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技術 小動物用給水容器を収容する給水容器用収容体及び小動物用給水装置

出願人 株式会社サカイペット産業
発明者 坂井貢三
出願日 1996年10月3日 (23年9ヶ月経過) 出願番号 1996-283124
公開日 1998年4月28日 (22年2ヶ月経過) 公開番号 1998-108572
状態 未登録
技術分野 家畜,動物の飼育(2)(給餌、給水)
主要キーワード 足掛け部材 中空半球 給水容器内 梯子部材 設置部材 給水容器 ペットショップ 飼育容器内
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1998年4月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

従来の給水容器は、給水管ケージ間に外部から内部に挿入して取り付けるようになっているので、ガラスまたは合成樹脂張り水槽状のものにあっては取り付けることができなかった。また、ボトル部材がケージの外部に張り出すので邪魔であった。

解決手段

小動物用給水装置S1は給水容器用収容体Y1と給水容器5を備えている。給水容器用収容体Y1は開口部12を有する収容体本体1と蓋体2を備えている。収容体本体1は筒部材10と設置部材11とを備えている。筒部材10の側部側には給水容器5の給水管50を挿通する案内溝101が形成されている。給水容器5はボトル部材52と給水管50を備えている。

概要

背景

リスハムスターウサギなどに給水するための給水容器は、ボトル部材と、このボトル部材の下部に設けられた給水管とを備えている。ボトル部材は、水量が見えるように透明または半透明合成樹脂で形成されている。

上記した給水容器は、給水管をケージ間に外部から内部に挿入して、ボトル本体が外部に配置されるようにして取り付けてある。これにより飼育されている小動物は、給水管の管口吸引してボトル部材内の飲料水を呑むことができる。

なお、小動物を飼育するために飼育容器としては、上記したケージやガラスまたは合成樹脂張り水槽状のものが一般的である。

概要

従来の給水容器は、給水管をケージの柵間に外部から内部に挿入して取り付けるようになっているので、ガラスまたは合成樹脂張りの水槽状のものにあっては取り付けることができなかった。また、ボトル部材がケージの外部に張り出すので邪魔であった。

小動物用給水装置S1は給水容器用収容体Y1と給水容器5を備えている。給水容器用収容体Y1は開口部12を有する収容体本体1と蓋体2を備えている。収容体本体1は筒部材10と設置部材11とを備えている。筒部材10の側部側には給水容器5の給水管50を挿通する案内溝101が形成されている。給水容器5はボトル部材52と給水管50を備えている。

目的

本発明の目的は、上記課題を解消するもので、給水容器が飼育容器の形態に関係なく使用できるようにした給水容器を収容する給水容器用収容体及び小動物用給水装置を提供することにある。また、本発明の他の目的は、小動物の観察をし易くし、飼育容器全体の見た目も良好にし、かつ展示陳列する限られたスペースを有効に活用することができる給水容器を収容する給水容器用収容体及び小動物用給水装置を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

下部に給水管を有する小動物用給水容器を収容し保持する給水容器用収容体であって、この収容体は、自立性を有する収容体本体と、当該収容体本体の上部開口部に被される蓋体と、を備えており、上記収容体本体の側部側には上記上部開口部から下部側にかけて上記給水管を挿通する案内溝が設けてあることを特徴とする、小動物用給水容器を収容する給水容器用収容体。

請求項2

蓋体にを収容する餌収容部が設けてあることを特徴とする、請求項1記載の小動物用給水容器を収容する給水容器用収容体。

請求項3

収容体本体または/及び蓋体に梯子部材が添設してあることを特徴とする、請求項1または2記載の小動物用給水容器を収容する給水容器用収容体。

請求項4

小動物用給水装置であって、この給水装置は、下部に給水管を有する小動物用給水容器と、請求項1、2または3記載の給水容器用収容体と、を備えており、上記小動物用給水容器は上記給水容器用収容体の内部に、上記給水管を案内溝から挿通させて収容し保持してあることを特徴とする、小動物用給水装置。

技術分野

0001

本発明は、小動物用給水容器(以下、「給水容器」という)を収容する給水容器用収容体及び小動物用給水装置に関するものである。更に詳しくは、給水容器が飼育容器の形態に関係なく使用できるようにした給水容器を収容する給水容器用収容体及び飼育容器の形態に関係なく使用できる小動物用給水装置に関するものである。

背景技術

0002

リスハムスターウサギなどに給水するための給水容器は、ボトル部材と、このボトル部材の下部に設けられた給水管とを備えている。ボトル部材は、水量が見えるように透明または半透明合成樹脂で形成されている。

