図面 (/)

技術 多種カセツトの装填システム

出願人 スタール・ソシエテ・アノニム
発明者 ステフアン・マリー・アンドレ・ダレイエ・ド・コストモル・ダルクベオサマウス・シソフア
出願日 1996年10月7日 (23年8ヶ月経過) 出願番号 1996-282919
公開日 1997年5月2日 (23年2ヶ月経過) 公開番号 1997-115215
状態 特許登録済
技術分野 テープ状記録担体のための駆動細部 テープ状記録担体の容器の案内,装填 テープの装填
主要キーワード 字形支持体 横方向側面 基準支持 装填システム 引出し機構 マイクロモーター 小型カセット 大型カセット
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1997年5月2日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (11)

構成

異なった大きさのカセットを確実に装填する。

解決手段

装填位置と作動位置との間でカセットを移動させる装置は、カセットとその駆動用手段とを設定するための手段に組み合わせられたハウジング、及び前記駆動用手段の中心間距離をカセットのサイズに調整する機構を備える。ハウジング内に小型カセットがあるときは、機構は駆動用手段を調整するように動かされ、一方、大型カセットが挿入されたときは、調整機構非作動状態に留まりかつその休止位置に固定されるように、移動装置、特にそのハウジングに、前記手段と組み合う手段が設けられる。

概要

背景

概要

異なった大きさのカセットを確実に装填する。

装填位置と作動位置との間でカセットを移動させる装置は、カセットとその駆動用手段とを設定するための手段に組み合わせられたハウジング、及び前記駆動用手段の中心間距離をカセットのサイズに調整する機構を備える。ハウジング内に小型カセットがあるときは、機構は駆動用手段を調整するように動かされ、一方、大型カセットが挿入されたときは、調整機構非作動状態に留まりかつその休止位置に固定されるように、移動装置、特にそのハウジングに、前記手段と組み合う手段が設けられる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

記録/再生ユニット内でカセット装填位置と作動位置との間で移動させるための装置において、前記移動装置に関して可動ハウジングであって、かつその中に置かれたカセットを、その駆動用手段、再生記録用手段上に設定するための手段と組み合わせられた前記ハウジング、及びカセット駆動用手段の中心間距離を前記ハウジング内に置かれたカセットのサイズに調整する機構を備え、前記手段は、駆動用手段を制御している機構に連結され、そして移動装置及びその中に置かれたカセットと共同作用して、これらがハウジングと係合して機構を作動させる作動位置、及びこれらが移動装置により、作動中の前記ハウジングから離されて留まる非作動位置の間で切り替えられ得ることを特徴とする装置。

--

0001

本発明は、情報の記録担体に情報を記録及び/又は再生するユニットカセットを確実に装填する装置、特に異なった大きさのカセットを受け入れ装填装置に関する。

0002

かかる装置は、例えば米国特許第5314141号(=日本特許第4049566号、第4049558号)において明らかにされたような導入用スロットを通してカセットを装填するために開発されてきた。これにおいては、ハウジングはカセットを受け入れ、そして水平方向の、次いで垂直方向動きを実行する。具合悪いことに、かかる装置は、大型のカセットがハウジング内に確り保持されるときは小型カセットはやっと突き出すだけであるため使用者による取り上げが困難であり、また小型カセットを容易に取り上げ得るときは大型カセットはその大きなオーバーハングのため確り保持できないので、厚さにかなりの差があるカセットにはあまり適していないことが明らかにされている。加えて、挿入されたカセットの大きさに適応するようにユニットの要素を作動させる装置は、カセット保持用のハウジングの位置決めが横方向しかできず、いつも便利であるとはいえない。更に、同種類の異なったカセットは大部分同じ厚さを持たねばならない。

0003

かかる欠点に対処するために、カセットがその作動位置に移動するために1回の運動を受けるようにハウジングが設計された。即ち、
−ドイツ出願33 27 403は、カセットを受け入れかつ垂直運動を行うハウジングに取り付けられた機械式感触子を有する装置を開示する。

