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技術 植栽用容器の装飾方法

出願人 高澤愼之介高橋乃ダイニック株式会社
発明者 高澤愼之介高橋乃植木佳雄守谷勝己
出願日 1995年10月31日 (22年1ヶ月経過) 出願番号 1995-305262
公開日 1997年5月13日 (20年7ヶ月経過) 公開番号 1997-124087
状態 未査定
技術分野 環境に敏感な生物、食品又は薬品の包装 包装体
主要キーワード 環状紐 カラーゴム 寒天状 ガジュマル インパチェンス 植栽用容器 コンパクタ アイビー

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この項目の情報は公開日時点(1997年5月13日)のものです。
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図面 (6)

課題

植木鉢プランター等を室内等に置く時等に、自由にアレンジして美的効果上げシート或いは袋状物を用いる装飾方法の提供。

解決手段

植木鉢2やプランター等に、溌水性若しくは水不透過性シート状物1或いは袋状物4にて底部よりくるむ等の容器の装飾方法の提供及び、更に紐状物3で結ぶ装飾方法の提供。

背景

従来植木やその他の鑑賞用植物は、植木鉢等のポットプランター等に植えられた状態で鑑賞されることが多く、一部のミニ植物を贈答などで使用する時に包装用紙でくるむ場合があった。又花等を包む方法の例としては、生花を包む場合の吸水性樹脂を内部に包んで使用する方法として特開平4−126018号公報に開示された方法や、簡易花器を提供する実開平5−44888号公報のもの。或いは鉢物包装するものとしての包装用フィルムを提供する実開平3−16839号公報等がある。しかし特開平4−126018号及び実開平5−44888号公報に開示されているのは生花の包装に関するものであり、また実開平3−16839号に開示された包装は、の底部に当たる部分に穴を開けるもので、本発明の意図するものとは似て非なるものである。

概要

植木鉢やプランター等を室内等に置く時等に、自由にアレンジして美的効果上げシート或いは袋状物を用いる装飾方法の提供。

植木鉢2やプランター等に、溌水性若しくは水不透過性シート状物1或いは袋状物4にて底部よりくるむ鉢等の容器の装飾方法の提供及び、更に紐状物3で結ぶ装飾方法の提供。

目的

本発明は、植木鉢やプランター等を装飾して植物と装飾の組合せによる美的効果を増すだけでなく、装飾するシートや、使用する紐状物を替えることによる変化をも楽しめ、又使用する装飾用のシート或いは袋状物の種類を選ぶことによって、保温効果等の機能をも付加し得る優れた植栽用容器の装飾方法を提供するものである。

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

生きた植物や、ドライフラワー造花等を植えたり、種や球根を植える為の容器を、水が浸透或いは透過しないシート状物、或いは水が浸透或いは透過しない袋状物のいずれかを用いて、底部から包み込む様にくるむことを特徴とする、植栽用容器装飾方法

請求項2

生きた植物や、ドライフラワー、造花等を植えたり、種や球根を植える為の容器を、水が透過しないフィルム等の第1のシート状物或いは水が透過しない第1の袋状物で内側、外側の少なくとも何れか一方を覆う状態にした後、第2のシート状物或いは第2の袋状物のいずれかを用いて、底部から包み込む様にくるむことを特徴とする、植栽用容器の装飾方法。

請求項3

請求項1、2において、容器を底部から包み込む様にくるんむシート状物或いは袋状物の外側から、紐状物を巻いて留めたことを特徴とする植栽用容器の装飾方法。

請求項4

請求項1、2、3において、シート状物或いは袋状物で底部から包み込む様にくるむ容器の内側に、植物等を植えたポット等を入れて使用することを特徴とする、植栽用容器の装飾方法。

請求項5

請求項1、2、3、4において使用する、水が透過しないシート状物或いは袋状物が、水が透過しない性質を有する織布、編布、不織布、紙、フィルム、箔、レザー皮革人工皮革などから選ばれた1種、或いはこれらの2種以上を組み合わせたものや、もしくはこれらの2種以上を貼り合わせ等で複合化したものを用いることを特徴とする、植栽用容器の装飾方法。

請求項6

請求項3において、容器を外側からくるむシート状物或いは袋状物に巻く紐状物は、ベルト伸縮性紐状環状物チェーン数珠ハンカチ等のシートを折ったり結んだりして紐状としたものなどから選ばれたひとつを用いることを特徴とする植栽用容器の装飾方法。

