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技術 ロール紙ホルダ、端末装置及びラベルプリンタ

出願人 日本電気株式会社
発明者 林克年
出願日 1996年11月29日 (23年3ヶ月経過) 出願番号 1996-319532
公開日 1998年6月16日 (21年9ヶ月経過) 公開番号 1998-157233
状態 特許登録済
技術分野 連続用紙の取扱い ウェブの巻戻し
主要キーワード 切断用カッター ラベル層 逆巻き 小型パーソナルコンピュータ PCMCIAコントローラ 引出位置 回転プラテン 巻きロール
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1998年6月16日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

巻きロール逆巻きロールとを選択的に使用でき、逆巻きロールの場合に必要とされる送出トルクを軽減し、装置の小型化を図ることができるロール紙ホルダ、そのロール紙ホルダを備えた端末装置及びラベルプリンタを提供する。

解決手段

ロール紙ホルダAは、ロール紙の印字面を表側にして巻かれた正巻きロール3bとロール紙の印字面を裏側にして巻かれた逆巻きロール3aとを選択的に収納する上側ケース1及び下側ケース2を有する。下側ケース2には、ロール紙Pを外部に送出するための送出口7が形成され、逆巻きロール3aのロール紙引出位置と送出口7との間に、ロール紙Pと回転可能に接触するガイドローラ8が設けられている。

概要

背景

一般に、小型ワードプロセッサ小型パーソナルコンピュータ等の携帯用端末装置では、長尺状のロール紙が巻かれたロールを収納するロール紙ホルダと、そのロール紙ホルダ内に収納されたロールから送出されるロール紙を印字するためのプリンタユニットとを備えているものが知られている。

この種のプリンタ付き携帯用端末装置に用いられる従来のロール紙ホルダとしては、例えば、特開平5ー294032号公報に開示されているように、小型化・低価格化等の要求からロールを支持する支持軸を備えていない投げ込み方式のロール紙ホルダが提案されている。

図5は、従来のロール紙ホルダを示す断面図である。図5(A)に示すように、従来のロール紙ホルダは、上側ケース51と下側ケース52とからなり、上側ケース51と下側ケース52の間の中空部分にロール53を収納するように構成されている。上側ケース51は、下側ケース52の端部に設けられたブラケット54に支持ピン55を中心として回転可能に支持されている。下側ケース52には、収納されたロール53を支えてロール53のガタツキを防止するためのロール支え部材56が設けられている。また、下側ケース52の端部には収納されたロール53から引出されるロール紙Pを隣接したプリンタユニット(図示せず)に送出するための送出口57が形成されている。

従来のロール紙ホルダ内にロール53をセットする場合には、まず、支持ピン55を中心として上側ケース51を回転させ、上部を開放する。次いで、ロール53を一方の手で支え、他方の手でロール紙Pの先端部をつまみ、少し繰り出して送出口57に差し込む。次いで、ロール紙Pの先端部をプリンタユニットを介して排出口から排出させる。その後、ロール53をロール紙ホルダ内に収納し、支持ピン55を中心として上側ケース51を回転させ、上部を閉じる。これにより、ロール53のセット作業が完了する。

ロール紙ホルダにセットされたロール53のロール紙Pは、プリンタユニットに設けられたサーマルヘッドプラテンとの間に導入され、サーマルヘッドは、プラテンの外周面押圧しながら、導入されたロール紙Pの表面を印字する。

概要

巻きロール逆巻きロールとを選択的に使用でき、逆巻きロールの場合に必要とされる送出トルクを軽減し、装置の小型化を図ることができるロール紙ホルダ、そのロール紙ホルダを備えた端末装置及びラベルプリンタを提供する。

ロール紙ホルダAは、ロール紙の印字面を表側にして巻かれた正巻きロール3bとロール紙の印字面を裏側にして巻かれた逆巻きロール3aとを選択的に収納する上側ケース1及び下側ケース2を有する。下側ケース2には、ロール紙Pを外部に送出するための送出口7が形成され、逆巻きロール3aのロール紙引出位置と送出口7との間に、ロール紙Pと回転可能に接触するガイドローラ8が設けられている。

目的

本発明は上記問題点に鑑みてなされたものであり、正巻きロールと逆巻きロールとを選択的に使用でき、逆巻きロールの場合に必要とされる送出トルクを軽減し、装置の小型化を図ることができるロール紙ホルダ、そのロール紙ホルダを備えた端末装置及びラベルプリンタを提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

ロール紙の印字面を表側にして巻かれた正巻きロールとロール紙の印字面を裏側にして巻かれた逆巻きロールとを選択的に収納し、ロール紙を外部に送出するための送出口を備えたホルダ本体と、逆巻きロールのロール紙引出位置と前記送出口との間に設けられ、ロール紙と回転可能に接触する回転部材と、を有することを特徴とするロール紙ホルダ

