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技術 教師用補助教材

出願人 株式会社文溪堂
発明者 藤澤政信
出願日 1995年12月1日 (25年0ヶ月経過) 出願番号 1995-314329
公開日 1997年6月20日 (23年6ヶ月経過) 公開番号 1997-160479
状態 拒絶査定
技術分野 その他の教習具 電気的に作動する教習具 カード 本・特殊印刷物
主要キーワード 見出し欄 設問文 テスト用紙 習得度 学習単位 補助教材 個別指導 学習者用
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この項目の情報は公開日時点(1997年6月20日)のものです。
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図面 (3)

課題

再テスト問題を教師自身の作成から開放し、教師の負担を軽減する。

解決手段

教師用補助教材としての解答印刷された解答用紙1における裏面1bの上部に見出し欄11を印刷する。見出し欄11の下方に色の再テスト問題Bを印刷する。この再テスト問題Bはフィードバック問題B1 と、補充問題B2 及び発展問題B3 からなり、テスト問題学習内容である「容積の求め方」に準じて作成する。この構成によれば、教師はテスト用紙各学習者記入した答えを解答用紙1の表面を見ながら採点し、その採点結果を見て各学習者の習得度を確認する。そして、その後、解答用紙1の裏面を見て、フィードバック問題B1 、補充問題B2 又は発展問題B3 のうち少なくとも一つ以上の再テスト問題Bを各学習者の習得度に応じて出題する。

概要

背景

従来より、教科書で学習した所定の学習内容を一学習単位として、一学習単位分のテスト問題印刷したテスト用紙が知られている。このテスト用紙は各学習者習得度を確認するための材料として教師が使用するものであり、教師用のテスト用紙にはテスト問題に解答が印刷されている。具体的には、一学習単位が終了すると、教師は前記テスト用紙を各学習者たちに配付してテストさせている。その後、教師はテスト用紙を回収し、教師用テスト用紙を見ながら、テスト用紙に各学習者が記入した答え採点を行い、その採点結果を見て各学習者の習得度を確認している。そして、学習者全体の習得度が低い場合には前記テスト問題の学習内容に準じた再テスト問題を教師自身が作成し、その再テスト用紙を各学習者に配付して再テストしていた。

概要

再テスト問題を教師自身の作成から開放し、教師の負担を軽減する。

教師用補助教材としての解答が印刷された解答用紙1における裏面1bの上部に見出し欄11を印刷する。見出し欄11の下方に色の再テスト問題Bを印刷する。この再テスト問題Bはフィードバック問題B1 と、補充問題B2 及び発展問題B3 からなり、テスト問題の学習内容である「容積の求め方」に準じて作成する。この構成によれば、教師はテスト用紙に各学習者が記入した答えを解答用紙1の表面を見ながら採点し、その採点結果を見て各学習者の習得度を確認する。そして、その後、解答用紙1の裏面を見て、フィードバック問題B1 、補充問題B2 又は発展問題B3 のうち少なくとも一つ以上の再テスト問題Bを各学習者の習得度に応じて出題する。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

所定の学習内容からなるテスト問題と、同テスト問題の解答とを備え、前記テスト問題の学習内容に準じた再テスト問題を設けた教師用補助教材

請求項2

前記再テスト問題は複数の難易度別問題に区分けされている請求項1に記載の教師用補助教材。

請求項3

前記難易度別問題には他の難易度別問題と識別可能識別手段が付されている請求項2に記載の教師用補助教材。

技術分野

0001

本発明は、教師用補助教材に関するものであり、例えば所定の学習内容からなるテスト問題と、同テスト問題の解答とを備えた教師用補助教材に関するものである。

背景技術

0002

従来より、教科書で学習した所定の学習内容を一学習単位として、一学習単位分のテスト問題を印刷したテスト用紙が知られている。このテスト用紙は各学習者習得度を確認するための材料として教師が使用するものであり、教師用のテスト用紙にはテスト問題に解答が印刷されている。具体的には、一学習単位が終了すると、教師は前記テスト用紙を各学習者たちに配付してテストさせている。その後、教師はテスト用紙を回収し、教師用テスト用紙を見ながら、テスト用紙に各学習者が記入した答え採点を行い、その採点結果を見て各学習者の習得度を確認している。そして、学習者全体の習得度が低い場合には前記テスト問題の学習内容に準じた再テスト問題を教師自身が作成し、その再テスト用紙を各学習者に配付して再テストしていた。

