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技術 側溝用小動物脱出誘導ブロック

出願人 大和コンクリート工業株式会社ランデス株式会社
発明者 桑江良政岡本治郎
出願日 1995年7月18日 (25年9ヶ月経過) 出願番号 1995-202749
公開日 1997年2月4日 (24年3ヶ月経過) 公開番号 1997-032097
状態 特許登録済
技術分野 下水
主要キーワード 薄肉壁 脱出路 破砕除去 連続線状 上昇傾斜 側溝内 誘導ブロック 敷設場所
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1997年2月4日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

目的

左右何れ側の側溝に適用しても小動物を効果的に脱出させ、且つ傾斜の激しい場所でも水が流出してしまうおそれがなく、しかも低コスト且つ取扱が容易である小動物脱出誘導ブロックを得る。

構成

踊り場壁2の両側に立設した両側壁5、4に、踊り場と側溝内とを連通する開口部を形成することができる破砕可能な弱化壁部7、8を設け、敷設場所に応じて左右の何れかの弱化壁部を破砕除去することによって、1種類のブロックで道路の両側に敷設された側溝の何れにも適用できる。そして、左右何れの側溝に設けた場合でも、道路と反対側で側溝底壁と踊り場壁連通状態となり、且つ上流側に向けて上昇傾斜する脱出誘導傾斜壁3が形成される。

概要

背景

従来、山間部等で側溝に落下した小動物が容易に脱出することができる小動物脱出路付き側溝は、本出願人等によって提案されている。従来の脱出路付側溝は、一方向に傾斜する脱出路を側溝の一側又は両側に設けてあるもの(実公平5−23667号、実開平4−82085号)、又は両方向に傾斜する脱出路を側溝内の片側に設けたもの(実開平6−79883号)が知られている。

概要

左右何れ側の側溝に適用しても小動物を効果的に脱出させ、且つ傾斜の激しい場所でも水が流出してしまうおそれがなく、しかも低コスト且つ取扱が容易である小動物脱出誘導ブロックを得る。

踊り場壁2の両側に立設した両側壁5、4に、踊り場と側溝内とを連通する開口部を形成することができる破砕可能な弱化壁部7、8を設け、敷設場所に応じて左右の何れかの弱化壁部を破砕除去することによって、1種類のブロックで道路の両側に敷設された側溝の何れにも適用できる。そして、左右何れの側溝に設けた場合でも、道路と反対側で側溝底壁と踊り場壁連通状態となり、且つ上流側に向けて上昇傾斜する脱出誘導傾斜壁3が形成される。

目的

本発明は、上記実情に鑑み創案されたものであって、1種類の小動物脱出誘導ブロックで、道路の左右何れの側の側溝に適用しても小動物を効果的に脱出させることができ、且つ傾斜の激しい場所に敷設された側溝に適用しても小動物脱出路から水が流出してしまうおそれがなく、しかも低コスト且つ取扱が容易である側溝用小動物脱出誘導ブロックを提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
1件

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請求項1

側溝外側壁に沿って設けられる側溝用小動物脱出誘導ブロックであって、踊り場壁、該踊り場壁から一方向に上方に向け設けられた脱出誘導傾斜壁、前記踊り場壁及び脱出誘導傾斜壁を囲む側壁、及び前壁からなり、前記踊り場壁の両側に立設した両側壁に、踊り場と側溝内とを連通する開口部を形成することができる破砕可能な弱化部を設けたことを特徴とする側溝用小動物脱出誘導ブロック。

請求項2

前記弱化部が薄肉部である請求項1記載の側溝用小動物脱出誘導ブロック。

請求項3

側溝の外側壁に沿って設けられる側溝用小動物脱出誘導ブロックであって、前壁、後壁、該前壁と後壁間に設けられた両側壁、前記前壁の下辺から内方に向けて水平に形成された第1踊り場壁、後壁の頂辺から内方に向け水平に形成された第2踊り場壁、前記踊り場壁内方端辺同士を連結して形成された脱出誘導傾斜壁からなり、一方の側壁には第1踊り場と側溝内とを連通する第1開口部が形成され、且つ他方の側壁には第2踊り場と側溝内とを連通する第2開口部が形成され、前後方向に反転させることにより左右何れの側に敷設された側溝にも適用できることを特徴とする側溝用小動物脱出誘導ブロック。

請求項4

前記脱出誘導傾斜壁は両面が粗面に形成されている請求項3記載の側溝用小動物脱出誘導ブロック。

請求項5

前記側溝用小動物脱出誘導ブロックは、両側の側壁を除去した状態で前記脱出誘導傾斜壁の中点を中心に点対称に形成されている請求項3又は4記載の側溝用小動物脱出誘導ブロック。

