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技術 情報検索システム及びそれに用いられるプログラムを記録した記録媒体

出願人 日鉄ソリューションズ株式会社
発明者 中本伸也
出願日 1997年4月17日 (22年3ヶ月経過) 出願番号 1997-100465
公開日 1998年2月3日 (21年5ヶ月経過) 公開番号 1998-031684
状態 未査定
技術分野 検索装置
主要キーワード 論理積演算子 検索集合 自動制御システム 各検索式 各入力枠 各部分集合 対象物件 結果表
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1998年2月3日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

複数の項が論理和で接続された検索式として表わされる検索条件によって物件検索する場合に、出力される検索結果から利用者が真に意図していた物件を容易に見つけ出すことができるようにする。

解決手段

利用者が入力した検索条件を受け付ける入力部1と、入力部1で受け付けた検索条件に基づいてデータ格納部5内を検索し、該当する物件の情報を得る検索部2と、検索条件での複数の項のうちのどの項を満足しどの項を満足しないかに応じて区分される部分集合を設定し、検索された物件ごとにその物件を対応する部分集合に分類する分類部3と、部分集合ごとにその部分集合に属する物件の情報を出力する出力部4とを設ける。

概要

背景

情報検索は、検索式を指定することによって、特許文献や学術論文新聞記事などの多量の情報の中から、検索式を満たすものの有無やその所在を求める処理である。以下、情報検索の対象となる個々の情報のことを物件と呼ぶ。特許文献であれば、例えば特開平8−123456号などの1件の公報が1つの物件となる。

情報検索の場合、利用者検索しようとしている物件を漏れなく見つけ出すためには、単一のキーワードからなる検索式や、複数のキーワードを論理積のみで結合した検索式を使用しただけでは不十分である。対話式の文献検索システムで検索する場合、論理和を表わす"OR"を用いて複数のキーワードを結合して検索集合を求めたり、いくつかの検索集合を求めた上でそれら検索集合の和集合に相当する文献を出力することはよくあることである。例えば、「列車運行を制御する鉄道用の自動制御システム」に関する文献を検索するためには、"*"を論理積演算子として、「鉄道*自動制御」なる検索式だけでは所望のものが見つかるとは限らず、「列車制御」や「交通管制」といった検索式で別個に検索を行い、これら各検索式による検索結果の和集合を求め、この和集合で示された文献の内容を確認する必要がある。また、特許文献検索で、特定の分野のA社の特許公開公報を検索しようとする場合、過去にB社とC社が合併してA社が設立されているのであれば、検索対象としての文献には、A社だけではなく、B社、C社名での出願の公開公報も検索対象としなければならず、「特定の分野*A社」といった論理積のみからなる検索式では十分な検索を行うことができない。

以上のことをまとめると、漏れのない検索、的確な検索を行おうとするならば、多くの場合、利用者が最終的にこれが検索結果だとして出力する物件に対応する検索条件は、これを検索式として表わしたとしてこの検索式を展開したときに、複数の項が論理和で接続しているようなものである必要があると、結論付けられる。ここで項とは、単一のキーワード、あるいは複数のキーワードが論理積で結合しているもののことである。

概要

複数の項が論理和で接続された検索式として表わされる検索条件によって物件を検索する場合に、出力される検索結果から利用者が真に意図していた物件を容易に見つけ出すことができるようにする。

利用者が入力した検索条件を受け付ける入力部1と、入力部1で受け付けた検索条件に基づいてデータ格納部5内を検索し、該当する物件の情報を得る検索部2と、検索条件での複数の項のうちのどの項を満足しどの項を満足しないかに応じて区分される部分集合を設定し、検索された物件ごとにその物件を対応する部分集合に分類する分類部3と、部分集合ごとにその部分集合に属する物件の情報を出力する出力部4とを設ける。

目的

本発明の目的は、出力する検索結果から、利用者が真に意図していた物件を容易に見つけ出すことができる情報検索システムを提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
3件
牽制数
1件

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請求項1

検索条件に応じて該当する物件検索する情報検索システムにおいて、複数の項が論理和で接続された検索式として表わされる検索条件により、物件を検索する検索部と、前記複数の項のうちのどの項を満足しどの項を満足しないかに応じて区分される部分集合を設定し、検索された物件ごとに当該物件を対応する部分集合に分類する分類部と、前記部分集合ごとに当該部分集合に属する物件の情報を出力する出力部と、を有することを特徴とする情報検索システム。

請求項2

検索条件に応じて該当する物件を検索する情報検索システムにおいて、項ごとに優先順位が付与された複数の項が論理和で接続された検索式として表わされる検索条件により、物件を検索する検索部と、前記複数の項のうちのどの項を満足しどの項を満足しないかに応じて区分される部分集合を設定し、前記項ごとの優先順位に応じて前記各部分集合に優先順位を設定し、検索された物件ごとに当該物件を対応する部分集合に分類する分類部と、前記部分集合の優先順位に応じて前記部分集合ごとに当該部分集合に属する物件の情報を出力する出力部と、を有することを特徴とする情報検索システム。

