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技術 リサイクル品回収装置とリサイクル品回収機能付き自動販売機とリサイクル品回収システム

出願人 富士電機リテイルシステムズ株式会社
発明者 中村誠
出願日 1996年11月14日 (24年0ヶ月経過) 出願番号 1996-302885
公開日 1998年5月26日 (22年6ヶ月経過) 公開番号 1998-139101
状態 拒絶査定
技術分野 ゴミ容器
主要キーワード リサイクル回収 回収ルート 回収者 合計ポイント数 空き缶 投入者 リサイクル品 メーカー側
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1998年5月26日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (14)

課題

従来のリサイクル品回収装置では、リサイクル品を投入する者がリサイクル品を分別して投入しなければならず、不便であった。また、リサイクル品を回収するときに回収者が分別して回収しなければならず、回収者の手間がかかった。したがって、リサイクルの実効を図ることができなかった。

解決手段

本発明のリサイクル回収装置は、リサイクル品を分別する分別部1と、分別したリサイクル品を種類ごとに収納する収納部2と、収納部に収納したリサイクル品の量を検出する量検出部3と、量検出部3により検出したリサイクル品の量を表示する表示部4と、前記分別部1、前記量検出部3、前記表示部4を制御する制御部5を備えることを特徴とする。

概要

背景

従来のリサイクル品回収装置は、リサイクル品を投入すると、当該リサイクル品をストック部に蓄積する機能しか有していなかった。いわゆる大きなゴミ箱のようなものであった。

概要

従来のリサイクル品回収装置では、リサイクル品を投入する者がリサイクル品を分別して投入しなければならず、不便であった。また、リサイクル品を回収するときに回収者が分別して回収しなければならず、回収者の手間がかかった。したがって、リサイクルの実効を図ることができなかった。

本発明のリサイクル回収装置は、リサイクル品を分別する分別部1と、分別したリサイクル品を種類ごとに収納する収納部2と、収納部に収納したリサイクル品の量を検出する量検出部3と、量検出部3により検出したリサイクル品の量を表示する表示部4と、前記分別部1、前記量検出部3、前記表示部4を制御する制御部5を備えることを特徴とする。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
6件

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請求項1

リサイクル品分別する分別部と、分別したリサイクル品を種類ごとに収納する収納部と、収納部に収納したリサイクル品の量を検出する量検出部と、量検出部により検出したリサイクル品の量を表示する表示部と、前記分別部、前記量検出部、前記表示部を制御する制御部を備えることを特徴とするリサイクル品回収装置

請求項2

請求項1記載のリサイクル品回収装置において、投入されたリサイクル品の数を計数するカウンター部と、記録媒体に対してデータの読み書きが可能なリーダーライター部と、カウンター部、量検出部、リーダー/ライター部から検出されたデータを蓄積する蓄積部を備え、前記表示部は、記録媒体に記録されたデータ又はリサイクル品を投入することによって更新されたデータを表示する機能を有し、前記制御部は、カウンター部、リーダー/ライター部、蓄積部、上記表示部を制御する機能を有することを特徴とするリサイクル品回収装置。

請求項3

請求項1または2記載のリサイクル品回収装置において、センター装置との間でデータを通信する通信部を備えることを特徴とするリサイクル品回収装置。

請求項4

請求項1または2記載のリサイクル品回収装置を備えることを特徴とするリサイクル品回収機能付き自動販売機

請求項5

請求項4記載のリサイクル品回収機能付き自動販売機において、リサイクル品を投入したときに、リーダー/ライター部に挿入された記録媒体にデータを記録するか、又は、自動販売機から商品購入するかを選択する選択部を備えることを特徴としたリサイクル品回収機能付き自動販売機。

請求項6

請求項4または5記載のリサイクル品回収機能付き自動販売機において、センター装置との間でデータを通信する通信部を備えることを特徴とするリサイクル品回収機能付き自動販売機。

請求項7

請求項3記載のリサイクル品回収装置又は請求項6記載のリサイクル品回収機能付き自動販売機と、データ通信回線と、センター装置から構成されるリサイクル品回収システムにおいて、前記センター装置は、前記データ通信回線を介して前記リサイクル品回収装置又は前記リサイクル品回収機能付き自動販売機との間でデータを通信する通信部と、前記リサイクル品回収装置又は前記リサイクル品回収機能付き自動販売機から送信されたデータに基づいてデータベースを作成する作成部と、上記データベースを表示する表示部と、上記データベースを蓄積する蓄積部と、上記データベースに基づいてリサイクル品回収ルートを決定するルート決定部と、前記通信部、前記作成部、前記表示部、前記蓄積部、前記ルート決定部を制御する制御部を備えることを特徴とするリサイクル品回収システム。