発明が解決しようとする課題

0003

ところが、前記再テスト問題は教師自身によって作成されていたため、教師にとっては負担がかかるという問題があった。又、再テスト問題は各学習者毎の習得度に関係なく、同じ問題が各学習者に対し出題されていたため、教師は各学習者の習得度に合わせた十分な指導ができなかった。

0004

この発明は前記各問題を解決するためになされたものであり、第1の目的は、再テスト問題を教師自身の作成から開放し、教師の負担を軽減し得ることにある。又、第2の目的は、各学習者の習得度に合わせた十分な指導を行い得ることにある。

課題を解決するための手段

0005

請求項1に記載の発明は、所定の学習内容からなるテスト問題と、同テスト問題の解答とを備え、前記テスト問題の学習内容に準じた再テスト問題を設けたことを要旨とする。従って、請求項1に記載の発明の作用によれば、教師は学習者にて解かれたテスト問題を採点した後、その採点結果に応じて再テスト問題を学習者に再び解かせる。よって、教師自身は再テスト問題を作成する必要がない。

0006

請求項2に記載の発明は、前記再テスト問題は複数の難易度別問題に区分けされていることを要旨とする。従って、請求項2に記載の発明によれば、請求項1に記載の発明の作用に加え、各学習者の習得度に合わせて難易度別問題が教師にて選択され、選択された難易度別問題が教師から各学習者に出題される。

0007

請求項3に記載の発明は、前記難易度別問題には他の難易度別問題と識別可能識別手段が付されていることを要旨とする。従って、請求項3に記載の発明によれば、請求項2に記載の発明の作用に加え、識別手段によって、各難易度別問題が他の難易度別問題と区別がつくように示唆される。

発明を実施するための最良の形態

0008

以下、本発明を教師用算数問題テスト用紙に具体化した一実施形態を図面に基づいて説明する。

0009

図1に示すように、教師用補助教材としての解答が印刷されたテスト用紙(以下、「解答用紙」という。)1は長方形をなす1枚の紙片からなり、表面1aの上部には項目欄3が印刷されている。この項目欄3は左側から順に枚数番号4、単元名5、名前記入欄6及び得点欄7とされている。項目欄3の下にはテスト問題Aが印刷されている。このテスト問題Aは「容積の求め方」の学習内容からなり、第1〜第3の算数問題A1 〜A3 が作成されている。

0010

前記各算数問題A1 〜A3 には問題文8a〜8cと、図面9a〜9c及び解答記入欄10a〜10cが印刷されている。各算数問題A1 〜A3 における解答記入欄10a〜10cには解答K1 〜K3 が色にて印刷されている。すなわち、第1の算数問題A1 は「容積の求め方を理解しているか」の学習内容にて作成され、第1の算数問題A1 にて教師は学習者が基礎的な学習内容を理解しているか否かを確認できるようになっている。又、第2の算数問題A2 は「容積を求める問題が解けるか」の学習内容にて作成され、第2の算数問題A2 にて教師は学習者が標準的な学習内容を理解しているか否かを確認できるようになっている。更に、第3の算数問題A3 は「概形をとらえておよその容積を求める問題が解けるか」の学習内容にて作成され、第3の算数問題A3 にて教師は学習者が応用的な学習内容を理解しているか否かを確認できるようになっている。

0011

図2に示すように、前記解答用紙1における裏面1bの上部には見出し欄11が印刷されている。見出し欄11の下方には朱色の再テスト問題Bが印刷されている。この再テスト問題Bはフィードバック問題B1 (難易度別問題)と、補充問題B2 (難易度別問題)及び発展問題B3 (難易度別問題)からなり、前記テスト問題Aの学習内容である「容積の求め方」に準じて作成されている。

0012

再テスト問題Bにおけるフィードバック問題B1 は上から順に設問文12a、3つの問題文13aとされている。1〜3番の問題文13a中には四角枠の解答記入欄14aが印刷されている。すなわち、フィードバック問題B1 は前記テスト問題Aにおける第1の算数問題A1 の学習内容(「容積の求め方を理解しているか」)よりも更に基礎的な学習内容にて作成されている。

