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技術 圧雪除去装置

出願人 株式会社小松製作所小松メック株式会社
発明者 小林貴志平塚昭夫
出願日 1995年12月22日 (25年1ヶ月経過) 出願番号 1995-350599
公開日 1997年7月8日 (23年7ヶ月経過) 公開番号 1997-177055
状態 特許登録済
技術分野 街路・軌道・海岸の清掃
主要キーワード 位置調整穴 揺動継手 三角ブラケット ピン継手 圧雪面 マルチカプラ チルトリンク スカリファイヤ
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1997年7月8日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

リフトアーム1の先端に装着した作業機を伏仰させてもスカリファイヤ爪12の上下位置が変わらない圧雪除去装置を提供する。

解決手段

リフトアーム1とチルトリンク4の先端に回動自在に取着すると共に、ブレードバケットあるいはマルチカプラを固着したブラケット2と、このブラケット2に回動自在に取着すると共に、スカリファイヤ装置を固着したスカリファイヤ用ブラケット10と、このスカリファイヤ用ブラケットに着脱自在に取着されたスカリファイヤ爪12とを備えた圧雪除去装置において、前記ブラケットの回動中心とスカリファイヤ用ブラケットの回動中心とを一致させると共に、一端を前記スカリファイヤ用ブラケットに、他端を前記リフトアームに取着すると共に、前記スカリファイヤ用ブラケットの回動位置を調整する伸縮手段14,16を備えた圧雪除去装置。

概要

背景

従来から、積雪地域等において路面上に生成されたアイスバーン破砕処理するには、土工車両に装着したスカリファイヤ装置が多く用いられている。

スカリファイヤ装置については一例として実公平4−19065が提案されている。すなわち、図6に示すように、土工車両に起伏自在に装着されたリフトアーム50の先端には第1ピン51によりブレート52用に固着したブラケット53が軸着されている。ブレード52の上部はチルトリンク54により車体に連結され、チルトリンク54を矢印のように移動させることによりブラケット53は第1ピン51を中心として回動し、ブレート52をチルトバックあるいはダンプさせる。ブラケット53の下部にはスカリファイヤ爪55を備えたスカリファイヤ用ブラケット56が第2ピン57により回動自在に取着されている。第1ピン51の中心と第2ピン57の中心とは一致していない。ブラケット53の上部には三角レバー60の一端がピン61により回動自在に取着され、スカリファイヤ用ブラケット56と三角レバー60の先端とはリンク62により連結されている。三角ブラケット60の他端に設けられたピン挿入穴63とブラケット53に設けられたピン挿入穴a64とは第3ピン65によって結合され、スカリファイヤ用ブラケット56の姿勢を、スカリファイヤ爪55が下向きで作業可能な姿勢に保持している。

ブラケット53にはピン挿入穴b66が設けられており、スカリファイヤ用ブラケット56を2点鎖線に示すように持ち上げた場合に三角レバー60のピン挿入穴63に整合するようになっている。スカリファイヤ作業を行わない場合には第3ピン65を抜き取り、スカリファイヤ爪55を2点鎖線の位置まで持ち上げ、ピン挿入穴b66とピン挿入穴63とを整合させて第3ピン65によってブラケット53と三角レバー60とを結合させ、スカリファイヤ爪55を非作業位置に保持する。

概要

リフトアーム1の先端に装着した作業機を伏仰させてもスカリファイヤ爪12の上下位置が変わらない圧雪除去装置を提供する。

リフトアーム1とチルトリンク4の先端に回動自在に取着すると共に、ブレード、バケットあるいはマルチカプラを固着したブラケット2と、このブラケット2に回動自在に取着すると共に、スカリファイヤ装置を固着したスカリファイヤ用ブラケット10と、このスカリファイヤ用ブラケットに着脱自在に取着されたスカリファイヤ爪12とを備えた圧雪除去装置において、前記ブラケットの回動中心とスカリファイヤ用ブラケットの回動中心とを一致させると共に、一端を前記スカリファイヤ用ブラケットに、他端を前記リフトアームに取着すると共に、前記スカリファイヤ用ブラケットの回動位置を調整する伸縮手段14,16を備えた圧雪除去装置。

目的

本発明は上記の問題点に着目してなされたもので、作業機を伏仰させてもスカリアイヤ爪の深さが変わることがなく、スカリファイヤを一人で容易に格納姿勢にすることができる圧雪除去装置を提供することを目的としている。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

