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技術 ファクシミリ装置及び該ファクシミリ装置を用いた中継同報送信方法

出願人 キヤノン株式会社
発明者 杉村義昭林裕城渡辺浩康
出願日 1995年9月8日 (24年0ヶ月経過) 出願番号 1995-255792
公開日 1997年3月28日 (22年5ヶ月経過) 公開番号 1997-083701
状態 未査定
技術分野 ファクシミリ一般 FAX伝送制御
主要キーワード 中継地点 送信原稿情報 動作モード情報 モード送信 指示局 送信結果情報 送信元ファクシミリ装置 中継同報送信
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1997年3月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

容易に中継同報送信を行うことができ、指示局へ中継同報送信の結果を送信する所要時間を短縮できる中継同報送信方法を提供する。

解決手段

指示局7が中継同報送信を開始すると、電話番号と通信モードと中継指示送信情報が作成され、中継局8に送出される。中継局8では、受信された指示局電話番号及び通信モードが、指示局電話番号格納領域に登録され、指示局電話番号を登録した行のサービス番号と、中継指示送信情報内の原稿情報とから中継同報送信情報が作成され、同報局9a〜9cに送信される。同報局からの送信結果情報を受信すると、指示局電話番号が格納登録された行のサービス番号と送信結果情報領域に格納されているサービス番号とが比較され、一致した場合は、メモリ3内の指示局電話番号登録領域の当該サービス番号に対応する行に登録されている指示局電話番号と通信モードとを参照して、中継結果情報が指示局に送信される。

概要

背景

ファクシミリ装置における中継同報送信とは、ファクシミリ装置間通信において、送信元ファクシミリ装置(以下、指示局という)から、中継地点に設けた他のファクシミリ装置(以下、中継局という)を介して複数のファクシミリ装置(以下、同報局という)に送信するという手法である。

従来、中継同報指示機能を有するファクシミリ装置を指示局として用いると共に、中継同報機能を有するファクシミリ装置を中継局として用いることにより行われる中継同報送信において、中継局が中継同報送信を終了した後に、中継局から指示局に中継同報の結果が送信される。即ち、中継局は指示局の電話番号を知らなければならないので、指示局には、中継同報を指示する際に自機の電話番号を中継局に送信する機能が備えられている。

また、従来のファクシミリ装置によれば、ファクシミリ装置間通信を行う場合、受信側ファクシミリ装置送信側ファクシミリ装置に対して通信モード(通信方式)を指定するように構成されている。

概要

容易に中継同報送信を行うことができ、指示局へ中継同報送信の結果を送信する所要時間を短縮できる中継同報送信方法を提供する。

指示局7が中継同報送信を開始すると、電話番号と通信モードと中継指示送信情報が作成され、中継局8に送出される。中継局8では、受信された指示局電話番号及び通信モードが、指示局電話番号格納領域に登録され、指示局電話番号を登録した行のサービス番号と、中継指示送信情報内の原稿情報とから中継同報送信情報が作成され、同報局9a〜9cに送信される。同報局からの送信結果情報を受信すると、指示局電話番号が格納登録された行のサービス番号と送信結果情報領域に格納されているサービス番号とが比較され、一致した場合は、メモリ3内の指示局電話番号登録領域の当該サービス番号に対応する行に登録されている指示局電話番号と通信モードとを参照して、中継結果情報が指示局に送信される。

目的

本発明は、上記問題点を解決するためになされたもので、容易に中継同報送信を行うことができると共に、中継局から指示局へ中継同報送信の結果を送信するのに要する時間を短縮することができるファクシミリ装置及び当該ファクシミリ装置を用いた中継同報送信方法を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
4件

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請求項1

中継同報送信時に指示局として動作するファクシミリ装置において、中継局に対して中継同報送信を指示する際に、画像情報と共に動作モード情報を送信する動作モード送信手段を備えることを特徴とするファクシミリ装置。

請求項2

中継同報送信時に中継局として動作するファクシミリ装置において、中継同報送信の指示局から送信された画像情報を同報局に同報送信する同報送信手段と、前記指示局から画像情報と共に送信された動作モード情報に基づいて前記同報送信の結果を前記指示局に送信する結果送信手段とを備えることを特徴とするファクシミリ装置。

