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技術 プリンタ等のインクカートリッヂに充填される再充填インク並びに再充填インクを充填したリフィルインクカートリッヂ

出願人 セイコーエプソン株式会社
発明者 小林隆男越野一夫
出願日 1996年3月16日 (23年4ヶ月経過) 出願番号 1996-087275
公開日 1997年9月22日 (21年10ヶ月経過) 公開番号 1997-248919
状態 拒絶査定
技術分野 インクジェット(インク供給、その他) インキ、鉛筆の芯、クレヨン
主要キーワード 揮発性剤 スポンジ部分 蒸発現象 揮発性組成物 押し体 加圧子 注入具 リッヂ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1997年9月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (2)

課題

プリンタ等の使用済みのインクカートリッヂ充填する再充填インクと、再充填インクが充填されたリフィルインクカートリッヂの提供。

解決手段

少なくとも着色成分及び揮発性剤組成比初期充填インクよりも小さく、水分などの溶剤の組成比が大となるように構成し、その溶剤の組成比において相違し、エタノール含有率を大とし、染料含有率を小とした再充填インクと再充填インクを再充填したリフィルインクカートリッヂ。

概要

背景

従来、この種のインクカートリッヂにおいてインク使い尽くしたインクカートリッヂに新鮮なインクを再充填リフィル)処理を施して再利用に供するリフィルインクカートリッヂは広く活用されているところであって、通常リフィル用インクとして特殊な組成分のインクを用意することなく、未使用のインクカートリッヂに充填するインクと同質の未使用のインクをリフィル用インクとして再充填してインクカートリッヂを再生処理していた。

概要

プリンタ等の使用済みのインクカートリッヂに充填する再充填インクと、再充填インクが充填されたリフィルインクカートリッヂの提供。

少なくとも着色成分及び揮発性剤組成比初期充填インクよりも小さく、水分などの溶剤の組成比が大となるように構成し、その溶剤の組成比において相違し、エタノール含有率を大とし、染料含有率を小とした再充填インクと再充填インクを再充填したリフィルインクカートリッヂ。

目的

この発明が解決しようとする第1の課題は、リフィルインクカートリッヂ内に初期充填インク(未使用のインクカートリッヂ内に初めて充填されるインク)とはその組成が異なり、しかも残留インクと円滑に親和して均質なインクを提供しうる再充填インク(使用済みで回収されたインクカートリッヂ内に充填されるインク)を提供することである。

この発明が解決しようとする第2の課題は、初期充填インクよりも溶媒が減量され、溶剤が増量された再充填インクによりリフィルインクカートリッヂ内に良質のインクを充填しうる再充填インクを提供することである。

この発明が解決しようとする第3の課題は、溶剤の組成比が初期充填インクと異なる再充填インクにより、リフィルインクカートリッヂ内に良質のインクを充填しうる再充填インクを提供することである。

この発明が解決しようとする第4の課題は、溶剤の組成比においてエタノールもしくは染料含有率の点で初期充填インクとは異なる再充填インクにより、リフィルインクカートリッヂ内に良質のインクを充填しうる再充填インクを提供することである。

この発明が解決しようとする第5の課題は、初期充填インクとは組成が異なり、残留インクと均質に混和させた再充填インクを充填してなるリフィルインクカートリッヂを提供することである。

この発明が解決しようとする第6の課題は、初期充填インクよりも水分含有率が高く、溶剤の組成比においてもエタノールもしくは染料の含有率を相違させた再充填インクを充填してなるリフィルインクカートリッヂを提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
6件

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請求項1

プリンタ等のインクカートリッヂ充填されるインクであって、少なくとも着色成分の組成比初期充填インクよりも小さく、水分及び揮発性剤の組成比が初期充填インクよりも大となるように構成したインクカートリッヂにおける再充填インク

請求項2

プリンタ等のインクカートリッヂに充填されるインクであって、少なくとも着色成分,及び溶剤を含有する再充填インクが、その組成比において初期充填インクと相違したインクカートリッヂにおける再充填インク。

請求項3

前記溶剤の組成比において、初期充填インクよりもエタノール含有率を大とした請求項2記載のインクカートリッヂにおける再充填インク。

請求項4

使用済みインクカートリッヂに再充填インクを充填してなるリフィルインクカートリッヂであって、前記初期充填インクを充填して使用済みのインクカートリッヂに初期充填インクに対し組成比において相違する再充填インクを充填してなるプリンタ等におけるリフィルインクカートリッヂ。

