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課題

皮膚の老化に深く関与する活性酸素、特に一重項酸素消去することにより、安全で有効な老化防止用皮膚外用剤を得る。

解決手段

活性酸素特に一重項酸素を消去する作用を有するパセリ(Petroselium saticum)の抽出物皮膚外用剤基剤に含有させる。これにより、シワタルミなどの皮膚の老化症状を効果的に予防することができる。

概要

背景

生体内代謝反応紫外線により生体で発生する一重項酸素をはじめとする活性酸素種は、皮膚のシワ形成真皮構成成分の変成等、皮膚の老化に深くかかわることが示唆されてきた。

それゆえ、かかる活性酸素種を消去する物質皮膚外用剤に配合することが、皮膚の老化を防止するには有効であると考えられ、ビタミンE群化合物や、をはじめ各種植物の抽出成分活性酸素消去剤として配合する試みがなされてきた。

しかしながら、従来用いられてきた活性酸素消去剤は、作用及び安定性の面で充分ではなく、特に複雑な処方系の皮膚外用剤に配合した場合、満足な効果は得られ難かった。

また、パセリ(Petroselium saticum)は、セリ科(Umbelliferae)の2年生草本植物であり、原産は地中海であるが全世界で主に食用を目的として栽培されている。このパセリ抽出物の皮膚外用剤への応用としては、美白効果(特開昭54−49344)、脱毛予防効果(特開昭53−52607)、口臭予防効果特公昭61−40646)等が開示されている。

概要

皮膚の老化に深く関与する活性酸素、特に一重項酸素を消去することにより、安全で有効な老化防止用皮膚外用剤を得る。

活性酸素特に一重項酸素を消去する作用を有するパセリ(Petroselium saticum)の抽出物皮膚外用剤基剤に含有させる。これにより、シワタルミなどの皮膚の老化症状を効果的に予防することができる。

目的

従って、本発明においては、特に皮膚の老化に深く関与する活性酸素を消去する物質を配合し、安全で有効な老化防止用皮膚外用剤を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
19件

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請求項1

パセリ(Petroselium saticum)の抽出物活性酸素消去剤として配合してなる、老化防止用皮膚外用剤

請求項2

パセリ(Petroselium saticum)の抽出物を一重項酸素消去剤として配合してなる、老化防止用皮膚外用剤。

請求項3

皮膚外用剤化粧料であることを特徴とする、請求項1又は請求項2に記載の老化防止用皮膚外用剤。

技術分野

背景技術

0001

本発明は、パセリ抽出物活性酸素消去剤として配合することにより、紫外線や代謝により皮膚内に生じる活性酸素消去して、活性酸素に起因する皮膚の老化を防止する皮膚外用剤に関する。

0002

生体内代謝反応や紫外線により生体で発生する一重項酸素をはじめとする活性酸素種は、皮膚のシワ形成真皮構成成分の変成等、皮膚の老化に深くかかわることが示唆されてきた。

0003

それゆえ、かかる活性酸素種を消去する物質を皮膚外用剤に配合することが、皮膚の老化を防止するには有効であると考えられ、ビタミンE群化合物や、をはじめ各種植物の抽出成分を活性酸素消去剤として配合する試みがなされてきた。

0004

しかしながら、従来用いられてきた活性酸素消去剤は、作用及び安定性の面で充分ではなく、特に複雑な処方系の皮膚外用剤に配合した場合、満足な効果は得られ難かった。

発明が解決しようとする課題

0005

また、パセリ(Petroselium saticum)は、セリ科(Umbelliferae)の2年生草本植物であり、原産は地中海であるが全世界で主に食用を目的として栽培されている。このパセリ抽出物の皮膚外用剤への応用としては、美白効果(特開昭54−49344)、脱毛予防効果(特開昭53−52607)、口臭予防効果特公昭61−40646)等が開示されている。

0006

従って、本発明においては、特に皮膚の老化に深く関与する活性酸素を消去する物質を配合し、安全で有効な老化防止用皮膚外用剤を提供することを目的とする。

0007

上記目的を達成するために、植物抽出物の中からスクリーニングを行った結果、パセリ(Petroselium saticum)の抽出物が、非常に良好な活性酸素消去作用、特に一重項酸素消去作用を有することを見出し、本発明を完成するに至った。

