図面 (/)

この項目の情報は公開日時点(1999年1月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

音楽等の第1の音声信号S1と、マイク音声等の第2の音声信号S2とをミキシングしてスピーカより拡声する装置において、マイク音声等の入力があったときには音楽等のレベル下げ、マイク音声等を聞き取りやすくする。

解決手段

音声信号S1が入力される第1の音声信号入力端1と、音声信号S2が入力される第2の音声信号入力端2と、所要信号処理をなす音声信号処理手段(4、5、9、10)と、スピーカ11とからなる音声装置において、音声信号S1のレベルを所定のレベルに下げる音声レベル減衰回路(R1、R2)と、a端に音声信号S1が入力され、b端に音声レベル減衰回路により減衰された音声信号が入力され、これらを切り換える切換回路3と、第2の音声信号入力端に音声信号S2が入力されたことを検出する検出部6と、同検出部により第2の音声信号を検出したときには同切換回路をa端側からb端側へ切り換える制御部とを設ける。

概要

背景

通常時はスピーカより音楽等を流し、案内や人の呼び出し等の際にはこの音楽にマイク音をミキシングしてスピーカより来客者へ伝達するミキシング装置展示会場又は店内等の種々の場所で使用されている。このミキシングの際、来客者等がマイク音声を聞き取りやすくする配慮が必要となるが、従来においては一般に、音楽等の背景音音量を人的操作により絞るようにしていた。つまり、マイク使用時には人が、音楽等の背景音の音量を絞る操作をしていた。従って、人がこの操作を怠った場合にはマイク音が聞き取りにくくなって正確な情報伝達が行われない場合があった。

概要

音楽等の第1の音声信号S1と、マイク音声等の第2の音声信号S2とをミキシングしてスピーカより拡声する装置において、マイク音声等の入力があったときには音楽等のレベル下げ、マイク音声等を聞き取りやすくする。

音声信号S1が入力される第1の音声信号入力端1と、音声信号S2が入力される第2の音声信号入力端2と、所要信号処理をなす音声信号処理手段(4、5、9、10)と、スピーカ11とからなる音声装置において、音声信号S1のレベルを所定のレベルに下げる音声レベル減衰回路(R1、R2)と、a端に音声信号S1が入力され、b端に音声レベル減衰回路により減衰された音声信号が入力され、これらを切り換える切換回路3と、第2の音声信号入力端に音声信号S2が入力されたことを検出する検出部6と、同検出部により第2の音声信号を検出したときには同切換回路をa端側からb端側へ切り換える制御部とを設ける。

目的

前述のように、ミキシング装置でマイク音声を流す場合、通常、音楽等の背景音の音量をその都度人が絞る操作を必要としていた。従って、マイク使用時には背景音の音量が自動的に絞ることができれば人がその都度操作する必要が無くなり便利となる。本発明はこのような背景からなされたものであり、マイク使用時には他方の背景音を自動的に一定レベル以下に絞る、又は、マイク使用時の間は背景音を停止するようにした音声装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
2件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

音楽等の第1の音声信号が入力される第1の音声信号入力端と、マイク音声等の第2の音声信号が入力される第2の音声信号入力端と、前記入力された音声信号について音量設定ミキシング及び増幅等の所要信号処理をなす音声信号処理手段と、前記音声信号処理手段よりの音声信号で駆動されるスピーカとからなる音声装置において、前記第1の音声信号のレベルを所定のレベルに下げ音声レベル減衰手段と、一端に前記第1の音声信号が入力され、他端に前記音声レベル減衰手段により減衰された音声信号が入力され、いずれかの信号を前記音声信号処理手段へ送出する切換回路と、前記第2の音声信号入力端に第2の音声信号が入力されたことを検出する検出部と、前記検出部により第2の音声信号の入力が検出されない間は前記切換回路を前記一端側へ設定し、同検出部により第2の音声信号の入力が検出されたときには同切換回路を前記他端側へ切り換える制御部とを設けてなることを特徴とする音声装置。

請求項2

前記検出部で第2の音声信号の入力レベルを検出させる一方、予め設定してなる基準レベルと前記検出部により検出された第2の音声信号の入力レベルとを比較する比較部を前記制御部の下に設け、該比較部における比較において前記第2の音声信号の入力レベルが前記基準レベルを超えるときに該制御部が前記切換回路を前記一端側から他端側へ切り換えるようにしたことを特徴とする請求項1記載の音声装置。