0013

又、再テスト問題Bにおける補充問題B2 は上から順に設問文12b、2つの問題文13bとされている。各問題文13bの右方にはかっこの解答記入欄14bが印刷されている。又、1番目の問題文13bの下には解答の計算式を記入するためのスペースS1 が設けられている。すなわち、補充問題B2 は前記テスト問題Aにおける第2の算数問題A2 の学習内容(「容積を求める問題が解けるか」)とほぼ同じ標準的な学習内容にて作成されている。

0014

更に、再テスト問題Bにおける発展問題B3 は1つの問題文13cとされている。この問題文13cの下にはその問題の計算式を記入するためのスペースS2が設けられ、右下にはかっこの解答記入欄14cが印刷されている。すなわち、発展問題B3 は前記テスト問題Aにおける第3の算数問題A3 の学習内容(「概形をとらえておよその容積を求める問題が解けるか」)よりも更に応用的な学習内容にて作成されている。

0015

従って、再テスト問題Bにおける各問題B1 〜B3 はフィードバック問題B1よりも補充問題B2 の方が難しく、補充問題B2 よりも発展問題B3 の方が難しくなっている。すなわち、フィードバック問題B1 、補充問題B2 、発展問題B3 の順で難易度が高くなっている。なお、再テスト問題Bにおける各問題B1 〜B3 は難易度の低い順に解答用紙1の裏面1bの上(図2の上側)から下へ規則的に配置されている。

0016

前記フィードバック問題B1 と、補充問題B2 及び発展問題B3 それぞれの周囲には識別手段としての四角枠15a〜15cが印刷され、各枠15a〜15cの左隅上部には各問題B1 〜B3 のタイトル16a〜16cが印刷されている。すなわち、各枠16a〜16cにより各問題B1 〜B3 を明確に示唆している。従って、教師は枠16a〜16cが付されたところの問題がどの問題B1 〜B3であるかを識別可能とされている。なお、各枠16a〜16cの下には各問題B1 〜B3 の解答J1 〜J3 が印刷されている。

0017

次に、上記のように構成された教師用算数問題テスト用紙の使用方法について説明する。まず、教師は各算数問題A1 〜A3 の解答K1 〜K3 及び再テスト問題Bが印刷されていない学習者用算数問題テスト用紙を各学習者に配付してテストを行う。そして、各学習者にて解答記入欄10a〜10cに解答が記入されたテスト用紙を回収した後、教師は解答用紙1の表面1aにおける各算数問題A1 〜A3 の解答K1 〜K3 を見ながらテスト用紙に各学習者が記入した答えを採点し、その採点結果を見て各学習者の習得度を確認する。そして、その後、フィードバック問題B1 、補充問題B2 又は発展問題B3 のうち少なくとも一つ以上の再テスト問題Bを各学習者の習得度に応じて出題する。

0018

すなわち、テスト問題Aのなかで第1の算数問題A1 ができなかった学習者に対しては、第1の算数問題A1 の学習内容よりも更に基礎的な学習内容であるフィードバック問題B1 を出題する。又、テスト問題Aのなかで第1の算数問題A1 はできたが第2又は第3の算数問題A2 ,A3 ができなかった学習者に対しては、各算数問題A2 ,A3 の学習内容とほぼ同じ学習内容である補充問題B2 を出題する。更に、テスト問題Aのなかで第1〜第3の算数問題A1 〜A3 を全てできた学習者に対しては、第3の算数問題A3 よりも更に応用的な学習内容である発展問題B3 を出題する。そして、教師は各学習者に出題したそれぞれ異なる各問題B1 〜B3 の答えを採点した後、各学習者の習得度に合わせた個別指導を行う。

0019

又、教師が学習者の習得度に合わせて再テスト問題Bにおける各フィードバック問題B1 、補充問題B2 又は発展問題B3 を選択する際、各問題B1 〜B3 には枠15a〜15cが付されているため、各問題B1 〜B3 がそれぞれ別々に示唆され、教師はどこに選択しようとする問題B1 〜B3 があるのかを見つけ易くなる。

0020

本実施形態は以下に示す(1)〜(5)の効果を有する。
(1)解答用紙1にはテスト問題Aにおける第1〜第3の算数問題A1 〜A3の学習内容に準じた再テスト問題Bを印刷したため、再テストを行う際において、教師自身が再テスト問題Bを作成する必要がない。その結果、教師の負担を軽減することができる。

