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技術 型枠用支持金具

出願人 宗清昌之
発明者 宗清昌之
出願日 1996年10月11日 (24年2ヶ月経過) 出願番号 1996-305425
公開日 1998年5月6日 (22年7ヶ月経過) 公開番号 1998-115094
状態 未査定
技術分野 建築現場における取りはずす型枠、補助部材 型枠の連結材、補助部材 建築現場における取りはずす型枠、補助部材
主要キーワード ボルト挿通口 各支持穴 所用箇所 固着穴 連結支持体 端面支持 立設支 補助金具
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この項目の情報は公開日時点(1998年5月6日)のものです。
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図面 (7)

課題

プラスチック製の型枠及び角バタを使用しても歪みなく座屈強度を強くして施工し、軽量化及び寒冷地に於ける冬季に使用する断熱用の型枠と角バタとしても使用でき、また木製の型枠の算木に止める連結補助金具に加わるてこの作用など引き抜き方向の力を小さくして、該連結補助金具が外れにくくすることで、型枠用支持金具で強固に角バタを保持できるようにすること。

解決手段

角バタが曲げ方向に大きな歪みが生じないように座屈強度を持たせる手段として型枠用支持金具を中心に角バタを井桁状複数段重ねて、各角バタを強固に支持する。また型枠用支持金具の支持部本体及び連結支持体段付き支持部と連結補助金具とで直接、木製の型枠に接して支持する手段を設ける事としている。

概要

背景

従来、本願出願人が出願した、昭和63年特許願第260865号のコンクリート連結型枠およびその連結支持金具(以下、連結支持金具と言う)が提供されている。

上記連結支持金具は、金属及び木製の型枠と金属製の角バタを主に使用対象として構成され、その使用範囲に於いて機能を発揮して使用してる。

しかし、近年、コンクリート構造体及び基礎工事などコンクリート打設における型枠使用において、該型枠などの軽量化及び寒冷地に於ける冬季使用可能な断熱性型枠が要求され、それに伴い金属及び木製より軽く断熱性のある強化プラスチック製などが提供され、該型枠を支持補強する角バタもプラスチック製のものが提供されている。

このことに対して、型枠を支持補強する該角バタは強度的に金属製に近いものがあるが、座屈強度など曲げ方向などに対しては、弱く大きな歪みが発生し、座屈強度が要求される施工の使用には耐えられなかった。

概要

プラスチック製の型枠及び角バタを使用しても歪みなく座屈強度を強くして施工し、軽量化及び寒冷地に於ける冬季に使用する断熱用の型枠と角バタとしても使用でき、また木製の型枠の算木に止める連結補助金具に加わるてこの作用など引き抜き方向の力を小さくして、該連結補助金具が外れにくくすることで、型枠用支持金具で強固に角バタを保持できるようにすること。

角バタが曲げ方向に大きな歪みが生じないように座屈強度を持たせる手段として型枠用支持金具を中心に角バタを井桁状複数段重ねて、各角バタを強固に支持する。また型枠用支持金具の支持部本体及び連結支持体段付き支持部と連結補助金具とで直接、木製の型枠に接して支持する手段を設ける事としている。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

横断面角筒状の支持部本体の上部中央近傍ボルト挿通口貫通形成すると共に該ボルト挿通口の左右近傍に縦方向長穴係止穴部を夫々貫通形成し、上記ボルト挿通口を同一芯上とする連結面と該ボルト挿通口に対して直交方向に連結穴部を有する連結支持体を上記支持部本体の下部端面に設けている。そして上記支持部本体の該係止穴部は、楔状係止体の両先端部が嵌入可能に形成され、また該楔状係止体は、板状で平面コの字状に形成されると共に両先端部を片テーパーの楔状に形成し、該コの字状の基端側中央にボルト係止穴部が開設され、そして該ボルト係止穴部と上記ボルト挿通口を同一芯上に形成したことを特徴とする型枠用支持金具

請求項2

支持部本体の下部端面の端面支持部と連結支持体の連結面を段付き状に形成して、段付き支持部とすると共になどの固着部材で止める支持穴部と、連結部を有する断面L字状の連結補助金具を上記段付き支持部で支持したことを特徴とする請求項1の型枠用支持金具。