請求項3

前記指示局から送信された動作モード情報を保存する保存手段を備え、前記結果送信手段は、前記保存手段により保存された動作モード情報に基づいて前記同報送信の結果を前記指示局に送信するように構成される請求項2に記載のファクシミリ装置。

請求項4

指示局において、中継局に対して中継同報送信を指示する際に画像情報と共に動作モード情報を送信し、中継局において、前記送信された画像情報を同報局に同報送信し、前記同報送信の結果を前記指示局から送信された動作モード情報に基づいて前記指示局に送信することを特徴とするファクシミリ装置の中継同報送信方法。

技術分野

0001

本発明は、中継同報送信を行うことができるファクシミリ装置及び該ファクシミリ装置を用いた中継同報送信方法に関する。

背景技術

0002

ファクシミリ装置における中継同報送信とは、ファクシミリ装置間通信において、送信元ファクシミリ装置(以下、指示局という)から、中継地点に設けた他のファクシミリ装置(以下、中継局という)を介して複数のファクシミリ装置(以下、同報局という)に送信するという手法である。

0003

従来、中継同報指示機能を有するファクシミリ装置を指示局として用いると共に、中継同報機能を有するファクシミリ装置を中継局として用いることにより行われる中継同報送信において、中継局が中継同報送信を終了した後に、中継局から指示局に中継同報の結果が送信される。即ち、中継局は指示局の電話番号を知らなければならないので、指示局には、中継同報を指示する際に自機の電話番号を中継局に送信する機能が備えられている。

0004

また、従来のファクシミリ装置によれば、ファクシミリ装置間通信を行う場合、受信側ファクシミリ装置送信側ファクシミリ装置に対して通信モード(通信方式)を指定するように構成されている。

発明が解決しようとする課題

0005

上記従来の中継同報送信では、中継同報の結果を中継局から指示局へ送信する時に使用される通信モードを中継局側が指定するように構成されており、指示局側では通信モードを指定しないので、中継局側で通信モードが指定されなかった場合は、中継局において、指示局に対してG3モード→G4モード→PSTN(Public Switched Telephone Network) モードという順番ファクシミリ通信試行され、通信が成功した場合にその通信モードで中継同報の結果が送信される。

0006

即ち、指示局が受信可能な通信モードがG4モード又はPSTNモードである場合は、少なくともG3モードでの送信を試みた後に受信可能なモードで中継同報送信の結果が送信されるので、中継同報の結果を送信するのに要する時間が長くなってしまうという問題点があった。また、中継局において、指示局で用いられる通信モードを予め登録しておくことも考えられるが、その登録操作が繁雑であるという問題点があった。

0007

本発明は、上記問題点を解決するためになされたもので、容易に中継同報送信を行うことができると共に、中継局から指示局へ中継同報送信の結果を送信するのに要する時間を短縮することができるファクシミリ装置及び当該ファクシミリ装置を用いた中継同報送信方法を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0008

上記目的を達成するために、請求項1のファクシミリ装置は、中継同報送信時に指示局として動作するファクシミリ装置において、中継局に対して中継同報送信を指示する際に、画像情報と共に動作モード情報を送信する動作モード送信手段を備えることを特徴とする。

0009

請求項2のファクシミリ装置は、中継同報送信時に中継局として動作するファクシミリ装置において、中継同報送信の指示局から送信された画像情報を同報局に同報送信する同報送信手段と、同報送信の結果を指示局から画像情報と共に送信された動作モード情報に基づいて指示局に送信する結果送信手段とを備えることを特徴とする。

0010

請求項3のファクシミリ装置は、上記請求項2に記載したファクシミリ装置において、指示局から送信された動作モード情報を保存する保存手段を備え、結果送信手段は、保存手段により保存された動作モード情報に基づいて同報送信の結果を指示局に送信するように構成される。

0011

請求項4のファクシミリ装置の中継同報送信方法は、指示局において中継局に対して中継同報送信を指示する際に画像情報と共に動作モード情報を送信し、中継局において、前記送信された画像情報を同報局に同報送信した後、前記同報送信の結果を前記指示局から送信された動作モード情報に基づいて前記指示局に送信することを特徴とする。

