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技術 人工スキー場の雪床更新方法およびその装置

出願人 JFEエンジニアリング株式会社
発明者 鈴木俊康
出願日 1996年5月30日 (23年4ヶ月経過) 出願番号 1996-136352
公開日 1997年9月22日 (22年0ヶ月経過) 公開番号 1997-250116
状態 未査定
技術分野 街路・軌道・海岸の清掃
主要キーワード 耐切削性 供給主管 スケートリンク 滑走性 ブラインタンク ブライン熱交換器 廃棄作業 融雪システム
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この項目の情報は公開日時点(1997年9月22日)のものです。
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図面 (6)

課題

人工スキー場汚れ床の雪層を除去し、雪床の新陳代謝を図る。

解決手段

ゲレンデ床盤ブライン配管1を設け、該ブライン配管1に接続される供給主管5と戻り主管6を設け、該供給主管5と戻り主管6の間にブラインポンプ3、ブラインを冷却する冷凍機4とを設け、または、前記冷凍機4をバイパスして配管の途中に大気ブライン加温器11またはボイラ15および熱交換器14を設けて、ブライン配管1に冷却されたブラインを供給して雪硬化層を形成したり、逆に、雪床上に新雪を散雪させ、前記ブライン配管1に温度上昇したブラインを供給することにより雪硬化層を融雪して排水する。以上を繰り返すことにより上層の雪層を下層に移動させ、雪床の新陳代謝を図った人工スキー場の雪床更新方法および装置である。

概要

背景

従来の人工スキー場床構造は、図4に示すパッシブ融雪システム方式と、図5に示す床冷ブライン方式がある。

図4のパッシブ融雪システム方式の断面構造は、外面が大気暴露されているデッキプレート28に、コンクリートスラブ29が打設され、その上面に防水層30があり、さらに、上層ポリスチレン等の材質からなる断熱層31が設けられている。

前記断熱層31の上部には防水層32を介して保護用ポリスチレンフォーム33が設けられ、その上部に押さえコンクリート34が打設されている。

35はヒートブリッジ排水溝で、雪が融けた排水を集める。36はスノーマットで孔が空いており融けた雪の水分が下方へ流出する構造となっており、37は400〜500mm程度の厚さの雪層である。

前述の従来の人工スキー場の雪床装置においては、館内が−3°〜−5℃の雪床に、毎晩、上方から新雪を降らして雪層37を形成して雪床とし、一方、雪床の下部は大気の熱により徐々に融雪、排水させて、雪床の新陳代謝を行っている。

また、雪床は全層にわたり0℃以下となって氷結しているので、多数のスキーヤー滑走に耐えうる構造となっている。

図5の床冷ブライン方式の雪床断面構造は、スラブ38の上部に断熱材39が設けられ、該断熱材39の上部に、エチレングリコール等の媒体充満したブライン配管40が設けられており、該ブライン冷熱により、水分を含んだポリマーを凍らせて雪硬化層37を形成している。この床冷ブライン方式は、スケートリンク等で数多く適用されている。

概要

人工スキー場の汚れた雪床の雪層を除去し、雪床の新陳代謝を図る。

ゲレンデ床盤にブライン配管1を設け、該ブライン配管1に接続される供給主管5と戻り主管6を設け、該供給主管5と戻り主管6の間にブラインポンプ3、ブラインを冷却する冷凍機4とを設け、または、前記冷凍機4をバイパスして配管の途中に大気ブライン加温器11またはボイラ15および熱交換器14を設けて、ブライン配管1に冷却されたブラインを供給して雪硬化層を形成したり、逆に、雪床上に新雪を散雪させ、前記ブライン配管1に温度上昇したブラインを供給することにより雪硬化層を融雪して排水する。以上を繰り返すことにより上層の雪層を下層に移動させ、雪床の新陳代謝を図った人工スキー場の雪床更新方法および装置である。

目的

さらに、雪床表層融雪水排水処理が困難であった。本発明は、前記従来技術の問題点である館内温度の上昇による雪床形成、および雪床の新陳代謝さらにはスキー耐切削性の問題を解決することを目的とするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
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請求項1

