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技術 制動力保持装置

出願人 曙ブレーキ工業株式会社
発明者 小川秀夫
出願日 1997年5月23日 (23年7ヶ月経過) 出願番号 1997-133832
公開日 1998年12月8日 (22年0ヶ月経過) 公開番号 1998-324229
状態 特許登録済
技術分野 ブレーキシステム(制動力調整) ブレーキシステム(制動力調整)
主要キーワード 微調整範囲 使用側 パーキングセンサ 制動油 調整範囲内 STスイッチ 発進フィーリング 指令スイッチ
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この項目の情報は公開日時点(1998年12月8日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

運転者の好みに合った発進フィーリングを容易に設定することができる制動力保持装置を提供する。

解決手段

制御手段は、制動用電磁逆止弁による制動力保持状態解除されるミート点を調整できるようにすると共に現在のミート点の設定位置が分るようにミート点の設定位置に応じてブザー音を変化させる。さらにミート点の調整が行われて現在のミート点でクラッチ切断操作所定回数連続して行われた場合に現在のミート点を微調整範囲中位点となるように該微調整範囲をシフトさせる。

概要

背景

従来の制動力保持装置として、例えば特開平4−244462号公報に示されているものがある。この公報に示された制動力保持装置は、ブレーキペダル連携するマスタシリンダホイールシリンダとの間に設けた制動用電磁逆止弁を車両の停止時に制御して制動力を保持するものである。保持された制動力は、発進時に運転者クラッチペダルを戻して行く過程で、クラッチ位置が予め設定したミート点を通過した時点で解除される。この制動力保持装置により、たとえ坂道停車した後ブレーキペダルから足を離しても車両は動き出すことがなくなり、そのため、通常の平地発進と同様、円滑な発進が可能になる。

また、この制動力保持装置は、クラッチ油圧を検出する圧力スイッチを備えており、クラッチペダルの接続操作によってクラッチブースタ油圧所定値まで下がったことを検出し、そのときのクラッチストロークに一定の調整値を加えた点を次回の制動力解除点とするようにしている。これにより、予め設定したミート点がクラッチフェーシング摩耗等によって実際のクラッチ接続点からずれても補正されるので、クラッチペダルを操作する上で常に一定の発進フィーリング(制動力解除タイミング)が得られる。この場合、図7に示すようにクラッチフェーシングの摩耗が生じると、新車時のクラッチ接続点がクラッチペダルを離す側に移動し、新車時より遅くクラッチが接続されることになる。なお、ミート点を手動で調整できるようにしたものとして、例えば特開昭63−25824号公報に示されたものがある。

概要

運転者の好みに合った発進フィーリングを容易に設定することができる制動力保持装置を提供する。

制御手段は、制動用電磁逆止弁による制動力保持状態を解除されるミート点を調整できるようにすると共に現在のミート点の設定位置が分るようにミート点の設定位置に応じてブザー音を変化させる。さらにミート点の調整が行われて現在のミート点でクラッチの切断操作所定回数連続して行われた場合に現在のミート点を微調整範囲中位点となるように該微調整範囲をシフトさせる。

目的

一方、特開昭63−25824号公報に示された制動力保持装置ではミート点を手動で調整できるものの、調整範囲無限であるために元の位置が分らなくなってしまうことがある。特に運転者が代った場合にはその人が自分の発進フィーリングに合ったミート点を探すのに苦労することになる。この問題は、調整範囲を限定すれば改善できるが、実際のクラッチ接続点に追従できなくなることがある。本発明は上記事情に基づいてなされたみもので、運転者の好みに合った発進フィーリングを容易に設定することができる制動力保持装置を提供することを目的としている。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

車両の制動力を保持する制動力保持手段と、クラッチペダル操作範囲において前記制動力保持手段の制動力保持状態解除するミート点を調整するミート点調整スイッチと、現在のミート点を報知するミート点調整位置報知手段と、クラッチペダルを踏み込んだ状態から戻して行く過程で、クラッチ位置が現在のミート点を通過した時点で前記制動力保持手段の制動力保持状態を解除させる制御手段と、を具備した制動力保持装置であって、前記制御手段は、現在のミート点でクラッチ切断操作所定回数連続して行われたときに現在のミート点を調整範囲中位点となるように該調整範囲をシフトすることを特徴とする制動力保持装置。

