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図面 (10)

課題

本発明はパーソナルコンピュータ増設メモリ等として用いられる光ディスク記憶装置に関し、大量の情報処理を可能とし、かつ、装着される機器の小型化及び多機能化を図ることを課題とする。

解決手段

少なくともオーディオ回路25及びオーディオ出力端子50a,50b を設けてなるカード本体1と、このカード本体1に一体的に配設されると共にCD11に対し再生処理を行なう光ディスク再生装置本体2とを具備し、パーソナルコンピュータ本体4内に着脱可能に内蔵される光ディスク記憶装置において、光ディスク再生装置本体2は、CD11が載置されるテーブル16と、配設されたマグネット17の磁力によりテーブル16にクランプするクランパ15とが設けられており、CD11をマグネット17の力によりテーブル16とクランパ15との間で挟持させる構成とする。

概要

背景

一般にパーソナルコンピュータではユーザの希望によって増設メモリインタフェース等を自由に設定できる機能が設けられており、特にこれらを実装カードの形でコンピュータ体内部に装着して用いることができる構成とされている。従来、増設メモリ用のカードでは記憶素子としてROM(リードオンリ・メモリ)を用いることが多い。

一方、実装カードの形ではなく、コンピュータ本体の外部に記憶装置としてCD(コンパクトディスク)を設置する方法が従来知られている。これは、ROMの記憶容量よりもCDの記憶容量の方が大であることから、CDを音楽データではなく情報処理のためのデジタルデータの記憶装置として使用したものである。更に、記憶装置としてハードディスクを用いたものも提供されている。このハードディスクを用いた記憶装置(ハードディスク装置)は、コンピュータ本体に設けられた拡張スロット直接実装可能な構成とされている。このハードディスクは、ROMに対しては記憶容量が大きいが、CDに対しては小さい特性を有している。

概要

本発明はパーソナルコンピュータの増設メモリ等として用いられる光ディスク記憶装置に関し、大量の情報処理を可能とし、かつ、装着される機器の小型化及び多機能化を図ることを課題とする。

少なくともオーディオ回路25及びオーディオ出力端子50a,50b を設けてなるカード本体1と、このカード本体1に一体的に配設されると共にCD11に対し再生処理を行なう光ディスク再生装置本体2とを具備し、パーソナルコンピュータ本体4内に着脱可能に内蔵される光ディスク記憶装置において、光ディスク再生装置本体2は、CD11が載置されるテーブル16と、配設されたマグネット17の磁力によりテーブル16にクランプするクランパ15とが設けられており、CD11をマグネット17の力によりテーブル16とクランパ15との間で挟持させる構成とする。

目的

本発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、大量の情報処理を可能とし、装着される機器の小型化及び多機能化を図りうる光ディスク記憶装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
1件

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請求項1

メカコントロール回路データ復調回路システムコントロール回路データ出力部、オーディオ回路、及びオーディオ出力端子を設けてなる回路基板と、前記回路基板に一体的に配設されると共に、装着される光ディスクに対し再生処理を行なう光ディスク再生装置本体とを具備し、電子機器体内着脱可能に内蔵される光ディスク記憶装置であって、前記光ディスク再生装置本体は、前記光ディスクが載置されるテーブルと、マグネットが配設されており、該マグネットの磁力により前記テーブルにクランプするクランパとが設けられており、前記光ディスクを前記マグネットの力により前記テーブルとクランパとの間で挟持させる構成としたことを特徴とする光ディスク記憶装置。

技術分野

0001

本発明は光ディスク記憶装置係り、特にパーソナルコンピュータ増設メモリ等として用いられる光ディスク記憶装置に関する。

背景技術

0002

一般にパーソナルコンピュータではユーザの希望によって増設メモリやインタフェース等を自由に設定できる機能が設けられており、特にこれらを実装カードの形でコンピュータ体内部に装着して用いることができる構成とされている。従来、増設メモリ用のカードでは記憶素子としてROM(リードオンリ・メモリ)を用いることが多い。

0003

一方、実装カードの形ではなく、コンピュータ本体の外部に記憶装置としてCD(コンパクトディスク)を設置する方法が従来知られている。これは、ROMの記憶容量よりもCDの記憶容量の方が大であることから、CDを音楽データではなく情報処理のためのデジタルデータの記憶装置として使用したものである。更に、記憶装置としてハードディスクを用いたものも提供されている。このハードディスクを用いた記憶装置(ハードディスク装置)は、コンピュータ本体に設けられた拡張スロット直接実装可能な構成とされている。このハードディスクは、ROMに対しては記憶容量が大きいが、CDに対しては小さい特性を有している。

