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技術 包装袋

出願人 大日本印刷株式会社
発明者 竹厚修真鍋和敬浜田剛孝
出願日 1996年12月12日 (23年4ヶ月経過) 出願番号 1996-352642
公開日 1998年6月23日 (21年10ヶ月経過) 公開番号 1998-167283
状態 拒絶査定
技術分野 袋の細部及び付属品 積層体(2)
主要キーワード 経時的変質 非接着層 艶消し面 光電管マーク 洗顔パウダー 格子縞 ガセットタイプ アクリル酸共重合体系樹脂
関連する未来課題
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この項目の情報は公開日時点(1998年6月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

香り薬効成分を含有する食品医薬品、化粧品等の内容物を包装する包装袋において、前記内容物と接する層が、前記内容物に含有される香りや薬効成分を吸着することがなく、また、前記内容物と接する層から内容物への異味異臭移行のない包装袋を提供することを目的とするものである。

解決手段

香りや薬効成分を含有する食品、医薬品、化粧品等の内容物と接する層がアルミニウム箔であり、前記アルミニウム箔の片面に直接に熱接着部形成領域熱接着性樹脂層が設けられ、前記アルミニウム箔の他方の面に接着層を介して2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムが積層された構成からなり、前記熱接着性樹脂層にて熱接着されていることを特徴とする包装袋。

概要

背景

従来、香り薬効成分を含有する食品医薬品,化粧品等の内容物、あるいは、異味異臭吸着し易い食品,医薬品,化粧品等の内容物は、各種プラスチックフィルム積層体、ないしは、これに紙やアルミニウム箔を適宜用いた積層体などで、必要周縁部をヒートシールするなどした包装袋などで包装され保護されている。

また、一般に利用されているこれらの包装袋などの材料は、通常、内容物と接する層が、ポリエチレンポリプロピレン等のポリオレフィン系樹脂アイオノマーエチレンーアクリル酸メチル共重合体、エチレンーアクリル酸共重合体、エチレンーメタクリル酸共重合体等のコポリマー樹脂、あるいは、これらを周知の技術でフィルム化したシートで形成されている。

しかし、内容物と接する層が、前項記載の樹脂、或いは、該樹脂のシートで形成されていると、内容物に含有されている香りや薬効成分が、該樹脂、あるいは、該樹脂のシートに経時的に吸着され、香りや薬効成分が減少し、効能が低下するといった問題や逆に前記樹脂、あるいは、前記樹脂のシートから内容物へ前記樹脂、あるいは、前記樹脂のシートが有している異味や異臭が移行して、内容物の香りや味を変質させるといった問題がある。

また、内容物の有効使用期間に対応して、該有効使用期間中に吸着されて減少するであろう香りや薬効成分の量を、予め余分に含有させておくといったコストアップ要因となる問題や香りや薬効成分量の経時的吸着あるいは前記の異味や異臭の移行による経時的変質が、内容物の品質を不安定にしているといった問題も内包している。

概要

香りや薬効成分を含有する食品、医薬品、化粧品等の内容物を包装する包装袋において、前記内容物と接する層が、前記内容物に含有される香りや薬効成分を吸着することがなく、また、前記内容物と接する層から内容物への異味や異臭の移行のない包装袋を提供することを目的とするものである。

香りや薬効成分を含有する食品、医薬品、化粧品等の内容物と接する層がアルミニウム箔であり、前記アルミニウム箔の片面に直接に熱接着部形成領域熱接着性樹脂層が設けられ、前記アルミニウム箔の他方の面に接着層を介して2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムが積層された構成からなり、前記熱接着性樹脂層にて熱接着されていることを特徴とする包装袋。

目的

そこで本発明は、前記内容物と接する層が、前記内容物に含有される香りや薬効成分を吸着することがなく、また、前記内容物と接する層から内容物への異味や異臭の移行がない包装袋を提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

内容物と接する層がアルミニウム箔であり、前記アルミニウム箔の片面に直接に、熱接着部形成領域熱接着性樹脂層が設けられていると共に前記熱接着性樹脂層にて熱接着されていることを特徴とする包装袋

請求項2

前記アルミニウム箔の他方の面には表面層があり、前記表面層は接着層を介して2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムが積層されていることを特徴とする請求項1に記載する包装袋。

請求項3

前記熱接着性樹脂層がウレタン系樹脂塩化ビニル酢酸ビニル共重合体系樹脂の混合物ないしはポリオレフィン系樹脂から構成されていることを特徴とする請求項1、2に記載する包装袋。