0003

上記した給水容器は、給水管をケージ間に外部から内部に挿入して、ボトル本体が外部に配置されるようにして取り付けてある。これにより飼育されている小動物は、給水管の管口吸引してボトル部材内の飲料水を呑むことができる。

0004

なお、小動物を飼育するために飼育容器としては、上記したケージやガラスまたは合成樹脂張り水槽状のものが一般的である。

発明が解決しようとする課題

0005

しかし、従来の給水容器には次のような課題があった。即ち、給水容器を取り付けることのできる飼育容器は、上記したように給水管を外部から内部に挿入することのできる、ケージのようなものに限定されており、給水管を挿通することのできないガラスまたは合成樹脂張りの水槽状のものにあっては、取り付けることができず使用することができなかった。

0006

また、ボトル部材がケージの外部に取り付けられるため、ケージの外部にこのボトル部材を取り付けることのできるスペースを確保しなければならなかった。例えば前部にボトル部材を取り付ける場合は、両側部にそのようなスペースを確保する必要はないが、ボトル部材が邪魔になってケージ内の小動物の観察がしにくくなっていた。また、見た目も良いとはいえなかった。また、側部にボトル部材を取り付ける場合は、当然、それを取り付けることのできるスペースを側部に確保しなければならない。これにより、例えば大量にケージを展示陳列するようなペットショップなどでは、その限られたスペースに多大なデッドスペースが形成されてしまうので、当該スペースを有効に活用することができなかった。

0007

本発明の目的は、上記課題を解消するもので、給水容器が飼育容器の形態に関係なく使用できるようにした給水容器を収容する給水容器用収容体及び小動物用給水装置を提供することにある。また、本発明の他の目的は、小動物の観察をし易くし、飼育容器全体の見た目も良好にし、かつ展示・陳列する限られたスペースを有効に活用することができる給水容器を収容する給水容器用収容体及び小動物用給水装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0008

上記目的を達成するために講じた本発明の構成は次のとおりである。第1の発明にあっては、下部に給水管を有する給水容器を収容し保持する給水容器用収容体であって、この収容体は、自立性を有する収容体本体と、当該収容体本体の上部開口部に被される蓋体と、を備えており、上記収容体本体の側部側には上記上部開口部から下部側にかけて上記給水管を挿通する案内溝が設けてあることを特徴とする、給水容器を収容する給水容器用収容体である。

0009

第2の発明にあっては、蓋体にを収容する餌収容部が設けてあることを特徴とする、第1の発明に係る給水容器を収容する給水容器用収容体である。

0010

第3の発明にあっては、収容体本体または/及び蓋体に梯子部材が添設してあることを特徴とする、第1または第2の発明に係る給水容器を収容する給水容器用収容体である。

0011

第4の発明にあっては、小動物用給水装置であって、この給水装置は、下部に給水管を有する給水容器と、請求項1、2または3記載の給水容器用収容体と、を備えており、上記給水容器は上記給水容器用収容体の内部に、上記給水管を案内溝から挿通させて収容し保持してあることを特徴とする、小動物用給水装置である。

0012

収容体本体内に給水容器を、給水管が案内溝に案内されるように挿通して収容する。そして、収容体本体の上部開口部に蓋体を被冠する。これにより、給水管を外部に突出させた状態で給水容器を保持することができる。また、収容体本体が自立性を有しているので、給水容器用収容体は専用の取着具などを要せず飼育容器内に単に載置するだけで設置することができる。従って、給水容器の設置に際して上記した給水容器用収容体を使用すると、給水容器が設置される飼育容器は、ケージのように給水管を外部から内部に挿通するものでなくても良く、ガラスまたは合成樹脂張りの水槽状のものであっても良い。

0013

給水容器用収容体を使用することにより、給水容器が飼育容器の外部に取り付けられることもないので、邪魔にならず小動物の観察がし易くなる。また、飼育容器全体の外観も向上する。更に、例えば、ペットショップなどで展示・陳列する際にあっては、限られたスペースを有効に活用することができる。

0014

収容体本体の側部側には、上部開口部から給水管を案内する案内溝が形成してあるので、給水容器を収容した場合にこの案内溝から給水容器内の飲料水の残量を容易に視認することができる。

0015

蓋体に餌を収容する餌収容部が設けてあるものは、この餌収容部に餌を収容することで餌を小動物に供給することができるので、別途給餌容器を設ける必要がない。従って、給餌容器が要する分のスペースを空間として確保することができる。