発明が解決しようとする課題

0004

しかるに、記憶素子として上記のROMを搭載された実装カードを用いた場合には、ROMは記憶容量が比較的少ないので、大量の情報処理を行なう場合には不適当である問題点があった。また、コンピュータ本体の外部にCD装置を設置する従来例では、CDを外部に設置するので、システム全体の形状が大形になり、スペースを広く必要とする問題点があった。

0005

また、近年ではコンピュータの多機能化が進んでいるが、従来のコンピュータに外付けされるCD装置は、コンピュータの外部装置としての機能のみに重点がおかれ、よってオーディオCDをCD装置により再生することができないという問題点もあった。更に、ハードディスク装置を用いた場合には、ハードディスク装置はコンピュータ本体内に実装できるため、システムの小型化には有利であるが、ハードディスク装置内に格納されたハードディスクはスピンドルに強固に固定されている。具体的には、ハードディスクはスピンドルにネジ止めにより固定されている。よって、ハードディスク装置ではハードディスクを容易に装着脱できないという問題点があった。

0006

本発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、大量の情報処理を可能とし、装着される機器の小型化及び多機能化を図りうる光ディスク記憶装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

上記課題を解決するために、本発明では、メカコントロール回路データ復調回路システムコントロール回路データ出力部、オーディオ回路、及びオーディオ出力端子を設けてなる回路基板と、前記回路基板に一体的に配設されると共に、装着される光ディスクに対し再生処理を行なう光ディスク再生装置本体とを具備し、電子機器本体内に着脱可能に内蔵される光ディスク記憶装置であって、前記光ディスク再生装置本体は、前記光ディスクが載置されるテーブルと、マグネットが配設されており、このマグネットの磁力により前記テーブルにクランプするクランパとが設けられており、前記光ディスクを前記マグネットの力により前記テーブルとクランパとの間で挟持させる構成としたことを特徴とするものである。

0008

上記の構成は、次のように作用する。光ディスクはROMに比して一般に記憶容量が大であり、このため、ROMを設けた従来の実装カードに比して大量の情報を処理できる。また、光ディスクを電子機器本体の内部に設けるようにしたため、電子機器本体の外部に光ディスクを設置したものに比してシステム全体の形状を小形にできる。

0009

また、オーディオ回路、及びオーディオ出力端子が設けられているため、オーディオCDの再生を行なうことが可能となり、光ディスク記憶装置を内蔵する電子機器の多機能化を図ることができる。更に、光ディスクをマグネットの力によりテーブルとクランパとの間で挟持させる構成としたことにより、容易に光ディスクを交換することが可能となる。

発明を実施するための最良の形態

0010

次に、本発明の実施の形態について図面と共に説明する。図1は本発明の一実施例である光ディスク記憶装置の概略斜視図である。同図中、1は回路基板(以下、カード本体という)で、その表面には光ディスク(例えばCD)装置本体2,プロセッサコントロール回路等のICパッケージ31,32 等が搭載されている。カード本体1は、図2に示す如く、パーソナルコンピュータ本体4に設けられているカード装着ガイド5に挿入される。

0011

図3図1に示すカードの詳細構成図、図4図3中CD装置本体2のカバーを除去してその内部を示した詳細構成図である。CD装置本体2はそのメインシャーシ6をカード本体1にネジによって固定されており、シャーシ6に設けられたウォームフィードスクリュ)7と支持シャフト8との間を移動するキャリッジ9上のピックアップ10により、例えば3インチ〜5インチ径のCD11に記録されているデジタルデータを読取る構成とされている。

0012

CD11はダイレクトドライブモータ12によって回転され、ウォーム7は送りモータ13によって回転される。この場合、ウォーム7は例えば2条ネジにて構成されており、このため、1条ネジに比して1回転当りのキャリッジ9の送り量が多い。従って、CD11をアクセス等行なう場合、ウォーム7に1条ネジを用いた場合に比してキャリッジ9の移動速度をスピードアップでき、アクセス時間の短縮を実行できる。

0013

図5はダイレクトドライブモータ近傍の平面図、図6はダイレクトドライブモータ近傍の詳細平面図である。ダイレクトドライブモータ12は、図5(A)に示すようにモータ基板30と一体的に形成されており、モータ基板30はメインシャーシ6(図1)にネジ等にて固定されている。モータ基板30には、キャリッジ9(図1)上のピックアップ10のCD11(図1)に対する最内周位置を検出するための検出スイッチ31及び検出スイッチ31からの信号を外部に取出すためのプリント配線パターン32が設けられている。

