図面 (/)

技術 表示装置、表示装置のシールド方法、表示装置を用いた遊技機器及び表示装置を用いた遊技機器のシールド方法

出願人 三洋電機株式会社
発明者 宮川洋次田中勝美藤田勉
出願日 1995年12月6日 (24年11ヶ月経過) 出願番号 1995-318056
公開日 1997年6月20日 (23年5ヶ月経過) 公開番号 1997-163269
状態 特許登録済
技術分野 弾球遊技機(パチンコ等) テレビジョン受像機の構造の細部 要素組合せによる可変情報用表示装置1
主要キーワード 方向性電磁鋼帯 無方向性 十センチメートル 電磁鋼帯 遊戯機器 大型モニタ バックキャビネット 表示画
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1997年6月20日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (11)

RTの背面同士を接近させて配置した場合でも、お互いの偏向磁界による影響を押さえることができる表示装置、表示装置のシールド方法、表示装置を用いた遊技機器及び表示装置を用いた遊技機器のシールド方法を提供する。

課題

CRT22用いた表示装置2において、その背面23bを向かい合わせ、且つ、接近させた状態に設置される表示装置2であって、表示装置2の背面部分23bに漏れ垂直偏向磁束hをシールドするために特定の方向に高いシールド効果を有するシールド板21を配置した。

概要

背景

最近の遊技機器、所謂パチンコ機の多くには、遊技機器の中央に小型の表示装置が設置されており、この表示装置にゲームの進行状況に応じて様々な画像を表示させることで、より娯楽性を高めるための工夫がなされている。

このような遊技機器に使用される表示装置の多くは、液晶ディスプレイを用いたものであるが、最近では、大きさや重量は大きくなるものの、画質や価格面で有利な陰極線管(以下、CRTと称する)を用いたものも採用されてきている。

概要

CRTの背面同士を接近させて配置した場合でも、お互いの偏向磁界による影響を押さえることができる表示装置、表示装置のシールド方法、表示装置を用いた遊技機器及び表示装置を用いた遊技機器のシールド方法を提供する。

CRT22用いた表示装置2において、その背面23bを向かい合わせ、且つ、接近させた状態に設置される表示装置2であって、表示装置2の背面部分23bに漏れ垂直偏向磁束hをシールドするために特定の方向に高いシールド効果を有するシールド板21を配置した。

目的

本発明は、このような事情に鑑みなされたものであって、CRTの背面同士を接近させて配置した場合でも、お互いの偏向磁界による影響を押さえることができる表示装置、表示装置のシールド方法、表示装置を用いた遊技機器及び表示装置を用いた遊技機器のシールド方法を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

RTと、該CRTの走査ビームを少なくとも垂直方向に偏向する偏向ヨークを備えた表示装置において、前記CRTのネック後方部分に特定の方向に高いシールド効果を有するシールド板を該シールド板のシールド方向を前記偏向ヨークから発する垂直偏向磁界の向きに合わせて配置したことを特徴とする表示装置。

請求項2

2台の表示装置が背中合わせに設置された状態で使用される表示装置であって、前記表示装置のそれぞれの背面部分にのみに特定の方向に高いシールド効果を有するシールド板を該シールド板のシールド方向を垂直偏向磁界の向きに合わせて配置したことを特徴とする表示装置。

請求項3

CRTと、該CRTの走査ビームを少なくとも垂直方向に偏向する偏向ヨークを備えた表示装置のシールド方法において、前記CRTのネックの後方部分に特定の方向に高いシールド効果を有するシールド板を該シールド板のシールド方向を前記偏向ヨークから発する垂直偏向磁界の向きに合わせて配置したことを特徴とする表示装置のシールド方法。

請求項4

2台の表示装置が背中合わせに設置された状態で使用される表示装置のシールド方法であって、前記表示装置のそれぞれの背面部分にのみに特定の方向に高いシールド効果を有するシールド板を該シールド板のシールド方向を垂直偏向磁界の向きに合わせて配置したことを特徴とする表示装置のシールド方法。

