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技術 ゴルフクラブのシャフト、グリップおよびソケット

出願人 田中秀隆藤倉ゴム工業株式会社
発明者 田中秀隆
出願日 1996年11月24日 (23年3ヶ月経過) 出願番号 1996-329107
公開日 1998年6月9日 (21年8ヶ月経過) 公開番号 1998-151232
状態 特許登録済
技術分野 ゴルフクラブ 打球具
主要キーワード 半円筒部材 内側孔 カーボンファイバー製 独立状態 シャフト中心軸 コッキング 繊維状体 長手方向溝
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1998年6月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

ゴルフクラブシャフトグリップおよびソケットの改良に関し、クラブの性能を生かしながら、クラブの操作性、スイング再現性を高め、ゴルファー自身の技術を向上させることのできるゴルフクラブを実現することを目的とする。

解決手段

ゴルフクラブのシャフト、グリップおよびソケットを、その中心軸線と直角方向の断面にしたとき、その断面形状を変えることなしに、外側(ヘッド側)よりも内側が重くなるように外側より比重の大きな材料を用いて重量差を設ける。この重量差は、水平な面上で転がしたとき、少なくとも常に同一部位が下側になって停止する程度の重量差とする。

概要

背景

図6は従来のゴルフクラブの斜視図と、シャフトグリップ部およびソケット部の拡大断面図である。従来のゴルフクラブ1のシャフト2は、(2)図に示すように断面が真円のパイプになっており、またグリップ3は、通常ゴムなどで円筒状に形成されており、シャフト2の基端挿入固定されている。また、ソケット4は、円筒状をしていて、その中にシャフト2を挿通した状態で、シャフト先端ヘッド5の筒部6に挿入して接着などによって固定してある。

概要

ゴルフクラブのシャフト、グリップおよびソケットの改良に関し、クラブの性能を生かしながら、クラブの操作性、スイング再現性を高め、ゴルファー自身の技術を向上させることのできるゴルフクラブを実現することを目的とする。

ゴルフクラブのシャフト、グリップおよびソケットを、その中心軸線と直角方向の断面にしたとき、その断面形状を変えることなしに、外側(ヘッド側)よりも内側が重くなるように外側より比重の大きな材料を用いて重量差を設ける。この重量差は、水平な面上で転がしたとき、少なくとも常に同一部位が下側になって停止する程度の重量差とする。

目的

本発明の技術的課題は、このような問題に着目し、クラブの性能を生かしながら、クラブの操作性、スイングの再現性を高め、ゴルファー自身の技術を向上させることのできるゴルフクラブを実現することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
4件
牽制数
3件

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請求項1

ゴルフクラブシャフトをその中心軸線と直角方向の断面にしたとき、その断面形状を変えることなしに、外側(ヘッド側)よりも内側が重くなるように外側より比重の大きな材料を用いて重量差を設けたことを特徴とするゴルフクラブのシャフト。

請求項2

ゴルフクラブのシャフト基端に装着する円筒状のグリップであって、その中心軸線と直角方向の断面にしたとき、その外側(ヘッド側)よりも内側が重くなるように外側より比重の大きな材料を用いて重量差を設けたことを特徴とするゴルフクラブのグリップ。

請求項3

ゴルフクラブのシャフトの先端に装着するソケットであって、その中心軸線と直角方向の断面にしたとき、その断面形状を変えることなしに、外側(ヘッド側)よりも内側が重くなるように外側より比重の大きな材料を用いて重量差を設けたことを特徴とするゴルフクラブのソケット。

請求項4

前記の重量差は、水平な面上で転がしたとき、少なくとも常に同一部位が下側になって停止する程度の重量差であることを特徴とする請求項1、請求項2または請求項3に記載のゴルフクラブのシャフト、グリップまたはソケット。

技術分野

0001

本発明は、ゴルフクラブシャフトグリップおよびソケットの改良に関する。

背景技術

0002

図6は従来のゴルフクラブの斜視図と、シャフト、グリップ部およびソケット部の拡大断面図である。従来のゴルフクラブ1のシャフト2は、(2)図に示すように断面が真円のパイプになっており、またグリップ3は、通常ゴムなどで円筒状に形成されており、シャフト2の基端挿入固定されている。また、ソケット4は、円筒状をしていて、その中にシャフト2を挿通した状態で、シャフト先端ヘッド5の筒部6に挿入して接着などによって固定してある。

