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技術 着色発炎性ライター

出願人 有限会社群馬火工製造所
発明者 三ツ澤朋千代
出願日 1997年1月9日 (24年11ヶ月経過) 出願番号 1997-001755
公開日 1998年7月31日 (23年5ヶ月経過) 公開番号 1998-196951
状態 未査定
技術分野 燃料入りライター ライターの細部
主要キーワード 圧力調整ネジ アルコールランプ 凹字形 炎色反応 可燃性繊維 スライド片 ガスライター 耐食材料
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1998年7月31日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

目的

炎色反応を利用して炎色が赤や青などを発現するライターを提供する。

構成

燃料容器4の上部に着火部5を設け、その着火部5の近隣に燃料容器4の内部から燈芯6の一端を突出させて発火部7とする。また、燃料容器4には、その内部にアルコール金属塩を溶解した液体燃料Rを注入する注入口27を形成し、その注入口27を密閉する栓体30と、発火部7を密封するキャップ13を備える。そして、燃料容器4とキャップ13と栓体30を液体燃料Rの成分であるアルコールおよび金属塩で化学的に侵されない合成樹脂などの耐食材料で形成する。

概要

背景

一般に、炎色反応を利用して炎に赤、黄、緑などの着色を施すことが広く行われている。例えば、着色剤としてアルカリ金属アルカリ土類金属などの金属塩アルコールに溶解し、これを燈芯を通じて燃焼させるようにしたアルコールランプが知られている。

一方、点火器としてのライターに、液化ガス圧力容器中封入して着火時にガスを発生させるようにしたものや液体燃料を燈芯に浸透させて燃焼させる構造のものが知られている。このうち、後者のライターは、燃料容器火花を放出する着火部を設け、その着火部の近隣に燃料容器中から燈芯の一端を突出させて発火部とした構造にして、燈芯に浸透させた液体燃料を発火部の位置にて燃焼できるようにしてある。

概要

炎色反応を利用して炎色が赤や青などを発現するライターを提供する。

燃料容器4の上部に着火部5を設け、その着火部5の近隣に燃料容器4の内部から燈芯6の一端を突出させて発火部7とする。また、燃料容器4には、その内部にアルコールに金属塩を溶解した液体燃料Rを注入する注入口27を形成し、その注入口27を密閉する栓体30と、発火部7を密封するキャップ13を備える。そして、燃料容器4とキャップ13と栓体30を液体燃料Rの成分であるアルコールおよび金属塩で化学的に侵されない合成樹脂などの耐食材料で形成する。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

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請求項1

燃料容器着火部を設け、その着火部の近隣に前記燃料容器の内部から燈芯の一端を突出させて発火部としたライターにおいて、前記燃料容器にアルコール溶質として該アルコールに金属塩を溶解した液体燃料注入する注入口を形成し、その注入口を密閉する栓体と前記発火部を密封するキャップを備えるとともに、前記燃料容器と栓体とキャップがそれぞれ前記液体燃料による腐食に対する抵抗力をもって形成されていることを特徴とする着色発炎性ライター。

請求項2

燃料容器に着火部が備えられた点火器を固定する固定手段を設けるとともに、前記燃料容器の内部から燈芯の一端を突出させて前記着火部を臨む発火部とし、更に前記燃料容器にアルコールを溶質として該アルコールに金属塩を溶解した液体燃料を注入する注入口を形成し、その注入口を密閉する栓体と前記発火部を密封するキャップを備えるとともに、前記燃料容器と栓体とキャップがそれぞれ前記液体燃料による腐食に対する抵抗力をもって形成されていることを特徴とする着色発炎性ライター。

請求項3

燈芯は、炭素繊維と該炭素繊維を被覆するガラス繊維で構成されている請求項1または請求項2に記載した着色発炎性ライター。

技術分野

0001

本発明は液体燃料を用いるライターに関し、特にその燃焼時に着色炎を発生するようにした着色発炎性ライターに関するものである。

背景技術

0002

一般に、炎色反応を利用して炎に赤、黄、緑などの着色を施すことが広く行われている。例えば、着色剤としてアルカリ金属アルカリ土類金属などの金属塩アルコールに溶解し、これを燈芯を通じて燃焼させるようにしたアルコールランプが知られている。

0003

一方、点火器としてのライターに、液化ガス圧力容器中封入して着火時にガスを発生させるようにしたものや液体燃料を燈芯に浸透させて燃焼させる構造のものが知られている。このうち、後者のライターは、燃料容器火花を放出する着火部を設け、その着火部の近隣に燃料容器中から燈芯の一端を突出させて発火部とした構造にして、燈芯に浸透させた液体燃料を発火部の位置にて燃焼できるようにしてある。

