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技術 吊り足場固定ハンガー

出願人 リバースチール株式会社
発明者 鳥谷部順次
出願日 1996年12月11日 (24年10ヶ月経過) 出願番号 1996-331120
公開日 1998年6月23日 (23年3ヶ月経過) 公開番号 1998-169185
状態 未査定
技術分野 足場
主要キーワード 板状アーム 足場固定 キャッチクランプ 置アーム 足場組立 ころがし 建設物 単管パイプ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1998年6月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

風によって足場揺れることを防止でき、足場組立時間を従来よりも短くできる吊り足場固定ハンガーを提供する。

解決手段

橋などの建設物を構成するH形鋼14のフランジ14aを挟持してこのフランジ14aに固定されるキャッチクランプ30と、キャッチクランプ30に一端部42が溶接されたアーム40を備えた吊り足場固定ハンガー20を用いて足場を組み立てた。

概要

背景

従来から、高い所で作業する際には足場が組み立てられる。足場としては、例えば、地上から順に組み立てる足場と、深い谷に橋を架ける工事などで使用される吊り足場が知られている。吊り足場は、例えば、谷に複数本H形鋼などの橋桁を架け、並行所定間隔でH形鋼から複数のチェーンを吊し、この複数のチェーンの下端部を単管パイプ親パイプ)に巻き付け、H形鋼に沿って並行に延びる単管パイプを固定し、この単管パイプにほぼ直交する方向に所定間隔でころがしパイプを固定し、このころがしパイプの上に足場板を置いて組み立てられるものである。

図6を参照して、単管パイプを固定する従来の技術を説明する。

図6は単管パイプを固定するチェーンなどを示す模式図である。この図では、H形鋼に1本のチェーンしか吊り下げられていないが、実際には、並行に所定間隔で複数のチェーンが吊り下げられる。

チェーン10を吊り下げるための複数の吊りピース12が溶接されたH形鋼14を谷などに架け、吊りピース12にチェーン10を吊り下げ、チェーン10の長さを調節し、チェーン10の下端部を単管パイプ16に巻き付けて固定する。

概要

風によって足場が揺れることを防止でき、足場組立時間を従来よりも短くできる吊り足場固定ハンガーを提供する。

橋などの建設物を構成するH形鋼14のフランジ14aを挟持してこのフランジ14aに固定されるキャッチクランプ30と、キャッチクランプ30に一端部42が溶接されたアーム40を備えた吊り足場固定ハンガー20を用いて足場を組み立てた。

目的

本発明は、上記事情に鑑み、風によって足場が揺れることを防止でき、足場組立時間を従来よりも短くできる吊り足場固定ハンガーを提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

建設物に固定されるキャッチクランプと、該キャッチクランプに固定された一端部、及び、金属製の単管が載置される載置部が形成された他端部を有する、所定長さのアームとを備えたことを特徴とする吊り足場固定ハンガー

請求項2

前記アームが、金属板曲げ加工して形成されたものであることを特徴とする請求項1記載の吊り足場固定ハンガー。

請求項3

建設物に固定されるキャッチクランプと、該キャッチクランプに固定された一端部、及び、複数のボルト孔が長さ方向に形成された他端部を有する板状アームと、前記複数のボルト孔に対応する複数のボルト孔が形成された、前記板状アームの他端部に固定される一端部、及び、金属製の単管が載置される載置部が形成された他端部を有する載置アームとを備えたことを特徴とする吊り足場固定ハンガー。

請求項4

前記載置部が、該載置部の周縁部分が外側に向かって湾曲してなるものであることを特徴とする請求項1,2,又は3記載の吊り足場固定ハンガー。

技術分野

0001

本発明は、足場板を固定するための単管パイプなどの金属管が載置される吊り足場固定ハンガーに関する。

背景技術

0002

従来から、高い所で作業する際には足場が組み立てられる。足場としては、例えば、地上から順に組み立てる足場と、深い谷に橋を架ける工事などで使用される吊り足場が知られている。吊り足場は、例えば、谷に複数本H形鋼などの橋桁を架け、並行所定間隔でH形鋼から複数のチェーンを吊し、この複数のチェーンの下端部を単管パイプ(親パイプ)に巻き付け、H形鋼に沿って並行に延びる単管パイプを固定し、この単管パイプにほぼ直交する方向に所定間隔でころがしパイプを固定し、このころがしパイプの上に足場板を置いて組み立てられるものである。