0014

ピックアップ10がCD11の最内周位置に対向した時、ピックアップ基板9’に設けられた凸部9’aが検出スイッチ31のアクチュエータ31aを押動することによって最内周位置が検出される。この場合、同図(B)に示すように、検出スイッチ33をモータ基板34の外に設け、検出スイッチ33からの信号を外部に取出すためりリード線35を設ける方法に比し、リード線35を引廻す必要がない分だけ省スペース化でき、又、リード線35の取付け作業も必要なくなる。

0015

14はカバーで、例えば透明のエポキシ樹脂にて形成されており、CD装置本体2全体を覆うようにしてシャーシ6上に嵌合固定されている。15はクランパで、例えば磁性体にて形成されており、図7にその要部を示す如く、カバー14に設けられている孔14aに所定の間隔を以て挿通され、ここに回転自在に支持されている。

0016

このクランパ15は、ダイレクトドライブモータ12の上方に設けられており、CD11を載置しているテーブル16に設けられているマグネット17によってここに固定され、テーブル16と共にCD11を挟持する形でこれと一体的に回転できる構成とされている。このように、CD装置本体2はCD11を装置内に固定する手段として、マグネット17を有したクランパ15と磁性体よりなるテーブル16とを用い、マグネット17が発生する磁力によりクランパ15とテーブル16との間にCD11を固定する構造されている。

0017

このため、再生処理時においてはCD11をクランパ15とテーブル16との間に確実に固定することができ、またCD11の装着脱時にはマグネット17の磁力より強い力でクランパ15を移動させることにより、容易にクランパ15とテーブル16によるCD11の固定を解除することができる。よって、本実施例の構成によれば、CD装置本体2に対しCD11を装着脱可能な構成とすることができる。これにより、一般に市販されている音楽情報が記録されたオーディオCDと、他の情報(例えば、アプリケーション情報等)が記録されたCDとを任意に交換して利用することができる。よって、CD装置本体2が実装されるコンピュータをCDプレーヤーとしても利用できるため、コンピュータの多機能化を図ることができる。

0018

また、前記カバー14は、CD11の記録面及びピックアップ10に塵埃が付着するのを防止する機能を奏する。これにより、信号再生に悪影響を及ぼすことはなく、又、ウォーム7やシャフト8,キャリッジ9等の機構にも塵埃が付着することはなく、キャリッジ9の移動動作にも支障をきたすことはない。又、クランパ15にてCD11をテーブル16に固定でき、遠心力によってCD11がテーブル11から外れるのを防止できる。

0019

この場合、クランパ15はカバー14に設けられているので、カバー14をシャーシ6に装着する操作だけでCD11をテーブル16に固定でき、カバー14をシャーシ6に装着する他にクランパ15をCD11に固定するといったような面倒な操作を必要としない。カード本体1はCD回路基板18及びシステム制御回路基板19にて構成されており、両者は支持部材20にて機械的に連結され、一枚のカードとされている。前記CD装置本体2,メカコントロール回路やデータ復調用プロセッサ等のICパッケージ31 その他はCD回路基板18上に搭載されており、システムコントロール回路や誤り訂正用プロセッサ等のICパッケージ32 その他はシステム制御回路基板19上に搭載されている。

0020

両回路基板18,19はジャンパ線21にて電気的に接続されているため、ジャンパ線21及び支持部材20を取外せば両回路基板18,19は分離でき、夫々別個のものとすることができる。従って、CD装置本体2及びICパッケージ31 その他の電気回路からなるCD回路基板18と、ICパッケージ32 その他の電気回路からなるシステム制御回路基板19とを夫々別個に試験でき、例えばジャンパ線等で接続されることなくプリント配線パターンで接続されて一枚の回路基板として構成された場合に比して夫々を別々に評価でき、不良解析や不良個所発見が容易である。

0021

このように本発明は、カード本体1に記憶装置としてCD装置本体2を設置したため、ROMを設けた従来の実装カードに比して大量の情報を処理することができる。又、CD装置本体2をカード本体1に一体的に取付けているため、CDをコンピュータ本体4の外部に設置した従来の方法に比してシステム全体の形状を小形にでき、取付けスペースが小さくて済む。

