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この項目の情報は公開日時点(1999年4月27日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

小型容器によって少量のなどの材料を簡単に混練することができる撹拌機を提供する。

解決手段

基台1と、基台に立設されたフレーム本体2と、フレーム本体2に昇降自在に取り付けられた昇降フレーム5と、昇降フレーム5に取り付けられた第1駆動源6と、昇降フレーム5を昇降させる第2駆動源3と、第1駆動源に回転駆動される撹拌スクリュー7と、撹拌スクリュー7の変速装置11と、制御装置が上限スイッチLS2と下限スイッチLS3とを有する。ポリバケツなどの小容器10に小麦粉と水を投入し、撹拌スクリューを最初は低速で、その後高速で回転する。同時に、撹拌スクリューを上下に昇降させ、容器全体撹拌・混練する。

概要

背景

木工作業において芯材突板などを張り付けるための糊材料を製造する場合や、土木工事などでセメントをこねる場合など、粉末の材料と水とを混練する作業があり、この作業には撹拌機が使用されている。

このような目的に使用される撹拌機は、撹拌漕の中に撹拌翼を取り付けたもので、撹拌漕内に糊材料やセメントなどの粉末材料と、水とを投入し、撹拌翼で混練するものである。混練の仕方も、撹拌翼を固定して撹拌漕を回転するものや、撹拌漕を固定して撹拌翼を回転するものなどいずれの方法も採用されている。

概要

小型容器によって少量のなどの材料を簡単に混練することができる撹拌機を提供する。

基台1と、基台に立設されたフレーム本体2と、フレーム本体2に昇降自在に取り付けられた昇降フレーム5と、昇降フレーム5に取り付けられた第1駆動源6と、昇降フレーム5を昇降させる第2駆動源3と、第1駆動源に回転駆動される撹拌スクリュー7と、撹拌スクリュー7の変速装置11と、制御装置が上限スイッチLS2と下限スイッチLS3とを有する。ポリバケツなどの小容器10に小麦粉と水を投入し、撹拌スクリューを最初は低速で、その後高速で回転する。同時に、撹拌スクリューを上下に昇降させ、容器全体を撹拌・混練する。

目的

本発明はこのような現状から考えられたもので、主として小型容器によって少量の糊などの材料を簡単に混練することができる撹拌機を提供することを目的としている。また、撹拌の初期から完了まで飛散が少なく、十分な撹拌が短時間でできる撹拌機を提供することを目的としている。さらに、容器の全体に均等に撹拌ができる撹拌機を提供することを目的としている。

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
1件

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請求項1

基台(1)と、該基台(1)に立設されたフレーム本体(2)と、該フレーム本体(2)に昇降自在に取り付けられた昇降フレーム(5)と、該昇降フレーム(5)に取り付けられた第1駆動源(6)と、該昇降フレームを昇降させる第2駆動源(3)と、上記第1駆動源に回転駆動される撹拌スクリュー(7)とを有し、上記第1駆動源(6)が撹拌スクリューの変速装置(11)を有することを特徴とする撹拌機

請求項2

基台(1)と、該基台(1)に立設されたフレーム本体(2)と、該フレーム本体(2)に昇降自在に取り付けられた昇降フレーム(5)と、該昇降フレームに取り付けられた第1駆動源(6)と、該第1駆動源に回転駆動される撹拌スクリュー(7)と、上記昇降フレームを昇降させる第2駆動源(3)と、第1及び第2駆動源(6,3)を制御する制御装置とを有し、該制御装置が上記昇降フレームの上昇位置と下降位置を決めるスイッチ(LS2,LS3)を有し、昇降フレーム(5)が設定された範囲内で昇降可能にしたことを特徴とする撹拌機。

請求項3

請求項2記載の撹拌機において、上記第1駆動源(6)が撹拌スクリュー(7)の変速装置(11)を有し、上記制御装置が変速のタイミングを決めるタイマ(T3)を有することを特徴とする撹拌機。

技術分野

0001

本発明は、撹拌機に関し、特に、少量の材料を撹拌するのに適した装置に関する。

背景技術

0002

木工作業において芯材突板などを張り付けるための糊材料を製造する場合や、土木工事などでセメントをこねる場合など、粉末の材料と水とを混練する作業があり、この作業には撹拌機が使用されている。

