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技術 脱臭方法及び脱臭装置

出願人 日本メンテック株式会社
発明者 船戸東郎
出願日 1997年7月9日 (23年11ヶ月経過) 出願番号 1997-183911
公開日 1999年1月26日 (22年4ヶ月経過) 公開番号 1999-019198
状態 未査定
技術分野 空気の消毒,殺菌または脱臭
主要キーワード 分配槽 脱臭容器 臭気発生源 ケーキホッパ 脱臭室 汚水処理システム 一般家屋 ブロック回路
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1999年1月26日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

解決手段

脱臭装置1は、供給口3と排出口6とを有する脱臭容器2にあって、この供給口3と排出口6とを連通する脱臭室7を備えている。この脱臭室7は、供給口3に連通する混合液収納部7aと、この混合液収納部7aと排出口6とに連通する空室部7bとを有している。ハーブ凝集剤との脱臭混合液8はこの脱臭室7の混合液収納部7aに入れられている。前記供給口3を臭気発生源(例えば大型ごみ箱10)に接続する供給管4を設けるとともに、前記排出口6を臭気発生源に接続する排出管11を設け、この臭気発生源と供給管4と脱臭容器2と排出管11とにより循環路12を設けている。臭気発生源からの臭気ガスをハーブと凝集剤との脱臭混合液8に通した後、混合液処理ガスを空室部7bに通して排出し、排出後のハーブ臭ガスを臭気発生源に戻す。

効果

より一層脱臭効率を高めることができる。

概要

背景

概要

脱臭装置1は、供給口3と排出口6とを有する脱臭容器2にあって、この供給口3と排出口6とを連通する脱臭室7を備えている。この脱臭室7は、供給口3に連通する混合液収納部7aと、この混合液収納部7aと排出口6とに連通する空室部7bとを有している。ハーブ凝集剤との脱臭混合液8はこの脱臭室7の混合液収納部7aに入れられている。前記供給口3を臭気発生源(例えば大型ごみ箱10)に接続する供給管4を設けるとともに、前記排出口6を臭気発生源に接続する排出管11を設け、この臭気発生源と供給管4と脱臭容器2と排出管11とにより循環路12を設けている。臭気発生源からの臭気ガスをハーブと凝集剤との脱臭混合液8に通した後、混合液処理ガスを空室部7bに通して排出し、排出後のハーブ臭ガスを臭気発生源に戻す。

より一層脱臭効率を高めることができる。

目的

効果

実績

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請求項1

臭気ガスハーブ凝集剤との脱臭混合液(8)に通して排出することを特徴とする脱臭方法

請求項2

供給口(3)と排出口(6)とを有する脱臭容器(2)にあって、この供給口(3)と排出口(6)とを連通する脱臭室(7)を備え、ハーブと凝集剤との脱臭混合液(8)をこの脱臭室(7)に入れたことを特徴とする脱臭装置

請求項3

供給口(3)と排出口(6)とを有する脱臭容器(2)にあって、この供給口(3)と排出口(6)とを連通する脱臭室(7)を備え、ハーブと凝集剤との脱臭混合液(8)をこの脱臭室(7)に入れ、前記供給口(3)を臭気発生源(10,18,19,22,23)に接続する供給通路(4)を設けたことを特徴とする脱臭装置。

請求項4

臭気発生源(10,18,19,22,23)からの臭気ガスをハーブと凝集剤との脱臭混合液(8)に通して排出した後、排出後のハーブ臭ガスを臭気発生源(10,18,19,22,23)に戻すことを特徴とする脱臭方法。

請求項5

供給口(3)と排出口(6)とを有する脱臭容器(2)にあって、この供給口(3)と排出口(6)とを連通する脱臭室(7)を備え、ハーブと凝集剤との脱臭混合液(8)をこの脱臭室(7)に入れ、前記供給口(3)を臭気発生源(10,18,19,22,23)に接続する供給通路(4)を設けるとともに、前記排出口(6)を臭気発生源(10,18,19,22,23)に接続する排出通路(11)を設け、この臭気発生源(10,18,19,22,23)と供給通路(4)と脱臭容器(2)と排出通路(11)とにより循環路(12)を設けたことを特徴とする脱臭装置。

