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技術 パチンコ機の施錠装置

出願人 中東産業株式会社
発明者 中村農史中村常男
出願日 1996年7月8日 (23年11ヶ月経過) 出願番号 1996-178325
公開日 1998年1月20日 (22年5ヶ月経過) 公開番号 1998-015198
状態 特許登録済
技術分野 弾球遊技機(パチンコ等)
主要キーワード 拡幅部分 帯状金属 中間部下 手動操作用 鉤部材 作動杆 作動片 上下摺動
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1998年1月20日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

前面枠用の施錠装置ガラス枠用の施錠具を内蔵し、構造が簡単で小形化が可能なパチンコ機の施錠装置を提供する。

解決手段

取付板2と支持板3からなる基枠体1の内側に連結杆6が摺動可能に配設され、支持板3の上部と下部に鉤部材4、5が連結杆6に連結されて傾動可能に枢支され、取付板の中間部にシリンダ錠7がその錠軸を取付板2に設けた孔から内側に差込むように固定され、錠軸の先端に連結杆と係合するカム板8が固定され、基枠体の取付板2がパチンコ機の前面枠に縦に取付けられる。部12、13を上下に有するガラス枠施錠杆10が、支持板3に沿って、鉤部を取付板から前面側に突出させた状態で、摺動可能に配設され、ガラス枠施錠杆の一部にカム板8が係合可能な係合孔14が設けられ、ガラス枠の一部に設けた係止片26、27にガラス枠施錠杆の鉤部12、13が係止されてガラス枠が施錠される。

概要

背景

パチンコ機前面枠を本体枠に対し施錠する施錠装置として、断面L字状の取付板と支持板からなる基枠体の内側に、連結杆摺動可能に配設され、支持板の上部と下部に鉤部材が連結杆に連結されて傾動可能に枢支され、取付板の中間部にシリンダ錠がその錠軸を取付板に設けた孔から内側に差込むように固定され、錠軸の先端に連結杆と係合するカム板が固定されてなる施錠装置が、一般に使用されている(例えば、実公昭57−8867号公報等参照)。

概要

前面枠用の施錠装置にガラス枠用の施錠具を内蔵し、構造が簡単で小形化が可能なパチンコ機の施錠装置を提供する。

取付板2と支持板3からなる基枠体1の内側に連結杆6が摺動可能に配設され、支持板3の上部と下部に鉤部材4、5が連結杆6に連結されて傾動可能に枢支され、取付板の中間部にシリンダ錠7がその錠軸を取付板2に設けた孔から内側に差込むように固定され、錠軸の先端に連結杆と係合するカム板8が固定され、基枠体の取付板2がパチンコ機の前面枠に縦に取付けられる。部12、13を上下に有するガラス枠施錠杆10が、支持板3に沿って、鉤部を取付板から前面側に突出させた状態で、摺動可能に配設され、ガラス枠施錠杆の一部にカム板8が係合可能な係合孔14が設けられ、ガラス枠の一部に設けた係止片26、27にガラス枠施錠杆の鉤部12、13が係止されてガラス枠が施錠される。

目的

本発明は、上記の課題を解決するためになされたもので、前面枠用の施錠装置にガラス枠用の施錠具を内蔵し、構造が簡単で小形化が可能なパチンコ機の施錠装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

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請求項1

取付板と支持板からなる基枠体の内側に連結杆摺動可能に配設され、該支持板の上部と下部に鉤部材が連結杆に連結されて傾動可能に枢支され、該取付板の中間部にシリンダ錠がその錠軸を取付板に設けた孔から内側に差込むように固定され、該錠軸の先端に前記連結杆と係合するカム板が固定され、前記基枠体の取付板がパチンコ機前面枠に縦に取付けられ、本体枠側に取付けられた受け金具に前記鉤部材が係止されて前面枠を施錠するパチンコ機の施錠装置において、部を上下に有するガラス枠施錠杆が、前記支持板に沿って、該鉤部を取付板から前面側に突出させた状態で、摺動可能に配設され、該ガラス枠施錠杆の一部に前記カム板が係合可能な係合孔が設けられ、ガラス枠の一部に設けた係止片にガラス枠施錠杆の鉤部が係止されてガラス枠が施錠され、前記シリンダ錠を前面枠の解錠時と反対方向に回して該カム板を同方向に回動させ、ガラス枠施錠杆を摺動させてガラス枠を解錠するように構成したパチンコ機の施錠装置。