0003

図6を参照して、単管パイプを固定する従来の技術を説明する。

0004

図6は単管パイプを固定するチェーンなどを示す模式図である。この図では、H形鋼に1本のチェーンしか吊り下げられていないが、実際には、並行に所定間隔で複数のチェーンが吊り下げられる。

0005

チェーン10を吊り下げるための複数の吊りピース12が溶接されたH形鋼14を谷などに架け、吊りピース12にチェーン10を吊り下げ、チェーン10の長さを調節し、チェーン10の下端部を単管パイプ16に巻き付けて固定する。

発明が解決しようとする課題

0006

このように、単管パイプ16を固定する従来の技術では、チェーン10を用いて単管パイプ16を固定している。ところが、風によってチェーン10が揺れて足場も揺れることがある。また、上述したようにチェーン10の長さを調節してその下端部を単管パイプ16に巻き付けて固定するのであるが、複数のチェーン10が吊り下げられているので、長さ調節や巻き付けに時間がかかり、この結果、足場の組立てに時間がかかる。さらに、工場でH形鋼14などに予め吊りピース12を溶接しておかなければ、チェーン10を吊り下げることができない。

0007

本発明は、上記事情に鑑み、風によって足場が揺れることを防止でき、足場組立時間を従来よりも短くできる吊り足場固定ハンガーを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0008

上記目的を達成するための本発明の第1の吊り足場固定ハンガーは、(1)建設物に固定されるキャッチクランプ(2)このキャッチクランプに固定された一端部、及び、金属製の単管が載置される載置部が形成された他端部を有する、所定長さのアームを備えたことを特徴とするものである。

0009

ここで、(3)上記アームが、金属板曲げ加工して形成されたものであることが好ましい。

0010

また、上記目的を達成するための本発明の第2の吊り足場固定ハンガーは、(4)建設物に固定されるキャッチクランプ(5)このキャッチクランプに固定された一端部、及び、複数のボルト孔が長さ方向に形成された他端部を有する板状アーム(6)上記複数のボルト孔に対応する複数のボルト孔が形成された、上記板状アームの他端部に固定される一端部、及び、金属製の単管が載置される載置部が形成された他端部を有する載置アームを備えたことを特徴とするものである。

0011

ここで、(7)上記第1又は第2の吊り足場固定ハンガーの載置部が、この載置部の周縁部分が外側に向かって湾曲してなるものであることが好ましい。

発明を実施するための最良の形態

0012

以下、図面を参照して、本発明の吊り足場固定ハンガーの一実施形態を説明する。

0013

図1図2を参照して、本発明の吊り足場固定ハンガーの第1実施形態を説明する。

0014

図1は、第1実施形態の吊り足場固定ハンガーを示す正面図であり、図2は、図1の吊り足場固定ハンガーの側面図である。また、図3は、図1のA−A断面図である。

0015

吊り足場固定ハンガー20は、建設物を構成するH形鋼14のフランジ14aを挟持してこのフランジ14aに固定されるキャッチクランプ30と、キャッチクランプ30に一端部42が溶接されたアーム40を備えている。

0016

キャッチクランプ30は、亜鉛めっきが施された鋼製であり、断面が略「コ」字状の本体部32と、フランジ14aを締め付けることにより本体部32をフランジ14aに固定するボルト部34とを備えている。ここでは、キャッチクランプ30の長寿命化のために亜鉛めっきを施したが、他の表面コーティングを施してもよい。なお、上述したキャッチクランプ30に代えて、ばねを利用した嵌め込み式のキャッチクランプを使用してもよい。

0017

アーム40は、幅6cm、長さ50cmであり、亜鉛めっきが施された鋼板を曲げ加工して製造されたものである。アーム40の一端部42はキャッチクランプ30の本体部32に溶接されており、他端部44には、2本の単管パイプ(本発明にいう金属製の単管の一例である)50が載置される「U」字状の載置部46が形成されている。この載置部46の周縁部分には、図3に示すように外側に向かって湾曲した湾曲部46aが形成されている。このため、この湾曲部46aが、単管パイプ50を載置部46に載置する際のガイドとなり、単管パイプ50を載置し易い。なお、このような湾曲部46aをアーム40の周縁部分の全体に形成すると、アーム40の強度が増すこととなる。

