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技術 入力装置

出願人 ソニー株式会社
発明者 後藤禎祐大倉由起子寺島敏之野々垣勝
出願日 1990年4月13日 (29年5ヶ月経過) 出願番号 1997-090722
公開日 1998年3月10日 (21年6ヶ月経過) 公開番号 1998-069347
状態 特許登録済
技術分野 デジタル計算機の表示出力 表示による位置入力 TV方式の細部 プログラム制御一般 制御系の試験・監視 選択的呼出装置(遠隔制御・遠隔測定用) デジタル計算機のユーザインターフェイス デジタル計算機のユーザインターフェイス TV送受信機回路
主要キーワード コントロール量 スーパーインポーズ装置 実行入力 検出パルス信号 回転スリット板 被制御対象 マウス入力装置 選択メニュ
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1998年3月10日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

ポインティングデバイスと制御量入力デバイスとの機能を1個のローラを操作するだけで実現でき、操作性を向上する。

解決手段

ローラ部41及びスイッチ42により入力操作部が構成され、ローラ部41のローラの回動によってパルス信号が発生する。このパルス信号が検出回路43により回転方向及び回転量を示す信号とされ、また、ローラを押圧することによりスイッチ42がオンされ、検出回路44からオンと対応する信号が発生し、これらの信号がCPU23に供給される。CPU23、表示制御回路25、スーパーインポーズ装置26は、これらの検出信号を受け取ってCRT管面メニュー画面カーソル情報等を表示する。ローラを操作することによってカーソルを移動、並びに制御量の入力が行われる。スイッチをオンとすることによって、表示画面の切り替えメニュー上で選択された処理の実行等が指示される。

概要

背景

リモートコントロールシステムマイクロコンピュータ等における制御用入力装置としては、下記のようなものが知られている。

キー操作で入力を行うキー入力装置マウス入力装置、回転自在のボールを手で回すトラックボール入力装置回転板を手で回すジョグシャトル入力装置、スティック前後左右に動かすジョイスティック入力装置

概要

ポインティングデバイスと制御量入力デバイスとの機能を1個のローラを操作するだけで実現でき、操作性を向上する。

ローラ部41及びスイッチ42により入力操作部が構成され、ローラ部41のローラの回動によってパルス信号が発生する。このパルス信号が検出回路43により回転方向及び回転量を示す信号とされ、また、ローラを押圧することによりスイッチ42がオンされ、検出回路44からオンと対応する信号が発生し、これらの信号がCPU23に供給される。CPU23、表示制御回路25、スーパーインポーズ装置26は、これらの検出信号を受け取ってCRT管面メニュー画面カーソル情報等を表示する。ローラを操作することによってカーソルを移動、並びに制御量の入力が行われる。スイッチをオンとすることによって、表示画面の切り替えメニュー上で選択された処理の実行等が指示される。

目的

従って、この発明の目的は、上述した従来の制御用入力装置の問題点を解決できる入力装置を提供することにある。

この発明の他の目的は、被制御対象の増加等の変更に対処することが容易な入力装置を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

中心軸を中心として回動操作可能な操作部材を備え、該操作部材の回動操作に対応した信号を生成すると共に、該操作部材の上記中心軸方向への押圧操作に対応した信号を生成する入力操作手段と、表示手段と、上記表示手段に表示されるメニューの中から上記入操作手段の回動操作に対応した信号に基づいて所望のメニューを選択するための制御手段とを備えることを特徴とする入力装置

請求項2

請求項1において、上記表示手段には、該表示手段の表示制御のためのメニューが表示されることを特徴とする入力装置。

請求項3

請求項2において、上記表示手段の表示制御のためのメニューには、画面の明るさの制御が含まれていることを特徴とする入力装置。

請求項4

請求項1において、上記表示手段に表示されるメニューには、音量調節を行うための選択メニューが備えられていることを特徴とする入力装置。

請求項5

請求項1において、上記表示手段に表示されるメニューは、複数ページを備えており、上記表示手段には、前ページに戻るための選択メニューが備えられていることを特徴とする入力装置。

請求項6

請求項1において、上記表示手段に表示されるメニューには、制御量を設定するための選択メニューが備えられており、該制御量を初期値に戻すための選択メニューが選択可能に表示されることを特徴とする入力装置。

請求項7

請求項1において、上記入力操作手段の押圧操作により選択されたメニューの処理が行われることを特徴とする入力装置。

請求項8

請求項1において、上記入力操作手段の回動操作により所望のメニューを選択し、上記入力操作手段の押圧操作によって該選択されたメニューに対応した次画面が表示されることを特徴とする入力装置。

