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技術 複数の消火装置を備えた厨房用自動消火設備の 起動方法および装置

出願人 モリタ宮田工業株式会社
発明者 野村秀夫島崎清明
出願日 1995年6月28日 (25年5ヶ月経過) 出願番号 1995-183239
公開日 1997年1月14日 (23年11ヶ月経過) 公開番号 1997-010348
状態 特許登録済
技術分野 消防;防火 防災
主要キーワード 噴出ガス圧 加圧ガス容器 合フード レンジ台 自動消火システム 圧力ガス 起爆剤 自動消火装置
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1997年1月14日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

目的

厨房用として複数の消火装置を備えたものにおいて、それぞれの消火装置内の消火薬剤噴出させるための起爆装置の設置を1つで済むようにして、消火設備の構成を簡単にする。

構成

火災発生の信号をうけて起動し、厨房内に向けて設置された複数の消火剤噴射ノズルに消火薬剤を圧送するための複数の消火装置のそれぞれを起動させる場合において、1つの消火装置に設備された起爆開封手段により開封噴出したガス圧を、他の消火装置の開封手段として利用する。 これにより複数設置した消火装置のすべてについて、そのそれぞれに起爆装置を備え、しかもそれらの全ての消火装置に起動信号を送るための制御装置を備える必要がなくなるために、設備の構造が簡素化され、しかも設備の低コスト化を実現することができる。

概要

背景

従来公知の厨房用自動消火装置について図4に一例を示すと、レンジ台1の上に調理用鍋2と揚げ物をするためのフライヤー3が置かれている。 調理用鍋2とフライヤー3の上方にはフード4およびダクト5が設けられ、さらにフード4内には上記した調理用鍋2およびフライヤー3に向けられた消火薬剤噴射用のノズル8および11、およびフード4内全体に向けられたノズル12・12′が、それぞれ取り付けられ、さらにダクト5内にはノズル13が取り付けられており、ノズル8はパイプ14を介して第1消火装置7に、ノズル11はパイプ15を介して第2消火装置9に、さらにノズル12および12′はパイプ16・17・18を介し、またノズル13はパイプ19,18を介して第3消火装置10に、それぞれ接続され、さらにダクト5の入り口部分には単数または複数の火災感知器6が設置されている。

そして第1〜3消火装置は、とくに図示はしないが、そのそれぞれに上記した火災感知器6による火災発生の信号を受けて制御部経由の電気的信号により発火する起爆装置、および先端に各消火装置の封板を破るための、先端部を鋭突にしたカッターを有するピストンがとりつけられ、該起爆装置の起爆発火による発生ガス圧によりピストンが押圧されてカッターにより封板を破り、充填されている消火薬剤を前記した各パイプ内に圧送して各ノズルより噴射させるようになっている。 またこの場合、発火による起爆装置のほかに、ソレノイドにより作動させるものや、あるいは封板を破るようにしたもののほか、弁を開かせるようにしたものなどもみられる。

調理鍋2あるいはフライヤー3から失火した場合、そのいずれの箇所から失火した場合においても、直ちにフード4やダクト5内に付着した油脂類延焼するために、厨房内の全体に消火薬剤を放射しなければ効果がないところから、火災感知器6による火災発生信号により、まづ第1消火装置7を作動させてノズル8から調理鍋2上へ消火薬剤を噴射させるとともに、次いで第2消火装置9を作動させ、ノズル11からフライヤー3上へ、さらに第3消火装置10を作動させて、パイプ18・19を介してノズル13からダクト5内へ、パイプ18,17,16を介してノズル12および12′によりフード4内へ、それぞれ順次消火薬剤の噴射をおこなうようになっている。 なおノズル8および11については、ここでは各1個設ける場合について説明したが、各2個宛設けてそれぞれのノズルより放射させるようにしたものもある。

概要

厨房用として複数の消火装置を備えたものにおいて、それぞれの消火装置内の消火薬剤を噴出させるための起爆装置の設置を1つで済むようにして、消火設備の構成を簡単にする。

火災発生の信号をうけて起動し、厨房内に向けて設置された複数の消火剤噴射ノズルに消火薬剤を圧送するための複数の消火装置のそれぞれを起動させる場合において、1つの消火装置に設備された起爆開封手段により開封噴出したガス圧を、他の消火装置の開封手段として利用する。 これにより複数設置した消火装置のすべてについて、そのそれぞれに起爆装置を備え、しかもそれらの全ての消火装置に起動信号を送るための制御装置を備える必要がなくなるために、設備の構造が簡素化され、しかも設備の低コスト化を実現することができる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
3件

