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技術 引出し式梯子装置

出願人 テイ・エステック株式会社
発明者 谷中昭男吉田光浩
出願日 1996年5月31日 (24年8ヶ月経過) 出願番号 1996-160710
公開日 1997年12月9日 (23年2ヶ月経過) 公開番号 1997-315230
状態 未査定
技術分野 はしご 階段・物品収容
主要キーワード スリット形成面 スライド収納 カギ状 梯子部材 リヤボディ 収納レール 断面中空 ガイド長孔
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1997年12月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

本発明の目的は、引出し式梯子装置において、車両を傷つけることなく梯子を設置することができ、かつ梯子の固定において特別な装置を用いることなく簡単な構成で固定できる引出し式梯子装置を提供する。

解決手段

第1梯子部材40には、逆方向に切り欠いた二つのカギ状切り欠き部が形成されており、第2梯子部材50には長孔とこの長孔内を可動可能に配設された連結バーが形成されており、第2梯子部材50の連結バーを長孔内で移動して、スライド収納時及びスライド伸張時には、それぞれいずれかの切り欠き部と係合させて、第1梯子部材40と第2梯子部材50を連結する。

概要

背景

従来、車高の高い自動車ルーフラック荷物等を積んだりしたりするにはルーフラックに乗降できる梯子オプションとして取り付ける必要があり、この梯子は自動車後部のバックドアに取り付けるか、或いはバックドアの横のリヤボディに直接固定して取り付けられていた。

しかし、この梯子はオプションとして後付けされるものであり、バックドアに取り付けた場合には、運転席から後方への視界が妨げられたり、ドア開閉に支障をきたすという問題点があった。また、後付け施工であることから、ドアやリヤボディの改造手数を要する等の問題点があった。

上記問題点に対して、車両のルーフに取り付けられるルーフラックの荷台付設された引出し式梯子装置が提案されている。この引出し式梯子装置は、荷台の下面に所定の間隔で配設される対をなす収納レール部材と、このレール部材間に摺動可能に介装される梯子部材とから構成されている(実開平5−5589号公報)。

概要

本発明の目的は、引出し式梯子装置において、車両を傷つけることなく梯子を設置することができ、かつ梯子の固定において特別な装置を用いることなく簡単な構成で固定できる引出し式梯子装置を提供する。

第1梯子部材40には、逆方向に切り欠いた二つのカギ状切り欠き部が形成されており、第2梯子部材50には長孔とこの長孔内を可動可能に配設された連結バーが形成されており、第2梯子部材50の連結バーを長孔内で移動して、スライド収納時及びスライド伸張時には、それぞれいずれかの切り欠き部と係合させて、第1梯子部材40と第2梯子部材50を連結する。

目的

本発明は、引出し式梯子装置において、車両を傷つけることなく梯子を設置することができ、かつ梯子の固定において特別な装置を用いることなく簡単な構成で固定できる引出し式梯子装置の提供を目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

車両のルーフ上に配置され所定間隔で並設された収容レール部材と、該収容レール部材にスライド可能にされ収容レール部材から引き出しスライドさせたときに固定される連結部材と、該連結部材に軸支されると共に前記収容レール部材にスライドして収容される第1梯子部材と、該第1梯子部材にスライドして収容される第2梯子部材と、を備えた引出し式梯子装置において、前記第1梯子部材には、逆方向に切り欠いた二つのカギ状切り欠き部が形成されており、前記第2梯子部材には長孔と該長孔内を可動可能に配設された連結バーが形成されており、前記第2梯子部材の連結バーを長孔内で移動して、スライド収納時及びスライド伸張時には、それぞれいずれかの切り欠き部と係合させて、第1梯子部材と第2梯子部材を連結したことを特徴とする引出し式梯子装置。

請求項2

前記収容レール部材にはガイド長孔が形成され、前記連結部材には、該ガイド長孔に案内される突起が突出可能に配設されていることを特徴とする請求項1記載の引出し式梯子装置。

請求項3

前記第1梯子部材と車両との間には係合部材が配設され、該係合部材は前記第1梯子部材に設けられた係合孔に軸支される凸部と、車両のルーフと側面との角部に当接する当接部から構成されて、前記第1梯子部材及び第2梯子部材は前記係合部材によって車両に対して所定間隔で保持されるとともに、前記係合部材は前記第1梯子部材の上部へ回動させて、前記第1梯子部材間に配置して前記収容レール部材に収容することを特徴とする請求項1記載の引出し式梯子装置。

