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技術 エンジンの燃料供給管の構造

出願人 株式会社ミクニ
発明者 林田正弘新庄浄之石黒茂行田口勉
出願日 1997年9月9日 (23年2ヶ月経過) 出願番号 1997-260947
公開日 1999年3月26日 (21年8ヶ月経過) 公開番号 1999-082232
状態 未査定
技術分野 燃料噴射装置
主要キーワード 字形流路 仕切り面 開放端近傍 区画体 燃料流入孔 直管形状 インジェクションシステム 組立て工数
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1999年3月26日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

目的

配管作業が簡単であり、必要スペースも小さく、部材の固定が確実に行われる燃料供給管を提供する。

構成

有底直管1の開放端から有底直管1内部をU字形流路を構成する直線状の往路と復路の2つの流路仕切仕切り板2bを有する仕切り部材2を挿入し、前記往路の上流側に燃料ポンプより燃料が供給される燃料流入口2fを設け、前記復路の下流側にプレッシャーレギュレータに連なる燃料流出口1bを設け、前記往路にエンジンの各気筒に燃料を噴射するインジェクタに連なる燃料分配口1a、1a、1a、1aを設けた。

概要

背景

従来の自動車エンジン燃料インジェクションシステムにおける燃料供給管の構造の例を図3に示す。図に示す燃料供給管7は両端にフランジ7bおよび7cが設けられた直管形状をしており、中間部に燃料分配口7a、7a…およびボス7d、7dが設けられている。

燃料供給管7はボス7d、7dを介してインテークマニホールド締着され、燃料分配口7a、7a…はエンジンの各気筒に燃料を噴射するインジェクタに連結される。フランジ7bに燃料ポンプより燃料を供給する配管が接続され、フランジ7cに燃料供給管7内の燃料圧力を調整するプレッシャーレギュレータ3が締着される。プレッシャーレギュレータ3の流出口ゴムホース9を介して燃料戻り管8に接続される。燃料ポンプより供給された燃料は燃料供給管7内に流入しプレッシャーレギュレータ3は一部の燃料をゴムホース9および燃料戻り管8を介して燃料タンクに戻すことにより燃料供給管7内の燃料圧力を一定に保つ。このようにインジェクタに供給する燃料の圧力が一定に保たれインジェクタはエンジンに供給する燃料の量を安定して制御することが可能となる。

上記従来の燃料供給管の構造では燃料供給管7とは別に燃料戻り管8を必要として部品点数が多くなり、必要スペースが大きくなると共にコスト高となっていた。また、燃料配管接続箇所が多く、組立て工数が大きくなると共に燃料漏れに対する不安要因が多かった。

有底直管内部を仕切り、複数の流路を形成するものが実開平5−17162号公報に提案されている。実開平5−17162号公報に提案された内燃機関用燃料分配管は、有底直管の燃料分配管内周に対向して設けられたガイド溝に板状の区画体が挿入され、燃料分配管内部が1次側流路と、2次側流路に仕切られる。そして、2次側流路にプレッシャーレギュレータに連なる燃料吐出路燃料噴射弁に連なる複数の燃料噴射弁取付け孔が開口される。

概要

配管作業が簡単であり、必要スペースも小さく、部材の固定が確実に行われる燃料供給管を提供する。

有底直管1の開放端から有底直管1内部をU字形流路を構成する直線状の往路と復路の2つの流路に仕切る仕切り板2bを有する仕切り部材2を挿入し、前記往路の上流側に燃料ポンプより燃料が供給される燃料流入口2fを設け、前記復路の下流側にプレッシャーレギュレータに連なる燃料流出口1bを設け、前記往路にエンジンの各気筒に燃料を噴射するインジェクタに連なる燃料分配口1a、1a、1a、1aを設けた。

目的

本発明は上記問題点を解決するためになされたもので、その目的は配管作業が簡単であり、必要スペースも小さくなるエンジンの燃料供給管を提供することである。

また、本発明の他の目的は、有底直管の開放端から仕切り部材を挿入したエンジンの燃料供給管において、仕切り部材を振動することのないように固定することが可能な燃料供給管を提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

有底直管開放端から前記有底直管内部をU字形流路を構成する直線状の往路と復路の2つの流路仕切仕切り板を有する仕切り部材を挿入し、前記往路の上流側に燃料ポンプより燃料が供給される燃料流入口を設け、前記復路の下流側にプレッシャーレギュレータに連なる燃料流出口を設け、前記往路にエンジンの各気筒に燃料を噴射するインジェクタに連なる燃料分配口を設けたことを特徴とするエンジンの燃料供給管の構造。