請求項2

前記ガラス枠施錠杆が前記支持板と連結杆との間に摺動可能に配設され、前記取付板に設けたスリット孔から該鉤部を前面側に突出させている請求項1記載のパチンコ機の施錠装置。

技術分野

0001

本発明は、パチンコ機前面枠を本体枠に対し施錠すると共に、前面枠内に開閉可能に取付けられたガラス枠を、前面枠に対し施錠するパチンコ機の施錠装置に関する。

背景技術

0002

パチンコ機の前面枠を本体枠に対し施錠する施錠装置として、断面L字状の取付板と支持板からなる基枠体の内側に、連結杆摺動可能に配設され、支持板の上部と下部に鉤部材が連結杆に連結されて傾動可能に枢支され、取付板の中間部にシリンダ錠がその錠軸を取付板に設けた孔から内側に差込むように固定され、錠軸の先端に連結杆と係合するカム板が固定されてなる施錠装置が、一般に使用されている(例えば、実公昭57−8867号公報等参照)。

発明が解決しようとする課題

0003

一方、パチンコ機の前面枠内には、ガラス枠が開閉可能に取付けられているが、この種の施錠装置には、ガラス枠を施錠するガラス枠用施錠具は設けられてなく、単にガラス枠用施錠具を解錠するための作動片付き作動杆が、施錠装置の基枠体内に設けられ、シリンダ錠によるカム板の回動によりその作動杆を摺動させる機構が設けられているのみである。

0004

このため、ガラス枠用施錠具を別個に前面枠の内側に取付ける必要があり、その際の取付け作業に多くの工数がかかると共に、施錠装置側の作動片をガラス枠用施錠具側の受け具に合せるように、位置調整を行なう必要があり、取付け時の調整作業にも多くの作業工数がかかる問題があった。

0005

そこで、本発明者は、特開平7−204337号公報により、1つの基枠体内に前面枠用の施錠装置とガラス枠用の施錠装置を組み込んだパチンコ機の施錠装置を提案した。

0006

この施錠装置は、支持板の外側の上部と下部に、ガラス枠施錠用の鉤部材を傾動可能に枢支し、両鉤部材をガラス枠施錠用の連結杆により連結すると共に、連結杆の一部を支持板の内側のカム板と係合可能な箇所まで延設し、シリンダ錠によるカム板の反対側への回動により、ガラス枠施錠用の連結杆を摺動させ、それによってガラス枠用の鉤部材を傾動させ、ガラス枠の解錠を行う構造であった。このため、構造が複雑となり、部品点数が増大して、また、基枠体が大形化する問題があった。

0007

本発明は、上記の課題を解決するためになされたもので、前面枠用の施錠装置にガラス枠用の施錠具を内蔵し、構造が簡単で小形化が可能なパチンコ機の施錠装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0008

上記の目的を達成するために、本発明の施錠装置は、取付板と支持板からなる基枠体の内側に連結杆が摺動可能に配設され、支持板の上部と下部に鉤部材が連結杆に連結されて傾動可能に枢支され、取付板の中間部にシリンダ錠がその錠軸を取付板に設けた孔から内側に差込むように固定され、錠軸の先端に連結杆と係合するカム板が固定され、基枠体の取付板がパチンコ機の前面枠に縦に取付けられ、本体枠側に取付けられた受け金具に鉤部材が係止されて前面枠を施錠するパチンコ機の施錠装置において、部を上下に有するガラス枠施錠杆が、鉤部を取付板から前面側に突出させた状態で、支持板に沿って摺動可能に配設され、ガラス枠施錠杆の一部にカム板が係合可能な係合孔が設けられ、ガラス枠の一部に設けた係止片にガラス枠施錠杆の鉤部が係止されてガラス枠が施錠され、シリンダ錠を前面枠の解錠時と反対方向に回してカム板を同方向に回動させ、ガラス枠施錠杆を摺動させてガラス枠を解錠するように構成される。

0009

このような構成の施錠装置では、前面枠を本体枠に対し閉じると、施錠装置の上下の鉤部材が本体枠側の受け金具に当って下方に傾動しながら係止され、施錠状態となる。

0010

それを解錠する場合は、キーによってシリンダ錠を回し、カム板を回転させると、カム板の係合部が連結杆と係合してこれを摺動させ、上下の鉤部材が傾動する。この鉤部材の傾動によって、本体枠の受け金具との係合が外れ、前面枠は開放可能な状態となる。