技術分野

0001

本発明は、自動車梯子装置係り、特に車高の高い自動車のルーフに配置される引出し式の梯子装置に関する。

背景技術

0002

従来、車高の高い自動車のルーフラック荷物等を積んだりしたりするにはルーフラックに乗降できる梯子オプションとして取り付ける必要があり、この梯子は自動車後部のバックドアに取り付けるか、或いはバックドアの横のリヤボディに直接固定して取り付けられていた。

0003

しかし、この梯子はオプションとして後付けされるものであり、バックドアに取り付けた場合には、運転席から後方への視界が妨げられたり、ドア開閉に支障をきたすという問題点があった。また、後付け施工であることから、ドアやリヤボディの改造手数を要する等の問題点があった。

0004

上記問題点に対して、車両のルーフに取り付けられるルーフラックの荷台付設された引出し式梯子装置が提案されている。この引出し式梯子装置は、荷台の下面に所定の間隔で配設される対をなす収納レール部材と、このレール部材間に摺動可能に介装される梯子部材とから構成されている(実開平5−5589号公報)。

発明が解決しようとする課題

0005

前記従来技術によれば、梯子をドア或いはリヤボディへの取付施工を省略することができ、また必要なときのみ梯子本体を引き出して使用するため、運転席から後方への視界を妨げや、ドアの開度への規制を防止することができるが、梯子本体が収納レール部材から引き出されたときに、梯子本体と車両との間に所定距離を設けるように支持する手段を有していないために、梯子本体が車両にぶつかって車両に傷が付くという不都合がある。

0006

また、上記従来技術では、梯子本体を固定するためにロック部材を用いているために、簡単な構成で固定できないという問題点がある。

0007

本発明は、引出し式梯子装置において、車両を傷つけることなく梯子を設置することができ、かつ梯子の固定において特別な装置を用いることなく簡単な構成で固定できる引出し式梯子装置の提供を目的とする。

課題を解決するための手段

0008

本願請求項1に係る引出し式梯子装置は、車両のルーフ上に配置され所定間隔で並設された収容レール部材と、該収容レール部材にスライド可能にされ収容レール部材から引き出しスライドさせたときに固定される連結部材と、該連結部材に軸支されると共に前記収容レール部材にスライドして収容される第1梯子部材と、該第1梯子部材にスライドして収容される第2梯子部材と、を備え、前記第1梯子部材には、逆方向に切り欠いた二つのカギ状切り欠き部が形成されており、前記第2梯子部材には長孔と該長孔内を可動可能に配設された連結バーが形成されており、前記第2梯子部材の連結バーを長孔内で移動して、スライド収納時及びスライド伸張時には、それぞれいずれかの切り欠き部と係合させて、第1梯子部材と第2梯子部材を連結したことを特徴とする。

0009

なお、収容レール部材にはガイド長孔が形成され、前記連結部材には、該ガイド長孔に案内される突起が突出可能に配設されていると良い。

0010

また、前記第1梯子部材と車両との間には係合部材が配設され、該係合部材は前記第1梯子部材に設けられた係合孔に軸支される凸部と、車両のルーフと側面との角部に当接する当接部から構成されて、前記第1梯子部材及び第2梯子部材は前記係合部材によって車両に対して所定間隔で保持されるとともに、前記係合部材は前記第1梯子部材の上部へ回動させて、前記第1梯子部材間に配置して前記収容レール部材に収容すると好適である。

発明を実施するための最良の形態

0011

本発明に係る引出し式梯子装置Sは、車両1のルーフ2上に配置され所定間隔で並設された収容レール部材10と、この収容レール部材10にスライド可能にされ収容レール部材10から引き出しスライドさせたときに固定される連結部材20と、この連結部材20に軸支されると共に収容レール部材10にスライドして収容される第1梯子部材40と、この第1梯子部材40にスライドして収容される第2梯子部材50と、を備えている。

0012

第1梯子部材40には、逆方向に切り欠いた二つのカギ状切り欠き部43,44が形成されており、第2梯子部材50には長孔とこの長孔内を可動可能に配設された連結バー70が形成されている。そして、第2梯子部材50の連結バー70を長孔内で移動して、スライド収納時及びスライド伸張時には、それぞれいずれかの切り欠き部43,44と係合させて、第1梯子部材40と第2梯子部材50を連結する。

0013

第1梯子部材40と車両1との間には係合部材60が配設され、この係合部材60は前記第1梯子部材40に設けられた係合孔46に軸支される凸部64と、車両1のルーフと側面との角部に当接する当接部61から構成されて、第1梯子部材40及び第2梯子部材50は係合部材60によって車両1に対して所定間隔で保持されるとともに、係合部材60は第1梯子部材40の上部へ回動させて、第1梯子部材40の間に配置して収容レール部材10に収容するように構成されている。