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、従来のライターでは炎色反応を利用しようとする試みがなく、その殆どが着火性のみを重視した旧態依然の構造であった。このため、従来のライターでは着火時の趣がなく、結婚式その他の宴席盛り上げ演出効果を得られるものではなかった。

0005

特に、液体燃料を燈芯を通じて燃焼させる方式のライターによれば、液体燃料として石油系燃料を用いているからその燃焼時に煤煙異臭が発生するという難点がある。また、その液体燃料に炎色反応を起こさせるため金属塩を入れると、金属部分が塩類の作用で急速に腐食し、しかも燈芯として綿などの可燃性繊維が一般に利用されているから、その燃焼によって金属塩がもつ特有炎色が損なわれることになる。

0006

そこで、本発明は特殊の液体燃料を用いるライターにして、その燃料で各部位が化学的に侵されず、燃焼時には煤煙や異臭を発生することなく種々の炎色が発現されるようにすることを目的としている。

課題を解決するための手段

0007

本発明は上述の目的を達成するため、燃料容器に着火部を設け、その着火部の近隣に前記燃料容器の内部から燈芯の一端を突出させて発火部としたライターにおいて、前記燃料容器にアルコールを溶質として該アルコールに金属塩を溶解した液体燃料を注入する注入口を形成し、その注入口を密閉する栓体と前記発火部を密封するキャップを備えるとともに、前記燃料容器と栓体とキャップがそれぞれ前記液体燃料による腐食に対する抵抗力をもって形成されていることを特徴とする着色発炎性ライターを提供するものである。

0008

また、本発明は他の態様として、燃料容器に着火部が備えられた点火器を固定する固定手段を設けるとともに、前記燃料容器の内部から燈芯の一端を突出させて前記着火部を臨む発火部とし、更に前記燃料容器にアルコールを溶質として該アルコールに金属塩を溶解した液体燃料を注入する注入口を形成し、その注入口を密閉する栓体と前記発火部を密封するキャップを備えるとともに、前記燃料容器と栓体とキャップがそれぞれ前記液体燃料による腐食に対する抵抗力をもって形成されていることを特徴とする着色発炎性ライターを提供するものである。

0009

ここで、燃料容器や栓体およびキャップに、液体燃料による腐食に対する抵抗力をもたせるには、それらを液体燃料の成分で化学的に侵されない耐食材料により形成するか、またはその種の耐食材料にてコーティングすればよい。なお、液体燃料の主成分であるアルコールおよび該アルコールに溶存する金属塩に化学的に侵されない耐食材料としては、非金属としてポリエチレンテレフタレートなどの合成樹脂陶磁器その他のセラミック、また表面に酸化被膜を形成するチタンおよびその合金その他がある。

0010

一方、燈芯として綿やなどの可燃性繊維を用いても良いが、金属塩がもつ特有の炎色を損なわずこれを鮮明に発現させるには不燃もしくは難燃の繊維を用いることが好ましい。そこで、請求項3の発明は炭素繊維と該炭素繊維を被覆するガラス繊維で燈芯を構成している。

発明を実施するための最良の形態

0011

以下、本発明の適用例を図面に基づいて詳細に説明する。図1は、本願の請求項1に係る着色発炎性ライターの好適な一例を示した斜視図である。特に、本例による着色発炎性ライターは携帯用として構成している。図中、1はケース、2はその上蓋であり、そのケース1と上蓋2は蝶番3で結合して上蓋2がケース1に対して開閉自在となるようにしてある。

0012

4はケース1の中に嵌合して収容できるようにした燃料容器であり、この燃料容器4の上部には着火部5を設けてある。その着火部5の近隣には燃料容器4の内部から燈芯6の一端を突出させて発火部7とし、この発火部7が着火部5の操作を以て発火するようにしてある。

0013

着火部5は、燃料容器4に一体に形成したブラケット8と、このブラケットに回転自在に取り付けた摩擦車9と、この摩擦車に圧着する状態にしてその下部に設けた燧石10とにより構成され、摩擦車9を手動で外側に回したときに燧石10との摩擦で発火部7側に火花が生じるようにしてある。