請求項5

CRTと、該CRTの走査ビームを少なくとも垂直方向に偏向する偏向ヨークを備えた表示装置を略中央に取着した表示装置を用いた遊技機器において、前記CRTのネックの後方部分に特定の方向に高いシールド効果を有するシールド板を該シールド板のシールド方向を前記偏向ヨークから発する垂直偏向磁界の向きに合わせて配置したことを特徴とする表示装置を用いた遊技機器。

請求項6

CRTと、該CRTの走査ビームを少なくとも垂直方向に偏向する偏向ヨークを備えた表示装置を略中央に取着した表示装置を用いた遊技機器のシールド方法において、前記CRTのネックの後方部分に特定の方向に高いシールド効果を有するシールド板を該シールド板のシールド方向を前記偏向ヨークから発する垂直偏向磁界の向きに合わせて配置したことを特徴とする表示装置を用いた遊技機器のシールド方法。

技術分野

0001

本発明は、表示装置、表示装置のシールド方法、表示装置を用いた遊技機器及び遊技機器のシールド方法に関するものであり、更に詳述すれば、複数の表示装置の背面が接近して設置される場合に、それぞれの表示装置の偏向磁界が、他の表示装置の映像に及ぼす影響を押さえることができるものに関する。

背景技術

0002

最近の遊技機器、所謂パチンコ機の多くには、遊技機器の中央に小型の表示装置が設置されており、この表示装置にゲームの進行状況に応じて様々な画像を表示させることで、より娯楽性を高めるための工夫がなされている。

0003

このような遊技機器に使用される表示装置の多くは、液晶ディスプレイを用いたものであるが、最近では、大きさや重量は大きくなるものの、画質や価格面で有利な陰極線管(以下、CRTと称する)を用いたものも採用されてきている。

発明が解決しようとする課題

0004

遊技場、所謂パチンコホールにおいて、遊技機器は、2台の遊技機器の背面が向かい合うように設置されている。

0005

このような設置方法では、背面が向かい合う2台の遊技機器の表示装置がいずれもCRTタイプであると、CRTタイプの表示装置特有後方への出っ張りのために、CRTの背面同士がおよそ数センチメートルから十数センチメートル位に接近してしまう場合があり、他方のCRTの偏向磁界により、一方のCRTの表示画面に揺れが生じてしまうという問題が生じてしまう。

0006

本発明は、このような事情に鑑みなされたものであって、CRTの背面同士を接近させて配置した場合でも、お互いの偏向磁界による影響を押さえることができる表示装置、表示装置のシールド方法、表示装置を用いた遊技機器及び表示装置を用いた遊技機器のシールド方法を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

本発明の第1発明に係る表示装置は、CRT22と、該CRT22の走査ビームを少なくとも垂直方向に偏向する偏向ヨーク222を備えた表示装置2において、前記CRT22のネックの後方部分23bに特定の方向に高いシールド効果を有するシールド板21を該シールド板21のシールド方向xを前記偏向ヨーク222から発する垂直偏向磁界Hの向きに合わせて配置したことを特徴とする。

0008

本発明の第2発明に係る表示装置は、2台の表示装置2が背中合わせに設置された状態で使用される表示装置2であって、前記表示装置2のそれぞれの背面部分23bにのみに特定の方向xに高いシールド効果を有するシールド板21を該シールド板21のシールド方向xを垂直偏向磁界Hの向きに合わせて配置したことを特徴とする。

0009

本発明の第3発明に係る表示装置のシールド方法は、CRT22と、該CRT22の走査ビームを少なくとも垂直方向に偏向する偏向ヨーク222を備えた表示装置2のシールド方法において、前記CRT22のネックの後方部分23bに特定の方向に高いシールド効果を有するシールド板21を該シールド板21のシールド方向xを前記偏向ヨーク222から発する垂直偏向磁界Hの向きに合わせて配置したことを特徴とする。