請求項4

前記熱接着性樹脂層が設けられた前記熱接着部形成領域で確実に位置を合わせて熱接着できるように、位置合わせ用マークが形成されていることを特徴とする請求項1〜3に記載する包装袋。

技術分野

0001

本発明は、食品医薬品,化粧品等の内容物を収容する包装袋に関し、さらに詳しくは、前記内容物中の香り薬効成分の吸着を防止すると共に異味異臭の生じない包装袋に関するものである。

背景技術

0002

従来、香りや薬効成分を含有する食品,医薬品,化粧品等の内容物、あるいは、異味や異臭を吸着し易い食品,医薬品,化粧品等の内容物は、各種プラスチックフィルム積層体、ないしは、これに紙やアルミニウム箔を適宜用いた積層体などで、必要周縁部をヒートシールするなどした包装袋などで包装され保護されている。

0003

また、一般に利用されているこれらの包装袋などの材料は、通常、内容物と接する層が、ポリエチレンポリプロピレン等のポリオレフィン系樹脂アイオノマーエチレンーアクリル酸メチル共重合体、エチレンーアクリル酸共重合体、エチレンーメタクリル酸共重合体等のコポリマー樹脂、あるいは、これらを周知の技術でフィルム化したシートで形成されている。

0004

しかし、内容物と接する層が、前項記載の樹脂、或いは、該樹脂のシートで形成されていると、内容物に含有されている香りや薬効成分が、該樹脂、あるいは、該樹脂のシートに経時的に吸着され、香りや薬効成分が減少し、効能が低下するといった問題や逆に前記樹脂、あるいは、前記樹脂のシートから内容物へ前記樹脂、あるいは、前記樹脂のシートが有している異味や異臭が移行して、内容物の香りや味を変質させるといった問題がある。

0005

また、内容物の有効使用期間に対応して、該有効使用期間中に吸着されて減少するであろう香りや薬効成分の量を、予め余分に含有させておくといったコストアップ要因となる問題や香りや薬効成分量の経時的吸着あるいは前記の異味や異臭の移行による経時的変質が、内容物の品質を不安定にしているといった問題も内包している。

発明が解決しようとする課題

0006

そこで本発明は、前記内容物と接する層が、前記内容物に含有される香りや薬効成分を吸着することがなく、また、前記内容物と接する層から内容物への異味や異臭の移行がない包装袋を提供することである。

課題を解決するための手段

0007

本発明者等は、上記のような問題点を解決すべく種々研究を重ねた結果、チョコレート菓子油菓子等に代表される異味や異臭を吸着し易い食品、あるいは、メントールリモネンサリチル酸メチル等の香りや薬効成分を含有する経皮吸収剤洗顔パウダー等に代表される香りや薬効成分が吸着されやすい医薬品や化粧品等において、前記食品,医薬品,化粧品等の内容物と接する層がアルミニウム箔で形成されている包装袋においては、前記香りや薬効成分が吸着されることがなく、また、異味や異臭が内容物へ移行することもないことを発見して、本発明を完成させたものである。

0008

すなわち、内容物と接する層がアルミニウム箔であり、前記アルミニウム箔の片面に直接に、熱接着部形成領域熱接着性樹脂層が設けられていると共に前記熱接着性樹脂層にて熱接着されている包装袋において、前記アルミニウム箔の他方の面には表面層があり、前記表面層は接着層を介して2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムが積層され、前記熱接着性樹脂層がウレタン系樹脂塩化ビニル酢酸ビニル共重合体系樹脂の混合物ないしはポリオレフィン系樹脂から構成され、さらに、前記熱接着性樹脂層が設けられた前記熱接着部形成領域で確実に位置を合わせて熱接着できるように、位置合わせ用マークが形成されていることを特徴とする包装袋に関するものである。

発明を実施するための最良の形態

0009

上記の本発明について、図面等を用いて以下に更に詳しく説明する。まず、上記の本発明において、チョコレート菓子や油菓子等に代表される異味や異臭を吸着し易い食品、あるいは、メントールやリモネンやサリチル酸メチル等の香りや薬効成分を含有する経皮吸収剤や洗顔パウダー等に代表される香りや薬効成分が吸着されやすい医薬品や化粧品等の内容物と接する層がアルミニウム箔からなり、前記アルミニウム箔が通常市販されている軟質性のものであれば本発明の目的に叶うが、コストと加工性を考慮すると7〜15μmの範囲のものが適している。