0004

−英国出願第2164193号は、カバーに差し込まれ次いで旋回されるカセットの形式を調べる可動平行四辺形と連結されたレールを具体化した機構を明らかにする。

0005

かかるハウジングは、いずれも挿入カセットの大きさを調べるため及び/又はユニットの構成要素を調整するための重要な行程を要するどちらかと言えば複雑な機構を組み入れ、具合が悪い。従って、これらは成功しなかった。

0006

上述の欠点を克服するために、欧州出願 0 398317に開示されたような各サイズのカセットに対する専用のハウジング、或いは欧州出願 0 415411(=日本特許第3091142号)に説明されたような小型カセット用の位置決め及び/又は駆動用手段を組み込んだ単一のハウジングのいずれかを組み込んだいわゆる「引出し機構」を使用した装填装置が提案された。それぞれあまりにも大きな容積占有するかかる装填システムは比較的複雑であり、従って商業的な成功を得たものはいない。

課題を解決するための手段

0007

従って、本発明の主な目的は、異なった大きさのカセットを確実に装填すると同時に駆動用、記録及び/又は再生用所要素を、挿入されたカセットの大きさに適合させる単純で信頼できかつ小型の手段を提供して上述の諸欠点を総て克服することである。

0008

本発明の更なる目的は、現存の装填システムに既設の手段の問題を、部品数の増加、従って費用の増加を避けて解決することである。

0009

本発明の更なる目的は、今日まで単一寸法のカセット用に設計されたいわゆる「引出し」形式の装填システムに特に適した手段であって、かつその容積にもその全高にも妨害を与えない手段を提案することである。

0010

更なる利点、特徴は、以下非限定的に与えられる最も好ましい実施例の説明より明らかになるであろう。なお、本発明の範囲より離れることなくこれに対する更なる改良、変更が可能である。

0011

明瞭と簡潔の目的で本発明の理解に必要な要素のみが図面に表される。

0012

図1及び2を参照すれば、本装填機構は、形状が最大のカセットの大きさよりやや大きくかつ挿入される大型カセットの容易かつ正確な受入れを確実に行うために僅かに外向きに傾けられた周囲の壁13を持っているハウジング10を組み込んだ引出し1を備える。このハウジング10は、その前方部分、ユニットの近くに、同様に最小のカセットより僅かに大きくてかつ外向きに僅かに傾いた周囲壁15を有する凹所11を備える。更に、情報担体の駆動及び/又は再生、記録用の手段に関して情報担体をその作動位置に設定するようにカセット及びその情報担体と共同作用する総ての要素が通過できるように、ハウジングに開口部が設けられる。この説明される実施例においては、カセットはDVCデジタルビデオカセット)方式のミニ(Mini)及び標準のものである。ハウジング10は、その端部に4個のスタッド12を有し(図2)、これらは引出し1の横壁5、5’の内側部分に形成された傾斜溝2と係合して、カセットの装填運動の際、又はカセットをユニットから排出するためにこれから外すとき、引出し1に関するハウジング10の垂直方向の運動を確保し、挿入されたカセットをその基準支持部50、52上に設定する。いかなるカセットでも使用者が引出しから容易に取り上げて取り出せるように、これには、ハウジング10の近くに開口部3、3’が設けられる。

0013

引出し1は主フレーム90に固定された車輪56により支持され、マイクロモーター及び歯車装置により駆動される。これら両要素はよく知られており、従って図示されない。

0014

いかなるカセット装置又はカートリッジ装置とも同様に、作動時にカセット、カートリッジをその基準支持部50、52に押し付けるための圧力手段が設けられ、これが記録/再生用ヘッド及び駆動手段94に関するその作動位置を正確に設定する(図8)。