請求項9

請求項8において、上記次画面には選択されたメニューに対応した制御量の設定のための表示が行われることを特徴とする入力装置。

請求項10

請求項8において、上記入力操作手段の押圧操作に対応して画面上に点滅するカーソルが表示されることを特徴とする入力装置。

請求項11

請求項8において、上記入力操作手段の押圧操作に対応して画面上に上記入力操作手段の機能の変更を指示するためのマークが表示されることを特徴とする入力装置。

技術分野

0001

この発明は、オーディオ機器、ビジュアル機器等をコントロールするのに適用できる入力装置に関する。

背景技術

0002

リモートコントロールシステムマイクロコンピュータ等における制御用入力装置としては、下記のようなものが知られている。

0003

キー操作で入力を行うキー入力装置マウス入力装置、回転自在のボールを手で回すトラックボール入力装置回転板を手で回すジョグシャトル入力装置、スティック前後左右に動かすジョイスティック入力装置

発明が解決しようとする課題

0004

キー入力装置は、キー1個について一つの機能であり、例えばカーソルの移動を上方向、下方向に行うには、2個のキーが必要である。従って、大きな設置スペースを必要とする。また、手元を見ないと操作ができない欠点がある。

0005

マウス入力装置、トラックボール入力装置は、上下左右の4方向を基軸として自由に動くので、一つの決まった方向のみにカーソルを動かすことが難しい。マウス入力装置は、移動スペースを必要とする。

0006

また、制御用入力装置で指示した内容等を有効なものとして扱うために、エンター入力実行入力の指示が必要である。かかる指示を行うのに、マウス入力装置、トラックボール入力装置、ジョグシャトル入力装置は、別個にキースイッチを設ける必要がある。

0007

ジョグシャトル入力装置は、リモートコントロールの場合では、両手の操作が必要である。更にジョイスティック入力装置は、スティックの位置に応じてオンするスイッチで出力信号を発生するので、スティックの操作に連動してアナログ的に制御量を変えるのに不向きである。

0008

また、CRTディスプレイ等の表示装置を有する機器に用いる制御用入力装置としては、従来キー入力装置が殆ど使用されている。従って、表示装置の画面と多数のキーとの両者を見ながら、入力操作を行う必要があった。

0009

従って、この発明の目的は、上述した従来の制御用入力装置の問題点を解決できる入力装置を提供することにある。

0010

この発明の他の目的は、被制御対象の増加等の変更に対処することが容易な入力装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0011

この発明は、上記問題を解決するために、中心軸を中心として回動操作可能な操作部材を備え、この操作部材の回動操作に対応した信号を生成すると共に、操作部材の中心軸方向への押圧操作に対応した信号を生成する入力操作手段と、表示手段と、表示手段に表示されるメニューの中から入力操作手段の回動操作に対応した信号に基づいて所望のメニューを選択するための制御手段とを備えることを特徴とする入力装置である。

0012

ローラを指で回すと、回転方向及び回転量と対応した検出パルスが発生し、検出回路により回転方向及び回転量を示す信号が生成される。従って、一つのローラがポインティングデバイス及びコントロール量入力デバイス両機能を有する。また、ローラを押圧すると、スイッチがオンし、押圧操作と対応する信号が検出回路で生成される。従って、別のスイッチを必要とせずに、エンター信号の発生を行うことができる。

発明を実施するための最良の形態

0013

以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明する。この一実施例は、テレビジョン装置をリモートコントロールすると共に、テレビジョン装置に設けられたマイクロコンピュータを介して他の機器を制御するシステムにこの発明を適用したものである。

0014

図1は、リモートコントロール用のコマンダの構成を示し、1がローラ部、2がローラ部1と関連して設けられたスイッチ例えばタクトスイッチである。ローラ部1は、図2A及び図2Bに示すように、ケース10に軸11に回転自在に支持され、ケース10の上面にその周面が突出されたローラ1aを有している。軸11は、棒状のバネからなり、ローラ1aを下に押し込むと、補助板12を介してスイッチ2がオンする。また、図示せずも、ローラ1aの回転に応じて検出パルス信号を発生する回転検出器がローラ部1に設けられている。より具体的には、ロータリースイッチマグネットホール素子からなる磁気的な検出器、或いは発光素子受光素子及び回転スリット板からなる光学的な検出器により検出パルス信号SA及びSBが生成される。

0015

また、ケース10には、13で示すコマンダのパワースイッチが設けられている。ケース10の端面14からは、変調された赤外線であるリモートコントロール信号送出される。図2Cに示すように、コマンダに液晶等の表示部16を設け、この表示部16の表示を見ながらローラ1aの操作を行うようにしても良い。

