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技術 液晶表示付き無線受信機

出願人 パナソニック株式会社
発明者 津村敏行中西英夫佐竹章宏
出願日 1997年2月17日 (23年10ヶ月経過) 出願番号 1997-032038
公開日 1998年8月25日 (22年4ヶ月経過) 公開番号 1998-229347
状態 特許登録済
技術分野 アンテナの支持 雑音の除去 移動無線通信システム
主要キーワード 単体性能 最低間隔 シールエリア 液晶表示付き ジグザグ配線 キャラクタ形状 発光駆動用 無線性能
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1998年8月25日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

液晶表示付き無線受信機において、液晶表示パネルアンテナ近接配置されてもアンテナの性能劣化を防止する。

解決手段

液晶表示パネル15が電波を受信するアンテナ7に近接している液晶表示付き無線受信機において、アンテナ至近キャラクタ10の駆動制御用の至近配線パターン16をアンテナ至近キャラクタ10に近接配置しアンテナ7との距離可能な限り遠ざけ、かつアンテナ至近キャラクタ10の個々のキャラクタ間ベタ配線を削ぎ取り、アンテナ7と平行方向となる部分が少なくなるように形成することで、配線パターン(特に、至近配線パターン16)によるアンテナへの影響を軽減し、その特性劣化を抑えることができる。

概要

背景

ページャー等に用いられる液晶表示付き無線受信機は、携帯性向上のために小型化,軽量化が進んでいるが、一方では、メッセージをより見やすく表示するために表示部を大きくしたいという要求がある。そして表示デバイスには、低コスト低消費電力であることから液晶表示素子が利用されるのが一般的である。

図5は従来の液晶表示付き無線受信機であるページャーの内部基本構造を示す図で、メッセージ等を表示する液晶表示パネル1は、液晶表示の制御をつかさどる液晶駆動用IC2を実装したTCP(テープキャリアパッケージ)ユニット3と、そのTCPユニット3と液晶表示パネル1を電気的に接続するヒートシール4で結線されており、ホルダー5で固定されている。液晶駆動用IC2より発生した液晶駆動信号はヒートシール4を経て液晶表示パネル1に伝えられ、液晶表示パネル1に各種表示がなされる。また、基板6には無線信号を受信するアンテナ7と、アンテナ7から受信した無線周波数信号増幅復調するRF回路部8と、RF回路部8で復調された信号内容により各種制御を行う制御部9が実装されている。

次に、液晶表示パネルの従来の配線例の概略を図6に示す。アンテナ至近キャラクタ10(例えば図6に示す、“A,B,C,D,E,F,G,H”)は液晶表示パネル1に表示されるキャラクタの中のアンテナ7に最も近接して表示されるキャラクタであり、至近配線パターン11はその表示キャラクタ液晶部分駆動制御するための配線パターンである。配線パターン(至近配線パターン11を含む)には一般的に導電性物質が使用される。さらに液晶表示パネル1の視認性を高めるためのバックライト付きの場合などは、前記図5に示す液晶表示パネル1とTCPユニット3の間にEL(エレクトロルミネッセンス)パネル(図示せず)等の発光板が装着される。

概要

液晶表示付き無線受信機において、液晶表示パネルとアンテナが近接配置されてもアンテナの性能劣化を防止する。

液晶表示パネル15が電波を受信するアンテナ7に近接している液晶表示付き無線受信機において、アンテナ至近キャラクタ10の駆動制御用の至近配線パターン16をアンテナ至近キャラクタ10に近接配置しアンテナ7との距離可能な限り遠ざけ、かつアンテナ至近キャラクタ10の個々のキャラクタ間ベタ配線を削ぎ取り、アンテナ7と平行方向となる部分が少なくなるように形成することで、配線パターン(特に、至近配線パターン16)によるアンテナへの影響を軽減し、その特性劣化を抑えることができる。

目的

本発明は、前記従来技術の問題点を解決することに指向するものであり、液晶表示パネルに電波を受信するアンテナが近接して配置される場合、液晶表示パネルの表示キャラクタの中でアンテナにもっと近接したキャラクタの液晶駆動用配線パターンをその表示キャラクタ位置の近傍までアンテナから遠ざけ、かつキャラクタ間のアンテナとの平行方向となる不要部分を削ぎ取って減らした形状としたもので、液晶表示パネルとアンテナが近接配置されてもアンテナの性能劣化を防止する液晶表示付き無線受信機を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