ゲレンデ床盤下方のブライン配管冷ブラインを送給して硬化層を形成させる動作と、前記ゲレンデ床盤上に人工雪を散雪させるとともに前記下方のブライン配管のブラインの温度を上昇させて前記雪硬化層を融して排水させる動作、を所定の頻度で繰り返すことにより雪床を更新することを特徴とする人工スキー場の雪床更新方法

請求項2

ゲレンデ床盤にブライン配管を設け、該ブライン配管に接続される供給主管戻り主管を設け、該供給主管と戻り主管の間にブラインポンプとブラインを冷却する冷凍機とを設け、さらに、ゲレンデ床盤に融雪排水機構を設けたことを特徴とする人工スキー場の雪床更新装置

請求項3

冷凍機をバイパスした配管の途中に大気ブライン加温器を設けたことを特徴とする請求項2に記載の人工スキー場の雪床更新装置。

請求項4

バイパスした配管の途中に、さらに、ボイラブライン熱交換器とを付加したことを特徴とする請求項3に記載の人工スキー場の雪床更新装置。

請求項5

ゲレンデ床盤の融雪排水機構は、該ゲレンデ床盤に設けたブライン配管を省略した位置に設けたことを特徴とする請求項2、3、4のいずれか一つに記載の人工スキー場の雪床更新装置。

技術分野

0001

本発明は、人工スキー場床の新陳代謝を図る雪床更新方法およびその装置に関する。

背景技術

0002

従来の人工スキー場の雪床構造は、図4に示すパッシブ融雪システム方式と、図5に示す床冷ブライン方式がある。

0003

図4のパッシブ融雪システム方式の断面構造は、外面が大気暴露されているデッキプレート28に、コンクリートスラブ29が打設され、その上面に防水層30があり、さらに、上層ポリスチレン等の材質からなる断熱層31が設けられている。

0004

前記断熱層31の上部には防水層32を介して保護用ポリスチレンフォーム33が設けられ、その上部に押さえコンクリート34が打設されている。

0005

35はヒートブリッジ排水溝で、雪が融けた排水を集める。36はスノーマットで孔が空いており融けた雪の水分が下方へ流出する構造となっており、37は400〜500mm程度の厚さの雪層である。

0006

前述の従来の人工スキー場の雪床装置においては、館内が−3°〜−5℃の雪床に、毎晩、上方から新雪を降らして雪層37を形成して雪床とし、一方、雪床の下部は大気の熱により徐々に融雪、排水させて、雪床の新陳代謝を行っている。

0007

また、雪床は全層にわたり0℃以下となって氷結しているので、多数のスキーヤー滑走に耐えうる構造となっている。

0008

図5の床冷ブライン方式の雪床断面構造は、スラブ38の上部に断熱材39が設けられ、該断熱材39の上部に、エチレングリコール等の媒体充満したブライン配管40が設けられており、該ブライン冷熱により、水分を含んだポリマーを凍らせて雪硬化層37を形成している。この床冷ブライン方式は、スケートリンク等で数多く適用されている。

発明が解決しようとする課題

0009

しかしながら、前述の図4のパッシブ融雪システム方式の雪床は、冷熱を作る手段がないので、館内温度が、例えば+10℃の場合は、雪が全面的に融けてしまい、スキー滑走性切削)に耐えられない。

0010

また、前述の図5の床冷ブライン方式の雪床は、スキーの切削には耐えられるが、雪の新陳代謝は行えず、表層汚れたら、汚れた部分を削り取る作業および廃棄作業に多大の労力を要する。

0011

さらに、雪床表層の融雪水排水処理が困難であった。本発明は、前記従来技術の問題点である館内温度の上昇による雪床形成、および雪床の新陳代謝さらにはスキーの耐切削性の問題を解決することを目的とするものである。

課題を解決するための手段

0012

前述の課題を解決する第一の手段は、ゲレンデ床盤下方のブライン配管に冷ブラインを送給して雪硬化層を形成させる動作と、前記ゲレンデ床盤上に人工雪を散雪させるとともに前記下方のブライン配管のブラインの温度を上昇させて前記雪硬化層を融して排水させる動作、を所定の頻度で繰り返すことにより雪床を更新することを特徴とする人工スキー場の雪床更新方法である。

0013

前記第一の手段によれば、営業中は、冷凍機により冷却されたブラインをブライン配管に送給して雪硬化層を形成させ、営業後は新雪を雪床の表面に散雪させながら、ブライン配管内のブラインの温度を自然にあるいは積極的に温度上昇させて雪硬化層の一部を融かして古い雪層を融かし排水する。