0003

このような目的に使用される撹拌機は、撹拌漕の中に撹拌翼を取り付けたもので、撹拌漕内に糊材料やセメントなどの粉末材料と、水とを投入し、撹拌翼で混練するものである。混練の仕方も、撹拌翼を固定して撹拌漕を回転するものや、撹拌漕を固定して撹拌翼を回転するものなどいずれの方法も採用されている。

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、従来の撹拌機は、撹拌漕が大きく、少量の材料を混練する場合、撹拌漕に少量しか入れないと、撹拌翼がうまく混練できなくなるという問題があった。そのため、従来は、少量の場合には、適当な大きさの容器原料と水とを入れ、スコップなどを用いて、手作業で行っていた。そのため、混練作業をする者への負担が大きく。混練作業が嫌われていたのが実状であった。

0005

このような問題を解決するものとして、携帯用エンジンシャフトの先にスクリューをつけたものも提案されている。作業者はこれを肩にかけて、スクリューを容器内に入れ、エンジンを始動してスクリューを回転して混練する。

0006

しかし、この携帯用のものは、それ自身がかなりの重量があり、また、スクリューを容器内の隅々までくまなく移動させながら回転させないとうまく混練できない。そのため、作業者は、重い装置を絶えず動かし続けなければならず、手作業の場合と大差ない負担を強いられることになる。

0007

また、従来の撹拌機は、撹拌スクリューの回転が一定であり、撹拌の開始時の混練がうまくできないとか、飛散が多いといった問題もあった。さらに、容器を固定して撹拌する場合、撹拌スクリューが固定されているので容器全体の撹拌がしにくいといった問題もあった。

0008

本発明はこのような現状から考えられたもので、主として小型容器によって少量のなどの材料を簡単に混練することができる撹拌機を提供することを目的としている。また、撹拌の初期から完了まで飛散が少なく、十分な撹拌が短時間でできる撹拌機を提供することを目的としている。さらに、容器の全体に均等に撹拌ができる撹拌機を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0009

上記の目的を達成するために本発明は、基台と、該基台に立設されたフレーム本体と、該フレーム本体に昇降自在に取り付けられた昇降フレームと、該昇降フレームに取り付けられた第1駆動源と、該第1駆動源に回転駆動される撹拌スクリューと、上記昇降フレームを昇降させる第2駆動源とを有し、上記第1駆動源が撹拌スクリューの変速装置を有することを特徴としている。

0010

又は、基台と、該基台に立設されたフレーム本体と、該フレーム本体に昇降自在に取り付けられた昇降フレームと、該昇降フレームに取り付けられた第1駆動源と、該第1駆動源に回転駆動される撹拌スクリューと、上記昇降フレームを昇降させる第2駆動源と、第1及び第2駆動源を制御する制御装置とを有し、該制御装置が上記昇降フレームの上昇位置と下降位置を決めるスイッチを有し、昇降フレームが設定された範囲内で昇降可能にしたことを特徴としている。

0011

該撹拌機において、上記第1駆動源が撹拌スクリューの変速装置を有し、上記制御装置が変速のタイミングを決めるタイマを有する構成とすることが望ましい。

0012

基台上に容器を置き、容器内に原料の粉末や水を投入する。撹拌スクリュウを回転して、粉末原料と水との撹拌を開始する。撹拌の最初は、水と粉末とがはっきりと分かれているので、スクリューの回転が速すぎると水や粉の飛散がひどくなり、撹拌できない。そこで、最初は低速で回転し、多少水と粉とが混合し始めたら高速切り替え混練度を上げる。

