用ネジ孔31a1にボルト40を螺着するため、体を載置台の外側に乗りださなければならず、危険であるばかりか、窓の幅を広くとらなければならなかった。

発明が解決しようとする課題

0003

本発明は以上述べた問題点を解決し、部品点数を削減してコストを低減するとともに、室外機の載置台への位置合わせが簡単で、しかも載置台の外に身を乗り出す必要がなく、窓の幅を狭くでき、安全に作業のできる空気調和機の取付装置を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0004

本発明は上述の課題を解決するため、予め住宅の壁面に設けた空気調和機用取付窓の外側に備える屋根付きの載置台に、室外機を取り付けるための空気調和機の取付装置であって、前記載置台の後部にアンカーボルトを、前部にアンカーナットをそれぞれ埋め込み、前記アンカーボルトを挿通する挿通孔を備える下部水平板の一側を垂直に折曲して垂直板を形成し、同垂直板の両側端を前方コ字状に折曲してガイド板を形成すると共に、同垂直板の上側を水平に折曲して上部水平板を形成してなる略Z字状の背面取付金具と、前記アンカーナットに螺合するボルトを挿通する第1のボルト挿通孔を備える水平板の一側を垂直に折曲して垂直板を形成し、同垂直板に前記室外機を固定する第2のボルト挿通孔を設けたL字状の前面取付金具とを設ける一方、室外機のベース後部に前記背面取付金具の上部水平板に係止する切欠部を、前部に前記前面取付金具の第2のボルト挿通孔に対応するネジ孔を設けてなり、前記アンカーボルトに背面取付金具をナットで固定し、前記空気調和機用取付窓から室外機を前記ガイド板に沿って挿入して載置台に載置し、前記上部水平板が前記切欠部に嵌合されるようにし、同室外機の前面に前面取付金具を固定し、同前面取付金具をアンカーナットにボルトを螺着して固定することにより、室外機を固定する空気調和機の取付装置とした。

0005

前記背面取付金具の各ガイド板の先端に外方に折曲する折曲部を設けた。

0006

前記背面取付金具の垂直板の両側にドレン水を排水する排水口を設けた。

0007

前記背面取付金具の上部水平板の両側端に、先端に狭い傾斜部を設けた。

0008

前記ネジ孔を、前方に突出する排水受皿の両側に設ける一方、前記前面取付金具の垂直板に、前記排水受皿に対応する切欠部を設けた。

0009

前記第1のボルト挿通孔を長孔とした。

0010

前記前面取付金具を、前記ベースを延出してベースと一体に形成した。

発明を実施するための最良の形態

0011

以上のように構成したので、本発明の空気調和機の取付装置においては、まず、載置台の後部に埋め込まれたアンカーボルトに、略Z字状の背面取付金具をナットで固定し、空気調和機用取付窓から室外機を挿入することにより、同室外機が前記背面取付金具のガイド板に誘導され、前記背面取付金具の上部水平板が室外機のベースの後部に形成される切欠部に嵌合されて位置決めされ、室外機の前面ベースの前部に前面取付金具をボルトで固定し、同前面取付金具を、載置台の前部に埋め込まれたアンカーナットにボルトを螺合して固定することにより、室外機が載置台に固定されるので、後方から手前に向かって順次作業を進めることができ、容易に、確実に、また安全に室外機を載置台に固定することができる。

0012

以下、図面に基づいて本発明による空気調和機の取付装置を詳細に説明する。図2は本発明による空気調和機の取付装置の一実施例を示す側断面図、図3は同要部拡大斜視図である。図において、図1図4同一機能に同一記号を使用しており、従来の技術の項で説明したので、説明を省略する。1は略Z字状に形成した背面取付金具で、下部水平板1aと、ドレン排水用排水口1b1を有する垂直板1bと、同垂直板1bの両端に形成し、室外機20を誘導するガイド板1dと、上部水平板1cとで構成している。この下部水平板1aには、前記アンカーボルト52aを挿通する挿通孔1a1を備えている。また、図3−(A)に示すように、前記ガイド板1dの先端には外方に折曲した折曲部1d1を設けて室外機20が載置台の所定位置に挿入され易くしている。また、図3−(A)に示すように、上部水平板1cの両側端に、先端に狭い傾斜部1c1を設けており、水平板1cを室外機のベース21後部に形成した切欠部21bに嵌合し易くしている。