技術分野

0001

本発明は、木製及びプラスチック型枠及びプラスチックの角バタを支持補強する型枠用支持金具に関する。

背景技術

0002

従来、本願出願人が出願した、昭和63年特許願第260865号のコンクリート連結型枠およびその連結支持金具(以下、連結支持金具と言う)が提供されている。

0003

上記連結支持金具は、金属及び木製の型枠と金属製の角バタを主に使用対象として構成され、その使用範囲に於いて機能を発揮して使用してる。

0004

しかし、近年、コンクリート構造体及び基礎工事などコンクリート打設における型枠使用において、該型枠などの軽量化及び寒冷地に於ける冬季使用可能な断熱性型枠が要求され、それに伴い金属及び木製より軽く断熱性のある強化プラスチック製などが提供され、該型枠を支持補強する角バタもプラスチック製のものが提供されている。

0005

このことに対して、型枠を支持補強する該角バタは強度的に金属製に近いものがあるが、座屈強度など曲げ方向などに対しては、弱く大きな歪みが発生し、座屈強度が要求される施工の使用には耐えられなかった。

発明が解決しようとする課題

0006

従来、型枠を角バタで支持補強する時、該角バタを井桁状複数段重ねて組み立てることによって、支持強度及び座屈強度が得られる事が一般的に知られ、このことは井桁状に形成された各角バタを強固に支持する連結支持金具が前提となる。しかし、従来の連結支持金具では、構成上、該連結支持金具を中心に角バタを井桁状に強固に支持する事ができなかった。

0007

また、従来、該連結支持金具を木製の型枠に使用する時、連結補助金具を介して使用しているが、型枠になどの固着具で止める連結補助金具の固着部分と、連結支持金具の固定穴部及び支持穴部の連結部分との間隔が開いているので、外力などが加わると、連結補助金具と連結支持金具の固定穴部及び支持穴部の連結部分を支点に、釘などの固着具に引き抜き方向の力が作用し、型枠に止める釘などの固着具が外れやすく、支持力が弱かった。

0008

つまり、連結補助金具と連結支持金具の連結部分を支点に、型枠に止める連結補助金具の固着穴に、てこの作用など引き抜き方向の力が生じ固着具が外れやすくなっていた。

0009

そして、上述した通り連結補助金具を介して、連結支持金具と型枠とが間隔を持って間接的に支持され、且つ面で直接支持されていないので、連結補助金具の型枠への取付け支持力が弱かった。

課題を解決するための手段

0010

本発明は、型枠を支持補強するプラスチック製の角バタを使用し、軽量化を図ると共に該角バタが曲げ方向に対して大きな歪みが生じないように座屈強度を大きくする手段を設ける事としている。

0011

また、釘などの固着部材で木製の型枠に止めている連結補助金具に、てこの作用など連結補助金具に引き抜き方向の大きな力が直接作用しないような手段と、面により直接支持する手段を設ける事としている。

発明を実施するための最良の形態

0012

本発明の型枠用支持金具は、横断面角筒状の支持部本体の上部中央近傍ボルト挿通口貫通形成すると共に該ボルト挿通口の左右近傍に縦方向長穴係止穴部を夫々貫通形成し、上記ボルト挿通口を同一芯上とする連結面と該ボルト挿通口に対して直交方向に連結穴部を有する連結支持体を上記支持部本体の下部端面に設けている。そして上記支持部本体の該係止穴部は、楔状係止体の両先端部が嵌入可能に形成され、また該楔状係止体は、板状で平面コの字状に形成されると共に両先端部を片テーパーの楔状に形成し、該コの字状の基端側中央にボルト係止穴部が開設され、そして該ボルト係止穴部と上記ボルト挿通口を同一芯上に形成している。

0013

また、支持部本体の下部端面の端面支持部と連結支持体の連結面を段付き状に形成して、段付き支持部とすると共に釘などの固着部材で止める支持穴部と、連結部を有する断面L字状の連結補助金具を上記段付き支持部で支持している。

0014

このような構成から、型枠用支持金具の連結支持体の連結面を介して型枠の裏面に立設状に連結し、型枠用支持金具の支持部本体を中心にプラスチック製の角バタを井桁状に複数段重ねて組み立て、支持部本体の上部の係止穴部に楔状係止体を嵌入させると共に井桁状の角バタに当設させ、ボルト係止穴部及びボルト挿通口にボルトを挿通して、該ボルトを締めることによって楔状係止体の楔状の片テーパーが、係止穴部の上部で摺動しながら角バタを下に押し下げることで押圧保持する。

