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技術 レジ精算システム

出願人 グローリー株式会社
発明者 上野悟矢内重治山本健二
出願日 1996年5月20日 (23年1ヶ月経過) 出願番号 1996-124824
公開日 1997年11月28日 (21年7ヶ月経過) 公開番号 1997-305865
状態 特許登録済
技術分野 金銭登録機・受付機 金銭登録機・受付機
主要キーワード 三位一体 ゲート閉 買物カート レジシステム 手提げ用 自動扉 売上金額情報 レジ側
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1997年11月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

解決手段

量販店におけるレジでの処理を抜本的に改め、買物客の流れに自由度を与え、レジ待ち緩和を図ることを課題としてなされたもので、買上げ商品登録レジスタ9で行い、このレジスタ9とは異なる箇所で精算を行うレジ精算システムにおいて、個別の識別情報を示すID部6を備えた買物かご5と、前記レジスタ9の近傍に設置され前記買物かご5のID部6の識別情報を認識可能なレジ側認識手段10と、任意位置に設置され顧客が操作する精算機3と、この精算機3に備えられ前記買物かご5のID部6の識別情報を認識可能な精算機側認識手段15と、前記レジスタ9で計上された売上金額情報と前記レジ側認識手段10によって認識された前記買物かご5のID部6の識別情報とを一対のデータとして前記精算機3へ送信する制御部23とを具有することを特徴とする。

概要

背景

従来から、買物客(顧客)が購入しようとする商品の品名、金額等を入力してその合計金額釣銭を計算するチェック業務と、実際に現金の授受を行う現金処理とを別個に分け、レジにおける顧客1人当りに要する処理時間を短くし、併せて防犯上も安全性を高め得るようにしたレジシステムとして例えば特開平2−244265号公報に記載の現金支払システムが知られている。

このシステムは、レジスタにおいてお買上げ明細票発行し、顧客がその明細票を受取って現金自動取引装置の前へ移動し、明細票を現金自動取引装置に読取らせるとともに顧客自ら投入した現金と明細票の記載内容とが一致したとき自動扉が開いて退室することができるようになされたものである。

概要

量販店におけるレジでの処理を抜本的に改め、買物客の流れに自由度を与え、レジ待ち緩和を図ることを課題としてなされたもので、買上げ商品登録をレジスタ9で行い、このレジスタ9とは異なる箇所で精算を行うレジ精算システムにおいて、個別の識別情報を示すID部6を備えた買物かご5と、前記レジスタ9の近傍に設置され前記買物かご5のID部6の識別情報を認識可能なレジ側認識手段10と、任意位置に設置され顧客が操作する精算機3と、この精算機3に備えられ前記買物かご5のID部6の識別情報を認識可能な精算機側認識手段15と、前記レジスタ9で計上された売上金額情報と前記レジ側認識手段10によって認識された前記買物かご5のID部6の識別情報とを一対のデータとして前記精算機3へ送信する制御部23とを具有することを特徴とする。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
7件

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請求項1

買上げ商品登録レジスタで行い、このレジスタとは異なる箇所で精算を行うレジ精算システムにおいて、個別の識別情報を示すID部を備えた買物かごと、前記レジスタの近傍に設置され前記買物かごのID部の識別情報を認識可能なレジ側認識手段と、任意位置に設置され顧客が操作する精算機と、この精算機に備えられ前記買物かごのID部の識別情報を認識可能な精算機側認識手段と、前記レジスタで計上された売上金額情報と前記レジ側認識手段によって認識された前記買物かごのID部の識別情報とを一対のデータとして前記精算機へ送信する制御部とを具有することを特徴とするレジ精算システム。

請求項2

前記買物かごのID部がバーコードからなり、前記レジ側および精算機側認識手段がバーコードリーダからなる請求項1記載のレジ精算システム。

請求項3

前記レジ側認識手段は、レジスタに付属して商品のバーコードをスキャンするためのスキャナの利用からなる請求項2記載のレジ精算システム。

請求項4

前記買物かごのID部が共振タグからなり、前記レジ側および精算機側認識手段が共振周波数検知手段からなっており、非接触で認識し得るようにされている請求項1記載のレジ精算システム。

請求項5

買上げ商品の登録をレジスタで行い、このレジスタとは異なる箇所で精算を行うレジ精算システムにおいて、売上金額情報を記憶可能な情報記憶部を備えた買物かごと、前記レジスタの近傍に設置され前記買物かごにレジスタで計上された売上金額情報を前記買物かごの情報記憶部へ送信する送信手段と、任意位置に設置され前記買物かごから売上金額情報を受信する受信手段とを有しその売上金額情報に基づいて精算処理を行うとともに精算処理が完了したとき前記買物かごの情報記憶部に記憶されている前記売上金額情報をクリアさせる制御手段を備え顧客が操作する精算機とを具有することを特徴とするレジ精算システム。