0013

2はL字状に形成した前面取付金具で、その水平板2aには、前記載置台52に設けたアンカーナット52bに螺合するボルト62を挿通する第1のボルト挿通孔2a1を設けており、また、その垂直板2bには室外機20のベース21の前部に備えるネジ孔21cに螺合するボルト40を挿通する第2のボルト挿通孔2b1を設けている。また、図3−(B)に示すように、この垂直板2bにはベース21より突設される排水受皿22に対応する切欠部2b2が形成されており、同排水受皿22により室外機の横方向の移動を防止するようにしている。

0014

以上の構成において、つぎにその取り付け作業手順を説明する。まず、背面取付金具1の挿通孔1a1に載置台52のアンカーボルト52aを挿入し、ナット61を締結して背面取付金具1を載置台52に固定する。つぎに、室外機20を前記載置台52に乗せて前記ガイド板1dに誘導されるように挿入し、そのベース21の後部に形成した切欠部21bに、載置台52に固定した背面取付金具1の上部水平板1cが嵌合するように室外機20を移動する。このとき、ガイド板1dに折曲部1d1が設けてあるので、容易に室外機を所定の位置に挿入することができ、また、上部水平板1cには傾斜部1c1が設けてあるので、スムーズに嵌合することができる。つぎに、前面取付金具2の第2のボルト挿通孔2b1よりボルト40を挿入し、同ボルト40をベース21のねじ孔21cに螺着して前面取付金具2を室外機20の前面に固定し、最後にボルト62を第1のボルト挿通孔2a1より挿通し、アンカーナット52bに螺合して前面取付金具2を載置台52に固定することにより、室外機を載置台に固定することができる。

発明の効果

0015

以上説明したように、本発明による空気調和機の取付装置によれば、まず、載置台の後部に埋め込まれたアンカーボルトに、略Z字状の背面取付金具をナットで固定し、空気調和機用取付窓から室外機を挿入することにより、同室外機が前記背面取付金具のガイド板に誘導され、前記背面取付金具の上部水平板が室外機のベースの後部に形成される切欠部に嵌合されて位置決めされ、室外機の前面ベースの前部に前面取付金具をボルトで固定し、同前面取付金具を、載置台の前部に埋め込まれたアンカーナットにボルトを螺合して固定することにより、室外機が載置台に固定されるので、後方から手前に向かって順次作業を進めることができ、容易に、確実に、また安全に室外機を載置台に固定することができる。

図面の簡単な説明

0016

図1従来および本発明による空気調和機の据付けを示す概略図である。
図2本発明による空気調和機の取付装置の一実施例を示す側断面図である。
図3本発明による空気調和機の取付装置の一実施例を示す要部拡大斜視図で、(A)は背面取付金具、(B)は前面取付金具を示している。
図4従来の空気調和機の取付装置を示す側断面図である。

--

0017

1 背面取付金具
1a下部水平板
1a1挿通孔
1b垂直板
1b1 排水口
1c上部水平板
1c1 傾斜部
1dガイド板
1d1折曲部
2 前面取付金具
2a水平板
2a1 第1のボルト挿通孔
2b 垂直板
2b1 第2のボルト挿通孔
2b2切欠部
20室外機
21ベース
21a 挿通孔
21b 切欠部
21cネジ孔
22排水受皿
40ボルト
52 載置台
52aアンカーボルト
52bアンカーナット
61ナット
62 ボルト

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