請求項3

検索条件に応じて該当する物件を検索する情報検索システムに用いられるプログラムを記録した記録媒体において、複数の項が論理和で接続された検索式として表わされる検索条件により、物件を検索する手順と、前記複数の項のうちのどの項を満足し、どの項を満足しないかに応じて区分される部分集合を設定し、検索された物件ごとに当該物件を対応する部分集合に分類する手順と、前記部分集合ごとに当該部分集合に属する物件の情報を出力する手順と、を実行させるためのプログラムを記録した記録媒体。

請求項4

検索条件に応じて該当する物件を検索する情報検索システムに用いられるプログラムを記録した記録媒体において、項ごとに優先順位が付与された複数の項が論理和で接続された検索式として表わされる検索条件により、物件を検索する手順と、前記複数の項のうちのどの項を満足し、どの項を満足しないかに応じて区分される部分集合を設定し、前記項ごとの優先順位に応じて前記各部分集合に優先順位を設定し、検索された物件ごとに当該物件を対応する部分集合に分類する手順と、前記部分集合の優先順位に応じて前記部分集合ごとに当該部分集合に属する物件の情報を出力する手順と、を実行させるためのプログラムを記録した記録媒体。

技術分野

0001

本発明は、情報検索システムに関し、特に、複数の検索条件を組み合わせて対象物件検索するのに適した情報検索システムに関する。

背景技術

0002

情報検索は、検索式を指定することによって、特許文献や学術論文新聞記事などの多量の情報の中から、検索式を満たすものの有無やその所在を求める処理である。以下、情報検索の対象となる個々の情報のことを物件と呼ぶ。特許文献であれば、例えば特開平8−123456号などの1件の公報が1つの物件となる。

0003

情報検索の場合、利用者が検索しようとしている物件を漏れなく見つけ出すためには、単一のキーワードからなる検索式や、複数のキーワードを論理積のみで結合した検索式を使用しただけでは不十分である。対話式の文献検索システムで検索する場合、論理和を表わす"OR"を用いて複数のキーワードを結合して検索集合を求めたり、いくつかの検索集合を求めた上でそれら検索集合の和集合に相当する文献を出力することはよくあることである。例えば、「列車運行を制御する鉄道用の自動制御システム」に関する文献を検索するためには、"*"を論理積演算子として、「鉄道*自動制御」なる検索式だけでは所望のものが見つかるとは限らず、「列車制御」や「交通管制」といった検索式で別個に検索を行い、これら各検索式による検索結果の和集合を求め、この和集合で示された文献の内容を確認する必要がある。また、特許文献検索で、特定の分野のA社の特許公開公報を検索しようとする場合、過去にB社とC社が合併してA社が設立されているのであれば、検索対象としての文献には、A社だけではなく、B社、C社名での出願の公開公報も検索対象としなければならず、「特定の分野*A社」といった論理積のみからなる検索式では十分な検索を行うことができない。

0004

以上のことをまとめると、漏れのない検索、的確な検索を行おうとするならば、多くの場合、利用者が最終的にこれが検索結果だとして出力する物件に対応する検索条件は、これを検索式として表わしたとしてこの検索式を展開したときに、複数の項が論理和で接続しているようなものである必要があると、結論付けられる。ここで項とは、単一のキーワード、あるいは複数のキーワードが論理積で結合しているもののことである。

発明が解決しようとする課題

0005

上述したように、所望の物件を漏れなく見つけだそうとすれば、検索式を展開したときに論理和によって複数の項が接続しているような検索条件である必要があるが、逆に、このような検索条件によれば、利用者が検索を意図していない物件も検索結果に多く含まれることになる。従来の情報検索システムでは、検索結果の出力は利用者の意図とは無関係な順番、例えばそのシステムに物件が入力された順、特許文献検索システムであれば公開番号の順で行われており、検索結果として出力された物件の中から、利用者の意図していない物件を取り除けて真に利用者が意図していた物件を見つけ出すのに、多大な労力を要していた。

0006

本発明の目的は、出力する検索結果から、利用者が真に意図していた物件を容易に見つけ出すことができる情報検索システムを提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

本発明の情報検索システムは、検索条件に応じて該当する物件を検索する情報検索システムにおいて、複数の項が論理和で接続された検索式として表わされる検索条件により、物件を検索する検索部と、複数の項のうちのどの項を満足しどの項を満足しないかに応じて区分される部分集合を設定し、検索された物件ごとに当該物件を対応する部分集合に分類する分類部と、部分集合ごとに当該部分集合に属する物件の情報を出力する出力部と、を有する。