0010

本発明の第4発明に係る表示装置のシールド方法は、2台の表示装置2が背中合わせに設置された状態で使用される表示装置2のシールド方法であって、前記表示装置2のそれぞれの背面部分23bにのみに特定の方向xに高いシールド効果を有するシールド板21を該シールド板21のシールド方向xを垂直偏向磁界Hの向きに合わせて配置したことを特徴とする。

0011

本発明の第5発明に係る表示装置を用いた遊技機器は、CRT22と、該CRT22の走査ビームを少なくとも垂直方向に偏向する偏向ヨーク222を備えた表示装置2を略中央に取着した表示装置2を用いた遊技機器1において、前記CRT22のネックの後方部分23bに特定の方向に高いシールド効果を有するシールド板21を該シールド板21のシールド方向xを前記偏向ヨーク222から発する垂直偏向磁界Hの向きに合わせて配置したことを特徴とする。

0012

本発明の第6発明に係る表示装置を用いた遊技機器のシールド方法は、CRT22と、該CRT22の走査ビームを少なくとも垂直方向に偏向する偏向ヨーク222を備えた表示装置2を略中央に取着した表示装置2を用いた遊技機器1のシールド方法において、前記CRT22のネックの後方部分23bに特定の方向に高いシールド効果を有するシールド板21を該シールド板21のシールド方向xを前記偏向ヨーク222から発する垂直偏向磁界Hの向きに合わせて配置したことを特徴とする。

0013

本発明の第1発明及び第2発明の表示装置、第3発明及び第4発明の表示装置のシールド方法、第5発明の表示装置を用いた遊技機器、第6発明の表示装置を用いた遊技機器のシールド方法によれば、表示装置の背面に漏れ垂直偏向磁束hは、シールド板21で遮蔽されるので、表示装置2の背面に設置された他の表示装置2の垂直偏向磁hによる影響を押さえることができる。更に、シールド板21として、特定の方向に高いシールド効果を有するシールド板を採用し、該シールド板21のシールド方向xを偏向ヨーク222から発する垂直偏向磁界Hの向きに合わせて配置したので、シールド板21の面積や重量を小さくしても、十分なシールドを行うことができるので、シールドを行うための表示装置2の重量増を最小限に押さえることができる。

発明を実施するための最良の形態

0014

次に本発明の実施例をその実施の形態を示す図面とともに説明する。

0015

図1は、本発明の設置状態を示す図である。

0016

図において、1はパチンコ台(遊技機器)、2は前記パチンコ台1の略中央に取り付けられたCRTを用いた表示装置である。

0017

パチンコ台1は、パチンコホール内において、複数のパチンコ台を横1列に並べ、その背面に同数のパチンコ台を横1列に並べた島と呼ばれる配置に設置される。

0018

このようなパチンコ島において、島の中央に通路を設けない構造であると、背中合わせのパチンコ台1の間隔は、かなり接近することになり、特に後方に出っ張っている表示装置2の部分では、ほとんど接触乃至十数センチメートル位まで接近してしまうことになる。

0019

表示装置の大きさは、大体6インチと小型であるため、漏れ偏向磁束が周囲に影響を及ぼす範囲は大型モニタに比べれば小さいが、上記程度接近すると他方の表示装置の垂直偏向を行うための偏向磁界による影響を受けて表示画面に揺れが生じてしまう。尚、水平偏向磁界(15KHz程度)は、垂直偏向磁界(60Hz程度)に比べて高周波数の為、漏れ水平偏向磁界による影響は無視できる。

0020

図2は、垂直偏向磁界の様子を示した図であり、22はCRT、221はCRT管面、222は偏向ヨーク(DY)、223はCRT基板、Hは偏向ヨーク222から発生する垂直偏向磁界、hは垂直偏向磁束を示している。この垂直偏向磁界Hは電子ビームを上下方向に振らすため、約60Hzの周期磁界の向きが変っている。