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請求項1

火災発生の信号をうけて起動し、厨房内に向けて設置された複数の消火剤噴射ノズル消火薬剤を圧送するための複数の消火装置のそれぞれを起動させる場合において、1つの消火装置に設備された起爆開封手段により開封噴出したガス圧を、他の消火装置の開封手段として利用するようにしたことを特徴とする厨房用自動消火設備の起動方法

請求項2

厨房内に向けて設置された複数の消火剤噴出ノズルと、それぞれの消火剤噴出ノズルに消火剤を供給するための複数の消火装置と、厨房内における火災発生を感知し、消火装置を起動させるための電気的信号をおくる火災感知器とからなり、複数の消火装置は、その1つが起爆装置により加圧ガス容器を開封させる機構を有するとともに、他の消火装置は、上記起爆装置により開封した加圧ガス容器の噴出ガス圧をうけてそれぞれの加圧ガス容器を開封する機構を備えていることを特徴とする厨房用自動消火装置

技術分野

0001

本発明は、主として厨房レンジや天羅用のフライヤー、あるいはフードダクト等の箇所において発生した一連火災を、複数台消火設備にて同時的に消火するための連動型の自動消火設備に関し、構造の簡素化とコストの低減化をはかることを目的とする。

背景技術

0002

従来公知の厨房用自動消火装置について図4に一例を示すと、レンジ台1の上に調理用鍋2と揚げ物をするためのフライヤー3が置かれている。 調理用鍋2とフライヤー3の上方にはフード4およびダクト5が設けられ、さらにフード4内には上記した調理用鍋2およびフライヤー3に向けられた消火薬剤噴射用のノズル8および11、およびフード4内全体に向けられたノズル12・12′が、それぞれ取り付けられ、さらにダクト5内にはノズル13が取り付けられており、ノズル8はパイプ14を介して第1消火装置7に、ノズル11はパイプ15を介して第2消火装置9に、さらにノズル12および12′はパイプ16・17・18を介し、またノズル13はパイプ19,18を介して第3消火装置10に、それぞれ接続され、さらにダクト5の入り口部分には単数または複数の火災感知器6が設置されている。

0003

そして第1〜3消火装置は、とくに図示はしないが、そのそれぞれに上記した火災感知器6による火災発生の信号を受けて制御部経由の電気的信号により発火する起爆装置、および先端に各消火装置の封板を破るための、先端部を鋭突にしたカッターを有するピストンがとりつけられ、該起爆装置の起爆発火による発生ガス圧によりピストンが押圧されてカッターにより封板を破り、充填されている消火薬剤を前記した各パイプ内に圧送して各ノズルより噴射させるようになっている。 またこの場合、発火による起爆装置のほかに、ソレノイドにより作動させるものや、あるいは封板を破るようにしたもののほか、弁を開かせるようにしたものなどもみられる。

0004

調理鍋2あるいはフライヤー3から失火した場合、そのいずれの箇所から失火した場合においても、直ちにフード4やダクト5内に付着した油脂類延焼するために、厨房内の全体に消火薬剤を放射しなければ効果がないところから、火災感知器6による火災発生信号により、まづ第1消火装置7を作動させてノズル8から調理鍋2上へ消火薬剤を噴射させるとともに、次いで第2消火装置9を作動させ、ノズル11からフライヤー3上へ、さらに第3消火装置10を作動させて、パイプ18・19を介してノズル13からダクト5内へ、パイプ18,17,16を介してノズル12および12′によりフード4内へ、それぞれ順次消火薬剤の噴射をおこなうようになっている。 なおノズル8および11については、ここでは各1個設ける場合について説明したが、各2個宛設けてそれぞれのノズルより放射させるようにしたものもある。

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら、上記した従来の、複数の消火装置を備えた厨房用自動消火装置にあっては、複数設置した消火装置のすべてについて、そのそれぞれに起爆装置を備え、しかもそれらの全ての消火装置に起動信号を送るための制御装置が必要となることから、設備が複雑化するばかりでなく、高コスト化するのを免れることができない。

課題を解決するための手段

0006

そこで本発明にあっては、上記した従来技術における種々の課題を解決し、複数の消火装置を備えた厨房用自動消火設備の構造の簡素化とコストの低減化をはかることができるようにしたものであって、具体的には火災発生の信号をうけて起動し、厨房内に向けて設置された複数の消火剤噴射ノズルに消火薬剤を圧送するための複数の消火装置のそれぞれを起動させる場合において、1つの消火装置に設備された起爆開封手段により開封噴出したガス圧を、他の消火装置の開封手段として利用するようにしたことを特徴とする厨房用自動消火設備の起動方法に関する。

