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技術 製品および情報部材、及び製品の廃棄処理方法

出願人 株式会社日立製作所
発明者 染矢隆一佐野賢治荒井郁也谷出秀雄甲展明
出願日 1997年4月9日 (23年2ヶ月経過) 出願番号 1997-090463
公開日 1998年10月20日 (21年8ヶ月経過) 公開番号 1998-277526
状態 拒絶査定
技術分野 固体廃棄物の処理
主要キーワード ストレス情報 情報部材 廃棄処理装置 テレビ回路 廃棄対象物 素材成分 ワイヤレスカード 外部筐体
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この項目の情報は公開日時点(1998年10月20日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

廃棄処理に必要な情報を記憶した情報部材から、物理的に非接触な手段によりその情報を読み取ることによって廃棄処理の自動化に好適な製品及び廃棄処理方法を提供すること。

解決手段

廃棄処理に関する情報が記憶され、かつ空間を伝搬する出力要求信号に応じて、該記憶された情報を空間を伝搬する信号によって外部に出力可能な情報部材を、製品の外面に取り付けた。

概要

背景

近年、各種製品電化製品発展はめざましいものがあり、製品のライフサイクルも短くなってきている。このため、不要となった製品の廃棄物処理の効率向上が課題となっている。

廃棄物の廃棄処理の効率を向上するための従来技術としては、例えば特開平6−165893号公報に記載されたものがある。これは、洗濯機などの家電製品に、製品の構成分品、部品間の結合状態、部品の組成等の情報を示す説明図を取り付けることにより、廃棄処理を行う際の情報を容易に参照可能とするものである。また、特開平7−130295号公報に記載のものは、製品を構成する各構成要素に、その構成要素のストレス情報を含むリサイクル情報を記憶するメモリを設けることにより、廃棄処理の際にはそのメモリから情報を読み出して当該構成要素がリサイクル可能かどうかの判定を容易にするものである。

概要

廃棄処理に必要な情報を記憶した情報部材から、物理的に非接触な手段によりその情報を読み取ることによって廃棄処理の自動化に好適な製品及び廃棄処理方法を提供すること。

廃棄処理に関する情報が記憶され、かつ空間を伝搬する出力要求信号に応じて、該記憶された情報を空間を伝搬する信号によって外部に出力可能な情報部材を、製品の外面に取り付けた。

目的

本発明は、このような問題に鑑みてなされたものであって、その目的は、廃棄処理に必要な情報を記憶した情報部材から、物理的に非接触な手段によりその情報を読み取ることによって廃棄処理の自動化に好適な製品及び廃棄処理方法を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

少なくとも廃棄処理に関する情報が記憶され、かつ所定の出力要求に応じて、該記憶された情報を物理的に非接触な手段によって外部に出力可能情報部材を備えることを特徴とする製品

請求項2

少なくとも廃棄処理に関する情報が記憶され、かつ物理的に非接触で行われた出力要求に応じて、該記憶された情報を物理的に非接触な手段によって外部に出力可能な情報部材を備えることを特徴とする製品。

請求項3

少なくとも廃棄処理に関する情報が記憶され、かつ空間を伝搬する出力要求信号に応じて、該記憶された情報を空間を伝搬する信号によって外部に出力可能な情報部材を外面に取り付けたことを特徴とする製品。

請求項4

少なくとも廃棄処理に関する情報が記憶された情報部材が外面に取り付けられ、該情報部材は、廃棄処理装置における送信手段から送信された空間を伝搬する出力要求信号に応じて、前記記憶された情報を空間を伝搬する信号によって廃棄処理装置の受信手段に対して出力することを特徴とする製品。

請求項5

複数の構成要素からなる製品において、該構成要素の少なくとも2つに、少なくとも廃棄処理に関する情報が記憶され、かつ空間を伝搬する出力要求信号に応じて、該記憶された情報を空間を伝搬する信号によって外部に出力可能な情報部材を取り付けたことを特徴とする製品。

請求項6

前記情報部材は、ワイヤレスカードであることを特徴とする請求項1乃至5のいずれかに記載の製品。

請求項7

前記情報部材に記憶される廃棄処理に関する情報は、製品の素材成分情報、構成物情報もしくは分解手順情報を少なくとも含むことを特徴とする請求項1乃至5のいずれかに記載の製品。

請求項8

製品に取り付け可能であって、少なくとも廃棄処理に関する情報が記憶され、かつ所定の出力要求に応じて、該記憶された情報を物理的に非接触な手段によって外部に出力可能に構成されていることを特徴とする情報部材。