0016

収容体本体または蓋体、もしくは収容体本体及び蓋体に梯子部材が添設してあるものは、小動物がこの梯子部材を昇降することで小動物の運動不足を解消する効果を期待することができる。また、蓋体に餌を収容する餌収容部が設けてあり、かつ収容体本体または蓋体、もしくは収容体本体及び蓋体に梯子部材が添設してあるものは、小動物が餌場へ行き易い。

発明を実施するための最良の形態

0017

本発明の実施の形態を図面に基づき更に詳細に説明する。図1は本発明にかかる小動物用給水装置の第1の実施の形態を示す分解斜視説明図、図2図1に示す小動物用給水装置を組み合わせて断面にした説明図である。符号S1は小動物用給水装置を示している。この小動物用給水装置S1は、給水容器用収容体Y1と、小動物用給水容器である給水容器5とを備えている。給水容器用収容体Y1は、上部に開口部12を有する収容体本体1と、収容体本体1の開口部12に着脱自在に被冠される蓋体2とを備えている。

0018

収容体本体1は自立性を有するように、ほぼ円筒形状の筒部材10と、ほぼ円板形状の設置部材11とを備えている。筒部材10の側部側には、開口部12の開口縁部から垂直方向に給水容器5の給水管50を挿通するための案内溝101が形成されている。案内溝101の幅は、給水管50を取着する取着部材51よりやや大きく、給水管50を挿通してスライドできる程度に形成されている。

0019

蓋体2は、ほぼ中空半球形状に形成されており、その内径は上記筒部材10の外径よりやや大きく、被冠した場合にあっても筒部材10との間で実質的に隙間を形成しない程度に設定されている。上記収容体本体1及び蓋体2は合成樹脂で形成されているが、これに限定するものではなく、他に例えば、木材、陶磁器ガラス質のもの、金属などで形成されていても良い。

0020

給水容器5は、透明または半透明の合成樹脂で形成されているボトル部材52と、ボトル部材52の下部に設けられた給水管50と、給水管50をボトル部材52に取着するための金属で形成された取着部材51とを備えている。ボトル部材52には飲料水が収容してある。

0021

(作 用)図1及び図2を参照して本発明の実施の形態の作用を説明する。収容体本体1内に、給水管50が案内溝101に案内されるように挿通して給水容器5を収容した後、収容体本体1の開口部12に蓋体2を被冠する。これにより、給水管50を外部に突出させた状態で給水容器5を保持することができる。また、小動物用給水装置Y1は自立性を有しているので、飼育容器内の平らなところであれば単に載置するだけで設置することができる。従って、飼育容器は、ケージのように給水管50を外部から内部に挿通するものでなくても良く、ガラスまたは合成樹脂張りの水槽状のものであっても良い。

0022

給水容器5が飼育容器の内部に設置できるので邪魔にならず小動物の観察がし易くなる。また、飼育容器全体の外観も向上する。更に、例えば、ペットショップなどで展示・陳列する際にあっては、限られたスペースを有効に活用することができる。

0023

筒部材10の側部側には、開口部12から給水管50を挿通する案内溝101が形成してあるので、この案内溝101から収容された給水容器5内の飲料水の残量を容易に視認することができる。

0024

案内溝101の幅が、給水管50を取着する取着部材51よりやや大きく、給水管50を挿通してスライドできる程度にしか形成されているため、案内溝101と取着部材51との間には実質的に隙間が形成されていない。これにより給水管50はぐらつきが少なく、小動物は飲料水が呑み易い。

0025

給水容器5のボトル部材52は合成樹脂で形成されているので、従来のような取り付け状態においては、小動物が噛ってしまって壊してしまうことがあった。しかし、本実施の形態で示す小動物用給水装置S1では、給水容器5は収容体本体1及び蓋体2に覆われているので、上記したような不具合を生じにくい。

0026

図3は本発明にかかる小動物用給水装置の第2の実施の形態を示す説明図である。なお、図3において、図1及び図2に示したものと同一または同等の箇所には同一の符号を付して示している。符号S2は小動物用給水装置を示している。この小動物用給水装置Sは、給水容器用収容体Y2と、給水容器5とを備えている。給水容器用収容体Y2は、上部に開口部(図では見えない)を有する収容体本体1aと、収容体本体1aの開口部に着脱自在に被冠される蓋体2aと、この蓋体2aに添設してある梯子部材3とを備えている。

0027

収容体本体1aは、四隅に立設してある四角柱状の脚材13と、隣接する脚材13間に壁部を形成する壁部材14と、壁部材14の下部に設けてある収容体本体1aの底部となる底部材(図では見えない)とを備えている。壁部材14は、いわば蒲鉾状をなした部材を連設して形成されている。この壁部材14の所要の面には、開口部の開口縁部から垂直方向に給水容器5の給水管50を案内する案内溝101が形成されている。案内溝101の幅は、給水管50を取着する取着部材51よりやや大きく、給水管50を挿通してスライドできる程度に形成されている。