技術分野

0001

本発明は、根を水苔等でくるんだ植物を入れたり、等に植えられた植物を鉢のまま中に入れて使用する植栽用の容器に関するものである。

背景技術

0002

従来植木やその他の鑑賞用植物は、植木鉢等のポットプランター等に植えられた状態で鑑賞されることが多く、一部のミニ植物を贈答などで使用する時に包装用紙でくるむ場合があった。又花等を包む方法の例としては、生花を包む場合の吸水性樹脂を内部に包んで使用する方法として特開平4−126018号公報に開示された方法や、簡易花器を提供する実開平5−44888号公報のもの。或いは鉢物包装するものとしての包装用フィルムを提供する実開平3−16839号公報等がある。しかし特開平4−126018号及び実開平5−44888号公報に開示されているのは生花の包装に関するものであり、また実開平3−16839号に開示された包装は、鉢の底部に当たる部分に穴を開けるもので、本発明の意図するものとは似て非なるものである。

発明が解決しようとする課題

0003

本発明は、植木鉢やプランター等を装飾して植物と装飾の組合せによる美的効果を増すだけでなく、装飾するシートや、使用する紐状物替えることによる変化をも楽しめ、又使用する装飾用のシート或いは袋状物の種類を選ぶことによって、保温効果等の機能をも付加し得る優れた植栽用容器装飾方法を提供するものである。

課題を解決するための手段

0004

本発明を図面をもとに説明すると、例えば図1に示す様な鉢形のポット2を方形等(包む機能を有するシートであれば、その形状に拘らず使用可能であるから、その形状を限定するものでは無い)のシート状物1で、図2Aの様に端部を内側に折り畳んだ中に植物を植えて使用したり、図2Bに示す様に紐状物3で外側を巻いて更に装飾効果上げても良い。又図3に示す如く、ポットを方形等のシート状物1で覆って端部を内側に折り畳まずにそのまま紐状物3を巻いてシート状物1を留めても良い。或いは図4に示す如く袋状物4で鉢形のポットを底部から包みこむ様にくるんでも良いし、シート状物1の場合と同様に紐状物3で外側を巻いて留めても良い。更に図5に示す如くポットを方形等のシート状物1で覆って端部を外側に折り畳んで、該シート状物1をポットに留める為に紐状物3で巻いて留めることもできる。この場合用いるシート状物1或いは袋状物4の素材は少なくとも撥水性を有することが好ましい。

0005

この時使用するポットなどの容器1は鉢形に限らず、角形のものや一般に使用されるプランター様のものであっても良く、それぞれの場合これをくるむシート状物1或いは袋状物4の大きさと形状を選べば良いので、どんな形状のものであっても差し支えない。又じかに土や水苔等を使用して中に植物を植えても良いし、鉢等に既に植えられたものを鉢毎中に納めて使用しても良い。もちろん土等を付けた根を藁等で巻いたものや、プラスチックフィルムや水苔等でくるんだものをそのまま中に納めて使用することもできる。

0006

図2Aの様にシート状物1の端部を内側に折り畳んで使用する場合には外側を紐状物3で巻くことは必ずしも必要では無いが、装飾効果を増す為にで結んだり、ベルトで留めたり、或いはカラーゴムバンド等の伸縮性環状紐状物を巻きつけたりして、変化を付けることができる。一方図3に示す如く、ポットを方形のシート状物1で覆って端部を内側に折り畳まずにそのまま紐状物3を巻いてシート状物1を留める場合には、この紐状物3はシート状物1を留める為に必須となる。又、シート状物1の替わりに袋状物4を使用するときに、袋状物を作る素材が伸縮性のある素材や編物等の伸縮性のある場合には、回りに巻く紐状物は単に装飾の意味だけの場合が多く、袋状物を留める作用はあまり関係なくなる。

0007

本発明で重要な点は、植物の栽培に使用する等の水遣りが欠かせない場合が殆どで、給水時や給水後に外部に水が漏れたり、シート状物或いは袋状物を伝って水が滲み出すことがあっては具合が悪い場合が多い。水漏れを防ぐ為の方法としては種々の方法がある。すなわち少なくとも使用するシート状物1或いは袋状物4が撥水性を有することが好ましく、より確実に対策をとる為には、
1.植物を植える為の容器を、底部から包み込む様にくるむシート状物自体が、水を透過しないか、或いは水を浸透しない素材を用いる。
2.植物を植える為の容器そのものが、外部に水を漏らさない素材を使用し、又容器の形状も穴などが無く、外部に水が漏れない様なものにする。
3.植物を植える為の容器の内側、外側の少なくとも何れか一方を水不透過性の袋やフィルム等で覆う。
4.内部に水不透過性の素材で根の部分を覆うか、若しくは水不透過性の素材で出来た容器に植えた植物を嵌め込む。
5.これらの2つ以上の方法を組み合わせる。などである。