0013

このとき、スクリューを容器内で上下に揺動してやると、混練が速く、確実にできるようになる。また、タイマを設ければ、低速から高速への切り替えを自動的に行える。

発明を実施するための最良の形態

0014

以下に本発明の実施例を図面によって説明する。図1は本発明の撹拌機の全体を示す斜視図である。同図において、基台1は板状で、周辺アンカーボルト1aで固定され、2方向に飛沫を防ぐための保護壁1b,1cが設けられている。基台1の隅には、柱状をしたフレーム本体2がほぼ垂直に立設され、フレーム本体2の頂上には第2駆動源3としてギヤドモータが固定され、その駆動軸は下方に延びたねじ軸4に接続している。また、フレーム本体2にはその上方約1/2の両側にガイドレール2a,2aが形成され、ここに昇降フレーム5が嵌合している。昇降フレーム5の中央には雌ねじがあり、ここにねじ軸4が螺合する。雌ねじにはボールねじが採用されているので、昇降フレーム5は軽いトルクで昇降可能である。

0015

昇降フレーム5には、図の左側に第1駆動源6としてモータが取り付けられ、右側には撹拌スクリュー7が設けられている。第1駆動源6にはプーリ6aがあり、撹拌スクリュー7側のプーリ7aとの間にVベルト8が掛け渡される。以上の構成であるから、基台1の上に所望の容積ポリバケツ10を置けば、その中の原料を撹拌することができ、少量の原料の撹拌に適したものとなっている。

0016

図2は制御装置の回路図、図3は第1と第2駆動源の回路図である。図3に示すように第1駆動源6には変速装置11としてインバータが接続されている。これらの回路を制御するスイッチ板は、たとえば、昇降フレーム5に取りつけておくことができる。まず、手動操作から説明する。電源スイッチPB1をオンにし、セレクトスイッチSS1に切り替えると、リレーR1が励磁され、上昇MagのリレーMC1が励磁され、図3の第2駆動源3が昇降フレーム5を上昇する方向に回転する。容器10をセットする場合には、撹拌スクリュー7を容器の高さより高くしておくことが望ましいので、撹拌スクリューが容器10の高さを越える位置に、リミットスイッチ等を用いたスイッチLS1を設けておく。手動操作で昇降フレーム5が上昇し、スイッチLS1が押されると、LS1の接点が開き、リレーR1の通電遮断されて停止する。

0017

この状態でセレクトスイッチをSS2に切り替えると、接点SS2が閉じ、リレーR2が励磁され、下降MagのリレーMC2が励磁され、図3の第2駆動源3が逆転して昇降フレーム5が下降する。下降限度位置にもスイッチLS1と同様のスイッチLS3が設けられており、昇降フレーム5が下降してスイッチLS3を押すとリレーR4への給電が停止し、接点R4が開くので、リレーR2が消磁され、下降MagのリレーMC2への給電が停止し、下降が停止する。

0018

撹拌ボタンPB2を押すと、リレーR5が励磁され、接点R5が閉じて自己保持をする。また、図3の第1駆動源6の変速装置11にある接点R5が閉じ、撹拌スクリュー7が回転する。

0019

つぎに、小型の容器を用いて実際に糊を混練する作業を説明する。まず昇降フレーム5を上昇させ、スイッチLS1を押して撹拌スクリュー7の下端を容器10より高い位置に上げておく。つぎに、図1仮想線で示すように、基台1の上にポリバケツなどの容器10を置き、上限位置を決めるスイッチLS2を動かして容器10の大きさに適した上昇限度位置を決める。下限位置は容器の大きさに関係なくほぼ一定である場合が多いので、スイッチLS3は固定されたものでよい。スイッチLS2とLS3との位置が決まったら、セレクトスイッチをSS2に切り替え、昇降フレーム5を最下位位置にする。

0020

次に、容器10の中に、小麦粉と水を投入する。もし糊ではなくモルタルの場合は、セメントと砂と水であり、コンクリートの場合はこれらにさらに砂利が加わる。

0021

図2において、撹拌ボタンPB2を押すと、撹拌スクリュー7が低速で回転を始める。撹拌の最初の段階は、粉と水とはっきりと分かれているので、撹拌スクリューをゆっくりと回した方が混練しやすいことから、低速回転させる訳である。同時にタイマT3が時間のカウントを始める。このタイマT3は、低速運転をする時間を設定するものである。粉と水とがある程度混ぜ合わされれば、撹拌スクリューの回転を高速にした方が、混練の能率を上昇させるので望ましいからである。そこで、経験則などからタイマT3の時間を設定し、初期の混合が終わったら、撹拌スクリュー7を高速で回転するようにするのである。この撹拌スクリュー7の高速回転の仕方については、後述する。