技術分野

0001

本発明は、空き缶ビンペット(PET)ボトル等のリサイクル品回収するリサイクル品回収装置と、リサイクル品回収機能付き自動販売機と、リサイクル品回収システムに関する。

背景技術

0002

従来のリサイクル品回収装置は、リサイクル品を投入すると、当該リサイクル品をストック部に蓄積する機能しか有していなかった。いわゆる大きなゴミ箱のようなものであった。

発明が解決しようとする課題

0003

しかしながら、従来のリサイクル品回収装置は、以下の問題点を有していた。リサイクル品目に応じて別途回収装置を設置する必要があるため、設置場所の確保が大変であり、しかも費用がかかった。リサイクル品を投入する者が分別して投入しなければならず、不便であった。また、時には、リサイクル品以外のものが投入されることがあった。リサイクル品を回収するときに、回収者がリサイクル品目別に分別する必要があり、回収者の手間がかかった。ストック部が一杯になるまで、蓄積量がわからず、回収者が効率良くリサイクル品を回収することができなかった。また、ストック部が一杯になると、回収装置周辺にリサイクル品が放置されていたため、回収者の手間がかかった。上述した問題点により、従来のリサイクル品回収装置では実効を図ることができなかった。

0004

そこで本発明は、上記問題点を解決し、効率良くリサイクル品を回収することができるリサイクル品回収装置、リサイクル品回収機能付き自動販売機、及びリサイクル品回収システムを提供しようとするものである。

課題を解決するための手段

0005

上記課題を解決するため、請求項1記載の発明は、リサイクル品を分別する分別部と、分別したリサイクル品を種類ごとに収納する収納部と、収納部に収納したリサイクル品の量を検出する量検出部と、量検出部により検出したリサイクル品の量を表示する表示部と、前記分別部、前記量検出部、前記表示部を制御する制御部を備えることを特徴とする。

0006

請求項2記載の発明は、請求項1記載のリサイクル品回収装置において、投入されたリサイクル品の数を計数するカウンター部と、記録媒体に対してデータの読み書きが可能なリーダーライター部と、カウンター部、量検出部、リーダー/ライター部から検出されたデータを蓄積する蓄積部を備え、前記表示部は、記録媒体に記録されたデータ又はリサイクル品を投入することによって更新されたデータを表示する機能を有し、前記制御部は、カウンター部、リーダー/ライター部、蓄積部、上記表示部を制御する機能を有することを特徴とする。

0007

請求項3記載の発明は、請求項1または2記載のリサイクル品回収装置において、センター装置との間でデータを通信する通信部を備えることを特徴とする。

0008

請求項4記載の発明は、請求項1または2記載のリサイクル品回収装置を備えることを特徴とするリサイクル品回収機能付き自動販売機である。

0009

請求項5記載の発明は、請求項4記載のリサイクル品回収機能付き自動販売機において、リサイクル品を投入したときに、リーダー/ライター部に挿入された記録媒体にデータを記録するか、又は、自動販売機から商品購入するかを選択する選択部を備えることを特徴とする。

0010

請求項6記載の発明は、請求項4または5記載のリサイクル品回収機能付き自動販売機において、センター装置との間でデータを通信する通信部を備えることを特徴とする。

0011

請求項7記載の発明は、請求項3記載のリサイクル品回収装置又は請求項6記載のリサイクル品回収機能付き自動販売機と、データ通信回線と、センター装置から構成されるリサイクル品回収システムにおいて、前記センター装置は、前記データ通信回線を介して前記リサイクル品回収装置又は前記リサイクル品回収機能付き自動販売機との間でデータを通信する通信部と、前記リサイクル品回収装置又は前記リサイクル品回収機能付き自動販売機から送信されたデータに基づいてデータベースを作成する作成部と、上記データベースを表示する表示部と、上記データベースを蓄積する蓄積部と、上記データベースに基づいてリサイクル品回収ルートを決定するルート決定部と、前記通信部、前記作成部、前記表示部、前記蓄積部、前記ルート決定部を制御する制御部を備えることを特徴とする。

発明を実施するための最良の形態

0012

以下、図に沿って本発明の実施形態を説明する。図1は、請求項1記載の発明の実施形態(第1の実施形態)を示したブロック図である。第1の実施形態は、分別部1、収納部2、量検出部3、表示部4、制御部5から構成される。

0013

分別部1は、投入されたリサイクル品の種類に応じて分別を行う部分である。リサイクル品の種類には、例えば、スチール缶アルミ缶、ビン、ペットボトル等がある。分別を行う手段としては、例えば、磁石を用いる手段、重量や形状により識別する手段、製造時に付けた材質マークを検出する手段等がある。収納部2は、分別部1で分別したリサイクル品を種類に応じて収納する。量検出部3は、収納部2に収納されたリサイクル品の量を種類別に検出する。表示部4は、上記収納された量を表示する。制御部5は、分別部1、量検出部3、表示部4を電気的手段によって制御する。この実施形態では、リサイクル品の分別収集や種類に応じた収納量の検出、表示が可能である。