0008

本発明に使用する植物を植える為の容器を、底部から包み込む様にくるむシート状物1或いは底部から包み込む様にくるむ袋状物4は、その機能として少なくとも撥水性を必要とするが、中に使用する容器等2が透水性があるものを使用する場合には、水を透過しない素材であることが必要である。従って使用する態様によって水不透過性が必須であったりするが、少なくとも撥水性を有する素材を使用する。使える素材としては、織布、編布、不織布、紙、フィルム、箔、レザー皮革人工皮革などから選ばれた1種、或いはこれらの2種以上を組み合わせたものや、2種以上を貼り合わせ等で複合化したもの等が使用できるが、本質的に水不透過性を有するか撥水性を有する素材以外は、後加工にてこれらの性質付与する加工を施せば良い。これら使用する素材を代えたり、使用する色を変更したりすることにより、限り無く多様な変化を楽しむことができ、また外側に紐状物を巻くことによって、更に変化の多様性を増すことができる。

0009

本発明に用いる水不透過性の素材としては、例えば必要に応じて染色やプリントをした麻布等の織布に塩化ビニル等の熱可塑性樹脂コーティングラミネートした積層シート、不織布に同様の加工をした積層シート、皮革や人工皮革、水を透過しない様に加工した紙、熱可塑性樹脂フィルム等であり、又溌水性を有する素材としては、織布や不織布、紙等に必要に応じて染色やプリントをしたものであって、溌水加工を施したものや、などであるが、溌水性或いは水不透過性のものであればこれらに限定するものでは無い。しかし、等の原材料の良さを活かせる物の方がより好ましい。

0010

また外観の多様性や装飾性を楽しめるばかりでなく、ミニ植物等に使用する場合には、くるみに使用するシート状物1或いは袋状物4の素材に厚手の織布等を使用して、置いた状態での安定感を増すこともできる。また全く別の機能として冬季低温になる場所に置く時の保温性をも持たせることができる。これはシート状物1或いは袋状物4の素材そのものの保温効果を利用することもできるし、又くるむシート状物1或いは袋状物4などと、くるまれる容器の間に適当な保温剤を挿入する等の使用法がある。

0011

本発明に用いる、生きた植物や、ドライフラワー造花等を植えたり、種や球根を植える為の容器としては、例えばプラスチックスガラス、紙、セラミックジフィポット、石、ブリキ、木、陶器等で作られた鉢やプランター等の容器が使用でき、これらの中に入れて使用するものとしては、赤玉土黒土腐葉土培養土、水苔、ゼリー状寒天状のプラスチックス培地、その他等の植物栽培用用土を入れて生きた植物用に適用したり、或いは発泡ポリウレタン等の発泡プラスチックス、ロックウール、ガラス、その他のものを造花、ドライフラワー等を入れたもの等に適用できる。

0012

又本発明に適する植物としては、アイビー、アグラオネマ、アジアンタム、アスパラガスアビス、アナナスダニア、アレカヤシアロエアロカシアアンスリウム、オリズルランシンゴニウム、セネシオ、セブリナ、タマシダディフェンギアデュランタライム、トックリラン、ドナセナ、ハートズラ、パキラ、ピレアフィカスプミラ、ガジュマルカポックカラジューム、クロトンコーヒーの木、ココヤシゴールドクレストコルディネリサンスベリア、サンデリアナ、テーブルヤシフィットニア、プティリスブライダルベールヘデラペペロミア、ポトス、モンステラ、スパッチフィラムゴムの木、パープルコンパクタポリシャス、ポトスライムベンジャミン、ユッカ、クロトン、コリウスソテツ、コニファーサボテン、仙人、金鯱、金晃丸、碧、金鳳竜、竜王丸、黄金司、金洋丸、天然柱、すみれ丸、緋牡丹、黄牡丹、大、霧棲丸、象牙丸、弁慶柱、竜神木、紅太鼓、ディボウイスキー近衛、カゲツ、カランコエ団扇サボテンアズレウスハククテン、コガネマル、黄大文字、金小判、白閣、彩雲閣、パキポディウム、ハナキリンミルクブッシュクラッスウ、エケベリア、セダム、キバエウム、グリーンカーペットキンコウセイセンエイチュウ羽玉等の観葉植物多肉植物や、ポインセチアシクラメン、アゲラタム、セントポーリア、インパチェンスクロッカスパンジーチューリップマリーゴールド、ドイツスズラン、プリムラペチュニアベコニア、ムスカリナデシコカスミソウ、バララベンダーシナモンスターチススターフラワー、マルガリータ等の花や、小麦大麦等鑑賞用として植えられる植物はどんなものであっても良い。