0022

22は拡張用コネクタソケットで、システム制御回路基板19に設けられており、CD回路基板18と接続するジャンパ線21と同じ機能を有する。例えば、図8に示す如く、コンピュータ本体4内に図1に示す構成の実装カード1を装着し、CDパッケージ231 ,232 に実装カード1のCD回路基板18とは別のCD回路基板241 ,242 を夫々装着してこれらを接続する。

0023

接続に際しては、システム制御回路基板19の拡張用コネクタソケット22とCD回路基板241 ,242 の各ジャンパ線とを適当なワイヤで接続する。本実施例では、一つの実装カードをCD回路基板とシステム制御回路基板とに分離できる構成としたため、夫々異なる情報を記録されたCD装置を図8に示すように例えば3つ使用でき、多くの情報を一つのコンピュータ本体4にて処理でき、低コスト化できる。

0024

25はオーディオ回路モジュールで、実質的にはDA変換器にて構成されており、又、26はオーディオ出力ジャックで、これらはシステム制御回路基板19に設けられている。これは、CD装置本体2に装着するCDが情報処理のためのデジタルデータを記録されているのではなく、音楽情報を記録されているものについて用いられる。

0025

図9は本発明になる実装カードのブロック図を示す。同図において、CD11からピックアップ10によって再生された信号はRFアンプ40にて増幅され、ディジタル情報信号はプロセッサ41にて復調及び一次誤り訂正のためのデータバッファとして使用され、所定バイト数のデータが格納されるとここから読出されてプロセッサ43に供給されてここで二次誤り訂正等が行なわれる。

0026

RAM44は二次誤り訂正のためのバッファとして使用され、誤り訂正終了後のデータを格納する。RAM44に格納されたデータはエッジコネクタを介して外部に取出され、コンピュータ本体4のホストコンピュータ50に転送されて所定の処理が行なわれる。この場合、プロセッサ41による信号処理制御はCPUにて構成されるメカコントロール回路45にて行なわれ、プロセッサ43による信号処理制御はCPUにて構成されるシステムコントロール回路46にて行なわれる。

0027

一方、RFアンプ40にて増幅されたトラッキングエラー信号及びフォーカスエラー信号サーボプロセッサ47にて夫々の制御信号とされ、ドライバ48にて駆動信号とされてピックアップ10を正規トラックトレースするように制御する一方、正規のフォーカスとなるように制御する。又、ドライバ48からの駆動信号によりダイレクトドライブモータ12が一定の線速度で回転するように制御される。

0028

更に、CDが音楽データである場合は、プロセッサ41からのデータはDA変換器49(図1に示すオーディオ回路25)にてDA変換され、Rチャンネル信号及びLチャンネル信号として出力端子50a,50b(図1に示すオーディオ出力ジャック26)より出力される。

発明の効果

0029

上述の如く本発明によれば、次に述べる種々の効果を実現することができる。光ディスクをマグネットの力によりテーブルとクランパとの間で挟持させる構成としたことにより、光ディスク再生装置本体に対して容易に光ディスクを交換することが可能となる。

0030

加えて、光ディスクはROMに比して一般に記憶容量が大であるため、ROMを設けた従来の実装カードに比して大量の情報を処理できる。また、光ディスクを電子機器本体の内部に設けるようにしたため、電子機器本体の外部に光ディスクを設置したものに比してシステム全体の形状を小形にできる。更に加えて、オーディオ回路、及びオーディオ出力端子が設けられているため、オーディオCDの再生を行なうことが可能となり、光ディスク記憶装置を内蔵する電子機器の多機能化を図ることができる。

図面の簡単な説明

0031

図1本発明の一実施例の概略斜視図である。
図2本発明装置をコンピュータ本体に装着した状態を示す図である。
図3図1に示す装置の詳細構成図である。
図4図3中CD装置のカバーを除去してその内部を示した構成図である。
図5ダイレクトドライバモータ近傍の要部の平面図である。
図6ダイレクトドライバモータ近傍の詳細平面図である。
図7本発明におけるクランパによってCDをテーブルに固定する様子を示す図である。
図8複数のCDを駆動する様子を示す図である。
図9本発明カードの動作説明用ブロック図である。

--

0032

1カード本体(回路基板)
2CD装置
31 ,32ICパッケージ
4パーソナルコンピュータ本体
5カード装着ガイド
6メインシャーシ
9キャリッジ
10ピックアップ
11 CD
12 ダイレクトドライバモータ
13送りモータ
14カバー
18 CD回路基板
19システム制御回路基板
21ジャンパ線
41,43プロセッサ
45メカコントロール回路
46システムコントロール回路
50 ホストコンピュータ

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