0021

図3は、図1の部分斜視図であり、表示装置2から漏れた垂直偏向磁束hが他方の表示装置2bに入っており、これにより表示装置2bの表示画面に揺れが生じてしまう。

0022

このように背面に設置された表示装置の垂直偏向磁界Hによる画面乱れの影響をなくす方法としては、(1)CRTタイプの表示装置を備えたパチンコ台の背面側には、CRTタイプの表示装置を置かない。即ち、CRTタイプ以外の表示装置を備えたパチンコ台を設置する。(2)CRTタイプの表示装置の背面にCRTタイプの表示装置を設置する場合は、表示装置の背面の間隔を十分空ける(数十センチメートル以上)。表示装置同士の偏向磁界を一致(同期)させる。表示装置をシールドして、漏れ偏向磁束の量を減らす。と言う方法が考えられる。そして、それぞれを検討すると、(1)及び(2)による方法は、パチンコ店営業戦略設置構造に依存してしまうため、パチンコ台の納入メーカーとしては対応しずらい面がある。(2)による方法は、効果的な方法であるが、背面に設置される表示装置が他メーカー製の場合は、対応しずらく、対策をパチコン台の設置場所で行わなければならないため、手間が掛かる。(2)による方法は、シールドにより表示装置の重量が増加する可能性があるが、製造段階で対策が可能である。という結果が得られた。

0023

本願出願人は、上記検討結果に基づき、製造段階での対策が可能なの方法についてさらに検討を行った。即ち、(2)の方法では、漏れ偏向磁束を減らすには、表示装置全体を分厚い鉄板で覆えば良いが、それでは表示装置の重量が大きくなり、パチンコ台に負荷掛かってしまうため、取り付けられなくなってしまう。という問題があるため、重量アップを押さえて、効率的に漏れ偏向磁界を押さえる方法について検討し、本実施例に示す構成を発明した。

0024

図4は、本発明に係る表示装置の背面斜め上方から見た斜視図である。図において、23は樹脂製のバックキャビネット、21はバックキャビネット23の背面部分23bに取り付けられるシールド板であり、該シールド板21はキャビネット23の背面23bのみを覆う大きさに形成されており、その材質には、特定の方向(矢印xの向き)に高いシールド効果を有する方向性電磁鋼帯(矢印xの向きの透磁率が他の方向に比べて高い)を用いている。そして、シールド板21の矢印xの方向を垂直偏向磁界の向きと一致させてやることで、漏れ垂直偏向磁束hの量を効率よく押さえることができると共に、背面に設置された表示装置から漏れた偏向磁束hの進入を効率よく押さえることができるので、表示画面の乱れを解消乃至低く押さえることができる。

0025

このようにシールド板21に方向性電磁鋼帯を用い、その方向性の向きを垂直偏向磁界の向きと一致させてやることで、効率よく漏れた垂直偏向磁束をシールドできるので、鉄板などの無方向性電磁鋼帯を使用する場合に比べ、シールド板の厚みを薄くすることができた。又、シールド板21を、漏れ垂直偏向磁束hにより影響される部分であるCRT22のネック(カソード電極)部分のすぐ後側の背面部分23bに配置したので、効率的にシールドを行うことができ、シールド板21の面積を小さく、即ち、キャビネット23の背面部分23bのみを覆う大きさとすることができる。このように、シールド板21の厚み及び面積とも小さくすることができたので、表示装置の重量増を最小限に押さえることができた。

0026

図5は、表示装置2を後方からみた斜視図であり、シールド板21はバックキャビネット23から取り外され状態を示している。

0027

211は、キャビネットの背面部分23bにネジ止めするためのフックであり、シールド板21の下側をキャビネット23の背面下側に引っ掛けて、フック211を凹部231にネジ止めすることで、シールド板21はキャビネット23の背面部分23bに取り付けられる。

0028

ところで、図6及び図7のCRTタイプの表示装置を取り付けたパチンコ台1の設置状態図に示したように、表示装置2をその表示画面が縦長になるようにパチンコ台1に取り付ける場合であっても、それぞれの表示装置の垂直偏向磁界の向きにシールド板21のシールド方向を合わせてシールド板21を表示装置背面に取り付ければよい。