請求項2

前記回転部材は、逆巻きロールから引出されたロール紙の送出方向を、前記送出口に向けて略水平方向に変えることを特徴とする請求項1に記載のロール紙ホルダ。

請求項3

前記回転部材は、ホルダ本体の内部に設けられたロール支え部材の近傍に回転可能に取り付けられたガイドローラであることを特徴とする請求項1に記載のロール紙ホルダ。

請求項4

請求項1乃至3のいずれか1つの項に記載のロール紙ホルダを有することを特徴とする端末装置

請求項5

請求項1乃至3のいずれか1つの項に記載のロール紙ホルダを有することを特徴とするラベルプリンタ

技術分野

0001

本発明は、ロール紙ホルダ、そのロール紙ホルダを備えた端末装置及びラベルプリンタに関し、特に、正巻きロール逆巻きロールとを選択的に使用できるロール紙ホルダ、そのロール紙ホルダを備えた端末装置及びラベルプリンタに関する。

背景技術

0002

一般に、小型ワードプロセッサ小型パーソナルコンピュータ等の携帯用端末装置では、長尺状のロール紙が巻かれたロールを収納するロール紙ホルダと、そのロール紙ホルダ内に収納されたロールから送出されるロール紙を印字するためのプリンタユニットとを備えているものが知られている。

0003

この種のプリンタ付き携帯用端末装置に用いられる従来のロール紙ホルダとしては、例えば、特開平5ー294032号公報に開示されているように、小型化・低価格化等の要求からロールを支持する支持軸を備えていない投げ込み方式のロール紙ホルダが提案されている。

0004

図5は、従来のロール紙ホルダを示す断面図である。図5(A)に示すように、従来のロール紙ホルダは、上側ケース51と下側ケース52とからなり、上側ケース51と下側ケース52の間の中空部分にロール53を収納するように構成されている。上側ケース51は、下側ケース52の端部に設けられたブラケット54に支持ピン55を中心として回転可能に支持されている。下側ケース52には、収納されたロール53を支えてロール53のガタツキを防止するためのロール支え部材56が設けられている。また、下側ケース52の端部には収納されたロール53から引出されるロール紙Pを隣接したプリンタユニット(図示せず)に送出するための送出口57が形成されている。

0005

従来のロール紙ホルダ内にロール53をセットする場合には、まず、支持ピン55を中心として上側ケース51を回転させ、上部を開放する。次いで、ロール53を一方の手で支え、他方の手でロール紙Pの先端部をつまみ、少し繰り出して送出口57に差し込む。次いで、ロール紙Pの先端部をプリンタユニットを介して排出口から排出させる。その後、ロール53をロール紙ホルダ内に収納し、支持ピン55を中心として上側ケース51を回転させ、上部を閉じる。これにより、ロール53のセット作業が完了する。

0006

ロール紙ホルダにセットされたロール53のロール紙Pは、プリンタユニットに設けられたサーマルヘッドプラテンとの間に導入され、サーマルヘッドは、プラテンの外周面押圧しながら、導入されたロール紙Pの表面を印字する。

発明が解決しようとする課題

0007

ロール紙を巻回したロールには、ロール紙の印字面を表側にして巻かれた正巻きロールとロール紙の印字面を裏側にして巻かれた逆巻きロールとがある。逆巻きロールは、印字面を内側に巻き込んでいるので、印字面が汚れないという利点がある。

0008

ところが、従来のロール紙ホルダは、正巻きロール53a用に設計されているので、図5(B)に示すように、仮に逆巻きロール53bを収納した場合、ロール紙Pは、送出口57に達するまでの間にロール支え部材56等に当接して、摩擦力が生じる。その結果、逆巻きロール53bを送出するのに必要なプリンタユニット側の送出トルクは、正巻きロール53aの場合よりも高くする必要がある。

0009

しかし、プリンタ付き携帯用端末装置のような小型の装置では、プリンタユニットの小型化が要求されているので、送出トルクにも限界があり、逆巻きロールにおける紙送りが不十分になりやすく、適切な印字ができないという問題点があった。

0010

本発明は上記問題点に鑑みてなされたものであり、正巻きロールと逆巻きロールとを選択的に使用でき、逆巻きロールの場合に必要とされる送出トルクを軽減し、装置の小型化を図ることができるロール紙ホルダ、そのロール紙ホルダを備えた端末装置及びラベルプリンタを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0011

本発明のロール紙ホルダは、ロール紙の印字面を表側にして巻かれた正巻きロールとロール紙の印字面を裏側にして巻かれた逆巻きロールとを選択的に収納し、ロール紙を外部に送出するための送出口を備えたホルダ本体と、逆巻きロールのロール紙引出位置と送出口との間に設けられ、ロール紙と回転可能に接触する回転部材と、を有することを特徴とするものである。