請求項5

初期充填インクよりも組成比において水分率を大とした再充填インクを充填してなる請求項4記載のプリンタ等におけるリフィルインクカートリッヂ。

請求項6

初期充填インクよりも溶剤の組成比においてエタノール含有率を大とした再充填インクを充填してなる請求項4又は5記載のプリンタ等におけるリフィルインクカートリッヂ。

請求項7

初期充填インクよりも組成比において着色成分含有率を小とした再充填インクを充填してなる請求項4,5又は6記載のプリンタ等におけるリフィルインクカートリッヂ。

技術分野

0001

この発明は、インクジェットプリンタ等にインクを供給するインクカートリッヂ充填される再充填インク並びに当該再充填インクが充填されたリフィルインクカートリッヂの技術分野に属するものである。

背景技術

0002

従来、この種のインクカートリッヂにおいてインクを使い尽くしたインクカートリッヂに新鮮なインクを再充填(リフィル)処理を施して再利用に供するリフィルインクカートリッヂは広く活用されているところであって、通常リフィル用インクとして特殊な組成分のインクを用意することなく、未使用のインクカートリッヂに充填するインクと同質の未使用のインクをリフィル用インクとして再充填してインクカートリッヂを再生処理していた。

発明が解決しようとする課題

0003

前記の如くに使用済みのインクカートリッヂ内に未使用のインクカートリッヂに充填するインクと同質の未使用インクをリフィル用インクとして利用する場合には次に挙げるような未解決課題点があった。

0004

その第1の点は、使用済みのインクカートリッヂにおいて殊にスポンジ部分に僅かながらも残留インク滞留している場合が多く、その残留インクは通常長期間にわたってインクカートリッヂ内に滞留されているため溶剤などに蒸発現象が発生し、その濃度が大きい状態でスポンジ内に残存している。

0005

このため、未使用インクをリフィルインクとして再充填に供する結果、インクカートリッヂ内で濃度が比較的に大となった残留インクと未使用インクとが接触し、混和される際には必ずしも2種類のインクが円滑に混和されず、又インクカートリッヂ内の全インクの濃度が幾分大きめとなりプリント作業に当って印字品質不安定化が懸念されるところであった。

0006

その要因としては、リフィル処理の際に利用される未使用のインクには濃度が比較的に大きい残留インクと混和されてプリント処理に供されることを格別配慮することなく組成されているため、必ずしも未使用インクと残留インクとが迅速に均質状に親和され難いという結果を招き、リフィルカートリッヂを利用したプリント品質保障はし難いという課題が残されていた。

0007

この発明が解決しようとする第1の課題は、リフィルインクカートリッヂ内に初期充填インク(未使用のインクカートリッヂ内に初めて充填されるインク)とはその組成が異なり、しかも残留インクと円滑に親和して均質なインクを提供しうる再充填インク(使用済みで回収されたインクカートリッヂ内に充填されるインク)を提供することである。

0008

この発明が解決しようとする第2の課題は、初期充填インクよりも溶媒が減量され、溶剤が増量された再充填インクによりリフィルインクカートリッヂ内に良質のインクを充填しうる再充填インクを提供することである。

0009

この発明が解決しようとする第3の課題は、溶剤の組成比が初期充填インクと異なる再充填インクにより、リフィルインクカートリッヂ内に良質のインクを充填しうる再充填インクを提供することである。

0010

この発明が解決しようとする第4の課題は、溶剤の組成比においてエタノールもしくは染料含有率の点で初期充填インクとは異なる再充填インクにより、リフィルインクカートリッヂ内に良質のインクを充填しうる再充填インクを提供することである。

0011

この発明が解決しようとする第5の課題は、初期充填インクとは組成が異なり、残留インクと均質に混和させた再充填インクを充填してなるリフィルインクカートリッヂを提供することである。

0012

この発明が解決しようとする第6の課題は、初期充填インクよりも水分含有率が高く、溶剤の組成比においてもエタノールもしくは染料の含有率を相違させた再充填インクを充填してなるリフィルインクカートリッヂを提供することである。

課題を解決するための手段

0013

前記したこの発明の課題を解決する具体的な手段は次の通りである。

0014

(1)プリンタ等のインクカートリッヂに充填されるインクであって、少なくとも着色成分の組成比が初期充填インクよりも小さく、水分及び揮発性剤の組成比が初期充填インクよりも大となるように構成したインクカートリッヂにおける再充填インク。

0015

(2)プリンタ等のインクカートリッヂに充填されるインクであって、少なくとも着色成分,及び溶剤を含有する再充填インクが、その組成比において初期充填インクと相違したインクカートリッヂにおける再充填インク。

