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技術 2本の高圧ケーブルの接続位置にスリーブを装着する方法及び装置

出願人 ピレリカヴィエシステミソチエタペルアツィオーニ
発明者 ディルククンツェペーターブッシュメーメットアルプ
出願日 1998年5月6日 (22年1ヶ月経過) 出願番号 1998-139181
公開日 1999年3月9日 (21年3ヶ月経過) 公開番号 1999-069555
状態 特許登録済
技術分野 端末部処理 ケーブル付属品
主要キーワード 留め輪 側部ガイド 機械的荷重 架台内 固定間隔 製造単位 電気的強度 ガイド要素
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1999年3月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

2本の高圧ケーブルの接続位置に絶縁用のスリーブを嵌める際にスリーブに加わる機械的荷重をできるだけ小さくなるようにスリーブの装着方法及びそのための装置を改良する。

解決手段

筒状の弾性的に広げられるスリーブを合成樹脂絶縁された2本の高圧ケーブルの接続位置に装着するため、スリーブは軸方向に押すことにより、そのスリーブが一方のケーブル心線に嵌められる際にもまた導体接続位置にずらせた際にもゆるくケーブル心線にプレス嵌めされる程度に弾性的に広げられる。スリーブの弾性的な広がりは、スリーブの端面に配置され、相互に締めつけられる2つの押圧板71、72からなる締めつけ装置7により行われる。この締めつけ装置は架台1内で軸方向に移動可能である。

概要

背景

比較的長い電力ケーブル設備を設置する際に個々の製造単位長のケーブルを接続するために、主として導体接続位置を周囲に対して絶縁するためのスリーブが取りつけられる。スリーブの絶縁部の取りつけの際に以前普通に行われている方法は、紙或いは油絶縁を備えたケーブルの場合でも、また押出成形された合成樹脂絶縁を備えたケーブルの場合でも、絶縁テープを装着する方法で、これは時間のかかるものであった。最近において電圧階級110kV或いはそれ以上に対しても、テープ巻回したスリーブの代わりに、エチレンプロピレンゴムのようなゴム弾性物質或いはシリコンゴムからなる、予め作られたスリーブを使用することに成功している。このようなスリーブは遮蔽電極と2つの制御偏向板とを備えており、電圧階級が上がるにつれてそれだけ容積が大きくなる。しかもこのスリーブはケーブル端部に装着するときには弾性的に広げられ、取りつけた後にケーブル絶縁プレス嵌めにより装着しなければならない(ヨーロッパ特許第0199742号明細書参照)。

上記に挙げた種類のスリーブを2本の合成樹脂絶縁された高圧ケーブルの導体接続位置に装着するために、スリーブを先ず機械的な力の作用により弾性的に広げ、次に広げられた状態で一方の剥がされたケーブル端部に嵌め、後で接続位置となる範囲外で一時的に位置を固定する方法は公知である。この場合、両ケーブル端部の導体は次いで互いに接続され、それに続いて広げられたスリーブは導体接続位置の上に位置を決められ、機械的な応力緩和される。この公知の方法においてはスリーブを弾性的に広げたり、この広げられた状態に一時的に保持したりするのは、スリーブを、その内径が接続すべきケーブル心線の絶縁の外径より大きい筒状の支持体に軸方向に押し嵌めることにより行われる。この筒状の支持体はスリーブを導体接続位置の上に位置決めした後に再び取り除かれ、その際スリーブの広がりは一部解消される、即ちスリーブは接続位置の範囲のケーブル絶縁の上に収縮される。その場合、筒状の支持体を取り外すためには、軸方向にスリーブに接している保持板と、筒状の支持体の一端に嵌まっている引っ張りヘッドと、直線的な駆動装置とを備えた装置が使用され、駆動装置により保持板と引っ張りヘッドとの間の間隔を段々に大きくして支持体の取り外しを行う(ヨーロッパ特許第0368235号明細書参照)。予め作られたスリーブをこのように取りつける方法は、スリーブの一時的な弾性的な広がりの大きさを、取りつけられた状態で必要な寸法を越えた大きさとする。他方、500kVまでの高い電圧階級用にスリーブを取りつける際に、スリーブを予め弾性的に広げることなくケーブル心線に装着しようとすると、摩擦力が制御できないほど大きくなる。

概要

2本の高圧ケーブルの接続位置に絶縁用のスリーブを嵌める際にスリーブに加わる機械的荷重をできるだけ小さくなるようにスリーブの装着方法及びそのための装置を改良する。

筒状の弾性的に広げられるスリーブを合成樹脂絶縁された2本の高圧ケーブルの接続位置に装着するため、スリーブは軸方向に押すことにより、そのスリーブが一方のケーブル心線に嵌められる際にもまた導体接続位置にずらせた際にもゆるくケーブル心線にプレス嵌めされる程度に弾性的に広げられる。スリーブの弾性的な広がりは、スリーブの端面に配置され、相互に締めつけられる2つの押圧板71、72からなる締めつけ装置7により行われる。この締めつけ装置は架台1内で軸方向に移動可能である。

