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技術 石材等の研磨用砥石及びその製造方法

出願人 三和研磨工業株式会社
発明者 砂川勝二
出願日 1997年1月23日 (23年3ヶ月経過) 出願番号 1997-010416
公開日 1997年10月7日 (22年7ヶ月経過) 公開番号 1997-262772
状態 特許登録済
技術分野 研磨体及び研磨工具
主要キーワード 成形箇所 粉体状樹脂 空気工具 研磨用砥石 圧入充填 一体接合 レジノイド 切削力
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1997年10月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (15)

課題

従来のヴィトリファイド質研磨工具に比べ、被加工物石材等)との接触点でより弾性を有し、セグメントが石材に衝突することなく、曲面と円滑に接触して研磨できる石材研磨用砥石を提供する。

解決手段

ダイヤモンド砥粒8を含む金属粉末9を焼結して顆粒チップ10としたものを、個々に接触しあう密度金型12a内に投入し、接触しあう顆粒状チップ10の隙間に樹脂11を圧入充填し、セグメント6eを設け、これらセグメント6eを柔軟性を得るのに充分な間隔をあけて所望の形状に複数個配置したシ−ト状の研磨用砥石Eとした。

概要

背景

切削力(量)が要求される粗目(例えば#40,#60,#150)の粒度において、砥粒を含む複数個研磨用突起を有し、シ−ト状の柔軟性をもったヴィトリファイド質研磨工具はしられている。しかし、これは曲面研磨における被加工物(たとえば石材)との密着性においていまひとつ劣り、曲面のなめらかさを創りにくかった。

図13及び図14は本出願人が先に開示した(実公平4−5252号公報)柔軟性を具備したヴィトリファイド質ダイヤモンド研磨工具である。図13で1は円筒状の砥石粒で、ダイヤモンドあるいは立方晶窒化硼素いわゆるCBN砥粒を含むヴィトリファイド質の混合粉末を、同心円状に配列した複数の小穴を有する金型充填焼成してつくられる。他方2は熱硬化性樹脂含浸させた柔軟性を有する基材たとえば人工皮革である。前記砥石粒1・・・と基材2とで砥石部分が構成される。

基材2上に前記砥石粒1を一体に取付けるには、熱硬化性樹脂を基材2に含浸させ、この上に前記焼結して出来上った砥石粒1を重ねたのち加熱することにより、熱硬化性樹脂の硬化と砥石粒1の基材2への一体接合とを同時に行う。かくして砥石部分が構成されたならば、柔軟性を保持しつつ硬化した基材2の裏面には面ファスナ−3を接着する。面ファスナ−3は加工時に於ては電動工具(又は空気工具)等の出力軸に取付けた取付具側のファスナ−に取付けられる。

概要

従来のヴィトリファイド質研磨工具に比べ、被加工物(石材等)との接触点でより弾性を有し、セグメントが石材に衝突することなく、曲面と円滑に接触して研磨できる石材研磨用砥石を提供する。

ダイヤモンド砥粒8を含む金属粉末9を焼結して顆粒チップ10としたものを、個々に接触しあう密度で金型12a内に投入し、接触しあう顆粒状チップ10の隙間に樹脂11を圧入充填し、セグメント6eを設け、これらセグメント6eを柔軟性を得るのに充分な間隔をあけて所望の形状に複数個配置したシ−ト状の研磨用砥石Eとした。

目的

従来のヴィトリファイド質研磨工具に比べ、被加工物(石材等)との接触点でより弾性を有し、セグメントが石材に衝突することなく、曲面と円滑に接触して研磨できる石材研磨用砥石を提供することを課題とする。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
1件

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請求項1

ダイヤモンド砥粒を含む金属粉末焼結してペレットチップとしたものを、金型内投入し、ペレットチップの周囲に樹脂圧入充填し、セグメントを設け、これらセグメントを柔軟性を得るのに充分な間隔をあけて所望の形状に複数個配置したシ−ト状砥石としたことを特徴とする石材等の研磨用砥石

請求項2

ダイヤモンド砥粒を含む金属粉末を焼結して顆粒状チップとしたものを、個々に接触しあう密度で金型内に投入し、接触しあう顆粒状チップの隙間に樹脂を圧入充填し、セグメントを設け、これらセグメントを柔軟性を得るのに充分な間隔をあけて所望の形状に複数個配置したシ−ト状砥石としたことを特徴とする石材等の研磨用砥石。

請求項3

ダイヤモンド砥粒を含む金属粉末を焼結して顆粒状チップとしたものを、個々に接触しあう密度で金型内に投入し、接触しあう顆粒状チップの隙間に樹脂を圧入充填することにより所望の形状の研磨用砥石に成形することを特徴とする石材等の研磨用砥石の製造方法。