請求項9

製品に取り付け可能であって、少なくとも廃棄処理に関する情報が記憶され、かつ物理的に非接触で行われた出力要求に応じて、該記憶された情報を物理的に非接触な手段によって外部に出力可能に構成されていることを特徴とする情報部材。

請求項10

製品の外面に取り付け可能であって、少なくとも廃棄処理に関する情報が記憶され、かつ空間を伝搬する出力要求信号に応じて、該記憶された情報を空間を伝搬する信号によって外部に出力可能に構成されていることを特徴とする情報部材。

請求項11

前記廃棄処理に関する情報は、製品の素材成分情報、構成物情報もしくは分解手順情報を少なくとも含むことを特徴とする請求項8乃至10のいずれかに記載の情報部材。

請求項12

製品に取り付けられた情報部材からの廃棄処理に関する情報に基づいて、当該製品の廃棄処理を行う方法において、前記情報部材は、空間を伝搬する出力要求信号に応じて、前記記憶された情報を空間を伝搬する信号によって出力するものであって、該情報部材に対して前記出力要求信号を送信する工程と、該出力要求信号によって前記情報部材から出力された前記情報を受信する工程と、該受信された情報に基づいて廃棄処理を行う工程とを含むことを特徴とする製品の廃棄処理方法

請求項13

前記情報部材に記憶される廃棄処理に関する情報は、製品の素材成分情報、構成物情報もしくは分解手順情報を少なくとも含むことを特徴とする請求項12に記載の製品の廃棄処理方法。

請求項14

前記情報部材は、ワイヤレスカードであって、製品の外面に取り付けられることを特徴とする請求項12に記載の製品の廃棄処理方法。

技術分野

0001

本発明は廃棄処理を容易に行うための製品情報部材及び製品の廃棄処理方法係り、特に、製品に備え付けられた廃棄処理に関する記憶手段の情報を、物理的に非接触で読み取ることによって廃棄処理の効率向上、すなわち廃棄処理の自動化に好適な製品、情報部材及び製品の廃棄処理方法に関する。

背景技術

0002

近年、各種製品、電化製品発展はめざましいものがあり、製品のライフサイクルも短くなってきている。このため、不要となった製品の廃棄物処理の効率向上が課題となっている。

0003

廃棄物の廃棄処理の効率を向上するための従来技術としては、例えば特開平6−165893号公報に記載されたものがある。これは、洗濯機などの家電製品に、製品の構成分品、部品間の結合状態、部品の組成等の情報を示す説明図を取り付けることにより、廃棄処理を行う際の情報を容易に参照可能とするものである。また、特開平7−130295号公報に記載のものは、製品を構成する各構成要素に、その構成要素のストレス情報を含むリサイクル情報を記憶するメモリを設けることにより、廃棄処理の際にはそのメモリから情報を読み出して当該構成要素がリサイクル可能かどうかの判定を容易にするものである。

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、上記従来技術のうち前者のものは、作業者が前記説明図を見つつ廃棄処理を行うことになるため、廃棄処理の自動化の面で好ましくない。また、リサイクル情報を電気的なメモリに記憶する後者のものも、その情報を読み取る際にはメモリにコネクタなどを接続するという人的操作を必要とするため、これもまた、廃棄処理の自動化の面で好ましくない。

0005

本発明は、このような問題に鑑みてなされたものであって、その目的は、廃棄処理に必要な情報を記憶した情報部材から、物理的に非接触な手段によりその情報を読み取ることによって廃棄処理の自動化に好適な製品及び廃棄処理方法を提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

上記目的を達成するため、本発明は、少なくとも廃棄処理に関する情報が記憶され、かつ所定の出力要求に応じて、該記憶された情報を物理的に非接触な手段によって外部に出力可能な情報部材を製品に取り付けたことを特徴とするものである。

0007

上記物理的に非接触な手段とは、空間を伝搬する信号であって、例えば電磁波、マイクロ波等である。また、所定の出力要求も物理的に非接触で行った方が好ましく、この場合も電磁波やマイクロ波等の空間を伝搬する信号を用いる。

0008

上記情報部材は、製品の外面に取り付けた方が好ましい。また、製品の各構成要素にそれぞれ取り付けてもよい。

0009

廃棄処理工程においては、上記出力要求信号廃棄処理装置の送信手段から送信され、記憶手段に記憶された情報が、空間を伝搬して廃棄処理装置の受信手段に対して出力される。

0010

また、本発明に係る廃棄処理方法は、製品に取り付けられた情報部材からの廃棄処理に関する情報に基づいて、当該製品の廃棄処理を行う方法において、前記情報部材は、空間を伝搬する出力要求信号に応じて、前記記憶された情報を空間を伝搬する信号によって出力するものであって、該情報部材に対して前記出力要求信号を送信する工程と、該出力要求信号によって前記情報部材から出力された前記情報を受信する工程と、該受信された情報に基づいて廃棄処理を行う工程とを含むことを特徴とするものである。