請求項3

前記音声レベル減衰手段が、2つの抵抗器直列に接続し、所定の比率電圧分割してなることを特徴とする請求項1又は請求項2記載の音声装置。

請求項4

音楽等の第1の音声信号が入力される第1の音声信号入力端と、マイク音声等の第2の音声信号が入力される第2の音声信号入力端と、前記入力された音声信号について音量設定、ミキシング及び増幅等の所要の信号処理をなす音声信号処理手段と、前記音声信号処理手段よりの音声信号で駆動されるスピーカとからなる音声装置において、前記第1の音声信号入力端と前記音声信号処理手段との間に設けられ、スイッチオン又はオフするスイッチ回路と、前記第2の音声信号入力端に第2の音声信号が入力されたことを検出する検出部と、前記検出部により第2の音声信号の入力が検出されない間は前記スイッチ回路をオン状態に設定し、同検出部により第2の音声信号の入力が検出されたときには同スイッチ回路をオフ状態にする制御部とを設けてなることを特徴とする音声装置。

請求項5

前記検出部で第2の音声信号の入力レベルを検出させる一方、予め設定してなる基準レベルと前記検出部により検出された第2の音声信号の入力レベルとを比較する比較部を前記制御部の下に設け、該比較部における比較において前記第2の音声信号の入力レベルが前記基準レベルを超えるときに該制御部が前記スイッチ回路をオン状態からオフ状態にするようにしたことを特徴とする請求項4記載の音声装置。

技術分野

0001

本発明は音声装置係り、より詳細には、音楽等の第1の音声信号と、マイク音声等の第2の音声信号とをミキシングしてスピーカより拡声する装置において、マイク音声等の第2の音声信号の入力があったときには音楽等の第1の音声信号のレベル下げ、マイク音声等の第2の音声信号を聞き取りやすくした音声装置に関する。

背景技術

0002

通常時はスピーカより音楽等を流し、案内や人の呼び出し等の際にはこの音楽にマイク音をミキシングしてスピーカより来客者へ伝達するミキシング装置展示会場又は店内等の種々の場所で使用されている。このミキシングの際、来客者等がマイク音声を聞き取りやすくする配慮が必要となるが、従来においては一般に、音楽等の背景音音量を人的操作により絞るようにしていた。つまり、マイク使用時には人が、音楽等の背景音の音量を絞る操作をしていた。従って、人がこの操作を怠った場合にはマイク音が聞き取りにくくなって正確な情報伝達が行われない場合があった。

発明が解決しようとする課題

0003

前述のように、ミキシング装置でマイク音声を流す場合、通常、音楽等の背景音の音量をその都度人が絞る操作を必要としていた。従って、マイク使用時には背景音の音量が自動的に絞ることができれば人がその都度操作する必要が無くなり便利となる。本発明はこのような背景からなされたものであり、マイク使用時には他方の背景音を自動的に一定レベル以下に絞る、又は、マイク使用時の間は背景音を停止するようにした音声装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0004

本発明は、音楽等の第1の音声信号が入力される第1の音声信号入力端と、マイク音声等の第2の音声信号が入力される第2の音声信号入力端と、前記入力された音声信号について音量設定、ミキシング及び増幅等の所要信号処理をなす音声信号処理手段と、前記音声信号処理手段よりの音声信号で駆動されるスピーカとからなる音声装置において、前記第1の音声信号のレベルを所定のレベルに下げる音声レベル減衰手段と、一端に前記第1の音声信号が入力され、他端に前記音声レベル減衰手段により減衰された音声信号が入力され、いずれかの信号を前記音声信号処理手段へ送出する切換回路と、前記第2の音声信号入力端に第2の音声信号が入力されたことを検出する検出部と、前記検出部により第2の音声信号の入力が検出されない間は前記切換回路を前記一端側へ設定し、同検出部により第2の音声信号の入力が検出されたときには同切換回路を前記他端側へ切り換える制御部とを設けてなる音声装置を提供するものである。

発明を実施するための最良の形態

0005

マイク音声等の第2の音声信号の入力がない場合、音楽等の第1の音声信号は減衰されることなく切換回路を経て音声処理手段へ送られ、ここで音量設定や増幅等の所要の処理後、スピーカへ供給される。ここで、マイク音声等の第2の音声信号が入力された場合、検出部がこの入力されたことを検出する。同検出に基づき、制御部は減衰した第1の音声信号を取り出す側へ切換回路を切り換える。これにより、音楽等の第1の音声信号の音量は所定のレベルに絞られる。マイク音声等の第2の音声信号の入力がなくなり、従って、検出部による上記検出がなくなった場合、制御部は切換回路を元に戻し、減衰されない第1の音声信号側にする。