メッセージ等を表示する液晶表示パネルと、該液晶表示パネルに近接配置され電波を受信するアンテナを有する液晶表示付き無線受信機において、前記液晶表示パネルの駆動制御用配線パターンの中で前記アンテナに近接する配線パターンを、前記アンテナに最も近接して表示されるキャラクタの表示位置近傍まで前記アンテナから遠ざけ、かつ前記キャラクタ間の前記配線パターンから前記アンテナと平行方向の不要部分を削ぎ取った形状となる至近配線パターンを備えたことを特徴とする液晶表示付き無線受信機。

請求項2

前記至近配線パターンは、キャラクタ間隔に沿ってジグザグ形状に形成したことを特徴とする請求項1記載の液晶表示付き無線受信機。

請求項3

前記液晶表示パネルの液晶駆動用信号を生成する駆動手段を実装し、前記液晶駆動用信号の配線パターンを、最低間隔配線ピッチでアンテナから遠ざけ、かつジグザグ配線として前記アンテナと平行方向の不要部分を減らした形状とし、前記アンテナと近接配置されるTCPユニットを備えたことを特徴とする請求項1記載の液晶表示付き無線受信機。

請求項4

前記液晶表示パネルのバックライトとして使用され、前記バックライトの発光駆動用の配線パターンを、最低間隔の配線ピッチでアンテナから遠ざけ、かつジグザグ配線として前記アンテナと平行方向の不要部分を減らした形状とし、前記アンテナと近接配置されるELパネルを備えたことを特徴とする請求項1記載の液晶表示付き無線受信機。

技術分野

0001

本発明は、ページャー等に用いられる液晶表示付き無線受信機に関するものである。

背景技術

0002

ページャー等に用いられる液晶表示付き無線受信機は、携帯性向上のために小型化,軽量化が進んでいるが、一方では、メッセージをより見やすく表示するために表示部を大きくしたいという要求がある。そして表示デバイスには、低コスト低消費電力であることから液晶表示素子が利用されるのが一般的である。

0003

図5は従来の液晶表示付き無線受信機であるページャーの内部基本構造を示す図で、メッセージ等を表示する液晶表示パネル1は、液晶表示の制御をつかさどる液晶駆動用IC2を実装したTCP(テープキャリアパッケージ)ユニット3と、そのTCPユニット3と液晶表示パネル1を電気的に接続するヒートシール4で結線されており、ホルダー5で固定されている。液晶駆動用IC2より発生した液晶駆動信号はヒートシール4を経て液晶表示パネル1に伝えられ、液晶表示パネル1に各種表示がなされる。また、基板6には無線信号を受信するアンテナ7と、アンテナ7から受信した無線周波数信号増幅復調するRF回路部8と、RF回路部8で復調された信号内容により各種制御を行う制御部9が実装されている。

0004

次に、液晶表示パネルの従来の配線例の概略を図6に示す。アンテナ至近キャラクタ10(例えば図6に示す、“A,B,C,D,E,F,G,H”)は液晶表示パネル1に表示されるキャラクタの中のアンテナ7に最も近接して表示されるキャラクタであり、至近配線パターン11はその表示キャラクタ液晶部分駆動制御するための配線パターンである。配線パターン(至近配線パターン11を含む)には一般的に導電性物質が使用される。さらに液晶表示パネル1の視認性を高めるためのバックライト付きの場合などは、前記図5に示す液晶表示パネル1とTCPユニット3の間にEL(エレクトロルミネッセンス)パネル(図示せず)等の発光板が装着される。

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら、このように構成される液晶表示付き無線受信機は、液晶表示パネルの配線パターンにおいては、配線ラインが目立たないようにその周囲のシールエリア近傍まで配線パターンをベタ配線するのが一般的である。このような液晶表示パネルがアンテナに近接して配置された場合、配線パターンを形成する導電性物質によるアンテナと平行方向となる部分に発生する磁界成分により、アンテナの性能が劣化する。この導電性物質がアンテナに近接した場合、特にアンテナと平行となる部分に発生する磁界成分がアンテナ性能を劣化させることは一般的によく知られた事実であるためここでは詳細の説明を省く。また、基板上に実装された制御部やTCPユニットに実装された液晶駆動用ICで発生したノイズが液晶表示パネルの配線に飛込み、そのノイズの磁界成分が近接する配線パターンよりアンテナに影響を及ぼすことで、さらに無線性能を劣化させる。そのため、従来の技術では、液晶表示パネルとアンテナとの間の距離を一定間隔あける必要があり、受信機の小型化もしくは液晶表示パネルの大型化の制約となるという問題があった。

0006

本発明は、前記従来技術の問題点を解決することに指向するものであり、液晶表示パネルに電波を受信するアンテナが近接して配置される場合、液晶表示パネルの表示キャラクタの中でアンテナにもっと近接したキャラクタの液晶駆動用配線パターンをその表示キャラクタ位置の近傍までアンテナから遠ざけ、かつキャラクタ間のアンテナとの平行方向となる不要部分を削ぎ取って減らした形状としたもので、液晶表示パネルとアンテナが近接配置されてもアンテナの性能劣化を防止する液晶表示付き無線受信機を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