請求項6

臭気ガスをハーブと凝集剤との脱臭混合液(8)に通した後、混合液処理ガス空室部(7b)に通して排出することを特徴とする請求項1または請求項4に記載の脱臭方法。

請求項7

脱臭室(7)は、供給口(3)に連通する混合液収納部(7a)と、この混合液収納部(7a)と排出口(6)とに連通する空室部(7b)とを有していることを特徴とする請求項2または請求項3または請求項5に記載の脱臭装置。

技術分野

0001

この発明は、各種臭気ガスの臭いを消す脱臭方法及び脱臭装置に関するものである。

0002

従来、臭気ガス脱臭は、活性炭などを利用して行われていた。本発明は、従来の活性炭等と比較して脱臭効果の高い混合液により脱臭を行って、より一層脱臭効率を高めることを目的にしている。

課題を解決するための手段

0003

後記各実施形態の図面(図1に示す第一実施形態、図2に示す第二実施形態、図3に示す第三実施形態)の符号を援用して本発明を説明する。

0004

請求項1の発明にかかる脱臭方法は、臭気ガスをハーブ凝集剤との脱臭混合液(8)に通して排出するものである。請求項2の発明にかかる脱臭装置は、供給口(3)と排出口(6)とを有する脱臭容器(2)にあって、この供給口(3)と排出口(6)とを連通する脱臭室(7)を備え、ハーブと凝集剤との脱臭混合液(8)をこの脱臭室(7)に入れたものである。

0005

請求項3の発明にかかる脱臭装置は、請求項2の発明において、供給口(3)を臭気発生源(10,18,19,22,23)に接続する供給通路(4)を設けたものである。

0006

請求項4の発明にかかる脱臭方法は、臭気発生源(10,18,19,22,23)からの臭気ガスをハーブと凝集剤との脱臭混合液(8)に通して排出した後、排出後のハーブ臭ガスを臭気発生源(10,18,19,22,23)に戻すものである。

0007

請求項5の発明にかかる脱臭装置は、請求項2の発明において、供給口(3)を臭気発生源(10,18,19,22,23)に接続する供給通路(4)を設けるとともに、排出口(6)を臭気発生源(10,18,19,22,23)に接続する排出通路(11)を設け、この臭気発生源(10,18,19,22,23)と供給通路(4)と脱臭容器(2)と排出通路(11)とにより循環路(12)を設けたものである。

0008

請求項6の発明にかかる脱臭方法は、請求項1または請求項4の発明において、臭気ガスをハーブと凝集剤との脱臭混合液(8)に通した後、混合液処理ガス空室部(7b)に通して排出するものである。

0009

請求項7の発明にかかる脱臭装置おいて、請求項2または請求項3または請求項5の発明にかかる脱臭室(7)は、供給口(3)に連通する混合液収納部(7a)と、この混合液収納部(7a)と排出口(6)とに連通する空室部(7b)とを有している。

0010

〔第一実施形態〕まず、本発明の第一実施形態に係る脱臭装置を図1を参照して説明する。

0011

<脱臭装置1について>脱臭容器2は、底壁2aと、この底壁2aの外周から立設された周壁2bと、この周壁2bの上端部で底壁2aに対向する天井壁2cとを有している。底壁2aに供給口3が設けられている。脱臭容器2の外側で、供給口3に供給管4(供給通路)が接続され、この供給管4は供給機5(ファンブロワ等の送風機空気ポンプなど)に接続されている。天井壁2cには排出口6が設けられている。脱臭容器2内には供給口3と排出口6とを連通する脱臭室7が設けられている。供給口3には供給方向の流れのみを許容する逆止弁3aが設けられているとともに、排出口6には排出方向の流れのみを許容する逆止弁6aが設けられている。

0012

この脱臭室7には後述するハーブと凝集剤との脱臭混合液8が底壁2aから周壁2bの上下方向中間部付近まで入れられている。従って、脱臭室7は、供給口3に連通する混合液収納部7aと、この混合液収納部7aと排出口6とに連通する空室部7bとに区画される。この空室部7bには混合液収納部7aの脱臭混合液8からハーブ臭が蒸発して充満する。底壁2a付近で周壁2bには脱臭混合液8をほぼ30〜50度で加熱するヒータ9が設けられている。このヒータ9により、ハーブ臭が蒸発し易くなる。