請求項2

前記ミート点調整位置報知手段は、音又は光の変化で現在のミート点を報知することを特徴とする請求項1記載の制動力保持装置。

技術分野

0001

本発明は、トラック乗用車に適用されて坂道発進等の運転情況で好適な制動力保持装置に関する。

背景技術

0002

従来の制動力保持装置として、例えば特開平4−244462号公報に示されているものがある。この公報に示された制動力保持装置は、ブレーキペダル連携するマスタシリンダホイールシリンダとの間に設けた制動用電磁逆止弁を車両の停止時に制御して制動力を保持するものである。保持された制動力は、発進時に運転者クラッチペダルを戻して行く過程で、クラッチ位置が予め設定したミート点を通過した時点で解除される。この制動力保持装置により、たとえ坂道停車した後ブレーキペダルから足を離しても車両は動き出すことがなくなり、そのため、通常の平地発進と同様、円滑な発進が可能になる。

0003

また、この制動力保持装置は、クラッチ油圧を検出する圧力スイッチを備えており、クラッチペダルの接続操作によってクラッチブースタ油圧所定値まで下がったことを検出し、そのときのクラッチストロークに一定の調整値を加えた点を次回の制動力解除点とするようにしている。これにより、予め設定したミート点がクラッチフェーシング摩耗等によって実際のクラッチ接続点からずれても補正されるので、クラッチペダルを操作する上で常に一定の発進フィーリング(制動力解除タイミング)が得られる。この場合、図7に示すようにクラッチフェーシングの摩耗が生じると、新車時のクラッチ接続点がクラッチペダルを離す側に移動し、新車時より遅くクラッチが接続されることになる。なお、ミート点を手動で調整できるようにしたものとして、例えば特開昭63−25824号公報に示されたものがある。

発明が解決しようとする課題

0004

ところで、このような従来の制動力保持装置にあっては、次のような問題点があった。特開平4−244462号公報に示された制動力保持装置ではミート点が車両製造側もしくは販売側の発進フィーリングに合った設定になっており、しかもそのミート点がクラッチフェーシングの摩耗が生じても常に一定の発進フィーリングになるように補正されるので、使用側は自分の好みに合った設定を行うことができなかった。

0005

運転者が最適と感じるミート点は人それぞれで違い、クラッチペダルを早目に離すタイプの人ではクラッチペダルを踏込む方向にミート点を移動させると良く、クラッチペダルを遅めに離すタイプの人ではクラッチペダルを離す方向にミート点を移動させると良い。従来の設定ではクラッチペダルを早目に離すタイプの人の場合では制動力の解除が遅れるので、ブレーキ引きずりを起こしてしまう。また、クラッチペダルを遅めに離すタイプの人の場合ではアクセルペダルを操作してエンジンの回転が上がる前に制動力が解除されるので、登坂道において車両の後退を起こしてしまう。個人の好みに合ったミート点を設定できればこの様な問題を無くすことができる。

0006

一方、特開昭63−25824号公報に示された制動力保持装置ではミート点を手動で調整できるものの、調整範囲無限であるために元の位置が分らなくなってしまうことがある。特に運転者が代った場合にはその人が自分の発進フィーリングに合ったミート点を探すのに苦労することになる。この問題は、調整範囲を限定すれば改善できるが、実際のクラッチ接続点に追従できなくなることがある。本発明は上記事情に基づいてなされたみもので、運転者の好みに合った発進フィーリングを容易に設定することができる制動力保持装置を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0007

上記目的を達成するための本発明に係る制動力保持装置は、車両の制動力を保持する制動力保持手段と、クラッチペダルの操作範囲において前記制動力保持手段の制動力保持状態を解除するミート点を調整するミート点調整スイッチと、現在のミート点を報知するミート点調整位置報知手段と、クラッチペダルを踏み込んだ状態から戻して行く過程で、クラッチ位置が現在のミート点を通過した時点で前記制動力保持手段の制動力保持状態を解除させる制御手段とを備えた制動力保持装置であって、前記制御手段は、現在のミート点でクラッチ切断操作所定回数連続して行われたとき現在のミート点を調整範囲の中位点となるように該調整範囲をシフトすることを特徴とするものである。

0008

この構成によれば、制動力保持状態を解除するミート点の調整を行うことができ、また、調整の際には現在のミート点が報知される。さらに現在のミート点でクラッチの切断操作が所定回数連続して行われると、現在のミート点を調整範囲の中位点となるように該調整範囲がシフトされる。これにより、運転者は自分の好みに合った発進フィーリングを容易に設定することができる。

