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技術 連続押出架橋装置における回転ヒレ付電線への表面印刷方法とそのための装置

出願人 日立電線株式会社
発明者 山下耕一高橋昭哲尾崎常雄
出願日 1996年7月29日 (22年4ヶ月経過) 出願番号 1996-199071
公開日 1998年2月10日 (20年10ヶ月経過) 公開番号 1998-035081
状態 未査定
技術分野 特殊印刷 印刷方法
主要キーワード 押えボルト エンボス印刷 リニアシャフト 共通フレーム 押出側 回転ダイス 製造状況 ローラーチェーン
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1998年2月10日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

押出直後の回転ヒレ付電線印刷ロールを常時押付け公転して印刷する場合、回転ヒレ付電線に起こる線ぶれに対応しつつ鮮明に印刷できる、連続押出架橋装置での回転ヒレ付電線への印刷方法と装置の提供。

解決手段

押出直後の回転ヒレ付電線表面に一対の印刷ローラを挟み込み、それら印刷ローラをヒレ成形溝回転ダイスに同期して公転し、回転ヒレ付電線の表面に該電線の回転ヒレに並行して連続的に印刷し、この場合、印刷ロールは回転ヒレ付電線の線ぶれに対応して上下、左右方向に移動させる。一対の印刷ロールは、バネを介して常時互いに引き合う方向に付勢され、各印刷ロールはそれぞにおいて揺動自在の平行アーム先端側にシャフトを介して軸支し、さらに印刷ロールは平行アームの間でシャフトの軸方向に沿って移動可能にし、印刷ロールの公転方向と反対側の移動量を該公転方向の移動量より小さくすると良い。

概要

背景

架空配電線においては、風が当たることで発生する騒音着雪により起こり得る断線を防ぐ目的で、導体上の絶縁被覆の表面に螺旋状のヒレを設けた、いわゆる回転ヒレ付電線が提案されていた。この回転ヒレ付電線を製造する方法には、例えば、特公昭56−8865号、特公昭57−31766号において提案された方法では、押出機ヘッドの中にヒレ成形溝付きのダイスを回転可能に装填し、これを外部の回転駆動機構により回転駆動することで螺旋状のヒレを有する絶縁被覆を導体上に連続的に施すようにしていた。

ところで、上記のような回転ヒレ付電線における絶縁被覆の表面へ印刷をするには、印刷ロールで印刷を行う方法が実施されており、この場合、印刷ロールで回転ヒレを潰すようなことがあっては回転ヒレの効果を減ずるばかりか印刷も不鮮明にする恐れがある。そこで、従来では、印刷ロールを絶縁被覆の表面に押し付け、この印刷ロールをヒレ成形溝付回転ダイスと同期しながら公転させることにより、回転ヒレと並行に印刷する、印刷ロール常時押し付け公転印刷方法が提案されていた。

概要

押出直後の回転ヒレ付電線に印刷ロールを常時押付け公転して印刷する場合、回転ヒレ付電線に起こる線ぶれに対応しつつ鮮明に印刷できる、連続押出架橋装置での回転ヒレ付電線への印刷方法と装置の提供。

押出直後の回転ヒレ付電線表面に一対の印刷ローラを挟み込み、それら印刷ローラをヒレ成形溝付回転ダイスに同期して公転し、回転ヒレ付電線の表面に該電線の回転ヒレに並行して連続的に印刷し、この場合、印刷ロールは回転ヒレ付電線の線ぶれに対応して上下、左右方向に移動させる。一対の印刷ロールは、バネを介して常時互いに引き合う方向に付勢され、各印刷ロールはそれぞにおいて揺動自在の平行アーム先端側にシャフトを介して軸支し、さらに印刷ロールは平行アームの間でシャフトの軸方向に沿って移動可能にし、印刷ロールの公転方向と反対側の移動量を該公転方向の移動量より小さくすると良い。

目的

そこで、本発明の解決すべき課題(目的)は、押出直後の回転ヒレ付電線に印刷ロールを常時押付け公転して印刷を行う場合に、回転ヒレ付電線に起こり得る線ぶれに対応しつつ該電線表面へ鮮明に印刷することのできる、連続押出架橋装置における回転ヒレ付電線への表面印刷方法及びそのための装置を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

ヒレ成形溝回転ダイスから押出された回転ヒレ付電線押出直後の表面に、前記回転ヒレ付電線を挟み少なくとも一方が印刷面を有する一対の印刷ローラをあてがい、それら一対の印刷ローラをヒレ成形溝付回転ダイスに同期して公転させることにより、回転ヒレ付電線の表面に該電線の回転ヒレに並行して連続的に印刷し、しかして、印刷ロールは回転ヒレ付電線の線ぶれに対応して上下、左右方向に移動しつつ印刷に供する、連続押出架橋装置における回転ヒレ付電線への表面印刷方法。