0010

しかし、前記食品,医薬品,化粧品等の内容物と接する層が、アルミニウム箔で形成されており、この構成では封緘機能がないため、本発明を生かした封緘機能を有する必要から、前記内容物と接する層のアルミニウム箔の片面の熱接着部形成領域に熱接着性樹脂層を設け、該熱接着性樹脂層を熱接着することにより密封された良好な本発明の包装袋を得ることできる。

0011

前項記載の熱接着性樹脂層に用いる熱接着性樹脂としては、たとえば、ウレタン系樹脂、塩化ビニルー酢酸ビニル共重合体系樹脂、アクリル系樹脂エステル系樹脂塩素化ポリエチレン系樹脂塩素化ポリプロピレン系樹脂あるいはアイオノマー,エチレンーアクリル酸メチル共重合体,エチレンーアクリル酸共重合体,エチレンーメタクリル酸共重合体等のポリオレフィン系樹脂等の一種ないしそれ以上のビヒクルに所望の添加剤を任意に加えて充分に混練りしてなる樹脂組成物を用いて、グラビア印刷法印刷することで該熱接着性樹脂層を形成することができるが、ウレタン系樹脂と塩化ビニルー酢酸ビニル共重合体系樹脂の混合物ないしはポリオレフィン系樹脂の一つであるエチレンーアクリル酸共重合体系樹脂が好適である。

0012

前記熱接着性樹脂層の印刷パターンとしては、たとえば、格子縞が用いられて、格子の部分に該熱接着性樹脂層が形成されていることにより、包装袋とした時に、必要な矩形状の熱接着部形成領域が縦横に多数並べられた状態となる。該熱接着性樹脂層の厚みは、ドライ時において2〜10g/m2 の範囲が好ましい。また、該樹脂組成物は、必要に応じて所望の顔料を加えて、着色することもできる。

0013

また、前記アルミニウム箔の他方の面には表面層があり、前記表面層は接着層を介して2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムが積層された構成からなっている。前記2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムは包装材あるいは包装袋製造時の加工適性や包装袋としての適性を付与するものであり、コストと物性を考慮すると12〜25μmの厚みの範囲のものが適当である。また、前記接着層は周知の押し出しラミネーション法で形成した低密度ポリエチレン層であってもよいし、周知のドライラミネーション法あるいはノンソルラミネーション法等で周知の接着剤をコートして形成した接着剤層であってもよい。また、前記2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムの表面すなわち非接着層面に適宜に印刷層を設けることも自由である。

0014

次に、本発明の包装袋は自動包装機あるいは製袋機等を用いて製造されるが、その際には熱接着性樹脂層が設けられた熱接着部形成領域で確実に熱接着される必要があり、そのための位置合わせ用のマークが包装材に形成されている。このマークは前記自動包装機あるいは製袋機等に装備されている光電管検知装置等により検知できるものであればよく、例えば、前記2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムの表面に美麗な絵柄印刷と同時にマークを印刷して形成することもできるし、前記熱接着性樹脂層を前記光電管検知装置等で検知できる程度に着色して前記マークのかわりとすることもできるし、包装袋にする前の包装材にパンチ孔等を形成することでも前記マークのかわりとすることもできる。

0015

本発明の包装袋は、2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムとアルミニウム箔とを接着層を介して積層したものを用いて、前記2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムの表面すなわち非接着層面に美麗な絵柄と同時に前項記載のマーク形成法等にてマークを形成し、前記マークと見当を合わせてアルミニウム箔の裏面すなわちアルミニウム箔の非接着層面の熱接着部形成領域に直接に熱接着性樹脂層を設けるものである。当然のことではあるが、美麗な絵柄印刷がピッチものである場合には前記マークは不要になることもある。

0016

また、本発明の包装袋の形態としては、三方シールタイプ、四方シールタイプ、ピロータイプガセットタイプ等を任意に選ぶことができ、特に限定されるものでないことは言うまでもない。

0017

図1は本発明にかかる包装材の1実施例を示す断面図であって、アルミニウム箔1の片面に、直接に熱接着部形成領域に熱接着性樹脂層2が形成されており、内容物と接する面はアルミニウム箔1の面のみである。また、図中の3はアルミニウム箔の他方の面に設けられた表面層であって、2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルム4が前記アルミニウム箔1と接着層5を介して積層されている。また、前記2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルム4の表面すなわち非接着層面に印刷層6が設けられている。

