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図面 (8)

課題

GPS衛星から受けるGPS受信器での位置情報が入力される車両コンピュータ無線装置を接続し、無線事務所パーソナルコンピュータに位置状況のデータを送り、事務所用パーソナルコンピュータで車両の動態把握を行う動態把握システムにおいて、必要とする車両との応答を無駄なく迅速に行うことができる。

解決手段

事務所用パーソナルコンピュータ9で位置状況のデータを得るため、車両コンピュータ2を呼び出すポーリングを行う時に、特定点緯度経度、およびこの特定点からの距離からなるエリア値を車両コンピュータ2に送信し、車両コンピュータ2ではGPS衛星から受けるGPS受信器4での位置情報をもとに前記エリア値に合致した場合にのみ前記ポーリングに応じて事務所用パーソナルコンピュータ9に応答する。

概要

背景

車両の動態把握システムとして図6に示すようなものを発明者等は先に発明した。図中2は車両1に搭載する車両コンピュータで、これには車両の車軸回転数に応じたパルス数を発する速度センサー3の出力やエンジンON/OFFの状況出力をイグニッションキーから得る。

また、車両1はカーナビゲーション用のGPS(グローバルポジショニングシステム受信器4を備え、このGPS受信器4をGPS(グローバルポジショニングシステム)・I/F(インターフェイスユニット5を介して車両コンピュータ2に接続して前記GPS受信器4で受けるGPS(グローバルポジショニングシステム)衛星6からの位置情報を車両コンピュータ2に導入する。

車両コンピュータ2にはデータアダプター7を介して移動局無線装置8を接続し、この無線機8でデータを送信できるようにしている。図中8aは移動局無線装置8のアンテナである。

一方、事務所にはパーソナルコンピュータ9を設置するが、パーソナルコンピュータ9には音声データ通信を分離し、データのみを取り入れるデータアダプタ10が接続され、データアダプタ10にはアンテナ11aを付設した基地局無線装置11が接続される。また、このパーソナルコンピュータ9にはカーナビゲーションと同様の地図情報所有させている。

なお、移動局無線装置8と基地局無線装置11は直接通信を行う場合もあるが、中継局12を介して通信される。また、図7に示すように車両に搭載された通信制御装置13や衛星通信アンテナ14と事務所間を通信衛星15の回線を利用して情報支援を行う通信衛星システムを利用することもできる。図中16はネットワーク管理センターである。

GPS衛星6から発信された電波をGPS受信器4で受信して、緯度経度を算出する。また、車両1に取付けられた速度センサー3を初めとする各センサーの情報と前記緯度・経度の情報を移動局無線装置8から制御局12を介して基地局無線機11に送信するが、車両コンピュータ2はGPS受信器4、速度センサー3等のセンサーおよび送信データの制御を行う。

データアダプタ10では受信したデータが音声の場合は卓上マイクに、車両データの場合はパーソナルコンピュータ9に受け渡しを行う。パーソナルコンピュータ9は受取った車両データを分析し、地図データベースの該当する地図と位置を算出して車両位置の表示を行う。さらに、このように地図上に現在の車両位置を表示することの他に、当該車両の走行速度、走行距離等を表示し、また、指定した車両の走行履歴を表として時間順に表示することによる走行履歴の表示を行うこともできる。

車両コンピュータ2は、時間に対応した数のクロックパルスを発信するクロック、速度センサー3等のセンサーからのパルス数をカウントするカウンタ、クロックからのクロックパルスを受信し、そのクロックパルスから単位時間を測定し、単位時間当たりのカウンタからのパルス数を演算処理してデータを得る演算回路、この演算回路で求められた現在時刻時刻に対応するデータ数値を記憶する記憶回路、記憶回路からまたは記憶回路へのデータの出し入れ、記憶回路での所定のプログラムに従って演算回路での演算、および得られたデータの送り出し等を行う制御回路等を有する。

クロックから送られたクロックパルスにより予め設定されているサンプリングタイム毎の速度センサー3から送られるパルス数をカウンタで計数し、そのサンプリングタイム毎の値を演算回路へ送り、演算回路ではカウンタから送られるパルス数から車両の車軸回転数が判るので、使用しているタイヤの外周と車軸回転数の積からサンプリングタイム(単位時間となる)における車両の速度が求まる。演算回路はクロックから送られたクロックパルスから計測して求めた時刻に時間軸に対応したサンプリングタイム毎の速度データが記憶回路へ順次記憶される。

制御回路はこの速度データを記憶回路から引き出し、演算回路に演算させて過速度を求める。さらに時間と速度の関係から一日または所定時間の距離も演算で求めることができる。