0011

以上の構成により、例えば廃棄処理装置におけるベルトコンベア等に製品を乗せて搬送するときに、その製品に対して出力要求信号を送信し、それによって出力された廃棄処理に関する情報を空間を伝搬する信号で受信するため、物理的に非接触で廃棄処理に関する情報を得ることができ、メモリにコネクタを接続する等の人的操作によりその情報を得る必要がなくなる。従って、製品の廃棄処理工程において、記憶された情報を読み取るための人的操作が不要となり、廃棄処理の自動化の促進に大きく貢献することが可能となる。

発明を実施するための最良の形態

0012

本発明の第一実施例を図1に示す。ここでは製品の一例として表示装置取り上げて説明する。図1は表示装置5の基本構成を示すもので、情報部材1、駆動手段2、表示手段3、筐体4からなる。駆動手段2は例えば電気回路部品で構成され,表示手段3は例えばブラウン管や、液晶パネルプラズマディスプレイパネルなどの表示デバイスである。また、筐体4は例えばプラスティックや木材等の素材からなる。

0013

一方、情報部材1は、物理的に非接触で(ワイヤやコネクタを接続せずとも)記憶された情報を送信可能な、例えばワイヤレスカードなどでよい。それには、駆動手段2や表示手段3、筐体4の素材成分情報、構成物情報分解手順情報など廃棄処理やリサイクル処理に有効な情報が記憶される。なお、上記ワイヤレスカードは日本工業技術センタ発行の『次世代ワイヤレスカードの開発実用化動向』記載のものでよく、電磁結合方式マイクロ波方式電磁誘導方式光通信方式などでよい。また情報量が少なければ磁気テープのようなものでもよい。

0014

廃棄処理工程における情報札データ読み取りイメージ図2に示す。表示装置105が、例えば廃棄処理装置におけるベルトコンベア上に乗せられ、廃棄処理装置に設けられた送信手段6と受信手段7の付近を通過する。その際に、送信手段6は、出力要求信号を表示装置105に対して出力し、表示装置105に取り付けられた情報部材1(図示せず)は、その出力要求信号を受けて上記の廃棄処理、リサイクルに必要な各種情報を電磁波やマイクロ波等の手段により出力する。受信手段7は、情報部材1から出力された各種情報を受信するものである。後の工程においては、この受信手段7で受けた情報に基づき分解、改質等の処理が行われる。すなわち、本発明に係る情報部材を備えた製品の廃棄処理工程においては、廃棄処理工程の前段でこの情報部材1からの各種情報の読み出し作業を行い、廃棄対象物構成情報等を解釈して後述する後工程でそれぞれの物質に応じた処理を行うものである。

0015

あらかじめ、上記要領廃棄処理対象物の素材成分情報や構成物情報や分解手順情報などを解釈することにより具体的解体処理機械的にすることができ大量の廃棄物処理が効率的に行えるため低コストで実現できることになる。

0016

図3は製品205を構成する構成要素それぞれに情報部材を持たせたもので、各構成要素を別々の生産者製作した場合でも、廃棄処理時に対応できるものである。

0017

図3液晶プロジェクタを模式的に表したものであり、駆動手段102、表示手段103、発行手段6、筐体104からなる。そして、駆動手段102、表示手段103等の各構成要素毎に情報部材101、201、301、401が取り付けられる。この情報部材は、全ての構成要素に取り付ける必要はない。

0018

図2の廃棄処理前工程において表示装置205の情報札101、201、301、401それぞれの情報が送信手段6、受信手段7により読み出される。この読み出された情報に基づき後の処理工程では対象となる廃棄物の構成情報などをより細かく解釈することができ、それぞれの素材に応じた廃棄処理あるいはリサイクル処理を施すことができる。

0019

図4は情報部材の構成例を示すものである。図4において10はアンテナ、11はデータ処理手段である。アンテナ10は例えば線材をまいたコイルでもよいし、ストリップ線路でもよい。データ処理手段11は半導体プロセスで生成したIC等でよくアンテナ10の信号を処理する。もちろん上記データ処理部には情報記憶部がある。

0020

情報部材501の特徴は、その裏面がテープ状になっており対象製品に貼り付け可能なことである。このような構造にすることで、様々な機能部品に容易に取り付けが可能となる。