0006

上記を基本とした別法として、検出部が検出した第2の音声信号のレベルと、基準レベルとを比較部において比較し、第2の音声信号のレベルが基準レベルを超えた場合、制御部は前記切換回路を減衰された信号側へ切り換える。基準レベルを超えない範囲では切換回路は切り換えない。更に別法として、上記検出部による検出があったとき、又は、同検出したレベルが基準レベルを超えたとき、制御部はスイッチ回路オフにし、第1の音声信号の入力を停止する。検出部による上記検出がなくなったとき、又は、検出レベルが基準レベル以下になったとき、制御部はスイッチ回路を元のオン状態に戻す。これにより、所定レベル以上のマイク音声等が入力されている間、音楽等の第1の音声信号はスピーカからは発せられない。

0007

以下、図面に基づいて本発明による音声装置を説明する。図1は本発明による音声装置の一実施例を示す要部ブロック図、図2乃至図4は他の実施例を示す要部ブロック図である。また、図1乃至図4において、図1図2に示す実施例は、マイク音声等の入力時には音楽等の背景音を所定レベル以下に絞るものであり、図3図4に示す実施例は、マイク音声等の入力時には音楽等の背景音の入力をオフ(停止)するものである。なお、各図において共通のもの(機能ブロック)については同一符号を付してある。以下、本発明の動作につき、図ごとに分けて説明する。

0008

(1)図1の実施例の説明
音楽等の第1の音声信号S1は第1の音声入力端1に入力して分岐し、一方は切換回路3の一端(以下、a端)に入力し、他方は抵抗器R1の一端に入力する。直列回路の抵抗器R1及び同R2とは音声レベル減衰回路を形成するものであり、R1とR2との比率分圧するものである(例えば、1/2、1/3等)。上記分圧した信号を切換回路3の他端(以下、b端)に入力する。同切換回路3は制御部7の制御のもとに切り換えられるが、マイク音声等の第2の音声信号S2の入力がない状態ではa端側に設定される。切換回路3の出力信号音量調整部4へ送られ、ここで音量設定される。上記音量は音量設定信号S3に基づき制御部7及びD/A変換部8を介し設定される。音量調整部4より出力された信号はミキサ9へ入力する。

0009

一方、マイク音声等の第2の音声信号S2は第2の音声入力端2に入力して分岐し、一方は音量調整部5へ入力し、他方は検出部6へ入力する。音量調整部5は上記の音量調整部4と同様、音量設定信号S3に基づき制御部7及びD/A変換部8を介し設定される。音量調整部5より出力された信号はミキサ9へ入力し、音量調整部4よりの信号とミキシングされる。ここで、第2の音声信号S2の入力があった場合、検出部6により信号入力が検出される。この検出法として、例えば、入力信号積分回路で積分して直流化し、同直流成分の有無により検出する。この検出信号は制御部7へ送られる。同制御部7はこの検出信号が送られてきたときには切換回路3をb端側へ切り換える。これにより、音量調整部4へ入力する信号のレベルは減衰したものとなり、従って、ミキサ9へ出力される信号は減衰されたレベルのものになる。

0010

ミキサ9の出力信号は出力部10で増幅され、スピーカ11を駆動する。以上から、スピーカ11から発せられる音量レベルは第1の音声信号は小さく、第2の音声信号は大きなものとなり、マイク音声等の第2の音声信号S2が聞き取りやすくなる。マイク音声等の第2の音声信号S2の入力がなくなった場合、検出部6による検出はなくなる。この場合、制御部7は切換回路3をb端側から元のa端側へ切り換える。このため、検出部6にタイマ機能を持たせておき、一定時間以上第2の音声信号S2が検出されなかった場合にa端側へ切り換えるようにする。これにより、音楽等の第1の音声信号S1の音量は減衰されない状態に戻る。

0011

(2)図2の実施例の説明
前記図1の実施例はマイク音声等の第2の音声信号S2の入力を検出したときにはその入力レベルの大きさに関係なく音楽等の第1の音声信号S1の音量を絞るようにしたものである。これに対し、図2に示す実施例はマイク音声等の第2の音声信号S2の入力レベルが予め定めたレベル以上のときに切換回路3を切り換えるようにしたものである。そのため、検出部21では前述の積分回路で直流化した成分をもとに入力レベルを検出する。また、制御部22のもとに比較部23を設け、前記検出部21で検出した入力レベルを予め定めた基準レベル24と比較し、入力レベルがこの基準レベル24を超える場合に制御部22は切換回路3をb端側へ切り換える。