0015

最も好ましい実施例によれば、これら圧力手段は2個のローラー60、61より構成され、これらは自由回転し、かつこれらを主フレーム90の方に引っ張っている弾性手段62の作用を受ける。各ローラーはU字形支持体80の各横壁81に形成された1対の溝82、83により案内される。レバー120が両ローラー60、61に連結され、第1のローラーは旋回軸として作用し、第2のローラーは操作体として作用する。支持体80は、水平板84の四隅の近くにおかれたスタッドと溝との図示されない公知の装置によりフレーム90に関して可動である。1対の軸91の通路として前記板84に対称的な溝86が設けられる(図1)。各軸は、主フレーム90に設けられたスロット95により案内され、主フレーム90に取り付けられた共通軸96のまわりで旋回する板92にリベット止めされ(図10)、そしてカセットリール駆動用スプール94を支持している。従って、水平板84の、例えば引出し1を閉じる方向(図1の矢印F)の移動は、軸91上における溝86とスロット95との相互作用の結果として2個の板92の同時回転を起こさせ、大型カセットのリールの位置に対応した実線で示される駆動用スプール94の中心間距離位置と、小型カセットに対する点線で示された位置との間の変動をもたらす(図10)。

0016

スプール94は、電気モーターにより直接駆動してもよいし、或いは一方の位置から他方の位置に動くときでも周囲101が常にスプール94と噛み合っている歯車100により駆動することもできる。

0017

本発明の実行に当たっては、ローラー60、61が引出し1及びハウジング10と共同作用する。図2に示されるように、2個のローラー60、61の周囲は引出し1の横壁5、5’の上縁の上にあり、この横壁の輪郭は水平方向でありかつ開口部14の付近で傾けられる。この開口部は各壁に置かれ、前記ローラーをハウジング10内に設定されたカセットのハウジングから離し又はこれと共同作用させる(図2、4、6)。

0018

大型のカセット40がハウジング10内にあるとき(図3、4)、引出しを内側に動かすと、両ローラー60、61は壁5、5’の輪郭から離れてカセットの上面41と係合する。

0019

前記面41の高さ位置はハウジング10の高さ位置より幾らか高く、どのローラーも前記ハウジングのいかなる要素とも、例えば開口部14及びその垂直方向の縁14’とも係合しない(図7)。

0020

そこで、支持体80は、図4の位置においては不動であり、最も好ましい実施例においては、引出し1に沿って取り付けられた横方向の垂直板として形成された保持具108に設けられたスロット110とローラー60との共同作用により前記位置に固定される。このスロット110(図9)は、横向きのT字形であり、ローラー60はこの水平の脚112の高さ位置にあるときだけ出ることができる。大型カセットの場合(図4)又はカセットが全くない場合は、ローラー60は垂直の脚114a及び114b内に止められたままである。

0021

行程の終わり近くで、ハウジング10の前方部分は、主フレーム90に取り付けられた受け具55に当たり、引出し1を更に移動させると、スタッド12と溝2とによりハウジング10とカセット40とが下げられる。ローラー60、61は、弾性手段62の作用下で、要求された圧力で基準支持部50上のカセット40、駆動用手段94を押す(図8)。認め得るように、ローラー60、61の相対位置(図3)は、情報担体を保護するシャッター42を開口させると同時にカセット40のハウジング上の圧力の適切な分布を確保する。

0022

引出しの凹所11内に小型カセット30があって引出しが内向きに動くときは(図5、6)、ローラー61は壁5、5’の輪郭上にあり、一方、ローラー60はカセット30のハウジングの上面31に降りるように動き、スロット110の水平の脚112内に到着し、従ってローラー60は保持具108から出る。