0029

図6では、横長に取り付けられた表示装置2aの垂直偏向磁界Hと縦長に取り付けられた表示装置2’bの垂直偏向磁界H’がお互いに直交しているが、このような場合には、図8に示したように、シールド板21のシールド方向xもそれぞれの垂直偏向磁界の方向に合わせて配置する必要がある。図8では、シールド板21aのシールド方向xは図6に示した表示装置2aの垂直偏向磁界Hと平行に配置されており、シールド板21bのシールド方向x’は図6に示した表示装置2bの垂直偏向磁界H’と平行に配置されている。

0030

図7は、背面同士の表示装置2’a,2’bがいずれも、パチンコ台1に縦長に取り付けられた状態を示した図であり、このような場合にも、図9に示したように、表示装置2の垂直偏向磁界Hの方向にシールド板21のシールド方向xを合わせて、シールド板21を表示装置2に配置すればよい。

0031

尚、図3及び図7に示したように、背面で向かい合う表示装置の垂直偏向磁界Hの向きが一致している場合は、それぞれの表示装置にシールド板21を取り付けなくても、いずれか一方の表示装置2にシールド板21を取り付けた構成としてもよい。又、シールド板21は表示装置2に取り付けられなくても、表示装置2の背面に他の保持手段、例えば、パチンコ台1に支持されたアームに保持される構成であってもよい。

0032

図10は、本発明の他の応用例を示した図であり、200はコンピュータなどに接続されて使用される14インチ以上の大型のCRTタイプの表示装置であり、図に示すように、設置場所の都合により、表示装置200の背面が接近して、他方の表示装置200の垂直偏向磁界により、画面が影響を受けるときは、その背面部分223bに、上記したようなシールド効果の方向性を有するシールド板を取り付けることで、重量増を最小限に押さえ、且つ、小さなシールド板により、漏れ垂直偏向磁界による影響を押さえることが可能である。図において、221はCRT管面、222はCRT、223はバックキャビネットを示している。

発明の効果

0033

本発明によれば、CRTの背面同士を接近させて配置した場合でも、お互いの偏向磁界による影響を押さえることができる表示装置、表示装置のシールド方法、表示装置を用いた遊技機器及び表示装置を用いた遊技機器のシールド方法を提供することができる。

図面の簡単な説明

0034

図1本発明の表示装置2及び遊戯機器1の設置状態を示した図である。
図2CRT22の偏向磁界を説明するための斜視図である。
図3漏れ垂直偏向磁束hを説明するための遊戯機器1の設置状態説明図である。
図4表示装置2を後方から見た斜視図である。
図5表示装置2を後方から見た斜視図である。
図6漏れ垂直偏向磁束hを説明するための遊戯機器1の設置状態説明図である。
図7漏れ垂直偏向磁束hを説明するための遊戯機器1の設置状態説明図である。
図8表示装置2を後方から見た斜視図である。
図9表示装置2を後方から見た斜視図である。
図10本発明の他の応用例を示した図である。

--

0035

1遊戯機器(パチンコ台)
2表示装置
21シールド板
22 CRT
23バックキャビネット
23b背面部分
211 シールド板取り付け用フック
221 CRT管面
222偏向ヨーク
223 CRT基板
H垂直偏向磁界
h漏れ垂直偏向磁束

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 株式会社三共の「 遊技機」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題】遊技者にとって有利な状況を示唆する演出を好適に行うことができる遊技機を提供する。【解決手段】特定演出は、共通パートの後、特典が付与されていることが示唆される成功パート、または特典が付与されてい... 詳細

  • 株式会社三共の「 遊技機」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題】遊技者にとって有利な状況を示唆する演出を好適に行うことができる遊技機を提供する。【解決手段】特定演出は、共通パートの後、特典が付与されていることが示唆される成功パート、または特典が付与されてい... 詳細

  • 株式会社三共の「 遊技機」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題】遊技者にとって有利な状況を示唆する演出を好適に行うことができる遊技機を提供する。【解決手段】特定演出は、共通パートの後、特典が付与されていることが示唆される成功パート、または特典が付与されてい... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

関連する公募課題一覧

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