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技術 皮膚外用剤

出願人 有限会社野々川商事
発明者 山羽宏行川合芳文
出願日 1996年11月29日 (23年5ヶ月経過) 出願番号 1996-334566
公開日 1998年6月16日 (21年10ヶ月経過) 公開番号 1998-158146
状態 特許登録済
技術分野 化粧料
主要キーワード ブランク液 ラフマ 消去試験 ジホルマザン キョウチクトウ科 使用試験 肌のし 活性酸素消去能
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この項目の情報は公開日時点(1998年6月16日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

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目的

活性酸素消去能を有する皮膚外用剤を提供する。

構成

本発明は、ラフマ抽出物を含有することを特徴とする皮膚外用剤である。本発明で用いられるラフマの学名は、アポシナム・ヴェネタム(Apocynumvenetum)であり、葉、、花、種子、根等を利用できる。本発明の皮膚外用剤の剤型としてはローションクリーム乳液ゲル剤エアゾール剤軟膏パップ剤ペースト剤プラスター剤エッセンスパック洗浄剤浴用剤ファンデーション打粉口紅シャンプーリンストリートメントトニック等があげられる。

概要

背景

近年、特に生体成分酸化させる要因として、活性酸素がとりあげられ、その悪影響が問題となっている。活性酸素は生体内で生じ、コラーゲンなどの生体組織を分解あるいは架橋し、また、油脂類を酸化して、細胞障害を与える過酸化脂質をつくるといわれている。この様な障害は肌のしわや弾力性の低下などの老化の原因になると考えられている。一般に活性酸素消去剤としてはスーパーオキシドジスムターゼ(以下SODと略す)やオウゴン抽出物等が用いられている。

概要

活性酸素消去能を有する皮膚外用剤を提供する。

本発明は、ラフマの抽出物を含有することを特徴とする皮膚外用剤である。本発明で用いられるラフマの学名は、アポシナム・ヴェネタム(Apocynumvenetum)であり、葉、、花、種子、根等を利用できる。本発明の皮膚外用剤の剤型としてはローションクリーム乳液ゲル剤エアゾール剤軟膏パップ剤ペースト剤プラスター剤エッセンスパック洗浄剤浴用剤ファンデーション打粉口紅シャンプーリンストリートメントトニック等があげられる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
0件

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請求項1

ラフマ抽出物を含有することを特徴とする皮膚外用剤

請求項2

抽出物が水及び/または水溶性溶媒抽出物である請求項1の皮膚外用剤。

技術分野

注)数値は人数

背景技術

0001

本発明は、新規皮膚外用剤に関するものである。さらに詳しくは、高い活性酸素消去能を有するラフマ抽出物を有効成分として含有することを特徴とし、優れた老化防止効果を持つ皮膚外用剤に関するものである。

発明が解決しようとする課題

0002

近年、特に生体成分酸化させる要因として、活性酸素がとりあげられ、その悪影響が問題となっている。活性酸素は生体内で生じ、コラーゲンなどの生体組織を分解あるいは架橋し、また、油脂類を酸化して、細胞障害を与える過酸化脂質をつくるといわれている。この様な障害は肌のしわや弾力性の低下などの老化の原因になると考えられている。一般に活性酸素消去剤としてはスーパーオキシドジスムターゼ(以下SODと略す)やオウゴンの抽出物等が用いられている。

0003

SODは活性酸素消去能は優れているが、経時的安定性に問題がある。オウゴンの抽出物は経時的安定性は優れているが、皮膚外用剤に配合した場合に十分な活性酸素消去能を得ることができない。

課題を解決するための手段

0004

以上の事からも解るように、従来の活性酸素消去剤は効果、安定性等に問題があるものが多く、安定した優れた老化防止効果を持つ皮膚外用剤が望まれている。

0005

本発明者らは、かかる状況を鑑み、鋭意研究を重ねた結果、ラフマの抽出物が安定した高い活性酸素消去能を有し、それを含有することを特徴とする皮膚外用剤が優れた老化防止効果を持つことを見い出し、本発明を完成するに至った。本発明で使用するラフマはキョウチクトウ科のApocynum venetum L.で、主に中国の西部に自生している多年生草本である。この植物の乾燥品は市販品として入手でき、その熱水抽出物降圧強心利尿薬として知られている。