0018

図2は本発明にかかる包装袋であって、図1の熱接着性樹脂層2でヒートシールされた包装袋の断面図であり、内容物7がアルミニウム箔1の面と直接に接して封入されている状態を示したものである。

0019

上記の本発明について、以下に実施例をあげて、更に詳しく説明する。
実施例1
12μmの2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムの片面にイソシアネート系化合物アンカーコート剤を全面コートし、前記コート面と7μmのアルミニウム箔の艶面高圧法低密度ポリエチレンにて20μmの厚さで押し出しラミネーションを行って積層体を作製し、次に前記積層体の前記2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムの他方の面に一色の光電管マークを印刷すると同時にアルミニウム箔の艶消し面の熱接着部形成領域(包装袋にした時に袋内寸が130mm×180mm、袋外寸が140mm×190mmとなるように袋周側縁に5mm幅で形成)に前記光電管マークと見当を合わせてウレタン系樹脂と塩化ビニルー酢酸ビニル共重合体系樹脂の1:1混合物をドライ時に5g/m2 となるようにグラビア印刷法でコートして熱接着性樹脂層を形成して、本発明の包装材を作製した。この包装材を用いてシール機により熱接着性樹脂層同志をヒートシールして、本発明の一辺未シールである四方シールの包装袋を作製した。
実施例2
熱接着部形成領域に設ける熱接着性樹脂層の熱接着性樹脂をポリオレフィン系樹脂の一つであるエチレンーアクリル酸共重合体系樹脂にした以外は、実施例1と同じ方法で一辺が未シールである四方シールの包装袋を作製した。
比較例1
12μmの2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムの片面に墨一色の光電管マークを印刷し、その印刷面にイソシアネート系化合物のアンカーコート剤を全面コートし、その後に前記コート面と7μmのアルミニウム箔の艶面を高圧法低密度ポリエチレンを20μmの厚さで押し出しラミネーションを行い、次に前記アルミニウム箔の艶消し面全面にエチレンーメタクリル酸共重合体を20μmの厚さで押し出しラミネーションを行って比較対象とする積層体を作製した。この積層体を用いてシール機により包装袋にした時に袋内寸が130mm×180mm、袋外寸が140mm×190mmとなるように、一辺が未シールである四方シールの包装袋を作製した。

0020

実施例1、2、及び、比較例1の四方シールの包装袋を用いて、薬効成分であるサリチル酸メチルを含んだ製剤23gをそれぞれに充填した後、開口部(未シールの一辺)をヒートシールによって封緘し、密封包装したサンプル袋を得た。これらの密封包装したサンプル袋を37℃の雰囲気中に60日間放置した後に開封し、製剤中に含有されているサリチル酸メチルの初期濃度保持率ガスクロマトグラフィーで定量し、その結果を表1にまとめて示し、包装袋のヒートシール強度製袋直後と37℃の雰囲気中に60日間放置後に測定し、表2にまとめて示した。

0021

ID=000003HE=060 WI=105 LX=0525 LY=1250
表1からも明らかなように、本発明の包装袋は、従来の包装袋に比べて、製剤中のサリチル酸メチルの経時的減少の極めて少ない優れた結果が認められた。

0022

ID=000004HE=070 WI=105 LX=0525 LY=2000
表2からも明らかなように、本発明の包装袋は、従来の包装袋に比べて、接着強度は遜色のない強度を示しており、実用上全く問題なく使用できる。

発明の効果

0023

本発明の包装袋は、香りや薬効成分を含有した内容物と接する層にアルミニウム箔を用いることで、上記表1の結果からも明らかなように、従来から用いられているエチレンーメタクリル酸共重合体と内容物が接する構成の包装袋等に比べて、香りや薬効成分の吸着による経時的減少を、最少に抑えることができる。その結果、内容物の有効使用期間に対応して、該有効使用期間中に吸着されて減少するであろう香りや薬効成分の量を、予め余分に含有しておく必要もなく、それに係わるコストアップも防止でき、内容物の品質安定性も向上する。

図面の簡単な説明

0024

図1本発明にかかる包装材の1実施例を示す断面図である。
図2本発明にかかる包装袋の図1の包装材の熱接着性樹脂層で熱接着した包装袋の断面図である。

--

0025

1アルミニウム箔
2熱接着性樹脂層
3表面層
4 2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルム
5接着層
6印刷層
7 内容物

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