0008

パセリの抽出物を得る際の抽出部位は特に限定されないが、中でも葉,,根,種子部分から抽出するのが好ましい。抽出時には、葉,茎,根,種子等を単独で、あるいは2種以上を組み合わせてもよく、また全草を用いることもできる。また、パセリを生のまま若しくは乾燥した状態で抽出することができる。

0009

抽出溶媒としても特に限定されないが、水、エタノールメタノール,1,3−ブチレングリコールグリセリンジグリセリンポリグリセリンイソプロピルアルコール等のアルコール類アセトンエーテルテトラヒドロフラン等の有機溶媒等が例示され、これらを単独で又は2種以上を混合して用いることができる。また、抽出効率を高めるために、モノラウリンポリオキシエチレン(20)ソルビタン等の界面活性剤を添加してもよい。

0010

さらに、抽出方法としては、室温,冷却又は加温した状態で含浸させて抽出する方法、水蒸気等の蒸留法を用いて抽出する方法、生のパセリから圧搾して抽出物を得る圧搾法等が例示され、これらの方法を単独で又は2種以上を組み合わせて抽出を行う。

0011

また、抽出物としては、粗抽出物をそのまま、若しくは粗抽出物を精製,分画したものを用いることができる。パセリ抽出物の製造例を以下に示す。

0012

パセリ抽出物(1)
乾燥したパセリの葉を50重量%1,3−ブチレングリコール水溶液常温で24時間浸漬後、濾過して得られた抽出物をパセリ抽出物(1)とした。

0013

パセリ抽出物(2)
乾燥したパセリの根を「精製水」,「プロピレングリコール」「モノラウリン酸ポリオキシエチレンソルビタン(20EO)」の混液(81:15:4)で常温で24時間浸漬後、濾過して得られた抽出物をパセリ抽出物(2)とした。

0014

パセリ抽出物(3)
乾燥したパセリの全草をエタノールに浸漬し、濾過して得られた抽出物をパセリ抽出物(3)とした。

0015

パセリ抽出物の活性酸素種による細胞傷害防御作用は、ヒト線維芽細胞に活性酸素種を曝露し、その際の細胞生存率指標として評価できる。培養したヒト線維芽細胞に前記パセリ抽出物(1)〜(3)をそれぞれを作用させた後、洗浄し、ヒポキサンチンキサンチンオキシダーゼ系にて活性酸素種(スーパーオキシド及びヒドロキシラジカル)を曝露した。曝露後の細胞生存率はMT還元法により測定した。

0016

なお、MTT還元法は、細胞ミトコンドリア内に存在する脱水素酵素基質に作用して生じるNADHにより、系に添加したMTT(2-(4,5-ジメチルー2ーチアゾリル)-3,5-ジフェニルテトラゾリウムブロミド)のテトラゾリウム環が開環することを利用する測定方法である。テトラゾリウム環の開環により青色のフォルマザンが生成するので、これを560nmにおける吸光度測定により定量する。

0017

ID=000002HE=030 WI=072 LX=0240 LY=0400
その結果、表1に示すように、パセリの抽出物(1)〜(3)を作用させた場合は、70〜85%の良好な細胞生存率を示した。これに対してパセリ抽出物を作用させていないブランクでは、20%未満の低い細胞生存率を示した。

発明を実施するための最良の形態

0018

また、一重項酸素消去作用についても、2,2,6,6-テトラメチルピペリドン塩酸塩スピントラップ剤としたESRスピントラップ法により測定した。まず、50μMヘマトポルフィリン、50mM2,2,6,6-テトラメチルピペリドン塩酸塩を100mMTris−塩酸緩衝液(pH8.0)に溶解し、5,10,20,50,100,150μg/mlの各濃度の試料を添加した後、ESR用扁平水溶液セルに移し、これに長波長紫外線(UVA)を1分間照射して一重項酸素を発生させ、ESRスペクトルを測定した。ESRスペクトル強度より、一重項酸素消去率を求め、これを濃度に対してプロットし、50%抑制濃度IC50を求めた。結果を表1に示したとおり、パセリ抽出物がきわめて低い濃度で、一重項酸素消去作用を示していた。