0016

(3) 前記溶剤の組成比において、初期充填インクよりもエタノール含有率を大とした前記(2) 記載のインクカートリッヂにおける再充填インク。

0017

(4)使用済みインクカートリッヂに再充填インクを充填してなるリフィルインクカートリッヂであって、前記初期充填インクを充填して使用済みのインクカートリッヂに初期充填インクに対し組成比において相違する再充填インクを充填してなるプリンタ等におけるリフィルインクカートリッヂ。

0018

(5)初期充填インクよりも組成比において水分率を大とした再充填インクを充填してなる前記(4) 記載のプリンタ等におけるリフィルインクカートリッヂ。

0019

(6)初期充填インクよりも溶剤の組成比においてエタノール含有率を大とした再充填インクを充填してなる前記(4) 又は(5) 記載のプリンタ等におけるリフィルインクカートリッヂ。

0020

(7)初期充填インクよりも組成比において着色成分含有率を小とした再充填インクを充填してなる前記(4) ,(5) 又は(6) 記載のプリンタ等におけるリフィルインクカートリッヂ。

0021

(実施の形態1)
(1) 構成
図1にはこの実施の形態に係るリフィルインクカートリッヂ1と再充填インクRI注入具100とが示されているが、その外観形状においては、いずれも在来のインクカートリッヂやインク注入具とは格別の差異は存しない。

0022

即ち、連通口11を開設した中仕切り12によってインク室13と区画されたインク供給室14内には蓋15の下向き押し体16によってストレスを与えられた状態のスポンジ17が装填されており、インク供給部18のフィルター19を透過したインクは、インク供給孔20よりゴムシール21内を透過してプリンタ部(図示略)に供給されるように構成されている。

0023

又、前記蓋15のインク注入孔22の一つを利用してインクをインク供給室14に供給する前記注入具100は、前記インク注入孔22からスポンジ17に深くし通された注入針101を備えたインク貯留部102内に加圧子103を摺動可能に挿入させた構成とされている。

0024

かかる図1図示のリフィルインクカートリッヂ1が従来品のインクカートリッヂと相違している点は、注入具100のインク貯留部102内には、リフィル用インクRIが内装されており、注入針101からは当該リフィルインクRIがインク室13およびインク供給室14内に再充填された点にある。

0025

(2)利用法
図1に示すように使用前のリフィルインクカートリッヂ1内には液面LLまでインクが充填された状態でプリンタに装填されてインクをプリンタヘッドに供給してプリント処理をなしうるものであることは周知の通りであるが、使用に応じてインク室13ならびにインク供給室14内のインクが使い尽くされるとプリント処理は不可能となるので、その直前にはリフィルインクカートリッヂ1をプリンタから取り出し、インクを再充填処理しなければならない。

0026

この際、インク供給室14内のスポンジ17の微細孔内には僅かながら残留インクの滞留が見られ、殊に丸印(イ),(ロ)で囲んで示したリフィルインクカートリッヂ1の底部近傍にあっては、インク残留率が高い傾向であることも広く知れられているところである。

0027

しかも、丸印(イ),(ロ)領域の残留インクにあっては、長期間にわたってリフィルインクカートリッヂ1内に装填されているため、その水分もしくは溶剤部分が蒸発し、結果的に初期充填インクよりも濃度が大となり、一層インク供給孔20からの抽出を困難にさせている。

0028

ところでこの実施の形態1にあっては、当該リフィルインクカートリッヂ1内にインクを再充填するに当っては、初期充填インクよりも水分率を大とし、又揮発性組成物の含有率を大とし、却って染料などの着色成分の組成比を小としたリフィル専用のリフィル用インクRIを注入具100によりその注入針101からスポンジ17内に深く注入するものである。

0029

従って蒸発によって濃度が大となり、染料の含有率が高くなり、粘稠度が大となった残留インクは再充填インクRIによって薄められ、濃度や粘稠度の点でも初期充填インクに遜色のない良品質のものに組成変化されることとなり、良質のプリント処理を安全に保障しうるものである。

0030

なお、かかる再充填インクRIと残留インクとは、前記の如くに相対的に濃度差が存するために、効果的に親和し急速に均質化しうるものであるから、結果として速やかに高品質のリフィルインクカートリッヂ1を得ることができるものである。