0014

その発火部7は、燈芯6を中心にして燃料容器4の上面を円形に掘り下げた窪部11をもち、その窪部には燈芯6の一端部を支持した環状の座板12を固定している。そして、その座板12の周囲にて窪部11にキャップ13の下面が圧着するようにしている。キャップ13は凹字形の断面をもって上蓋2に一体に形成されているとともに、その一方側の開口端に嵌着した環状のパッキン14を有して上蓋2の閉塞時に発火部7を密封できるようにしてある。

0015

なお、15は燃料容器4における着火部5の逆側の一端に突設したブラケット、16はブラケットに揺動自在に取り付けた可動子、17は可動子の下端に接触する板バネであり、その板バネ17の弾力が可動子16を通じて上蓋2に作用し、その弾力にて上蓋2がケース1に圧着して閉塞状態を保つようにしてある。そして、その作用によりキャップ13のパッキン14が発火部7の窪部11に圧着してその状態を保てるようになっている。

0016

図2に示すように、上蓋2の内部には蝶番3の一端で形成した逆J字形の保持部18があり、この保持部に可動子16の先端が填め込ませてある。このため、板バネ17の弾力を可動子16を通じて上蓋2に作用させることができるのである。

0017

また、この図に示すように、燃料容器4は上端が開口するU字形の断面をもつ本体20と、この本体の上端に一体的に嵌着した台座21で構成してある。このうち、本体20にはその下面より上方に延びる中空の軸部22を一体に形成し、その内部に圧縮バネ23を収容できるようにしている。軸部22の上端は台座21に設けた貫通孔24に連通されるとともに下端は本体20の下面側に開口させてあり、その下端側からスライド片25を介して圧力調整ネジ26を挿入できるようにしてある。スライド片25はその内部に螺入される圧力調整ネジ26の操作で昇降しつつ圧縮バネ23の下端を支持し、圧縮バネ23はその上端で貫通孔24に装填した燧石10の下面を支持している。

0018

また、本体20の下面にはその内部に通じる注入口27と、ケース1に固定するネジ28が螺入されるネジ孔29を形成している。注入口27は栓体30にて密閉できるようにして、その栓体30の離脱時に注入口27から燃料容器4の内部に液体燃料Rを注入できるようにしてある。栓体30は雄ネジで成り、これはOリング31を介して注入口27に螺入される。また、液体燃料Rはアルコール(メタノール)を基質として、これに金属塩を溶解したものが用いられる。金属塩としてはアルカリ金属に属するリチウムナトリウムカリウム、アルカリ土類金属に属するカルシウムストロンチウムなどの塩化物を用いる。なお、着火部5による着火性を向上させるためには、アルコールより発火温度が低いベンジンをアルコールに対して1〜5重量%加えるとよい。但し、ベンジンを加えすぎると燃料時に異臭や煤煙が発生することになる。

0019

ところで、その種の液体燃料Rを用いる上には、アルコールおよび塩化物による腐食に注意しなければならない。そこで、本発明では液体燃料に接する接液部として燃料容器4、キャップ13、および栓体30を液体燃料Rで化学的に侵されない耐食材料で形成している。特に、それらは成形性の点から主としてポリエチレンテレフタレートなどの合成樹脂で形成し、キャップのパッキン14や栓体のOリング31など弾力を要する部分は例えばフッ素ゴムで形成し、更に耐火性が要求される座板12は焼成耐火物で形成している。一方、燈芯6は炭素繊維を心線として、その周囲にガラス繊維で成る被覆を施した構成としてある。

0020

ここで、上述のように構成した着色発炎性ライターを発火させるには、上蓋2を開けて摩擦車9を手動操作で回すのであり、これにより火花が発火部7側に放出して液体燃料Rの浸透した燈芯6の一端が発火することになる。このとき、液体燃料Rがアルコールをベースにしているので煤煙や異臭の発生はなく、しかも液体燃料Rに含まれる金属塩が燃焼するからそれ特有の炎色を発現する。なお、公知の如く液体燃料Rに含まれる金属塩が塩化リチウムであれば紅色塩化カルシウムであれば橙色、塩化第二銅であれば青緑が発現される。そして、この状態にして煙草などに着火を行うことができることは勿論、燃料容器4を所定の場所に配置して照明として利用することもできる。一方、消火時には上蓋2を閉じればよい。特に、このときキャップ13が発火部7を密封するので燃料の揮発が防止され経済的であり、しかもキャップ13により携帯時などにおける燃料漏れが防止されるから着火部5などの腐食を防止できる効果も得られる。