概要

GPS衛星から受けるGPS受信器での位置情報が入力される車両コンピュータに無線装置を接続し、無線で事務所用パーソナルコンピュータに位置状況のデータを送り、事務所用パーソナルコンピュータで車両の動態把握を行う動態把握システムにおいて、必要とする車両との応答を無駄なく迅速に行うことができる。

事務所用パーソナルコンピュータ9で位置状況のデータを得るため、車両コンピュータ2を呼び出すポーリングを行う時に、特定点の緯度、経度、およびこの特定点からの距離からなるエリア値を車両コンピュータ2に送信し、車両コンピュータ2ではGPS衛星から受けるGPS受信器4での位置情報をもとに前記エリア値に合致した場合にのみ前記ポーリングに応じて事務所用パーソナルコンピュータ9に応答する。

目的

本発明の目的は前記従来例の不都合を解消し、無線で事務所用パーソナルコンピュータに位置またはその他の車両状況のデータを送り、事務所用パーソナルコンピュータで車両の動態把握を行う動態把握システムにおいて、必要とする車両との応答を無駄なく迅速に行うことができる車両の動態把握システムを提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
4件

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請求項1

GPS衛星から受けるGPS受信器での位置情報が入力される車両コンピュータ無線装置を接続し、無線事務所パーソナルコンピュータに位置状況のデータを送り、事務所用パーソナルコンピュータで車両の動態把握を行う動態把握システムにおいて、事務所用パーソナルコンピュータで位置状況のデータを得るため、車両コンピュータを呼び出すポーリングを行う時に、特定点緯度経度、およびこの特定点からの距離からなる一定の区画であるエリア値を車両コンピュータに送信し、車両コンピュータではGPS衛星から受けるGPS受信器での位置情報をもとに前記エリア値に合致した場合にのみ前記ポーリングに応じて事務所用パーソナルコンピュータに応答することを特徴とする車両の動態把握システム。

請求項2

車両に車速センサーを設け、この車速センサーでの車両状況情報も車両コンピュータに入力し、無線で事務所用パーソナルコンピュータに車両状況のデータを送る請求項1記載の車両の動態把握システム。

技術分野

0001

本発明は、車両の動態把握システムに関するものである。

背景技術

0002

車両の動態把握システムとして図6に示すようなものを発明者等は先に発明した。図中2は車両1に搭載する車両コンピュータで、これには車両の車軸回転数に応じたパルス数を発する速度センサー3の出力やエンジンON/OFFの状況出力をイグニッションキーから得る。

0003

また、車両1はカーナビゲーション用のGPS(グローバルポジショニングシステム受信器4を備え、このGPS受信器4をGPS(グローバルポジショニングシステム)・I/F(インターフェイスユニット5を介して車両コンピュータ2に接続して前記GPS受信器4で受けるGPS(グローバルポジショニングシステム)衛星6からの位置情報を車両コンピュータ2に導入する。

0004

車両コンピュータ2にはデータアダプター7を介して移動局無線装置8を接続し、この無線機8でデータを送信できるようにしている。図中8aは移動局無線装置8のアンテナである。

0005

一方、事務所にはパーソナルコンピュータ9を設置するが、パーソナルコンピュータ9には音声データ通信を分離し、データのみを取り入れるデータアダプタ10が接続され、データアダプタ10にはアンテナ11aを付設した基地局無線装置11が接続される。また、このパーソナルコンピュータ9にはカーナビゲーションと同様の地図情報所有させている。

0006

なお、移動局無線装置8と基地局無線装置11は直接通信を行う場合もあるが、中継局12を介して通信される。また、図7に示すように車両に搭載された通信制御装置13や衛星通信アンテナ14と事務所間を通信衛星15の回線を利用して情報支援を行う通信衛星システムを利用することもできる。図中16はネットワーク管理センターである。

0007

GPS衛星6から発信された電波をGPS受信器4で受信して、緯度経度を算出する。また、車両1に取付けられた速度センサー3を初めとする各センサーの情報と前記緯度・経度の情報を移動局無線装置8から制御局12を介して基地局無線機11に送信するが、車両コンピュータ2はGPS受信器4、速度センサー3等のセンサーおよび送信データの制御を行う。

0008

データアダプタ10では受信したデータが音声の場合は卓上マイクに、車両データの場合はパーソナルコンピュータ9に受け渡しを行う。パーソナルコンピュータ9は受取った車両データを分析し、地図データベースの該当する地図と位置を算出して車両位置の表示を行う。さらに、このように地図上に現在の車両位置を表示することの他に、当該車両の走行速度、走行距離等を表示し、また、指定した車両の走行履歴を表として時間順に表示することによる走行履歴の表示を行うこともできる。