0021

(2)再テスト問題Bを解答用紙1の裏面1bに印刷したため、解答用紙1の表面1aに印刷されたそれぞれ異なる学習内容のテスト問題A毎に対応させることができる。従って、教師にとっては、解答用紙1を裏返すだけで、そこのテスト問題Aにおける再テスト問題Bを見ることができ、使い易さの向上を図ることができる。

0022

(3)再テスト問題Bを基礎的な学習内容であるフィードバック問題B1 と、標準的な学習内容である補充問題B2 と、応用的な学習内容である発展問題B3とに分け、各問題B1 〜B3 の難易度を互いに異ならしめた。そのため、教師は再テスト問題Bの各問題B1 〜B3 を選択するだけで各学習者の習得度に合わせてそれぞれ異なる問題B1 〜B3 を出題することができる。従って、教師は各学習者の習得度に合わせた十分な指導を行うことができる。

0023

(4)再テスト問題Bにおける各問題B1 〜B3 にそれぞれ枠16a〜16cを付したため、教師にとっては各問題B1 〜B3 を選択する際に、各問題B1 〜B3 を容易に見分けることができ、使い易さを向上することができる。

0024

(5)再テスト問題Bにおける各問題B1 〜B3 を、難易度の低い順に解答用紙1の裏面1bの上から下へ規則的に配置したため、教師にとっては各問題B1〜B3 の難易度がどの程度であるかを容易に見分けることができ、より一層使い易さの向上を図ることができる。

0025

なお、本発明は前記実施形態以外に以下のように構成してもよい。
(a)前記実施形態では、算数問題テストの解答用紙1に具体化したが、例えば国語問題テストの解答用紙等、他の教科の解答用紙に具体化してもよい。

0026

(b)前記実施形態では、前記解答用紙1の裏面1bに再テスト問題Bを印刷したが、表面1aに印刷してもよい。又、再テスト問題Bを解答用紙1とは別の用紙に印刷してよい。

0027

(c)前記実施形態では、再テスト問題Bをそれぞれ難易度の異なる3つの問題B1 〜B3 から作成したが、難易度が異なれば幾つの問題から作成してもよい。又、再テストの問題Bは単一の問題から作成してもよい。

0028

(d)前記実施形態では、朱色の再テスト問題Bとしたが、再テスト問題Bを任意の色に変更することも可能である。
(e)前記実施形態では、再テスト問題Bの各問題B1 〜B3 のそれぞれの周囲には枠15a〜15cを印刷したが、各枠15a〜15cを省略することも可能である。

0029

(f)前記実施形態では、解答用紙1の裏面1bに各問題B1 〜B3 の解答J1 〜J3 を印刷したが、省略してもよい。
(g)前記実施形態では、このテスト問題Aは全部で3つの算数問題A1 〜A3 から作成したが、1つ以上の問題であればよく、幾つの問題でもよい。

0030

次に、前記実施形態から把握できる請求項以外の技術的思想について、それらの効果と共に記載する。
(A)前記難易度別問題は難易度の低い順又は高い順に規則的に配置されている請求項2又は請求項3に記載の教師用補助教材。この構成によれば、教師にとってはより一層使い易さを向上することができる。

発明の効果

0031

請求項1に記載の発明によれば、再テスト問題を教師自身が作成しなくてもよいため、教師の負担を軽減することができる。

0032

請求項2に記載の発明によれば、請求項1に記載の発明の効果に加え、教師が各難易度別問題を各学習者の習得度に合わせて選択的に出題するようにしたため、各学習者の習得度に合わせた十分な指導を行うことができる。

0033

請求項3に記載の発明によれば、請求項2に記載の発明の効果に加え、各難易度別問題を容易に見分けることができる。

図面の簡単な説明

0034

図1一実施形態を具体化した解答用紙の表面を示す図。
図2同じく、解答用紙の裏面を示す図。

--

0035

15a〜15c…枠(識別手段)、A…テスト問題、B…再テスト問題、B1…フィードバック問題(難易度別問題)、B2 …補充問題(難易度別問題)、B3 …発展問題(難易度別問題)、K1 〜K3 …解答。

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