0023

さて、図7を参照すれば、面31の高さ位置は開口部14の高さより低いので、ローラー60がその垂直方向の縁14’に当たり、支持体80の運動と引出し1の運動とをリンクさせる。その結果、支持体80は矢印F(図1)の方向に動かされ、両方の軸91が動かされ、板92を旋回させる(図5、10)。引出し1、ハウジング10及び支持体80の運動の整合により、ハウジング10がカセット30を降ろすように受け具55と接触したときに、駆動用スプール94をその適切な位置(図6)に設定する。この位置においては、ローラー61はカセット30から離れて留まり、一方、ローラー60は、弾性手段62の作用の下で、カセット30をその基準支持部50、52及び駆動用スプール94に押し付ける(図8)。カセット30、40は基準支持部52上の作動位置で設定されるので装置の効率と信頼性の改善に有利であり、この場合、ハウジング10の底面と凹所11とがより離れ、異なったカセットの上面31、41間の高さ位置の差が一時的に大きくなる。

0024

DVC方式においては、主フレーム90に取り付けられたターミナル130に後端が接触する電子メモリが各カセット30、40内に設けられる。しかし、前記ターミナルの弾性のため、カセット30は作動位置においては常に水平でなくて僅かに傾斜し(図9)、従って再生/記録の品質又は電子メモリとのインターフェースが妨害される可能性がある。

0025

かかる問題を克服するために、レバー120(図9、9a参照)がローラー60のまわりで旋回し、一方、ローラー61は長穴122によりこれに作用する。レバーは、その自由端124が丸い形にされ、小型カセット30のハウジングの上面31と一時的に共同作用をする。従って、ローラー60が下方に動き、同時にローラー61が横壁5、5’の上端の上に留まっているときは、レバー120は完全に旋回してその端部124がカセット30の後端を下方に押してこれを完全に水平方向に設定する。カセットがその作動位置に達すると(図9A)、ローラー61は開口部14の傾斜した縁に沿って僅かに下方に動き、レバー120を反時計方向に旋回させ、その端部124はカセット30から離されて置かれ、作動モードにおける不要の圧力を避ける。

0026

作動位置において(図8、9A)、カセットを排出するときは、引出し1が、例えばマイクロモーターへの供給電力極性逆転により、反対方向に動かされる。まず、スタッド12が溝2の中を滑ることにより、ハウジング10が引出し1に向かって上向きに動かされ、カセット30、40は、その基準支持部50、52及び駆動手段94から離される。同時に、ローラー60、61が上向きに動かされ(図4、6)、引出し1が更に動かされ、ローラーは横壁5、5’の輪郭の上に乗り、これらローラーはその非作動時の高さ位置に戻される。小型カセット30が非作動位置にある場合は、例えば、板84とフレーム90との間に取り付けられた弾性手段により、或いは引出しに固定された受け具により、支持体80は図1の位置に戻される。これの移動が完了したとき、引出しはカセット30、40をその排出位置(図1)にもたらし、引出し1及びハウジング10の横の縁にある追加の開口部6、6’及び16、16’が使用者による取上げを容易にする。

0027

ローラー60、61の代わりに、同じ現存部品を保持しかつ車輪又はフランジによりこれを適切な位置に最終的には適合させるように、1種類の大きさのカセット(例えばVHSユニット)用に設計された引出し形式の装填機構において直ちに予見されるように、ロッド又はバーを容易に使用できる。

0028

摩擦及び/又は騒音を減らすために、ローラー60、61に、例えばゴム製のフランジ140(図5)を取り付け、カセットの標準により特定された位置に設置することができる。

0029

本設計により、本発明は、装填機構に、従ってユニットに、その当初の高さを保たせ得ること、即ち、大型のカセットに対してそれが占める空間の追加も、またその移動距離の増加もないことにも注意すべきである。

0030

本発明の実施態様を説明すれば次のとおりである。

0031

1.記録/再生ユニット内でカセット(30、40)を装填位置と作動位置との間で移動させるための装置において、前記移動装置に関して可動なハウジング(10)であって、かつその中に置かれたカセットを、その駆動用手段(94)、再生/記録用手段上に設定するための手段(60、61)と組み合わせられた前記ハウジング、及びカセット駆動用手段(94)の中心間距離を前記ハウジング(10)内に置かれたカセットのサイズに調整する機構(84)を備え、前記手段(60、61)は、駆動用手段(94)を制御している機構(84)に連結され、そして移動装置及びその中に置かれたカセットと共同作用して、これらがハウジング(10)と係合して機構(84)を作動させる作動位置、及びこれらが移動装置により、作動中の前記ハウジング(10)から離されて留まる非作動位置の間で切り替えられ得ることを特徴とする装置。