発明を実施するための最良の形態

0012

以下、図面を参照して、本発明の実施の形態を説明する。

0013

図1は、本実施の形態に係るファクシミリ装置の中継同報送信を行う場合の、ファクシミリ間のデータの流れを説明するためのブロック図である。同図において、指示局として動作するファクシミリ装置(以下、指示局という)7は、中継同報送信を行う場合に、通信モードに関する情報を含む中継指示送信情報を中継局として動作するファクシミリ装置(以下、中継局という)8へ送出する通信モード送信手段としての通信モード送信部1を有する。中継指示送信情報は、例えば図2に示すように、中継指示識別コードを格納する領域17と、指示局電話番号を格納する領域18と、通信モードを格納する領域19と、送信原稿の情報を格納する領域20とから構成される。

0014

中継局8は、指示局7から送られる中継指示送信情報に格納されている指示局電話番号及び通信モードをメモリ3内の指示局電話番号格納領域に登録する処理を行う保存手段としての保存部2と、中継指示送信情報に格納されている送信原稿の情報を同報局として動作するファクシミリ装置(以下、同報局という)9a〜9cへ送信する同報送信手段としての中継同報部5と、同報局9a〜9cから送られてくる送信結果情報に基づいて中継結果情報を作成する集計部6と、メモリ3に登録された通信モードを用いて、集計部6により作成された中継結果情報を指示局7へ送出する、結果送信手段としての結果送信部4とを有する。

0015

メモリ3内の指示局電話番号格納領域は、例えば図3に示すように、電話番号を格納する行に対応するサービス番号を格納する領域11と、指示局電話番号を格納する領域12と、通信モードを格納する領域13とから構成される。

0016

中継同報部5は、送信原稿の情報を同報局9a〜9cへ送出する際に、メモリ3に格納されている指示局電話番号と、メモリ3内の指示局電話番号を格納した行のサービス番号と、中継指示送信情報の領域20に格納されている送信原稿情報とから、中継同報送信情報を作成し、同報局9a〜9cに送信する。

0017

集計部6は、同報局9a〜9cから送られてくる送信結果情報内に格納されているサービス番号から、そのサービス番号に対応した指示局電話番号と通信モードとをメモリ3内の指示局電話番号格納領域から取り出し、取り出された指示局電話番号と通信モードとを参照して作成した中継結果情報を指示局7へ送出する。

0018

中継同報送信情報は、例えば図6に示すように、指示局7の電話番号を格納する領域22と、領域22に格納された電話番号に対応する、メモリ3内の指示局電話番号格納領域内におけるサービス番号を格納する領域23と、指示局7から中継指示送信情報として送られてきた送信原稿情報を格納する領域24とから構成される。また、中継結果情報は、例えば図5に示すように、中継結果を格納する領域29から構成される。

0019

同報局9a〜9cは、中継局8から送出された中継同報送信情報を、通常の手法により受信し、受信の結果を送信結果情報として中継局8の集計部6に送出する。送信結果情報は、例えば図4に示すように、中継局8から送られてきた中継同報送信情報の領域23に格納されていたサービス番号を格納する領域26と、中継局8が送った送信原稿情報の送信結果を格納する領域27とからなる。

0020

上記構成において実行される同報送信手順について、図7及び図8を参照して説明する。図7は、同報送信を実行する場合の、指示局7の動作手順を示すフローチャートであり、図8は、中継局8の動作手順を示すフローチャートである。

0021

指示局7において、操作者により同報送信を行う指示がなされて本手順が開始されると、当該指示局7の電話番号と通信モードとが確認され(ステップS30)、確認された電話番号と通信モードとがそれぞれ領域18と領域19とに格納されて中継指示送信情報が作成される(ステップS31)。作成された中継指示送信情報が中継局8に送出される(ステップS32)。指示局7は、中継指示送信情報を送出した後、中継局8から中継結果情報が送られてくるまで待機状態となり、中継結果情報が受信されると(ステップS33)、本手順を終了する。

0022

一方、中継局8において、中継指示送信情報が受信されると(ステップS34)、メモリ3内の指示局電話番号格納領域の電話番号が登録されていない領域が検索される。具体的には、指示局電話番号格納領域のサービス番号nの行に電話番号が登録されているか否かが判別され(ステップS35)、その答がYESであるときは次の行に移り(ステップS351)、ステップS35が再度実行される。ステップS35の答がNOである場合は、受信された中継指示送信情報内の領域18に格納されている指示局電話番号及び領域19に格納されている通信モードが、指示局電話番号格納領域の、ステップS35で電話番号が登録されていないと判別された行に登録される(ステップS36)。そして、中継指示送信情報の領域20に格納されている送信原稿情報と、ステップS36で指示局電話番号を登録した行のサービス番号と、中継指示送信情報内の領域20に格納されている送信原稿情報とから、中継同報送信情報が作成され、作成された中継同報送信情報が同報局9a〜9cに送信される(ステップS37)。