0018

吊り足場を組み立てるに当っては、地上において複数本のH形鋼14に所定間隔で複数の吊り足場固定ハンガー20を固定し、このH形鋼14を例えば谷などに並行に架ける。その後、吊り足場固定ハンガー20に単管パイプ50を通して載置部46に単管パイプ50を載置する。単管パイプ50の長さが短いときは、図1に示すように、載置部46に2本の単管パイプ50を並べて載置して固定し、複数本の単管パイプ50を継ぎ合わせる。これにより、並行に延びる単管パイプ50が組み立てられる。次に、並行に延びる単管パイプ50にほぼ直交する方向に所定間隔でころがしパイプ(図示せず)を固定し、このころがしパイプの上に足場板を置く。必要に応じて手すり等を設け、吊り足場の組立が完了する。

0019

このように、吊り足場固定ハンガー20を使って吊り足場を組み立てた場合、キャッチクランプ30を介してH形鋼14にアーム40が固定されるので、風によって足場が揺れることを防止できる。また、従来の吊り足場では、H形鋼14に吊り下げられたチェーン10(図6参照)の長さ調節を必要としたが、吊り足場固定ハンガー20ではアーム40の長さを予め必要な長さにしているので長さ調節が不要であり、その分、足場組立時間を従来よりも短くできる。さらに、上述したように、地上において複数本のH形鋼14に所定間隔で複数の吊り足場固定ハンガー20を固定するので、従来のように工場でH形鋼14などに予め吊りピース12(図6参照)を溶接する必要が無く、建設現場でスムーズに作業を進めることができる。また、吊り足場を取り壊す際には、吊り足場固定ハンガー20も取り外すので、他の建設現場でこの吊り足場固定ハンガー20を再度使用できる。

0020

図4図5を参照して、本発明の吊り足場固定ハンガーの第2実施形態を説明する。

0021

図4は、第2実施形態の吊り足場固定ハンガーを示す正面図、図5は、図4の吊り足場固定ハンガーの側面図である。

0022

吊り足場固定ハンガー60は、建設物を構成するH形鋼14のフランジ14aを挟持してこのフランジ14aに固定されるキャッチクランプ70と、このキャッチクランプ70に一端部82が溶接された板状アーム80と、この板状アーム80の他端部84に固定された載置アーム90とを備えている。

0023

キャッチクランプ70は、図1に示したキャッチクランプ30と同様のものであり、亜鉛めっきが施された鋼製で、断面が略「コ」字状の本体部72と、フランジ14aを締め付けることにより本体部72をフランジ14aに固定するボルト部74とを備えている。

0024

板状アーム80は、幅6cm、長さ30cmの一対の板で構成されており、亜鉛めっきが施された鋼板を曲げ加工して製造されたものである。板状アーム80の各板の一端部82はキャッチクランプ70の本体部72に溶接されており、各板の他端部84にはそれぞれ、長手方向に3つのボルト孔86が約10cm間隔で形成されている。

0025

載置アーム90の一端部92には、板状アーム80の他端部84に形成されたボルト孔86に対応するボルト孔94が形成されている。また、載置アーム90の他端部96には、単管パイプ50が載置される「U」字状の載置部98が形成されている。この載置部98の周縁部分にも、載置部46(図1参照)の周縁部分と同様に、図3に示すような湾曲部46aを形成してもよい。このように湾曲部を形成すると、湾曲部が、単管パイプ50を載置部98に載置する際のガイドとなり、単管パイプ50を載置し易い。なお、このような湾曲部を載置アーム90の周縁部分の全体に形成すると、載置アーム90の強度が増すこととなる。この載置アーム90を板状アーム80に固定するには、両者のボルト孔86,94を合わせてボルト(図示せず)で固定する。このボルト孔86,94を互いにずらしてボルトで固定することにより、キャッチクランプ70から載置部98までの距離を変えることができ、吊り足場の高さを容易に変更できることとなる。