0032

2.前記手段(60、61)は、機構(84)の要素(81)により案内されている間、移動装置の横壁(5、5’)及び/又はそのハウジング(10)の輪郭と共同作用することを特徴とする実施態様1による装置。

0033

3.移動装置及び/又はそのハウジング(10)は受け部(14’)を提供している開口部(14)を備え、その高さは小型のカセットの高さより大きく、このため、前記手段(60、61)が小型カセットの面と共同作用しているときは、前記手段(60、61)は、移動装置により動かされる前記受け部(14’)と組み合うことを特徴とする実施態様2による装置。

0034

4.受け部の高さが大型カセットの高さより小さく、このため、大型のカセットがあるときは、前記手段(60、61)が前記受け部(14’)より離れて留まり、移動装置から離れることを特徴とする実施態様3による装置。

0035

5.前記手段(60、61)が圧力ローラー/フランジ(140)を備えることを特徴とする先行実施態様のいずれかによる装置。

0036

6.前記手段(60、61)が、カセット(30,40)に、その大きさに拘わらず一様に圧力を分布するように1対の圧力ローラーを備えることを特徴とする先行実施態様のいずれかによる装置。

0037

7.前記手段(60、61)が弾性手段(62)の作用を受けることを特徴とする先行実施態様のいずれかによる装置。

0038

8.前記手段(60、61)を非作動位置に固定するためにその一方と組み合う保持具(108)を更に備えることを特徴とする先行実施態様のいずれかによる装置。

0039

9.カセット(30、40)の厚さの差を大きくさせかつ前記手段(60、61)による差別を改善するように、ハウジング(10)におけるカセット(30、40)の高さ位置が異なることを特徴とする先行実施態様のいずれかによる装置。

0040

10.前記手段(60、61)が、駆動用手段上の小型カセット(30、40)の水平方向の設定を確実に行うレバー(120)を支持しかつ駆動することを特徴とする先行実施態様のいずれかによる装置。

図面の簡単な説明

0041

図1本発明の装置を組み込んだ装填機構の、カセットが装填されていない排出/非作動位置における平面図である。
図2図1見えている機構の横方向側面図である。
図3図1と同様な図であり、機構は、その上の大型カセットをその作動位置に移動した状態である。
図4図2と同様な図であり、機構は、図3に示された位置にある。
図5図3と同様な図であり、カセットは小型のものである。
図6図4と同様な図であり、機構は図5に示された状態にある。
図7図6のある要素の詳細図である。
図8図4と同様の図であり、カセットはその作動位置にある。
図92種の異なった位置みおいて示された特定要素の詳細図である。
図102種の作動位置を示している図1から6に見えている組立体の詳細図である。

--

0042

1引出し
2傾斜溝
3 開口部
5横壁
6 開口部
10ハウジング
11凹所
12スタッド
13 周囲の壁
14 開口部
14’垂直の縁
15 周囲の壁
16 開口部
30小型カセット
31 30の上面
33後端
40大型カセット
41 40の上面
42シャッター
43 後端
50 支持部
55受け具
56車輪
60 圧力手段
62弾性手段
80 U字形支持体
81 横壁
82 溝の対
84水平板
86対称的な溝
90主フレーム
91 軸の対
92 板
94駆動用スプール
95スロットの対
96共通軸
100歯車
101 歯車の周囲
106保持具
110 スロット
112 水平の脚
114a 垂直の脚
120レバー
122長穴
124 レバー120の自由端
130ターミナル
140 フランジ

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

該当するデータがありません

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

この 技術と関連性が強い技術

関連性が強い 技術一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

該当するデータがありません

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