請求項6

前記買物かごの情報記憶部が非接触ICカードである請求項5記載のレジ精算システム。

請求項7

前記買物かごは、未精算・既精算を表示する表示手段を搭載し、該表示手段が前記精算機による精算完了後に既精算表示に切換えられるようになされている請求項1〜6のいずれか1項記載のレジ精算システム。

請求項8

退出ゲートを設け、このゲートに買物かごの通過時に未精算か既精算かを検出する検出手段を付設し、未精算であることを検出したとき報知するようになされている請求項5または6記載のレジ精算システム。

技術分野

0001

本発明は、スーパーマーケットのような量販店に適用して最適なレジ精算システムに関する。

背景技術

0002

従来から、買物客(顧客)が購入しようとする商品の品名、金額等を入力してその合計金額釣銭を計算するチェック業務と、実際に現金の授受を行う現金処理とを別個に分け、レジにおける顧客1人当りに要する処理時間を短くし、併せて防犯上も安全性を高め得るようにしたレジシステムとして例えば特開平2−244265号公報に記載の現金支払システムが知られている。

0003

このシステムは、レジスタにおいてお買上げ明細票発行し、顧客がその明細票を受取って現金自動取引装置の前へ移動し、明細票を現金自動取引装置に読取らせるとともに顧客自ら投入した現金と明細票の記載内容とが一致したとき自動扉が開いて退室することができるようになされたものである。

発明が解決しようとする課題

0004

しかるに上記従来の現金支払システムでは、レジスタと現金自動取引装置と自動扉とが三位一体となって一つのレーンを構成するものであるため、顧客は自身が商品チェックを受けたレーンの現金自動取引装置で現金を精算するほかなく、したがって他のレーンの現金自動取引装置が空いていてもそちらで精算することができず、そのため待時間の短縮には必ずしも繋がらないという問題点があった。

0005

また売上金額等の照合をレジスタから発行されるお買上げ明細票を介して行うので、現金自動取引装置による精算の際に当該お買上げ明細票を現金自動取引装置に読取らせる必要があり、そのため操作が煩雑となって取引に手間どるなどの問題点があった。

課題を解決するための手段

0006

本発明は、顧客の個別の識別情報乃至は売上金額情報買物かごに搭載し、この買物かごとの間で情報の授受を行うようにして、現金精算機とレジとの一連性をなくし、精算時には任意の精算機を使用して精算処理することを可能とし、顧客の流れに自由度を増してレジ待ち緩和効果を一層高めることを課題とするものである。

0007

上記課題を解決するための手段として、買上げ商品登録をレジスタで行い、このレジスタとは異なる箇所で精算を行うレジ精算システムにおいて、個別の識別情報を示すID部を備えた買物かごと、前記レジスタの近傍に設置され前記買物カートのID部の識別情報を認識可能なレジ側認識手段と、任意位置に設置され顧客が操作する精算機と、この精算機に備えられ前記買物かごのID部の識別情報を認識可能な精算機側認識手段と、前記レジスタで計上された売上金額情報と前記レジ側認識手段によって認識された前記買物かごのID部の識別情報とを一対のデータとして前記精算機へ送信する制御部とを具有する構成としたことにある。なお買物かごはカート構造、手提げ構造のいずれも含まれる。

0008

前記買物かごのID部をバーコードとし、前記レジ側および精算機側認識手段をバーコードリーダとする態様、前記レジ側認識手段に、レジスタに付属して商品のバーコードをスキャンするためのスキャナを利用する態様、前記買物かごのID部を共振タグとし、前記レジ側および精算機側認識手段を共振周波数検知手段として非接触で認識し得るようにする態様を含む。

0009

一方、買物かごに売上金額情報を記憶可能な情報記憶部を備え、前記レジスタの近傍に設置され前記買物かごにレジスタで計上された売上金額情報を前記買物かごの情報記憶部へ送信する送信手段と、任意位置に設置され前記買物かごから売上金額情報を受信する受信手段とを有しその売上金額情報に基づいて精算処理を行うとともに精算処理が完了したとき前記買物かごの情報記憶部に記憶されている前記売上金額情報をクリアさせる制御手段を備え顧客が操作する精算機とを具有する構成とすることができる。前記買物かごの情報記憶部は非接触ICカードを用いることができる。

0010

前記買物かごに、未精算・既精算を表示する表示手段を搭載し、該表示手段が前記精算機による精算完了後に既精算表示に切換えられるようにし、退出時に通過するゲートに買物かごの通過時に未精算か既精算かを検出する検出手段を付設して、未精算であることを検出したとき警報、ゲート閉鎖等により報知するようにすることができる。