請求項2

有底直管の開放端から前記有底直管内部をU字形流路を構成する直線状の往路と復路の2つの流路に仕切る仕切り板を有する仕切り部材を挿入し、前記往路の上流側に燃料ポンプより燃料が供給される燃料流入口を設け、前記復路の下流側にプレッシャーレギュレータに連なる燃料流出口を設け、前記往路または復路にエンジンの各気筒に燃料を噴射するインジェクタに連なる燃料分配口を設けた燃料供給管において、前記仕切り部材に仕切り板と垂直上下方向に前記有底直管内面迄延びるリブを設けたことを特徴とするエンジンの燃料供給管の構造。

請求項3

有底直管の開放端から前記有底直管内部をU字形流路を構成する直線状の往路と復路の2つの流路に仕切る仕切り板を有する仕切り部材を挿入し、前記往路の上流側に燃料ポンプより燃料が供給される燃料流入口を設け、前記復路の下流側にプレッシャーレギュレータに連なる燃料流出口を設け、前記往路または復路にエンジンの各気筒に燃料を噴射するインジェクタに連なる燃料分配口を設けた燃料供給管において、前記仕切り部材の仕切り板先端に前記有底直管の内面に沿う形状の当接面を設けたことを特徴とするエンジンの燃料供給管の構造。

請求項4

有底直管の開放端から前記有底直管内部をU字形流路を構成する直線状の往路と復路の2つの流路に仕切る仕切り板を有する仕切り部材を挿入し、前記往路の上流側に燃料ポンプより燃料が供給される燃料流入口を設け、前記復路の下流側にプレッシャーレギュレータに連なる燃料流出口を設け、前記往路または復路にエンジンの各気筒に燃料を噴射するインジェクタに連なる燃料分配口を設けた燃料供給管において、前記仕切り部材に仕切り板と垂直上下方向に前記有底直管内面迄延びるリブを設け、前記仕切り面先端に前記有底直管の内面に沿う形状の当接面を設けたことを特徴とするエンジンの燃料供給管の構造。

請求項5

前記仕切り部材の基端部に前記復路の終端となる閉塞部と前記往路の入り口となる燃料流入孔を設けたことを特徴とする請求項1から4のいずれかに記載したエンジンの燃料供給管の構造。

請求項6

前記仕切り部材の基端部の外周を前記有底直管の開放端部内周円筒面と嵌合する円筒面とすると共に前記有底直管の開放端部内周の円筒面および前記基端部の外周の円筒面の夫々に回転方向の位置を決める位置決め部を少なくとも1つ設けたことを特徴とする請求項1から5のいずれかに記載したエンジンの燃料供給管の構造。

技術分野

0001

本発明は自動車エンジン燃料インジェクションシステムに関わり、特に、燃料供給管の構造に関する。

背景技術

0002

従来の自動車エンジンの燃料インジェクションシステムにおける燃料供給管の構造の例を図3に示す。図に示す燃料供給管7は両端にフランジ7bおよび7cが設けられた直管形状をしており、中間部に燃料分配口7a、7a…およびボス7d、7dが設けられている。

0003

燃料供給管7はボス7d、7dを介してインテークマニホールド締着され、燃料分配口7a、7a…はエンジンの各気筒に燃料を噴射するインジェクタに連結される。フランジ7bに燃料ポンプより燃料を供給する配管が接続され、フランジ7cに燃料供給管7内の燃料圧力を調整するプレッシャーレギュレータ3が締着される。プレッシャーレギュレータ3の流出口ゴムホース9を介して燃料戻り管8に接続される。燃料ポンプより供給された燃料は燃料供給管7内に流入しプレッシャーレギュレータ3は一部の燃料をゴムホース9および燃料戻り管8を介して燃料タンクに戻すことにより燃料供給管7内の燃料圧力を一定に保つ。このようにインジェクタに供給する燃料の圧力が一定に保たれインジェクタはエンジンに供給する燃料の量を安定して制御することが可能となる。

0004

上記従来の燃料供給管の構造では燃料供給管7とは別に燃料戻り管8を必要として部品点数が多くなり、必要スペースが大きくなると共にコスト高となっていた。また、燃料配管接続箇所が多く、組立て工数が大きくなると共に燃料漏れに対する不安要因が多かった。

0005

有底直管内部を仕切り、複数の流路を形成するものが実開平5−17162号公報に提案されている。実開平5−17162号公報に提案された内燃機関用燃料分配管は、有底直管の燃料分配管内周に対向して設けられたガイド溝に板状の区画体が挿入され、燃料分配管内部が1次側流路と、2次側流路に仕切られる。そして、2次側流路にプレッシャーレギュレータに連なる燃料吐出路燃料噴射弁に連なる複数の燃料噴射弁取付け孔が開口される。