請求項2

ヒレ成形溝付回転ダイスを回転可能に装填した押出ヘッド架橋筒とを連絡する連結筒の一部に回転可能な駆動筒を設け、この駆動筒をヒレ成形溝付回転ダイスに連係し、この駆動筒の押出機寄りの端部の中にカセット式印刷器を着脱可能に設け、当該カセット式印刷器は、一対の印刷ロールを上下及び左右方向に移動可能に装備してなる、連続押出架橋装置における回転ヒレ付電線への表面印刷のための装置。

請求項3

前記のカセット式印刷器における一対の印刷ロールは、バネを介して常時互いに引き合う方向に付勢されていて、各印刷ロールは、それぞにおいて取付ベース揺動自在に枢支された平行アームの先端側にシャフトを介して軸支されており、さらに印刷ロールは平行アームの間でシャフトの軸方向に沿って移動可能にされていて、印刷ロールの公転方向と反対側の移動量を当該公転方向の移動量より小さくしてなる、請求項2記載の装置。

技術分野

0001

本発明は、連続押出架橋装置における回転ヒレ付電線への表面印刷方法とそのための装置に関する。

背景技術

0002

架空配電線においては、風が当たることで発生する騒音着雪により起こり得る断線を防ぐ目的で、導体上の絶縁被覆の表面に螺旋状のヒレを設けた、いわゆる回転ヒレ付電線が提案されていた。この回転ヒレ付電線を製造する方法には、例えば、特公昭56−8865号、特公昭57−31766号において提案された方法では、押出機ヘッドの中にヒレ成形溝付きのダイスを回転可能に装填し、これを外部の回転駆動機構により回転駆動することで螺旋状のヒレを有する絶縁被覆を導体上に連続的に施すようにしていた。

0003

ところで、上記のような回転ヒレ付電線における絶縁被覆の表面へ印刷をするには、印刷ロールで印刷を行う方法が実施されており、この場合、印刷ロールで回転ヒレを潰すようなことがあっては回転ヒレの効果を減ずるばかりか印刷も不鮮明にする恐れがある。そこで、従来では、印刷ロールを絶縁被覆の表面に押し付け、この印刷ロールをヒレ成形溝付回転ダイスと同期しながら公転させることにより、回転ヒレと並行に印刷する、印刷ロール常時押し付け公転印刷方法が提案されていた。

発明が解決しようとする課題

0004

前述した従来技術;印刷ロール常時押し付け公転印刷方法において、エンボス印刷ロールによる表面印刷が鮮明に行われるためには、印刷ロールが押出直後の回転ヒレ付電線の表面に対して該電線の中心を通る線上で常時直角に接する必要がある。ところが、押出直後の電線は、線ぶれが発生し、上記の条件;常時直角の接触が得られなくなる可能性があり、そのため、当該電線の線ぶれに対応して印刷ロールの動作が必要となる。電線の線ぶれは、二次元(X,Y方向)の動きをするため、印刷ロールも二次元(X,Y方向)への動作が必要である。

0005

そこで、本発明の解決すべき課題(目的)は、押出直後の回転ヒレ付電線に印刷ロールを常時押付け公転して印刷を行う場合に、回転ヒレ付電線に起こり得る線ぶれに対応しつつ該電線表面へ鮮明に印刷することのできる、連続押出架橋装置における回転ヒレ付電線への表面印刷方法及びそのための装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

本発明により提供する連続押出架橋装置における回転ヒレ付電線への表面印刷方法は、ヒレ成形溝付回転ダイスから押出された回転ヒレ付電線の押出直後の表面に、前記回転ヒレ付電線を挟み少なくとも一方が印刷面を有する一対の印刷ローラをあてがい、それら一対の印刷ローラをヒレ成形溝付回転ダイスに同期して公転させることにより、回転ヒレ付電線の表面に該電線の回転ヒレに並行して連続的に印刷し、しかして、印刷ロールは回転ヒレ付電線の線ぶれに対応して上下、左右方向に移動しつつ印刷に供する方法からなる。

0007

また、本発明により提供する連続押出架橋装置における回転ヒレ付電線への表面印刷のための装置は、ヒレ成形溝付回転ダイスを回転可能に装填した押出ヘッド架橋筒とを連絡する連結筒の一部に回転可能な駆動筒を設け、この駆動筒をヒレ成形溝付回転ダイスに連係し、この駆動筒の押出機寄りの端部の中にカセット式印刷器を着脱可能に設け、当該カセット式印刷器は、一対の印刷ロールを上下及び左右方向に移動可能に装備してなるものである。