発明を実施するための最良の形態

0011

以下、本発明を図面に示す実施の形態を参照して説明する。

0012

図1は本発明によるレジ精算システムを導入した量販店のレジ部のレイアウトの一例を示す模式図で、複数列レジ台1、1…と、これらレジ台1、1…の出口側囲うフェンス2と、このフェンス2で囲まれた領域内に設置される精算機3と、フェンス2の一部に開口された退出用ゲート4とで構成されており、買物かごとしてカート構造のものを使用する場合を例示している。

0013

顧客が購入しようとする商品を入れて運搬する買物カート5のかご5Aの外側面(以下総称して買物カートという)には、その買物カート5の個別の識別情報を示すID部6が設けられている。図示の例では、図2に示すようにID部6にバーコード7が用いられており、バーコード7が表記されたラベルを買物カート5の進行方向左側の外側面に貼布することにより構成されている。図2において8は買物カート5の先頭部に設けられた未精算・既精算を示す表示器で、未精算表示8aと既精算表示8bとが色分けにより点灯表示され、外見からも識別可能とされている。

0014

レジスタ9の近傍には、買物カート5のバーコード7を読取るレジ側認識手段としてのスキャナ10が設けられている。

0015

精算機3は、顧客が自身で現金を投入し釣銭を受取って購入金額の精算を行うもので、図3にその一例の外観を示すように、上部に紙幣投入口11A、硬貨投入口11B、領収書発行口12、釣銭投出口13、売上金額等の表示を行うとともに精算操作を行う操作表示部14等が設けられ、側面には買物カート5のID部6(バーコード(7))の情報を読取るスキャナ等の精算機側認識手段としてのスキャナ15および買物カート5の到来を検知するカート検知部16(センサ)が設けられている。

0016

前記退出用ゲート4には、未精算・既精算を検出する検出手段17を有し、未精算の買物カートを検出したとき警報あるいはゲート閉鎖等の報知をなさしめるようになっている。

0017

図4は請求項1、2、3に係る発明のブロック図を示すもので、レジ台1に設置されるレジスタ9は、送信キー18、送信手段20を有し、精算機3は制御部23の交信指令部22を経由して前記送信手段20からの信号を受信する受信手段21を備えている。

0018

したがって、フローとしては、顧客が購入しようとする商品を買物カート5にのせてレジ台1まで運搬し、レジチェッカが買物カート5内の全商品をスキャンする一方、スキャナにより買物カート5に付設されているバーコード7をスキャンする。

0019

次いでレジチェッカが送信キー18を押すことにより、売上金額と買物カート5の識別情報が制御部23の交信指令部22を経由して精算機3へ伝送される。

0020

続いて顧客が買物カート5を精算機3の位置まで運び、所定の位置、すなわち買物カート5のバーコード7と精算機側認識手段としてのスキャナ15とが整合する位置へセットすると、精算機3のカート検知部(センサ)16が買物カート5が正規の位置にあることを検知し、その検知信号に基づいて精算機側認識手段としてのスキャナ15が買物カート5のバーコードをスキャンする。

0021

精算機3が既に記憶しているデータと上記スキャンによる買物カート5の識別情報とが照合され、精算機3の操作表示部14に上記照合されたデータの売上金額が表示される。その表示金額に基づいて顧客が精算機3の紙幣または硬貨投入口11A、11Bへ現金を入金し、釣銭がある場合にはその金額が釣銭投出口13へ投出され、それを顧客が受取って精算が終了する。

0022

図5は請求項5に係る発明のブロック図を示すもので、買物カート5に売上金額情報を記憶することができる情報記憶部24と送受信手段25を備え、レジスタ9の近傍には該レジスタで計上された売上金額を買物カート5の前記送受信手段25へ送信制御部19を通じ無線で送信する送信手段26を備えており、精算機3には買物カート5からの売上金額情報を受信する受信手段27と、その売上金額情報に基づいて精算処理を行なうとともに精算処理が完了したとき買物カート5の情報記憶部24に記憶されている売上金額情報をクリアさせる制御手段28とを備えている。

0023

したがって前記図4の場合と同様にレジチェッカが買物カート5内の全ての商品をスキャンし、売上金額送信キー18を押すと、買物カート5に設けられた情報記憶部24に売上金額情報が送信される。

0024

顧客が買物カート5を精算機3の設定位置まで運び、所定の位置にセットすると、買物カート5の送受信手段25を通じ売上金額が精算機3へ送信される。これにより精算機3の操作表示部14に上記伝送されたデータの売上金額が表示され、その表示に基づいて顧客が現金を投入し、釣銭があればこれを受取って精算が終了する。これと同時に制御手段28を通じ買物カート5の情報記憶部24のデータがクリアされる。上記情報記憶部24としては非接触ICカードを用いることができる。