0012

回転部材は、逆巻きロールから引出されたロール紙の送出方向を、送出口に向けて略水平方向に変えるものであり、また、ホルダ本体の内部に設けられたロール支え部材の近傍に回転可能に取り付けられていてもよい。

0013

本発明の端末装置は、上記ロール紙ホルダを有することを特徴とするものである。

0014

本発明のラベルプリンタは、上記ロール紙ホルダを有することを特徴とするものである。

発明を実施するための最良の形態

0015

以下、本発明の実施の形態を図面を参照しながら説明する。図1は、本発明のロール紙ホルダの内部構造を示す断面図である。図1(A)に示すように、本発明のロール紙ホルダAは、上側ケース1と下側ケース2とからなり、上側ケース1と下側ケース2の間の中空部分にロール3を収納するように構成されている。上側ケース1は、下側ケース2の端部に設けられたブラケット4に支持ピン5を中心に回転可能に支持されている。下側ケース2には収納されたロール3を支えてロール3のガタツキを防止するためのロール支え部材6が設けられている。

0016

また、下側ケース2の端部には、収納されたロール3から引出されるロール紙Pを隣接したプリンタユニットBに送出するための送出口7が形成されている。下側ケース2の上部には凹部2a、2bが2箇所形成され、上側ケース1の上部には、上側ケース1を閉じた時に、凹部2a、2bに嵌合する凸部1a、1bが形成されている。

0017

ロール支え部材6の近傍には、逆巻きロール3aのロール紙引出位置と送出口7との間の位置に、ロール紙Pと回転可能に接触するガイドローラ8が設けられている。ガイドローラ8は、ロール紙ホルダAとロール紙Pとの摩擦力を軽減するとともに、逆巻きロール3aから引出されたロール紙Pの送出方向を、送出口7に向けて略水平方向に変える役割を有する。

0018

プリンタユニットBは、サーマルラインドット方式のプリンタであり、サーマルヘッド10とプラテン11とを有する。サーマルヘッド10には多数の発熱体マトリックス状に配設され、印字データに応じて発熱体を選択的に発熱させる。プラテン11はプラテンモータ(図示せず)によって回転駆動され、プラテン11が反時計方向に回転することにより、ロール紙Pは上方向に送出され、排出口12から排出される。

0019

図2は、本発明のロール紙ホルダAを備えた携帯用端末装置を示す平面図である。図2に示すように、この携帯用端末装置Cは、上述したロール紙ホルダA、プリンタユニットBの他に、所望のデータを入力するためのキーボード20、そのキーボード20で入力されたデータを表示するための液晶表示部21、入力されたデータを光通信方式によって外部のコンピュータ等に伝送するための光インタフェース部22、モデム等に接続するためのRSー232Cインタフェース部23、充電用充電/DCインタフェース部24、グラファイト系リチウムイオン2次電池等を装着する電源部25、各種カードを装着するカードインタフェース部26、紙送り用のフィードノブ27を有する。液晶表示部21には、ペン入力等ができるようにタッチパネル28が設けられている。

0020

図3は、図2の携帯用端末装置を制御するための回路構成を示すブロック図である。図3に示すように、携帯用端末装置には、CPU(中央処理装置)30、データ等を記憶するためのメモリ31、時間設定時間制御を行うためのリアルタイムクロック32、シリアルインタフェース33に接続されるシリアルコントローラ34、キーボード20を制御するためのキーボードコントローラ35、液晶表示部21を制御するLCDコントローラ36、タッチパネル28を制御するタッチパネルコントローラ37、カードインターフェース部26に接続されるPCMCIAコントローラ38、光インターフェース部22に接続される光インターフェースコントローラ39、音声や警報を出力するスピーカ40及びアンプ41、プリンタユニットBを制御するプリンタコントローラ42、各種コントローラを搭載するチップセット43を有する。

0021

本発明のロール紙ホルダA内に逆巻きロール3aをセットする場合には、まず、支持ピン5を中心として上側ケース1を回転させ、上部を開放する。次いで、ロール3aを一方の手で支え、他方の手でロール紙Pの先端部をつまみ、少し繰り出して、ガイドローラ8に巻き掛けて送出口7に差し込む。次いで、ロール紙Pの先端部をプリンタユニットBのサーマルヘッド10とプラテン11との間を通過させて排出口12から排出させる。その後、巻かれている側のロール3をロール紙ホルダAに収納し、支持ピン5を中心として上側ケース1を回転させ、上部を閉じる。これにより、ロール3のセット作業が完了する。

0022

ロール紙ホルダAにセットされたロール3のロール紙Pは、プリンタユニットBに設けられたサーマルヘッド10と回転プラテン11との間に導入される。サーマルヘッド10は、プラテン11の外周面を押圧しながら、導入されたロール紙Pの表面を印字する。