技術分野

0001

本発明は、側溝に落下した小動物が容易に地上に脱出できるように側溝に連接して設けられる側溝用小動物脱出誘導ブロック、特に道路の左右何れの側に敷設された側溝にも適用できる側溝用小動物脱出誘導ブロックに関する。

背景技術

0002

従来、山間部等で側溝に落下した小動物が容易に脱出することができる小動物脱出路付き側溝は、本出願人等によって提案されている。従来の脱出路付側溝は、一方向に傾斜する脱出路を側溝の一側又は両側に設けてあるもの(実公平5−23667号、実開平4−82085号)、又は両方向に傾斜する脱出路を側溝内の片側に設けたもの(実開平6−79883号)が知られている。

発明が解決しようとする課題

0003

側溝に落下した小動物は、側溝内を上流に向かって移動して脱出しようとする習性がある。そのため、脱出路は下流側から上流側に向けて上昇傾斜するように設ける(条件1)のが、小動物の脱出に取って有効であり望ましい。また、小動物が道路側に脱出することがないように脱出路は道路と反対側に設けなければならない(条件2)。しかしながら、従来の脱出路が一方向にしか傾斜してないものは、同じ種類のブロックを道路の両側に設けてある側溝に適用すると脱出路の傾斜方向が一方は逆となるため、上記の2条件を同時に満たすことはできない。従って、上記2条件を満たすためには、道路の左側側溝用と右側側溝用に、脱出路が互いに反対側になるように設けられた2種類の脱出路付側溝を必要とする。その結果、2種類の成形型を必要としコストが高くなると共に、現場でも常に2種類の側溝を用意しなければならないので、管理や取扱が面倒であるという問題点がある。

0004

一方、脱出路が両方向に傾斜するように設けられたものは、1種類の脱出路付側溝で道路の両側の側溝に適用できるが、その場合次のような問題点がある。即ち、小動物脱出路付側溝が敷設される場所は、傾斜が多い山間部の道路が主であるが、このような傾斜の激しい場所に両方向に傾斜した脱出路付側溝を敷設すると、水流が多くなった場合、下流側に向けて傾斜している脱出路から溢水して側溝外に流出してしまい、側溝としての機能が失われてしまう。

0005

本発明は、上記実情に鑑み創案されたものであって、1種類の小動物脱出誘導ブロックで、道路の左右何れの側の側溝に適用しても小動物を効果的に脱出させることができ、且つ傾斜の激しい場所に敷設された側溝に適用しても小動物脱出路から水が流出してしまうおそれがなく、しかも低コスト且つ取扱が容易である側溝用小動物脱出誘導ブロックを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

上記課題を解決する本発明の側溝用小動物脱出誘導ブロックは、側溝の外側壁に沿って設けられるものであって、踊り場壁、該踊り場壁から一方向に上方に向け傾斜する脱出誘導傾斜壁、前記踊り場壁及び前記脱出誘導傾斜壁を囲む側壁、及び前壁からなり、前記踊り場壁の両側に立設した両側壁に、踊り場と側溝内とを連通する開口部を形成することができる破砕可能な弱化部を設けたことを特徴とする。前記弱化部は薄肉部に形成することが望ましい。

0007

また、上記課題を解決する本発明の他の側溝用小動物脱出誘導ブロックは、前壁、後壁、該前壁と後壁間に設けられた両側壁、前記前壁の下辺から内方に向けて水平に形成された第1踊り場壁、後壁の頂辺から内方に向け水平に形成された第2踊り場壁、前記踊り場壁内方端辺同士を連結して形成された脱出誘導傾斜壁からなり、一方の側壁には第1踊り場と側溝内とを連通する第1開口部が形成され、且つ他方の側壁には第2踊り場と側溝内とを連通する第2開口部が形成され、前後方向に反転させることにより左右何れの側に敷設された側溝にも適用できることを特徴とする。

0008

前記脱出誘導傾斜壁は両面が粗面に形成されているのが望ましく、且つ側溝用小動物脱出誘導ブロックは、両側の側壁を除去した状態で前記脱出誘導傾斜壁の中点を中心に点対称になるような形状に形成されているのが望ましい。

