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技術 ペーパーレスファクシミリ送受信装置

出願人 安田彰
発明者 安田彰
出願日 1996年5月23日 (23年5ヶ月経過) 出願番号 1996-153153
公開日 1997年12月2日 (21年11ヶ月経過) 公開番号 1997-312723
状態 未査定
技術分野 製図用具、黒板 ファクシミリ一般
主要キーワード 内部記憶回路 古紙回収業者 森林面積 輸入国 メモシート 土壌保全 薄型シート 熱帯林
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1997年12月2日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

自然環境の保護・ゴミ問題の解決を目的として、ファクシミリにとって不可欠とされていたOA用紙の消費を皆無にすることのできるペーパーレスファクシミリ送受信装置の提供を目的としている。

解決手段

ベースシート1の上面に黒色粘着薄膜2がコーティングされ、この上端辺に、ヒンジ部を介して透明シート3が接続されているリサイクルメモシートと、ファクシミリ装置8,12と、液晶デスプレィ9a,11aと、ディスクドライブ9b,11bとから構成されている。

概要

背景

電話郵便に比べて近年ファクシミリワープロパソコンとともに近代オフィス三種の神器といわれているほどに急速に普及しているが、これは、ファクシミリが記録の残る通信手段として、
文字図表など紙に描けるものならどのようなものでも、相手側のファクシミリにそのコピーを即座に届けることができる。
紙に描いた文字や図表などのコピーを正確・敏速・確実に相手側のファクシミリに届けることができる。
操作が簡単でだれにでも手軽に使用できる。
などの優れた特徴があるからである。そのため、時間ギリギリまで相手側に届ける文面資料・図表等の仕上げに専念できるといった大きなメリットが得られるからである。

ファクシミリは、電話より早く1840年代に英国のベインによって発明された。そのしくみは、送信側では原稿碁盤の目ような小さな画素に区切って順次その濃淡電気信号に変えて電話回線送り、受信側ではこれを紙の上に記録して相似画面再生するようにしたものである。発明以来長い間発展しなかったファクシミリが最近急速に普及してきたのは、集積回路記録方式まど技術の進歩によって小型化・経済化が進み、手事務機として使えるようになったからである。電話回線を利用するファクシミリには、グループ1,グループ2,グループ3の三種の国際規格があり、各国ともこれに合わせているので、国際間でも問題なく相互通信ができるようになっている。最近では大規模集積回路マイクロプロセッサー感熱記録方法の採用によりいわゆる1分機,30秒機などど呼ばれるグループ3ファクシミリの大幅な低価格化が進み、一般家庭用パーソナルファクシミリも急速に普及しつつある。

概要

自然環境の保護・ゴミ問題の解決を目的として、ファクシミリにとって不可欠とされていたOA用紙の消費を皆無にすることのできるペーパーレスファクシミリ送受信装置の提供を目的としている。

ベースシート1の上面に黒色粘着薄膜2がコーティングされ、この上端辺に、ヒンジ部を介して透明シート3が接続されているリサイクルメモシートと、ファクシミリ装置8,12と、液晶デスプレィ9a,11aと、ディスクドライブ9b,11bとから構成されている。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

とう性材質の薄型シート体の上面に所定の材質薄膜を形成し、ファクシミリに読み込み可能にした送信用メモシート体と、当該送信用メモシート体の一端辺ヒンジとして、所定の材質の表面全体着脱自在に貼着する透明シート体と、ファクシミリ本体と電話回線の間に介装させ、送信する送信データ或いは受信する受信データを記憶する送受信データ記憶手段と、当該送受信データ記憶手段に接続し、送信する通信データ或いは受信する受信する受信データを表示する送受信データ表示手段と、から構成されたことを特徴とするペーパーレスファクシミリ送受信装置

請求項2

送信用メモシート体の上面に透明シート体を貼着し、上面から筆記物でなぞると、透明シート体が所定の材質に押しつけられて真空状態になり、光の屈折作用で、透明シート体の上面には任意の文字記号・図が表示され、また、送信用メモシート体の上面から透明シート体を剥すと、透明シート体の上面に表示されている任意の文字・記号・図が消滅するようにしたことを特徴とする請求項1記載のペーパーレスファクシミリ送受信装置。