0023

中継同報送信情報の送信後、中継局8は同報局9a〜9cから送信結果情報が送られてくるまで待機状態となる(ステップS38)。送信結果情報が受信されると、指示局電話番号格納領域の、ステップS36で指示局電話番号が登録された行のサービス番号と送信結果情報の領域26に格納されているサービス番号とが比較される(ステップS39)。比較の結果、サービス番号が一致しない場合(ステップS40の答がNOの場合)は、次の行に移り(ステップS401)、ステップS40が再度行われる。また、サービス番号が一致した場合(ステップS40の答がYESの場合)は、メモリ3内の指示局電話番号登録領域の当該サービス番号に対応する行に登録されている指示局電話番号と指示局7の通信モードとを参照することにより、中継結果情報が指示局7に送信され(ステップS41)、本手順が終了する。

0024

以上説明したように、本実施の形態によれば、中継同報送信を行うときは、指示局7から中継局8に対して通信モードが指示され、指示された通信モードを用いて中継結果情報が指示局7に送信されるので、通信モードを変更しながらファクシミリ通信を試行する必要がなくなる。従って、既存の電子部品の大幅な変更なしに、中継結果情報を送信する時間を短縮することができる。また、中継同報送信を行う度に指示局7の通信モードが中継局8に送られるので、中継局8が指示局7の通信モードを予め登録しておく等の繁雑な操作を省き、容易に中継同報送信を行うことができる。

発明の効果

0025

以上説明したように、請求項1のファクシミリ装置によれば、中継局に対して中継同報送信を指示する際に、画像情報と共に動作モード情報が送信されるので、中継局が指示局の通信モードを予め登録しておく等の繁雑な操作を省き、容易に中継同報送信を行うことができるという効果が得られる。

0026

請求項2のファクシミリ装置によれば、指示局から送信された動作モード情報に基づいて、同報送信の結果が指示局に送信されるので、通信モードを変更しながらファクシミリ通信を試みる必要がなくなる。従って、既存の電子部品の大幅な変更なしに、中継局から指示局へ中継同報送信の結果を送信するのに要する時間を短縮することができるという効果が得られる。また、操作者が予め指示局の通信モードを登録しておく等の繁雑な操作を省き、容易に中継同報送信を行うことができるという効果が得られる。

0027

請求項4のファクシミリ装置の中継同報送信方法によれば、指示局において中継局に対して中継同報送信が指示される際に画像情報と共に動作モード情報が送信され、中継局において、指示局から送信された画像情報が同報局に同報送信された後、指示局から送信された動作モード情報に基づいて同報送信の結果が指示局に送信される。従って、使用不可能な通信モードを用いて通信を試みなくてもよいので、中継局から指示局へ中継同報送信の結果を送信するのに要する時間を短縮することができると共に、操作者が予め指示局の通信モードを登録しておく等の繁雑な操作を省き、容易に中継同報送信を行うことができるという効果が得られる。

図面の簡単な説明

0028

図1本発明の実施の一形態にかかる中継同報送信を行う際の、ファクシミリ装置間のデータの流れを説明するための説明図である。
図2指示局から中継局に送られる中継指示送信情報の形式の一例を示す図である。
図3中継局のメモリに格納される指示局電話番号格納領域の形式の一例を示す図である。
図4同報局から中継局に送られる送信結果情報の形式の一例を示す図である。
図5中継局から指示局に送られる中継結果情報の形式の一例を示す図である。
図6中継局から同報局に送られる中継同報送信情報の形式の一例を示す図である。
図7中継同報送信を行う場合の指示局の動作手順を示すフローチャートである。
図8中継同報送信を行う場合の中継局の動作手順を示すフローチャートである。

--

0029

1通信モード送信部
2 保存部
3メモリ
4 結果送信部
5中継同報部
7指示局
8中継局
9a,9b,9c同報局

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