0023

本発明のロール紙ホルダAによれば、逆巻きロール3aのロール紙引出位置と送出口7との間に、ロール紙Pと回転可能に接触するガイドローラ8が設けられているので、逆巻きロール3aを送出するのに必要なプリンタユニットB側の送出トルクを軽減することができる。

0024

すなわち、ロール紙引出位置におけるロール紙Pの摩擦力をFm、プリンタユニットB側の通常のロール紙Pの搬送力をFt、ガイドローラを有しない従来のロール紙ホルダとロール紙との間に生じる摩擦力をFnrとすると、Fm+Fnr≧Ftとなるが、本発明のロール紙ホルダAのガイドローラ8とロール紙Pとの間に生じる摩擦力をFrとすると、Fr≒0であるので、Fm+Fr<Ftとなる。従って、本発明のようにガイドローラ8を設けることにより、プリンタユニットBの通常の搬送力Ftで印字可能な用紙摩擦力の範囲内であれば、正巻き、逆巻き両方のロール紙Pを印字することができる。

0025

また、プリンタユニットBには大きなトルクを必要としないので、装置の小型化を図ることができる。

0026

なお、図1(B)に示すように、本発明のロール紙ホルダAに正巻きロール3bを収納した場合には、ロール紙Pとロール紙ホルダAとの接触部分がないので、従来と同様に搬送可能である。

0027

図4は、本発明のロール紙ホルダAを有するラベルプリンタを示す平面図である。図4に示すように、このラベルプリンタDは、プリンタ本体44と、そのプリンタ本体44の後端部に取り付けられ、ラベル用テープが巻かれたロールを収納するラベル用ロール紙ホルダAとを有する。ラベル用テープは、印字後にラベルとなるラベル層と、そのラベル層に粘着しラベルを貼り付けまでの間、ラベル層を保護するための保護シートとからなり、ラベルプリンタDによって、ラベル層の印字面を印字し、所定の長さに切断した後、保護シートを剥がして、ラベル層の裏面を対象物に付着させて貼り付ける。

0028

プリンタ本体44は、サーマルヘッド、ラベル切断用カッター等を備えたラベルプリンタユニット45、所望のデータを入力するためのキーボード46、入力されたデータを光通信方式によって外部のコンピュータ等に伝送するための光インタフェース部47、パラレルインタフェース部48、シリアルインタフェース部49、紙送り用のフィードノブ50を有する。

0029

ラベル用ロール紙ホルダAは、図1に示す構造と同様であり、ラベル用テープの印字面を表側にして巻かれた正巻きロール3bとラベル用テープの印字面を裏側にして巻かれた逆巻きロール3aとを選択的に収納できるように構成されている。

0030

本発明は、上記実施の形態に限定されることはなく、特許請求の範囲に記載された技術的事項の範囲内において、種々の変更が可能である。例えば、ロール紙Pと回転可能に接触するガイドローラ8は2以上有してもよく、正巻きロール3bを送出するための送りローラを送出口7近傍に別個設けてもよい。また、上側ケース1、下側ケース2及びロール支え部材6の形状、配置等は図面に示されているものに限らず適宜変更することができる。

発明の効果

0031

本発明によれば、逆巻きロールのロール紙引出位置と送出口との間に、ロール紙と回転可能に接触するガイドローラが設けられているので、逆巻きロールを送出するのに必要なプリンタユニット側の送出トルクを軽減することができる。従って、プリンタユニットの通常の搬送力で印字可能な用紙摩擦力の範囲内であれば、正巻き、逆巻き両方のロール紙を印字することができる。

0032

また、プリンタユニットには大きなトルクを必要としないので、装置の小型化を図ることができる。

図面の簡単な説明

0033

図1本発明のロール紙ホルダの内部構造を示す断面図であり、(A)は逆巻きのロール紙を引出している状態を示し、(B)は正巻きのロール紙Pを引出している状態を示す。
図2本発明のロール紙ホルダを有する携帯用端末装置を示す平面図である。
図3図2の携帯用端末装置の回路構成を示すブロック図である。
図4本発明のロール紙ホルダを有するラベルプリンタを示す平面図である。
図5従来のロール紙ホルダの内部構造を示す断面図であり、(A)は正巻きのロール紙を引出している状態を示し、(B)は逆巻きのロール紙を引出している状態を示す。

--

0034

A:ロール紙ホルダ
B:プリンタユニット
C:携帯用端末装置
D:ラベルプリンタ
1:上側ケース(ホルダ本体)
2:下側ケース(ホルダ本体)
3:ロール
3a:逆巻きロール
3b:正巻きロール
4:ブラケット
5:支持ピン
6:ロール支え部材
7:送出口
8:ガイドローラ

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