発明が解決しようとする課題

0003

このような従来のシャフトは、円周方向の重量が均一なため、シャフト2単体においては、操作するのにバランスが良いが、ヘッド5に装着した際に、シャフト中心軸線に対してのクラブ全体の重量バランスが悪い。すなわち、ヘッド5の重量のほとんどが、シャフト中心軸線の外側に作用するため、スイング中にかかる遠心力により、外回り動きが大きくなり、クラブの操作性、スイング再現性が低くなる。

0004

その結果、シャフトおよびグリップが軽量化するほど、ヘッドスピードは速くなるが、手元側が軽くなりすぎるため、外回りの動きが大きくなる。したがって、一般ゴルファーは、クラブの性能が良くなり、ヘッドスピードは速くなってきたが、操作性、スイングの再現性においては、あまり変わらず、一般ゴルファーは、クラブの性能が向上した割りにはゴルファー自身の技術はあまり向上せず、クラブの性能を生かしきれない。

0005

また、シャフトおよびグリップをいくら軽量化しても、シャフト中心軸線に対する上下の重量差は同じなため、スイング軌道の不安定な一般ゴルファーは軽量化しても不安定なままである。

0006

本発明の技術的課題は、このような問題に着目し、クラブの性能を生かしながら、クラブの操作性、スイングの再現性を高め、ゴルファー自身の技術を向上させることのできるゴルフクラブを実現することにある。

課題を解決するための手段

0007

本発明の技術的課題は次のような手段によって解決される。請求項1は、ゴルフクラブのシャフトをその中心軸線と直角方向の断面にしたとき、その断面形状を変えることなしに、外側(ヘッド側)よりも内側が重くなるように外側より比重の大きな材料を用いて重量差を設けたゴルフクラブのシャフトである。

0008

このように、シャフトの外側に対し内側を重くしたことによって、シャフトをヘッドに装着した状態では、シャフトの中心軸線に対する外側と内側との重量比が小さくなるため、スイング中にかかる外側の遠心力が従来より低減する。その結果、スイングした際の安定性増し、クラブの操作性、スイングの再現性が向上する。

0009

請求項2は、ゴルフクラブに装着するグリップであって、その中心軸線と直角方向の断面にしたとき、その外側(ヘッド側)よりも内側が重くなるように外側より比重の大きな材料を用いて重量差を設けたゴルフクラブのグリップである。

0010

請求項3は、ゴルフクラブのシャフトの先端に装着するソケットであって、その中心軸線と直角方向の断面にしたとき、その断面形状を変えることなしに、外側(ヘッド側)よりも内側が重くなるように外側より比重の大きな材料を用いて重量差を設けたゴルフクラブのソケットである。

0011

請求項2、請求項3のように、グリップやソケットにおいても、外側より内側の重量を大きくすることによって、シャフト中心軸線に対する外側と内側との重量比が小さくなり、スイング時の安定性が増すので、クラブの操作性、スイングの再現性が向上する。

0012

また、シャフト、グリップおよびソケットの3部品の全てに、外側と内側との重量比が大きくなるように構成することにより、クラブ全体のシャフト中心軸線に対する重量比がより低減され、性能がより向上する。

0013

請求項4は、請求項1、請求項2または請求項3に記載の重量差が、水平な面上で転がしたとき、少なくとも常に同一部位が下側になって停止する程度の重量差であるゴルフクラブのシャフト、グリップまたはソケットである。

0014

このように、シャフト、グリップまたはソケットを水平な面上で転がしたとき、少なくとも常に同一部位が下側になって停止する程度の重量差に設定することにより、前記のようにクラブ全体のシャフト中心軸線に対する外側と内側との重量比が小さくなり、スイング時の安定性が増して、クラブの操作性、スイングの再現性が向上する。

0015

請求項1から請求項4のゴルフクラブのシャフトやグリップ、ソケットは、ゴルフクラブとして組み立てられている状態でもよく、組み立てる前の独立状態の物であってもよい。また、シャフトの材料は特に限定されず、カーボンファイバー製スチール製など、任意の物が含まれるものとする。

発明を実施するための最良の形態

0016

次に本発明によるゴルフクラブのシャフト、グリップおよびソケットが実際上どのように具体化されるか実施形態を説明する。図1は、本発明によるゴルフクラブであり、aはシャフト中心軸線を示す。

0017

本7明によるシャフト2、グリップ3およびソケット4は、シャフト中心軸線aに対し、外側すなわちヘッド5側oよりもその反対側すなわち内側iが重くなるように重量差をつけてある。すなわち、外側より比重の大きな材料を用いて重量差をつける。

0018

この重量差は、シャフト、グリップおよびソケットをそれぞれ水平な面上で転がしたとき、少なくとも常に同一部位が下側になって停止する程度の重量差とすることが好ましい。つまり、この程度の重量差が有れば、クラブ全体のシャフト中心軸線aに対する外側oと内側iとの重量比が小さくなって、スイング時の安定性が良くなり、クラブの操作性、スイングの再現性が向上する。