請求項4

ダイヤモンド砥粒を含むヴィトリファイボンド焼成して顆粒状チップとしたものを、個々に接触しあう密度で金型内に投入し、接触しあう顆粒状チップの隙間に樹脂を圧入充填し、セグメントを設け、これらセグメントを柔軟性を得るのに充分な間隔をあけて所望の形状に複数個配置したシ−ト状砥石としたことを特徴とする石材等の研磨用砥石。

請求項5

ダイヤモンド砥粒を含むヴィトリファイドボンドを焼成して顆粒状チップとしたものを、個々に接触しあう密度で金型内に投入し、接触しあう顆粒状チップの隙間に樹脂を圧入充填することにより所望の形状の研磨用砥石に成形することを特徴とする石材等の研磨用砥石の製造方法。

請求項6

研磨用砥石の裏面に面ファスナ−を接着した請求項1、請求項2又は請求項4記載の石材等の研磨用砥石。

請求項7

成形された研磨用砥石の裏面に面ファスナ−を接着したことを特徴とする請求項3又は請求項5記載の石材等の研磨用砥石の製造方法。

技術分野

0001

本発明は、石材等の曲面部分スピディ−に研磨することができる柔軟性を有する研磨用砥石及びその製造方法に関するものである。

背景技術

0002

切削力(量)が要求される粗目(例えば#40,#60,#150)の粒度において、砥粒を含む複数個研磨用突起を有し、シ−ト状の柔軟性をもったヴィトリファイド質研磨工具はしられている。しかし、これは曲面研磨における被加工物(たとえば石材)との密着性においていまひとつ劣り、曲面のなめらかさを創りにくかった。

0003

図13及び図14は本出願人が先に開示した(実公平4−5252号公報)柔軟性を具備したヴィトリファイド質ダイヤモンド研磨工具である。図13で1は円筒状の砥石粒で、ダイヤモンドあるいは立方晶窒化硼素いわゆるCBN砥粒を含むヴィトリファイド質の混合粉末を、同心円状に配列した複数の小穴を有する金型充填焼成してつくられる。他方2は熱硬化性樹脂含浸させた柔軟性を有する基材たとえば人工皮革である。前記砥石粒1・・・と基材2とで砥石部分が構成される。

0004

基材2上に前記砥石粒1を一体に取付けるには、熱硬化性樹脂を基材2に含浸させ、この上に前記焼結して出来上った砥石粒1を重ねたのち加熱することにより、熱硬化性樹脂の硬化と砥石粒1の基材2への一体接合とを同時に行う。かくして砥石部分が構成されたならば、柔軟性を保持しつつ硬化した基材2の裏面には面ファスナ−3を接着する。面ファスナ−3は加工時に於ては電動工具(又は空気工具)等の出力軸に取付けた取付具側のファスナ−に取付けられる。

発明が解決しようとする課題

0005

従来のヴィトリファイド質研磨工具に比べ、被加工物(石材等)との接触点でより弾性を有し、セグメントが石材に衝突することなく、曲面と円滑に接触して研磨できる石材研磨用砥石を提供することを課題とする。

0006

(1) 請求項1に記載の石材等の研磨用砥石は、ダイヤモンド砥粒を含む金属粉末を焼結してペレットチップとしたものを、金型内投入し、ペレットチップの周囲に樹脂圧入充填し、セグメントを設け、これらセグメントを柔軟性を得るのに充分な間隔をあけて所望の形状に複数個配置したシ−ト状砥石としたことを特徴とする。
(2) 請求項2に記載の石材等の研磨用砥石は、ダイヤモンド砥粒を含む金属粉末を焼結して顆粒状チップとしたものを、個々に接触しあう密度で金型内に投入し、接触しあう顆粒状チップの隙間に樹脂を圧入充填し、セグメントを設け、これらセグメントを柔軟性を得るのに充分な間隔をあけて所望の形状に複数個配置したシ−ト状砥石としたことを特徴とする。
(3) 請求項3に記載の石材等の研磨用砥石の製造方法は、ダイヤモンド砥粒を含む金属粉末を焼結して顆粒状チップとしたものを、個々に接触しあう密度で金型内に投入し、接触しあう顆粒状チップの隙間に樹脂を圧入充填することにより所望の形状の研磨用砥石に成形することを特徴とする。
(4) 請求項4に記載の石材等の研磨用砥石は、ダイヤモンド砥粒を含むヴィトリファイドボンドを焼成して顆粒状チップとしたものを、個々に接触しあう密度で金型内に投入し、接触しあう顆粒状チップの隙間に樹脂を圧入充填し、セグメントを設け、これらセグメントを柔軟性を得るのに充分な間隔をあけて所望の形状に複数個配置したシ−ト状砥石としたことを特徴とする。
(5) 請求項5に記載の石材等の研磨用砥石の製造方法は、ダイヤモンド砥粒を含むヴィトリファイドボンドを焼成して顆粒状チップとしたものを、個々に接触しあう密度で金型内に投入し、接触しあう顆粒状チップの隙間に樹脂を圧入充填することにより所望の形状の研磨用砥石に成形することを特徴とする。
(6) 請求項6に記載の石材等の研磨用砥石は、請求項1、2又は4記載の構成に加えて、研磨用砥石の裏面に面ファスナ−を接着した。
(7) 請求項7に記載の石材等の研磨用砥石の製造方法は、請求項3又は5記載の工程に加えて、成形された研磨用砥石の裏面に面ファスナ−を接着した。