0014

以上のように本発明によれば、梯子を引き出す過程及び使用状態において、車両を傷つけることなく、簡単に引き出すことができ、また梯子本体を固定するための特別な装置が不要な引出し式梯子装置とすることができる。

0015

以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。なお、以下に説明する部材,配置等は本発明を限定するものでなく、本発明の趣旨の範囲内で種々改変することができるものである。

0016

図1乃至図9は本発明に係る具体的な実施例を示すものであり、図1は引出し式梯子装置の使用時の状態を示す説明図、図2は収容レール部材の要部説明図、図3は第1梯子部材の要部説明図、図4は第1梯子部材の要部説明図、図5は第1梯子部材と第2梯子部材と係合部材とを連結した状態を示す説明図、図6は係合部材を示す説明図、図7係合部材を示す説明図、図8は連結部材を示す説明図、図9は連結部材を示す説明図である。

0017

本発明に係る引出し式梯子装置Sは、収納レール部材10と、連結部材20と、連結部材30と、第1梯子部材40と、第2梯子部材50と、係合部材60と、連結バー70とから構成されている。

0018

本例の収納レール部材10は、図2で示すように、断面断面中空ロ字状の長尺部材の一面に長手方向へ沿ってスリット11が形成された筒状体に形成されて、車両1の前後方向の長さと略同一の長さに形成されている。この収納レール部材10には、スリット形成面10a上に長尺方向に形成されたガイド長孔12と、スリット形成面10aに対向する面10bに係合孔13が形成されている。この係合孔13には、常時には収納レール部材10内に突出するように付勢されたピン16が配設されている。そして収納レール部材10は、車両1の前後方向に所定間隔に対をなして配設されている。このように形成されたレール部材10には、次述する連結部材20が摺動可能に介装されている。

0019

本例の連結部材20は、断面コ字状の中空部を有する長尺部材である連結部材21と、この連結部材21より短めに形成された連結部材22とから構成されている。なお、前記レール部材10には、連結部材21が摺動可能に介装されている。

0020

連結部材21の側面において、前記収納レール部材10に介装される側の側面端部には凸部21aが設けられており、収納レール部材10のガイド長孔12に係合するように形成されている。他方の端部は中空部が狭くなるように形成されており、側面に凸部21cが設けられている。

0021

また連結部材21の側面には、収納レール部材10寄り所定位置に高さ方向の長孔21bが設けられており、この長孔21bは前記収納レール部材10の係合孔13に整合するように形成されている。このように形成された連結部材21には次述する連結部材22が回動可能に係合されている。

0022

本例の連結部材22は、断面コ字状の中空部を有する部材であり、前記連結部材21よりも短めに形成されている。この連結部材22の前記連結部材21と係合する側の端部は他方の端部に比べて中空部が狭くなるように形成されている。

0023

そして連結部材22の連結部材21側の端部には係合孔22aが設けられており、この係合孔22aは、前記連結部材21の凸部21cと回動可能に係合するように形成されている。そして連結部材22は次述する第1梯子部材40に内嵌されている。

0024

本例の第1梯子部材40は、筒状体に形成された左右対をなす縦枠41と、この縦枠41間に所定の間隔で横架される複数本のステップ42とからなる。縦枠41は、断面中空ロ字状の長尺部材の一面に長手方向へ沿ってスリット11が形成されており、スリット11の形成された側を外側にして、前記収納レール部10に内嵌可能に形成されている。この縦枠41の面41aの一方の端部側には、図3で示すように、逆方向に切り欠いた二つのカギ状切り欠き部43及び44が形成されている。

0025

また縦枠41の面41aの他方の端部側には、係合部材60を軸支する係合孔46が形成されている。

0026

さらに面41bには前記収納レール部材10に形成された係合孔13に整合する係合孔45が形成されている。この第1梯子部材40には次述する第2梯子部材50が摺動可能に係合されている。

0027

本例の第2梯子部材50は、筒状体に形成された左右対をなす縦枠51と、この縦枠51間に所定の間隔で横架される複数本のステップ52からなる。また縦枠51の下端には滑り止めを有するベース53が枢着されている。縦枠51は、断面中空ロ字状の長尺部材で形成されている。そして第2梯子部材50は、前記第1梯子部材40に内嵌可能に形成されている。

0028

また、この第2梯子部材50には、前記第1梯子部材40のカギ状切り欠き部41に整合する長孔(図示せず)が形成されている。そして第2梯子部材50の縦枠51は前記長孔の形成された側が外側になるように構成されている。長孔の形成された側とは反対側の面における端部には前記第1梯子部材40の係合孔45と整合可能な孔(図示せず)が形成されている。