発明を実施するための最良の形態

0009

以下、本発明に係る制動力保持装置の好適な実施の形態を図面に基づき詳細に説明する。図1は、本発明に係る制動力保持装置の一実施形態の構成を示すブロック図である。この制動力保持装置1は、クラッチストロークセンサ2、ブレーキスイッチ3、制動用電磁逆止弁(制動力保持手段)4、ブザー5、ミート点調整指令スイッチ6、FASTスイッチ(ミート点調整スイッチ)7、SLOWスイッチ(ミート点調整スイッチ)8、CPU(制御手段)9を備え、クラッチストローク全範囲調整範囲内においてミート点の調整を可能とし、さらに同一ミート点で車両が所定回数連続して発進した時点でミート点を調整範囲の中位点となるように該調整範囲をシフトさせる機能を有するものである。なお、上記のブザー5およびCPU9はミート点調整位置報知手段10を構成する。

0010

クラッチペダル11の踏み込み量とクラッチストロークセンサ2の出力は図2に示すように、クラッチペダル11の踏み込に従ってクラッチストロークセンサ2の出力が除々に大きくなる関係になっている。そして、クラッチペダル11を離した位置から最大に踏み込んだ位置までの範囲がクラッチペダル11のストローク全範囲になり、このクラッチストローク全範囲の調整範囲内でミート点の調整が5段階で行えるようになっている。つまり、図3に示すように、中位点からクラッチペダル11を離す側(SLOW側)に2段階(+1、+2)、踏み込む側(FAST側)に2段階(−1、−2)となっている。

0011

この場合、1段当たりAmm(例えば5mm)ミート点が移動可能になっている。FAST側への調整はFASTスイッチ7を使用し、SLOW側への調整はSLOWスイッチ8を使用する。クラッチペダル11を早目に離すタイプの人に対しては、早目に制動力が解除されるようにミート点をFAST側へ調整すると良く、クラッチペダル11を遅めに離すタイプの人に対しては、制動力が遅めに解除されるようにミート点をSLOW側へ調整すると良い。

0012

ミート点調整指令スイッチ6はミート点を調整する際に使用され、これをオンすることによってブザー5が鳴動を開始する。ブザー5の鳴動はミート点の設定位置によって変化し、例えば図4に示すように中位点では“ピー”という音が一定間隔で繰り返し出力され、FASTスイッチ7を操作して1段階進めた位置では“ピーピー”という音が一定間隔で繰り返し出力される。さらにもう1段階進めた位置では“ピーピーピー”という音が一定間隔で繰り返し出力されるようになる。SLOWスイッチ8の操作でも同様に1段階進めた位置では“ピーピー”という音が出力され、もう1段階進めた位置では“ピーピーピー”に変化する。運転者はこのブザー音を聞くことによりミート点の設定位置を知ることができる。ミート点は、車両が運転者に渡る以前には車両製造側または車両販売側にて中位点に設定される。当然ながらこのこの中位点で制動力保持状態が解除されることになる。

0013

ミート点の調整後ミート点調整指令スイッチ6をオフする。ミート点調整指令スイッチ6をオフした後、現在のミート点でクラッチの切断操作が例えば100回連続して行われると、現在のミート点を調整範囲の中位点となるように該調整範囲がシフトされる。ミート点の調整は個人の好みにより行う場合以外にクラッチフェーシングが摩耗して発進フィーリングが合わなくなった場合にも同様にして調整できる。クラッチフェーシングが摩耗した場合には一般的に車両のクラッチ接続点がSLOW側へずれるので、このままで再調整しなければ登坂道で発進する場合に後退することになる。この場合もミート点の調整を行う。そして、調整の後、ミート点でクラッチの切断操作が100回連続して行われることで、ミート点を調整範囲の中位点となるように該調整範囲がシフトされる。

0014

ここで、図5は調整範囲のシフトの様子を示す図である。(イ)は運転者に車両が渡ったときの調整範囲の位置であり、ミート点は当然ながら中位点にある。(ロ)は運転者が好みに応じてミート点が+1に調整された後の状態である。+1のミート点でクラッチの切断操作が100回連続して行われると、現在のミート点を調整範囲の中位点となるように該調整範囲がシフトされる。(ハ)はスライド後の調整範囲の位置である。クラッチフェーシングの摩耗が生じてクラッチ接続点がSLOW側へずれると、ミート点がSLOW側へ調整されることになる。

0015

(ニ)はミート点が+2に設定された後の状態である。+2のミート点でクラッチの切断操作が100回連続して行われると、現在のミート点を調整範囲の中位点となるように該調整範囲がシフトされる。(ホ)はスライド後の調整範囲の位置である。(ヘ)は運転者が変ってその運転者が好みに応じてミート点が−2に調整された後の状態である。−2のミート点でクラッチの切断操作が100回連続して行われると、現在のミート点を調整範囲の中位点となるように該調整範囲がシフトされる。(ト)はスライド後の調整範囲の位置である。