0006

本発明で使用するラフマの抽出物とは、ラフマの葉、、花、種子、根等の植物体の一部または全部から抽出して得られるものである。好ましくは、茎あるいは葉の一方、あるいは両方の混合物から抽出して得られるものがよい。その調製方法は特に限定されず、例えば、加熱抽出したものであってもよいし、常温抽出したものであってもよい。また、抽出する溶媒としては、例えば、水、低級1価アルコール類(メタノールエタノール1-プロパノール2-プロパノール、1-ブタノール2-ブタノール等)、液状多価アルコール(1,3-ブチレングリコールプロピレングリコール等)、低級アルキルエステル酢酸エチル酢酸メチル等)、炭化水素ベンゼンヘキサンペンタン等)、ケトン類アセトンメチルエチルケトン等)、エーテル類ジエチルエーテルテトラヒドロフランジプロピルエーテル等)、アセトニトリル等があげられる。これらの溶媒は単独で用いても2種以上を混合して用いてもよい。好ましくは、水あるいは水溶性溶媒(水と任意の割合で混合可能な溶媒。例えば、エタノール、1,3-ブチレングリコール、プロピレングリコール等)のうち1種または2種以上の溶媒を用いるのがよい。抽出物は、そのまま用いてもよいし、溶媒を一部、または全部留去して用いてもよい。

0007

本発明の皮膚外用剤にはラフマの抽出物の効果を損なわない範囲内で、通常の皮膚外用剤に用いられる成分である油脂類、ロウ類炭化水素類脂肪酸類アルコール類エステル類界面活性剤金属石鹸pH調整剤防腐剤香料保湿剤粉体紫外線吸収剤増粘剤色素酸化防止剤キレート剤等の成分を配合することができる。

0008

本発明の皮膚外用剤とは、外用可能なあらゆる剤型を意味し、例えば、ローションクリーム乳液ゲル剤エアゾール剤軟膏パップ剤ペースト剤プラスター剤エッセンスパック洗浄剤浴用剤ファンデーション打粉シャンプーリンストリートメントトニック等があげられる。また、本発明の皮膚外用剤は医薬品、医薬部外品化粧品のいずれにも用いることができる。

0009

本発明に用いるラフマの抽出物の配合量は、乾固物に換算して本発明皮膚外用剤の全量中、0.0001重量%以上、好ましくは、 0.1〜10重量%の配合がよい。0.0001重量%未満では十分な効果は望めない。10重量%を越えて配合した場合、効果の増強はなく不経済である。また、添加の方法については、予め加えておいても、製造途中で添加してもよく、作業性を考えて適宜選択すればよい。

0010

次に本発明を実施例をあげて詳細に説明するが、本発明はこれに限定されるものではない。尚、実施例に示す配合量の部とは重量部を、%とは重量%を示す。

0011

実施例1ラフマ熱水抽出物
ラフマの葉の乾燥物50gに1000mlの水を加え、100℃で2時間抽出した後、濾過し、その濾液濃縮し、乾固して、ラフマ熱水抽出物を得た。

0012

実施例2ラフマエタノール抽出物
ラフマの全草の乾燥物100gに900mlのエタノールを加え、常温で7日間抽出した後、濾過し、その濾液を乾固して、ラフマエタノール抽出物を得た。

0013

実施例3ラフマ1,3-ブチレングリコール抽出物
ラフマの茎と葉の乾燥物30gに、1000mlの1,3-ブチレングリコールと水との混合液(1:1)を加え、常温で10日間抽出した後、濾過し、ラフマ1,3-ブチレングリコール抽出物を得た。

0014

実施例4ラフマプロピレングリコール抽出物
ラフマの茎と葉の乾燥物60gに、600mlのプロピレングリコールを加え、70℃で3時間抽出した後、濾過する。残渣に再び 600mlのプロピレングリコールを加え、70℃で3時間抽出した後、濾過する。抽出した2回の濾液を混合し、ラフマプロピレングリコール抽出物を得た。

0015

実施例5ローション
処方 配合量
1.ラフマ熱水抽出物(実施例1) 1.0部
2.1,3-ブチレングリコール8.0
3.グリセリン2.0
4.キサンタンガム0.02
5.クエン酸0.01
6.クエン酸ナトリウム0.1
7.エタノール5.0
8.パラオキシ安息香酸メチル0.1
9.ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油(40E.O.) 0.1
10.香料適量
11.精製水にて全量を100とする
[製造方法]成分1〜 6、11と、成分7〜10をそれぞれ均一に溶解し、両者を混合し濾過して製品とする。