0014

図2は、請求項2記載の発明の実施形態(第2の実施形態)を示したブロック図である。第2の実施形態は、図1において説明した第1の実施形態の構成要素に、カウンター部6、リーダー/ライター部7、蓄積部8を付加し、前記表示部4と前記制御部5の機能を拡張したものである。

0015

カウンター部6は、投入されたリサイクル品の数を計数する。リーダー/ライター部7は、磁気カードICカード等の記録媒体9に記録されているデータを読んだり、または、記録媒体に新しいデータを書き込む。蓄積部8は、カウンター部6、前記量検出部3、リーダー/ライター部7からのデータを蓄積する。前記表示部4は、さらに、記録媒体9に記録されているデータ、または、リサイクル品を投入することによってカウンター部6により計数された新たなデータを表示する機能を有する。前記制御部5は、さらに、カウンター部6、リーダー/ライター部7、蓄積部8、上記表示部4を制御する機能を有する。

0016

この実施形態においては、例えば、利用者(リサイクル品の投入者)に記録媒体9を持たせ、リサイクル品を投入するたびにポイントを付与するようにして、そのポイント数の読み書きや記憶にリーダー/ライター部7、蓄積部8等を使用する。

0017

図3は、請求項3記載の発明の実施形態(第3の実施形態)を示したブロック図である。第3の実施形態は、第1の実施形態又は第2の実施形態の構成要素に、通信部10を付加したものである。なお、図3では、第2の実施形態に通信部10を付加したものを例示してある。通信部10は、後述するセンター装置との間でデータを通信する。センター装置へ送るデータは、蓄積部8に蓄積されたデータである。第1の実施形態に通信部10を付加する場合には、前述した量検出部3による検出データをセンター装置へ送るようにすればよい。

0018

図4は、請求項4記載の発明の実施形態(第4の実施形態)を示したブロック図である。第4の実施形態は、第1の実施形態又は第2の実施形態と、従来の自動販売機11が一体化しているリサイクル品回収機能付き自動販売機である。なお、図4では、第2の実施形態を自動販売機11に一体化させたものを例示してある。

0019

図5は、請求項5記載の発明の実施形態(第5の実施形態)を示したブロック図である。第5の実施形態は、第4の実施形態の構成要素に、選択部12を付加したものである。選択部12は、利用者がリサイクル品を投入した後、利用者の意思により、記録媒体9に新たなデータを記録するか、又は自動販売機11から商品を購入するかの選択を利用者の操作によって行うことを可能とする。

0020

図6は、請求項6記載の発明の実施形態(第6の実施形態)を示したブロック図である。第6の実施形態は、第4の実施形態又は第5の実施形態の構成要素に、通信部10を付加したものである。通信部10は、本リサイクル品回収機能付き自動販売機と後述するセンター装置との間でデータ通信を行う。

0021

次に、記録媒体9としての磁気カードとリサイクル品を持った利用者が第5の実施形態を利用する場合について、制御部5等の作用を説明する。磁気カードには、例えば、利用者の性別年齢等が記録されている。利用者は、先ず、磁気カードをリーダー/ライター部7に挿入する。制御部5は、磁気カードから読みとったデータを、一旦、蓄積部8に蓄積する。

0022

磁気カードに前回までのリサイクル品投入数が記録されている場合には、その内容とポイント数を表示部4に表示する。表示例を図7に示す。リサイクル品のポイント数は、例えば、ペットボトル1本が1ポイント、アルミ缶1本が2ポイント、スチール缶1本が2ポイント、ビン1本が3ポイントと設定する。利用者がリサイクル品を投入すると、分別部1により、当該リサイクル品は分別され、収納部2に収納される。カウンター部6は投入されたリサイクル品数を計数し、制御部5はリサイクル品投入後の新たなデータを表示部4に表示する。表示例を図8に示す。

0023

利用者が、選択部12により、上記新たなデータを磁気カードに記録することを選択すると、制御部5は、新たなデータ(合計リサイクル品数や合計ポイント数)を磁気カードに記録する。なお、前回までの値は消去される。一方、利用者が、選択部12により、商品を購入することを選択すると、制御部5は、合計ポイント数に応じて自動販売機11で購入できる商品の購入選択ボタン点灯する。利用者が当該商品を受け取ると、制御部5は、商品価格に応じたポイント数を合計ポイント数から減算し、その値を磁気カードに記録する。制御部5は、磁気カードから読み込んだ利用者の性別及び年齢、上記新たな値、制御部5に含まれる時計機能による本リサイクル回収機能付き自動販売機の利用時間等を蓄積部8に蓄積する。