0011

一方、前面枠内のガラス枠を前面枠に対し閉じると、ガラス枠内の係止片が基枠体の取付板から突出したガラス枠施錠杆の鉤部に当り、これを摺動させながら閉じられ、このとき、鉤部に係止片が係止され、ガラス枠は施錠状態となる。

0012

ガラス枠を解錠する場合は、シリンダ錠のキーを逆方向に回して、カム板を同方向に回動させる。このとき、カム板の係合部がガラス枠施錠杆の係合孔と係合してこれを摺動させる。このガラス枠施錠杆の摺動によって、ガラス枠の係止片と鉤部の係合が外れ、ガラス枠は解錠される。

0013

このように、ガラス枠施錠具を構成するガラス枠施錠杆が基枠体に取付けられるため、別個にガラス枠用施錠具を取付ける必要がなく、簡単に取付け作業を行うことができ、ガラス枠用施錠具との間の調整作業も必要としない。また、基枠体の支持板に沿って1本のガラス枠施錠杆を摺動可能に配設するのみでよいため、従来のものより小形化が可能で、部品点数も少なくすることができる。

0014

また、ガラス枠施錠杆を支持板と連結杆との間に摺動可能に配設し、取付板に設けたスリット孔から鉤部を前面側に突出させる構造とすれば、一層、小形化が可能で構造も簡単化できる。

発明を実施するための最良の形態

0015

以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。

0016

図1は施錠装置の正面図を、図2はその左側面図を、図3はその右側面図を、図4はその背面図を各々示している。1は取付板2と支持板3を略直角に曲折して一体成形してなる縦長の基枠体で、基枠体1の支持板3の上部と下部に枢支部が形成される。取付板2には複数の取付孔穿設される。上部の枢支部の上方及び下部の枢支部の下方に、基枠体を上下に伸ばすように延設部1a,1bが設けられ、基枠体1をプラスチック製の前面枠に固定した場合、この延設部1a,1bによって前面枠の補強効果が向上するようにしている。

0017

枢支部には、鉤部材4、5が上方に傾動可能に枢支ピン4a,5aで枢支される。鉤部材4、5は三角形頭部を有しその中間部に係合凹部を有している。基枠体1の内側に、図3に示すように、支持板3に沿って連結杆6が摺動可能に配設され、連結杆6の上端は、鉤部材4の末端連結ピン4bで連結され、その下端は同様に下部の鉤部材5の末端に連結ピン5bで連結される。

0018

連結杆6の略中間部(曲折した部分)に、後述のカム板8の第一係合部8aが係合する係合孔6aが形成される。この係合孔6aにはカム板の第二係合部8bの進入許容する部分も設けられる。連結杆6は、そこに設けた長孔ガイドピン11を通しそれを支持板3に固定することにより、摺動可能に支持され、また、支持板3上に設けたガイド部3aによってガイドされる。この鉤部材4、5及びそれを動かす連結杆6は、パチンコ機の前面枠用の施錠機構を構成する。

0019

取付板2の略中央の拡幅部分に、シリンダ錠7がその錠軸を孔から基枠体1の内側に挿入するように、ねじ又はかしめで固定される。シリンダ錠7の錠軸には第一係合部8aと第二係合部8bを持つカム板8が固定される。図4時計方向にカム板8を回動させた場合、カム板の第一係合部8aは連結杆6の係合孔6aに係合し、連結杆6を上方に摺動させ、鉤部材4、5を傾動させる。連結杆6と取付板2間にコイルばね9が掛けられ、連結杆6はコイルばね9により下側に付勢される。

0020

さらに、連結杆6と支持板3の隙間に、ガラス枠施錠杆10が摺動可能に配設される。ガラス枠施錠杆10は、図5に示すように、帯状金属の上部と下部に、鉤部12,13を前方に向けて形成し、取付板2の拡幅部分に対応した曲折部に、カム板8の第二係合部8bと係合可能な係合孔14を設けて形成される。上下の鉤部12、13は、後述のガラス枠に設けた係止片を係止可能で、且つ解錠時にガラス枠を開方向に押し出す形状を有して形成される。また、ガラス枠施錠杆10の一部には手動操作用の操作部15が突設される。