0009

車両コンピュータ2は、時間に対応した数のクロックパルスを発信するクロック、速度センサー3等のセンサーからのパルス数をカウントするカウンタ、クロックからのクロックパルスを受信し、そのクロックパルスから単位時間を測定し、単位時間当たりのカウンタからのパルス数を演算処理してデータを得る演算回路、この演算回路で求められた現在時刻時刻に対応するデータ数値を記憶する記憶回路、記憶回路からまたは記憶回路へのデータの出し入れ、記憶回路での所定のプログラムに従って演算回路での演算、および得られたデータの送り出し等を行う制御回路等を有する。

0010

クロックから送られたクロックパルスにより予め設定されているサンプリングタイム毎の速度センサー3から送られるパルス数をカウンタで計数し、そのサンプリングタイム毎の値を演算回路へ送り、演算回路ではカウンタから送られるパルス数から車両の車軸回転数が判るので、使用しているタイヤの外周と車軸回転数の積からサンプリングタイム(単位時間となる)における車両の速度が求まる。演算回路はクロックから送られたクロックパルスから計測して求めた時刻に時間軸に対応したサンプリングタイム毎の速度データが記憶回路へ順次記憶される。

0011

制御回路はこの速度データを記憶回路から引き出し、演算回路に演算させて過速度を求める。さらに時間と速度の関係から一日または所定時間の距離も演算で求めることができる。

発明が解決しようとする課題

0012

事務所すなわち基地局では特定の車両位置を確認したい時、例えば基地局よりにいる車両を探したいとき、従来は、全ての車両の位置データを事務所のパーソナルコンピュータ9で得て、その中から北にいる車両を選定していた。

0013

しかしこのように全ての車両の位置データを無線装置を利用して得てから必要とする車両を探すのでは、不要の車両のデータも得ることになり、処理が遅れるばかりか、有限無線を多用することになり、また、データアダプタ10で受信したデータのうち卓上マイクに送る音声系への影響もでる。

0014

本発明の目的は前記従来例の不都合を解消し、無線で事務所用パーソナルコンピュータに位置またはその他の車両状況のデータを送り、事務所用パーソナルコンピュータで車両の動態把握を行う動態把握システムにおいて、必要とする車両との応答を無駄なく迅速に行うことができる車両の動態把握システムを提供することにある。

課題を解決するための手段

0015

本発明は前記目的を達成するため、GPS衛星から受けるGPS受信器での位置情報またはこれに加えて、車速センサーでの車両状況情報が入力される車両コンピュータに無線装置を接続し、無線で事務所用パーソナルコンピュータに位置またはこれに加えて車両状況のデータを送り、事務所用パーソナルコンピュータで車両の動態把握を行う動態把握システムにおいて、事務所用パーソナルコンピュータで車両を呼び出すポーリングを行う時に、特定点の緯度、経度、およびこの特定点からの距離からなる一定の区画であるエリア値を車両コンピュータに送信し、車両コンピュータではGPS衛星から受けるGPS受信器での位置情報をもとに前記エリア値に合致した場合にのみ前記ポーリングに応じて事務所用パーソナルコンピュータに応答することを要旨とするものである。

0016

本発明によれば、事務所用パーソナルコンピュータで指定するエリア値に合致する車両のみこの事務所用パーソナルコンピュータに応答するので、不要の車両のデータを得ることはなく、迅速な処理が可能となる。

発明を実施するための最良の形態

0017

以下、本発明の実施の形態を詳細に説明する。図1は本発明の車両の動態把握システムの1実施形態を示すブロック図で、図2は同上動作フロー図3は事務所用パーソナルコンピュータのモニター画面の拡大図で、前記図6図7に示す従来例と同一構成要素には同一参照符号を付したものである。

0018

すなわち、本発明も、車両1には車両コンピュータ2やカーナビゲーション用のGPS(グローバルポジショニングシステム)受信器4、このGPS受信器4を車両コンピュータ2に接続してGPS(グローバルポジショニングシステム)衛星6からの位置情報を車両コンピュータ2に導入するGPS(グローバルポジショニングシステム)・I/F(インターフェイス)ユニット5、車両コンピュータ2を無線通信するためのデータアダプター7および移動局無線装置8を搭載する。