目的

この発明の課題は、請求項1の前段部の特徴を備えた、ゴム弾性物質からなる筒状の弾性的に広げられるスリーブを2本の合成樹脂絶縁ケーブルの接続位置に装着する方法に基づいて、さらにこの方法を実施するための請求項2の前段部の特徴を備えた装置に基づいて、この従来の技術をスリーブに加わる機械的な荷重をできるだけ小さくなるように改良することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
1件

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請求項1

ゴム弾性物質からなる筒状の弾性的に広げられるスリーブを先ず機械的な力の作用により弾性的に広げ、広げられた状態で一方の剥がされたケーブル端部に嵌め、後で接続位置となる範囲外で一時的に位置を決め、次いで両方のケーブル端部の導体を互いに接続し、それに続いて広げられたスリーブの位置を導体接続位置の上に固定し、そこで機械的に応力緩和して、2つの合成樹脂絶縁高圧ケーブルの接続位置にスリーブを装着する方法において、スリーブを軸方向に強く押すことによりスリーブを弾性的に広げ、その際スリーブの内径は軸方向の強い押しにより、広げられていない状態におけるスリーブの内径とケーブル絶縁外径との直径の差の約3分の1に相当する値だけ広げられ、広げられたスリーブを一方のケーブル端部に嵌める前に、このケーブル端部にこの一方の端部においてわずかに円錐形に広げられた筒状のスライド心を当てがい、その円錐形の端部を越えてスリーブをケーブル絶縁に嵌め、スリーブを前記一方のケーブル端部に一時的に位置決めした後に前記スライド心を再び取り外すことを特徴とする2つの高圧ケーブルの接続位置にスリーブを装着する方法。

請求項2

スリーブを広げる装置と、このスリーブを弾性的に広げられた状態に保持する装置と、広げられたスリーブを軸方向にずらしてその位置を固定する装置と、スリーブの応力緩和する装置とからなり、スリーブ(20)を広げ、このスリーブを弾性的に広げられた状態に保持し、スリーブの応力を緩和するこれらの装置が、スリーブの端面側に当てがわれて相互に締めつけられる2つの押圧板(71、72)からなる締めつけ装置(7)を形成すると共にこの締めつけ装置が架台(1)内において軸方向に移動可能で、その際この架台が一方のケーブル端部(10)を締めつけて軸方向に固定する第一の装置(4)及びこのケーブル端部のための軸方向に移動可能なガイド装置(6)と、第二のケーブル端部(15)を締めつけて軸方向に固定する装置(5)とを備えていることを特徴とする請求項1記載の方法を実施するための装置。

技術分野

0001

この発明は、電力ケーブルの敷設の分野において、2本の合成樹脂絶縁高圧ケーブルの接続位置の絶縁を行いかつ導体接続位置の上に配置するために一時的に弾性的に広げられる、予め作られたスリーブを取りつける方法及び装置に関する。

背景技術

0002

比較的長い電力ケーブル設備を設置する際に個々の製造単位長のケーブルを接続するために、主として導体接続位置を周囲に対して絶縁するためのスリーブが取りつけられる。スリーブの絶縁部の取りつけの際に以前普通に行われている方法は、紙或いは油絶縁を備えたケーブルの場合でも、また押出成形された合成樹脂絶縁を備えたケーブルの場合でも、絶縁テープを装着する方法で、これは時間のかかるものであった。最近において電圧階級110kV或いはそれ以上に対しても、テープ巻回したスリーブの代わりに、エチレンプロピレンゴムのようなゴム弾性物質或いはシリコンゴムからなる、予め作られたスリーブを使用することに成功している。このようなスリーブは遮蔽電極と2つの制御偏向板とを備えており、電圧階級が上がるにつれてそれだけ容積が大きくなる。しかもこのスリーブはケーブル端部に装着するときには弾性的に広げられ、取りつけた後にケーブル絶縁プレス嵌めにより装着しなければならない(ヨーロッパ特許第0199742号明細書参照)。