0021

一方、基枠体1の取付板2には、ガラス枠施錠杆10の鉤部12を挿入するためのスリット孔2aと2bが、図5に示すように、上部及び中間部下の角部に沿って形成される。さらに、スリット孔2aに対向した支持板3の上部に、ガラス枠施錠杆10の鉤部12を後方から押えてガイドするためのガイド部3bが設けられ、支持板3の中間部下寄りには同様のガイド部3aが形成される。

0022

ガラス枠施錠杆10と取付板2の間にコイルばね16が掛けられ、ガラス枠施錠杆10はコイルばね16により上方へ付勢される。

0023

このように構成された施錠装置は、パチンコ機における例えば合成樹脂製の前面枠21の内側に、シリンダ錠7の先端を前面に露出させ、鉤部材4、5を本体枠2側に向けた状態で、取付板2を用いて縦に取付けられる。一方、本体枠20の内側の鉤部材4、5に対応した上下位置に、受け金具24、25が固定される。さらに、ガラス枠22が前面枠21の開口部にヒンジを開閉可能に取付けられ、そのガラス枠22の自由端部に、ガラス枠施錠杆の鉤部12、13が係止可能な係止片26、27が設けられる。

0024

この施錠装置では、パチンコ機における前面枠21を本体枠20に対し閉じると、図6に示すように、施錠装置の上下の鉤部材4、5が本体枠20側の受け金具24、25に当って下方に傾動し、コイルばね9の付勢力により戻って係止され、施錠状態となる。

0025

それを解錠する場合は、キーによってシリンダ錠7を回し、カム板8を図1反時計方向に回転させると、カム板8の第一係合部8aが連結杆6の係合孔6aと係合してこれを上方へ摺動させ、上下の鉤部材4、5を下方に傾動させる。この鉤部材4、5の傾動によって、本体枠の受け金具24、25との係合が外れ、前面枠21は開放可能な状態となる。

0026

一方、前面枠21内のガラス枠22を前面枠21に対し閉じると、図7に示すように、ガラス枠22内の係止片26、27がガラス枠施錠杆10の鉤部12、13に当り、これを下方に摺動させながら閉じられ、コイルばね16の付勢力によりガラス枠施錠杆10が上方に戻る。これにより、鉤部12、13に係止片26、27が係止され、ガラス枠22は施錠状態となる。

0027

ガラス枠22を解錠する場合は、シリンダ錠7のキーを逆方向に回して、カム板8を図1時計方向へ回動させると、カム板8の第二係合部8bがガラス枠施錠杆10の係合孔14と係合してこれを下方へ摺動させ、上下の鉤部12、13を下方へ摺動させる。この動作によって、ガラス枠22の係止片26、27と鉤部12、13との係合が外れ、ガラス枠22は開放される。

0028

このように、前面枠用の施錠装置の基枠体1内に、ガラス枠施錠杆を内蔵しているため、基枠体1の取付板2を前面枠21の内側に固定するだけで、別個にガラス枠用施錠具を取付ける必要がなく、簡単に取付け作業を行うことができる。また、別個にガラス枠用施錠具を取付ける場合のように、ガラス枠用施錠具との間の調整作業も必要としない。さらに、従来のこの種の施錠装置に比べ、構造が簡単化できると共に、部品点数が少なくなり、基枠体つまり施錠装置の外形を小形化することができる。

0029

なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、下記のような形態でも実施することができる。

0030

上記実施例の鉤部材4、5は上向きに取付けられ、下側に傾動して施錠状態となったが、鉤部材を下向きに取付け、上側に傾動して施錠状態となるように構成することもできる。その場合、連結杆の端部は鉤部材の枢支ピンより先端側に連結すればよい。

0031

上記実施例のガラス枠施錠杆10は基枠体1内つまり支持板3の内側に配設したが、支持板3の外側に上下摺動可能に配設することもできる。この場合、ガラス枠施錠杆は、支持板の外面に略沿って配設されるが、厚さの薄い帯状金属であるため、構造を複雑化せず、外形をそれ程大形化せずに実施することができる。

図面の簡単な説明

0032

図1本発明の一実施例を示す施錠装置の正面図である。
図2その左側面図である。
図3その右側面図である。
図4その背面図である。
図5装置上部の分解斜視図である。
図6使用状態を示す右側面図である。
図7使用状態を示す左側面図である。

--

0033

1−基枠体
2−取付板
3−支持板
4、5−鉤部材
6−連結杆
7−シリンダ錠
8−カム板
10−ガラス枠施錠杆
12、13−鉤部

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