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技術 通訳システム並びに通訳システムに利用することができる携帯電話用のフォンマイク

出願人 エヌ・ビー・シー株式会社
発明者 吉原利宣
出願日 1996年7月17日 (24年5ヶ月経過) 出願番号 1996-187355
公開日 1998年2月3日 (22年10ヶ月経過) 公開番号 1998-032893
状態 拒絶査定
技術分野 ヘッドホーン・イヤホーン 送受信機 移動無線通信システム
主要キーワード 受発信器 差し込みプラグ イヤフォンマイク フォンマイク 自動翻訳機 通常会話 分岐形 添乗員
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1998年2月3日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

これまでに比して様々な状況においても簡単に三者同時通話による通訳を実現する。

解決手段

携帯電話1の受信音声を聞き取り部3より聞き取り、且つマイク部4へ発声することにより携帯電話を介して送話できるフォンマイク5を複数有する分岐形フォンマイクFを使用する。分岐形フォンマイクを携帯電話の接続部2に接続し、この携帯電話を介して通訳者Aと通話できるようにし、分岐形フォンマイクの一方のフォンマイク5Aを通訳の必要な外国人Bに渡して装着させ、他方のフォンマイク5Bを通訳を受ける被通訳者Cが装着し、携帯電話によって、これら三者A・B・Cが同時に会話できるようにする。

概要

背景

概要

これまでに比して様々な状況においても簡単に三者同時通話による通訳を実現する。

携帯電話1の受信音声を聞き取り部3より聞き取り、且つマイク部4へ発声することにより携帯電話を介して送話できるフォンマイク5を複数有する分岐形フォンマイクFを使用する。分岐形フォンマイクを携帯電話の接続部2に接続し、この携帯電話を介して通訳者Aと通話できるようにし、分岐形フォンマイクの一方のフォンマイク5Aを通訳の必要な外国人Bに渡して装着させ、他方のフォンマイク5Bを通訳を受ける被通訳者Cが装着し、携帯電話によって、これら三者A・B・Cが同時に会話できるようにする。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
2件

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請求項1

携帯電話の接続部に有線若しくは無線により接続することによって、携帯電話の受信音声を聞き取り部より聞き取れ、且つマイク部へ発声することにより携帯電話を介して通話相手方送話できるイヤフォンマイクなどのフォンマイクを複数有する分岐形フォンマイクを使用するもので、この分岐形フォンマイクを携帯電話の接続部に接続し、この携帯電話を掛け通訳者と通話できるようにし、この分岐形フォンマイクの一方のフォンマイクを通訳の必要な外国人に渡して装着させ、他方のフォンマイクを通訳を受ける被通訳者が装着し、携帯電話によって、これら三者が同時に会話できるようにすることで、通訳者が被通訳者に対して外国人の通訳を行うようにすることを特徴とする通訳システム

請求項2

携帯電話のイヤフォンジャックなどの接続部に接続コード差し込みプラグを接続することによって、携帯電話の受信音声を聞き取り部より聞き取れ、且つマイク部へ発声することにより携帯電話を介して通話相手方へ送話できるイヤフォンマイクなどのフォンマイクを複数有する接続コード付の分岐形フォンマイクを使用するもので、この分岐形フォンマイクの差し込みプラグを携帯電話の接続部に差し込み接続し、この携帯電話を掛けて通訳者と通話できるようにし、この分岐形フォンマイクの一方のフォンマイクを通訳の必要な外国人に渡して装着させ、他方のフォンマイクを通訳を受ける被通訳者が装着し、携帯電話によって、これら三者が同時に会話できるようにすることで、通訳者が被通訳者に対して外国人の通訳を行うようにすることを特徴とする請求項1記載の通訳システム。

請求項3

携帯電話の接続部に有線若しくは無線により接続することによって、携帯電話の受信音声を聞き取り部より聞き取れ、且つマイク部へ発声することにより携帯電話を介して通話相手方へ送話できるイヤフォンマイクなどのフォンマイクを複数有する分岐形フォンマイクとしたことを特徴とする通訳システムに利用することができる携帯電話用のフォンマイク。

技術分野

0001

本発明は、例えば海外旅行に出掛けたときや海外ビジネスにおもむいたとき、簡単に通訳を受けることができる通訳システム並びに通訳システムに利用することができる携帯電話用フォンマイクに関するものである。

0002

例えば、海外旅行に行ったとき、ホテルフロントでのチェックインチェックアウト、或いは買い物食事をする際など、外国語がうまく話せなかったり、応対する外国人言葉がよく理解できず困る場合がある。