0019

これだけで車両1の位置管理を中心に動態把握を行う場合もあるが、さらに他の実施形態として、車両1には車両の車軸の回転数に応じたパルス数を発する速度センサー3を設け、この速度センサー3の出力やエンジンON/OFFの状況出力をイグニッションキーから得るようにしてもよい。

0020

一方、事務所にはパーソナルコンピュータ9にはカーナビゲーションと同様の地図情報を所有させているパーソナルコンピュータ9、このパーソナルコンピュータ9にデータのみを取り入れるデータアダプタ10、前記移動局無線装置8との無線の往来を行う基地局無線装置11などを設置する。

0021

なお、移動局無線装置8と基地局無線装置11は直接通信を行う場合もあるが、中継局12を介して通信される。また、携帯電話業務無線、さらに、図5に示すように車両に搭載された通信制御装置13や衛星通信アンテナ14と事務所間を通信衛星15の回線を利用して情報支援を行う通信衛星システムを利用することもできる。

0022

運送業、タクシー業、生コン配送業等で各車両1が方々に散らばっているとする。今、事務所へ顧客から依頼があり、この依頼に基づいて特定の場所に至急配車が必要な時は、事務所ではまずパーソナルコンピュータ9にこの特定の場所の地図情報を図3に示すようにモニターに写し出し、その指定する特定点Aの場所の緯度・経度を位置値として特定する。

0023

また、この緯度・経度で選定した特定点Aの位置値から必要距離rを定めて平面的な広がりを持たせ、一定の区画をなす、エリア値B(例えば特定点Aから半径rの円形内)を設定する。

0024

パーソナルコンピュータ9は各車両1へ向けてポーリング(呼び出し信号)送信し、これに応じて車両1の車両コンピュータ2からGPS受信器4で受信した緯度・経度の情報を往信することを要求するが、パーソナルコンピュータ9は前記ポーリングの際に前記特定点Aの場所の緯度・経度を位置値および必要距離rを定めて平面的な広がりを持たせたエリア値Bを同時に送信する。

0025

各車両1の車両コンピュータ2ではこのパーソナルコンピュータ9からの特定点Aおよびエリア値B(エリア値Bのみでも可)を受け取り、さらに、自己のGPS受信器4で受信した緯度・経度の情報から自己の現在値を基に、このエリア値B内に居るか、否かを判定する。

0026

各車両1では前記判定の結果、自己の位置がエリア値B内に居ると判断した場合のみパーソナルコンピュータ9に応答を行い、パーソナルコンピュータ9は受取った車両データを分析し、地図データベースの該当する地図と位置を算出してモニター画面に車両位置の表示を行う。

0027

さらに、パーソナルコンピュータ9ではこれにより、適切な車両を選定し、前記特定点Aに向かうような指示を無線、携帯電話等の手段をもって行う。

0028

なお、前記エリア値Bは特定点Aから半径rの円形を示したが、距離rが定まれば図4に示すように三角形、もしくは図示は省略するが、四角形楕円形、または、図5に示すようにドーナツ状、その他の形状にすることも可能である。

0029

また、速度センサー3等を設けている場合にはその車両の走行速度、走行距離等のデータも求めることができる。

発明の効果

0030

以上述べたように本発明の車両の動態把握システムは、無線で事務所用パーソナルコンピュータに位置またはその他の車両状況のデータを送り、事務所用パーソナルコンピュータで車両の動態把握を行う動態把握システムにおいて、必要とする車両との応答を無駄なく迅速に行うことができるものである。

図面の簡単な説明

0031

図1本発明の車両の動態把握システムの1実施形態を示すブロック図である。
図2本発明の車両の動態把握システムの1実施形態を示す動作フローである。
図3本発明の車両の動態把握システムの1実施形態を示す事務所用パーソナルコンピュータのモニター画面の拡大図である。
図4本発明の車両の動態把握システムの1実施形態を示す事務所用パーソナルコンピュータのモニター画面の他例を示す拡大図である。
図5本発明の車両の動態把握システムの1実施形態を示す事務所用パーソナルコンピュータのモニター画面のさらに他例を示す拡大図である。
図6従来の車両の動態把握システムの1例を示す説明図である。
図7従来の車両の動態把握システムの他例を示す説明図である。

--

0032

1…車両 2…車両コンピュータ
3…速度センサー4…GPS受信器
5…GPS・I/Fユニット6…GPS衛星
7…データアダプター8…移動局無線装置
8a…アンテナ9…パーソナルコンピュータ
10…データアダプター 11…基地局無線装置
11a…アンテナ 12…中継局
13…通信制御装置14…衛星通信アンテナ
15…通信衛星16…ネットワーク管理センター

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