この目的を達成するために、本発明に係る液晶表示付き無線受信機は、メッセージ等を表示する液晶表示パネルと、液晶表示パネルに近接配置され電波を受信するアンテナを有する液晶表示付き無線受信機において、液晶表示パネルの駆動制御用の配線パターンの中でアンテナに近接する配線パターンを、アンテナに最も近接して表示されるキャラクタの表示位置近傍までアンテナから遠ざけ、かつキャラクタ間の配線パターンからアンテナと平行方向の不要部分を削ぎ取った形状となる至近配線パターンを備えたことを特徴とする。

0008

また、至近配線パターンは、キャラクタ間隔に沿ってジグザグ形状に形成したことを特徴とする。

0009

また、液晶表示パネルの液晶駆動用信号を生成する駆動手段を実装し、液晶駆動用信号の配線パターンを、最低間隔配線ピッチでアンテナから遠ざけ、かつジグザグ配線としてアンテナと平行方向の不要部分を減らした形状とし、アンテナと近接配置されるTCPユニットを備えたことを特徴とする。

0010

また、液晶表示パネルのバックライトとして使用され、バックライトの発光駆動用の配線パターンを、最低間隔の配線ピッチでアンテナから遠ざけ、かつジグザグ配線としてアンテナと平行方向の不要部分を減らした形状とし、アンテナと近接配置されるELパネルを備えるように構成したものである。

0011

前記構成によれば、アンテナに液晶表示パネルが近接配置されても、液晶表示パネルの配線パターンとアンテナの平行方向の不要部分をなくしたことで、アンテナの性能劣化を防止できる。また、基板上に実装された制御部やTCPユニットに実装された液晶駆動手段で発生したノイズが液晶表示パネルの配線に飛び込んでも、そのノイズの磁界成分がアンテナに影響しにくくでき、さらに、TCPユニットやELパネルの配線パターンも同様に構成することで無線性能の劣化を防止することができる。

発明を実施するための最良の形態

0012

以下、図面を参照して本発明における実施の形態を詳細に説明する。図1は本発明の実施の形態1における液晶表示付き無線受信機であるページャーの内部基本構造を示す図である。ここで、前記従来例を示す図3において説明した構成部材に対応し実質的に同等の機能を有するものには同一の符号を付してこれを示す。図1において、2は液晶駆動用信号を生成する駆動手段である液晶駆動用IC、3はTCPユニット、4はヒートシール、5はホルダー、6は基板、7はアンテナ、8はRF回路部、9は制御部、15は液晶表示パネルである。

0013

この液晶表示パネル15は、液晶表示を制御する液晶駆動用IC2を実装したTCPユニット3と電気的に接続するヒートシール4で結線され、ホルダー5で固定されている。液晶駆動用IC2からの液晶駆動信号は、ヒートシール4を経て液晶表示パネル15に伝えられ各種表示がなされる。さらに基板6には、無線信号を受信するアンテナ7、受信した無線周波数信号を増幅,復調するRF回路部8、およびRF回路部8で復調された信号内容により各種制御を行う制御部9が実装されている。

0014

また、図2は本発明の実施の形態1における液晶表示パネルの配線例の概略を示す図で、ここでも、前記従来例を説明した図6に示す構成部材と対応するものには同一の符号を付す。図2において、7はアンテナ、10はアンテナ至近キャラクタ、15は液晶表示パネル、16はアンテナ至近キャラクタ10(A,B,C,D,E,F,G,H)の配線パターンをその表示する位置近傍までアンテナ7から遠ざけ、かつアンテナ至近キャラクタ10(A,B,C,D,E,F,G,H)間にベタ配線された配線パターンからアンテナ7と平行方向となる不要部分を削ぎ取った形状とした至近配線パターンである。このように導電性物質を一般的に使用する配線パターンにおいて、特にアンテナ7近傍に配置される配線パターンを至近配線パターン16とすることにより、アンテナ7への影響を軽減しその性能が劣化することを抑えることができる。

0015

つまり、液晶表示パネル15が電波を受信するアンテナ7と近接し配置される液晶表示付き無線受信機において、アンテナ至近キャラクタ10の駆動制御用の至近配線パターン16をアンテナ至近キャラクタ10に近接配置しアンテナ7との距離を可能な限り遠ざけ、かつアンテナ至近キャラクタ10の個々のキャラクタ間のベタ配線の不要部分を削ぎ取り、アンテナ7と平行方向となる部分が少なくなるように形成することで、配線パターン(特に、至近配線パターン16)によるアンテナへの影響を軽減し、その特性劣化を抑えるものである。