0016

実施例6クリーム
処方 配合量
1.ラフマエタノール抽出物(実施例2) 2.0部
2.スクワラン5.5
3.オリーブ油3.0
4.ステアリン酸2.0
5.ミツロウ2.0
6.ミリスチン酸オクチルドデシル3.5
7.ポリオキシエチレンセチルエーテル(20E.O.) 3.0
8.ベヘニルアルコール1.5
9.モノステアリン酸グリセリン2.5
10.1,3-ブチレングリコール8.5
11.パラオキシ安息香酸メチル0.2
12.パラオキシ安息香酸エチル0.05
13.香料0.1
14.精製水にて全量を100とする
[製造方法]成分1〜9を加熱溶解して混合し、70℃に保ち油相とする。 成分10〜12、14を加熱溶解して混合し、75℃に保ち水相とする。油相に水相を加えて乳化して、かき混ぜながら冷却し、45℃で成分13を加え、更に30℃まで冷却して製品とする。

0017

実施例7乳液
処方 配合量
1.ラフマ1,3-ブチレングリコール抽出物(実施例3) 4.0部
2.スクワラン5.0
3.オリーブ油5.0
4.ホホバ油5.0
5.セタノール1.5
6.モノステアリン酸グリセリン2.0
7.ポリオキシエチレンセチルエーテル(20E.O.) 3.0
8.ポリオキシエチレンソルビタンモノオレエート(20E.O.) 2.0
9.ジプロピレングリコール1.0
10.グリセリン2.0
11.パラオキシ安息香酸メチル0.2
12.香料0.1
13.精製水にて全量を100とする
[製造方法]成分2〜8を加熱溶解して混合し、70℃に保ち油相とする。成分1、9〜11、13を加熱溶解して混合し、 75℃に保ち水相とする。油相に水相を加えて乳化して、かき混ぜながら冷却し、45℃で成分12を加え、更に30℃まで冷却して製品とする。

0018

実施例8ゲル剤
処方 配合量
1.ラフマプロピレングリコール抽出物(実施例4) 0.1部
2.エタノール5.0
3.パラオキシ安息香酸メチル0.1
4.ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油(60E.O.) 0.1
5.香料適量
6.1,3-ブチレングリコール5.0
7.グリセリン5.0
8.キサンタンガム0.1
9.カルボキシビニルポリマー0.2
10.水酸化カリウム0.2
11.精製水にて全量を100とする
[製造方法]成分1〜5と、成分6〜11をそれぞれ均一に溶解し、両者を混合し濾過して製品とする。

0019

実施例9軟膏
処方 配合量
1.ラフマ熱水抽出物(実施例1) 5.0部
2.ポリオキシエチレンセチルエーテル(30E.O.) 2.0
3.モノステアリン酸グリセリン10.0
4.流動パラフィン5.0
5.セタノール6.0
6.パラオキシ安息香酸メチル0.1
7.プロピレングリコール10.0
8.精製水にて全量を100とする
[製造方法]成分2〜5を加熱溶解して混合し、80℃に保ち油相とする。成分1、6〜8に加熱溶解して混合し、82℃に保ち水相とする。油相に水相を加えて乳化して、かき混ぜながら30℃まで冷却して製品とする。

0020

実施例10パック
処方 配合量
1.ラフマ熱水抽出物(実施例1) 3.0部
2.ポリビニルアルコール12.0
3.エタノール5.0
4.1,3-ブチレングリコール8.0
5.パラオキシ安息香酸メチル0.2
6.ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油(20E.O.) 0.5
7.クエン酸0.1
8.クエン酸ナトリウム0.3
9.香料適量
10.精製水にて全量を100とする
[製造方法]成分1〜10を均一に溶解し製品とする。

0021

実施例11ファンデーション
処方 配合量
1.ラフマプロピレングリコール抽出物(実施例4) 0.5部
2.ステアリン酸2.4
3.ポリオキシエチレンソルビタンモノステアレート(20E.O.) 1.0
4.ポリオキシエチレンセチルエーテル(20E.O.) 2.0
5.セタノール1.0
6.液状ラノリン2.0
7.流動パラフィン3.0
8.ミリスチン酸イソプロピル6.5
9.パラオキシ安息香酸ブチル0.1
10.カルボキシメチルセルロースナトリウム0.1
11.ベントナイト0.5
12.プロピレングリコール 4.0
13.トリエタノールアミン1.1
14.パラオキシ安息香酸メチル0.2
15.二酸化チタン8.0
16.タルク4.0
17.ベンガラ5.0
18.香料適量
19.精製水にて全量を100とする
[製造方法]成分19の一部に成分10をよく膨潤させ、成分11を分散させた成分19の残りを加えて、続いて、成分 12〜14を加えて均一に混合し水相とする。成分12〜9を加熱溶解し、80℃に保ち油相とする。成分15〜17を粉砕機粉砕し、水相に加え、ホモミキサー攪拌し75℃に保つ。この水相に油相をかき混ぜながら加え、冷却し、45℃で成分18を加え、かき混ぜながら30℃まで冷却して製品とする。