リフトアームチルトリンクの先端に回動自在に取着すると共に、ブレードバケットあるいはマルチカプラを固着したブラケットと、このブラケットに回動自在に取着すると共に、スカリファイヤ装置を固着したスカリファイヤ用ブラケットと、このスカリファイヤ用ブラケットに着脱自在に取着されたスカリファイヤ爪とを備えた圧雪除去装置において、前記ブラケットの回動中心とスカリファイヤ用ブラケットの回動中心とを一致させると共に、前記スカリファイヤ用ブラケットの回動位置を調整する伸縮手段は、一端を前記スカリファイヤ用ブラケットに、他端を前記リフトアームに取着することを特徴とする圧雪除去装置。

請求項2

前記伸縮手段は、油圧シリンダあるいはピンと、該ピンが選択係合する複数の穴を有する板材とよりなることを特徴とする請求項1あるいは請求項2の圧雪除去装置。

請求項3

前記ブレード、バケットあるいはマルチカプラの回動に連動して前記スカリファイヤ用ブラケットを回動させるために、前記両者を着脱自在に連結するワイヤロープを備えたことを特徴とする請求項1あるいは請求項2の圧雪除去装置。

請求項4

前記伸縮手段を左右に設置すると共に、前記スカリファイヤ用ブラケットを、リフトアームに回動可能に取着される第1ブラケットと、スカリファイヤ爪を取着する第2ブラケットとに切り離し、前記左右の伸縮手段により、第2ブラケットが第1ブラケットに対し揺動可能となる揺動継手により、第1ブラケットと第2ブラケットとを連結することを特徴とする請求項1あるいは請求項2の圧雪除去装置。

技術分野

0001

本発明は路面上に生成されたアイスバーン破砕処理する土工車両の圧雪除去装置に関する。

背景技術

0002

従来から、積雪地域等において路面上に生成されたアイスバーンを破砕処理するには、土工車両に装着したスカリファイヤ装置が多く用いられている。

0003

スカリファイヤ装置については一例として実公平4−19065が提案されている。すなわち、図6に示すように、土工車両に起伏自在に装着されたリフトアーム50の先端には第1ピン51によりブレート52用に固着したブラケット53が軸着されている。ブレード52の上部はチルトリンク54により車体に連結され、チルトリンク54を矢印のように移動させることによりブラケット53は第1ピン51を中心として回動し、ブレート52をチルトバックあるいはダンプさせる。ブラケット53の下部にはスカリファイヤ爪55を備えたスカリファイヤ用ブラケット56が第2ピン57により回動自在に取着されている。第1ピン51の中心と第2ピン57の中心とは一致していない。ブラケット53の上部には三角レバー60の一端がピン61により回動自在に取着され、スカリファイヤ用ブラケット56と三角レバー60の先端とはリンク62により連結されている。三角ブラケット60の他端に設けられたピン挿入穴63とブラケット53に設けられたピン挿入穴a64とは第3ピン65によって結合され、スカリファイヤ用ブラケット56の姿勢を、スカリファイヤ爪55が下向きで作業可能な姿勢に保持している。

0004

ブラケット53にはピン挿入穴b66が設けられており、スカリファイヤ用ブラケット56を2点鎖線に示すように持ち上げた場合に三角レバー60のピン挿入穴63に整合するようになっている。スカリファイヤ作業を行わない場合には第3ピン65を抜き取り、スカリファイヤ爪55を2点鎖線の位置まで持ち上げ、ピン挿入穴b66とピン挿入穴63とを整合させて第3ピン65によってブラケット53と三角レバー60とを結合させ、スカリファイヤ爪55を非作業位置に保持する。

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら上記構成においては以下のような問題がある。
(1)スカリファイヤ爪55および作業位置と非作業位置とに回動保持する三角レバー60、リンク62はブレード52に固着したブラケットに装着される。ブレード52を傾動するとスカリファイヤ爪55も一緒に回動するのでスカリファイヤ爪55を非作業位置にしていてもブレード52をチルトすればスカリファイヤ爪55が地面に当たる。を上方にかきあげようとする作業には使用できない。またブレード52の代わりにバケットで雪を積み込んだり、積み上げたりする場合、上記の構成ではバケットを後方傾ける(チルト)とスカリファイヤ爪55が地面に当たったり、雪に刺さったりしてバケット作業ができない。
(2)リフトアームの先端とブラケットとを軸着する第1ピンの中心と、スカリファイヤ用ブラケットと前記ブラケットとを軸着する第2ピンの中心とは一致していない。そのため、ブラケットを第1ピンを中心として回動させ、ブレードを伏仰させたときにスカリファイヤ爪の先端の位置が上下に移動する。すなわち作業深さが変更され作業に支障を来すという問題がある。
(3)作業姿勢にあるスカリファイヤを非作業姿勢にするためにはスカリファイヤを持ち上げ、三角レバーのピン穴とブラケットのピン挿入穴bとを整合させて第3ピンを挿入する必要があり、そのためには少なくとも二人の作業者が必要となる。また、作業が面倒で時間も多くかかる。