0008

前記のカセット式印刷器における一対の印刷ロールは、バネを介して常時互いに引き合う方向に付勢されていて、各印刷ロールは、それぞにおいて取付ベース揺動自在に枢支された平行アームの先端側にシャフトを介して軸支されており、さらに印刷ロールは平行アームの間でシャフトの軸方向に沿って移動可能にされていて、印刷ロールの公転方向と反対側の移動量を当該公転方向の移動量より小さくしてなると良い。

発明を実施するための最良の形態

0009

図1図3は、本発明の実施例にして、図1は連続押出架橋装置における回転ヒレ付電線の製造状況及び回転ヒレ付電線への表面印刷方法を示し、図2は当該装置の要部;駆動筒及びカセット式印刷器を示し、図3はカセット式印刷器の分解状況を示した。

0010

図1のように、導体1に対して絶縁被覆を施すための押出機ヘッド2内には、ヒレ成形溝付回転ダイス3が軸受を介して回転可能に装填されており、そのヒレ成形溝付き回転ダイス3の押出側に駆動筒5の一端が回転方向引っ掛かりを有する状態で連係され、同駆動筒5の他端に連結筒6が軸受7を介して連係され、さらに連結筒6に架橋筒8が連係されている。9はヒレ成形溝付き回転ダイス3の抜け止め用となるプラグ、10は押出機ヘッド2と連結筒6のフランジ同志を締め付けるボルトナットにして、駆動筒5がヒレ成形溝付き回転ダイス3に連係するのをしっかりと維持するものである。

0011

駆動筒5の外周には歯車5aを有し、モーター等の外部回転駆動装置11の歯車11aとの間にローラーチェーン12を巻絡させ、以て、駆動筒5自身及びヒレ成形溝付き回転ダイス3が回転駆動されるようになっている。

0012

符号13で示されたカセット式印刷器は、図2及び図3に分かり易く示したように、円盤状の共通フレーム14、一対の平行アーム15,15、ベアリング内蔵型の一対の印刷ロール17,17′、リニアなシャフト18、引張りバネ19等で組み立てられている。

0013

一対の平行アーム15,15は、図2のように、その一端側において共通フレーム14にピン16にて揺動自在に枢着されている。この場合、一対の平行アーム15,15は、共通フレーム14に対してその中心Cを通る線;Y軸に沿った線上で該中心Cからそれぞれ等しい距離の位置で当該線Yの方向に揺動し得るように枢着される。そして、一対の平行アーム15,15の揺動先端側において一対の印刷ロール17,17′がシャフト18にて軸支されている。従って、一対の印刷ロール17,17′は、共通フレーム14の中心Cに対して公転可能であり、且つまた、当該中心Cに対する離間距離をY軸方向に揺動して調整可能である。それら各ロールのシャフト18,18の相互に引張りバネ19を張架させることで、一対の印刷ロール17,17′が互いに向き合う方向(Y軸方向)にバネ付勢しあうようになり、後述する回転ヒレ付電線21に対して、その中心を通る線上;Y軸から挟み込み、回転ヒレ付電線21の線ぶれに追従してスイングできるようになっている。

0014

一対の印刷ロール17,17′は、一方17においてそれ自身のロール表面印刷文字刻印された文字通りの印刷ロールが用いられており、他方17′において印刷面のない追従用としての押えロールが用いられている。しかして、いずれの印刷ロール17,17′においても、平行アーム15の間でシャフト18の軸方向;図2のX軸方向に沿ってスライド可能にされ、以て、印刷ロール17,17′が平行アーム15の揺動方向と直交する方向;X軸方向に沿って位置を調整可能としている。その場合、シャフト18の両側(平行アーム側)において幅の異なるカラー155,156が装着され、印刷ロールの一方の側面においてのギャップG1を他方の側面においてのギャップG2よりも小さくしている。これは、印刷ロール17,17′が一方向;図2において反時計方向Aに公転しているとき、印刷ロール17,17′が慣性によって当該方向Aとは反対方向へ相対移動することが想定されるため、印刷ロールの公転方向Aに対して後方となる側のギャップG1を前方となる側のギャップG2よりも小さくしてなり、以て、共通フレーム14の中心C(回転ヒレ付電線の通過軸)を通る線;Y軸に対して印刷ロール17,17′のセンターがずれるのを最小限に抑えるようにするためである。