発明を実施するための最良の形態

0007

図面を参照しつつ本発明の実施例について説明する。図1は本発明の一実施例に係る研磨用砥石Aの平面図、図2は同じく断面図である。4はペレットチップで、ダイヤモンド砥粒を含む金属粉末を焼結してペレット状にしたものである。5はレジノイド基材で、シ−ト状をなした基材5上に複数のセグメント6が柔軟性を得るのに充分な間隔をあけて同心円状に複数列配置されている。各セグメント6はその中に前記ペレットチップ4を1個宛挿入した構造をもっている。7は面ファスナ−であり、レジノイド基材5の裏面に接着されている。

0008

図3は、別の実施例に係る研磨用砥石Bの平面図であり、セグメント6bは碁盤目状に配置されている。各セグメント6bはその中にペレットチップ4bを1個宛挿入した構造を有している。

0009

また、図4は、別の実施例に係る研磨用砥石Cの平面図であり、細長のセグメント6cが複数列配置されている。各セグメント6bはその中に針状のペレットチップ4bを1個宛挿入した構造を有している。

0010

さらに、図5は、別の実施例に係る研磨用砥石Dの平面図であり、図に示すように5個のセグメント6dが点対称に配置されている。各セグメント6dはその中にペレットチップ4dが複数個挿入された構造を有している。

0011

次に、メタル顆粒製法について説明する。図6(A)で10はダイヤモンド砥粒8を含む金属粉末9で焼結した顆粒状チップである。金型のセグメント成形箇所12aにこの顆粒状チップ10を、個々に接触し合う密度で投入する。そして顆粒状チップ10の隙間に樹脂11を圧入、充填する。上述した顆粒製法としては、ダイヤモンド砥粒を含む金属粉末を焼結した顆粒状チップが最も好ましいが、次善のものとしてダイヤモンド砥粒を含むヴィトリファイドボンドを焼成した顆粒状チップを金型のセグメント成形箇所に個々に接触し合う密度で投入してもよい。

0012

そして、図6(B)に示すように、複数個のセグメント6eを、柔軟性を得るのに充分な間隔をあけて、同心円状に複数列配置してシ−ト状の研磨用砥石Eを製造する。セグメントの配置や形状は、これに限定されず、所望の形状に複数個配置して薄いシ−ト状砥石とすればよい。

0013

図7及び図8は、本発明に係る研磨用砥石の部分拡大断面図であり、図7はペレットチップ4を各セグメント6に備えたものであり、図8は顆粒状チップ10を各セグメント6に備えた研磨用砥石である。ここで、レジノイド基材5は、基材51の部分と樹脂52の部分から構成されている。基材51には、柔軟性のある例えば不織布等が使用され、樹脂52は、液状樹脂、ペ−スト状樹脂、シ−ト状樹脂または粉体状樹脂等から成形される。研磨用砥石の製造方法は、樹脂の種類によって異なるので、次に説明する。

0014

(A)基材(不織布)に予め樹脂を含浸させる方法(図9参照)
この方法は、液状樹脂やペ−スト状樹脂に適用される。
1)まず、金型12のセグメント成形箇所12aにペレットチップ4または顆粒状チップ10(以下、単に「チップ」という)を投入する(図9(a))。
2)樹脂を基材51に含浸させる。
3)樹脂を含浸させた基材51を金型12の上に置き、上金型13を閉じて、圧密しながら加熱する(図9(b))。
4)樹脂52の硬化が終了したら、圧密をやめて(図9(c))、金型12から所望の形状に成形されたシ−ト状砥石を取り出す。そして、このシ−ト状砥石の裏面に面ファスナ−を接着する。

0015

この製法の場合、上記3)の工程によって基材51中に含浸されていた樹脂52が金型12内に滲み出し、チップを抱き込みそれらを基材51に固定することになる。

0016

(B)基材(不織布)に予め樹脂を塗布または接着させる方法(図10参照)
この方法は、ペ−スト状樹脂やシ−ト状樹脂に適用される。
1)まず、金型12のセグメント成形箇所12aにチップ4(10)を入れる(図10(a))。
2)樹脂を基材51の裏面に塗布または接着させる。
3)樹脂を塗布または接着した基材51を金型12の上に置き、上金型13を閉じて、圧密しながら加熱する(図10(b))。
4)樹脂52の硬化が終了したら、圧密をやめて(図10(c))、金型12から所望の形状に成形されたシ−ト状砥石を取り出す。そして、このシ−ト状砥石の裏面に面ファスナ−を接着する。