0022

PB2に引き続いて自動運転ボタンPB3を押すと、リレーR6が励磁され、自己保持される。昇降フレーム5は下限位置にあるので、下限のスイッチLS3が押され、上限のスイッチLS2は押されていない。したがって、リレーR3は励磁され、リレーR4は消磁されている。自動上昇のリレーR7の回路中にある接点R3はオンの状態になる。そしてリレーR7に通電されてこれが励磁され、自己保持をする。同時にタイマT1がカウントを開始する。

0023

タイマT1がオンになると、上昇Magの接点T1が閉じられ、リレーMC1が励磁され、第2駆動源3が回転して昇降フレーム5を上昇させる。同時に下降MagのリレーMC2への給電を安全上から切断する。

0024

昇降フレーム5が上昇して上限のスイッチLS2を押すと、リレーR3が消磁され、リレーR7の回路中の接点R3が開き、リレーR7が消磁される。そして、リレーR8の接点R4が閉じるので、R8が励磁され、タイマT2がスタートする。

0025

タイマT2がオンになると、下降MagのリレーMC2が励磁され、第2駆動源3には逆極性電圧印加され、逆転、すなわち、昇降フレーム5が下降する。以下、同様にして上昇と下降とを繰り返す。混練が完了したら、撹拌スクリューを上昇させ、容器10を取り出す。なお、実施例のスイッチLS3は固定式であるが、昇降して設定位置を変更できるようにしてもよいことは自明であろう。

0026

次に、第1駆動源6による撹拌スクリュー7の変速について説明する。撹拌の作業開始の際に、撹拌ボタンPB2を押し、撹拌スクリュウ7は低速で回転したが、このとき、タイマT3にも同時に通電され、時間のカウントを開始している。そして、設定時間が経過すると、タイマT3がオンとなり、変速装置11の接点T3が閉じ、インバータにより周波数が大きくなって第1駆動源6の回転数が上昇する。したがって、撹拌スクリュー7が高速に切り替わることになる。

0027

上記の実施例では、撹拌スクリュー7の回転を低速から高速に切り替え、かつ撹拌スクリューの高さを上下させて撹拌している。しかし、この方法に限定されず、撹拌スクリュー7の高さを固定して速度のみを低速から高速に切り替える方式としてもよい。また、低速と高速との切り替えはせずに、撹拌スクリューを繰り返し昇降させることとしてもよい。また、変速装置11の変速を高速、中速、低速と3段にしたり、無段変速としてもよい。上記実施例における変速装置11は、インバータであるが、歯車列段プーリ等の機械式の変速装置でもよい。

発明の効果

0028

以上に説明したように本発明によれば、基台と、該基台に立設されたフレーム本体と、該フレーム本体に昇降自在に取り付けられた昇降フレームと、該昇降フレームに取り付けられた第1駆動源と、該第1駆動源に回転駆動される撹拌スクリューとを有する構成なので、撹拌漕が無い。したがって、基台に所望の小容積の容器を撹拌漕として置いて少量の原料でも簡単かつ確実に撹拌できる。また、上記第1駆動源が撹拌スクリューの変速装置を有するので、撹拌の初期とその後とを異なる回転速度で撹拌でき、飛散が少なく、かつ、短時間に十分混練することができる。

0029

また、上記第1及び第2駆動源を制御する制御装置とを有し、該制御装置が上記昇降フレームの上昇位置と下降位置を決めるスイッチを有し、昇降フレームが設定された範囲内で昇降可能にした構成とすれば、撹拌スクリューを容器内で上下動させることができ、容器内をくまなく撹拌することができる。さらに、撹拌スクリューの変速と上下動とを組み合わせれば、より能率のよい撹拌を行うことができる。

図面の簡単な説明

0030

図1本発明の撹拌機の全体を示す斜視図である。
図2制御装置の構成を示す回路図である。
図3第1及び第2駆動源の回路図である。

--

0031

1基台
2フレーム本体
3 第2駆動源
5昇降フレーム
6 第1駆動源
7撹拌スクリュー
10容器
11変速装置
LS2 上限スイッチ
LS3 下限スイッチ
T3 タイマ

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