発明の効果

0022

実施例12浴用剤
処方 配合量
1.炭酸水素ナトリウム50.0部
2.ラフマ熱水抽出物(実施例1) 5.0
3.黄色202号の(1) 適量
4.香料適量
5.硫酸ナトリウムにて全量を100とする
[製造方法]成分1〜5を均一に混合し製品とする。

0023

本発明のラフマの抽出物は、安定した高い活性酸素消去能を有し、また、ラフマの抽出物を含有することを特徴とする皮膚外用剤は優れた老化防止効果を持つものである。次に、本発明の効果を詳細に説明するため、実験例をあげる。

0024

効性試験例1活性酸素消去試験
活性酸素消去能を調べるため、その1種であるスーパーオキシド消去について測定した。比較用として、従来より強い活性酸素消去能を有することが知られているSOD(牛血清由来)と活性酸素消去能を有する化粧料に配合されているオウゴン熱水抽出物を同様に試験をした。オウゴン熱水抽出物は、乾燥オウゴン10gに300mlの水を加え、90℃で3時間抽出した後、その抽出物をろ過し、濃縮乾固して得た。なお、試料は実施例1〜4で得られた抽出物を用いた。

0025

スーパーオキシド消去能の測定方法
スーパーオキシド消去能は和光純薬工業(株)から発売されているスーパーオキシドジスムターゼ測定用のSODテストワコーを用い測定した。すなわち、各濃度の試料溶液0.1mlに0.45mlの発色試薬(0.24mMニトロブルーテトラゾリウム、0.4mMキサンチンを含む0.1Mリン酸緩衝溶液:pH8.0)と0.45mlの酵素液(溶解時0.049U/mlキサンチンオキシダーゼ)を加え、37℃で20分間反応させジホルマザンを生じさせる(検体)。 同様に酵素液の代わりにブランク液(0.1Mリン酸緩衝液:pH8.0)を加えて反応させて、盲検とする。これらの溶液反応停止液(69mMドデシル硫酸ナトリウム)1.0mlを加えた後、検体と盲検の波長560nmにおける吸光度の差(A)を測定した。一方、コントロールとして前記試料溶液の代わりに水を用いて同様に操作し、吸光度の差(B)を測定した。各試料のスーパーオキシド消去能は下記の式より算出した。
スーパーオキシド消去能(%)=(1−A/B)×100

0026

これらの試験結果を表1に示した。この表から実施例1〜4で得たラフマの抽出物は、オウゴン熱水抽出物より優れたスーパーオキシド消去能を有していることが認められた。また、SODは高いスーパーオキシド消去能が認められたが、加熱(95℃、3時間)するとスーパーオキシド消去能が低下した。逆に、ラフマ抽出物は低下せず安定していた。
以下余白

0027

スーパーオキシド消去能
───────────────────────────────────
試料濃度(%) スーパーオキシド消去能(%)
───────────────────────────────────
ラフマ熱水抽出物0.025 64
(実施例1) 0.25 >95
2.5 >95
ラフマエタノール抽出物0.025 59
(実施例2) 0.25 >95
2.5 >95
ラフマ1,3-ブチレングリコール0.025 28
抽出物(実施例3) 0.25 75
2.5 >95
ラフマプロピレングリコール0.025 27
抽出物(実施例4) 0.25 70
2.5 >95
オウゴン熱水抽出物 0.025 14
(比較例) 0.25 54
2.5 >95
SOD0.025 >95
(比較例) 0.25 >95
2.5 >95
────────────────────────────────────
以下余白

0028

有効性試験例2使用試験
実施例5のローション、実施例6のクリームを用いて、使用試験を実施した。試験は、健康な女性30人(25〜40)を対象に2ヶ月間行い、使用後に肌の弾力、やしわの減少などの老化防止効果の効果についてアンケート調査を行って評価した。アンケート評価基準は、有効なものを「優」、やや有効なものを「良」、わずかに有効なものを「可」、無効なものを「不可」として、比較例と比較して評価を行った。比較例としては実施例のラフマの抽出物を精製水に置き換えたものを使用した。

0029

これらの結果を表2に示した。この表から実施例5、6のラフマの抽出物を含有することを特徴とする皮膚外用剤は優れた老化防止効果を有していることが認められた。また、実施例7〜12についても同様の使用試験を行ったところ、同様の結果が得られた。
以下余白

0030

ID=000002HE=040 WI=080 LX=1100 LY=2000

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