0029

本例の係合部材60は、ゴム等で形成された対をなした当接部61と、この当接部61と一体に形成される支持本体62とから構成されている。支持本体62には一対の腕部63が形成され、この腕部63には凸部64及び支持部65が形成されている。係合部材60は、車両1のルーフと車両側面との境目における角部に配置されるものであり、腕部63の凸部64は前記第1梯子部材40の縦枠41における係合孔46と回動可能に連結されている。

0030

本例の固定部材70は棒状部材であり、収容時及び使用時における前記第1梯子部材40及び第2梯子部材50を固定させるためのものである。以上のように構成されて、引出し式梯子装置Sは、収納レール部材10から第1梯子部材40及び第2梯子部材50を引き出すことにより使用する。

0031

次に収納レール部材10から第1梯子部材40及び第2梯子部材50を引き出して、引出し式梯子装置Sを使用する方法について説明する。

0032

まず収納レール部材10から第1梯子部材40及び第2梯子部材50を引き出す。このとき第1梯子部材40と第2梯子部材50とは、後述する方法によって第1梯子部材40に第2梯子部材50が内嵌されて、一体に固定されている。

0033

そして、連結部材20の凸部21aが、収納レール部材10に形成されたガイド長孔12に摺動して、収納レール部材10から連結部材20が延出する。また、連結部材20は、収納レール部材10のガイド長孔12の端部12aにおいて、連結部材20の凸部21aが抜け止まって保持される。

0034

第1梯子部40は車両1に沿って下方へ卸されるが、このとき、係合部材60を回転させると、係合部材の当接部61が車両1の角部に位置し、第1梯子部材40と車両1との間には、支持本体62の長さ分の距離が確保される

0035

次に第1梯子部材40から第2梯子部材50を引き出す。第1梯子部材40と、第2梯子部材50とは、対になった第1梯子部材40の縦枠41に設けられたカギ状切り欠き部44と、第2梯子部材50の縦枠51の延出方向の端部に形成された長孔とを整合させて、一方の縦枠から他方の縦枠へと連結バー70を掛け渡すことにより固定されている。

0036

そこで、この連結バー70を外し、第2梯子部材50を摺動させて第1梯子部材40から延出させ、第1梯子部材40の縦枠41に設けられたカギ状切り欠き部43と、第2梯子部材50の縦枠51の延出方向とは反対側の端部に形成された長孔とを整合させて、一方の縦枠から他方の縦枠へと連結バー70を掛け渡す。

0037

これにより、第1梯子部材40と、第2梯子部材50とは、固定され、車両1において引出し式梯子装置Sが斜状に設置される。

0038

また引出し式梯子装置Sを収納するときは、第2梯子部材50を第1梯子部材40内に摺動させて嵌合させ、連結バー70で固定し、さらに第1梯子部材40を収納レール部材10内に摺動させて嵌合させることにより行なう。このとき、収納レール部材10に設けられた係合孔13と、第1梯子部材40に設けられた係合孔45、第2梯子部材50に設けられた係合孔(図示せず)とを整合させて、前記ピン16をこれらの孔に嵌合させることにより固定する。

0039

連結部材20は、連結部材21の凸部21cと、連結部材22の孔22aを係合させることにより、連結部材21と連結部材22が回動可能に係合されている。連結部材22と、第1梯子部材40は、連結部材22が第1梯子部材40の縦枠41に内嵌されてネジ止め等により連結固定されている。

0040

また、第1梯子部材40と、第2梯子部材50との固定を、第1梯子部材40及び第2梯子部材50の縦枠に形成された切り欠き及び孔に連結バー70を挿入かつ縦枠の間を掛け渡すことにより行っているので、固定させるための特別な装置が不要であり、簡単に固定することができる。

発明の効果

0041

本発明に係る引出し式梯子装置によれば、車両を傷つけることなく梯子を設置することができ、かつ梯子の固定において特別な装置を用いることなく簡単な構成で固定することができる。

図面の簡単な説明

0042

図1引出し式梯子装置の使用時の状態を示す説明図である。
図2収容レール部材の要部説明図である。
図3第1梯子部材の要部説明図である。
図4第1梯子部材の要部説明図である。
図5第1梯子部材と第2梯子部材と係合部材とを連結した状態を示す説明図である。
図6係合部材を示す説明図である。
図7係合部材を示す説明図である。
図8連結部材を示す説明図である。
図9連結部材を示す説明図である。

--

0043

1 車両
2ルーフ
10収容レール部材
20連結部材
40 第1梯子部材
43,44カギ状切り欠き部
50 第2梯子部材
60係合部材
61 当接部
64 凸部
70連結バー
S引出し式梯子装置

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