0017

この製法の場合上記3)の工程によって基材表面に存在した樹脂52が金型12内に充満し、チップ4(10)を抱き込みそれらを基材51に固定することになる。方法(A)と大きく異なる点は工程2)において樹脂が一部は基材の内部に浸透しているかもしれないが、基本的に基材の表面に存在している点にある。また、この方法では基材は必ずしも樹脂を基材内部に浸透させ得るようなものでなくても良く、例えば耐熱樹脂シ−トの様に基材内部に樹脂が含浸出来ないものでも良い。

0018

(C)樹脂をチップが投入された金型のセグメント成形箇所に直接加える方法(図11及び図12
この方法は、液状樹脂、シ−ト状樹脂または粉体状樹脂に適用される。
1)まず、金型12のセグメント成形箇所12aにチップ4(10)を入れる(図11(a)または図12(a))。
2)液状樹脂であれば、セグメント成形箇所12aに流し込み、金型とチップの間に液状樹脂を満たす(図11(b))。また、シ−ト状樹脂、粉体状樹脂の場合は、金型12の上に被せる(図12(b))。
3)基材51を金型12の上に置き、上金型13を閉じて、圧密しながら加熱する。
4)樹脂の硬化が終了したら(図11(c),図12(c))、圧密をやめて、金型12から所望の形状に成形されたシ−ト状砥石を取り出す。そして、このシ−ト状砥石の裏面に面ファスナ−を接着する。

0019

この製法の場合、上記工程3)の作業を行うことによって、樹脂が液状ならば金型12内部に充満し存在した液状樹脂が、チップを抱き込みそれらを基材に固定し、また樹脂がシ−ト状または粉体状ならば上方から金型内部に充填されチップを抱き込みそれらを基材に固定する。方法(A),(B)と異なる点は工程2)において樹脂が基材の方にではなく、チップを充填し終えた金型の方に置かれる点である。また、この方法では基材は必ずしも樹脂を基材内部に浸透させ得るようなものでなくても良く、例えば耐熱樹脂シ−トの様に基材内部に樹脂が含浸出来ないものでも良い。

発明の効果

0020

本発明の研磨用砥石は、ダイヤモンド砥粒を含む金属粉末を焼結してペレットチップとしたものを、金型内に投入し、ペレットチップの周囲に樹脂を圧入充填し、セグメントを設け、これらセグメントを柔軟性を得るのに充分な間隔をあけて所望の形状に複数個配置したシ−ト状砥石としたので、樹脂の弾性と、ペレットチップの特性である切削性とを持った複雑な形状の優れたメタルボンド砥石を簡単に作ることができる。また、本発明の研磨用砥石は、ダイヤモンド砥粒を含む金属粉末(またはヴィトリファイドボンド)を焼結(又は焼成)して顆粒状チップとしたものを金型に投入し、接触しあう顆粒状チップの隙間に樹脂を圧入充填してセグメントを設けたので、レジノイド基材にメタルのペレットチップを埋め込むものよりもさらに柔軟性が増し、曲面での作業性が向上する。また、砥石の外周部でも研削することができる。

図面の簡単な説明

0021

図1本発明の一実施例に係る研磨用砥石の平面図。
図2図1の拡大断面図。
図3本発明の他の実施例に係る研磨用砥石の平面図。
図4本発明の他の実施例に係る研磨用砥石の平面図。
図5本発明の他の実施例に係る研磨用砥石の平面図。
図6(A)はメタル顆粒製法の説明図、(B)は顆粒状チップを有する研磨用砥石の平面図。
図7本発明に係る研磨用砥石の部分拡大断面図。
図8本発明に係る研磨用砥石の部分拡大断面図。
図9基材(不織布)に予め樹脂を含浸させる方法を示す工程図。
図10基材(不織布)に予め樹脂を塗布または接着させる方法を示す工程図。
図11樹脂をチップが投入された金型のセグメント成形箇所に直接加える方法を示す工程図(液状樹脂の場合)。
図12樹脂をチップが投入された金型のセグメント成形箇所に直接加える方法を示す工程図(シ−ト状・粉体状樹脂の場合)。
図13従来の研磨工具の断面図。
図14従来の研磨工具の平面図。

--

0022

1砥石粒 2基材
3面ファスナ− 4ペレットチップ
5レジノイド基材 6セグメント
7 面ファスナ− 8ダイヤモンド砥粒
9金属粉末10顆粒状チップ
11樹脂12金型
13上金型
51 基材 52 樹脂

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