0024

図9は、請求項7記載の発明の実施形態(第7の実施形態)を示したシステム構成図である。第7の実施形態は、リサイクル品回収装置のうち第3の実施形態又はリサイクル品回収機能付き自動販売機のうち第6の実施形態と、電話回線13と、センター装置14から構成されるリサイクル品回収システムである。図9において、2台のリサイクル品回収装置(第3の実施形態に限る)と2台のリサイクル品回収機能付き自動販売機(第6の実施形態に限る)が、電話回線13によってセンター装置14と結ばれている。各リサイクル品回収装置等には装置番号が設定されている。

0025

電話回線13は、センター装置14と、第3の実施形態又は第6の実施形態との間でデータ通信を行うデータ通信回線である。なお、データ通信回線としては電話回線13に限らず、専用回線でもよい。有線メタルケーブル光ファイバーケーブル等)、無線を問わない。

0026

図10は、第7の実施形態の構成要素であるセンター装置14の構成を示すブロック図である。このセンター装置14は、例えば、自動販売機内の飲料を供給するメーカー側に設置されている。センター装置14は、通信部15、作成部16、表示部17、蓄積部18、ルート決定部19と制御部20から構成される。

0027

通信部15は、第3の実施形態又は第6の実施形態と、前記電話回線13によって、データ通信を行う。例えば、第3の実施形態は、収納部2の量と、装置番号と、蓄積部8に蓄積した性別、年齢、リサイクル品別数量、利用時間等のデータとをセンター装置14に送信する。送信データフォーマット図11に示す。作成部16は、第3の実施形態又は第6の実施形態から送信されたデータに基づいて、例えば、性別毎の収納されたリサイクル品名、年齢毎のリサイクル品名、装置番号毎のリサイクル品名、装置番号毎の収納量等のデータベースを作成する。表示部17は、上記データベースを表示する。蓄積部18は、上記データベースを蓄積する。

0028

ルート決定部19は、各リサイクル品回収装置等の状態によって、リサイクル品回収ルートを決定する。例えば、装置番号毎の収納量を表したデータに基づいて、量の多い順番に装置番号を並び替え、回収ルートとして前記表示部17に表示する。表示例を図12に示す。制御部20は、通信部15、表示部17、蓄積部18、作成部16、ルート決定部19を制御する。

0029

図13は、第7の実施形態の内、第6の実施形態とセンター装置14と電話回線13を示した詳細なブロック図である。その動作については、第6実施形態、第7実施形態の説明と重複するため、省略する。

発明の効果

0030

以上のように請求項1、2、3、4、5、6、7記載の発明によれば、リサイクル品を投入する者が、リサイクル品を分別する必要が無く、便利であるため、リサイクルの実効を上げることができる。さらに、リサイクル品を装置の内部で自動的に分別して収納するため、リサイクル品回収者が分別する必要が無く、回収者にとって便利である。このため、リサイクル導入のネックとなっている人件費を削減することができ、リサイクルの実効を上げることができる。

0031

請求項2記載の発明によれば、投入したリサイクル品数を記録媒体に記録し、この媒体ポイントカードとして店舗等で利用することが可能となる。これにより、不法なリサイクル品の投棄をなくし、効率よくリサイクル品を回収することができる。

0032

請求項4、5、6記載の発明によれば、別途リサイクル品回収装置を設置する場所を確保する必要が無く、費用がかからない。

0033

請求項7記載の発明によれば、各リサイクル品回収装置の収納部の量を、センター装置で把握できるため、効率よくリサイクル品の回収を行うことができ、資源の有効利用に寄与することができる。また、環境の美化を図ることができる。さらに、センター装置で収集したデータを分析することにより、マーケッティングに利用することができる。

図面の簡単な説明

0034

図1第1の実施形態を示したブロック図である。
図2第2の実施形態を示したブロック図である。
図3第3の実施形態を示したブロック図である。
図4第4の実施形態を示したブロック図である。
図5第5の実施形態を示したブロック図である。
図6第6の実施形態を示したブロック図である。
図7表示部4の表示例である。
図8リサイクル品投入後の表示部4の表示例である。
図9第7の実施形態を示した構成図である。
図10センター装置14のブロック図である。
図11送信データのフォーマットである。
図12表示部17の表示例である。
図13第6の実施形態と、センター装置14と、電話回線13を示したブロック図である。

--

0035

1分別部
2収納部
3 量検出部
4 表示部
5 制御部
6カウンター部
7リーダー/ライター部
8蓄積部
9記録媒体
10通信部
11自動販売機
12 選択部
13電話回線
14センター装置
15 通信部
16 作成部
17 表示部
18 蓄積部
19ルート決定部

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