0016

図3は、ローラ1aの回転に応じて発生する2相の検出パルスSA及びSBを示す。検出パルスSAとSBの位相関係がローラ1aの回転方向を示しており、発生したパルス個数がローラ1aの回転量を示している。検出パルスSA及びSBの個数は、ローラ1aの1回転当りで所定のもので、その周波数が回転速度に比例している。図3に示すように、検出パルスSAの立ち上がりがSBのものより先に発生する位相関係は、ローラ1aが端面14の方向へ指を動かすことで回転されたことを意味している。この回転方向は、管面においてカーソルを上方向に動かす。若し、ローラ1aが端面15の方向へ指を動かすことで回転された時には、SBの立ち上がりがSAの立ち上がりより前となる。この回転方向は、管面においてカーソルを下方向に動かす。更に、ローラ1aの回転量は、一方の検出パルス例えばSAの個数を計数することで検出できる。

0017

検出回路3は、上述の関係にある検出パルスSA及びSBから回転方向及び回転量を検出し、例えば2ビットコード信号P1、P2を発生する。検出回路4は、スイッチ2のオン/オフに対応したパルスSCからローラ1aが押し込まれたことを示す2ビットのコード信号P3を発生する。一例として、上方向の移動を示すコード信号P1が(01)と設定され、下方向の移動を示すコード信号P1が(10)と設定され、ローラ1aが押し込まれたことを示すコード信号P3が(11)と設定されている。回転量は、コード信号P1及びP2の個数により表現される。コード信号のビット数は、2ビットに限らず、4ビット等他のものでも良い。

0018

検出回路3及び4からのコード信号P1、P2及びP3がリモコンコードエンコーダ5に供給される。エンコーダ5は、コード信号P1、P2及びP3を予め定められたフォーマットのリモートコントロール信号に変換する。このリモートコントロール信号が送信回路6に供給される。送信回路6には、発光ダイオード及びその駆動アンプが設けられ、赤外線信号に変換されたリモートコントロール信号が送信回路6からテレビジョン装置に向けて発射される。

0019

図4は、テレビジョン装置の構成を示す。受信回路21で、赤外線信号から電気信号に変換されたリモートコントロール信号がリモコンコードデコーダ22に供給される。デコーダ22では、受信されたリモートコントロール信号が回転方向、回転量、ローラの押し込みと夫々対応するコード信号にデコードされる。このデコーダ22からのコード信号がCPU23に供給される。

0020

ROM24に格納されているプログラムに従って、CPU23は、表示制御回路25、スーパーインポーズ装置26、機器内部の被制御対象29、送信回路30及びバス出力端子31に対して制御信号を供給する。この実施例では、被制御対象は、テレビジョン装置に関連する回路である。また、スーパーインポーズ装置26においては、表示制御回路25からのカーソル情報、ローラの状態等を示すRGB信号入力端子27から入力RGB信号とが合成され、出力端子28に合成画像が取り出される。この合成画像が出力端子28に接続されたCRTに供給される。送信回路30は、赤外線信号とされたリモートコントロール信号を発生するもので、他の機器例えばVTRをリモートコントロールするために設けられている。

0021

テレビジョン装置にも、ローラ部41及びスイッチ42が設けられている。ローラ部41からの検出パルスが検出回路43に供給され、スイッチ42からの検出信号が検出回路44に供給される。検出回路43及び44の出力信号が夫々CPU23に供給される。この入力装置は、上述のコマンダに設けられているものと同様の構成であり、その説明を省略する。

0022

ローラ41aは、図6に示すように、テレビジョン装置の前面のパネルに設けられている。21aは、受信回路21の受光部であり、30aが送信回路30の発光部であり、45が映像が表示される管面であり、46がパワースイッチである。発光部30aの照射方向は、任意の方向に調整可能とされている。

0023

上述の一実施例において、テレビジョン装置のパワーがオンの状態で、ローラ1aを押し込むと、管面45にメニュー画面が表示される。この場合、ローラ1aを極めて短い時間で2度押す、ダブルクリック動作でメニュー画面を出すようにしても良い。メニュー画面は、テレビジョン装置のビデオ入力切り替えを指定したり、制御する機器としてテレビジョン装置或いは外部の機器を選択したり、テレビジョン装置のコントロールの内容を選択するために用いられる。テレビジョン装置のコントロール内容としては、チャンネル切り替え音量調整のような日常的なコントロール内容と画面の明るさ等の調整内容とが設定されている。この日常的に使用するコントロール内容は、調整内容より先にローラ1aを押し込むことで表示しても良い。