発明が解決しようとする課題

0006

上記した実開平5−17162号公報に提案された内燃機関用燃料分配管では、燃料吐出路と燃料噴射弁取付け孔が燃料分配管の同じ側に配置されるため、燃料分配管とインテーク・マニホールドの間に燃料噴射弁を介装させると、燃料吐出路が燃料分配管のインテーク・マニホールド側に開口するため、プレッシャーレギュレータを配置するスペースが取りにくく、配管が面倒となり、また、必要スペースが大きくなるという問題があった。

0007

さらに、板状の長い区画体を挿入するガイド溝は区画体との間に十分な遊びを持たせなければ区画体の挿入が困難となるため、区画体とガイド溝との間に隙間があり、板状の区画体が振動するという問題があった。

0008

本発明は上記問題点を解決するためになされたもので、その目的は配管作業が簡単であり、必要スペースも小さくなるエンジンの燃料供給管を提供することである。

0009

また、本発明の他の目的は、有底直管の開放端から仕切り部材を挿入したエンジンの燃料供給管において、仕切り部材を振動することのないように固定することが可能な燃料供給管を提供することである。

課題を解決するための手段

0010

本発明のエンジンの燃料供給管の構造は、有底直管の開放端から前記有底直管内部をU字形流路を構成する直線状の往路と復路の2つの流路に仕切る仕切り板を有する仕切り部材を挿入し、前記往路の上流側に燃料ポンプより燃料が供給される燃料流入口を設け、前記復路の下流側にプレッシャーレギュレータに連なる燃料流出口を設け、前記往路にエンジンの各気筒に燃料を噴射するインジェクタに連なる燃料分配口を設けたものである。

0011

さらに、本発明のエンジンの燃料供給管の構造は、有底直管の開放端から前記有底直管内部をU字形流路を構成する直線状の往路と復路の2つの流路に仕切る仕切り板を有する仕切り部材を挿入し、前記往路の上流側に燃料ポンプより燃料が供給される燃料流入口を設け、前記復路の下流側にプレッシャーレギュレータに連なる燃料流出口を設け、前記往路または復路にエンジンの各気筒に燃料を噴射するインジェクタに連なる燃料分配口を設けた燃料供給管において、前記仕切り部材に仕切り板と垂直上下方向に前記有底直管内面迄延びるリブを設けたものである。

0012

さらに、本発明のエンジンの燃料供給管の構造は、有底直管の開放端から前記有底直管内部をU字形流路を構成する直線状の往路と復路の2つの流路に仕切る仕切り板を有する仕切り部材を挿入し、前記往路の上流側に燃料ポンプより燃料が供給される燃料流入口を設け、前記復路の下流側にプレッシャーレギュレータに連なる燃料流出口を設け、前記往路または復路にエンジンの各気筒に燃料を噴射するインジェクタに連なる燃料分配口を設けた燃料供給管において、前記仕切り部材の仕切り板先端に前記有底直管の内面に沿う形状の当接面を設けたものである。

0013

さらに、本発明のエンジンの燃料供給管の構造は、有底直管の開放端から前記有底直管内部をU字形流路を構成する直線状の往路と復路の2つの流路に仕切る仕切り板を有する仕切り部材を挿入し、前記往路の上流側に燃料ポンプより燃料が供給される燃料流入口を設け、前記復路の下流側にプレッシャーレギュレータに連なる燃料流出口を設け、前記往路または復路にエンジンの各気筒に燃料を噴射するインジェクタに連なる燃料分配口を設けた燃料供給管において、前記仕切り部材に仕切り板と垂直上下方向に前記有底直管内面迄延びるリブを設け、前記仕切り面先端に前記有底直管の内面に沿う形状の当接面を設けたものである。

0014

また、前記各エンジンの燃料供給管の構造において、前記仕切り部材の基端部に前記復路の終端となる閉塞部と前記往路の入り口となる燃料流入孔を設けたものである。

0015

また、前記各エンジンの燃料供給管の構造において、前記仕切り部材の基端部の外周を前記有底直管の開放端部内周円筒面と嵌合する円筒面とすると共に前記有底直管の開放端部内周の円筒面および前記基端部の外周の円筒面の夫々に回転方向の位置を決める位置決め部を少なくとも1つ設けたものである。

0016

以下、本発明の実施例である燃料供給管の構造を図面を参照して説明する。図1(a)は本発明の実施例であるエンジンの燃料供給管を示す断面図、図1(b)は同燃料供給管を示す正面図、図2は同燃料供給管の一部部材切り欠いて示す分解斜視図である。

0017

図に示す1は有底直管形状の燃料供給管であり、開放端から閉塞端に向けて一列に燃料分配口1a、1a…が配列され、開放端近傍の燃料分配口1aと対向する側に燃料流出口1bが設けられている。燃料流出口1bはボス1gの中を貫通している。