0025

図5の実施形態によれば、売上金額情報を買物カート5に持たせることになるので、個別の識別情報を示すID部6は不要とすることができる。

0026

図6は請求項7に係る発明のブロック図を示すもので、買物カート5には前述の未・既精算表示部8と表示制御部29が設けられ、レジスタ9にはレジ側認識手段10に表示指令部30が設けられ、この表示指令部30から無線で前記表示制御部29に指令が出されるようになっている。また精算機3には表示切換制御部31が設けられる。

0027

したがって前記図4の場合と同様にレジチェッカが全ての商品をスキャンするとともに買物カート5のバーコード7をスキャンしたのちレジチェッカがレジスタ9の送信キー18を押すと、売上金額と買物カート5の識別情報とが制御部23の交信指令部22を経由して精算機3に伝送される一方、上記送信キー18の押下げ連動して買物カート5に設けられている未・既精算表示器8が「未精算」を表示する。

0028

顧客が買物カート5を精算機3の位置まで運び、所定の位置にセットすると、精算機3のカート検知部16(センサ)が買物カート5の存在を検知し、その検知信号により精算機3のスキャナが買物カート5のバーコード7をスキャンし、精算機3が既に記憶しているデータと上記買物カート5の識別情報とを照合し、精算機3の操作表示部14に上記照合によるデータの売上金額が表示される。

0029

顧客が上記表示金額に基づいて現金を投入し、釣銭があればこれを受取って精算を終了する。これに伴い買物カート5の未・既精算表示部8が表示制御部29を通じて「既精算」の表示に切換えられる。

0030

退出用ゲート4に上記未精算か既精算かを検出する検出手段17を設け、これが未精算であることを検出したとき報知するようにすれば不正を確実に防止することができる。

0031

上記の実施形態においては、買物カート5のID部6にバーコード7を使用した場合について説明したが、このID部6に例えば特開平2−195491号公報に見られるような共振周波数の異る少くとも2つの共振回路を有し、これら共振回路の共振周波数を検出することにより他との識別を行う共振タグを用い、レジスタ9側および精算機3側の認識手段を共振周波数検知手段とし、非接触で認識し得るようにすることができる。

0032

図7はカート構造でなく手提げ用の買物かご5′の場合を示すもので、この場合でも買物かご5′の側面に個別の識別情報を示すID部6を設けるとともに買物かご5′の一端に未・既精算表示部8を設け、レジ部および精算機3の側部に一定高さのかご置台を設けることにより実施することができる。

発明の効果

0033

以上説明したように、請求項1に記載の発明によれば、精算機はID部の識別情報を通じて売上金額情報を得ることができるので、精算機をレジスタの近くに置く必要がなく、任意の箇所に設置することが可能となり、特に精算機を複数台設置した場合には顧客は任意の精算機を選んで精算処理することができ、その結果、顧客の流れに自由度が生じ、レジ待ちの緩和を図ることができる。

0034

請求項2によれば、個別の識別情報としてバーコードを使用するので、認識手段として汎用バーコードスキャナを使用することができ、システムを安価に構築することができる。

0035

また請求項3によれば、レジ側認識手段としてレジスタにおける商品スキャン用のバーコードスキャナを利用するので、一層安価にシステムの構築が可能となる。

0036

請求項4のように個別の識別情報として共振タグを含む非接触により認識可能とすれば、認識処理時の煩雑さを軽減することができる。

0037

請求項5によれば、売上金額情報を買物かごに持たせるようにしたことにより、請求項1における制御部が不要となり、システム全体を簡素な構成とすることができる。

0038

また請求項6によれば、売上金額情報を汎用の非接触ICカードに記憶させるので、実現が容易である。

0039

さらに請求項7によれば、買物かごに未・既精算を表示する表示手段を設けたことにより、精算機による精算を行わずに未精算のまま商品を持ち出すなどの不正行為を抑止する効果を持ち、さらに退出用ゲートを付加することにより、一層不正行為の防止効果を高めることができる。

図面の簡単な説明

0040

図1本発明によるレジ精算システムの一実施形態を示すレイアウト図。
図2本発明において用いられる買物かごとしてのカートの一形態を示す斜視図。
図3同、精算機の一形態を示す斜視図。
図4請求項1〜3に対応するブロック図。
図5請求項5に対応するブロック図。
図6請求項7に対応するブロック図。
図7手提げ用の買物かごを使用する場合の斜視図。

--

0041

1レジ台
2フェンス
3精算機
4退出用ゲート
5買物かごとしての買物カート
6 ID部
7バーコード
8 未・既精算表示器
9レジスタ
10レジ側認識手段(スキャナ)
11A紙幣投入口
11B硬貨投入口
12領収書発行口
13釣銭投出口
14操作表示部
15 精算機側認識手段(スキャナ)
16カート検知部(センサ)
17 未・既精算の検出手段

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