0014

以上の工程を繰り返すことにより、上層は新雪となり、下層の雪床は、ブラインの熱により融かされ、表層の汚れた雪は下層になり排水として外部へ流出されることにより雪床の更新、即ち新陳代謝が図られる。

0015

前述の課題を解決する第二の手段は、ゲレンデ床盤にブライン配管を設け、該ブライン配管に接続される供給主管戻り主管を設け、該供給主管と戻り主管の間にブラインポンプとブラインを冷却する冷凍機とを設け、さらに、ゲレンデ床盤に融雪排水機構を設けたことを特徴とする人工スキー場の雪床更新装置である。

0016

前述の第二の手段によれば、ゲレンデ床盤にブライン配管およびブラインポンプを設け、ブラインポンプによりブラインが循環され、冷凍機により冷却されたブラインを供給して散雪により積層した下層の雪床を雪硬化層とするか、あるいは、冷凍機でブラインを冷却せず大気温度で雪硬化層を融雪して排水として外部に取り出す。冷凍機は前記ブラインポンプと供給主管との間に設けられ、ブラインを−18℃〜−20℃に冷却する。

0017

前述の課題を解決する第三の手段は、冷凍機をバイパスした配管の途中に大気ブライン加温器を設けたことを特徴とする前記第二の手段に記載の人工スキー場の雪床更新装置である。

0018

前述の第三の手段によれば、前記ブラインポンプと供給主管の間には、前記冷凍機をバイパスする配管が設けられ、途中に、大気ブライン加温器を設置することにより、前記ブラインの温度を上昇させ、前記ゲレンデ床盤のブライン配管を介して雪硬化層を融して汚れた雪を排水として外部に取り出す。

0019

前述の課題を解決する第四の手段は、バイパスした配管の途中に、さらに、ボイラブライン熱交換器とを付加したことを特徴とする前記第三の手段に記載の人工スキー場の雪床更新装置である。

0020

前記第四の手段によれば、悪天候または冬季等において大気ブライン加温器でブラインの温度上昇が望めない場合は、ボイラで発生する媒体(蒸気熱水等)とブラインとをブライン熱交換器で熱交換させることにより加温すれば、非常状態に対処することができる。

0021

前述の課題を解決する第五の手段は、ゲレンデ床盤の融雪排水機構は、該ゲレンデ床盤に設けたブライン配管を省略した位置に設けたことを特徴とする前記第二、第三、第四のいずれか一つに記載の人工スキー場の雪床更新装置である。

0022

前記第四の手段によれば、ゲレンデ床盤のブライン配管を省略した位置に融雪排水機構を設けたので、適切な排水が行える。

発明を実施するための最良の形態

0023

以下、本発明の一実施の形態につき図面により説明する。

0024

図1は、本発明にかかる人工スキー場の雪床更新方法および装置を説明した概略図で、1は、ゲレンデ床盤2に配管されたブライン配管(全体配管は図示省略)で、内部に例えば、エチレングリコール等の不凍液のブラインが用いられ、該ブラインは、ブラインポンプ3により冷凍機4に送給されて冷却され、供給主管5および供給支管5a、5bを介してゲレンデ床盤2に配管されたブライン配管1に供給され、戻り支管6a、6bおよび戻り主管6を介して、再び、冷凍機4で冷却され、ゲレンデ床盤2に配管されたブライン配管1を循環することにより雪硬化層を形成する。

0025

尚、4aはコンプレッサ、4bはコンデンサ、4cはブライン熱交換器であり、7は冷凍機4の廃熱を冷却する冷却塔、8は冷却水ポンプである。

0026

本発明は、さらに、前記ブラインポンプ3の出側に前記冷凍機4をバイパスする配管9、19を設け、その途中に、太陽熱等の大気熱を吸収して温度上昇させる大気ブライン加温器11を設ける。該大気ブライン加温器11は、配管9から分岐した配管10、12に接続されている。

0027

また、天候季節等を考慮して前記大気ブライン加温器11の出側の配管12、13と配管19の途中にブライン熱交換器14を設ける。該ブライン熱交換器14にはボイラ15が配管16、17およびポンプ18を介して接続され、前記ブライン熱交換器14で前記ゲレンデ床盤2のブライン配管1からのブラインを熱交換して加熱する構造となっている。