0008

論理和を"+"で表わすとして、検索条件が「条件A+条件B+条件C」であるとき、検索結果として得られる物件の中には、例えば、条件Aを満たすが条件Bと条件Cは満たさないもの、条件Aと条件Bと条件Cを全て満たすもの、条件Aは満たさないが条件Bと条件Cは満たすものなどが、混在する。そこで本発明では、どの条件を満たしどの条件を満たさないかによって、検索された物件を部分集合に分類し、利用者に対して検索結果を提示する際には部分集合ごとに提示するようにしている。この部分集合は、検索条件がN個(ただしN≧2)の項(条件)の論理和として表わされる場合に、条件ごとにその条件を満たす/満たさないの組合せに応じ、2N−1個存在することになる。条件ごとに満たすと満たさないの2通りの選択が可能であるから全体としては2N通りの組合せが存在するが、全ての条件を満たさない物件は検索結果中には存在しないから、2N−1通りとなる。

0009

図1(A)は、検索条件が3項の論理和「条件A+条件B+条件C」であるときの部分集合をベン図形式で表わしたものであり、7つの部分集合a〜gが存在することが、条件Aの集合11、条件Bの集合12及び条件Cの集合13との交わりの関係とともに示されている。各部分集合a〜gと、各条件A〜Cを満足するかしないかの関係が図1(B)に示されている。"真"とあるのはその部分集合に属する物件が対応する条件を満たしていることを示し、""とあるのはその部分集合に属する物件が対応する条件を満たしていないことを示している。

0010

本発明では、検索結果の物件をこのように部分集合に分類し、利用者に対して検索結果を提示する場合には、部分集合ごとに提示する。上述したように各部分集合は、それぞれ、条件を満たす/満たさないの特定の組合せに対応しており、したがって利用者は、その検索意図に応じて、部分集合ごとに異なった意味合いを感じることができる。そこで利用者は、重要と考えられるものから部分集合を選択し、その選択された部分集合に含まれる物件をチェックすることにより、必要とする物件を素早く入手することが可能になる。

0011

さらに本発明では、項(条件)ごとに優先順位を付与しておき、この項ごとの優先順位に応じて部分集合の優先順位を定め、部分集合の優先順位に応じて部分集合ごとに物件の情報を利用者に提示するようにすることもできる。例えば、条件Aが基本となるキーワードであり、キーワード付与不完全性に対応したり応用分野の特定などのために条件Bや条件Cを付加的に設定し、検索式「条件A+条件B+条件C」で検索する場合であれば、条件Aに高い優先度を設定する。その結果、部分集合のうち条件Aを満足するものに高い優先順位が与えられ、条件Aを満足する物件の情報がまず提示されることになる。あるいは、部分集合の優先度が大きいについては無条件に物件のデータを印刷出力し、優先度が中ぐらいのものについては物件の内容を表示した上で利用者に印刷するかしないかの選択を求めるといった運用を行うことも可能である。

発明を実施するための最良の形態

0012

次に、本発明の実施の形態について、図面を参照して説明する。図2は本発明の実施の一形態の情報検索システムの構成を示すブロック図である。

0013

この情報検索システムは、検索対象の物件を格納したデータ格納部5を有してデータ格納部5内の物件を利用者からの検索条件に基づいて検索するものである。ここで、利用者が入力する検索条件は、複数の項(条件)が論理和で接続された検索式として表わされるものであって、さらに、各項ごとに優先順位が指定されているものとする。さらにこの情報検索システムは、利用者が入力した検索条件を受け付ける入力部1と、入力部1で受け付けた検索条件に基づいてデータ格納部5内を検索し、該当する物件の情報を得る検索部2と、検索条件での複数の項のうちのどの項を満足しどの項を満足しないかに応じて区分される部分集合を設定し、指定された項ごとの優先順位に応じて各部分集合に優先順位を設定し、検索された物件ごとにその物件を対応する部分集合に分類する分類部3と、部分集合の優先順位に応じて部分集合ごとにその部分集合に属する物件の情報を出力する出力部4を備えている。入力部1には、グラフカル・ユーザ・インタフェースによる入出力装置(例えば、キーボードマウスディスプレイによって構成された入出力装置)が接続され、この入出力装置は出力部4にも接続される。また、出力部4にはプリンタなども接続される。