0003

また、このような話せない不安があるために海外旅行や海外生活が楽しめなかったり、海外旅行をためらってしまう人もいる。

0004

英語ならある程度意思疎通が図れても、フランス語やドイツ語更には、全く慣れない言語しか通用しない国においては前記不安が一層つのる。

0005

また、ビジネスにおいては、このような意思の疎通の確認が極めて重要となる場合などが往々にしてある。

0006

従って、その国の言語が理解できないような場合には、添乗員通訳者同行が不可欠となり、それ故、国内の場合に比べて旅行コストが高くなったり、煩わしいなどの問題があった。

0007

一方、このような海外活動の増大に伴い、自動翻訳機の開発も進んではいるが、安価にして手軽に旅行者ビジネスマンが使用でき、十分な通訳が果たせる装置はまだまだ実現されていない。

0008

そこで、このようなニーズ答え国際電話の普及充実に伴って、数年前から通訳センターを利用する通訳サービスが開始されている。

0009

この通訳サービスは、予め海外旅行者や海外ビジネスマンが通訳会社契約しておき、現地で通訳が必要となった場合に、この通訳会社が設立した通訳センターに電話を掛け通訳を受けるシステムであるが、単に電話を掛けるだけでは、旅行者が掛けた電話にいちいち外国人から出てもらったりしなければならないし、一つの電話ではスムーズな通訳ができないことから、電話会社との連携もあって、二台の電話を通訳センターにつなぎ、外国人と通訳者と被通訳者とが同時に話せるようにして通訳するシステムとしている。

0010

もう少し、具体的に説明すると、先ず通訳が必要となった場合に、最寄りの電話から海外旅行者やビジネスマンなどの被通訳者が通訳センターに電話を掛け、通訳してもらう必要のある言語に精通した通訳者を呼び出す

0011

そして、その通訳者から通訳の必要な外国人に電話を掛けてもらう。

0012

たとえば、ホテルのフロントでのやり取りの場合には通訳者からそのホテルのフロントにつないでもらう。

0013

そして、このホテルのフロントの外国人と通訳者と被通訳者とが同時に会話できるようにして同時通訳を受けるシステムである。

0014

この通訳システムは、電話会社が提供する三者通話システムを利用し、被通訳者が通訳センターへ電話を掛けることで、三者通話が可能となり、電話さえあれば簡単に通訳を受けることができ、非常に画期的な通訳システムであった。

0015

しかしながら、通訳の必要な相手が電話に出れる場合ならば良いが、そうでない場合には電話を掛けたい旨を説明したりする必要があるため、この点がネックとなったり、或いは電話を掛けられる場合でも、通訳センター側から特定の人を電話口に呼び出すことが厄介な場合には、十分な通訳成果を上げられない。

0016

また、お互いの電話が少し離れた場所にあると、通訳するときは外国人と被通訳者とが相対することができず、通訳後に被通訳者が外国人に応対するときに再び通訳が必要となったりして十分な通訳の成果が上げられない場合がある。

0017

従って、このような従来の通訳システムはまだまだ限られた場合にしか有効に利用できない問題があり、そのため利用契約者の増大が図れず、それ故品質の高いサービスを提供できないジレンマから抜け出せない。

0018

本発明は、このような現状に鑑み、この従来の通訳システムの画期的なアイデアを生かした上で、携帯電話の普及,携帯電話の料金減少,国際電話の料金減少などの動向に着目し、これまでに比して様々な状況においても簡単に三者同時通話による通訳を実現でき、簡単な操作で充実した通訳成果が上げられ、これにより利用契約者の飛躍的な増大を図れ、飛躍的な通訳システムサービスの拡張を図れる画期的な通訳システム並びに通訳システムに利用することができる携帯電話用のフォンマイクを提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0019

添付図面を参照して本発明の要旨を説明する。

0020

携帯電話1の接続部2に有線若しくは無線により接続することによって、携帯電話1の受信音声を聞き取り部3より聞き取れ、且つマイク部4へ発声することにより携帯電話1を介して通話相手方Aへ送話できるイヤフォンマイクなどのフォンマイク5を複数有する分岐形フォンマイクFを使用するもので、この分岐形フォンマイクFを携帯電話1の接続部2に接続し、この携帯電話1を掛けて通訳者Aと通話できるようにし、この分岐形フォンマイクFの一方のフォンマイク5Aを通訳の必要な外国人Bに渡して装着させ、他方のフォンマイク5Bを通訳を受ける被通訳者Cが装着し、携帯電話1によって、これら三者A・B・Cが同時に会話できるようにすることで、通訳者Aが被通訳者Cに対して外国人Bの通訳を行うようにすることを特徴とする通訳システムに係るものである。