0024

ローラ1aでカーソルを動かして調整内容のメニューを選択し、ローラ1aを押し込むと、管面45上に図6Aに示す表示画面45Aが表れる。表示画面45Aは、制御内容の表示とその制御量の表示とからなる表示ブロック複数個縦に配列されたものである。図示の例では、ヒューコントロール(制御量の範囲が−31〜+32)、カラーコントロール(制御量の範囲が0〜63)、ブライトネスコントロール(制御量の範囲が0〜63)、ピクチャー輝度レベル)コントロール(制御量の範囲が0〜63)、シャープネスコントロール(制御量の範囲が−31〜+32)に関する表示ブロックが設けられ、また、各コントロール量を初期値に戻すリセット用の表示ブロックと、前ページに戻るための表示ブロックとが設けられている。

0025

一例として、ヒューコントロールを行う時には、ローラ1aにより、例えば赤のカーソル47をヒューコントロールの表示ブロックの位置に合わせる。他の表示ブロックの背景色は、白である。そして、ローラ1aを押し込むことでスイッチ2をオンすると、ヒューコントロールの機能を選択できる。この時の管面には、図6Bに示すように、カーソル47が点滅すると共に、ローラ1aがポインティングデバイスの機能からコントロール量入力の機能に変わったことを示すマーク48が表れる。このカーソル47の点滅とマーク48とによりローラ1aの機能が変わったことが一見して判明する。勿論、図示以外の形状、色或いはマーク等でローラ1aの機能の変化を表示しても良い。

0026

図6Bの表示画面45Bを見ながらローラ1aを上方向に回転させると、被制御対象29内のヒューコントロール回路制御端子に対して、数値が増大する方向の制御信号が供給されると共に、表示画面45Bの数値もその信号に伴って増大する。ローラ1aを下方向に回転させると、逆に数値を減少させる方向の制御信号が発生し、表示画面45B上の数値も減少する。ヒューコントロール以外の調整も、同様にしてローラ1aの操作のみでなしうる。

0027

更に、前ページの表示ブロックをローラ1aで選択して、ローラ1aを押し込む操作により、図6Cに示すように、VTRを制御するための表示画面45Cを管面に表示させることができる。表示画面45Cには、再生、記録、早送り等のVTRの動作と夫々対応した表示ブロックが縦に並んでおり、ローラ1aの回転で所望の表示ブロックを選択し、ローラ1aを押し込むと、選択された動作と対応するリモートコントロール信号が送信回路30からVTRに対して与えられる。また、VTRからは、動作状態を示すリターンの信号がテレビジョン装置側に赤外線信号として送出される。このリターンで外部のVTRの動作状態の表示を表示画面45Cで行うことができる。

0028

この場合、リターンがされない構成の場合には、送信回路30からリモートコントロール信号を送出中のみ、表示画面45Cにおいて、カーソルの色を変えたり、点滅等の表示を行い、リモートコントロール信号の送出後は、元の表示に戻るようになされる。

0029

なお、以上の実施例では、カーソルを上下方向に移動する例について説明したが、これに限らず、ローラの動きに応じて左右方向にカーソルが動くようにしても良い。その場合には、管面に横方向に制御対象を示す表示が並べられる。勿論、斜め方向へカーソルを動かすようにしても良い。

0030

また、CRTディスプレイを持たない場合に対しても、図2Cの例のように、コマンダが表示部を持つことで上述の実施例と同様の制御を行うことができる。

発明の効果

0031

この発明は、1個のローラを操作するだけで、方向、移動量及びローラの押し込みと対応する信号を発生できる。従って、操作性が良好であり、また、1個のローラがポインティングデバイスとコントロール量入力デバイスとの機能を持つことができる。このどちらの機能としてローラが使用されているかを表示画面から一見して知ることができる。また、この発明は、上下方向、左右方向、斜め方向の何れか一つの移動方向しかないので、ポインティングデバイスとして、カーソルを動かす際に、カーソルの位置を目的の場所に合わせ易い。更に、この発明は、ローラの場所が分かれば、後は手元を見なくても、片手で操作することができる。勿論、マウスと異なり、動かすためのスペースが不要である。

0032

この発明では、制御対象が変更或いは増加した時に、ローラ部を有するコマンダの構成を変更せずに、機器側のソフトウエアを変更するだけで新たな制御内容に対処することができ、然も、コマンダの操作方法を変更する必要がない。

図面の簡単な説明

0033

図1この発明の一実施例のコマンダの回路構成を示すブロック図である。
図2コマンダの構成の一例及び他の例を示す略線図である。
図3ローラ部から発生する検出パルスの一例の波形図である。
図4この発明の一実施例におけるテレビジョン装置の回路構成のブロック図である。
図5テレビジョン装置を示す略線図である。
図6動作の説明に用いる管面表示の略線図である。

--

0034

1・・・ローラ部、1a・・・ローラ、2・・スイッチ、3,4・・・検出回路、11・・・・軸、21・・・受信回路、23・・・CPU、26・・・スーパーインポーズ装置、45・・・管面

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