0014

次に、この情報検索システムの動作を説明する。図3は、利用者が検索条件を入力するための入力画面の一例を示している。本実施の形態では、検索条件は複数の項(条件)の論理和として表わされることを前提としており、入力画面21には、それぞれ条件が1つずつ入力される入力枠が複数集合した条件入力部22が設けられている。図示した例では、各入力枠に、それぞれ、「条件A」、「条件B」、「条件C」と入力されている。また、各入力枠には、「1」や「2」などの数字が振られているが、この数字は、その入力枠に入力された条件に対する優先順位を示している。この例では、「条件A」に最も高い優先度が付与されている。さらに、入力画面21には、条件入力部22に入力された各条件をどのように結び付けて検索式とするかを入力するための論理式入力部23が設けられている。この論理式入力部23に対し、入力枠に付された番号と論理演算記号(論理和を表わす"+"や論理積を表わす"*"、否定を示す"−"など)とからなる論理式を入力することによって、検索条件の設定が完了する。図示した例では論理式入力部23に「1+2+3」と入力されており、入力枠への入力と合わせ、「条件A+条件B+条件C」なる検索条件が入力されたことになる。

0015

このようにして入力された検索条件にしたがって検索部2は検索を行い、該当する物件のリストを分類部3に出力する。その際、各物件がどの条件を満たしているかの情報も分類部3に出力する。分類部3は、この例では検索式を構成する項(条件)の数が3であるので、7(=23−1)個の部分集合にそれぞれ物件を分類する。その際、条件A〜条件Cに優先順位が付されているので、図4に示すように部分集合の優先順位を定める。図4は、分類部3が内部的に保持するリストの形式を示しており、部分集合ごとにどの物件が含まれるかを示している。「No.」は部分集合の番号を示し、条件式の欄はその部分集合がどの条件を満たしどの条件を満たさないことに対応するかを示している。否定記号"−"は、その条件を満たさないことを意味する。例えば、2番目の部分集合は、条件Aと条件Bは満たすが条件Cは満たさないものに対応している。部分集合の優先順位の定め方としては、優先順位の大きな条件(項)ほど大きな値となるように条件ごとに値を定め、部分集合ごとに、その部分集合が満足する条件に対応する値の総和を求め、総和の大きい順に部分集合の優先順位を決定する方法がある。

0016

このようにして物件の分類が行われると、出力部4は、部分集合の優先順位にしたがって、物件の情報を利用者に提示する。図5出力画面の一例を示している。この出力画面26には、結果表示部27が設けられており、結果表示部27には、各部分集合が、その優先順位にしたがい、また、その部分集合が満足する条件名を示すことによって表示されている。例えば、図示上から3番目の部分集合は、優先順位が3位であり、かつ条件Aと条件Cは満足するが条件Bは満足しない物件からなる部分集合である。利用者は、結果表示部27に表示された部分集合のうちが所望の部分集合をマウスなどでクリックすることにより、その部分集合に属する物件の情報を一覧表形式閲覧したり、印刷させたりすることができるようになっている。あるいは、優先順位が上位のものは、無条件で物件の全文データが印刷されるようにしてもよい。

0017

例えば、「列車の運行を制御する鉄道用の自動制御システム」に関する文献を検索しようとする場合、優先順位が最も高い条件として「鉄道*自動制御」を、次位の条件として「列車制御」を、最下位の条件として「交通管制」を選び、「鉄道*自動制御+列車制御+交通管制」という検索条件で検索すれば、「鉄道*自動制御」に該当する文献が高い優先度で出力され、「鉄道*自動制御」にも「列車制御」にもヒットしなかったが「交通管制」でヒットしたという文献のようなここでの主題と関連の薄い文献は、最も低い優先度で利用者に提示されることになる。以上のようにして利用者は、その利用者が最も関心をもつであろう物件から順に検索結果を提示されることになる。

0018

なお、以上説明した動作を実行するプログラムは、フロッピーディスクCD−ROM等の可搬媒体や、ハードディスク等の記憶装置に、その全体あるいは一部が記録され、あるいは記憶されている。そのプログラムはコンピュータにより読み取られて、動作の全部あるいは一部が実行される。

発明の効果

0019

以上説明したように本発明は、複数の項が論理和で接続された検索式として表わされる検索条件によって物件を検索する場合に、複数の項のうちのどの項を満足しどの項を満足しないかに応じて区分される部分集合を設定し、検索された物件ごとにその物件を対応する部分集合に分類し、部分集合ごとにその部分集合に属する物件の情報を出力することにより、利用者は自らの関心に最も近いであろう物件からその内容を確認することが可能になって、利用者が真に意図していた物件を容易に見つけ出すことができるようになるという効果がある。

図面の簡単な説明

0020

図1(A)は部分集合を説明する図、(B)は部分集合と各条件との関係を説明する図である。
図2本発明の実施の一形態の情報検索システムの構成を示すブロック図である。
図3入力画面の一例を示す図である。
図4部分集合の優先順位とその内容との関係を示す図である。
図5出力画面の一例を示す図である。

--

0021

1 入力部
2検索部
3分類部
4 出力部
5データ格納部
11 条件Aの集合
12 条件Bの集合
13 条件Cの集合
21入力画面
22条件入力部
23論理式入力部
25出力画面
26結果表示部

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