0015

そして、型枠の裏面に立設状に連結された該型枠用支持金具を所定位置に夫々配設し、それぞれの所定位置で井桁状に組まれた角バタを支持する事で、所定形状に組み立てられた型枠を支持補強している。

0016

また、型枠用支持金具を木製の型枠に使用するとき、連結補助金具を介して使用する。つまり、釘などの固着部材で型枠の裏面の算木に連結補助金具を取り付け、連結支持体の連結面に該連結補助金具の連結部を介して立設支持させ、上述のようにそれぞれの所定位置で井桁状に組まれた角バタを支持する。

0017

本発明の実施例を図面に基づいて説明すると、図1において、1は型枠用支持金具で、該型枠用支持金具1は、支持部本体2と該下部端面側に連結支持体3を有し、上記該端面支持部4と連結支持体3の連結面5とで段付き状に形成して段付き支持部6としている。

0018

該支持部本体2は、断面角筒状で上部中央近傍にボルト挿通口7を貫通形成し、該ボルト挿通口7と上記連結面5とが、同一芯上と成るように配置すると共に該ボルト挿通口7の左右近傍に長穴の係止穴部8、8を夫々貫通形成している。

0019

該係止穴部8、8は、それぞれの上部端側の中央寄りを段付き状に形成し、該係止穴部8、8の各外側寄りを長形穴部8a、8aと、内側寄り短形穴8b、8bとして夫々形成している。

0020

また、連結支持体3は、外形角柱状で連結面5の略中央部に連結穴部9を開設し、該連結穴部9は前記ボルト挿通口7に対して直交する方向に設けられている。

0021

そして、図2に示す楔状係止体10は、板状で平面コの字状に形成されると共に両先端部を片テーパーの楔状に形成し、該コの字状の基端側中央にボルト係止穴部11が開設され、そして該ボルト係止穴部11と前記ボルト挿通口7を同一芯上となるように形成している。

0022

そこで、図2の楔状係止体10は、左右よりコの字状を夫々対向させて、一方を楔状係止体10とし、他方を該楔状係止体10のコの字状の内側で対向するように、コの字状を若干狭く形成して内側楔状係止体10aとして形成している。

0023

そして、上述した支持部本体2の係止穴部8、8の長形穴部8a、8aに楔状係止体10のコの字状の先端を一方側より嵌入し、他方、該係止穴部8、8の短形穴8b、8bに内側楔状係止体10aのコの字状の先端を他方側より嵌入して互いに嵌合し合う状態とし、前記ボルト係止穴部11及び支持部本体2のボルト挿通口7にボルト12を貫通させて止める。

0024

また、図3に示す連結補助金具13は、板状で夫々左右に断面L字状となるように支持片14、14を形成し、該支持片14を含む連結補助金具13の所用箇所に釘などの固着部材で止める支持穴部15、15、…を夫々所用数開設し、該連結補助金具13の裏面側略中央に連結ボルト16を突出形成している。

0025

しかして、図4に示すように、先ず木製の型枠17の裏面の算木18の所定位置に連結補助金具13を当設させ、該連結補助金具13の支持片14を含む各支持穴部15、15、…に釘などの固着部材で止めて連結補助金具13を算木18に固定する。

0026

そして、連結支持体3の連結面5の連結穴部9に上記連結補助金具13の連結ボルト16を挿通して固定することで、該型枠17の裏面に型枠用支持金具1を立設状に支持固定する。

0027

さらに、その状態で型枠用支持金具1の支持部本体2を中心としてプラスチック製の角バタ19、19、…を井桁状に複数段、図示では縦、横、縦の3段重ねで組み立て、該支持部本体2の上部の係止穴部8、8に、前述したように、楔状係止体10及び内側楔状係止体10aを支持部本体2の左右よりコの字状を対向させて嵌入する。

0028

つまり、該係止穴部8、8の長形穴部8a、8aに楔状係止体10のコの字状の先端を一方より嵌入し、また係止穴部8、8の短形穴8b、8bに内側楔状係止体10aのコの字状の先端を他方より互いに嵌合し合う状態で嵌入する。

0029

そして、該楔状係止体10及び内側楔状係止体10aで角バタ19、19、…を押圧した状態で、上記ボルト係止穴部11及び支持部本体2のボルト挿通口7にボルト12を貫通させて止める。