0018

さらに、図2に示すように燃料供給管1の開放端側の内面には直管部内面より段差を介して1段広がった円筒面1cが形成されている。円筒面1cの対向する2箇所に位置決め部1dが形成されている。なお、図2には1箇所の位置決め部のみ示している。位置決め部1dは円筒面1cより突出する平面となっている。

0019

図1(b)および図2に示すように燃料供給管1の開放端にはフランジ1eが形成され、側部にはボス1fが2箇所に形成されている。なお、図にはボス1fは1個のみ示している。

0020

燃料供給管1の中に挿入される仕切り部材2は外周が円筒面2dに形成された基端部から平板状の仕切り板2aが延びており、仕切り板2aの両側部は燃料供給管1の内面に沿って当接する当接面2cが形成されている。さらに、仕切り板2aの上下に燃料供給管1の内面に当接するリブ2b、2b…が形成されている。円筒面2dは燃料供給管1の円筒面1cに対して圧入状態となる寸法となっており、その燃料供給管1の位置決め部1dと対応する位置に平面状の位置決め部2gが切り欠かかれるようにして形成されている。

0021

仕切り部材2の基端部には仕切り板2aの上側の部分との間を仕切る閉塞部2eが形成されており、また、仕切り板2aの下側の部分との間を連通させる燃料流入口2fが形成されている。

0022

仕切り部材2は燃料供給管1の開放端から挿入され、夫々の円筒面1cおよび2dと位置決め部1dおよび2gが嵌合するようにして圧入される。この状態では、仕切り部材2のリブ2b、2b…の先端および当接面2c、2c…は燃料供給管1の内面に略当接しており、仕切り部材2は安定した状態で固定される。

0023

さらに、燃料供給管1のボス1gにプレッシャーレギュレータ3が締着され、燃料分配口1a、1a…とインテーク・マニホールドの間に燃料噴射弁を介装させた状態で、ボス1f、1fを介して燃料供給管1がインテーク・マニホールドに締着される。

0024

燃料供給管1のフランジ1eに燃料管接手4が締着されることにより、燃料ポンプと燃料供給管1との配管が行われ、さらに、プレッシャーレギュレータ3の出口から燃料を燃料タンクに戻す配管が行われる。なお、燃料管接手4と燃料供給管1との間から燃料が漏れるのを防止するために燃料管接手4の溝にOリング5が介装される。

0025

このように、構成された燃料供給管1の内部には図1(a)に矢印で示すように燃料が流される。燃料は燃料供給管1内部およびプレッシャーレギュレータ3を通って燃料タンクに戻されるが、プレッシャーレギュレータ3は燃料供給管1の内部の燃料圧力を一定に保ち、燃料分配口1a、1a…からの燃料は燃料噴射弁により安定して噴射量が制御される。

0026

この実施例では、プレッシャーレギュレータ3に連なる燃料流出口1bが燃料分配口1a、1a…と反対側に配置されているので、プレッシャーレギュレータ3はインテーク・マニホールドと干渉することなく燃料供給管1に締着でき、配管作業が簡単となり、また、スペース効率がよくなる。

0027

また、仕切り部材2の燃料供給管1内部での位置決めは燃料供給管1の円筒内面に当接するリブ2b、2b…および当接面2c、2c…の当接により行われるが、リブ2b、2b…および当接面2c、2c…の高さの精度を高めるだけで、仕切り部材2が燃料供給管1内部で振動することのないように固定することができる。

発明の効果

0028

以上、説明したように本発明のエンジンの燃料供給管の構造によると、燃料を燃料タンクに戻すプレッシャーレギュレータの取付け等の配管作業が簡単であり、部品点数が削減されると共に必要スペースも小さくすることができる。また、従来必要であった戻り配管が省かれ、その結果、軽量化および製造コストの削減が達成される。さらに、配管の接続箇所が少なく燃料漏れに対する信頼性が向上する。

0029

また、燃料供給管に挿入した仕切り部材のリブの高さや仕切り板の当接面を円筒内面に合せる寸法管理を行うだけで、仕切り部材を振動することのないように固定することができる。

図面の簡単な説明

0030

図1図1(a)は本発明の実施例であるエンジンの燃料供給管を示す断面図、図1(b)は同燃料供給管を示す正面図である。
図2同燃料供給管の一部部材を切り欠いて示す分解斜視図である。
図3従来のエンジンの燃料供給管の一部断面を示す側面図である。

--

0031

1燃料供給管、1a燃料分配口、1b燃料流出口、1c円筒面、1d位置決め部、1eフランジ、1fボス、1g ボス
2仕切り部材、2a仕切り板、2bリブ、2c 当接面、2d 円筒面2e閉塞部、2f燃料流入口、2g 位置決め部
3プレッシャーレギュレータ
4燃料管接手
5 Oリング
7 燃料供給管、7a 燃料分配口、7b フランジ、7c フランジ、7dボス
8燃料戻り管
9 ゴムホース

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