0006

本発明は上記の問題点に着目してなされたもので、作業機を伏仰させてもスカリアイヤ爪の深さが変わることがなく、スカリファイヤを一人で容易に格納姿勢にすることができる圧雪除去装置を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0007

上記の目的を達成するために、本発明に係る圧雪除去装置においては、リフトアームとチルトリンクの先端に回動自在に取着すると共に、ブレード、バケットあるいはマルチカプラを固着したブラケットと、このブラケットに回動自在に取着すると共に、スカリファイヤ装置を固着したスカリファイヤ用ブラケットと、このスカリファイヤ用ブラケットに着脱自在に取着されたスカリファイヤ爪とを備えた圧雪除去装置において、前記ブラケットの回動中心とスカリファイヤ用ブラケットの回動中心とを一致させると共に、一端を前記スカリファイヤ用ブラケットに、他端を前記リフトアームに取着すると共に、前記スカリファイヤ用ブラケットの回動位置を調整する伸縮手段を備える。

0008

前記伸縮手段は、油圧シリンダあるいはピンと、該ピンが選択係合する複数の穴を有する板材とよりなる。

0009

前記ブレード、バケットあるいはマルチカプラの回動に連動して前記スカリファイヤ用ブラケットを回動させるために、前記両者を着脱自在に連結するワイヤロープを備える。

0010

前記伸縮手段を左右に設置すると共に、前記スカリファイヤ用ブラケットを、リフトアームに回動可能に取着される第1ブラケットと、スカリファイヤ爪を取着する第2ブラケットとに切り離し、前記左右の伸縮手段により、第2ブラケットが第1ブラケットに対し揺動可能となる揺動継手により、第1ブラケットと第2ブラケットとを連結する。

0011

上記のようにリフトアームとブラケットの連結ピンの中心と、スカリファイヤ用ブラケットとブラケットとの連結ピンの中心とを一致させると共に、スカリファイヤ用ブラケットの回動位置を調整する伸縮手段を、スカリファイヤ用ブラケットとリフトアームとに取着したため、ブレード、バケットあるいはマルチカプラを回動し、伏仰させてもスカリファイヤ爪の位置は変わることはない。従って、スカリファイヤ爪を非作業位置にしておけば、雪を上方にかきあげる作業のようにブレードを傾動してもスカリファイヤ爪が地面に当たったり、雪に刺さったりすることがない。

0012

前記伸縮手段を油圧シリンダとすればスカリファイヤ爪の位置の調整が簡単になり、ピンと該ピンが選択係合する複数の穴を有する板材とすれば構成が簡素化される。

0013

またスカリファイヤ爪の位置を調整するために持ち上げる場合、ブレード、バケットあるいはマルチカプラとスカリファイヤ用ブラケットとをワイヤロープにより連結し、ブレード、バケットあるいはマルチカプラを回動させるとそれに連動してスカリファイヤを持ち上げることができる。

0014

さらに左右の伸縮手段により、第2ブラケットが第1ブラケットに対し揺動可能となるように連結すれば、圧雪面道路面とが傾斜していてもスカリファイヤがチルト可能となり、道路面と並行にスカリファイヤを位置させることができるので、道路面をスカリファイヤのコーナ部で傷つけることなく圧雪作業が可能となる。

発明を実施するための最良の形態

0015

以下に本発明に係る圧雪除去装置の実施例について、図面を参照しながら詳述する。図1は圧雪除去装置の第1実施例の側面図、図2は平面図、図3は構造説明用の斜視図である。

0016

土工車両に設けられた一対のリフトアーム1,1の先端には図示しないブレード、バケットあるいはマルチカプラに固着されたブラケット2が第1ピン3,3により回動自在に取着されるとともに、リフトアーム1に軸着されたチルトリンク4とブラケット2とはリンク5を介して連結されている。チルトリンク4を揺動させるとブラケット2は第1ピン3,3を中心として揺動し、図示しないブレード、バケットあるいはマルチカプラを伏仰させる。ブラケット2にはスカリファイヤ用ブラケット10が第2ピン11,11により揺動自在に取着されており、第2ピン11,11と第1ピン3,3の中心位置は一直線上にある。

0017

スカリファイヤ用ブラケット10には複数のスカリファイヤ爪12が着脱自在に装着されており、また、上部には伸縮手段である所定の間隔で穿設された複数個位置調整穴13を有する一対の調整板材14,14が第3ピン15により揺動自在に取着されている。リフトアーム1,1の両外側にはピン挿入穴6を有する枠型支持部材7,7が固着されている。調整板材14,14はこの支持部材7,7に挿入され、ピン挿入穴6および位置調整穴13を整合させ、調整ピン16,16を挿入してスカリファイヤ用ブラケット10の回動位置を所定の位置に保持する。