0016

さらに、液晶表示付き無線受信機の稼働中には、液晶駆動用IC2,制御部9より発生するノイズが液晶表示パネル15上の配線パターンに飛び込んでも、至近配線パターン16がアンテナ7からの距離が遠いことと至近配線パターン16においてアンテナ7と平行方向となる部分を少なくすることによって、アンテナ7がノイズによる磁界成分の影響を受けにくくでき、その無線性能が向上する。

0017

以上のような本実施の形態1で説明した至近配線パターン16を用いた液晶表示付き無線受信機によれば、前記従来例との比較実験においてアンテナ7の単体性能におけるゲイン特性は0.5dB程度、液晶駆動用IC2や制御部9が動作している状態での無線受信感度は約1.5dB程度向上しているという結果が得られている。また、前記説明したような至近配線パターン16の形状において、アンテナ至近キャラクタ10の配置に沿ってジグザグ形状となるように形成した場合においても同様の結果が得られる。例えば、図3図4に示すように、液晶表示パネル15とアンテナ7との位置、至近配線パターン16のベタ配線のアンテナ7との平行方向の不要部分の削ぎ取り、至近配線パターン16のジグザグ形状は任意に変更可能である。

0018

次に、本発明における実施の形態2について、前記図1図2を用いてその動作を説明する。本実施の形態2は前記実施の形態1で説明した液晶表示付き無線受信機に、その表示を駆動制御する駆動制御信号を生成する液晶駆動用IC2を実装したTCPユニット3、および液晶表示の視認性を高めるための液晶表示パネル15のバックライトとして、TCPユニット3と液晶表示パネル15との間に実装されるELパネル(図示せず)を備える。そのTCPユニット3,ELパネルにおける各配線パターンについても、液晶表示パネル15と同様な形状の至近配線パターン16を構成したものである。これにより、前記実施の形態1で説明した液晶表示パネル15と同様にTCPユニット3,ELパネルの各配線パターンによるアンテナ7に対する影響を軽減し、無線特性を向上させることができる。

0019

なお、前記実施の形態で説明した液晶表示パネルに表示される各キャラクタ形状は、A,B,C,D,E,F,G,Hを例としたが、本発明はこれに限定されるものではなく、液晶表示パネル上に表示されるあらゆるキャラクタ形状にも変更可能である。さらに、本実施の形態の説明では液晶表示付き無線受信機としてページャーを例として用いたが、他の液晶表示付きの無線による情報の受信を行う携帯機器等にも適用可能である。

発明の効果

0020

以上説明したように、本発明によれば、液晶表示パネルに電波を受信するアンテナが近接して配置される液晶表示付き無線受信機において、液晶表示パネルの表示キャラクタの駆動制御信号の配線パターンの中でアンテナに最も近接した至近配線パターンをアンテナ至近キャラクタ近傍まで遠ざけ、かつアンテナ至近キャラクタ間のアンテナと平行方向となる至近配線パターンの不要部分を減らした形状にすることで、アンテナと液晶表示パネルが近接配置されても、液晶表示パネルの配線パターン(特に、至近配線パターン)からの影響を軽減でき、アンテナの性能を向上させると共に、基板上に実装された制御部やTCPユニットに実装された液晶駆動用ICから発生したノイズが液晶表示パネルの配線パターンに飛び込んでも、そのノイズによる磁界成分からアンテナへの悪影響を低減することができ、無線性能を向上するという効果を得る。また、液晶駆動用ICを実装したTCPユニットやバックライトとして用いられるELパネルの配線パターンも同様な構成とすることにより、さらにアンテナへの影響を低減でき無線性能を向上することができる。よって、液晶表示パネルとアンテナをより近接配置することができ、機器の小型化や液晶表示パネルの大型化が可能になるという効果を奏する。

図面の簡単な説明

0021

図1本発明の実施の形態1における液晶表示付き無線受信機であるページャーの内部基本構造を示す図である。
図2本発明の実施の形態1における液晶表示パネルの配線例の概略を示す図である。
図3液晶表示パネルの至近配線パターンの一例を示す図である。
図4液晶表示パネルの至近配線パターンの他の例を示す図である。
図5従来の液晶表示付き無線受信機であるページャーの内部基本構造を示す図である。
図6従来の液晶表示パネルの配線例の概略を示す図である。

--

0022

1,15…液晶表示パネル、 2…液晶駆動用IC、 3…TCPユニット、 4…ヒートシール、 5…ホルダー、 6…基板、 7…アンテナ、 8…RF回路部、 9…制御部、 10…アンテナ至近キャラクタ、 11,16…至近配線パターン。

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