0026

吊り足場を組み立てるに当っては、地上において板状アーム80をキャッチクランプ70に溶接し、板状アーム80と載置アーム90をボルトで固定して、吊り足場固定ハンガー60を組み立てる。複数の吊り足場固定ハンガー60を複数本のH形鋼14に所定間隔で固定し、このH形鋼14を例えば谷などに並行に架ける。その後、吊り足場固定ハンガー60に単管パイプ50を通して載置部98に単管パイプ50を載置する。単管パイプ50の長さが短いときは、図3に示すように、載置部98に2本の単管パイプ50を並べて載置して固定し、複数本の単管パイプ50を継ぎ合わせる。これにより、並行に延びる単管パイプ50が組み立てられる。次に、並行に延びる単管パイプ50にほぼ直交する方向に所定間隔でころがしパイプ(図示せず)を固定し、このころがしパイプの上に足場板を置く。必要に応じて手すり等を設け、吊り足場の組立が完了する。

0027

このように、吊り足場固定ハンガー60を使って吊り足場を組み立てた場合、キャッチクランプ70を介してH形鋼14に板状アーム80と載置アーム90が固定されるので、風によって足場が揺れることを防止できる。また、従来の吊り足場では、H形鋼14に吊り下げられたチェーン10(図6参照)の長さ調節を必要としたが、吊り足場固定ハンガー60では、ボルト孔86,94を適宜選択してキャッチクランプ70から載置部98までの長さを予め必要な長さに設定しているので長さ調節が不要であり、その分、足場組立時間を従来よりも短くできる。さらに、上述したように、地上において複数本のH形鋼14に所定間隔で複数の吊り足場固定ハンガー60を固定するので、従来のように工場でH形鋼14などに予め吊りピース12(図6参照)を溶接する必要が無く、建設現場でスムーズに作業を進めることができる。さらにまた、ボルト孔86,94を互いにずらしてボルトで固定することにより、キャッチクランプ70から載置部98までの距離を変えることができるので、吊り足場の高さを容易に変更できる。また、吊り足場を取り壊す際には、吊り足場固定ハンガー60も取り外すので、他の建設現場でこの吊り足場固定ハンガー60を再度使用できる。

0028

なお、上記の載置部46,98の上方に、これら載置部46,98に載置された単管パイプ50が上方に外れないようにする止め金具を設けてもよい。また、上記した2つの実施形態では、全体として「U」の形をしたアームを用いたが、全体として「J」の形をしたアームを用いてもよい。

発明の効果

0029

以上説明したように、本発明の第1の吊り足場固定ハンガーによれば、キャッチクランプに一端部が固定された所定長さのアームの載置部に金属製の単管を載置して吊り足場を組み立てるので、風によって足場が揺れることを防止できる。また、所定長さの吊り足場固定ハンガーが、橋桁を構成するH形鋼などに地上で固定されるので、従来のチェーンのように長さ調整が不要であり、その分、足場組立時間を短くできる。

0030

また、本発明の第2の吊り足場固定ハンガーによれば、キャッチクランプに一端部が固定された板状アームに載置アームを固定して、この載置アームの載置部に金属製の単管を載置して吊り足場を組み立てるので、風によって足場が揺れることを防止できる。また、吊り足場固定ハンガーが、橋桁を構成するH形鋼などに地上で固定されるので、従来のチェーンのように長さ調整が不要であり、その分、足場組立時間を短くできる。さらに、板状アームに形成されたボルト孔と載置アームに形成されたボルト孔を互いにずらしてボルトで固定することにより、キャッチクランプから載置アームの載置部までの距離を変えることができるので、吊り足場の高さを容易に変更できる。

0031

ここで、上記第1又は第2の吊り足場固定ハンガーの載置部が、この載置部の周縁部分が外側に向かって湾曲してなるものである場合は、湾曲している部分が、金属製の単管を載置部に載置する際のガイドとなるので、この単管を載置し易い。

図面の簡単な説明

0032

図1本発明の吊り足場固定ハンガーの第1実施形態を示す正面図である。
図2図1の吊り足場固定ハンガーの側面図である。
図3図1のA−A断面図である。
図4本発明の吊り足場固定ハンガーの第2実施形態を示す正面図である。
図5図3の吊り足場固定ハンガーの側面図である。
図6従来のチェーンで吊り下げられた単管パイプを示す正面図である。

--

0033

14H形鋼
20,60 吊り足場固定ハンガー
30,70キャッチクランプ
40アーム
42 アームの一端部
44 アームの他端部
46,98 載置部
50単管パイプ
80板状アーム
82 板状アームの一端部
84 板状アームの他端部
86,94ボルト孔
90 載置アーム
92 載置アームの一端部
96 載置アームの他端部

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