0019

本発明において、上記パセリ抽出物の老化防止用皮膚外用剤への配合量は、0.001〜5重量%が適当である。配合量が0.001重量%以下であると、十分な活性酸素消去効果が得られないが、あまり多量に配合する必要もない。

0020

本発明にかかる老化防止用皮膚外用剤は、ローション油剤乳剤クリーム軟膏等の形態をとることができる。またさらに、化粧水,クリーム,乳液パック美容液洗浄料等の様々な形態の化粧料として提供することができる。

0021

また、本発明における皮膚外用剤の適用部位は、顔面のみならず、頭皮,肩,腕,腹,背中,脚部等全身に使用できる。

0022

本発明においてはさらに必要に応じて、本発明の効果を損なわない範囲で、化粧品医薬品等に一般に用いられている各種成分、すなわち、アボカド油パーム油ピーナッツ油コメヌカ油ホホバ油,オレンジラフィー油,マカデミアナッツ油スクワラン月見草油,セサミ油,サンフラワー油,サフラワー油,キャローラ油,カルナウバワックスパラフィンワックスラノリンリンゴ酸ジイソステアリルイソステアリルアルコール流動パラフィン等の油分、グリセリン,ジグリセリン,ポリグリセリン,ソルビットポリエチレングリコール,1,3-ブチレングリコール,コラーゲンヒアルロン酸等の保湿剤ビタミンA油レチノール酢酸レチノール等のビタミンA類リボフラビン酪酸リボフラビン等のビタミンB2類塩酸ピリドキシン等のビタミンB6類、L−アスコルビン酸,L−アスコルビルリン酸マグネシウム,L−アスコルビン酸ナトリウム等のビタミンC類、パントテン酸カルシウム,D−パントテニルアルコールパントテニルエチルエーテルアセチルパントテニルエチルエーテル等のパントテン酸類エルゴカルシフェロールコレカルシフェロール等のビタミンD類ニコチン酸ニコチン酸アミド,ニコチン酸ベンジル等のニコチン酸類、α−トコフェロール酢酸トコフェロール等のビタミンE類ビタミンPビオチン等のビタミン類、2−ヒドロキシ−4−メトキシベンゾフェノン,2−ヒドロキシ−4−メトキシベンゾフェノン−5−スルホン酸,2−ヒドロキシ−4−メトキシベンゾフェノン−5−スルホン酸ナトリウム等のベンゾフェノン誘導体パラアミノ安息香酸パラアミノ安息香酸エチルパラジメチルアミノ安息香酸オクチル等のパラアミノ安息香酸誘導体、パラメトキシ桂皮酸−2−エチルヘキシル,ジパラメトキシ桂皮酸モノ2−エチルヘキサン酸グリセリル等のメトキシ桂皮酸誘導体類サリチル酸オクチル,サリチル酸ミリスチル等のサリチル酸誘導体ウロカニン酸、4−tert−ブチルー4'ーメトキシジベンゾイルメタン、2−(2'−ヒドロキシ−5'−メチルフェニルベンゾトリアゾール等の紫外線吸収剤グアガムローカストビーンガムカラギーナンクインスシード,ペクチンマンナン等の植物系天然多糖類キサンタンガムデキストランカードラン,ヒアルロン酸等の微生物系天然多糖類、ゼラチンカゼインアルブミン,コラーゲン等の動物系高分子メチルセルロースエチルセルロースヒドロキシエチルセルロースヒドロキシプロピルセルロースカルボキシメチルセルロース等のセルロース半合成高分子可溶性デンプンカルボキシメチルデンプンメチルデンプン等のデンプン系半合成高分子、アルギン酸プロピレングリコールエステルアルギン酸塩等のアルギン酸系半合成高分子、ポリビニルアルコールポリビニルピロリドン,カルボキシビニルポリマー,ポリアクリル酸ナトリウムポリエチレンオキサイド等の合成高分子ベントナイトラポナイトコロイダルアルミナ等の無機物系高分子等の水溶性高分子ジブチルヒドロキシトルエンブチルヒドロキシアニソール没食子酸エステル等の酸化防止剤高級脂肪酸石鹸アルキル硫酸エステル塩ポリオキシエチレンアルキルエーテル硫酸塩アシルメチルタウリン塩アルキルエーテルリン酸エステル塩,アシルアミノ酸塩等のアニオン界面活性剤塩化アルキルトリメチルアンモニウム塩化ジアルキルジメチルアンモニウム塩化ベンザルコニウム等のカチオン界面活性剤アルキルジメチルアミノ酢酸ベタインアルキルアミドジメチルアミノ酢酸ベタイン,2−アルキル−N−カルボキシメチル−N−ヒドロキシエチルイミダゾリニウムベタインなどの両性界面活性剤ポリオキシエチレン型ノニオン界面活性剤アルコールエステル型ノニオン界面活性剤等の界面活性剤、エチレンジアミン酢酸ナトリウム塩ポリリン酸ナトリウムクエン酸メタリン酸ナトリウムコハク酸グルコン酸等の金属イオン封鎖剤胎盤抽出物ソウハクヒエキスグルタチオンコウジ酸及びその誘導体類,ハイドロキノン配糖体等のハイドロキノン及びその誘導体類等の美白剤グリチルリチン酸グリチルレチン酸アラントインアズレンヒドロコルチゾン,ε−アミノカプロン酸等の抗炎症剤酸化亜鉛,アラントインヒドロキシアルミニウム塩化アルミニウムタンニン酸,クエン酸,乳酸等の収れん剤メントールカンフル等の清涼化剤塩酸ジフェンヒドラミンマレイン酸クロルフェニラミン等の抗ヒスタミン剤エストラジオールエストロンエチニルエストラジオール等の皮脂抑制剤、サリチル酸,レゾルシン等の角質剥離溶解剤パラヒドロキシ安息香酸エチルパラヒドロキシ安息香酸メチル,パラヒドロキシ安息香酸ブチル,パラヒドロキシ安息香酸プロピルエチレングリコールモノフェニルエーテル等の抗菌防腐剤、グリセリン,カンファー等の温感剤、α−ヒドロキシ酸類等が配合できる。