請求項3

送受信データ記憶手段は、記憶したデータを外部記憶媒体データ転送できるようにしたことを特徴とする請求項1記載のペーパーレスファクシミリ送受信装置。

技術分野

0001

特殊な素材から成る繰り返し使用可能なメモ用紙を用いたファクシミリ送受信装置に関する。

背景技術

0002

電話郵便に比べて近年ファクシミリワープロパソコンとともに近代オフィス三種の神器といわれているほどに急速に普及しているが、これは、ファクシミリが記録の残る通信手段として、
文字図表など紙に描けるものならどのようなものでも、相手側のファクシミリにそのコピーを即座に届けることができる。
紙に描いた文字や図表などのコピーを正確・敏速・確実に相手側のファクシミリに届けることができる。
操作が簡単でだれにでも手軽に使用できる。
などの優れた特徴があるからである。そのため、時間ギリギリまで相手側に届ける文面資料・図表等の仕上げに専念できるといった大きなメリットが得られるからである。

0003

ファクシミリは、電話より早く1840年代に英国のベインによって発明された。そのしくみは、送信側では原稿碁盤の目ような小さな画素に区切って順次その濃淡電気信号に変えて電話回線送り、受信側ではこれを紙の上に記録して相似画面再生するようにしたものである。発明以来長い間発展しなかったファクシミリが最近急速に普及してきたのは、集積回路記録方式まど技術の進歩によって小型化・経済化が進み、手事務機として使えるようになったからである。電話回線を利用するファクシミリには、グループ1,グループ2,グループ3の三種の国際規格があり、各国ともこれに合わせているので、国際間でも問題なく相互通信ができるようになっている。最近では大規模集積回路マイクロプロセッサー感熱記録方法の採用によりいわゆる1分機,30秒機などど呼ばれるグループ3ファクシミリの大幅な低価格化が進み、一般家庭用パーソナルファクシミリも急速に普及しつつある。

発明が解決しようとする課題

0004

ところが、このように、ファクシミリが年率30パーセント以上で伸び続けて最近では国内で100万台以上のファクシミリが使われれるようになった。また、企業の設置台数も増加の一途で、事業所あたりの平均設置台数は3台以上、卸売りや商店などでは5台以上、なかでも、製造業を中心に50台以上の全国ネットワーク構築して利用している例も増加している。更に、ファクシミリの送信による紙の利用消費枚数は1日1台あたり平均30枚以上、1日に50枚以上の紙をファクシミリに消費している企業も20パーセント以上あるとされている。これは、ファクシミリが受信側と受信側とで同時に紙を消費することから、ファクシミリの送受信に伴う紙の消費と使用後の紙クズの発生は膨大な量になり、近代オフィスの三種の神器といわれているファクシミリの普及が自然破壊の原因になるばかりか増え続ける産業廃棄物問題の原因にもなっているといった極めて深刻な問題を派生するに至っているのは皮肉なことである。例えば、最近国際問題となっている熱帯林の減少について考えてみると、地球上には約1940万平方キロの熱帯林が分布し、熱帯林だけで世界の森林面積の半分を占めているが、これが、少なく見積っても年間に17万平方キロずつ減少しているとされている。熱帯林は、熱帯地方の人々の食料肥料燃料供給源となるばかりか土壌保全・治山・治水利水に欠かせない重要な役割をになっている。この重要な熱帯林の減少の理由はというと、全世界的には焼き移動耕作定住農業のための開墾、或いは過剰な放牧などが上げられるが、パブアニューギニアなどの東アジア島国での森林減少の最大の要因は商業伐採といわれていて、なかでも日本は南洋材丸太の世界貿易量の半分以上を占める最大の輸入国であるため、熱帯林破壊の原因の一端が我国にあるとする世界世論には極めて厳しいものがある。

0005

一方、OA機器から排出される紙クズは日本全体で膨大な量に昇り産業廃棄物としてかなりのウエートを占めるに至った。これは、小規模なオフィスでも一日に回収される紙クズが数個ゴミ袋になることからも容易に理解できる。そのため、政府から企業まで紙の再利用率を上げる運動が行われているが、近年の円高に伴う古紙の相場下落でちり紙交換業者古紙回収業者次々と転廃業したため、回収されない紙が可燃ゴミとして出されてゴミの総量が増加し、焼却炉への過負担が問題になった。そこへ、おりからの地球環境ブームもあって、自治体や企業の中に古紙回収・再生紙利用を積極的に進めるところが増えてきた。特にこれまでリサイクルが手つかずだったOA用紙での再生紙利用が注目され始めたが、肝心の回収業者減少で、関係者は頭を痛めている。他方、古紙利用率を上げれば森林資源の保護になることは確かだが、再生紙だからといって大量に消費することは好ましいことではないし、再生紙といえども塩素漂白で真っ白な紙を作れダイオキシンが出てしまいこれも公害問題の原因となってしまう。そこで、本発明はこれら自然環境の保護・ゴミ問題の解決を目的として成されたものであり、これまで、ファクシミリにとって不可欠とされていたOA用紙の消費を皆無にすることのできるペーパーレスファクシミリ送受信装置の提供を目的としている。