0028

蓋体2aは下部に嵌合部20を有する上部が開口した四角枡状に形成されている。その内部には餌を収容する餌収容部21が設けられている。また、嵌合部20の内形は収容体本体1aの外形よりやや大きく、被冠した場合にあっても収容体本体1aとの間で実質的に隙間を形成しない程度に設定されている。蓋体2aの外側面は広告表示部22となっており、絵や文字模様を施すことができる。

0029

蓋体2aに添設してある梯子部材3は縦方向に設けてある二本の柱部材30,30と、これら柱部材30,30の間に一定間隔を以て架設してある複数の足掛け部材31・・・とを備えている。柱部材30,30の上端部は蓋体の上縁部掛止できるように部300,300が形成されている。上記収容体本体1a及び蓋体2a及び梯子部材3は合成樹脂で形成されているが、これに限定するものではなく、他に例えば、木材、陶磁器、ガラス質のもの、金属などで形成されていても良い。

0030

(作 用)図3を参照して本発明の実施の形態の作用を説明する。蓋体2aに餌を収容する餌収容部21が設けられているので、この餌収容部2aに餌を収容することで、餌を小動物に供給することができる。従って、別途に給餌容器を設ける必要がない。このため、給餌容器が要する分のスペースを空間として確保することができる。

0031

蓋体2aに梯子部材3が添設してあるので、小動物がこの梯子部材3を昇降することで、小動物の運動不足を解消する効果を期待することができる。また、餌場へも行き易くなる。

0032

本明細書で使用している用語と表現は、あくまでも説明上のものであって、なんら限定的なものではなく、本明細書に記述された特徴およびその一部と等価の用語や表現を除外する意図はない。また、本発明の技術思想の範囲内で、種々の変形態様が可能であるということは言うまでもない。

発明の効果

0033

本発明は上記構成を備え、次の効果を有する。
(a)収容体本体内に給水容器を、給水管が案内溝に案内されるように挿通して収容する。そして、収容体本体の上部開口部に蓋体を被冠する。これにより、給水管を外部に突出させた状態で給水容器を保持することができる。また、給水容器用収容体は自立性を有しているので、専用の取着具などを要せず飼育容器内に単に載置するだけで設置することができる。従って、給水容器の設置に際して上記した給水容器用収容体を使用すると、給水容器が設置される飼育容器は、ケージのように給水管を外部から内部に挿通するものでなくても良く、ガラスまたは合成樹脂張りの水槽状のものであっても良い。

0034

(b)給水容器用収容体を使用することにより、給水容器が飼育容器の外部に取り付けられることもないので、邪魔にならず小動物の観察がし易くなる。また、飼育容器全体の外観も向上する。更に、例えば、ペットショップなどで展示・陳列する際にあっては、限られたスペースを有効に活用することができる。

0035

(c)収容体本体の側部側には、上部開口部から給水管を案内する案内溝が形成してあるので、給水容器を収容した場合にこの案内溝から給水容器内の飲料水の残量を容易に視認することができる。

0036

(d)蓋体に餌を収容する餌収容部が設けてあるものは、この餌収容部に餌を収容することで餌を小動物に供給することができるので、別途に給餌容器を設ける必要がない。従って、給餌容器が要する分のスペースを空間として確保することができる。

0037

(e)収容体本体または蓋体、もしくは収容体本体及び蓋体に梯子部材が添設してあるものは、小動物がこの梯子部材を昇降することで小動物の運動不足を解消する効果を期待することができる。また、蓋体に餌を収容する餌収容部が設けてあり、かつ収容体本体または蓋体、もしくは収容体本体及び蓋体に梯子部材が添設してあるものは、小動物が餌場へ行き易い。

図面の簡単な説明

0038

図1本発明に係る小動物用給水装置の第1の実施の形態を示す分解斜視説明図。
図2図1に示す小動物用給水装置を組み合わせて断面にした説明図。
図3本発明に係る小動物用給水装置の第2の実施の形態を示す説明図。

--

0039

S小動物用給水装置
Y1、Y2給水容器用収容体
1、1a 収容体本体
10筒部材
101案内溝
11設置部材
12 開口部
13脚材
14壁部材
2、2a蓋体
20 嵌合部
21餌収容部
22広告表示部
3梯子部材
30柱部材
300鉤部
31足掛け部材
5 給水容器
50給水管
51 取着部材
52 ボトル部材

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