0021

また、携帯電話1のイヤフォンジャックなどの接続部2に接続コード6の差し込みプラグ7を接続することによって、携帯電話1の受信音声を聞き取り部3より聞き取れ、且つマイク部4へ発声することにより携帯電話1を介して通話相手方Aへ送話できるイヤフォンマイクなどのフォンマイク5を複数有する接続コード6付の分岐形フォンマイクFを使用するもので、この分岐形フォンマイクFの差し込みプラグ7を携帯電話1の接続部2に差し込み接続し、この携帯電話1を掛けて通訳者Aと通話できるようにし、この分岐形フォンマイクFの一方のフォンマイク5Aを通訳の必要な外国人Bに渡して装着させ、他方のフォンマイク5Bを通訳を受ける被通訳者Cが装着し、携帯電話1によって、これら三者A・B・Cが同時に会話できるようにすることで、通訳者Aが被通訳者Cに対して外国人Bの通訳を行うようにすることを特徴とする請求項1記載の通訳システムに係るものである。

0022

携帯電話1の接続部2に有線若しくは無線により接続することによって、携帯電話1の受信音声を聞き取り部3より聞き取れ、且つマイク部4へ発声することにより携帯電話1を介して通話相手方Aへ送話できるイヤフォンマイクなどのフォンマイク5を複数有する分岐形フォンマイクFとしたことを特徴とする通訳システムに利用することができる携帯電話用のフォンマイクに係るものである。

発明を実施するための最良の形態

0023

好適と考える本発明の実施の形態(発明をどのように実施するか)を、図面に基づいてその作用効果を示して簡単に説明する。

0024

通訳が必要となった場合に、被通訳者Cは、手持ちの携帯電話1の接続部2に分岐形フォンマイクFを接続すると共に、携帯電話1により通訳者Aに電話を掛ける。

0025

そして、この分岐形フォンマイクFの一方のフォンマイク5Aを通訳が必要な外国人Bに渡して装着してもらう。

0026

この場合、例えば、「プリーズ」といって渡すだけでも装着してもらえるだろうし、或いは「装着して下さい」と予め覚えた言葉で説明しても良いし、予めそのような内容を記載したメモ書きを渡しても良い。

0027

また、更に様々な言語で書いたメモ書きを渡しても良いし、そのうちの該当言語を読んで伝えても良い。

0028

そして、通訳者Aはその外国人Bにこの携帯電話1を介して通訳説明すると共に、被通訳者Cの要望に応じて即座に外国人Bに通訳説明したり、外国人Bの言語を通訳して被通訳者Cに通訳説明する。

0029

これにより、単に被通訳者Cが通訳者Aに携帯電話1により電話を掛けるだけで、外国人Bと被通訳者Cとが間近に相対した状態で同時通訳できると共に、従来のように外国人Bに通訳者Aが電話を掛けたり、呼び出したりする手間がなく、また外国人Bと被通訳者Cとが間近に相対していることにより、情況に応じて通訳を続けられるから満足の行く通訳が果たせるまで通訳を行うことができ、高い通訳成果が果たせることになる。

0030

更に、携帯電話1は移動しながらも利用できどこでも手軽に利用でき、また携帯電話1を置いても分岐形フォンマイクFを装着したまま移動したりすることもでき、また両手フリーのまま話せ通常会話と同じように話せるため、一層充実した通訳が可能となる。

0031

本発明の具体的な実施例について図面に基づいて説明する。

0032

先ず、本実施例の主要部といえる分岐形フォンマイクFについて説明する。

0033

本実施例では、既存の携帯電話用のイヤフォンマイクを同時に二人の人が装着して使用できるように分岐形に構成したものを使用する。

0034

この分岐形とした点に画期的なアイデアポイントがあることになるが、具体的には先端に携帯電話1のイヤフォンジャック2に差し込む差し込みプラグ7を設けた接続コード6を途中で分岐させ、双方に夫々イヤフォンマイク5A・5Bを設けて分岐形フォンマイクFに構成している。

0035

従って、本実施例は、この接続コード6によって分岐形フォンマイクFを携帯電話1の接続部2に有線接続する構成としているが、イヤフォンジャックにワイヤレス受発信器などを差し込み接続して、ワイヤレス(無線方式)によって無線接続するようにしても良い。

0036

このようなワイヤレス方式は既にオーディオ機器の分野においても市販されており、容易に実現可能であり、この場合は一層イヤフォンマイク5A・5Bを装着した使用者B・Cはコードに規制されることなく自由に動けるので一層実用性に秀れることとなる。