0019

図2は、シャフト2をその中心軸線aと直角方向に切断した断面図であり、シャフト中心軸線aに対し、外側oよりも内側iが重くなるように重量差をつけるための手法を各種例示してある。

0020

シャフト2の大部分2aが例えばカーボンファイバー等で構成されているが、図2(1)は、シャフト中心軸線aに対するシャフト2の内側(ヘッドと反対側)iにおいて、カーボンファイバー部2a中に、例えばスチールタングステンなどのような比重の出来るだけ大きい材料からなる半円筒部材7aが埋め込まれている。

0021

図2(2)は、半円筒部材7aに代えて、断面形状が円弧状の帯状材7bを2本埋め込んであり、図2(3)は三日月状の帯状材7cを1本埋め込んである。

0022

製造方法は、図2(1)(2)(3)のように、カーボンファイバー部2a中に比重の大きな部材を埋め込む場合は、芯棒に先ずカーボンファイバーを巻き付け、次に半円筒部材7aや円弧状の帯状材7b、三日月状の帯状材7cを内側の領域iに重ね、その上から再びカーボンファイバーを巻き付ける。そして、樹脂硬化した後に、芯棒を抜き取る。

0023

三日月状の帯状材7cなどがシャフト2の内側孔露出する構造も可能であり、この場合は、芯棒に三日月状体7cを被せた状態で、その外側から、芯棒および三日月状体7cにまたがってカーボンファイバーを巻き付けていく。

0024

比重の大きな部材7a、7b、7cの両端は、図2(3)のように、両端を圧延したりして、肉厚が次第に薄くなるような形状が、カーボンファイバー部2aとの馴染みを良くする上で効果的である。なお、これらの増重部材7a、7b、7cは、外側o側に多少はみ出した構成も可能である。

0025

以上は比重の大きな部材を1〜2枚埋め込んだ構造になっているが、図2(4)のように、タングステンなどのような比重の大きな材料のワイヤーないし繊維状体7dを、内側iにおいて、断面半円筒状の領域に埋め込んだ構造が製造しやすい。

0026

すなわち、カーボンファイバーなどとタングステンワイヤーなどを織りまぜた状態で巻きつけていく。なお、タングステンワイヤー7dとは反対側に、グラスファイバーボロンケブラーなどから成る補強材を配置すると、シャフトが反ったりするのを確実に防止できる。

0027

従来のシャフトの場合、内側iおよび外側oは、それぞれ35gで、合計70gの重量であったが、図2(4)のような断面構造とし、2a部にカーボンファイバーを用い、増重部材7dとしてタングステンワイヤーを用いた場合、外側oが35g、内側iが75gとなった。したがって、内側iと外側oとの重量差は、40gとなる。

0028

図3クラッド構造によって重量差をつけた実施形態である。図3(1)のように、外側oは全体が比重の小さなアルミニウムなどから成り、内側iは、外周側は同様に比重の小さなアルミニウムなどから成っているが、内周側はタングステンなどのように比重の大きな材料の薄板7eからなっている。

0029

このようなクラッド構造を製造するには、図3(2)のように、比重の軽い材料の板材2aの半分のみ、肉厚を薄く形成して段差をつけておき、その薄肉部にタングステンなどの比重の大きな材料からなる薄板7eを重ね、ロウ付けなどによって接合し、一体化する。

0030

この状態で、ダイスを通過させて、徐々に丸めていき、最終的に円筒状に形成すると、図3(1)のような断面構成のシャフトが得られる。

0031

図4はシャフト2aの内部に、その長手方向に半円状の溝を形成し、その中に断面が真円状のワイヤーを埋め込んである。このワイヤーは、シャフト中心軸線aより外側の領域oでは、比重の軽い材料のワイヤー2bを埋め込み、内側の領域iでは、比重の大きな材料からなるワイヤー7fを埋め込んである。その結果、内側が重くなり、重量差がつく。

0032

以上、シャフト中心軸線aに対し、外側よりも内側が重くなるように重量差をつけるための各種実施形態を示したが、これらに限定されない。いずれにしても、シャフト2の外径内径は、通常のシャフトと同等とし、形状も変更しないものとする。また、シャフトの断面形状が全周にわたって同じで、左向き、右向きのねじれ量が同等で、硬度も一定とし、ゴルフルール違反しない構成とする。