0003

上記に挙げた種類のスリーブを2本の合成樹脂絶縁された高圧ケーブルの導体接続位置に装着するために、スリーブを先ず機械的な力の作用により弾性的に広げ、次に広げられた状態で一方の剥がされたケーブル端部に嵌め、後で接続位置となる範囲外で一時的に位置を固定する方法は公知である。この場合、両ケーブル端部の導体は次いで互いに接続され、それに続いて広げられたスリーブは導体接続位置の上に位置を決められ、機械的な応力緩和される。この公知の方法においてはスリーブを弾性的に広げたり、この広げられた状態に一時的に保持したりするのは、スリーブを、その内径が接続すべきケーブル心線の絶縁の外径より大きい筒状の支持体に軸方向に押し嵌めることにより行われる。この筒状の支持体はスリーブを導体接続位置の上に位置決めした後に再び取り除かれ、その際スリーブの広がりは一部解消される、即ちスリーブは接続位置の範囲のケーブル絶縁の上に収縮される。その場合、筒状の支持体を取り外すためには、軸方向にスリーブに接している保持板と、筒状の支持体の一端に嵌まっている引っ張りヘッドと、直線的な駆動装置とを備えた装置が使用され、駆動装置により保持板と引っ張りヘッドとの間の間隔を段々に大きくして支持体の取り外しを行う(ヨーロッパ特許第0368235号明細書参照)。予め作られたスリーブをこのように取りつける方法は、スリーブの一時的な弾性的な広がりの大きさを、取りつけられた状態で必要な寸法を越えた大きさとする。他方、500kVまでの高い電圧階級用にスリーブを取りつける際に、スリーブを予め弾性的に広げることなくケーブル心線に装着しようとすると、摩擦力が制御できないほど大きくなる。

発明が解決しようとする課題

0004

この発明の課題は、請求項1の前段部の特徴を備えた、ゴム弾性物質からなる筒状の弾性的に広げられるスリーブを2本の合成樹脂絶縁ケーブルの接続位置に装着する方法に基づいて、さらにこの方法を実施するための請求項2の前段部の特徴を備えた装置に基づいて、この従来の技術をスリーブに加わる機械的な荷重をできるだけ小さくなるように改良することにある。

課題を解決するための手段

0005

この課題は、この発明によれば、ゴム弾性物質からなる筒状の弾性的に広げられるスリーブを先ず機械的な力の作用により弾性的に広げ、広げられた状態で一方の剥がされたケーブル端部に嵌め、後で接続位置となる範囲外で一時的に位置を決め、次いで両方のケーブル端部の導体を互いに接続し、それに続いて広げられたスリーブの位置を導体接続位置の上に固定し、そこで機械的な応力を緩和して、2本の合成樹脂絶縁高圧ケーブルの接続位置にスリーブを装着する方法において、スリーブを軸方向に強く押すことによりスリーブを弾性的に広げ、その際スリーブの内径は軸方向の強い押しにより、広げられていない状態におけるスリーブの内径とケーブル絶縁の外径との直径の差の約3 分の1に相当する値だけ広げられ、広げられたスリーブを一方のケーブル端部に嵌める前に、このケーブル端部にこの一方の端部においてわずかに円錐形に広げられた筒状のスライド心を当てがい、その円錐形の端部を越えてスリーブをケーブル絶縁に嵌め、スリーブを前記一方のケーブル端部に一時的に位置決めした後に前記スライド心を再び取り外すことにより解決される。この方法は、合目的的には、スリーブを広げ、このスリーブを弾性的に広げられた状態に保持し、スリーブの応力を緩和するこれらの装置が、スリーブの端面側に配置されて相互に締めつけられる2つの押圧板からなる締めつけ装置を形成すると共に、この締めつけ装置が架台内において軸方向に移動可能で、その際この架台が一方のケーブル端部を締めつけて軸方向に固定する第一の装置及びこのケーブル端部のための軸方向に移動可能なガイド装置と、第二のケーブル端部を締めつけて軸方向に固定する装置とを備えている構成により実施される。

0006

このように形成された取りつけ技術においては筒状の支持体の使用、従ってスリーブの過度の広がりが回避され、それに代わってスリーブの内径の広がりが適量に調整されることにより軸方向にずらす際に生ずる摩擦力が制御可能な大きさに低減される。スリーブを一方のケーブル端部に嵌めて、このスリーブを一時的にこのケーブル端部にその位置を決める際に、また導体接続位置の上にスリーブの位置を最終的に固定する際にもスリーブはケーブル端部にわずかなプレス力により嵌められているので、なおスリーブを取りつける際にスリーブとケーブル絶縁との間に電気的強度に悪影響する気泡が形成されることがない。