0018

図1実線に示す位置は調整板材14の一番下の位置調整穴13aに調整ピン16を挿入した場合を示しており、スカリファイヤ爪12が最も上昇した位置を示している。調整板材14の上部の位置調整穴13を選択すると細い2点鎖線に示すようにスカリファイヤ爪12は下降し、位置調整穴13の位置を選択することでスカリファイヤ爪12の位置を変え、掘削深さを調整することが可能である。第1ピン3と第2ピン11の中心位置を一致させたため、ブレード、バケットあるいはマルチカプラを伏仰作動させてもスカリファイヤ爪12の位置は変化しない。

0019

図4は調整板材14の一番上の位置調整穴13dと支持部材7のピン挿入穴6とを整合し、調整ピン16を挿入してスカリファイヤ爪12を最も下に降ろした場合を示している。このスカリファイヤ爪12を上の位置に変更する場合には、チルトリンク4によりブラケット2をチルトバックさせ、ブラケット2とスカリファイヤ用ブラケット10とをワイヤロープ17で連結する。つぎに調整ピン16を取り外し、チルトリンク4によりブラケット2をダンプさせる。スカリファイヤ用ブラケット10は第2ピン11を中心にして回動し、スカリファイヤ爪12は上昇する。つぎにピン挿入穴6と選択した位置調整穴13とを整合し、調整ピン16を挿入してスカリファイヤ爪12の位置を所定の位置に保持する。上記の方法によりスカリファイヤ爪12の位置調整は一人で容易に行える。

0020

図5は圧雪除去装置の第2実施例の側面図である。スカリファイヤ爪12の位置変更のための伸縮手段のみ異なり、他の部分は第1実施例と同一なので説明は省略し、異なる部分についてのみ説明する。リフトアーム1の側面に固着された支持部材20とスカリファイヤ用ブラケット10とを油圧シリンダ21で連結している。したがって、油圧シリンダ21を伸縮することによりスカリファイヤ爪12の位置を調整することが可能である。

0021

図6は圧雪除去装置の第3実施例の斜視図である。伸縮手段としての調整板材14を左右に設置すると共に、前記スカリファイヤ用ブラケット10をリフトアーム1に回動可能に取着される第1ブラケット10aと、スカリファイヤ爪12を取着する第2ブラケット10bとに切り離し、左右の調整板材14a,14bにより、第2ブラケット10bが第1ブラケット10aに対し揺動可能となるピン継手25により、第1ブラケット10aと第2ブラケット10bとが連結されている。

0022

左右の調整板材14を調整することにより、第2ブラケット10bが第1ブラケット10aに対しピン継手25廻りに揺動するので、圧雪面と道路面とが傾斜していてもスカリファイヤ爪12がチルト可能となり、道路面と並行にスカリファイヤ爪12を位置させることができるので、道路面をスカリファイヤ爪12のコーナ部で傷つけることなく圧雪作業が可能となる。

発明の効果

0023

本発明は以上詳述したように、スカリファイヤ用ブラケットの回動位置を調整する伸縮手段の他端をリフトアームに取着させたので、スカリファイヤを装着したまヽでも、スカリファイヤ爪を非作業位置にしておけば、バケット等を支障なく行うことができる。リフトアーム先端のブレード、バケットあるいはマルチカプラの回動中心と、スカリファイヤ用ブラケットの回動中心とを一致させたため、ブレート、バケットあるいはマルチカプラを伏仰させてもスカリファイヤ爪の位置は変わることはなく、作業に支障を来すことはない。また、スカリファイヤ爪の位置を調整する場合、一人で容易に、短時間で調整可能な圧雪除去装置が得られる。

図面の簡単な説明

0024

図1本発明の圧雪除去装置の第1実施例の側面図である。
図2図1の平面図である。
図3本発明の圧雪除去装置の第1実施例を示す斜視図である。
図4本発明の圧雪除去装置の第1実施例におけるスカリファイヤ爪位置調整方法の説明図である。
図5本発明の圧雪除去装置の第2実施例の側面図である。
図6本発明の圧雪除去装置の第3実施例を示す斜視図である。
図7従来の圧雪除去装置の側面図である。

--

0025

1リフトアーム
2ブラケット
3 第1ピン
挿入ピン
6,20支持部材
10スカリファイヤ用ブラケット
11 第2ピン
12 スカリファイヤ爪
13位置調整穴
14調整板材
15 第3ピン
16調整ピン
17ワイヤ
21 油圧シリンダ

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