発明を実施するための最良の形態

0009

以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて詳細に説明する。図1図5は本考案の側溝用小動物脱出誘導ブロックの第1の実施の形態を示し、図中1は、側溝用小動物脱出誘導ブロックであり、踊り場壁2、該踊り場壁から一方向に上方に傾斜する脱出誘導傾斜壁3、前記踊り場壁及び脱出誘導傾斜壁の両側に設けられた側壁4、5及び前壁6からなる。そして、前記踊り場壁2の両側に立設した両側壁に、側溝開口部と連通する開口部を形成することができる破砕可能な弱化壁部7、8が形成されている。前記弱化壁部は、本実施形態では、図4に明示されているように、ハンマー等で叩くことによって容易に破断除去できる程度の厚さの薄肉壁として形成されている。

0010

脱出誘導傾斜壁3の表面には、本実施形態では平行な筋状の凸凹が形成され、小動物が滑ることなく、容易に脱出できるようにしてある。しかしながら、必ずしも平行な筋状の凸凹でなくても、任意形状の凸凹や梨地状の粗面に形成しても良い。また、前記弱化壁部は、必ずしも弱化壁部全体が薄壁に形成する必要はなく、例えば、弱化壁部を囲うように壁厚さ方向の途中まで切り込んだ連続線状の切込線を形成しても良い。

0011

本実施形態の側溝用小動物脱出誘導ブロックは、以上のように構成され、図5に示すように、道路の両側に敷設された側溝10、11に沿って設けられる。側溝用小動物脱出誘導ブロック1が敷設される側溝には、道路と反対側の側壁に小動物脱出穴12、13が形成されている側溝を採用する。該側溝は下流側・上流側の方向性がないので、一種類のみで道路の左右の側溝に適用できる。

0012

図5(a)のように下流側に向かって右側の側溝10に連接して側溝用小動物脱出誘導ブロック1を敷設する場合は、図1において、上側の側壁5の弱化壁部8を現場で破砕除去することによって、踊り場に通じる開口を形成して、図示のように設置する。また、図5(b)のように左側の側溝に連接して敷設する場合は、図1において、下側の側壁4の弱化壁部7を破砕除去することによって、踊り場に通じる開口を形成して、図示のように設置することができる。

0013

従って、本発明によれば、その敷設場所に応じて左右何れかの弱化壁部を破砕除去することによって、1種類のブロックで道路の両側の側溝に適用できるブロックが得られる。その結果、左右何れの側溝に設けた場合でも、道路と反対側で側溝底壁と踊り場壁が開口部を介して連通状態となり、且つ上流側に向けて上昇傾斜する脱出誘導傾斜壁が形成され、側溝内を側壁に沿って上流側に進もうとする小動物は、側壁の開口部に到達すると、その習性により自然と踊り場に誘導され、そのまま脱出誘導傾斜壁に進み外部に脱出することができ、且つ左右何れの側に敷設された場合も、脱出誘導傾斜壁は上流側に上向き傾斜状態となるので、例え傾斜の激しい場所に敷設しても、該脱出誘導傾斜壁から外部に水が流出することはない。

0014

図6図8は、本発明の側溝用小動物脱出誘導ブロックの他の実施形態を示す。本実施形態の側溝用小動物脱出誘導ブロック20は、図6の斜視図に示すように、図6(a)に示す状態から前後方向に180°反転させると同図(b)に示す状態となり、前後に反転することにより、上下何れの側でも脱出誘導傾斜壁を形成できるようになっている。同図において矢印Fで示す方向に水が流れるとすると、同図(a)が道路の左側に設置された側溝に取り付ける場合を示し、同図(b)は道路の右側に設置された側溝に取り付ける場合を示している。

0015

図中、18は前壁、19は後壁であり、前壁18の下辺から内方に向けて水平に第1踊り場壁21が形成され、後述するように側溝内と通じる第1踊り場を構成する。また、後壁19の後壁の頂辺から内方に向け水平に第2踊り場壁22が形成され、前後方向に反転させたとき、側溝内と通じる第2踊り場を形成する。23は前記第1及び第2踊り場壁内方端辺同士を連結して形成された脱出誘導傾斜壁であり、その両面は小動物が滑ることなく容易に脱出できるように、粗面に形成されている。

0016

24は第1踊り場壁21と脱出誘導傾斜壁23の側縁に沿って設けられた片側の側壁である。該側壁24は、第2踊り場壁22に面する部分には設けられてなく、第2踊り場に面する部分は開口して、後述するように側溝に通じる第2開口部25となっている。26は第2踊り場壁22と脱出誘導傾斜壁23の側縁に沿って設けられた他側の側壁であり、該側壁26は第1踊り場壁21に面する部分には設けられてなく、第1踊り場に面する部分は開口して、側溝に通じる第1開口部27となっている。