0033

増重部材7a〜7fとしては、シャフトの主材2aに比べて比重がより大きい材料が適しているが、特性はできるだけ近いのが好ましい。その結果、トルク、硬さ、強度など、本来のシャフト性能を損なうことなしに、シャフト中心軸線に対する重量差を大きくすることができる。

0034

図2から図4はシャフト2に関する例であるが、グリップやソケットの場合も同様な構成によって、中心軸線aに対し、外側oよりも内側iが重くなるように重量差をつけることができる。

0035

図5はグリップ部に関する実施形態を示す断面図である。ゴムなどの弾性体からなるグリップ3は、半円筒状に成型した後、互いに対向させて接着することで製造されるが、本発明では、外側部3oはゴムの密度を低くして、比重を軽くし、内側部3iはゴム密度を高くして比重を重くしてある。

0036

したがって、外側部3oと内側部3iとを向かい合わせにし、互いに接着し一体化すると、外側部3oより内側部3iが重くなり、重量差がつく。なお、内側部3iに、タングステンワイヤーなどを埋め込むと、重量差をより大きくできる。

0037

このように、グリップにおいて親指の当たる外側部3oのゴム密度を低くすると、硬度が下がり軟質となるため、親指の当たりがソフトになって、親指に力が入りにくくなる。その結果、クラブの操作性、スイングの再現性がより向上する。

0038

なお、シャフト、グリップおよびソケットにおける増重部材として、鉛の粉末をゴムや合成樹脂混入したり、鉛製の板材を埋め込んだりすることもできる。

0039

増重部材の配置は、シャフト、グリップおよびソケットの全長に渡って設けてもよく、一部に設けてもよい。

発明の効果

0040

ゴルフスイングは、グリップの握り方によって大きく左右される。機能性の優れたクラブでも、グリップが悪ければ、それを生かすことができない。スイングロボットと違って人間の場合は、親指、人指し指というのは、日常生活においても最もよく使う指であり、また力を入れやすいが、外回りの動きで脇が開きやすい。

0041

小指側すなわちグリップの下側の力で脇を閉め、スイング中遠心力によってクラブが体から離れようとする動きを逆に利用して、クラブ操作性、スイング再現性を高める技術が必要である。一般ゴルファーは、シャフトが軽量化するほど、親指側の力を使い過ぎてしまい、スピード性は上がるが、外回りのスイングになり易い。

0042

これに対し、請求項1のように、シャフト中心軸線の上側すなわち親指側のシャフト重量を軽くし、逆に下側(小指側)すなわちゴルフ用語における内転筋に作用する部分を重くすることによって、コッキングダウンスイングでの引きつけなどを行ない易くして、シャフト重量を生かしたスイングが可能となり、クラブの操作性、スイングの再現性を高めることができる。

0043

請求項2、請求項3のように、グリップやソケットにおいても、外側より内側の重量を大きくすることにより、シャフト中心軸線に対する外側と内側との重量比が小さくなり、スイング時の安定性が増すので、クラブの操作性、図の再現性が向上する。

0044

また、シャフト、グリップおよびソケットの3部品全てを、外側より内側の重量が大きくなるように構成することにより、クラブ全体のシャフト中心軸線に対する重量比がより低減され、性能がより向上する。

0045

請求項4のように、シャフト、グリップまたはソケットを水平な面上で転がしたとき、少なくとも常に同一部位が下側になって停止する程度の重量差に設定することにより、前記のようにクラブ全体のシャフト中心軸線に対する外側と内側との重量比が確実に小さくなり、スイング時の安定性が増して、クラブの操作性、スイングの再現性が向上する。

図面の簡単な説明

0046

図1本発明によるゴルフクラブのシャフト長手方向の断面図である。
図2カーボンファイバーシャフトにおいて重量差をつけるための各種実施形態を示す断面図である。
図3クラッド構造によって重量差をつけたシャフトの実施形態である。
図4シャフト内部の長手方向溝にワイヤーを埋め込んで重量差をつける実施形態を示す断面図である。
図5グリップ部において重量差をつける実施形態を示す断面図である。
図6従来のゴルフクラブの斜視図と、シャフト、グリップ部およびソケット部の拡大断面図である。

--

0047

1ゴルフクラブ
2シャフト
2aカーボンファイバー部
3グリップ
4ソケット
5ヘッド
6 筒部
aシャフト中心軸線
i シャフト中心軸線より内側の領域
o シャフト中心軸線より外側の領域
7a半円筒部材
7b円弧状の帯状材
7c三日月状の帯状材
7d比重の大きな材料のワイヤーないし繊維状体
7e 比重の大きな材料の薄板
7f 比重の大きな材料からなる線材
3o グリップの外側部
3i グリップの内側部

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