0031

(実施の形態2)前記したリフィルインクカートリッヂ1に充填されるインクについては、まず未使用のインクカートリッヂに最初に充填される初期充填インクSIが表1に示す如くに少なくともその着色成分(A),高沸点有機溶剤(B),揮発性剤(低沸点有機溶剤)(C),添加剤防腐剤)(D)からなる溶媒が13.3重量%であり、水分などの溶剤が86.7重量%であるものを用意する。

0032

これに対して、再充填インクRIについては組成成分については初期充填インクSIと共通しているが、その組成分比においては溶剤の組成分比が相違し、又水分含有率を大とした点でも相違している。

0033

前記の着色成分(A),高沸点有機溶剤(B),並びに揮発性剤(C)としては次のものを用いることができ、更に添加剤(D)を添加することもできる。

0034

(1) 着色成分(A)
着色成分としては、染料、顔料のいずれであってもよく、染料としては直接染料酸性染料食用染料塩基性染料反応性染料分散染料建染染料、可溶性建染染料、反応分散染料など慣用されている各種染料を使用することができ、又顔料としては特別な制限なしに無機顔料有機顔料を使用することができる。無機顔料としては、酸化チタンおよび酸化鉄に加え、コンタクト法、ファーネス法サーマル法などの公知の方法によって製造されたカーボンブラックを使用することができる。また、有機顔料としては、アゾ染料(アゾレーキ不溶性アゾ顔料縮合アゾ顔料キレートアゾ顔料などを含む)、多環式顔料(例えば、フタロシアニン顔料ペリレン顔料ペリノン顔料アントラキノン顔料、キナクリドン顔料ジオキサジン顔料チオインジゴ顔料、イソインドリノン顔料キノフラロン顔料など)、染料キレート(例えば、塩基性染料型キレート、酸性染料型キレートなど)、ニトロ顔料、ニトロン顔料、アニリンブラックなどを使用できる。

0036

高沸点有機溶剤は、インクジェット記録ヘッドノズル開口での保湿作用及び/または、染料等の溶解のため添加される。

0037

(3)揮発性剤(C)
低沸点有機溶剤の好ましい例としては、メタノール、エタノール、n−プロピルアルコール、iso−プロピルアルコールn−ブタノール、sec−ブタノール、tert−ブタノール、iso−ブタノール、n−ペンタノールなどがあげられる。特に一価アルコールが好ましい。低沸点有機溶剤は、インクの乾燥時間を短くする効果がある。

0039

その詳細は、以下の実施例に示す如くである。

0040

0041

(実施例1)次に、使用によって初期充填インクSIが消耗した状態のリフィルインクカートリッヂ1内に再充填される再充填インクRI(1)は表1に示す如くエタノールの組成比は初期充填インクSIと同じであるが、染料(1.5重量%),グリセリン(2重量%),2ーピロリドン(1.5重量%)といずれも減量させ、却って水分率を89.8重量%と増量して再充填インクRI(1)が幾分濃度を低下させたものとした。

0042

これにより、残留インクとの親和性が向上し、迅速に再充填インクRI(1)が残留インクと混合され、良質のインクがリフィルインクカートリッヂ1内に充填されることが検証されている。

0043

(実施例2)実施例2の再充填インクRI(2)が実施例1の再充填インクRI(1)と相違している点は、揮発性剤(C)のエタノールを6重量%と増量し、水分率を88.8重量%に減量した点のみである。

0044

これによって速乾性を高める機能を備えたエタノールの揮発して消失した分を効果的に補充できるので残留インクの不具合を安全に補償した良質のインクがリフィルインクカートリッヂ1内に充填されたこととなる。

0045

(実施例3)実施例3の再充填インクRI(3)が実施例2の再充填インクRI(2)と相違している点は、染料を1重量%に減量し、更に水分率を増大させた点である。

0046

これによって、再充填インクRI(3)は効果的に残留インクの濃度を低下させ、初期充填インクに近似するインクをリフィルインクカートリッヂ1内に充填させうるものである。

発明の効果

0047

この発明によって達成される顕著な効果は主として次の如くである。

0048

使用済みのリフィルインクカートリッヂ内に初期充填インクと組成比を異にする再充填インクを充填するため、初期充填インクの残留分と再充填インクとが迅速且つ均質に混和し、良質のインクを充填したリフィルインクカートリッヂが得られる。

0049

初期充填インクと再充填インクとは、組成において共通しているため、再充填インクを容易に製造しうるものである。

図面の簡単な説明

0050

図1実施の形態1のリフィルインクカートリッヂとインク注入具を示す側面図。

--

0051

1リフィルインクカートリッヂ
100注入具
RI,RI(1),RI(2),RI(3)再充填インク
SI 初期充填インク

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