0030

さらに、該ボルト12を締め付けることによって、楔状係止体10及び内側楔状係止体10aの各楔状の片テーパーが、係止穴部8、8の長形穴部8a、8a及び短形穴8b、8b上部で摺動しながら角バタを下に押し下げることで押圧保持し、型枠17を支持補強している。

0031

また、図5に示すように、プラスチック製の型枠17aに使用するとき(金属製の型枠でも使用可能)、連結支持体3の連結面5の連結穴部9と型枠17aの補強起立片20と共に固定ボルト21で保持固定する。その後、前述と同様に井桁状に組まれた角バタ19、19、…と型枠用支持金具1により型枠17aを支持補強する。

0032

なお、図6に示すものは、プラスチック製の型枠17aなどの補強起立片20が、薄いものに限定して使用するものとして例示したもので、支持部本体2の下部端面側の端面支持部4と連結支持体3の連結面5との段付き状に形成しないで、支持部本体2の下部端面側の端面支持部4を連結支持体3の下部と同位置で、支持部本体2aを形成し、その支持部本体2aの下部と連結支持体3の連結面5との間に嵌入溝22を形成し、また連結面5の連結穴部9に対応して連通する、連結穴部9aを設けて型枠用支持金具1aとしている。

0033

そして、型枠用支持金具1aを型枠17aに立設するとき前記実施例と略同様で、相違点に於いて、該嵌入溝22に型枠17aの補強起立片20を嵌入して連結穴部9aに固定ボルト21で保持固定する。

0034

また、連結補助金具13の連結ボルト16を設けず、該連結ボルト16の代わりに穴部を開設して、ボルトで支持するようにしても良いが、図示は省略した。

発明の効果

0035

本発明は、以上説明したような形態で実施され、特に、横断面角筒状の支持部本体の上部中央近傍にボルト挿通口を貫通形成すると共に該ボルト挿通口の左右近傍に縦方向の長穴の係止穴部を夫々貫通形成し、上記ボルト挿通口を同一芯上とする連結面と該ボルト挿通口に対して直交方向に連結穴部を有する連結支持体を上記支持部本体の下部端面に設けている。そして上記支持部本体の該係止穴部は、楔状係止体の両先端部が嵌入可能に形成され、また該楔状係止体は、板状で平面コの字状に形成されると共に両先端部を片テーパーの楔状に形成し、該コの字状の基端側中央にボルト係止穴部が開設され、そして該ボルト係止穴部と上記ボルト挿通口を同一芯上に形成しているので、

0036

型枠用支持金具でプラスチック製の角バタを井桁状に支持することができるので、各角バタを強固に支持でき、曲げ方向に大きな歪みが生じることがなく座屈強度などを大きくすることができるため、プラスチック製の型枠及び角バタを使用しても、歪みなく施工できる。また、軽量化及び寒冷地に於ける冬季に使用する断熱用の型枠と角バタとしても使用できる。

0037

また、支持部本体の下部端面の端面支持部と連結支持体の連結面を段付き状に形成して、段付き支持部とすると共に釘などの固着部材で止める支持穴部と、連結部を有する断面L字状の連結補助金具を上記段付き支持部で支持しているので、

0038

連結支持体の連結面と支持部本体の下部端面の端面支持部との段付き支持部で、連結補助金具を介して直接的に面で支持できるので、木製の型枠に型枠用支持金具を取り付けたときの支持力が大きく保てる。

0039

また、木製の型枠の算木に止める連結補助金具に加わる、てこの作用などの引き抜き方向の力が小さく、よって連結補助金具が外れにくく、井桁状に組んだ角バタを強固に保持できるので実用上著大なる効果を奏する。

図面の簡単な説明

0040

図1本発明の実施例の斜視図である。
図2楔状係止体10及び内側楔状係止体10aの斜視図である
図3連結補助金具13の取付状態を示す要部の斜視図である。
図4木製の型枠17に使用した状態を示す要部の側面断面図である。
図5プラスチック製の型枠17aに使用した状態を示す要部の斜視図である。
図6プラスチック製の型枠17aに使用した状態を示す他の実施例の要部の側面図である。

--

0041

1型枠用支持金具
2 支持部本体
3連結支持体
4端面支持部
5連結面
6段付き支持部
7ボルト挿通口
8係止穴部
9連結穴部
10楔状係止体
11ボルト係止穴部
13 連結補助金具
15支持穴部

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