0028

前記ブライン熱交換器14におけるブラインは配管19を介して前記供給主管5に送給される。

0029

前記供給主管5により送給されるブラインは、温度上昇しておりその熱により雪硬化層を融かす。

0030

尚、20は不足あるいは過剰分をストックするブラインタンクであり、a、b、c、d、e、f,gは、各々管路切り換えバルブである。

0031

また、本発明の他の実施の形態として、夏季等の外気温度が高い場合は、ブラインの温度上昇を自然状態で行う。その場合の配管構成は、前記の大気ブライン加温器11、ボイラ15、ブライン熱交換器14の配管系統を省略する。即ち、戻り主管6、ブラインポンプ3、バルブb、ブライン熱交換器4c(熱交換の作用なし)を経由しバルブb、および供給主管5でブライン配管1へブラインを送給する。

0032

図2は、雪床の断面図で、21は館内、22は雪床、23は雪硬化層、24はコンクリート層、1は前記コンクリート層24内に埋設された前記図1のブライン配管である。排水機構は、前記コンクリート層24の上部に複数設けられた排水溝25および排水管25′から構成される。尚、排水管25′は、排水溝25の各位置に配管されるが、一部図示を省略した。

0033

図3は、排水機構の配置についての他の実施の形態の雪床の断面図で、複数のブライン配管1を一部省略した部分に排水溝25および排水管25′を設け、積極的な排水作用を促す。尚、26は断熱層、27はコンクリート層である。

0034

本発明においては、人工スキー場の営業中は、前記ブラインの温度を冷凍機4により−18〜−20℃程度に冷却して、ブライン配管1に送給し、雪硬化層23を形成して、スキーの切削に耐えるようにする。

0035

また、営業後は、雪床22の表層を平らにし、この上に新雪を降らす。新雪は、例えば、を砕いて雪とし雪床22上に散雪し、かつ、ブラインの温度を自然に上昇させるか、または、前記大気加温器11または不足分をボイラ15の熱により+20℃〜+40℃に上昇させて、前記雪床22の下層である雪硬化層23を融かす。以上を繰り返すことにより、汚れた古い雪は下層で融かされ、排水となって外部に取り出され、雪床22の新陳代謝が図られる。

0036

尚、前記のブラインを加熱する熱源として、前述の冷凍機4の排熱水を利用してもよい。

発明の効果

0037

本発明は以上のとおりであるから、ブライン配管により雪硬化層を形成し、かつ、新雪を雪床上に散雪しながら雪硬化層を融かし排水するので、汚れた雪床は下層に移動して雪床の新陳代謝が図られるので、汚れた雪床の表層を切削して屋外廃棄する手間がなくなる。

0038

また、本発明は、ブラインの温度上昇の熱源に大気の熱を利用することもできるので、省エネルギーであり、環境に配慮した雪床更新装置である。

図面の簡単な説明

0039

図1本発明にかかる人工スキー場の雪床更新方法およびその装置の概略図。
図2本発明にかかる人工スキー場の雪床断面図。
図3本発明にかかる人工スキー場の他の雪床の断面図。
図4従来技術に係るパッシブ融雪システム方式の雪床断面図。
図5従来技術に係る床冷ブライン方式の雪床断面図。

--

0040

1ブライン配管
2ゲレンデ床盤
3ブラインポンプ
4冷凍機
5供給主管
5a 供給支管
5b 供給支管
6戻り主管
6a戻り支管
6b 戻り支管
7冷却塔
8冷却水ポンプ
9配管
10 配管
11大気ブライン加温器
12 出側の配管
13 配管
14ブライン熱交換器
15ボイラ
16 配管
17 配管
18ポンプ
19 配管
20ブラインタンク
aバルブ
b バルブ
c バルブ
d バルブ
e バルブ
f バルブ
g バルブ
21館内
22雪床
23 雪硬化層
24コンクリート層
25排水溝
25′排水管
26断熱層
27 コンクリート層
28デッキプレート
29コンクリートスラブ
30防水層
31 断熱層
32 防水層
33保護用ポリスチレンフォーム
34押さえコンクリート
35ヒートブリッジ兼排水溝
36スノーマット
37 雪硬化層
38スラブ
39断熱材
40 ブライン配管

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