0007

この発明により形成される取りつけ方法を図1に示された予め作られたスリーブを装着する装置の実施例を参照して、また図2乃至7に示した工程を参照して詳細に説明する。

0008

図1は概略的にかつ上からの平面で架台1を示し、この架台は主として互いに平行に配置されている断面U字形レール或いはパイプの形の2つの側部ガイド要素2及び3と、両ガイド要素を相互に固定間隔に保持している図示されていない筋交いとからなる。架台の始端及び終端にはそれぞれ1つの固定装置4及び5が配置され、それらはそれぞれ高圧ケーブル10及び15を固定するために、2つの半皿からなるそれぞれ1つの留め輪41及び51を備えている。架台はさらに軸方向に移動可能なガイド装置6を備え、これにより高圧ケーブル10のケーブル心線12が固定装置4と本来のケーブル端部との間の範囲において架台1の中央に案内されている。架台にはさらに締めつけ装置7が配置され、これは架台内を軸方向に移動可能な2つの押圧板71及び72とねじ棒73とからなり、これにナット74が付属している。

0009

固定装置5は、取りつけの始めにおいてこの範囲に嵌め合わされるスリーブを配置することができるように取り外し可能に架台1に結合されている。さらに押圧板72及び/又は71には図示してないが昇降装置が付属しており、これにより締めつけ装置7は軸方向に移動される。このために押圧板71及び72はガイド要素2及び3の中をもしくは上を滑るように配置されている。

0010

図1においては接続される2本のケーブル10及び15が取りつけられている状態で示されている、即ち、ケーブルシース11及び16と、ケーブル心線12及び17の絶縁は剥がされているので、導体端部13及び18はにされている。この図では弾性的に広げられるスリーブは示されていないが、これは以下に説明する工程を適用する際に一時的に2つの押圧板71と72との間に配置され、締めつけ装置7により先ずケーブル心線12に、次いで導体接続位置の上に、従ってケーブル心線17の上に嵌められる。

0011

図2は弾性的に広げられるスリーブ20を概略的に円筒体として示し、その際このスリーブの孔に、その一端81においてわずかに円錐形に広がっているパイプ状のスライド心8が挿入されている。このスライド心8は緩く或いは僅かなプレス嵌めでもってスリーブ20に配置されている。第一の取りつけ工程でスライド心8はその端部81がケーブル心線12の自由端(図1参照)に当てがわれ、その際円錐形に形成された端部81がケーブル絶縁の剥がされた端部に約2乃至3cmの長さにわたって覆い被され、導体13の自由端に中心位置が合わせられる。スライド心8の自由端は一時的に支持される。図3のように、次いでスリーブ20の端面に押圧板71及び72が配置され、これらの押圧板はねじ棒73及びナット74により互いに締めつけられる。その際、スリーブ20は、その内径の広がりがスリーブの広げられてない状態の内径とケーブル絶縁もしくはケーブル心線12との間の直径の差の約25乃至40%の値になる程度まで軸方向に押される。このために必要な軸方向の押しつけの程度はスリーブの形状に関係し、その押されていない長さの約10乃至15%である。

0012

図4のように、次いで押圧板71及び72により軸方向に押しつけられ、従って弾性的に広げられたスリーブ20がケーブル心線12に嵌められる。その後でスライド心8が取り除かれ、導体端部13は自由となる。次いで自由となっているケーブル心線17と準備された導体端部18とを持つケーブル15が図1の架台に嵌められ、両方の導体端部13及び18に導体接続要素19が装着される(図5)。

0013

図6では、次の工程で弾性的に広げられたスリーブ20が導体接続位置の上の中央に嵌められ、次いでスリーブは締めつけ装置を緩めることによりその応力が緩和される。締めつけ装置を取り除いた後、スリーブ20は、図7のように、導体接続位置の中央で接続されたケーブル心線12及び17にプレス嵌めされる。

図面の簡単な説明

0014

図1この発明の方法を実施するための装置の概略構成図。
図2この発明の工程において、スリーブにスライド心を挿入した状態を表す図。
図3スリーブの端面に押圧板を当てがって締めつけた図。
図4スリーブにケーブル心線を挿入した状態を表す図。
図5両方の導体端部を導体接続要素で接続した状態を表す図。
図6両方の導体端部の接続位置にスリーブを押圧板と共に嵌めた状態を表す図。
図7両方の導体端部の接続位置から押圧板を取り外してスリーブをプレス嵌めした状態を表す図。

--

0015

1架台
2側部ガイド要素
3 側部ガイド要素
4固定装置
5 固定装置
6ガイド装置
7締めつけ装置
8スライド心
10ケーブル
11ケーブル絶縁
12ケーブル心線
13導体端部
15 ケーブル
16 ケーブル絶縁
17 ケーブル心線
18 導体端部
19導体接続要素
20スリーブ
41留め輪
51 留め輪
71押圧板
72 押圧板
73ねじ棒
74ナット
81 スライド心の広がり部

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