課題を解決するための手段

0006

上記目的を達成するために成された本発明は、かとう性材質の薄型シート体の上面に所定の材質薄膜を形成し、ファクシミリに読み込み可能にした送信用メモシート体と、当該送信用メモシート体の一端辺ヒンジとして、所定の材質の表面全体着脱自在に貼着する透明シート体と、ファクシミリ本体と電話回線の間に介装させ、送信する送信データ或いは受信する受信データを記憶する送受信データ記憶手段と、当該送受信データ記憶手段に接続し、送信する送信データ或いは受信する受信データを表示する送受信データ表示手段と、から構成されたことを特徴とするペーパーレスファクシミリ送受信装置を要旨としている。送信用メモシート体の上面に透明シート体を貼着し、上面から筆記物でなぞると、透明シート体が所定の材質に押しつけられて真空状態になり、光の屈折作用で透明シート体の上面には任意の文字・記号・図が表示され、また、所定の材質の上面から透明シート体を剥すと、透明シート体の上面に表示されている任意の文字・記号・図が消滅するようにすると良い。送受信データ記憶手段は、記憶したデータを外部記憶媒体データ転送できるようにすると良い。

発明を実施するための最良の形態

0007

本発明のペーパーレスファクシミリ送受信装置を適用した実施例について、図面に基づき説明する。図1は本発明の実施例であるペーパーレスファクシミリ送受信装置の中核となるリサイクルメモシートの斜視図である。本実施例に用いるリサイクルメモシートは、図1(a)に示した如く、超薄型で軟質ベースシート1の上面に白色の薄膜2がコーティングされていて、このベースシート1の上端辺に、筆記具で文字・図等をなぞる透明シート3が、ヒンジ部4を介して接続されている。そして、この透明シート3を、図(b)に示した如く、ベースシート1の上面の薄膜2に張り付けるように上面から静かに押さえ一体化させ、この透明シート3の上面からボールペン5で任意の文字を記入するようになぞると、ボールペン5でなぞった透明シート3の部分が薄膜2に密着して真空になり、光の屈折作用で文字6が黒く浮き上がることになる。尚、文字の書き直しや消したいときは、透明シート3を薄膜2から静かに剥すことで文字は消滅するため、反復使用が可能となる。

0008

次に、上記で説明したリサイクルメモシートを用いたペーパーレスファクシミリ送受信装置の実施例について、図面に基づき説明する。図2は本発明の実施例のペーパーレスファクシミリ送受信装置の概要を表したシステム構成図である。本実施例のペーパーレスファクシミリ送受信装置は、図2に示した如く、リサイクルメモシート7、文字を記入したリサイクルメモシート7を読み込ませるファクシミリ装置8、ファクシミリ装置8に読み込ませた送信データーを表示する液晶ディスプレイ9aとファクシミリ装置8に読み込ませた送信データーを記憶し、必要に応じて外部記憶媒体に記録するディスクドライブ9bを備えた送受信データ記憶装置9、送受信データ記憶装置9を介してファクシミリ装置8に接続されている公衆電話回線10、公衆電話回線から受信した受信データを表示する液晶ディスプレイ11aと受信した受信データーを記憶し、必要に応じて外部記憶媒体に記録するディスクドライブ11bを備えた送受信データ記憶装置11及びファクシミリ装置12とから構成されている。尚、送受信データ記憶装置9,11には、公衆電話回線10をファクシミリ装置8,12に直接接続する通信回線バイパススイッチ9c,11c、液晶ディスプレイ9a,11aの表示・非表示を切り替える液晶ディスプレイON/OFFスイッチ9d,11d、及び内部に記憶されている送受信データをディスクドライブ9b,11bに挿入された外部記憶媒体(FDディスクMOディスク等)に書き込む外部記録切り替えスイッチ9e,11eが備えられている。

0009

ここで、本実施例のペーパーレスファクシミリ送受信装置の作用について説明する。まず、送受信データ記憶装置9のバイパススイッチ9cをOFFにして送受信データ記憶装置9を電話回線に接続する。更に、液晶ディスプレイON/OFFスイッチ9dをONに切り替える。次に、リサイクルメモシート7に任意の文字を記入し、通常のメッセージ用紙のようにファクシミリ装置8に読み込ませる。すると、ファクシミリ装置8が読み込んだ送信データは送受信データ記憶装置9の液晶ディスプレイ9aに表示されると共に内部記憶回路に記憶される。ここで、液晶ディスプレイ9aの表示を確認して良好に読み込まれていることを確認したら、通常のファクシミリ操作と同様に送信操作を行う。