0037

また、本実施例では最新式のイヤフォンマイクを使用しており、小型軽量で感度も良く、耳に簡単に装着でき、会話も明瞭に捕らえて送話可能である。

0038

勿論、イヤフォン式ではなく、両耳に当てがうヘッドフォン式を採用しても良いし、マイク部も口元に配される構成のものを採用しても良い。

0039

また、本実施例では、イヤフォンマイク5A・5Bを二つとしたが、合計四人や五人で同時会話ができるように三又分岐形や四又分岐形に構成しても良い。

0040

また、携帯電話1の接続部2としては、既存のイヤフォンジャックとしたが、今後の携帯電話1の企画動向によっては、別の接続端子を利用しても良いし、新たに特別な接続部を設けても良い。

0041

また、通常このイヤフォンジャック2にイヤフォンマイクを接続すると、もはや携帯電話1自体からは送受話不能となり、替わってイヤフォンマイクのみからの送受話に切り替わるが、イヤフォンマイクを接続しても、なお携帯電話1の送受話も可能となるような接続部2に改良しても良い。

0042

従って、通訳を行う場合には、被通訳者Cは、手持ちの携帯電話1の接続部2に分岐形フォンマイクFを接続すると共に、携帯電話1により通訳者Aに電話を掛ける。

0043

そして、この分岐形フォンマイクFの一方のフォンマイク5Aを通訳が必要な外国人Bに渡して装着してもらう。

0044

この場合、例えば、「プリーズ」といって渡すだけでも装着してもらえるだろうし、或いは「装着して下さい」と予め覚えた言葉で説明しても良いし、予めそのような内容を記載したメモ書きを渡しても良い。

0045

また、更に様々な言語で書いたメモ書きを渡しても良いし、そのうちの該当言語を読んで伝えても良い。

0046

そして、通訳者Aはその外国人Bにこの携帯電話1を介して通訳説明すると共に、被通訳者Cの要望に応じて即座に外国人Bに通訳説明したり、外国人Bの言語を通訳して被通訳者Cに通訳説明する。

0047

これにより、単に被通訳者Cが通訳者Aに携帯電話1により電話を掛けるだけで、外国人Bと被通訳者Cとが間近に相対した状態で同時通訳できると共に、従来のように外国人Bに通訳者Aが電話を掛けたり、呼び出したりする手間がなく、また外国人Bと被通訳者Cとが間近に相対していることにより、情況に応じて通訳を続けられるから十分に満足の行く通訳が果たせるまで通訳を行うことができ、高い通訳成果が果たせることになる。

0048

更に、携帯電話1は移動しながらも利用できどこでも手軽に利用でき、また携帯電話1を置いても分岐形フォンマイクFを装着したまま移動したりすることもでき、また両手はフリーのまま話せ通常会話と同じように話せるため、一層充実した通訳が可能となる。

0049

従って、携帯電話1とこの分岐形フォンマイクFとを携帯して、通訳が必要となったときは、携帯電話1で例えば予め短縮ダイヤル登録した通訳センターに短縮ダイヤル操作して掛け、一方のフォンマイク5Aを外国人Bに渡すだけで良く、移動しながら両手を使いながら通訳者を介したり、通訳者に監視してもらい乍ら間違っていたら指摘を受けるなどして通訳を受けることができる。

0050

従って、様々な情況において、手軽に通訳を受けることができ、海外旅行や海外ビジネスには極めて画期的な通訳システムとなる。

発明の効果

0051

本発明は上述のように構成したから、単に被通訳者Cが通訳者Aに携帯電話1により電話を掛けるだけで、外国人Bと被通訳者Cとが間近に相対した状態で同時通訳できると共に、従来のように外国人Bに通訳者Aが電話を掛けたり、呼び出したりする手間がなく、また外国人Bと被通訳者Cとが間近に相対していることにより、情況に応じて通訳を続けられるから十分に満足の行く通訳が果たせるまで通訳を行うことができ、高い通訳成果が果たせることになる画期的な通訳システムとなる。

0052

また、請求項3記載の発明においては、前述のように利用することで画期的な通訳を行うことのできる秀れた通訳システムに利用することができる携帯電話用のフォンマイクとなる。

図面の簡単な説明

0053

図1本実施例の概略説明図である。
図2本実施例の使用状態を示す概略説明図である。

--

0054

1携帯電話
2 接続部
3 聞き取り部
4マイク部
5フォンマイク
5A 一方のフォンマイク
5B 他方のフォンマイク
6接続コード
7差し込みプラグ
A通訳者
B外国人
C 被通訳者
F分岐形フォンマイク

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