0017

なお、本実施形態では、側溝用小動物脱出誘導ブロック20を前後に反転した場合、前記第1開口部27と第2開口部25が反対側に位置することを除けば、全く同じ形状となるように、踊り場及び開口部は合同な形状に形成されている。従って、両側の側壁を除去した状態では、脱出誘導傾斜壁23の中点を中心に点対称となっている。それにより、左右両側の側溝に全く同じように敷設することができる。なお、本実施形態の構成要素の説明において、前壁、後壁、下辺、上辺等の用語は、説明の便宜上使用したものであり、必ずしもその方向位置を意味するものではない。

0018

本実施形態の側溝用小動物脱出誘導ブロック20は、以上のように構成され、道路の左側に敷設した側溝に設ける場合は、図6(a)に示す状態で前記実施形態における図5(b)に示すように、第1踊り場壁21が第1開口部27及び側溝の開口部を介して側溝内の底壁と連通するように設置して敷設する。それにより、側溝用小動物脱出誘導ブロックは前記の2条件を満たした状態となり、小動物を効果的に脱出させることができる。また、道路の右側に敷設した側溝に設ける場合は、図6(a)の状態から前後方向に反転して同図(b)に示す状態にして、前記実施形態における図5(a)に示すのと同じように敷設することができ、1種類の側溝用小動物脱出誘導ブロックで左右何れの側溝にも前記2条件を満たして設けることができる。しかも、敷設した状態では、小動物脱出用傾斜壁は、必ず上流側に上向傾斜しているので、傾斜地に敷設した側溝に適用しても該小動物脱出用傾斜壁を伝って水が溢流することがない。

0019

以上、本発明に係る側溝用小動物脱出誘導ブロックの好適な実施形態を説明したが、本発明は上記実施形態に限るものでなく、その技術的思想の範囲内で種々の設計変更が可能である。例えば、第2実施形態における側壁は、材料費を節約すると共に軽量にするために、側溝内を流れる水が外部に漏れるのを防止するに必要な部分のみに形成して、第1開口部及び第2開口部の形状を大きく形成したが、例えば図6仮想線29、30で示す位置まで、側壁を形成するようにしても良い。また、第1実施形態の図2に示すように、窓状に開口部を形成するようにしても良い。一方、第1実施形態においても、弱化壁部7、8の上辺が側壁の上辺に達するように形成しても良い。

発明の効果

0020

請求項1記載の発明の側溝用小動物脱出誘導ブロックによれば、その敷設場所に応じて左右の何れかの弱化壁部を破砕除去することによって、1種類のブロックで道路の両側の側溝に適用できる。そして、左右何れの側溝に敷設した場合でも、上流側に向けて上昇傾斜する脱出誘導傾斜壁が形成され、且つ道路と反対側に形成されるので、小動物を良好に外部に脱出することができる。また、脱出誘導傾斜壁は上流側に上向き傾斜状態となるので、例え傾斜の激しい場所に敷設しても、該脱出誘導傾斜壁から外部に水が流出することはない。

0021

また、請求項3記載の側溝用小動物脱出誘導ブロックによれば、その敷設場所に応じて単に前後に反転することによって、1種類のブロックで道路の両側の側溝に適用できる。且つ前記発明の側溝用小動物脱出誘導ブロックと同様な作用効果を奏する。

0022

さらに、本発明の側溝用小動物脱出誘導ブロックは、側溝と別体に形成されているので、その分小型軽量に形成することができ、取扱易い。

図面の簡単な説明

0023

図1本発明の実施形態に係る側溝用小動物脱出誘導ブロックの平面図である。
図2その正面図である。
図3図1におけるA−A断面図である。
図4図1におけるB−B断面図である。
図5上記側溝用小動物脱出誘導ブロックの側溝への敷設状態を示し、(a)は道路の右側に敷設された側溝に設けた場合、(b)は道路の左側に敷設された側溝に設けた場合の斜視図である。
図6(a)は本発明の他の実施形態に係る側溝用小動物脱出誘導ブロックの斜視図であり、(b)は(a)の状態から前後方向に反転した状態での斜視図である。
図7図6におけるC−C断面図である。
図8図7におけるD−D断面図である。

--

0024

1,20側溝用小動物脱出誘導ブロック
2踊り場壁
3,23脱出誘導傾斜壁
4,5,24,26側壁
6,18前壁
7,8弱化壁
21 第1踊り場壁
22 第2踊り場壁
25 第2開口部
27 第1開口部

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