0013

本発明はこれらの植物を植えた時(ドライフラワーや造花の場合も含めて)、特に装飾硬化を発揮する大きさとしては、2〜4号鉢くらいの小型の場合が取扱易さなどからも特に好適であるが、勿論より大きな場合にも使用する素材の選択と色や柄の組合せで、植物を通常の鉢等に植えた時とは全く違った美しい効果を発揮することができる。

0014

本発明は、最外層となるシート状物1或いは袋状物4、その内側に使用されて最外層のシート状物にくるまれる容器2、該容器2の内側又は外側を覆う水不透過性のフィルム等、若しくはその内部に嵌めるポットや根に付いた土等をくるむシート(フィルム)等のうち、少なくともひとつ以上に水不透過性の素材(後加工したものも含む)を使用することにより、室内のどの場所に置いて植木鉢と同様に使用した場合でも水漏れ等による不具合を生じないので、飾る場所を気にせずに手軽にどこにでも置いてその装飾性を楽しむこともできる。以下に代表的な実施例を示す。

0015

素焼きの2号鉢2に植えたテーブルヤシの鉢に、黄色に染色した後防水加工をして水不透過性とした24Cm×20Cmの麻布1(300g/m2)を用いて第1図Aに示す様に鉢2を包み込んだ。又さらに外側から太さ4mmの麻紐を結んで、第1図Bに示す様な装飾を施した鉢とした。

0016

第2図に示す如く、プラスチック製の4号鉢2を、プリントして溌水加工を施した40Cm×40Cmのポリエステル製不織布(目付け70g/m2)でくるみ、その中にテーブルヤシを植えた3号鉢を嵌め込む様に入れた。又第3図に示す如く、プラスチック製の4号鉢2を、プリントして溌水加工を施した40Cm×40Cmのポリエステル製不織布(目付け60g/m2)で図の様にくるみ、その中にテーブルヤシを植えた3号鉢を嵌め込む様に入れた。

0017

第4図に示す如くテーブルヤシの球根を植えた3号鉢2に、ポリ塩化ビニルで作った袋4を下から被せた。またこれにさらに金属光沢の鎖を巻いて装飾した(図示せず)。

0018

プラスチック製の4号鉢2を、プリントして溌水加工を施した40Cm×40Cmのグリーンに着色したレーヨンとポリエステルを混合した不織布(目付け80g/m2)でくるみ、その中にポインセチアを植えた3号鉢にポリエチレンの袋を被せて後、嵌め込む様に入れた(図示せず)。又3号鉢の代わりに4号鉢の中に嵌まり込む大きさに根を用土ごとポリエチレンのフィルムでくるんだサボテンを同様に嵌め込む様に入れた(図示せず)。

発明の効果

0019

以上の実施例のいずれの場合も、本来植えられた植物を鉢のままで飾った場合とは全く異なった豪華な装飾性を備えたものであり、又使用する場所に合わせた雰囲気を作ることが容易であって、単に植木鉢やプランター等を装飾して植物と装飾の組合せによる美的効果を増すだけでなく、装飾するシートや、使用する紐状物を替えることによる変化をも楽しめ、又使用する装飾用のシート或いは袋状物の種類を選ぶことによって、保温効果等の機能をも付加し得る優れた植栽用容器の装飾方法を提供するものである。

図面の簡単な説明

0020

図1シート状物を使用して容器をくるんだ本発明の1実施例を示す。
図2シート状物を使用して容器をくるんだ本発明の他の1実施例を示す。
図3シート状物を使用して容器をくるんだ更に別の本発明の他の1実施例を示す。
図4シート状物を使用して容器をくるんだ更に別の本発明の他の1実施例を示す。
図5袋状物を使用して容器をくるんだ別の本発明の他の1実施例を示す。

--

0021

1.シート状物2.容器
3.紐状物4.袋状物

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