0010

一方、受信側のファクシミリ12では、送受信データ記憶装置11のバイパススイッチ11cがOFFの位置にあり、液晶ディスプレイON/OFFスイッチ11dがONに設定してある場合、公衆電話回線10から受信した受信データは自動的に液晶ディスプレイ11aに表示されると共に送受信データ記憶装置11の内部記憶回路に記憶される。このようにして紙を一切使用しないペーパーレスファクシミリ送受信システムが完成することにる。尚、送信側のファクシミリ装置8から排出されたリサイクルメモシート7は、図2に示したように透明シート3を剥して文字を消滅させ繰り返し使用できる。また、送受信データ記憶装置11のバイパススイッチ11cをONにすれば通常通りに、紙による受信操作を行うこともできる。

0011

このように本実施例のペーパーレスファクシミリ送受信装置は上記で説明した作用により、
全国ネットワークを構築してファクシミリ回線を利用している大企業等にシステムとして導入すれば、企業全体のペーパーレス化が促進して大きな省エネ効果が期待できると共に大幅な経費の節約が実現する。
一般市販のファクシミリ電話にそのまま利用できるため、個人や小規模商店でも容易に導入することができる。
ペーパ受信と併用すれば紙切れの時の受信エラーを防止することができる。
地球規模で考えると、紙の原料となるパルプを一切使用しないため森林資源の保護に役立つ。
社会的には紙クズの排出が全くなくなるためゴミ問題の解決に大きな役割りを果たすことになる。
リサイクルメモシートの構造が簡単で量産化が容易なため、少ない投資コストで大きな経済効果が得られる。
一般のファクシミリ装置にリサイクルメモシートのみを用いた最も簡易な装置から送受信ファクシミリ装置に送受信データ記憶装置を備えたフルシステムまで用途とコストに応じて多種のバリエーションが可能である。といった数々の効果を得ることができる。

発明の効果

0012

以上、詳述したように、本発明のペーパーレスファクシミリ送受信装置は、かとう性材質の薄型シート体の上面に所定の材質の薄膜を形成し、ファクシミリに読み込み可能にした送信用メモシート体と、送信用メモシート体の一端辺をヒンジとして、所定の材質の表面全体に着脱自在に貼着する透明シート体と、ファクシミリ本体と電話回線の間に介装させ、送信する送信データ或いは受信する受信データを記憶する送受信データ記憶手段と、送受信データ記憶手段に接続し、送信する送信データ或いは受信する受信データを表示する送受信データ表示手段と、から構成され、また、送信用メモシート体の上面に透明シート体を貼着し、上面から筆記物でなぞると、透明シート体が所定の材質に押しつけられて真空状態になり、光の屈折作用で、透明シート体の上面には任意の文字・記号・図が表示され、更に、送信用メモシート体の上面から透明シート体を剥すと、透明シート体の上面に表示されている任意の文字・記号・図が消滅するようにし、また更に、送受信データ記憶手段は、記憶したデータを外部記憶媒体にデータ転送できるようにしたことで、個人や小規模商店から大企業まで最小のコスト投入でペーパーレス化が促進して大きな省エネ効果と大幅な経費の節約が実現する。また、紙の原料となるパルプを一切使用しないため森林資源の保護に役立つ。更に、紙クズの排出が全くなくなるためゴミ問題の解決に大きな役割わ果たすことになる。といった自然保護環境汚染防止に役立つのみならず人に動物に自然に優しい画期的な発明であり、その地球規模的に与える恩恵は絶大である。

図面の簡単な説明

0013

図1本発明の実施例であるペーパーレスファクシミリ送受信装置の中核となるリサイクルメモシートの斜視図である。
図2本発明の実施例のペーパーレスファクシミリ送受信装置の概要を表したシステム構成図である。

--

0014

1ベースシート
2薄膜
3透明シート
4ヒンジ部
5ボールペン
6文字
7リサイクルメモシート
8,12ファクシミリ装置
9,11送受信データ記憶装置
9a,11a液晶ディスプレイ
9b,11bディスクドライブ
9c,11c通信回線バイパススイッチ
9d,11d 液晶ディスプレイON/OFFスイッチ
9e,11e外部記録切り替えスイッチ
10 公衆電話回線

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