0007

また本発明は、厨房内に向けて設置された複数の消火剤噴出ノズルと、それぞれの消火剤噴出ノズルに消火剤を供給するための複数の消火装置と、厨房内における火災発生を感知し、消火装置を起動させるための電気的信号をおくる火災感知器とからなり、複数の消火装置は、その1つが起爆装置により加圧ガス容器を開封させる機構を有するとともに、他の消火装置は、上記起爆装置により開封した加圧ガス容器の噴出ガス圧をうけてそれぞれの加圧ガス容器を開封する機構を備えていることを特徴とする厨房用自動消火装置にも関する。

0008

厨房内に設置された火災感知器が火災発生を感知すると、1つの消火装置に電気的信号を送り、起爆装置を起爆させる。 1つの消火装置の起爆装置が起爆し、その発生ガス圧により加圧ガス容器を開封し、高圧ガスを噴出させると、該ガスが当該消火装置を起動させて消火薬剤を放出させるとともに、そのガス圧の一部を別の消火装置の起動部に導き、そのガス圧により加圧ガス容器を開封させて高圧ガスを噴出させ、これに対応する消火装置内の消火薬剤を噴出させる。 同様にしてこの噴出ガスの一部をさらに別の消火装置の起動部に導き、これをそのガス圧により加圧ガス容器を開封させて高圧ガスを噴出させ、これによって対応する消火装置内の消火薬剤を噴出させる。 なお消火装置の数がさらに多い場合には、同様の作用によって順次消火薬剤を噴出させる。

発明を実施するための最良の形態

0009

以下において、本発明の具体的な内容を図1図2および図3にあらわした一実施例に基づいて説明すると、20はダクト(図示省略)の入り口部分に設置されたところの、単数または複数の火災感知器、21は消火装置収納ボックス、39は第1消火装置、40は第2消火装置、41は第3消火装置、28は第1消火装置39用の加圧ガス容器、33は第2消火装置40用の加圧ガス容器、34は第3消火装置41用の加圧ガス容器をあらわす。

0010

火災感知器20は配線22を介して消火装置収納ボックス21内に設けられた制御部23に接続され、また加圧ガス容器28・33・34は、いずれも容器の内部に炭酸ガス等の高圧ガスを圧入し、開口部を薄い金属板による封板29を溶接してガスを密封し、しかもそれらの各上部には起動部24・31・32が取り付けられている。 起動部24には、図2に詳細を示したように、加圧ガス容器28の開口部に臨ませたシリンダー26a内にピストン26を入れ、通路24aに臨ませた起爆装置25と、シリンダー26aの側面に臨ませた分岐接続部43とを有する。

0011

すなわちピストン26は、下方部に、先端を鋭突にらせ、しかもこれを前記した封板29に向けた、内部中空のカッター27が取り付けられ、シリンダー26a内を上下方向に進退自在に遊嵌されており、スプリング42を介して常時封板29から離間させる方向に向けて付勢されている。 なお45は通路24aのガスがピストン26とシリンダー26aとの間に隙間を生じないようにシールするための、気密用Oリングをあらわす。 また起爆装置25は、内部に電気的エネルギーにより爆発する性質起爆剤が充填されており、これを通路24aに臨ませた状態にとりつけられ、しかもこれを前記した制御部23にリード線44を介して接続されている。 さらに分岐接続部43は内部を中空とし、一端を前記したシリンダー26a内に通じさせるとともに、他端にはパイプ30を、また分岐された部分にはパイプ35を、それぞれ接続させている。

0012

また起動部31および32は、図3に詳細を示したように、加圧ガス容器33・34のそれぞれの開口部に臨ませたシリンダー47a内に形成したところの、ピストン47と、通路46に臨ませた接続部51と、シリンダー47aの側面に臨ませた接続部52とを有する。 ピストン47の構成については前記した起動部24のピストン26と同様であり、接続部51には前記した起動部24の分岐接続部43との間を連絡する接続パイプ30と、起動部32の接続部51とを連絡する接続パイプ53が介在されている。

0013

なお起動部32の接続部51については、この場合さらに接続すべき接続先がないので、接続口は1つでよい。 また本実施例においては消火装置を3つにしたが、さらに4つ以上設ける場合においては、最後の消火装置用の起動部を除き、中間に位置する起動部の接続部51はすべて2口に分岐した図3の構成のものを使用する必要がある。