0012

このように基準レベル24を設けるのは以下の理由による。例えば、第2の音声信号S2をマイクを介した音声信号とした場合、同マイクを本来のアナアウンスのために使用していないときに他の雑音成分が集音される可能性がある。この場合、検出部21で雑音成分が入力信号として検出され、切換回路3をb端側へ切り換えるという誤動作が発生することが起こりえるそこで、上記の基準レベル24を設け、同基準レベル以下では切り換え動作が行われないようにして雑音成分による誤動作を防止する。なお、その他の動作については前記図1と同様であるので説明は省略する。

0013

(3)図3の実施例の説明
図3は前記図2の実施例を簡略化したものであり、検出部21でマイク音声等の第2の音声信号S2の入力レベルが基準レベルを超えるものとして検出されたときには音楽等の第1の音声信号S1の入力を停止するようにしたものである。そのため、第1の音声信号S1のライン中に図示のようにスイッチ回路31を設け、第2の音声信号S2の入力レベルが基準レベルを超えるときには制御部32は同スイッチ回路31をオフする。これにより、スピーカ11からはマイク音声等の第2の音声信号のみが発せられ、音楽等の第1の音声信号S1がミキシングされていることによる聞き取りにくいということがなくなる。但し、本実施例の場合、ミキサ9では本来のミキシング動作は行われない。なお、その他の動作については前記図2と同様であるので説明は省略する。また、図示してないが、本実施例は前記図1の実施例に対しても適用できる。即ち、図1の減衰回路(R1、R2)及び切換回路3の部分を削除し、図3のようにスイッチ回路31に置き換え、検出部21が第2の音声信号S2の入力を検出したときにはスイッチ回路31をオフする。これにより、上記と同様の効果となる。なお、この場合もその他の動作については前記図1と同様であるので説明は省略する。

0014

(4)図4の実施例の説明
図4図3の変形であり、図示のようにスイッチ回路41をミキサ9の入力箇所に設け、検出部21による検出があったときには制御部42は同スイッチ回路41をオフする。これにより、スピーカ11からはマイク音声等の第2の音声信号のみが発せられる。また、図示してないが、本実施例は前記図1の実施例に対しても適用できる。即ち、図1の減衰回路(R1、R2)及び切換回路3の部分を削除し、図4のようにスイッチ回路41に置き換え、検出部21が第2の音声信号S2の入力を検出したときにはスイッチ回路41をオフする。

発明の効果

0015

以上説明したように本発明によれば、音楽等の第1の音声信号と、マイク音声等の第2の音声信号とをミキシングしてスピーカより拡声する装置において、マイク音声等の第2の音声信号の入力があったときには音楽等の第1の音声信号のレベルを自動的に下げ、又は第1の音声信号の入力を自動的に停止する。これにより、マイク音声等の第2の音声信号を聞き取りやすくすることができる。従来、マイク使用時には一般に、音楽等の第1の音声信号の音量をその都度人が絞っていたが本発明によりその操作が不要となる。従って、本発明はミキシングしてスピーカより拡声する音声装置の機能を向上するものである。

図面の簡単な説明

0016

図1本発明による音声装置の一実施例を示す要部ブロック図である。
図2本発明による音声装置の他の実施例を示す要部ブロック図である。
図3本発明による音声装置の他の実施例を示す要部ブロック図である。
図4本発明による音声装置の他の実施例を示す要部ブロック図である。

--

0017

S1 第1の音声信号
S2 第2の音声信号
S3音量設定信号
1 第1の音声信号入力端
2 第2の音声信号入力端
3 切換回路
4、5音量調整部
6、21 検出部
7、22、32、42 制御部
8 D/A変換部
9ミキサ
10 出力部
11スピーカ
R1、R2抵抗器
23比較部
24基準レベル
31、41 スイッチ回路

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 中興通訊股ふん有限公司の「 音声再生方法および端末、記憶媒体」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題・解決手段】音声再生の過程においてターゲットスピーカーモジュールを識別し、前記ターゲットスピーカーモジュールを用いて音声を再生することを含む、音声再生方法である。端末である。本開示は受話器または... 詳細

  • 三菱電機株式会社の「 スピーカーシステム」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題】高音質な音場空間を実現するスピーカーシステムを提供する。【解決手段】スピーカーシステムは、音場空間に設置されるキャビネットと、キャビネットに設けられ、音を放射する複数のスピーカーユニットと、音... 詳細

  • 日本精機株式会社の「 表示装置」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題】薄型化を実現することができる表示装置を提供する。【解決手段】本実施形態の表示装置1は、表示ユニット20と、表示ユニット20を制御する回路基板30と、前面10aと、前面10aと反対の面である背面... 詳細

この 技術と関連性が強い技術

関連性が強い 技術一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

関連する公募課題一覧

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