0013

<前記脱臭混合液8について>
*ハーブの粉体液の製法
ハーブ(タイム)及びハーブ(ミント)の花や葉や等(以下、花等という)をそれぞれ採取してミキサーにより粉体にする。タイムの粉体とミントの粉体とを混合し、この混合粉体と水とをミキサーにより攪拌して花等の粉体液にする。ここでいう「粉体」とは、ごく細かく粉砕したものばかりではなく、ある程度の長さを有するものも含み、単に花等を細かくする意味で使用する。例えば、タイムは1〜10mm位の粉体、ミントは1〜10mm位の粉体である。また、タイムとミントとの混合割合は任意であるが、本実施例では1:1とし、それぞれの粉体2gで計4gの粉体に対し水600ccの割合で約2〜5分攪拌した。この粉体液中、混合粉体の溶解濃度は0.2〜0.4%位が好ましい。

0014

なお、ハーブとしては、タイムとミントとのうちいずれか一方のもののみを利用してもよい。また、タイムやミント以外の有効なハーブを利用してもよい。
*脱臭混合液8の製法
高分子凝集剤溶解水に溶かしながら所定の溶解濃度にする。例えば、溶解水に対する高分子凝集剤の溶解濃度について、本実施例では0.15%位にしたが、0.1〜0.3%位の範囲が好ましい。

0015

溶解水を入れた槽に前記溶解高分子凝集剤(溶解水に溶かした高分子凝集剤)を入れてミキサーにより攪拌し、溶解水と溶解高分子凝集剤とを混合した溶解液にする。例えば、この溶解高分子凝集剤1m3 対し溶解水1m3 の割合で約1時間攪拌した。

0016

この溶解液に前記ハーブの粉体液を入れてミキサーにより攪拌し、脱臭混合液8にする。
<前記脱臭装置1の利用例及び脱臭作用について>この脱臭装置1は、例えば、一般家屋の部屋Rに設置される。一般家屋の部屋Rでは、臭気発生源としてたばこの煙などの臭気ガスが考えられる。

0017

一般家屋の部屋Rの臭気ガスは、供給機5により供給管4から供給口3を通って脱臭室7の混合液収納部7aに供給される。この臭気ガスは、混合液収納部7aを通る時、前記脱臭混合液8に接触して脱臭されながら徐々に上昇する。この場合、臭気ガスにはハーブ臭が吸収される。次に、ハーブ臭を含む臭気ガス(混合液処理ガス)は、脱臭室7の空室部7bを通って拡散し、さらにハーブ臭と接触して脱臭され、ハーブ臭ガスと化す。その後、このハーブ臭ガスは、排出口6から部屋Rに排出されて戻される。部屋Rでは、臭気ガスが減少し、逆にハーブ臭ガスが増加する。

0018

<第一実施形態の特徴>第一実施形態は下記*の特徴(後記する他の技術的思想以外)を有する。
*脱臭室7の混合液収納部7aにおいて脱臭混合液8に平均的に分散して含まれているハーブの粉体により、臭気ガスを確実に脱臭することができる。

0019

*脱臭室7の混合液収納部7aにおいて脱臭混合液8に平均的に分散して含まれている凝集剤の粘性により、臭気ガスが混合液収納部7aに適度に滞留し易くなり、脱臭効率を高めることができる。

0020

*脱臭室7において混合液収納部7aの脱臭混合液8から蒸発して空室部7bで充満するハーブ臭により、より一層脱臭効率を高めることができる。
〔第二実施形態〕次に、本発明の第二実施形態にかかる脱臭装置を図2を参照して説明する。この第二実施形態の脱臭装置1は、下記の点で、第一実施形態の脱臭装置1と異なる。

0021

例えば臭気発生源としての大型ごみ箱10に対し、供給口3を接続する供給管4(供給通路)が設けられているとともに、排出口6を接続する排出管11(排出通路)が設けられ、この大型ごみ箱10と供給管4と脱臭容器2と排出管11とにより循環路12が構成されている。

0022

従って、第二実施形態は、前述した第一実施形態の特徴に加え、下記の特徴を有する。大型ごみ箱10からの臭気ガスは、前述したように脱臭室7において混合液収納部7aの脱臭混合液8や空室部7bを通って脱臭される。そして、排出後のハーブ臭ガスは、排出管11から大型ごみ箱10に戻される。大型ごみ箱10では、臭気ガスが減少し、逆にハーブ臭ガスが増加して脱臭効果を発揮する。従って、排出後のハーブ臭ガスを有効に利用して、より一層脱臭効率を高めることができる。