0021

なお、以上説明した情報部材は無電源稼動できるものである。先に説明したワイヤレスカードは無電源で稼動できることを付け加えておく。さらに、この情報部材のデータ処理部に書き換え可能な情報記憶部を設けることで、この情報部材自体をリサイクルすることができる。例えば廃棄処理工程で情報を読み取ってその役目が終わった後、その情報部材を剥ぎ取り、メーカ等の生産工程に回し情報情報の情報を書き換えて再び製品に貼り付ければよい。

0022

図5は廃棄処理の後工程の一例で、廃棄対象物の製品としてノートパソコンを例にとった場合のものである。先に説明した前工程で得た情報に基づき廃棄処理していく。以下その工程について述べる。

0023

なお、図5の工程では特にディスプレイパネルを取り出すことに注目して描いたものである。まず(a)ではノートPCの本体とディスプレイ部を切断する。前工程の情報札で対象物がノートPCと判断しているので、接合部のあることがわかっているため可能である。

0024

(c)でディスプレイ部の外部筐体切り(d)のように筐体部とディスプレイパネル部に分けることができる。さらに(e)でパネルそのものを覆っている金属ケースリベット絞め部をドリルで外すようにしている。ドリル制御なども先の情報部材の情報に基づくため制御が容易である。制御のための情報内容としては,例えばリベット部の色は赤などとすればよく,情報札にリベット部が赤と入力しておく。このため,ドリル制御は赤い部分を狙えばよく,ビデオカメラによる画像処理で容易に対応できるようになる。

0025

(f)で金属ケースとガラス部等に分けた後(g)でガラス部周辺にある電気回路基板などを切り離している。この時のカッター制御も先の情報部材にある寸法情報などに基づけばよい。(h)でガラス部を分離したのち(i)でガラス部の端を切り2枚張り合わせたガラスを分ける。ガラスの接合部などももちろん情報部材の情報に基づけばよい。(j)で2枚に分けられたガラス基板は表面にある半導体素子光学フィルタあるいは液晶等を洗い流すために(k)の溶液槽につけられる。この溶液槽にある溶液なども先の情報部材の情報に基づくもので、化学物質成分情報から最適な溶液を選んだり有害物質が発生しないようにできる。この溶液槽からでると、きれいな板ガラスを取り出すことができる。

0026

以上説明したように、廃棄の後工程は製品の具体的な廃棄処理に関するものであり、前工程で得た情報を活用したものである。このように、情報札を具備して廃棄処理に必要な情報を取り出すことで効率的でまた安全な廃棄処理が可能になる。なお、図5の実施例では電気製品としてノートパソコンを例にとって説明し特にディスプレイのガラス部に注目したが,筐体部のプラスチックの再利用などや回路部品からの貴金属の抽出などももちろんある。

0027

ところで、以上の説明は電気製品などの廃棄処理やリサイクル処理について述べたが,情報部材を製品の修理に利用することももちろんできる。例えば、映像が映らなくなったテレビがあった場合、分解する前に外部から情報を読み出すことによって構成部品等を特定でき、修理の手間が軽減する。また、テレビ回路の記憶部などに故障に至るまでの履歴データなどを保存できるようにしておき、そのデータを読み出して故障情報を得てもよい。従って、わざわざ分解して回路状況を調べる必要がなくなり手間が大幅に省けることになる。さらに、電話回線CATV回線ネットワークに接続して上記記憶部のデータを修理サービスセンタで取得すれば、的確な人員派遣サーバパーツ手配が可能になる。

0028

最後に、対象製品は表示装置などの電気製品に限らず様々な製品にも適用できることを念のため付け加えておく。重要なことは、物理的に非接触な手段によって情報部材から廃棄処理、リサイクルに必要な情報を読み取ることで廃棄処理やリサイクル処理の自動化を容易ならしめる点にある。

発明の効果

0029

以上説明したように、本発明によれば、記憶された廃棄、リサイクルに必要な各種の情報を、電磁波やマイクロ波等の空間を伝搬する信号によって外部に出力可能とすることにより、上記情報の読み出しを物理的に非接触で行うことが可能となる。従って、廃棄、リサイクル処理工程において、記憶された情報を読み出す際のコネクタやワイヤ接続等の人的操作が不要となり、廃棄、リサイクル処理の自動化の実現に大きく貢献するという効果がある。

図面の簡単な説明

0030

図1本発明の実施例を説明する図
図2廃棄処理の前工程を説明する図
図3情報部材を製品の各構成要素に設けた例
図4本発明に係る情報部材の具体的構成例を説明する図
図5廃棄処理の後工程を説明する図

--

0031

1…情報札、2…駆動手段、3…表示手段、4…筐体、5…表示装置、6…送信手段、7…受信手段、8…発行手段、

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