0016

図1戻り、CPU9は、クラッチペダル11およびブレーキペダル12がそれぞれ踏み込まれていて、メインスイッチがオン、イグニションスイッチがオン、エンジン回転センサがエンジンの回転を検出している状態、速度センサが車両が停止していることを検出している状態、パーキングセンサパーキングブレーキが引かれていないことを検出している状態であると判断すると、エンジンが動いている状態で停止したものとして制動用電磁逆止弁4を制御して制動力を保持する。すなわち、ブレーキペダル12が踏み込まれたときにホイールシリンダ13に流入した制動油が逆流しないように弁を閉じる制御を行う。そして、発進時に運転者がクラッチペダル11を戻し操作して行く過程で、クラッチ位置がミート点を通過すると、制動用電磁逆止弁4を制御してホイールシリンダ13に流入している制動油を逆流させるように弁を開く制御を行う。これにより制動力保持状態が解除される。

0017

次に、この実施の形態の制動力保持装置のミート点設定動作図6に示すフローチャートを参照しながら説明する。まず、ステップS10でミート点調整指令スイッチ6がオンになったか否かを判定し、オンになったと判断するとブザー5を鳴動させる。次いで微調整が行われたか否か即ちFASTスイッチ7またはSLOWスイッチ8が操作されたか否かを判定する。微調整が行われなければステップS10に戻り、微調整が行われればそれに応じてミート点を補正する。そして、補正後のミート点に応じたブザー音を変えた後、ステップS10に戻る(ステップ12〜18)。

0018

一方、上記ステップS10の判定においてミート点調整指令スイッチ6がオンになっていないと判断した場合にはステップS20に進み、ブザー鳴動中であるか否かを判定し、ブザー鳴動中であればステップ22でブサー鳴動を停止させてステップS10に戻る。これに対して、ブザー鳴動中でなければステップS24に進み、現在のミート点でクラッチの切断操作が100回連続して行われたか否かを判定し、現在のミート点でクラッチの切断操作が100回連続して行われたと判断すると、現在のミート点を調整範囲の中位点となるように該調整範囲をシフトさせる。現在のミート点でクラッチの切断操作が100回連続して行われていないと判断した場合にはそのままステップS10に戻る。

0019

このように、本実施形態では、クラッチストローク全範囲の調整範囲内においてミート点の調整ができ、さらに現在のミート点でクラッチの切断操作が100回連続して行われると、現在のミート点を調整範囲の中位点となるように該調整範囲をシフトさせる。また、ミート点の調整の際にはその設定位置に応じてブサー音を変化させる。これにより、運転者は自分の好みに合った発進フィーリングを容易に設定することができる。

0020

なお、上記実施形態では、調整範囲を一定(例えば5mm)にしたが、この範囲を例えば可変抵抗を設けて任意に調整できるようにしても良い。また、上記実施形態では、調整範囲内で5段階に分けたが、5段階に限定されるものではなく、任意である。

0021

また、上記実施の形態では、調整範囲がクラッチストローク全範囲を逸脱する場合を想定していなかったが、クラッチストローク全範囲を逸脱した時にはブザー5を一定時間連続して鳴動させ、さらにクラッチストローク全範囲に入るようにシフトさせるようにしても良い。また、上記実施の形態では、ミート点の設定位置に応じてブザー音を変化させるようにしたが、音声合成ランプ等で知らせるようにしても良い。例えば、ランプの場合、中位点のときは一定周期毎に1回点滅させ、+1、−1のときは一定周期毎に2回点滅させ、+2、−2のときは一定周期毎に3回点滅させるようにする。

発明の効果

0022

以上説明したように、本発明によれば、制動力保持状態を解除するミート点を調整でき、しかも調整の際には現在のミート点を報知し、さらに現在のミート点でクラッチの切断操作が所定回数連続して行われた場合に現在のミート点を調整範囲の中位点となるように該調整範囲をシフトさせるので、運転者の好みに合った発進フィーリングを容易に設定することができる。

図面の簡単な説明

0023

図1本発明に係る制動力保持装置の実施の形態の構成を示すブロック図である。
図2クラッチペダルの踏み込み量とクラッチストロークセンサの出力との関係を示す図である。
図3ミート点の設定を説明するための図である。
図4ミート点の設定を説明するための図である。
図5ミート点の設定を説明するための図である。
図6ミート点の設定動作を示すフローチャートである。
図7従来の制動力保持装置の問題点を説明するための図である。

--

0024

1制動力保持装置
2クラッチストロークセンサ
4制動用電磁逆止弁
5ブザー
6ミート点調整指令スイッチ
7FASTスイッチ
8SLOWスイッチ
10 ミート点調整位置報知手段
11 クラッチペダル

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