0023

〔第三実施形態〕次に、本発明の第三実施形態にかかる脱臭装置を図3を参照して説明する。まず、汚水処理システムの一例を概説する。

0024

汚水流入部13からの汚水は曝気槽14に流入する。この曝気槽14からの活性汚泥沈澱槽15に供給される。この沈澱槽15で溢れ上澄水滅菌部16により滅菌された後に放流等される。この沈澱槽15における沈澱汚泥分配槽17に供給され、この分配槽17で沈澱汚泥の一部(返送汚泥)が前記曝気槽14に戻されるとともに、沈澱汚泥の一部(余剰汚泥)が濃縮槽18に供給される。この濃縮槽18からの濃縮汚泥貯留槽19に供給される。この貯留槽19からの貯留汚泥薬品溶解槽20からの溶解液とが混合槽21に供給される。この混合槽21からの混合汚泥は、脱水機22に供給されて脱水され、ケーキホッパー23へ搬出される。このケーキホッパー23からの脱水ケーキは搬出されて再利用される。

0025

このような汚水処理システムにおいて、前記濃縮槽18や貯留槽19や脱水機22やケーキホッパー23などは、臭気発生源となる。この汚水処理システムに設置された脱臭装置1においては、この濃縮槽18や貯留槽19や脱水機22やケーキホッパー23に対し、供給口3を接続する供給管4(供給通路)が設けられているとともに、排出口6を接続する排出管11(排出通路)が設けられ、これらの臭気発生源と供給管4と脱臭容器2と排出管11とにより循環路12が構成されている。

0026

従って、第三実施形態は、前述した第一実施形態の特徴に加え、下記の特徴を有する。濃縮槽18や貯留槽19や脱水機22やケーキホッパー23からの臭気ガスは、前述したように脱臭室7において混合液収納部7aの脱臭混合液8や空室部7bを通って脱臭される。そして、排出後のハーブ臭ガスは、排出管11からこれらの臭気発生源に戻される。これらの臭気発生源では、臭気ガスが減少し、逆にハーブ臭ガスが増加して脱臭効果を発揮する。従って、排出後のハーブ臭ガスを有効に利用して、より一層脱臭効率を高めることができる。

0027

〔他の実施形態〕前記各実施形態以外にも下記*のように構成してもよい。
* 各実施形態の脱臭装置1において、脱臭容器2で空室部7bを省略し、脱臭容器2内全体を混合液収納部7aにする。この場合でも、混合液収納部7aの脱臭混合液8から蒸発したハーブ臭が排出口6から流出して臭気発生源(前記部屋R、濃縮槽18、貯留槽19、脱水機22、ケーキホッパー23)に戻されるため、より一層脱臭効率を高めることができる。

0028

〔他の技術的思想〕各実施形態から把握できる技術的思想(請求項以外)を効果と共に記載する。
* 請求項1または請求項4または請求項6において、脱臭混合液8を加熱した。従って、脱臭混合液8からハーブ臭が蒸発し易くなり、より一層脱臭効率を高めることができる。

0029

* 請求項2または請求項3または請求項5または請求項7において、脱臭混合液8を加熱するヒータ9を設けた。従って、脱臭混合液8からハーブ臭が蒸発し易くなり、より一層脱臭効率を高めることができる。

発明の効果

0030

本発明によれば、脱臭混合液(8)に含まれているハーブにより臭気ガスを確実に脱臭することができるとともに、脱臭混合液(8)に含まれている凝集剤の粘性により臭気ガスが脱臭混合液(8)に滞留し易くなって脱臭効率を高めることができる。また、脱臭混合液(8)から蒸発して空室部(7b)で充満するハーブ臭により、より一層脱臭効率を高めることができる。さらに、排出後のハーブ臭ガスを有効に利用して、より一層脱臭効率を高めることができる。

図面の簡単な説明

0031

図1第一実施形態にかかる脱臭装置を示す概略断面図である。
図2第二実施形態にかかる脱臭装置を示す概略断面図である。
図3第三実施形態にかかる脱臭装置を含む汚水処理システムを示すブロック回路図である。

--

0032

1…脱臭装置、2…脱臭容器、3…供給口、4…供給管(供給通路)、6…排出口、7…脱臭室、7a…混合液収納部、7b…空室部、8…脱臭混合液、11…排出管(排出通路)。

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