0015

上記のようにして構成されたカセット式印刷器13は、図3のように、駆動筒5の押出機ヘッド2側寄りの端部の中に装填し、共通フレーム14を駆動筒5内に有したフランジ5bにあてがい、押えボルト20を共通フレーム14を貫通してフランジ5bのネジ穴5cにねじ込むことにより、組上がった状態のカセット式印刷器13の組み付けが完了する。上記のようにしてカセット式印刷器13が組み付けられた結果、印刷ロール17,17′は、ヒレ成形溝付き回転ダイス3の押出口に殆ど隙間のないように接近して配置されることになる。尚、かかる押えボルト20を操作することで、印刷ロール17,17′を含んだカセット式印刷器13自体が交換できる。

0016

さて、以上のようにして組み立てられた装置においての回転ヒレ付電線の製造及び同電線への印刷方法について説明すると、先ず、図1のように、絶縁被覆の対象である導体1が押出機ヘッド2内を通過し、ヒレ成形溝付回転ダイス3を通して樹脂の押出により絶縁被覆をするとき、外部回転駆動装置11の運転により駆動筒5を図2の矢印Aの方向(反時計方向)に回転すると、その駆動筒5内に組付けられたカセット式印刷器13が回転するとともに、同カセット式印刷器13がヒレ成形溝付回転ダイス3と同期して回転するようになる。従って、一対の印刷ロール17,17′がヒレ成形溝付回転ダイス3のヒレ成形溝に直行する位置で対設することにより、回転ヒレ21aを持つものとして押出された回転ヒレ付電線21の押出直後の表面に対して、当該回転ヒレ21aに直行する位置から一対の印刷ロール17,17′がバネ付勢にて一定の圧力で挟接し、印刷ロール17の印刷面押付けにて回転ヒレ21aに平行して連続的に印刷22が施されることになる。

0017

いま、図2(イ)の状態にあるとき、押出直後の回転ヒレ付電線21に線ぶれが生じたとすれば、Y軸の上下方向の線ぶれにおいては、平行アーム15の揺動により印刷ロール17,17′が線ぶれに追従して上下に位置調整され、また、X軸の左右方向の線ぶれにおいては、印刷ロール17,17′がシャフト18に沿って左右のギャップG1,G2内でスライドして線ぶれに追従して左右に位置調整され、以て、印刷ロール17,17′が、常時電線通過軸;共通フレームの中心Cを通過する線;Y軸の線上から当該中心Cにセンターを合わせながら回転ヒレ付電線21へ押しつけるので、常時押付け公転による印刷22を鮮明にするすることができるのである。而も、印刷ロール17,17′におけるX軸の左右方向の各側面のギャップG1,G2は、常時G1<G2となっているので、印刷器13が矢印Aの方向に回転している場合、各印刷ロール17,17′は、X軸の左右方向において、当該回転方向Aとは反対方向つまりギャップG1の方へ移動しようとするが、ギャップG1は予め小さくしてあるから、ギャップG1側への移動を抑えることができ、延いては、前述した印刷22の鮮明度を常時確保することができる。

0018

製造過程で印刷ロールの清掃・交換を必要とする場合には、駆動筒5の手の入り込める端部内で印刷ロールを含んだカセット式印刷器13全体を取り外し、架橋筒8から一旦離脱させて外部で印刷ロールの清掃・交換を行えば良い。その場合、印刷器全体の取り外しに際して、ボルトの取り外しも厚が、それは架橋筒8から最も遠い押出機ヘッド側で行われるので、ボルトが架橋筒内へ落下するような恐れはない。

発明の効果

0019

以上説明したような本発明によれば、押出直後の回転ヒレ付電線に印刷ロールを常時押付け公転して印刷を行う場合に、回転ヒレ付電線に起こり得る線ぶれに対応しつつ該電線表面へ鮮明に印刷することのできる、連続押出架橋装置における回転ヒレ付電線への表面印刷方法及びそのための装置を提供するという所期の課題(目的)を達成することができる。

図面の簡単な説明

0020

図1本発明の実施例にして、連続押出架橋装置における回転ヒレ付電線の製造状況及び該電線への表面印刷状況を示す断面的説明図。
図2(イ)は図1に示す装置の要部;駆動筒及びカセット式印刷器の横断面的説明図、(ロ)は同要部の縦断面的説明図。
図3図2(ロ)の要部における分解説明図。

--

0021

1導体
2押出機ヘッド
3ヒレ成形溝付回転ダイス
4軸受
5駆動筒
5aフランジ
5bネジ穴
6連結筒
7 軸受
8架橋筒
9 抜け止め用プラグ
10ボルトナット
11 外部回転駆動機構
11a歯車
12ローラーチェーン
13カセット式印刷器
14共通フレーム
15 平行アーム
16ピン
17,17′印刷ロール
18リニアシャフト
19引張りバネ
20押えボルト
21 回転ヒレ付電線
21a 回転ヒレ
22 印刷
155,156 カラー

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