0024

さらに本発明の特徴について、実施例により詳細に説明する。

0025

[実施例1]液状皮膚外用剤
(1)グリセリン5.0(重量%)
(2)プロピレングリコール4.0
(3)エタノール10.0
(4)パセリ抽出物(1) 0.5
(5)パラオキシ安息香酸メチル0.1
(6)精製水80.4
(5)を(3)に溶解して(6)に加え、(1),(2),(4)を順次添加し、混合,均一化する。

0026

[実施例2]化粧水
(1)1,3-ブチレングリコール3.0(重量%)
(2)ソルビトール2.0
(3)エタノール10.0
(4)カルボキシビニルポリマー1重量%水溶液10.0
(5)パセリ抽出物(2) 0.3
(6)香料0.1
(7)精製水74.6
(6)を(3)に溶解して(7)に加え、(1),(2),(5)を順次添加して混合した後、(4)を加え、混合,均一化する。

0027

[実施例3]O/W型乳剤性軟膏
(1)白色ワセリン25.0(重量%)
(2)ステアリルアルコール15.0
(3)ラウリル硫酸ナトリウム1.0
(4)パラオキシ安息香酸ブチル0.1
(5)パセリ抽出物(3) 0.5
(6)精製水58.4
(1)〜(4)の油相成分を混合し75℃に加熱して溶解,均一化する。75℃に加熱した(6)に油相成分を添加して乳化し、冷却後40℃にて(5)を添加,混合,均一化する。

0028

[実施例4]O/W乳化型美容液
(1)スクワラン5.0(重量%)
(2)白色ワセリン2.0
(3)ミツロウ0.5
(4)ソルビタンセスキオレエート0.8
(5)ポリオキシエチレンオレイルエーテル(20EO) 1.2
(6)プロピレングリコール5.0
(7)パラオキシ安息香酸メチル0.1
(8)精製水59.8

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