0014

さらに起動部24の分岐接続部43と第1消火装置39との間には連結パイプ35が、また起動部31の接続部52と第2消火装置40との間には連結パイプ36が、さらに起動部32の接続部52と第3消火装置41との間には連結パイプ37がそれぞれ介在されている。

0015

したがって、厨房内において、レンジ台上の調理鍋やフライヤーから失火した場合、その炎は通常では上方のフード内の全体にわたって燃え広がり、さらには経時的に付着したダクト内の油脂類にも延焼して炎が蔓延することになる。 この場合フード内やダクトの入り口付近に設置した火災感知器20が、火災発生を感知し、直ちにこれを制御部23に伝える。 さらに制御部23ではリレー等を作動させてリード線44を介して通電し、起動部24の起爆装置25を起爆させる。

0016

起爆装置25の起爆により、通路24a内に瞬時に高圧ガスが発生し、スプリング42の弾発力に抗してピストン26を下方に圧し下げ、先端のカッター27により加圧ガス容器28の開口部封板29を突き破り、加圧ガス容器28内の圧力ガスを噴出させ、これをカッター27の中空内部を通じてシリンダー26aから分岐接続部43により、パイプ35を通じて第1消火装置39内の消火薬剤を圧し出し、これをパイプ54を通じてフードやダクト内に設置した消火剤噴射ノズル(図示省略)から噴射させるとともに、上記圧力ガスの一部を接続パイプ30を介して起動部31の通路46内に送り込み、シリンダー47a内のピストン47を圧し下げて加圧ガス容器33の封板を突き破り、加圧ガス容器33内の圧力ガスを噴出させる。

0017

さらに加圧ガス容器33より噴出したガスは、シリンダー47aから連結パイプ36を介して第2消火装置40内に圧送され、第2消火装置40内の消火薬剤を圧し出し、これをパイプ55を介してフードやダクト内に設置した消火剤噴射ノズル(図示省略)から噴射させるとともに、上記圧力ガスの一部を前記したのと同様に、接続パイプ53を介して起動部32の通路46内に送り込み、シリンダー47a内のピストン47を圧し下げて加圧ガス容器34の封板を突き破り、加圧ガス容器34内の圧力ガスを噴出させる。

0018

加圧ガス容器34より噴出された圧力ガスは、連結パイプ37を介して第3消火装置41内に圧送され、第3消火装置41内の消火薬剤を圧し出して、これをパイプ56を介し、フードやダクト内に設置した消火剤噴射ノズル(図示省略)から噴射させる。

発明の効果

0019

本発明は上記した通り、火災発生の信号をうけて起動し、厨房内に向けて設置された複数の消火剤噴射ノズルに消火薬剤を圧送するための複数の消火装置のそれぞれを起動させる場合において、1つの消火装置に設備された起爆開封手段により開封噴出したガス圧を、他の消火装置の開封手段として利用するようにし、そのために複数の消火装置は、その1つが起爆装置により加圧ガス容器を開封する機構を有するとともに、他の消火装置は、上記起爆装置により開封した加圧ガス容器の噴出ガス圧をうけ、それぞれの加圧ガス容器を開封する機構を備えるようにしたものであるために、複数設置した消火装置のすべてについて、そのそれぞれに起爆装置を備え、しかもそれらの全ての消火装置に起動信号を送るための制御装置を備える必要がなくなり、設備の構造が簡素化され、しかも設備の低コスト化を実現することができる。

図面の簡単な説明

0020

図1本発明の一実施例である厨房用自動消火設備の概略説明図。
図2起動部の部分拡大断面図。
図3起動部の部分拡大断面図。
図4公知の厨房用自動消火システムの概略説明図。

--

0021

20火災感知器
21消火装置収納ボックス
22配線
23 制御部
24起動部
24a通路
25起爆装置
26ピストン
26aシリンダー
27カッター
28加圧ガス容器
29封板
30接続パイプ
31 起動部
32 起動部
33 加圧ガス容器
34 加圧ガス容器
35連結パイプ
36 連結パイプ
37 連結パイプ
39 第1消火装置
40 第2消火装置
41 第3消火装置
42スプリング
43分岐接続部
44リード線
45 Oリング
46 通路
47 ピストン
47a シリンダー
48 Oリング
49 カッター
50 スプリング
51 接続部
52 接続部
53 接続パイプ
54パイプ
55 パイプ
56 パイプ

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