0021

以上、本発明の好適な一例を説明したが、その他に図3および図4に示すような態様もある。

0022

図3はキャップ13を個別に備えた例であり、そのキャップ13は逆U字状の断面をもつ形状にして、その内周面ネジ山を形成している。また、発火部7には燃料容器4の上部にて燈芯6を中心にキャップ13に螺合する環状の結合部32を突設している。従って、キャップ13を結合部32に螺着することにより発火部7を密封することができる。

0023

更に、本例では発火部7に近接して燃料容器4の上部にねじ孔にした注入口27を形成し、その注入口27をOリング31を介し雄ネジとして形成した栓体30にて密閉できるようにしてある。

0024

一方、図4は請求項2に係る着色発炎性ライターの適用例であり、これは据置用として構成している。本例によれば、注入口27から液体燃料Rが注入される燃料容器4に例えばU字形の保持具33を取り付け、点火器Gをその固定手段としての保持具33にて燃料容器4に着脱自在に固定できるようにしてある。すなわち、保持具33の開放側から点火器Gを燃料容器4側に押し込むことにより、点火器Gを燃料容器4に隣接して固定できるようにしている。

0025

また、燃料容器4の上部にはねじ孔で成る注入口27を形成し、その注入口27から燈芯6の一端を突出させて発火部7としている。そして、注入口27には燈芯6を通す挿通孔30aを形成した栓体30を螺着し、この栓体30の締結をもって注入口27が密閉されるようにしている。更に、燃料容器4の上部にはヒンジ34を介してキャップ13を揺動自在に取り付け、そのキャップ13にて発火部7を密封できるようにしてある。

0026

ここで、点火器Gは例えば既製のガスライターであり、これを燃料容器4に隣接して固定したときに、その上部に備えた着火部5に発火部7が臨むようにしてある。そして、このライターによれば、キャップ13を開放して点火器Gの着火部5を操作することにより液体燃料Rを含んだ発火部7が燃焼するとともに、キャップ13を閉じることにより発炎中の発火部7を容易に消火できる。

0027

なお、本例において燃料容器4は例えばポリエチレンテレフタレートなどの合成樹脂またはガラス、栓体30は焼成耐火物で成るセラミック、キャップ13は燃料容器4と同じくポリエチレンテレフタレートなどの合成樹脂またはガラスで形成している。また、本例では燃料容器4とキャップ13がロケット形になるようにしているが、これを様々な形状にできることは勿論である。

0028

以上のように、本発明では種々の態様が考えられるが、燃料容器4、キャップ13、および栓体30は、上述のようにポリエチレンテレフタレートなどの合成樹脂、ガラスや焼成耐火物などのセラミック、チタンまたはその合金などの耐食性金属などの中から個別に所要の材料を選択して形成するか、もしくはそれらの材料で全面をコーティングするようにしてもよい。一方、上記例では着火部5として摩擦式着火装置を例示しているが、公知のように放電式の着火装置を利用することもできる。また、液体燃料Rに溶媒として加える金属塩はアルコールに対して易溶物質が好ましいが、塩化ナトリウムなど難溶なものでも用いることができる。しかも、それらの金属塩は一種類に限らず、数種を混合して溶解させるようにしてもよい。

発明の効果

0029

以上の説明で明らかなように、本発明によればアルコールをベースにした液体燃料を用いるようにしているから燃焼時に煤煙や異臭が発生することがなく、しかも溶媒として金属塩を含むので特有の炎色が発現され派手やかであり、結婚式その他の宴席において大きな演出効果を上げることができる。

0030

また、燃料容器などがアルコールおよび塩類による腐食に対して抵抗力をもって形成されているから、その種の液体燃料に部材が化学的に侵されて亀裂や強度低下を起こすことがなく、且つ見栄えも損なわれず耐久性が良い。

0031

更に、燈芯を炭素繊維とガラス繊維で構成しているから、炎色が損なわれず金属塩特有の炎色を鮮明に発現でき、特にガラス繊維で炭素繊維を被覆しているいるから露出部分が白色になって炎色がより鮮明になり、且つ見栄えも良い。

図面の簡単な説明

0032

図1本願の請求項1に係る着色発炎性ライターの一例を示した斜視図
図2同ライターの内部構造を示した断面図
図3本願の請求項1に係る着色発炎性ライターの他の実施態様を示した部分断面図
図4本願の請求項2に係る着色発炎性ライターの一例を示した部分断面図

--

0033

R液体燃料
G点火器
4燃料容器
5着火部
6燈芯
7発火部
13キャップ
27注入口
30 栓体

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